衣類の汚れをしっかりと落とせる縦型洗濯機。機能性がシンプルなモデルから高性能なモデルまでラインナップが豊富で、自分に合った製品を選べるのが魅力です。比較的価格が安いモデルも多く、イニシャルコストを抑えたい方からも人気を集めています。

そこで今回は、縦型洗濯機のおすすめモデルをランキング形式でご紹介。乾燥機能の有無に分けてピックアップしているので、自分の使い方に合わせてほしいモデルを探してみてください。

※商品PRを含む記事です。当メディアはAmazonアソシエイト、楽天アフィリエイトを始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しています。当サービスの記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部が弊社に還元されます。

小又 祐介
監修者
家電製品総合アドバイザー(プラチナ)資格保有
大手家電量販店で6年間、販売員として従事。店舗では家電コンシェルジュとして、お客様に生活家電やデジタル家電、美容家電など幅広い商品を提案してきた。大人から子供まで「買い物って楽しい!」と感じていただけるよう、一人ひとりに寄り添った提案を心掛けている。
森岡 舞子
監修者
家電製品総合アドバイザー・フォトマスター検定 準1級資格保有
大手家電量販店にて7年半の販売員経験あり。量販店では生活家電や健康家電、カメラなど幅広い商品を担当。カメラコーナーでは大学で写真を専攻した経験やフォトマスター検定の資格を活かし、被写体に合わせた商品の選び方などを提案してきた。ジャンルを問わず初心者の方にもわかりやすい説明を心がけている。

縦型洗濯機とドラム式洗濯機の違い

縦型洗濯機のメリット・デメリット

縦型洗濯機のメリット・デメリット

縦型洗濯機は洗浄力が高く、特に泥汚れのような固形汚れに強いのが特徴。洗濯機の底に備えた「パルセーター」と呼ばれる羽根を回転させて水流を起こし、たっぷりの水で洗剤を泡立てながら衣類をこすり合わせることによって頑固な汚れもすっきりと落とせるのが最大のメリットです。

洗濯容量の選択肢が多く、使い方に合わせた製品を選びやすいのも魅力。四角くシンプルでスリムなモデルが多いため、集合住宅などでも無理なく設置できます。また、ドラム式洗濯機に比べてリーズナブルな価格で手に入る傾向があり、購入時のコストを抑えたい方にもおすすめです。

一方、洗濯時は衣類をこすり合わせるため布絡みや傷みが生じやすいのがデメリット。たっぷりの水で洗うため、節水性にも劣ります。乾燥機能を搭載したモデルもしっかりとした乾燥ができないことが多く、洗濯機で乾燥まで済ませたい場合には不便です。

ドラム式洗濯機のメリット・デメリット

ドラム式洗濯機のメリット・デメリット

ドラム式洗濯機は洗濯物同士の摩擦が少なく、生地が傷みにくいのが特徴。ドラムの回転によって洗濯物を上から下に落とす「たたき洗い」と、小刻みに衣類を動かす「もみ洗い」を組み合わせることで汚れを落とします。水がいっぱいに入っていなくても洗濯できるため、節水性にも優れているのもメリットです。

少ない水量で洗剤を溶かすため、高濃度の洗剤液を作れるのが魅力。皮脂汚れなどの頑固な汚れにもアプローチできます。また、乾燥機能が充実したモデルが多いのもポイント。洗濯から乾燥まで1台でこなせるので、雨が長く続いたときや冬場、花粉が気になる季節などにも便利です。

一方で、縦型洗濯機と比較するとやや洗浄力が弱く、色移りしやすい点がデメリット。製品価格の高いモノも多いため、購入時の出費は比較的大きくなります。また、本体サイズが大きく設置スペースや搬入経路の確保が難しい場合もあるため注意が必要です。

縦型洗濯機の選び方

洗濯容量の目安

洗濯容量の目安

一般的に、洗濯容量の目安は1人あたり1日約1.5kgとされています。毎日洗濯をする場合には1.5kg×家族の人数分の洗濯・脱水容量を備えたモデルを選ぶようにしましょう。また、シーツなどの大物も洗う場合や、まとめ洗いの機会が多い場合には目安よりも大きい容量のモデルを選ぶのがおすすめです。

具体的には、1~2人暮らしならば6~7kg、3~4人暮らしならば7~10kgのモデルを選ぶと余裕があるため便利。さらに、洗濯物の量が多くなりがちならば12kg以上のモデルも検討してみてください。

また、乾燥機能を備えている場合には、洗濯・脱水容量だけでなく乾燥容量もあわせてチェックしておくことが重要。乾燥容量は洗濯・脱水容量よりも少なくなる傾向があります。特に洗濯から乾燥までを一気に済ませてしまいたい場合には、注意が必要です。

乾燥機能の有無で選ぶ

縦型洗濯機には、乾燥機能付きの「縦型洗濯乾燥機」と、乾燥機能なしの「全自動洗濯機」の2種類があります。乾燥機能付きのモデルは乾燥機能がないモデルよりも価格は高い傾向があるため、予算と求める機能を考慮して乾燥機能の有無を決めましょう。

縦型洗濯乾燥機は、洗濯から乾燥まで一度にこなせるのが魅力。花粉が気になる季節や雨が続いて外干しが難しいときなどでも気軽に洗濯ができるため、万が一のときも安心して使えます。ただし、購入時だけでなく乾燥時の電気代も高くなる点には注意が必要です。

全自動洗濯機はシンプル性能のモデルが多く、縦型洗濯乾燥機に比べて安い価格で購入できるのが魅力。「風乾燥」と呼ばれる補助的な乾燥機能を備えているモデルならば、洗濯槽内の乾燥や、乾ききらなかった衣類の乾燥サポートもできるため便利です。

乾燥方式をチェック

乾燥方式をチェック

縦型洗濯乾燥機の乾燥方式は、ヒーター式が主流。湿気を含んだ温風を冷却水で除湿する「水冷除湿タイプ」と、空気中に湿気を排出する「排気タイプ」の2種類があります。どちらもドライヤーで衣類を乾かすようなイメージで、衣類に傷みが生じる可能性があるため注意が必要です。

水冷除湿タイプは、乾燥運転中に周囲が暑くなりにくいのが魅力。ヒーターの熱で蒸発した湿気を含む空気を水道水で結露させ、排水口から湿気を出します。ただし、冷却水を用いる分水道代が高くなりやすいのがデメリットです。

排気タイプは乾燥に使った熱風をそのまま洗濯機外に排出するのが特徴。使用時は洗濯機を設置した場所の温度や湿度が上がりやすいのがデメリットです。ただし、冷却水を使わないため水冷除湿タイプよりもランニングコストをかけずに使用できます。

設置場所に合わせてサイズをチェック

設置場所の幅や防水パンのサイズに注意

設置場所の幅や防水パンのサイズに注意

縦型洗濯機を購入する場合には、設置するスペースの幅を確認しておくことが重要。設置スペースは本体がピッタリ収まればよいわけではなく、左右や背面にゆとりを持った広さが必要です。設置スペースを測る際は、防水パンの大きさや設置場所の幅、奥行、蛇口までの高さなどを確認しておきましょう。

「防水パン」とは、床や階下への浸水防止、湿気による劣化防止、運転時の振動などからのダメージ軽減を目的として設置する土台のこと。サイズは一般的に外寸で幅64×奥行64cm、幅74×奥行64cm、幅800×奥行64cmの3種類があります。

洗濯機の設置に必要とされるスペースは製品によっても異なりますが、設置した時に左右と背面の3か所にそれぞれ2cm以上の隙間が作れると安心です。ただし、排水ホースを通す位置によっては10cm以上の隙間が必要になる場合があるため、事前に据付説明書を確認してみてください。

開閉のため上部スペースも確保しよう

開閉のため上部スペースも確保しよう

縦型洗濯機は扉を上方面に開く関係上、上部スペースを確保しておくことが重要です。一般的な住居の天井の高さであれば問題なく使えますが、洗濯機の上部にモノを置ける棚を設置したり、乾燥機を設置したりする場合は必ず高さを確認してから購入するようにしてください。

洗濯・乾燥容量で本体の高さに大きな違いが出ることはありませんが、シリーズやメーカーによって製品寸法は異なります。必ずカタログや取扱説明書、公式ホームページなどで仕様表を確認しておくようにしましょう。

設置の際は、上方に50cm以上の高さを設けるように消防法で定められています。また、衣類や毛布を上から出し入れしなければならないので、洗濯物を高い位置に持ち上げた際に衣類や持ち上げた手が引っ掛からないようにしておくのがおすすめです。

購入時は搬入経路も確認しよう

購入時は搬入経路も確認しよう

洗濯機の設置を依頼する場合には、設置場所までの搬入経路の確保が重要。搬入経路が狭い場合には洗濯機本体を箱から出した状態で運び込んだり、最悪の場合は設置ができなかったりする可能性があるため注意が必要です。

搬入経路は、建物の入口、エレベーター、階段、玄関、廊下、設置場所の入口などの幅や高さ、障害物の有無などをチェックしましょう。本体の寸法よりもプラスで10cm以上の余裕があるとスムーズに搬入できます。エレベーターの場合は洗濯機だけでなく作業員が乗り込むスペースがあるかを確認しておくことも大切です。

特に見落としがちなのは、廊下や階段に設置された手すりなどによって通路が狭くなっていないかという点。また、らせん階段や曲がるコーナーが多い建物などは搬入が難しい場合があります。搬入経路がギリギリだったり、通れるか不安に感じたりする場合には見積もりを依頼するようにしましょう。

機能で選ぶ

計量の手間を減らせる「洗剤自動投入」

毎日の洗濯の手間を少しでも減らしたい場合には、「洗剤自動投入」機能がおすすめ。洗剤自動投入機能とは、事前に洗濯機の洗剤タンクに洗剤や柔軟剤を入れておくことで、洗濯の度に自動で適量を投入してくれる機能のことです。自分で測り入れる必要がないため、入れすぎや入れ忘れを防止できます。

洗剤自動投入機能を備えたモデルは、初めて一人暮らしをする方や、家事に不慣れな方にもおすすめ。一度セットしてしまえば、スイッチを押すだけで簡単に洗濯ができます。高性能なモデルならばつけおき洗いや香りづけも行ってくれるため、便利です。

また、洗剤や柔軟剤のボトルを洗濯機周りに設置しなくていいのも魅力。詰め替えタイプを購入して補充するだけなので、ストックを持つ必要もなく、サニタリー空間をすっきりと保てます。価格は高くなるものの、日々のストレスを軽減できるためぜひ検討してみてください。

洗浄力を重視するなら「温水洗浄」

衣類の黄ばみなどの気になる汚れまでしっかり落とせる洗浄力が欲しい場合には「温水洗浄」機能を搭載したモデルを選びましょう。黄ばみの原因は皮脂やたんぱく質に起因する汚れで、分解して落とすには洗剤に含まれている「酵素」の働きが重要です。

酵素は一般的に人の体温より少し高めの40℃前後で活性化する特徴を持っています。温水洗浄機能を備えたモデルでは、洗剤液を酵素が活性化する温度まであたためて、ミスト状にして吹きつけたり衣類に浸透させたりして汚れを落とせるため便利です。

温水洗浄機能は、主に乾燥機能を備えた洗濯機に搭載されており、ヒーターによって水をあたためて洗浄します。皮脂汚れだけでなく、油汚れなども落ちやすくなるので、食べこぼしの多い小さな子供がいる家庭などにもおすすめです。

遠隔操作が可能な「スマホ連携」

遠隔操作が可能な「スマホ連携」

外出先など離れた場所からも洗濯機を操作したい場合には「スマホ連携」機能を備えたモデルがおすすめ。スマホ連携機能は、スマホに専用アプリをダウンロードして、無線LANを通じて洗濯機を操作できるのが特徴です。帰宅に合わせて洗濯を終わらせたいなど、柔軟な使い方ができます。

洗濯・乾燥の終了お知らせ機能を備えたモデルもおすすめ。別の家事や作業を行っている途中でも、洗濯物の干し忘れや出し忘れを防ぐことができます。製品によっては、衣類別や目的別に特別なコースをダウンロードすることも可能。洗濯情報を教えてくれるモノもあり、多彩な機能が使えます。

洗剤・柔軟剤自動投入機能を備えたモデルでは、アプリを通して銘柄指定ができたり、補充時期の通知を行ってくれたりするのもポイント。さらに、詰め替えの購入ができるモノもあります。スマホ連携機能があるだけでも快適さが大きく異なるので、ぜひチェックしてみてください。

お手入れのしやすさも忘れずに

洗濯機はほとんど毎日使用して衣類の汚れを落とすアイテムなので、清潔に使うためには日々のメンテナンスが欠かせません。糸くずフィルターはこまめにゴミを取り除きつつ、最低でも月に1回は槽洗浄や排水溝掃除などのお手入れを行うのがおすすめです。

メーカーによっては、糸くずフィルター内のゴミが楽に捨てられるモデルや、洗濯の度に自動で洗濯槽のお手入れを行う「自動おそうじ機能」などを備えたモデルも発売しています。アプリ連携が可能なモデルならば、お手入れのタイミングが通知できる場合もあるため便利です。

日々のメンテナンスで汚れを落としきれなかったり、お手入れしてもニオイが気になったりする場合には、メーカーの有償クリーニングサービスを活用できる場合もあります。いざというときのためにサポートの確認をしておくと安心です。

縦型洗濯機のおすすめメーカー

日立(HITACHI)

By: amazon.co.jp

日立は、1910年に創業された日本の大手家電メーカー。100年以上の歴史に基づく技術力を活かし、省エネ・省力化など暮らしの進歩を支える多くの製品を製造しているのが特徴です。時代にあわせて変化する顧客のライフスタイルに合わせ、心地よい暮らしに寄り添う家電を売り出しています。

縦型洗濯機では「ビートウォッシュシリーズ」を中心に展開。高濃度の洗剤液を素早く浸透させて大流量で洗い流す「ナイアガラビート洗浄」を搭載しており、汚れをすっきりと落とせるのが魅力です。上位モデルには自動投入機能やAI機能も搭載。使い方に合わせて豊富なラインナップから選べるおすすめのメーカーです。

パナソニック(Panasonic)

By: amazon.co.jp

パナソニックは、生活家電やデバイス製品などの開発・製造している日本の家電メーカー。センシングやAI、IoTなどの先進疑似術を組み合わせた製品を多数展開しているのが特徴です。一人一人に寄り添い、生活を快適にする家電が発売されています。

縦型洗濯機は13種類のラインナップから自分に合った製品選びが可能。人間工学に基づいて設計されているため、毛布などの出し入れも楽にできます。お手入れ用の機能も多数搭載しており、清潔さが保ちやすいのも魅力。機能を比較しながら自分に合う洗濯機を探したい方におすすめです。

東芝(TOSHIBA)

By: rakuten.co.jp

東芝は、145年以上続いている日本の家電メーカー。「人々に素敵なくらし」を経営理念歳、」毎日の暮らしに欠かせないイノベーティブな製品中心に、育児や仕事で多忙な家庭でも使いやすい家電を多く発売しているのが特徴です。

縦型洗濯機においては、乾燥機能を備えたモデルからシンプルな全自動洗濯機まで幅広くラインナップ。容量展開も豊富で、ライフスタイルに合わせた製品選びが可能です。特に独自の「ウルトラファインバブル」を搭載したモデルは洗浄力が高く人気を集めています。洗浄力にこだわりたい方におすすめです。

シャープ(SHARP)

By: biccamera.com

シャープは1912年に創業された日本の大手電機メーカー。冷蔵庫やエアコンなどの生活家電をはじめ、AV機器や通信機器、マスクなど幅広い分野で生活に寄り添う製品を発売しているのが特徴です。独自の「プラズマクラスターイオン」を使った製品も多く、理美容家電も人気を集めています。

縦型洗濯機においては、独自の「穴なし槽」を採用しているのが魅力。洗濯槽の外側や底裏についた黒カビの侵入を防げるだけでなく、節水効果も期待できます。上位機種にはアプリ連携ができるモデルもラインナップ。使いやすい製品を探している方におすすめです。

専門家のおすすめコメント
小又 祐介
家電製品総合アドバイザー(プラチナ)資格保有
小又 祐介
せっかく洗濯したのに、衣類のニオイが気になったり、洗濯物に黒いカスがついていたりした経験はありませんか?ニオイや黒いカスは、洗濯槽の黒カビが原因です。黒カビ予防には、「槽乾燥機能」が役立ちます。槽乾燥機能を使えば、洗濯後に蓋を開けて自然乾燥させるよりも、温風で洗濯槽の裏側までしっかりと乾かせるので、黒カビの発生が予防できます。日頃のお手入れの手間を軽減して清潔に洗濯したい方は、槽乾燥機能を搭載したモデルを検討してみてください。
森岡 舞子
家電製品総合アドバイザー・フォトマスター検定 準1級資格保有
森岡 舞子
使用人数や洗濯物の量が少ないと洗濯容量が少ないモノを選んでしまいがちですが、生活のペースや天候の影響で洗濯できない場合も考慮すると、少しゆとりのある容量で選ぶのがおすすめです。また、乾燥機能付きではないモデルでも「簡易乾燥」と言って、風を送りこんで水分を飛ばす機能が付いている場合があります。完全に乾燥させるための機能ではありませんが、部屋干しの場合も時間短縮などに役立つため、参考にしてみてください。

縦型洗濯機のおすすめランキング|乾燥機能付き

商品

第1位 日立 BW-DV80M

第2位 シャープ ES-PW11K

第3位 東芝 AW-8VH4

第4位 日立 BW-DX100M

第5位 シャープ ES-TX8K

第6位 東芝 AW-12VP4

第7位 アクア AQW-TW10R
販売ページ
洗濯容量8kg11kg8kg10kg8kg12kg10kg
乾燥容量4.5kg6kg4.5kg5.5kg4.5kg6kg5kg
乾燥方式ヒーター式
水冷除湿
ヒーター式
排気式
ヒーター式
水なし乾燥 (排気タイプ)
ヒーター式
水冷除湿
ヒーター式
排気式
ヒーター式
水冷除湿+外気仕上げ
ヒーター式
排気式
サイズ幅610x高さ1040x奥行635mm
幅600x高さ105x奥行650mm
幅(給・排水ホースを含む)600(ボディ幅:555)x高さ1021x奥行615mm幅610x高さ1105x奥行660mm幅600(ボディ幅555)x高さ1025x奥行650mm幅637x高さ1107x奥行650mm幅580(排水ホース含む:620)x高さ1060x奥行665mm
運転音洗濯時32/脱水時38/乾燥時43dB洗濯時39/脱水時38/乾燥時44dB洗濯時26/脱水時37/乾燥時45dB洗濯時32/脱水時38/乾燥時43dB洗濯時35/脱水時38/乾燥時46dB洗濯時29/脱水時37/乾燥時45dB洗濯時37/脱水時38/乾燥時42dB
洗剤自動投入
温水洗浄
風呂水ポンプ
スマホ連携

第1位 日立(HITACHI) 縦型洗濯機 ビートウォッシュ BW-DV80M

日立(HITACHI) ビートウォッシュ BW-DV80M
洗濯容量8kg乾燥容量4.5kg
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)32/38/43dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅約57cm

洗剤の力を最大限引き出す機能を持つ、洗濯容量8kgで2〜4人向けの縦型洗濯乾燥機です。洗い初めに少ない水で洗剤を溶かした高濃度洗剤液を出し、衣類にすばやく浸透させ、繊維の奥まで汚れを浮かせて頑固な汚れも落とすことが可能。また、「温水ナイアガラビート洗浄」により、黄ばみもしっかり落とせます。

さらに、汚れに応じて洗い方や洗濯時間を調整する「AIお洗濯」のほか、「つけおきプラス」「シワ低減洗濯コース」など、衣類に合わせて多彩な洗濯方式を選べるのが魅力です。

乾燥モードでは、回転羽根が衣類を舞い上げながら乾かすのがポイント。衣類がよく広がるため、乾きムラや乾燥ジワを抑えてふんわり仕上がります。

洗浄力が高く、汚れがしっかり落ちると好評の人気モデル。洗浄力重視で高機能洗濯機を選びたい方におすすめです。

第2位 シャープ(SHARP) 穴なし槽シリーズ タテ型洗濯乾燥機 ES-PW11K

シャープ(SHARP) 穴なし槽シリーズ タテ型洗濯乾燥機 ES-PW11K
洗濯容量11kg乾燥容量6kg
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)39/38/44dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅55.5cm

黒カビの侵入を防ぐ、シャープ独自の「穴なし槽」を採用した縦型洗濯乾燥機。洗濯槽の外側や底裏の汚れが槽内へ入るのを防ぎ、清潔な水で洗えます。また、洗濯槽と外槽の間のムダ水もカットし、節水効果も期待できるのが魅力です。

「穴なしサイクロン洗浄」により、巻き上げ水流によるもみ洗いと、ダイヤカット形状によるこすり洗いのW洗浄効果を実現。さらに、高濃度の洗剤液で繊維の奥の汚れをしっかり分解し、独自のパルセーターによる上下運動で衣類を洗浄します。

本製品は、送風しながらプラズマクラスターを放出し、洗濯槽の除菌や消臭ができる点も魅力。タッチパネルによる操作のしやすさや、洗濯槽洗浄時の少量の水でエコに使える点が高く評価されています。家族が多く、節水を意識したい家庭におすすめのモデルです。

第3位 東芝(TOSHIBA) タテ型洗濯乾燥機 ZABOON AW-8VH4

東芝(TOSHIBA) タテ型洗濯乾燥機 ZABOON AW-8VH4

楽天レビューを見る

洗濯容量8kg乾燥容量4.5kg
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)26/37/45dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅55.5cm

乾燥機能を搭載しながらも設置しやすいコンパクト設計を実現した縦型洗濯乾燥機。本体手前の高さも836mmと低いため衣類や毛布などの出し入れをしやすいのが特徴です。乾燥時でも約45dBの低振動・低騒音設計なので、深夜や早朝の洗濯も気兼ねなくできます。

温水にも対応した抗菌ウルトラファインバブル洗浄Wを搭載しているのも魅力。頑固な汚れまで繊維の奥から洗い落します。柔軟剤による香りづけをしっかり行う「フレグランスコース」や、軽い汚れを時短で洗濯できる「スピードコース」なども搭載。用途に応じたコースを選べて便利です。

お手入れ機能が充実しているのもポイント。忘れがちな槽洗浄のタイミングを通知してくれたり、洗濯後に自動で槽乾燥をして黒カビの発生を抑えたりしてくれます。糸くずのたまり具合も簡単に確認できるためゴミ捨てのタイミングも逃さず、清潔に使用できるおすすめのモデルです。

第4位 日立(HITACHI) 縦型洗濯乾燥機 ビートウォッシュ BW-DX100M

日立(HITACHI) ビートウォッシュ BW-DX100M
洗濯容量10kg乾燥容量5.5kg
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)26/37/45dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅57cm

高濃度洗浄で繊維の奥まで洗い上げる縦型洗濯乾燥機です。少ない水で洗剤を濃く溶かし、浸透させてから大流量で洗い流す独自の洗浄方式「衣類長もちナイアガラビート洗浄」が魅力。ほかにも、さまざまな洗浄方式が選べるのが特徴です。

洗剤や柔軟剤を自動投入できる機能を搭載しているのが便利なポイント。毎回計量する手間が省けて、ボタンひとつで適量を投入できます。タンクは取り外しやすく分解も可能で、お手入れも簡単です。

夜間使用でも気になりにくい静音性や、視認性に優れたガラス蓋上のボタン配置が高く評価されています。洗濯容量10kg、乾燥容量5.5kgで、家族が多く洗浄力の高いモデルを求める家庭におすすめです。

第5位 シャープ(SHARP) 穴なし槽シリーズ タテ型洗濯乾燥機 ES-TX8K

シャープ(SHARP) 穴なし槽シリーズ タテ型洗濯乾燥機 ES-TX8K
洗濯容量8kg乾燥容量4.5kg
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)35/38/46dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅55.5cm

穴なし槽で清潔さと節水性を両立した縦型洗濯乾燥機。槽の外側に穴がないため、黒カビの侵入を抑制し、清潔な洗濯環境を保ちます。洗濯8kgと乾燥4.5kgの容量を備え、家族の衣類をたっぷり洗えるほか、毛布やカーテンなどの大物を洗う方にもおすすめです。

本製品は、高濃度洗浄×穴なし槽×ドルフィンパル、3つの組み合わせにより、頑固な汚れもしっかり落とせるのがポイント。また、「ガンコつけおきコース」も備えており、シャツの襟の皮脂汚れなどしつこい汚れにも対応できます。さらに、内蓋がない「WIDEマウス設計」により、毛布やカーテンの出し入れがスムーズです。

乾燥コースとして「ハンガー除菌・乾燥コース」や「ハンガー除菌・消臭コース」を搭載。本体内蓋部分に衣類を吊るしたままプラズマクラスターを放出し、除菌・乾燥できます。

大判の屑取りネットが好評で、糸くずをしっかり回収できると高評価。穴なし槽の構造により汚れにくく、清潔さを求める方におすすめのモデルです。

第6位 東芝(TOSHIBA) タテ型洗濯乾燥機 ZABOON AW-12VP4

東芝(TOSHIBA) タテ型洗濯乾燥機 ZABOON AW-12VP4 2024
洗濯容量12 kg乾燥容量6 kg
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)29/37/45 dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅59 cm

大物洗いや旅行後の洗濯物も短時間でしっかり洗い上げられる大容量12kgの縦型洗濯乾燥機。「抗菌ウルトラファインバブル洗浄W」を搭載しているのが特徴です。繊維の隙間より小さいナノサイズの泡が洗剤の洗浄成分を吸着し、皮脂汚れや食べこぼしなどの気になる汚れまでしっかり取り除きます。

液体洗剤・柔軟剤自動投入機能を備えているのも魅力。スマホ連携をすれば洗剤や柔軟剤の銘柄指定が可能で、適切な使用量を自動投入してくれます。また、衣類や目的別に適した運転コースのダウンロードも可能。自分好みにコースのカスタマイズもできて便利です。

水冷除湿と外気仕上げを採用した独自の「ハイブリッド乾燥」を搭載しているのもポイント。衣類がほぼ乾いたタイミングで外気を取り入れ、槽内の温度と湿度をコントロールして、布傷みを抑えながらふんわりと仕上げます。低振動・低騒音設計で夜間も使いやすいおすすめのモデルです。

第7位 アクア(AQUA) タテ型洗濯乾燥機 AQW-TW10R

アクア(AQUA) タテ型洗濯乾燥機 AQW-TW10R
洗濯容量10kg乾燥容量5kg
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)37/38/42dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅58cm

3ステップ洗浄により、高い洗浄力とダメージ軽減を両立した縦型洗濯乾燥機。高濃度の洗剤液を衣類に素早く浸透させ、洗濯槽とパルセーターを逆方向に回転させることで洗いムラを抑えられるのが特徴です。洗い行程の最後には遠心力で衣類の汚れを飛ばしつつ、上からシャワーを降り注がせて念入りに洗い上げます。

ドラム表面の凹凸形状に少し丸みのついた「スクラブドラム」を採用しているのも魅力。しっかりともみ洗いしつつ、布傷みも抑えられます。また、脱水の仕上がりは衣類の素材や天候にあわせて調節可能。ジェルボールやあたため洗浄など、多彩な洗濯コースが備わっているため便利です。

ふんわり仕上げられる「マルチフラップ乾燥」もポイント。大風量のブロアファンと槽内の湿度をコントロールするマルチフラップによってスピーディに乾燥させられます。部屋干し時間の短縮ができる「部屋干し洗乾コース」も搭載。使いやすいおすすめモデルです。

縦型洗濯機のおすすめランキング|乾燥機能なし

商品

第1位 日立 BW-V100M

第2位 パナソニック NA-FA8H5

第3位 東芝 AW-7GM4

第4位 シャープ ES-GV8J

第5位 東芝 AW-8DH5

第6位 ハイセンス HW-DG75J

第7位 アイリスオーヤマ IAW-T504

第8位 ツインバード WM-EA90W
販売ページ
洗濯容量10kg8kg7kg8kg8kg7.5kg5kg9kg
サイズ幅608x高さ1000x奥行610mm幅564x高さ1022x奥行573mm幅555x高さ990x奥行560mm幅600(ボディ幅555)x高さ1009x奥行597mm幅600x高さ980x奥行569mm幅570x高さ990x奥行560mm幅540x高さ835x奥行535mm幅590×高さ1036×奥行627mm
運転音洗濯時32/脱水時39dB洗濯時32/脱水時39dB洗濯時37/脱水時45dB洗濯時35/脱水時38dB洗濯時26/脱水時3dB洗濯時36/脱水時39dB洗濯時36/脱水時51dB洗濯時39/脱水時48dB
洗剤自動投入
温水洗浄
風呂水ポンプ
スマホ連携

第1位 日立(HITACHI) 全自動洗濯機 ビートウォッシュ BW-V100M

日立(HITACHI) 全自動洗濯機 ビートウォッシュ BW-V100M
洗濯容量10kg乾燥容量
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)32/39/-dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅57cm

多彩な洗濯コースを搭載した、洗濯・脱水容量10kgの縦型洗濯機。従来の洗濯コースに加えて、水彩絵の具などの頑固な汚れに対応できる「パワフルコース」を搭載しているのが特徴です。洗剤液を循環させて衣類を効率的に動かし、汚れをしっかりと浮かせて落とせます。

独自の「衣類長もちナイアガラビート洗浄」で隠れた汚れまで取り除けるのも魅力。少ない水に洗剤を溶かした高濃度洗剤液を素早く浸透させて大流量で洗い流します。標準コースでもデリケートな衣類が一緒に洗えるように設計されているため、洗濯の手間を減らせて便利です。

洗濯の始めからお手入れまで使いやすさにこだわって作られているのもポイント。洗濯槽自動おそうじ機能で洗濯槽の見えない部分の汚れまで洗い流せます。投入口が低く、浅めの洗濯槽を採用しているため衣類の出し入れも簡単にできる、使いやすいおすすめのモデルです。

第2位 パナソニック(Panasonic) 全自動洗濯機 NA-FA8H5

パナソニック(Panasonic) 全自動洗濯機 NA-FA8H5
洗濯容量8kg乾燥容量
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)32/39/-dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅52cm

「スゴ落ち泡洗浄」を搭載した縦型洗濯機。洗剤をしっかり溶かした「泡水」と、独自のパルセーターで生み出すパワフルな水流を組み合わせて頑固な汚れもムラを抑えながらしっかり洗い流せるのが特徴です。おまかせコースでも約36分と短時間で洗濯ができます。

時短やおしゃれ着、毛布など、用途に合わせた洗濯コースを選べるのも魅力。食べこぼし汚れに対応できる「パワフル滝洗いコース」や、泥だらけの靴下を予洗いなしで洗える「泥汚れつけおきコース」なども搭載しています。衣類の種類や汚れに合わせて選べるため便利です。

清潔に使えるのもポイント。洗濯後に自動で洗濯槽をお手入れする機能や、槽内を乾燥させる「風乾燥」機能なども搭載しています。汚れものを洗ったときに便利な「サッと槽すすぎコース」も搭載。いつでも清潔に使える、洗濯・脱水容量8kgのおすすめモデルです。

第3位 東芝(TOSHIBA) 全自動洗濯機 AW-7GM4

東芝(TOSHIBA) 全自動洗濯機 AW-7GM4
洗濯容量7kg乾燥容量
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)37/45/-dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅51.5cm

洗浄力に優れ、衣類全体をムラなく洗える縦型全自動洗濯機。2本のシャワーによって洗浄液を繊維の奥までしっかり浸透させ、洗濯物の白さを引き出します。洗濯容量7kgで、一人暮らしのまとめ洗いから家族まで幅広く対応可能です。

脱水時間を延長して水分を飛ばすことで、部屋干し時のイヤな臭いを抑制する「部屋干しモード」など、便利な機能を搭載。また、糸くずフィルターは取り外して水洗いでき、毎日のお手入れが簡単です。

運転音が静かで使いやすいと好評を得ています。縦型洗濯機としては比較的価格も安いので、コスパを求める方や、洗濯の手間を減らしたい方におすすめのモデルです。

第4位 シャープ(SHARP) 穴なし槽シリーズ 全自動洗濯機 ES-GV8J

シャープ(SHARP) 穴なし槽シリーズ 全自動洗濯機 ES-GV8J

楽天レビューを見る

洗濯容量8kg乾燥容量
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)35/38/-dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅55.5cm

スタイリッシュな8kgタイプの全自動洗濯機。洗濯槽に穴が開いていない独自の「穴なし槽」を採用しており、節水しながら清潔に使えるのが特徴です。穴がないため水流の勢いが加速しやすく、竜巻状に巻きあがった水流による「もみ洗い」と、内壁のダイヤカット形状による「こすり洗い」で汚れをしっかり落とします。

多彩な洗濯コースを搭載しているのも魅力。つけおきコースや予洗いコース、おしゃれ着コース、シワ抑えコースなど、汚れや衣類の種類に合わせて選べます。軽い汚れならば約10分で洗濯できる「10分洗濯コース」も搭載しているため、急ぎの洗濯にも便利です。

使いやすい設計もポイント。大きく注ぎやすい引き出し型の洗剤ケースや、衣類の出し入れがしやすい大きく滑らかな開口部などを採用しています。脱水の最後にはパルセーターを動かして洗濯物のからみをほぐしてくれるため、手間がかかりにくいおすすめのモデルです。

第5位 東芝(TOSHIBA) 全自動洗濯機 インバーター洗濯機 ZABOON AW-8DH5

東芝(TOSHIBA) 全自動洗濯機 インバーター洗濯機 ZABOON AW-8DH5
洗濯容量8kg乾燥容量
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)26/37/-dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅55.5cm

独自技術「抗菌ウルトラファインバブル洗浄」を搭載した縦型全自動洗濯機。1μm未満の微細な泡が繊維の奥まで入り込み、洗うたびに抗菌効果を発揮します。また、約13年間ユニット交換が不要な「Ag+抗菌水」も採用しており、清潔な洗い上がりを実現可能です。

DDモーターにより、運転音と振動を効果的に抑えているのが魅力。夜間や早朝に洗濯しなければならない方にも向いています。洗濯コースは「しわ抑え脱水コース」や「スピードコース」「部屋干しコース」を備え、さまざまな洗濯ニーズに対応しているのもポイントです。

静音性の高さと洗浄力のよさが高評価を獲得。デザインのシンプルさやお手入れのしやすさも支持されており、洗浄力や静音性を重視する2~4人家族におすすめのモデルです。

第6位 ハイセンス(HISENSE) 7.5kg 全自動洗濯機 HW-DG75J

ハイセンス(HISENSE) 7.5kg 全自動洗濯機 HW-DG75J
洗濯容量7.5kg乾燥容量
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)36/39/-dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅53.2cm

「銀イオン(Ag+)抗菌機能」を搭載した縦型全自動洗濯機。パルセーター中央の銀イオンユニットから放出される銀イオンが、洗いとすすぎで衣類を抗菌コート。部屋干し時のニオイを軽減できます。

また、「香&消臭」「強すすぎ」「部屋干し」など、洗濯コースに組み合わせられる+機能を備えているのが特徴。さらに、インバーター搭載で、運転音は洗い時約36dB、脱水時約39dBと静音性に優れているのもポイントです。

洗濯容量は7.5kg、本体幅は53.2cmのコンパクト設計のうえ、前面高さ88cmのローダウン設計により、洗濯物をラクな姿勢で取り出せます。洗浄力の高さと静かさが好評を得ており、コスパのよさも魅力。まとめ洗いする一人暮らしから家族まで幅広い方におすすめのモデルです。

第7位 アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 洗濯機 5kg IAW-T504

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 洗濯機 5kg IAW-T504

楽天レビューを見る

洗濯容量5kg乾燥容量
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)36/51/-dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅約54cm

高さを抑えたコンパクト設計で、大きな洗濯物も取り出しやすい5kg容量の全自動洗濯機。洗濯機の上にゆとりがあるため、ラックなどを設置しながら省スペースで使えるのが特徴です。折りたたみのフラットな蓋を採用しているため、スムーズに開閉できます。

6通りの洗濯コースを搭載しているのも魅力。標準コースに加えてつけおきコースやお急ぎコース、念入りコースなど洗濯物に合わせて選べます。手動で選べる水位は4段階。少量洗いにも対応できるため便利です。

乾燥時間を短縮する「部屋干しモード」や、洗濯終了時間を予約する「予約タイマー」なども搭載。最長24時間後に設定できるため、ライフスタイルに合わせて使えます。槽洗浄コースや槽乾燥コース搭載で槽内の清潔も保ちやすいおすすめのモデルです。

第8位 ツインバード(TWINBIRD) WM-EA90W

ツインバード(TWINBIRD) WM-EA90W
洗濯容量9kg乾燥容量
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時)39/48/-dB洗剤・柔軟剤 自動投入
自動おそうじ本体幅54.5cm

液体洗剤・柔軟剤自動投入機能付きの全自動洗濯機。液体洗剤420ml、柔軟剤520mlのケースを採用しており、計量の手間を省いてスムーズに洗濯できるのが特徴です。手動投入ケースも搭載しているため、おしゃれ着洗剤や漂白剤も使用可能。すすぎ0回洗剤にも対応しています。

9kg容量で2~3人暮らしのまとめ洗いに対応できるのも魅力。食べこぼし汚れの洗濯にも対応しているため、子供がいる家庭でも安心して使えます。また、翌日に必要な衣類などを洗うときに便利な「快速」コースも搭載。約13分で洗い上げられるので、時間のゆとりを生み出せます。

お手入れがしやすいのもポイント。槽洗浄コースや槽乾燥機能で洗濯槽を清潔に保てるのに加え、着脱簡単でゴミが捨てやすい糸くずフィルターも備えています。洗剤・柔軟剤の自動投入ケースも丸洗い可能で清潔さを保ちやすく、楽に使えるおすすめの製品です。

縦型洗濯機の売れ筋ランキングをチェック

縦型洗濯機のランキングをチェックしたい方はこちら。

容量別に縦型洗濯機をチェックしたい方はこちら。