コードに制限されることがない「コードレス掃除機」。これまではソファや階段、自動車内など、ちょっとしたシーンで使用されることが多かったアイテムですが、近年のモデルは吸引力が向上したことで、メイン掃除機としても十分使えるようになっています。

そこで、今回はメリットや比較ポイントなどを交えながら、おすすめのコードレス掃除機をご紹介。初めて購入を考えている方はもちろん、買い替えを検討している方も要チェックです。

吸引力が高いおすすめのコードレス掃除機ランキング

第1位 ダイソン(dyson) V8 fluffy+ SV10FFCOM2

吸引力に定評があるダイソンの掃除機。床用のロールブラシ「ソフトローラークリーナーヘッド」が付いたモデルです。ヘッドのブラシ素材は柔らかく、床への負担が少ないのが特長。キズつけなくないフローリング床の掃除におすすめです。

連続運転時間は約40分程度。手の届きにくい高い場所はアップトップアダプターを使えば対応しやすくなるものポイントです。また、ハンディクリーナーに切り替えることもできるので、ソファや布団、車のシートの掃除にも使えて便利。使い勝手のよいおすすめのコードレス掃除機です。

第2位 三菱電機(MITSUBISHI) iNSTICK HC-VXF30P

部屋のインテリアと合わせやすい、おしゃれなコードレス掃除機です。強い吸引力を99%以上維持しつつ、排気もキレイな「風神サイクロンテクノロジー」を採用。細かいゴミをしっかりとキャッチできるのはもちろん、花粉やハウスダストなども除去することができます。

90分の充電で通常モードならば約20分、強モードでは約10分連続運転が可能です。ちょっとした間にささっと掃除ができるので、急な来客時にも素早く対応することが可能。なお、充電台にセットすれば空気清浄機として使えるのもポイントです。

第3位 日立(HITACHI) パワーブーストサイクロン PV-BD700

「小型ハイパワーファンモーター」と「パワーブーストサイクロン」を採用することによって吸引のあるコードレス掃除機。特長は壁際のゴミ吸い込みに強い「きわぴた」構造を採用している点です。ホコリを浮かせて吸い込む独自の機構で、吸い込みにくい壁際のゴミもしっかり掃除します。

なお、本製品は伸縮機能付き。手元のレバーを操作することでパイプの長さを4段階に調整できます。短くすれば収納時にスッキリするほか、ハンディクリーナーとしてソファや車のシートの掃除にも便利です。使いやすく、バランスの取れたおすすめの掃除機です。

第4位 東芝(TOSHIBA) TORNEO V cordless VC-CL1300

本体質量が1.9kgという軽量タイプのコードレス掃除機。本体の重心がハンドルのほうに近く、本体を持ち上げるときの負担が少なくなっているのが特長です。

また、強い気流でチリや花粉を細かく分離する「バーティカルトルネードシステム」を採用。フィルターが目詰まりしにくくなるため、吸引力が長時間にわたって維持されます。

さらに、付属品が充実しているのも魅力。付属のエアブローノズを装着すれば強い風を起こして、サッシに詰まった砂やゴミなどを吹き飛ばすことも可能です。ほかにも布団用ブラシや隙間ノズルなど、便利なアイテムも付属しているのもポイント。さまざまなシーンに対応できる万能なコードレス掃除機です。

第5位 エレクトロラックス(Electrolux) ergorapido Lithium Bed Pro Power

掃除中の体感重量はわずか500gという軽量クラスのコードレス掃除機。500mlのペットボトルを1本手に持っているぐらいの感覚で掃除できます。内部バッテリーにはターボパワー・リチウムイオン電池を使用しており、標準モードの場合、最大45分間の長時間可動が可能。1回の充電で約180畳分の広さを掃除できます。

ワンタッチでハンディタイプに変更できるのも魅力。棚やカーテンなどの掃除をするときに便利です。UVライト付きの「ベッド・プロ・パワー UVノズル」を採用しているため、アレルギーの原因とされるダニやハウスダストなどを効果的に取り除くことが可能。メインの掃除機としての性能を十分に備えた製品です。

安いけどコスパ高なおすすめコードレス掃除機ランキング

第1位 プラスマイナスゼロ(±0) コードレスクリーナー XJC-A020

シンプルなデザインのコードレス掃除機です。メイン掃除機としての「スティックタイプ」と、コンパクトな「ハンディタイプ」に切り替えることが可能。1台で2役の活躍をしてくれます。特長はとにかく軽いこと。最大1.3kgで、ハンディタイプでの使用時は約1kgと軽量クラスです。

1回の充電で標準モードの場合、約70分の長時間連続運転が可能。基本的な機能のみが搭載されたシンプル設計となっていて、ボタンひとつで吸引モードの切り替え、スイッチのON/OFFができます。使いやすさとコスパが良好のおすすめ掃除機です。

第2位 マキタ(MAKITA) 充電式クリーナ CL102DW

メンテナンスが容易な紙パック式のコードレス掃除機。ハイパワーモーターを採用しているのが特長で、一般家庭ではもちろん、プロの清掃サービスでも使用できる強い吸引力が特長です。ノズルは奥まで届くT型タイプで、ソファーなどの掃除も簡単にできます。

また、「リチウムイオンバッテリー」を搭載。約50分でフル充電でき、1充電あたりの連続使用可能時間は、標準モードで約21分、強モードの場合は約13分となっています。吸引力の高いコードレス掃除機を探している方におすすめです。

第3位 日立(HITACHI) コードレスクリーナ R10DAL

本体重量は約1kg。片手でラクラクと持てるおすすめのコードレス掃除機です。モードの切替は「弱」「中」「強」の3段階。状況に応じて切り替えることで効率よく掃除できます。

ゴミをダストケース内に収納する「ダストケース集じん方式」を採用。紙パックが不要なのでランニングコストを抑えることができます。また、本製品は急速充電にも対応し、約30分の充電で最大約25分の連続運転が可能。コストパフォーマンスの高い掃除機です。

第4位 パナソニック(Panasonic) コードレススティッククリーナー MC-BU110J

フローリングはスティックタイプで、ソファや車内はハンディタイプとしても使える2in1コードレス掃除機。付属品として「すき間用ノズル」と「たな用ブラシ」が付いてくるので、ホコリが溜まりやすい家具と家具のすき間や、棚の上の掃除もしっかりと行えます。

また、ノズルの前面が開く「ガバとりパワーノズル」を採用。回転ブラシが壁に当たるので、お部屋の隅々までしっかりと掃除することが可能です。1回の充電でHIGHモードの場合は約15分、LOWモードでは約30分の掃除ができます。コンパクトボディなので収納性も良好。置き場所を選ばないコードレス掃除機です。

第5位 エレクトロラックス(Electrolux) Ergorapido Lithium COLOR POP ZB3101

手首に負担がかかりにくい重心型設計のコードレス掃除機です。扱いやすいのはもちろん、持ち運びの際にもほとんど負担になりません。2in1タイプで床掃除にはスティックタイプ、棚にはハンディタイプとして使えます。

約4時間でフル充電が可能。通常モードの場合は約20分、最大モードでは約12分の連続運転ができます。セルフスタンド機能が搭載されているので、立てかけることが容易なのもポイント。軽くて掃除がしやすいおすすめのコードレス掃除機です。

カーペット掃除におすすめのコードレス掃除機ランキング

第1位 ダイソン(Dyson) V8 Absolute SV10ABL2

ダイソンのパワフルなコードレス掃除機。付属品として「ソフトローラークリーナーヘッド」と「ダイレクトドライブヘッド」の2種類のヘッドが付いてくるのが特長です。このうち、カーペットを掃除するときは後者がおすすめ。髪の毛やゴミをしっかりとかき出して、吸引してくれます。

充電時間は約5時間で、通常モードならば約40分の運転が可能です。また、布団などからアレルゲン物質を吸い取る「フトンツール」や、狭いところの掃除に便利な「隙間ノズル」などの付属品が充実。車のシートやソファ、布団の掃除にも使える吸引力抜群の掃除機です。

第2位 シャープ(SHARP) POWER CYCLONE FREED EC-SX520

クリーナーでカーペットを掃除するとき、吸気口が床やカーペットに吸い付いてしまうと腕や腰に負担をかけてしまうことも少なくありません。しかし、本製品はヘッドの裏側にモーターで駆動する車輪が付いているため、スムーズに掃除機をかけることができます。

また、プラズマクラスター機能を搭載。ダストカップの中にプラズマクラスターイオンを放出させることで静電気を抑制してゴミがカップ内に付着しにくいので、しっかりとゴミを排出できるのもポイントです。

第3位 パナソニック(Panasonic) コードレススティッククリーナー MC-SBU510J-N

サイクロン式のコードレス掃除機です。ヘッド部分にはゴミを集めやすい「V字ブラシ」を採用。フローリングのゴミを集めやすい「緑のブラシ」、壁際のゴミをしっかりと吸い取る「グレーのブラシ」、そしてカーペットに絡まった毛を取る「白のブラシ」といった、3種類の毛先で構成されています。これ1本で、さまざまな場所に対応できる汎用性の高さが魅力です。

また、「ハウスダスト発見センサー」を採用。ハウスダストを検知するとランプが赤く光るので、吸い残しがないようにきっちりと掃除することができるのもポイントです。

第4位 ダイソン(Dyson) V7 Animalpro SV11AN

ダイソンデジタルモーターV7を搭載したサイクロン式のコードレス掃除機です。カーペットの掃除に特化したモデルで、ダイレクトドライブクリーナーヘッドのブラシが深くまで入り込み、細かなホコリやゴミをかき出します。

ハンディクリーナーとしても使えるほか、付属品の隙間ノズルを使えば、狭い場所の掃除にも便利。約3.5時間の充電で最長30分の運転ができます。置き場所を取らないので、使い勝手良好の掃除機としておすすめです。

第5位 シャープ(SHARP) コードレス サイクロン FREED 2 EC-SX310

強力な自走アシスト付きのコードレス掃除機です。フローリングはもちろんのこと、カーペットの上も軽い力で掃除できます。コシが強い太めのブラシによって、ゴミをしっかりかき出せるのもポイントです。

また、軽量化と重心バランスの最適化を図ることで、手首への負担を軽減しています。長時間の使用でも疲れをほとんど感じません。ゴミ捨てもダストカップをワンタッチで取り外しができて水洗いも簡単。手軽に使えるおすすめの掃除機です。

一人暮らしにおすすめのコードレス掃除機ランキング

第1位 シャープ(SHARP) RACTIVE Air EC-A1R

パイプ部に軽さと強さを兼ね備えた「ドライカーボン」を使用したコードレス掃除機です。本体を含む総重量は1.5kg。片手でラクラク掃除ができます。アタッチメントも豊富で、キーボードやサッシの掃除に便利な「はたきノズル」、家具と家具の隙間に入れやすい「すき間ノズル」など、普段は掃除しづらい場所もキレイにできます。

ヘッドは自走アシスト機能付き。ブラシが回転することで、ヘッドをスムーズと動かせます。また、ラバー製の「ちょいかけフック」が採用されているのもポイント。なお、本製品はいろいろな場所に立てかけられるので、スペースを利用した効率的な収納が可能です。

第2位 マキタ(MAKITA) 充電式クリーナ 4076DWI

飾りのないシンプルなデザインのコードレス掃除機。ワンプッシュでフロントカバーの脱着をできたり、排気風を緩やかになっていたり、日常使いに便利な機能が備わっています。

本体には使い捨ての紙パック、または繰り返し使える不織布製のダストバックをセットできます。紙パックならば使用後のメンテナンスが簡単です。バッテリー充電時間は3~5時間。標準モードで約20分、強モードだと約10分の連続使用ができます。価格も安く、おすすめの掃除機です。

第3位 ヒロ・コーポレーション EC-720I

一人暮らしの部屋にマッチするスタイリッシュなコードレス掃除機。スティックタイプとハンディタイプの2WAYで使えるので、床やじゅうたんはスティックタイプ、ソファやパソコンのキーボードはハンディタイプなど、用途によって使い分けられます。

充電時間は約5時間で、連続使用時間は約14~15分です。ヘッドの可動域が広く、柄を左右に160度、後方に90度まで動かすことができます。小回りが利くのでベッドやテーブルの下などの掃除もラクラク。自立式なので収納性も良好。一人暮らしにおすすめの掃除機です。

第4位 ロウヤ(LOWYA) デザイン掃除機boltz

インテリアとしても部屋にマッチするスタイリッシュなデザインの2WAYコードレス掃除機。パワフルなサイクロン方式を導入していて、微細なホコリやゴミもしっかり吸引します。用途に応じてスティックスタイルとハンディスタイルに使い分けが可能です。

ハンディスタイルの場合は、車内ソファやベッドなどのオーソドックスな使い方に加えて、ブラシノズルを使えばキーボードの隙間に入った微細なゴミの除去可能。隙間ノズルを装着することで窓のサッシや狭い隙間の掃除に使えます。使っている場合も収納する際も、充電スタンドに立てかけておくだけでOK。空間を有効活用したい一人暮らしの方におすすめです。

第5位 ツインバード工業(TWINBIRD) ジェットサイクロンJ TC-E105W

シンプルかつリーズナブルなコードレス掃除機です。連続使用時間は、標準モードの運転だと約20分、強モードだと約10分間。重量は2.1kgと軽量クラスで、持ち運びが容易なモデルです。

フルフラット構造なのでテーブルや椅子の下の掃除がしやすく便利。ゴミ捨てもワンタッチで手を汚すことなく簡単です。また、ハンドルは折りたたむことが可能。コンパクトに収納できるコードレス掃除機を探している方におすすめです。

コードレス掃除機のメリット

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電源コード式の場合、部屋から部屋へ移動するとき、コンセントにプラグを差し替えながら掃除をしないといけません。しかし、コードレス掃除機ならばその手間がなく、一気に掃除することが可能です。また、車のシートや野外での掃除などコンセントがない環境でも掃除しやすいというメリットがあります。

コードレス掃除機の吸引力は?

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これまで、吸引力を重視するならキャニスター型を選ぶのが一般的でした。コードレス掃除機は吸引力があまり強くなかったため、サブ掃除機として使われることがほとんどだったのです。しかし、近年のコードレス掃除機は吸引力が向上しており、メイン掃除機としても十分使えるようになっています。サイクロン式ならば吸引力も長持ちするので、普段使い用としてもおすすめです。

吸引力の見方

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吸引力の強さを表す数値として「吸引仕事率」があります。単位は"W(ワット)"で表され、この数値が大きいほど、吸い込みパワーが強いことを意味しています。しかし、吸い込む力が強いのと、ゴミを集めやすいというのはイコールではありません。

たとえば、カーペットに絡まった髪の毛は吸い込むだけではなかなか除去できませんが、ブラシでかき出せば弱い力でも簡単に取ることができます。このように、ヘッド部分に工夫を施すことで、ゴミを吸い取りやすくしているコードレス掃除機もあるのでスペック値はもちろん、そこをカバーする機能性も考慮しましょう。

コードレス掃除機の比較ポイント

連続運転時間を比較する

コードレス掃除機を選ぶときに注目したいのが「連続運転時間」です。1回の充電でどれぐらい稼働できるのかを表した数値で、この値が少ないと、場合によっては掃除の途中で電池が切れてしまう恐れがあります。メインの掃除機として使うのならば特に重視したいポイントです。サブの掃除機として使う場合は短時間可動のモノでもOK。部屋の広さや用途に応じて選びましょう。

充電時間を比較する

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意外と見落としがちなのが「充電時間」です。掃除機によっては1回の充電に数時間かかるタイプもあります。1日1回程度使用するのならば長時間かかっても特に問題はありませんが、頻繁に使用したいときは充電時間が短いタイプのほうがおすすめ。急速充電に対応したものならば、すぐに使えるのでより便利です。

重さで選ぶ

コードレス掃除機は、バッテリーを内蔵しているため、コンセントから電力を補うコード式と比べてボディが重くなりがちです。人によっては掃除をするだけで腕が疲れてしまうケースもあります。また、メーカーによって重量に幅があるので注意しましょう。

なお、本体が重くても重心を調節することで体感重量を軽くしたモデルやヘッド部分にローラーを組み込むことでスイスイ動くように工夫したモデルもあるので、重量をカバーする機能についても注目してみてください。

コードレス掃除機のおすすめメーカー

ダイソン(dyson)

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イギリスに本拠地がある電気機器メーカー。「吸引力が落ちない掃除機」として、遠心力を用いたサイクロン掃除機を初めて開発したことで有名です。サイクロン式はゴミと空気を分離して管理する構造になっているので、ゴミが溜まっても吸引力が低下しにくいのがポイント。また、フィルターのメンテナンスが少ないというメリットもあります。

また、ダイソンの掃除機はデザイン性に優れているのも魅力。インテリアとも合わせやすいので、おしゃれな掃除機を探している方にもおすすめです。

マキタ(MAKITA)

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マキタは、国内最大手の電気工具メーカー。業務用の掃除機が有名ですが、家庭用掃除機も数多くリリースしています。デザインがシンプルなところや、価格がリーズナブルなところが大きな特長です。

パワフルなのはもちろん、充電時間も短いので、使い勝手も良好。吸引力の高いコードレス掃除機をお探しの方はおすすめです。

三菱電機(MITSUBISHI)

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日本を代表する総合家電メーカー。コードレス掃除機の「iNSTICK」は排気がキレイなので、小さいお子さんがいる方も安心です。また、お手入れが簡単なのでいつでも清潔に保てるのもポイント。性能はもちろん、快適性を求める方におすすめのメーカーです。

日立(HITACHI)

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キャニスター型のクリーナーをはじめ、ロボットクリーナー、スティッククリーナー、ふとんクリーナーなど、掃除機のラインナップが豊富です。集じん性能を高めるため、ヘッド部分にはモーター駆動のブラシを採用しているのが特長。小さなゴミはもちろん、大きなゴミもラクラク吸い込むことができます。

シャープ(SHARP)

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シャープは、日本で初めてサイクロン式の掃除機を開発したメーカーです。キャニスターやコードレスはじめ、ふとん掃除機に至るまで、さまざまなサイクロン式の掃除機がリリースされています。

シャープのコードレス掃除機は、本体からバッテリーを取り外せる「セパレート・チャージ」システムを採用しているのもポイント。バッテリーを外して充電器にセットすれば、短時間で簡単に充電可能です。

パナソニック(Panasonic)

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日本のライフスタイルに合わせた機能が多く搭載されています。パナソニックの掃除機には、家具の隙間に入りやすい「くるっとパワーノズル」や、壁際を掃除しやすい「ガバとりパワーノズル」が採用されており、効率的に掃除することができます。小さいゴミが溜まりやすい隙間までしっかり掃除したい方におすすめです。