地デジ番組を楽しめるだけでなく、スポーツ観戦やNetflixなどの映像コンテンツの視聴にも活躍するテレビ。コスパに優れた購入しやすいモデルから、8Kに対応した高性能なモデルまで幅広く展開され、どれがよいか迷ってしまいがちです。
そこで今回は、テレビのおすすめを選び方と一緒にご紹介します。サイズ別に魅力的な製品をラインナップしているので、ぜひチェックしてみてください。
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テレビのおすすめ注目モデル
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| 販売ページ | ||||
| 種類 | 4K液晶テレビ | 4K液晶テレビ | ハイビジョン液晶テレビ | 4KウルトラHD LEDディスプレイ |
| 画面サイズ | 65V型(インチ) | 43V型(インチ) | 24V型(インチ) | 43型(インチ) |
| 画素数 | 3840x2160 | 3840x2160 | 1366x768 | 3840x2160 |
| HDMI端子 | 4端子/ARC対応 | 3端子/ARC対応 | 2端子/ARC対応 | 3端子/eARC対応 |
| 幅x高さx奥行 | 幅1449x高さ904x奥行295mm | 幅963x高さ606x奥行226mm | 幅562x高さ409x奥行180mm | 幅958x高さ592x奥行243mm(スタンド含む) |
| 重量 | 20.6kg | 7.5kg | 5kg | 8kg(スタンド使用時) |


テレビの選び方
液晶テレビと有機ELテレビの違い
液晶テレビの特徴

「液晶テレビ」とは、ディスプレイに液晶パネルを使用したテレビを指します。バックライトからの光で映像を表示する仕組みになっており、明るい映像を映せるのが特徴。窓の近くにテレビを設置したい方など、明るい環境で視聴する機会が多い場合におすすめです。
また、有機ELテレビに比べて消費電力が少ないのもメリット。長時間テレビをつけたい方や、ランニングコストを抑えたい方にも適しています。
加えて、種類が豊富で用途に合ったモデルが見つけやすいのもポイント。40インチ以下のコンパクトなモデルから、75インチ以上の大画面モデルまでラインナップされており、ニーズに合わせて選ぶことが可能です。
最近では、半導体微粒子を数百から数千個集めた結晶体「量子ドット」の技術を搭載した高性能なモデルも展開されています。量子ドット搭載モデルは、色域が広く、色の再現性も高いのが魅力。高画質にこだわる方はチェックしてみてください。
液晶テレビの選び方やおすすめモデルについて詳しく知りたい方はこちら
有機ELテレビの特徴

「有機ELテレビ」とは、有機物に電圧をかけると自発光する現象「有機エレクトロ・ルミネッセンス」を使用したテレビを指します。電圧をかけていない箇所は完全に消灯するので、黒の表現に長けているのが特徴。映画などの暗いシーンが多いコンテンツを見たい方や、コントラストの高さを重視する方におすすめです。
また、応答速度が速く、映像の遅延が少ないのもポイント。スポーツ観戦やゲームプレイなどにも活躍します。加えて、バックライトを搭載しない分スリムに作れるため、壁掛けで使用したい場合にもおすすめです。
有機ELテレビは、42インチ以上のみの展開になっており、小型のサイズを求める方は注意が必要。視野角が広いので、家族のいる家庭など複数人でテレビを見たい場合に向いています。
有機ELテレビの選び方やおすすめモデルについて詳しく知りたい方はこちら
画面サイズは視聴距離を目安に選ぼう

テレビを選ぶときに悩むのが画面サイズ。大きすぎても小さすぎても見にくくなってしまうので、視聴距離に適したサイズを知ることが大切です。一般的に視聴距離は、フルHDテレビで画面の高さの3倍、4Kテレビでは画面の高さの1.5倍の長さが適しているとされています。
例えば、人気の55インチの4Kテレビの場合、約0.7mの高さがあるため、推奨される視聴距離は約1.0mとなります。しっかりと視聴距離が取れるか、テレビを設置する部屋の大きさについても考慮して、適切な画面サイズのモデルを選んでみてください。
解像度をチェック
ハイビジョン(HD)

By: jp.sharp
「ハイビジョン」はテレビの主な解像度の1つで、1366×768の画素数があることを示しています。32インチ以下のモデルに多く採用されているのが特徴。現在放送されている地上デジタル放送の解像度に対応しており、テレビで地デジ番組を見る機会が多い方におすすめです。
ハイビジョンテレビは、フルハイビジョン以上の解像度のモデルに比べてリーズナブルに購入できるのがメリット。画面サイズの小さいモデルに搭載されていることが多いので、一人暮らしなどで大きいテレビが必要ない場合はぜひチェックしてみてください。
フルハイビジョン(FHD)

By: rakuten.co.jp
「フルハイビジョン」は1920×1080の画素数。現在のブルーレイディスクや地上デジタル放送で見られる映像の最大解像度で、テレビで地デジ番組を見るのに活躍します。
32~40インチのテレビに推奨されており、一般的なサイズのモデルを購入しようと考えている方におすすめ。フルハイビジョンテレビは、4K・8Kテレビに比べて安く購入できるので、コスパ重視の方にも適しています。
4K・8K

By: sony.jp
「4K」は3840×2160画素の解像度。フルハイビジョンの4倍の画素数があり、50インチ以上の大きめのテレビでも鮮明で美しい映像を楽しめます。家族などで使用する大画面テレビの購入を考えている方におすすめです。
最近では、4Kに対応する放送や作品が増えています。ゲームのグラフィックをきれいに表示するのにも活躍するので、テレビでゲームをプレイしたい方にもぴったりです。
「8K」は7680×4320画素の解像度です。4Kの4倍、フルハイビジョンの16倍の画素数があり、より鮮明・明瞭に映像を表示できるのが特徴。奥行きや色の再現性に優れており、没入感のある視聴体験が可能です。
8Kテレビは主に各メーカーのフラッグシップモデルとして展開されているため、購入のコストがかかってしまう点には注意しましょう。
録画機能とチューナー数をチェック

By: regza.com
テレビ番組を多く見たい方は、「録画機能」を備えているかチェックするのも大切。録画機能搭載モデルは、テレビにHDDが内蔵されているので、購入した時点で番組の録画ができます。また、外付けのレコーダーを使う場合に比べて、テレビ周りをすっきりと使えるのもメリットです。
録画機能付きテレビを購入する場合は、同時にチューナー数も確認するのがポイント。チューナー数とは、同時に視聴・録画できる番組の数のことです。ダブルチューナーであれば、番組を視聴しながら別の番組を録画できます。チューナーは後から増設できないので、自身の使い方に合わせて選んでみてください。
4Kチューナー内蔵かチェック

4K放送の視聴や録画をしたい場合は、4Kチューナーが内蔵されているかチェックしてみてください。4Kチューナーは、受信した4K放送を4K解像度で出力するために必要。内蔵していない場合は外付けの4Kチューナーを導入する必要があり、コストがかかってしまいます。
販売されている4Kテレビは4Kチューナーを内蔵していることがほとんどですが、2018年12月1日の4K放送開始前に発売された4K対応テレビは4Kチューナーを内蔵していないので、注意してください。
4Kチューナー内蔵テレビについて詳しく知りたい方はこちら
スピーカーの性能にも注目

By: regza.com
テレビを選ぶうえで大切な項目の1つがスピーカーの性能です。最近のテレビは薄型化に伴って、スピーカー性能が高くないと言われることもありますが、高音質が魅力のモデルも展開されています。映画鑑賞やゲームプレイなどを目的にテレビを使用したい方は、迫力のあるサウンドを再生できるモデルを選ぶのがおすすめです。
テレビのスピーカーの性能を考える際に確認したいポイントは、「W(ワット)」で表記される最大出力。数字が大きいほど大音量を出力でき、パワフルなサウンドを楽しめます。なかにはサブウーファーを搭載したモデルや、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応したモデルもあるので、チェックしてみてください。
各種機能もチェック
臨場感のある映像が楽しめる「HDR(ハイダイナミックレンジ)機能」

By: sharp
テレビの画質を重視する方は、「HDR機能」が搭載されているか確認することも大切です。HDRとは「High Dynamic Range(ハイダイナミックレンジ)」の略で、明暗の階調を増やすことで、よりリアルな映像を映せる技術です。HDR機能搭載モデルであれば、夜景や影、太陽の輝きなどの光の映像もきれいに表現できます。
HDRに対応している動画配信サービスも多く、YouTubeやNetflixなどを楽しめるのもメリット。PlayStation 5などのゲーム機もHDRをサポートしているので、ゲームをするうえでも役立ちます。
スポーツ観戦におすすめの「倍速機能」

スポーツ観戦などが目的で、動きのある映像を見たい方は「倍速機能」が搭載されているモデルがおすすめ。「倍速機能」とは、フレーム間を補間する映像を作り出すことで、通常1秒60フレームの映像のフレーム数を2倍の120にし、なめらかではっきりとした映像を映せるようにする機能を指します。
テニスのラリーや野球のピッチャーの投球などのスピード感のあるシーンでも残像を抑えられます。アクションゲームやレースゲームなどにも活躍するので、ぜひチェックしてみてください。
「インターネット通信機能」があればYouTubeやNetflixなども視聴可能

By: panasonic.jp
テレビのインターネット接続を可能にする「インターネット通信機能」が搭載されているかも要チェック。YouTubeやNetflixなどのコンテンツをテレビの大画面で手軽に楽しめるのが魅力です。ただし、モデルによって対応している動画配信サービスは異なるので、自分が見たいコンテンツが利用できるか確認してみてください。
テレビのインターネット接続は、LANケーブルを使用する有線接続タイプとWi-Fiを使用する無線接続タイプがあります。有線接続は通信が安定し、通信速度が出しやすいのがメリット。一方、無線接続は配線の煩わしさがなく、テレビを置く場所の自由度が高いのがポイントです。
消費電力もチェック

By: regza.com
テレビの消費電力も要チェックです。テレビの消費電力は、カタログやテレビ本体に「W」や「kW」の単位で記載されている数字で確認できます。特にテレビを長時間つける方は、電気代への影響も大きいので、チェックしてみてください。
まずは画面の種類を確認するのがポイント。一般的に、液晶と有機ELでは液晶の方が消費電力は少なくなっています。消費電力でテレビを選ぶ場合は液晶のモデルがおすすめです。
また、画面サイズが大きく、解像度が高いほど消費電力も増加するので、見やすさを考慮しながら適したサイズのモデルを選んでみてください。
テレビのおすすめメーカー
東芝(TOSHIBA)

By: rakuten.co.jp
「東芝」は1875年に創業した日本の総合電機メーカーです。家電の製造事業からエネルギー事業、デジタルサービスに関する事業まで、幅広く手がけているのが特徴。日本で初めてカラーテレビを開発した国内のメーカーとしても知られています。
2017年より事業ごとに分社化しており、テレビに関しては「TVS REGZA株式会社」が展開しています。高解像度のきれいな映像を映せるほか、録画機能が充実しているのが魅力です。「タイムシフトマシン機能」を搭載しているモデルは、放送済みの地デジ番組を最大6チャンネル約80時間分保存できるので、見逃しを防げます。
ラインナップも豊富で自分に合った製品を見つけやすいのもポイント。比較的リーズナブルに購入しやすいため、コスパに優れたテレビを探している方はぜひチェックしてみてください。
ソニー(SONY)

By: rakuten.co.jp
「ソニー」は東京都港区に本社を置く、大手総合電機メーカーです。多角的な事業展開を行っているのが特徴。テレビやオーディオなどの家電から、ゲームや音楽などのエンタメまで、高品質な製品・サービスで世界的に活躍しています。
ソニーはテレビブランド「BRAVIA」をラインナップ。リアリティのある高画質映像だけでなく、迫力のある高音質を楽しめます。デザイン性に優れているモデルも多いので、テレビとインテリアの調和を重視する方にもおすすめです。
パナソニック(Panasonic)

By: amazon.co.jp
「パナソニック」は1915年に創業された日本の大手電機メーカーです。家電や住宅、車載の分野まで幅広い事業を手がけているのが特徴。日本国内で初めて3Dテレビを発表したメーカーとしても知られています。
パナソニックはテレビブランド「ビエラ」を展開。独自設計・組み立ての有機ELディスプレイを搭載したモデルをラインナップし、高画質・高音質を楽しめるのが魅力です。転倒防止スタンドを採用しており、安全面に配慮されているのもポイント。小さい子供がいる家庭にもおすすめです。
シャープ(SHARP)

By: rakuten.co.jp
「シャープ」は、大阪府堺市に本社を構える日本の電機メーカーです。テレビ以外にもオーディオ機器や空調家電、パソコンなどの情報機器まで、幅広い種類の製品を手がけているのが特徴。2017年に世界初の家庭用8Kテレビを発売したことでも知られています。
シャープはテレビブランド「AQUOS」をラインナップ。特に液晶テレビに強みがあり、映像美に優れたモデルを多く展開しています。なかでも、フラッグシップシリーズ「AQUOS XLED」はMini LEDと量子ドット技術を組み合わせた高画質を楽しめるので、ぜひチェックしてみてください。
ハイセンス(HISENSE)

By: rakuten.co.jp
「ハイセンス」は、中国山東省青島を拠点にグローバルに事業を展開する電機メーカーです。テレビやオーディオ機器、洗濯機や冷蔵庫など、多岐にわたる製品を手がけています。ハイセンスの製品は高品質ながら、比較的リーズナブルに購入できるのが魅力です。
ハイセンスのテレビは、コスパに優れていることで人気を集めています。東芝の「レグザエンジン」の技術が取り入れられており、画質・音質ともに高性能。ゲームモードが搭載されているモデルもあり、テレビでゲームをプレイしたい方にもおすすめです。


テレビのおすすめ|50V型~
TVS REGZA 4K Mini LED液晶レグザ 55V型 55Z875R
| よい口コミ | ・Mini LEDによる色鮮やかで見やすい映像が評価されています ・タイムシフトマシンの便利さを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・関連する口コミは特にありませんでした |
高輝度Mini LED液晶を搭載した4K大画面テレビ。レグザエンジンZRαによる映像処理で、高コントラストかつ色鮮やかな映像を再現します。120HzのリフレッシュレートでHDR10+やドルビービジョンにも対応し、映像表現の幅が広がります。
タイムシフトマシン対応で、録画予約なしに地デジ番組をさかのぼって視聴できるのが魅力です。重低音立体音響システムZとドルビーアトモスを搭載し、映像と音のどちらも高水準。HDMI端子を4系統備え、AirPlay 2にも対応します。
迫力ある映像と充実した録画機能を大画面で楽しみたい方におすすめです。
TVS REGZA タイムシフトマシン搭載4K Mini LED液晶レグザ 55V型 55Z870N
| よい口コミ | ・明るく高精細な映像が評価されています ・音の聞き取りやすさやタイムシフトマシンの便利さを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・本体の厚みや大型モデルの設置負担を気にする声があります |
見逃した番組を後から楽しめる「タイムシフトマシン」を搭載したテレビです。別売りのタイムシフトマシン対応USBハードディスクを使用すれば、地デジ番組を最大6チャンネル、約80時間分の録画が可能。時間をさかのぼって視聴できるだけでなく、放送中の番組を最初から見ることもできます。
また、さまざまな動画配信サービスを手軽に楽しめるのもポイント。リモコンの「My.Choice」ボタンには、よく見る配信サービスなどが登録でき、ボタンひとつで簡単に起動可能です。さらに、ネット動画ビューティ機能によって、ネットコンテンツも高画質で視聴できます。
ほかにも、リモコンのマイク機能を使った音声操作や、見たいアーティストや特定のシーンをすぐに再生できる「みるコレ」など、便利な機能を多数搭載。テレビ番組を存分に楽しみたい方におすすめのモデルです。
ソニー(SONY) 4K液晶テレビ K-55XR50
| よい口コミ | ・色合いや画質のよさを評価する声があります ・音の聞き取りやすさを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・番組表などの操作性を気にする声があります ・外部オーディオ機器との接続相性を気にする声があります |
高輝度と高コントラストを両立した臨場感あふれる映像体験を実現する4K液晶テレビです。Mini LEDバックライトを採用し、明るく引き締まった黒と鮮烈な輝きを表現します。最新のXRプロセッサーが色味や精細感を保ちながら映像を解析し、動きの速いシーンでも残像感を低減します。
サウンド性能が高いのもポイント。フルレンジ×2、トゥイーター×2構成のアコースティックマルチオーディオにより迫力のあるサウンドを提供します。さらに、eARC・VRR・ALLM・4K/120fps対応の4系統のHDMIを備えており、さまざまな機器との接続が可能なのもメリットです。
ゲーム機接続時には、Game MenuやALLM対応によって優れたゲーム体験を実現します。加えて、Google TV搭載により、多彩なコンテンツや音声操作に対応。スタジオ画質モードやIMAX Enhancedにも対応し、制作者の意図に忠実な映像を再現できます。自動音場補正やボイスズーム3も搭載し、利便性も充実。高画質・高音質・多機能を求める方におすすめのモデルです。
ソニー(SONY) 4K有機ELテレビ 55V型 BRAVIA XRJ-55A80L
| よい口コミ | ・有機ELならではの鮮明な映像が評価されています ・画面から聞こえるような音の一体感を評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・音量表示の調整しにくさを気にする声があります |
高音質と高画質を兼ね備えたハイスペックなテレビを求めている方におすすめのモデル。メーカー独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を備えているのがポイントです。音に合わせて画面自体が振動するため、映画館のようなリアルな映像体験を楽しめます。
また、認知特性プロセッサー「XR」を搭載しているのも特徴のひとつです。映像や音の信号など、さまざまな要素を分析することで、人間の目で実際に景色を捉えるのと同じような色彩の美しさや現実に近い音を実現。実際にその場にいるような臨場感を体験できます。
さらに、メーカー独自コンテンツ「BRAVIA CORE」を採用。名作映画や新しい映画を迫力の映像とサウンドで視聴可能です。Google TVに対応しているのもメリット。YouTubeやNetflixなど、多彩な人気コンテンツを視聴できます。
パナソニック(Panasonic) 4K液晶ビエラ 65V型 TV-65W95A
| よい口コミ | ・画質の美しさを評価する声があります ・Fire TVの使いやすさや動作の快適さを評価する声があります ・リモコンの反応や音質を評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・視聴できなくなる動作不具合を報告する声があります |
明るく鮮やかな映像表現を楽しみたい方におすすめのテレビです。ミニLEDバックライトに加えて、色の再現性が高い量子ドットを採用しているのが特徴。さらに、AI技術を用いた新エンジンを搭載しており、高精細・広色域・高コントラストの美しい映像が楽しめます。
また、シーンに合わせて映像を自動で調節する「オートAI画質」機能を搭載しているのもポイント。場面に適した補正を行うのはもちろん、視聴している部屋の環境光に合わせた画質に調整してくれるのも魅力です。
スタンドには、独自の「転倒防止スタンド」を採用。設置面から離れる力が働いた場合に、吸盤がぴたっと吸着します。地震が起こった際や、小さな子供がぶつかった際にも倒れにくく、安心して設置できるのがメリット。吸着はスイッチでオン・オフが切り替えられるので、移動も簡単に行えます。
シャープ(SHARP) AQUOS OLED 有機ELテレビ 55V型 4T-C55GQ3
| よい口コミ | ・有機ELの鮮明な映像や色合いが評価されています ・初期設定のしやすさを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・リモコンの動作不具合を報告する声があります |
高いコントラストと豊かな色彩表現を実現する「有機ELパネル」を使用したテレビ。AIがジャンルに合わせて画質・音声を調節する「AIオート」を搭載しており、細かな設定を行うことなく、コンテンツへの没入感を高めてくれるのが特徴です。
スピーカーシステムには、最大音声出力50Wの「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用。迫力ある高音質のサウンドが楽しめるだけでなく、音抜けのよい構造により音声が聞き取りやすいのもポイントです。
ほかにも、さまざまなネット動画にアクセスできたり、自動で低遅延モードに切り替える「自動ゲームモード」を備えていたり、幅広いコンテンツが楽しめる仕様も魅力。Googleアシスタントによる音声操作が行えるなど、操作性にも優れたおすすめのテレビです。
シャープ(SHARP) AQUOS 4K液晶テレビ 50V型 4T-C50FN2
| よい口コミ | ・映像の鮮明さや映り込みの少なさが評価されています ・初期設定やネット動画の操作がしやすいという声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・ネット動画アプリの動作の遅さを気にする声があります ・音が出ないなどの動作不具合を報告する声があります |
低反射の「N-Blackパネル」を搭載した4Kテレビです。パネルの表面に光が反射しにくい素材を採用しており、外光や照明による映り込みを抑えられるのが特徴。日光が差し込む昼間でも画面が見やすく、美しい映像を楽しめます。
画像処理エンジンには「Medalist S4」を採用。AIオートモードでは、100万通り以上の映像を学習したAIが、放送ジャンルに合わせて色彩・明暗・音声などを自動で調節します。ジャンルに適した画質で視聴できたり、音声を調節して臨場感を演出したりなど、映像への没入感を高めてくれるのが魅力です。
2.1chの「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」によって、高音質かつ聞き取りやすいサウンドを堪能できるのもポイント。前向きにツィーターを配置、背面にサブウーハーを搭載することで、低域から高域まで豊かな高音質を実現しています。
ハイセンス(HISENSE) Mini LED 4K液晶テレビ 65V型 65U8N
| よい口コミ | ・明るく鮮明な映像やコストパフォーマンスが評価されています ・リモコンやネット動画の反応のよさを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・内蔵スピーカーの音質を物足りなく感じる声があります ・サウンドバーの設置でリモコン受光部が隠れやすい点を気にする声があります |
バックライトにMini LEDを採用することで、高コントラストな映像を実現した液晶テレビ。エリアごとにバックライトを細かくコントロールする「ローカルディミングPro」によって、奥行き感のある映像を映し出せます。
144Hzの高リフレッシュレートに対応しているのもポイント。スポーツやアクション映画なども、なめらかな映像で表現できます。左右のメインスピーカーとサブウーファーを搭載した「3スピーカーシステム」によって、迫力あるサウンドが再生可能です。
YouTubeやNetflixなど、動画配信アプリが内蔵されているのもメリット。ダウンロードをする必要なく、すぐにネット動画を楽しめます。高画質・高音質でさまざまなコンテンツを視聴できる、おすすめの4K対応テレビです。
テレビのおすすめ|42~49V型
TVS REGZA 4K液晶レグザ 43V型 43Z670N
| よい口コミ | ・鮮明な映像や音質のよさが評価されています ・操作時の反応の速さを評価する声があります ・2番組同時録画やCMスキップの便利さを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・斜めから見たときの白っぽさを気にする声があります ・受信環境によってはアンテナ入力の弱さを気にする声があります |
快適な操作性と高画質を実現した、レグザエンジンZR搭載の4K対応テレビ。地デジ・BS・CS放送はもちろん、4K放送やネット動画なども高精細の映像で楽しめます。
臨場感のあるサウンドが再生できる「重低音立体音響システムZ」も特徴のひとつ。7個のスピーカーが、高音から低音まで迫力のある音を再現します。さらに、立体音響技術のDolby Atmosにも対応し、映画館のような立体的なサウンドが楽しめるのも魅力です。
また、ゲームプレイで活躍する多数のモードが用意されているのもポイント。ゲーム機に合わせて映像を調節する「瞬速ゲームモード」や、速い動きをなめらかな映像で再現する「144Hz VRRゲームモード」などを搭載しています。番組視聴からゲームプレイまで、幅広いシーンで活躍するおすすめのテレビです。
TVS REGZA 4K液晶レグザ 43V型 43E350M
| よい口コミ | ・画質のよさとコストパフォーマンスが評価されています ・ネット動画の起動の速さや録画機能の使いやすさを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・内蔵スピーカーの音質を物足りなく感じる声があります ・リモコンや番組表の操作性を気にする声があります ・電源が入りにくくなる動作不具合を報告する声があります |
シンプルな機能で直感的に使いやすいおすすめのテレビです。「全面直下型LEDパネルモジュール」を採用。さまざまなコンテンツを高コントラストで楽しめます。
また、音声メニューから「クリア音声」を選択できるのがポイント。人の声を強調するイコライジングにより、ドラマや映画の音声が聞き取りやすいのが特徴です。家事などをしながらでも、音量を抑えたまま快適に視聴できます。
さらに、「瞬速ゲームモード」を搭載しているのもメリット。多彩な家庭用テレビゲーム機に対応しており、対戦格闘ゲームなどでも遅延が少なくスムーズなプレイが可能です。
TVS REGZA 4K有機ELレグザ 48V型 48X8900R
| よい口コミ | ・関連する口コミは特にありませんでした |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・関連する口コミは特にありませんでした |
新世代AIエンジンが引き出す、優れた映像美が魅力の4K有機ELテレビ。「レグザエンジンZRα」が映像を学習・解析し、AIシーン高画質PROにより夜景や花火などのシーンを自動認識して画質を調整します。高コントラストの有機ELパネルを採用し、従来比約1.3倍の輝度向上と約30%の外光映り込み低減を実現しているのが特徴です。
8個のスピーカーを実用最大出力60Wで独立駆動させる、「重低音立体音響システムX」を搭載。クリアな高音から迫力のある重低音まで、立体的なサウンドを楽しめるのが魅力です。「レグザAI快適リスニング」により、音声と環境音のバランスを調整します。
「ダブルウインドウ」機能により2画面表示もでき、2つの気になる番組を同時に楽しめるのもポイント。高画質な映像と臨場感あふれる音響を求める方におすすめのモデルです。
ソニー(SONY) 4K有機ELテレビ 48V型 BRAVIA XRJ-48A90K
| よい口コミ | ・関連する口コミは特にありませんでした |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・関連する口コミは特にありませんでした |
コンパクトながら高精細な映像を楽しめるテレビです。映像と音の高度な信号処理ができる認知特性プロセッサー「XR」を備えているのがポイント。複数の画質要素を横断的に分析・処理することで、自然な映像の美しさとリアルな臨場感を体感できます。
さまざまな場所に設置できるよう、2wayスタンドを採用しているのも特徴のひとつ。画面が設置面に近い標準ポジションに加えて、画面下に周辺機器を設置しやすいハイポジションにも設定できます。
また、別売りの壁掛け金具を使用すれば、薄型スイーベル対応の壁掛けスタイルにも対応。テレビ本体にはテーブルトップ・壁掛けのそれぞれに適した音質設定機能が搭載されており、多様なスタイルで高画質・高音質を楽しめます。
ハイセンス(HISENSE) 量子ドット 4K液晶テレビ 43V型 43E7N
| よい口コミ | ・色鮮やかな映像や動きの滑らかさが評価されています ・ゲーム用途での画質やコストパフォーマンスを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・斜めから見たときの色の薄さを気にする声があります ・内蔵スピーカーの迫力を物足りなく感じる声があります |
テレビ番組からゲームまで、幅広いコンテンツが楽しめる4K液晶テレビです。鮮やかな色彩表現が可能な「量子ドット技術」を採用しており、高精細かつリアルな映像を映し出せるのが特徴。AIを用いた映像処理によって、コンテンツに適した画質へ自動で調節してくれるのも魅力です。
さらに、ゲームを快適にプレイするための仕様や機能も充実。144Hzの高速リフレッシュレート対応で動きの速い映像もなめらかに表示できるほか、プレイするゲームに合わせて細かなカスタマイズが行える「ゲーミングメニュー」も搭載しています。
立体音響技術の「Dolby Atmos」に対応しているのもポイント。音に包み込まれるような立体的なサウンドによって、映画館のような臨場感が味わえます。また、リモコンにはYouTubeやNetflixなどにすばやくアクセスできる「VODダイレクトボタン」が搭載されているため、ネットコンテンツも気軽に視聴可能です。
LGエレクトロニクス(LG Electronics) 48V型 4K有機ELテレビ LG OLED AI B5 OLED48B5PJA
| よい口コミ | ・有機ELの深い黒と高いコントラストが評価されています ・価格に対する画質のよさを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・関連する口コミは特にありませんでした |
深みのある黒と忠実な色再現を両立した、エントリーモデルの有機ELテレビ。「α8 AI Processor 4K Gen2」が映像のジャンルや場面をAI解析し、臨場感あふれる4K映像を映し出します。「AIスーパーアップスケーリング」機能により、低解像度の映像も高精細な画質へ変換可能です。
Dolby VisionやFILMMAKER MODEに対応しており、制作者の意図をそのまま再現しやすいのもポイント。バーチャル9.1.2chの臨場感あふれるサウンドと、AIによるクリアな音声により、映像への没入感を高めます。
4K120Hz信号対応で、NVIDIA G-SYNC CompatibleやAMD FreeSync Premiumといったゲーム規格もサポート。映画からゲームまで幅広いコンテンツを高品質で楽しみたい方におすすめのモデルです。
テレビのおすすめ|23~32V型
TVS REGZA ハイビジョン液晶レグザ 24V型 24V35N
| よい口コミ | ・小型ながら画質がきれいという声があります ・初期設定やネット動画の操作が簡単という声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・見る角度による色味の変化を気にする声があります ・音のこもりを気にする声があります |
ネット動画も地上波も快適に視聴できるハイビジョン液晶テレビ。「レグザエンジンHR」を搭載し、高画質と快適な操作性を両立しています。「ざんまいスマートアクセス」機能により、放送番組とネット動画から好きなタレントの出演作品などを探せるのが魅力です。
「おまかせオートピクチャー」が、明るさセンサーにより昼夜を問わず映像を適切な画質に自動調整します。クリア音声機能を備え、人の声を強調して映画やドラマのセリフを聞き取りやすくするのも特徴です。
Apple AirPlay 2とスクリーンミラーリングに対応し、スマホのコンテンツを大画面で楽しめます。寝室や一人暮らしの部屋でテレビを楽しみたい方におすすめのモデルです。
TVS REGZA ハイビジョン液晶レグザ 32V型 32V34
| よい口コミ | ・画質やネット動画機能の使いやすさが評価されています ・価格に対する機能の充実度を評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・音の聞き取りにくさを気にする声があります |
リーズナブルな価格帯かつ充実した機能を備えたテレビを求めている方におすすめの製品。リモコンにはYouTube・Netflixなど、各種動画配信サービスへのダイレクトボタンが搭載されており、好みの映像コンテンツへすばやくアクセスできるのが魅力です。
また、高画質を実現する「レグザエンジン Power Drive」を採用。高画質4Kモデルを駆動でき、快適な操作が可能です。さらに、地デジ放送をより高精細に映し出す「地デジビューティーHD」機能を備えており、テロップまでくっきりとした高画質を楽しめます。
パナソニック(Panasonic) ハイビジョンビエラ 24V型 TH-24J300
| よい口コミ | ・自然で見やすい画質が評価されています ・コンパクトで設置しやすいという声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・ネット動画機能がない点を気にする声があります ・低音の弱さを気にする声があります |
裏番組録画ができるコンパクトタイプのテレビ。地デジチューナーを2基搭載しており、別売りのハードディスクと接続することで視聴中の番組とは別の裏番組を録画できます。
また、特定の機能へリモコンからすばやくアクセスできる「らくらくアイコン」ボタンを採用しているのもポイント。ボタンを押すと、テレビ画面にジャンル検索・注目番組・予約一覧など、さまざまな機能が表示されます。
さらに、オン・オフタイマーがついているのも特徴。就寝時の消し忘れを防げるほか、テレビの音を目覚まし代わりにもできます。
シャープ(SHARP) AQUOS 液晶テレビ 32V型 2T-C32EF1
| よい口コミ | ・テレビ操作やネット動画の利用が手軽という声があります ・価格に対する機能の充実度を評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・音のこもりを気にする声があります ・リモコンの反応の遅さを気にする声があります |
一人暮らしのワンルームや子供部屋など、コンパクトな空間に設置しやすいテレビ。32V型の小さめサイズながら、HDR映像やDolby Audioを搭載しており、高画質・高音質で映像をしっかりと楽しめます。
また、多彩なネット動画サービスに対応しているのもメリット。インターネットに接続することで、YouTubeやNetflixなど、さまざまなコンテンツを自由に視聴できます。ABEMAなどのオンラインライブ配信も視聴可能で、サッカーなどのスポーツ観戦ができるのも魅力です。
さらに、Googleアシスタントを採用しているのも特徴。リモコンのGoogleアシスタントボタンから、番組検索やスマートホームデバイスの操作が可能です。
ハイセンス(HISENSE) FHD/HD液晶テレビ 32V型 32A4N
| よい口コミ | ・画質や機能が価格以上という声があります ・ネット動画用やサブテレビとして使いやすいと評価されています |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・本体の軽さによる設置時の安定感を気にする声があります |
低遅延ゲームモードを備えた32V型のフルHD液晶テレビ。ALLM設定に対応し、FPSやアクションゲームなど判定にシビアなゲームでも快適にプレイできます。HI-VIEWエンジン2Kがネット動画の映像をよりきれいに表示します。
Bluetoothでワイヤレスヘッドフォンを接続し、テレビ音声を手軽に楽しめます。スクリーンシェア機能でスマートフォンの画面を大画面に映すことも可能。Netflix・Amazon Prime VideoなどのネットVODサービスにも対応します。
一人暮らしの部屋や寝室のサブテレビとして、またゲーム用途にもおすすめのモデルです。
マクスゼン(maxzen) 32V型 GoogleTV MV32CH07
| よい口コミ | ・ネット動画を手軽に見られる点が評価されています ・価格に対する使いやすさを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・内蔵スピーカーの音質を気にする声があります ・画面の白っぽさを気にする声があります |
動画配信サービスも地上波も満喫できるGoogle TV搭載モデル。YouTubeなどのプリインストールアプリのほか、Google Playから映画や音楽といったコンテンツを追加できます。Chromecast機能も内蔵し、スマホの動画をワイヤレスで大画面に映せるのも魅力です。
HDRに対応しており、明るく自然な色彩の映像を表現します。サウンド面はDolby Audioを搭載し、迫力ある音で臨場感を演出。リモコンに話しかけるだけで番組が探せる、Googleアシスタントによる音声操作もおすすめの機能です。
Wチューナー搭載で、視聴中の番組とは別のチャンネルを録画できます。別売りの外付けHDDを接続すれば、レコーダーがなくても手軽に録画が可能。動画やゲームなど、さまざまなエンタメを大画面で楽しみたい方にぴったりです。
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 2K スマート液晶テレビ 32WEA20
| よい口コミ | ・価格の安さとネット動画機能が評価されています ・映像の見やすさや操作の簡単さを評価する声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・リモコンの反応の遅さやWi-Fi接続の不安定さを気にする声があります ・使用中の音声や受信部の不具合を報告する声があります |
一人ひとりの好みに合わせてコンテンツを提案する、Google TV搭載のスマート液晶テレビ。映画や番組など、膨大なコンテンツから見たいモノが手軽に見つかります。スマートフォンの映像をテレビに映せるChromecast built-inも魅力です。
Wチューナーを備えており、番組を視聴しながら裏番組の録画ができます。リモコンのボタンを押せば、Googleアシスタントによる音声操作も可能。番組の検索などを声で手早く行えるため、操作に不慣れな方にもおすすめです。
VAパネルとHDR対応により、黒が引き締まったメリハリのある映像を再現。さらに、Dolby Audioが臨場感のあるサウンドを届けます。ネット動画から地上波まで、エンタメを高画質・高音質で楽しみたい方にぴったりです。
テレビのおすすめ|チューナーレステレビ
フィリップス(PHILIPS) チューナーレステレビ 43型 7700 series 4K UHD LED ディスプレイ 43PUH7700
| よい口コミ | ・4K映像の鮮明さと音質が評価されています ・初期設定やネット動画の視聴が簡単という声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・起動に時間がかかる点を気にする声があります ・リモコンのボタンの押しにくさを気にする声があります |
アンテナ不要でネット動画を大画面で楽しめるチューナーレステレビ。Google Play ストア搭載で、オンラインで映画、ゲームなどを楽しめます。
音響面はDolby Atmos搭載で、立体的なサウンドが楽しめます。HDMI端子を3基備えており、外部機器との接続性の高さも魅力です。Google アシスタント搭載の音声リモコンで、コンテンツ検索も手軽です。
ネット動画を大画面で視聴したい方や、アンテナなしで映像環境を整えたい方におすすめです。
ユニテク(UNITECH) アンドロイドモニターテレビ 32V型 K3200HSG-E
| よい口コミ | ・本体の軽さや価格の手頃さが評価されています ・画質や音質に大きな問題はないという声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・リモコンの反応や耐久性を気にする声があります ・動作の遅さを気にする声があります ・モニターアームへの取り付け規格を気にする声があります |
ネット動画に特化したおすすめのチューナーレステレビ。Android TVに対応しており、Google Playからダウンロードできるアプリやゲームに加えて、YouTubeやNetflix、Amazon Prime Videoなど多彩な動画配信サービスを楽しめます。
また、HDMI入力端子やUSB端子、コンポジット端子などを備えているのも魅力のひとつです。ゲーム用途などに使う2台目のテレビとしてもおすすめの製品です。
KONKA チューナーレススマートテレビ 680Series 50V型 UM50QR680N
| よい口コミ | ・価格に対する画面の見やすさが評価されています ・設定を調整すれば画質を楽しめるという声があります |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・アプリやリモコンの反応の遅さを気にする声があります ・内蔵スピーカーの音質を気にする声があります ・HDMI接続の不具合を報告する声があります |
フレームレスのチューナーレステレビを求めている方におすすめの製品です。また、4K HDR信号に対応しているのがポイント。「DPS プロフェッショナルチューニング」を搭載しており、優れたサラウンドサウンドと没入感を体験できるのも魅力のひとつです。
本製品はAndroid TVを搭載しています。GoogleアシスタントやGoogle Play ストア、Chromecastが使用可能。さまざまな映像コンテンツへ快適にアクセスできます。また、音声コントロールにより、お持ちのスマートホームデバイスとの連携を行えるのもポイントです。
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テレビのよくある質問・Q&A
テレビの寿命や買い替え時は?

By: regza.com
テレビの寿命は種類によって異なり、液晶テレビでは約6万時間、有機ELテレビでは約3万時間とされています。また、令和4年度の内閣府の消費動向調査によると、平均使用年数は約10年なので、これらを目安にテレビの買い替えを検討するのがおすすめです。
ただし、使い方や使用環境によっても寿命は左右されます。テレビの寿命を延ばしたい場合は、つけっぱなしにするのを控えたり、こまめに掃除をしたりと注意しつつ使ってみてください。
古いテレビはどうやって処分すればいい?

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テレビは粗大ごみとして処分できないので注意が必要。買い替えなどで古いテレビを処分したいときは、製品を買った小売店や、新しく製品を購入する小売店に引き取りを依頼してください。購入した小売店がわからない場合や、廃業してしまった場合などは、家電のリサイクル受付センターに引き取りを依頼する方法があります。
引き取り時には、「運搬料金」と「リサイクル料金」がかかるので、あらかじめチェックしておくことも大切。処分するテレビを下取りに出すことで、引き取り時にかかる費用を抑えられることもあるため、確認してみてください。
テレビの設置方法

テレビを購入後、テレビコンセントの位置を確認して設置場所を決めたら、まずはテレビの組み立てを行います。40インチ前後のモデルまでなら1人でも組み立てができますが、難しい場合もあるので、2人以上で行うのがおすすめです。
組み立てが済んだら、配線をしてテレビが映るようにします。まずは電源ケーブルを接続し、続いてアンテナケーブルを接続しましょう。ケーブルの端子を確認し、地デジの端子は地デジの入力端子へ、BS・CSの端子はBS・CS入力端子へ繋ぎます。お部屋の壁のアンテナ端子が1つしかない場合は、分波器を使用し、地デジとBS・CSに分けて接続を行ってください。
次に、テレビと一緒に梱包されているB-CASカードを挿入します。B-CASカードとは地デジやBS・CSの番組視聴に必要となるカードです。B-CASカードを破損するなどして、不具合が生じた場合はテレビが見られないので大切に扱いましょう。最後に、チャンネルの設定をすれば、テレビを使用できるようになります。







































