スマホや音楽配信サービスの普及により、国内外含め数多くのメーカーが参入している「高音質イヤホン」。多様化したユーザーの要望に応えるべく、さまざまな製品が販売されています。

そこで今回は、高音質なイヤホンのおすすめモデルを種類別にランキング形式でご紹介。購入前に知っておきたい専門用語についても解説するので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

イヤホンの種類

完全ワイヤレスイヤホン

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左右のイヤホンが独立している完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルが一切ないため、装着の自由度が高いのが特徴です。ケーブルが引っかかって外れてしまったり、衣類と擦れてノイズが発生したりといった、ケーブル特有のデメリットを受けません。

一方、ケーブルがない分、イヤホンを紛失しやすい点に注意が必要。また、内蔵されているバッテリーは小型のモノが多いので、長時間の使用にもやや不向きです。

発売当初は高価なハイエンドモデルが多い印象でしたが、最近では手頃な価格で購入できるモノも。使い勝手がよく、手軽に使えるイヤホンを探している方は検討してみてください。

左右一体型・ネックバンド型イヤホン

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左右のイヤホンがケーブルで接続されている左右一体型・ネックバンド型イヤホン。ケーブルでイヤホン同士が接続されているため、首にかけて持ち運べたり、紛失のリスクが低かったりするのが特徴です。大容量バッテリーを内蔵したモノも多く、ワイヤレスながら長時間の使用にも適しています。

特にネックバンド型は首に固定できるので、ランニングなど激しい運動時でも安定した装着が可能。また、比較的リーズナブルに購入できる製品が多いため、コスパを重視している方にもおすすめです。

一方、ケーブルがある分、ケーブル特有の煩わしさを感じてしまう点に注意が必要。ケーブルが首に当たる感覚が苦手な方にもやや不向きです。

有線イヤホン

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スマホや音楽プレーヤーと直接接続して音楽を楽しめる有線イヤホン。ワイヤレスイヤホンは圧縮した音声データを解凍してから再生するため、音質の劣化が生じますが、有線イヤホンは音質の劣化がほとんどありません。また、有線イヤホンは音の遅延も少ないため、スマホで動画やゲームを楽しみたい方にも適しています。

一方、音楽プレーヤーと直接ケーブルで接続するので、取り回しにくいのが難点。装着の自由度が制限されてしまう点は留意しておきましょう。

イヤホンの選び方

装着方法をチェック

音漏れが少ない「カナル型」

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カナル型は、耳栓のようなイヤーピースを差し込むタイプのイヤホン。密閉性の高さやコンパクトさが特徴で、最近のイヤホンでは主流となっています。形状と密閉性から、低音が強めの製品が多く、細かい音を聴き取りやすいのもポイントです。

一方、高音の抜けに物足りなさを感じるモノもあります。音のこもり具合や閉塞感に違和感のある方はインナーイヤー型がおすすめです。

カナル型イヤホンについてもっと知りたい方は以下の記事を参考にしてみてください。

装着感に優れた「インナーイヤー型」

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インナーイヤー型は耳穴に本体を軽く乗せるタイプのイヤホンで、高音の抜けのよさや開放感のある音が特徴。また、リーズナブルな製品が多いのも魅力です。

ただし、カナル型と比べると低音は弱め。外からの音も入りやすいので、繊細な音が聴き取りにくいのもデメリットとして挙げられます。さらに、構造上音漏れしやすいため、電車内など人が集まる場所で使用する際は音量に注意しましょう。

インナーイヤー型についてもっと知りたい方は以下の記事を参考にしてみてください。

ドライバーユニットをチェック

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イヤホンの音質特性に大きく関わるドライバーユニット。種類は大きく分けて「ダイナミック型」「BA(バランスド・アーマチュア)型」「ハイブリッド型」の3つが存在します。

ダイナミック型は最も一般的なタイプで、主に低音の再生に優れているのが特徴。迫力ある重低音サウンドを楽しみたい方におすすめです。BA型は中高音の再生に優れているのが魅力で、もともとは補聴器に使われていました。クリアで繊細なサウンドを再生できます。

ハイブリッド型はダイナミック型とBA型の両方を採用したタイプ。低音から中高音まで幅広い帯域をキレイに再生できます。高価なハイエンドモデルに採用されていることが多いので、予算を考慮したうえで選んでみてください。

高音質で音楽を楽しみたいなら「ハイレゾ対応」

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CD以上の情報量を持つハイレゾ音源。高音質な音楽を楽しみたい方は、イヤホンがハイレゾ音源の再生に対応しているかチェックするのがおすすめです。

ハイレゾ対応のモデルを探す場合は、再生周波数帯域が40kHz以上のモノを選びましょう。CDでは表現の難しいアーティストの息づかいや、金管楽器の繊細なサウンドなども聞き分けられます。原音に忠実なサウンドを楽しみたい方にぴったりです。

また、パッケージに日本オーディオ協会認定のハイレゾロゴがあるかどうかも目印のひとつ。なお、ハイレゾ対応イヤホンのほとんどは有線イヤホンであることも留意しておきましょう。

周囲の騒音を低減できる「ノイズキャンセリング」

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周囲の騒音に左右されず音楽を楽しみたい方は、ノイズキャンセリング機能の有無も確認しましょう。ノイズキャンセリングとは、周囲の騒音と逆位相の音を出してノイズを低減できる機能のこと。人混みや航空機内など、周囲が騒がしい環境でも快適に音楽を楽しめます。また、ノイズを低減することで、小さな音でも音楽を聞き取りやすいのが魅力です。

ただし、ワイヤレスイヤホンの場合、ノイズキャンセリング機能を使うと通常時よりもバッテリー消費が多くなるので注意しましょう。

ランニングなどのスポーツで使うなら「防水性能」をチェック

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ランニングなどのスポーツシーンで使用したい場合は、防水性能も要チェック。防水性能には等級があり、「IPX」に続く数値で防水レベルが決まっています。

一般的に、軽い雨や汗などのちょっとした飛沫から保護したい場合は、生活防水レベルのIPX4以上は欲しいところ。ただし、IPX4〜6は完全防水ではないため、水気の多いお風呂や水中などでの使用はできません。

プールやお風呂でも使用したい場合はIPX7〜8相当の完全防水レベルがおすすめです。なお、あくまでも基準であり、メーカーによっても性能に違いがあるため、購入する際は事前に確認しましょう。

ハンズフリー通話用なら「マイク」や「リモコン付き」のモデル

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ビジネスシーンなどで通話をする機会が多い方は、マイクやリモコンが付いているモデルがおすすめ。マイクが付いていれば、イヤホンを装着したままハンズフリー通話が行えるので便利です。

リモコン付きのモデルは、イヤホンと繋げたスマホやオーディオ機器を取り出さずに、着信の応答や音楽の再生・一時停止といった操作が行えるのでおすすめ。なお、接続するデバイスによってはリモコンが対応していないこともあるので要チェックです。

最近販売されているイヤホンのほとんどにはマイクやリモコンが搭載されています。ただし、ハイエンドモデルの有線イヤホンはリスニング専用のモデルも多く、マイクやリモコンが搭載されていないこともあるので事前に確認しましょう。

カスタマイズするならリケーブル対応モデルを

音質を自由にカスタマイズしたい場合は、リケーブルに対応したモデルがおすすめ。リケーブル対応モデルとは、イヤホン本体とケーブル接合部の着脱ができる製品のことです。

業界標準規格である「MMCX端子」のイヤホンであれば、最も一般的な3.5mmステレオミニ接続に加えて、2.5mm径と4.4mm径のバランス接続などが可能。さらに、Bluetoothでのワイヤレス接続ができるケーブルにも付け替えられます。

高音質イヤホンのハイエンドモデルに搭載されていることが多く、比較的高価な点に注意が必要。音質や接続方法などをカスタマイズしたい方はチェックしてみてください。

ワイヤレスイヤホンは対応コーデックにも注目

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ワイヤレスイヤホンを購入する際は、対応コーデックも事前にチェックしましょう。コーデックとは、音声データを圧縮する方式のこと。すべてのワイヤレスイヤホンは「SBC」というコーデックを搭載していますが、音質は標準的で、遅延も発生してしまいます。

高音質・低遅延を求めている方は「AAC」または「aptX」コーデックに対応したモデルがおすすめ。AACはiPhoneと相性がよく、aptXはAndroid端末と相性がよいコーデックです。aptXの上位規格として「aptX HD」も存在します。

また、最近ではハイレゾ音源に対応する「LDAC」も普及。高価なハイエンドモデルに搭載されているので、気になる方はチェックしてみてください。

なお、コーデックは受信側だけでなく、送信側の端末も同じ規格に対応していないと十分な性能を発揮できないため、事前に確認しておきましょう。

スマホ用の有線イヤホンは接続端子に注意

iPhoneはLightning端子のモデル

有線イヤホンは接続端子に3.5mm径ステレオミニ接続を採用しているのが一般的。しかし、iPhone 7以降のiPhoneはイヤホンジャックが廃止されており、Appleの独自規格「Lightning端子」に統一されています。そのため、iPhoneで使用する有線イヤホンを選ぶ場合は、Lightning端子に対応した製品を選びましょう。

Lightningイヤホンについて詳しく知りたい方はこちら

一部のAndroidはType-C端子

最近のAndroidはUSBの新しい規格「Type-C端子」を採用しているモデルが増えてきました。Type-C端子に対応した有線イヤホンも各メーカーから展開されています。Androidがイヤホンジャックを搭載している場合、3.5mm径ステレオミニ接続も可能ですが、Type-C端子だけを搭載している端末の場合は対応した有線イヤホンを選んでみてください。

Type-Cイヤホンについて詳しく知りたい方はこちら

イヤホンのおすすめメーカー

ソニー(SONY)

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ソニーは、世界でもトップクラスの技術力を誇る国内メーカー。人気オーディオプレーヤー「ウォークマン」をはじめ、数多くの人気製品を販売しているのが特徴です。

イヤホンに関しても幅広いモデルを取り揃えており、有線イヤホン・ワイヤレスイヤホンともにラインナップ。初心者におすすめのリーズナブルなモデルから、プロ向けのハイエンドモデルまで取り扱っています。性能や価格など、さまざまな観点から自分に合ったモノを選びたい方におすすめのメーカーです。

オーディオテクニカ(audio-technica)

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オーディオテクニカは、1962年に創設された国内の老舗メーカー。コスパに優れたエントリーモデルはもちろん、プロ向けに設計された製品も販売しており、レコーディング現場などでも使われています。

同メーカーのイヤホンは重低音に定評があるため、迫力のあるサウンドを楽しみたい方におすすめ。また、高品質ながらリーズナブルなモデルも揃えており、コスパを重視している方にも適しています。

ゼンハイザー(SENNHEISER)

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ゼンハイザーは、1945年に創設されたドイツの老舗オーディオメーカー。ヘッドホンやマイクなどのオーディオ機器が有名で、プロ向けの製品を多く手掛けています。クリアな中高音域を楽しめるのが魅力です。

音質にこだわったハイエンドモデルが多いのもポイント。とにかく音質重視のモデルを探している方は、ぜひゼンハイザーのイヤホンをチェックしてみてください。

アップル(Apple)

AppleはiPhoneやiPad、MacBookなどの人気製品を手掛けるメーカー。比較的高価な製品が多めですが、ユーザーが直感的に操作できる使いやすい製品を展開しているのが特徴です。また、Apple製品同士の連携機能が便利なのも魅力で、身の回りの機器をApple製品で統一するユーザーも多くいます。

有線イヤホンは、Lightning端子もしくは3.5mm径ステレオミニ接続に対応した「EarPods」をラインナップ。ワイヤレスイヤホンは「AirPods」「AirPods Pro」を販売しています。iPhoneやiPadなど、Apple製品を使用しているユーザーにおすすめのメーカーです。

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめランキング

第1位 アップル(Apple) AirPodsPro MWP22J/A

高性能なアクティブノイズキャンセリングを採用した完全ワイヤレスイヤホンです。周囲の雑音を低減できるため、さまざまな環境で音楽に集中できるのが特徴。外部音取り込みモードに切り替えることで、急な会話やアナウンスの聞き取りにも瞬時に対応できます。

iPhoneやiPadなどを手掛けるAppleが販売している製品で、Apple製品と相性のよいH1チップを搭載しているのも魅力。シームレスにデバイス間を切り替えられます。Apple製品を使用しているユーザーにおすすめです。

また、3サイズのイヤーチップを同梱しており、耳に合わせて選べるのもポイント。さらに、イヤホン単体で最大4.5時間、バッテリーケースと併せて24時間以上使用できる大容量バッテリーを搭載しています。

第2位 ソニー(SONY) ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF−1000XM3

CDやMP3などの音源を、ハイレゾ相当の高音質で楽しめる「DSEE HX」技術が採用されたモデルです。「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1e」と「デュアルノイズセンサーテクノロジー」により、優れたノイズキャンセリング性能を実現。幅広いノイズを低減し、音楽に没入できます。

瞬時に音楽のボリュームを絞って周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」を搭載。また、音楽を聴きながら周囲の音が聞ける「アンビエントサウンドモード」を搭載しているのも魅力です。

人間工学に基づいた「エルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー」により、快適な装着感を得られるのもポイント。音質面・機能性どちらも妥協したくない方におすすめです。

第3位 ゼンハイザー(SENNHEISER) 完全ワイヤレスイヤホン CX400TW1

上位機と同等の7mmドライバーを採用した高コスパモデルです。妥協のない高音質サウンドを実現しており、原音を忠実に再現。迫力ある低音から自然な中音、伸びやかな高音まで幅広く楽しめるのが特徴です。

高音質・低遅延コーデックであるAACとaptXの両方に対応しているのも魅力。iOS端末でもAndroid端末でも性能を十分に発揮できます。イヤホン単体で約7時間、バッテリーケースと併用で最大20時間の再生ができるロングバッテリーもポイントです。

また、物理的に遮音性を高める人間工学デザインを採用しているのも特徴。ノイズを軽減して音楽に集中できます。音質に優れた高コスパモデルを探している方はチェックしてみてください。

第4位 アンカー(ANKER) Soundcore Liberty Air 2 Pro

硬度が高い10層のナノレイヤーで構築された「PureNoteドライバー」を搭載している完全ワイヤレスイヤホン。ひずみを抑えたクリアな音質を実現しているのが魅力です。

専用アプリを活用すれば、シーンに適した強度のノイズキャンセリングが選択可能。屋内モード・屋外モード・交通機関モードの3つに切り替えられます。会話やエンジン音などのノイズを低減または抑制できるため、音楽に集中したい方にぴったりです。

イヤーチップがしっかり装着されているか確認する「イヤーチップ装着テスト」を実施できるのもポイント。密閉感を調節したい場合は、全9サイズのイヤーチップから自分に合うモノを選べます。

音質だけでなく、ノイズキャンセリングといった機能や装着感にもこだわりたい方におすすめです。

▼【イヤホンをASMRで視聴】ノイキャン装備のANKER Liberty Air2 Proが高コスパすぎる!!

第5位 ジェービーエル(JBL) CLUB PRO+ TWS

ハイブリッド型ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。騒音集音用に搭載された本体外側のフィードフォワードマイクと、ドライバーユニット側のフィードバックマイクにより、優れた遮音性を実現。ノイズを低減して、さまざまな環境で音楽に没入できます。

また、ノイズキャンセリングを使用しても、音の芯が感じられるクリアなサウンドを再生可能。専用アプリと連携することで、細かな音質設定やイヤホンのコントロール設定などをカスタマイズできます。

IPX4相当の防水性能を備えているのもポイント。軽い雨や汗からイヤホンを守ります。イヤホン単体で約6時間、バッテリーケースと合わせれば最大約18時間の再生が可能。利便性に優れたモデルを探している方はチェックしてみてください。

第6位 ゼンハイザー(SENNHEISER) MOMENTUM True Wireless 2

アクティブノイズキャンセリングを搭載したハイエンドモデル。クアルコム社のチップと、ドイツノーファ本社で開発されたドイツ製7mmドライバーを搭載しているのが特徴です。音質にこだわって設計されており、全音域でバランスの取れたサウンドを楽しめます。

IPX4相当の防滴性能により、軽い雨や汗からイヤホンを保護できるのも魅力。専用アプリと連携すれば、イコライズ機能やファームウェアの更新、タッチパネルのカスタマイズなどが可能です。

シンプルかつ高級感のあるデザインもポイント。音質・機能はもちろん、見た目にこだわりたい方もチェックしてみてください。

第7位 JVCケンウッド(KENWOOD) 完全ワイヤレスイヤホン HA-A10T

コスパに優れた完全ワイヤレスイヤホンです。ボタンがシンプルで簡単に操作できるのが特徴。小型ボディながら高音質サウンドを楽しめます。

耳にしっかりフィットするのも魅力。カラーは4種類ラインナップしており、ファッションに合わせやすいのもポイントです。

イヤホン単体で約4時間、充電ケースと併せて約14時間の再生が可能。IPX5相当の防水性能を備えているので、幅広いシーンで使用できます。基本性能を備えた高コスパモデルを探している方におすすめです。

第8位 オーディオテクニカ(audio-technica) Sound Reality ATH-CKR70TW

「音本来の豊かさ」を追求したSound Realityシリーズの完全ワイヤレスイヤホン。専用設計の5.8mmドライバーと強磁力マグネットにより豊かな音場を実現し、鮮明な中高域を再生します。対応コーデックはaptXとAACです。

小型かつ人間工学に基づいて設計されたボディは、安定した装着性と高い遮音性を備えています。さらに、アクティブノイズキャンセリング機能により、周囲の騒音を低減可能です。イヤホンを外すことなく周囲の音を確認できるヒアスルー機能も搭載しています。

小型の高性能MEMSマイクとビームフォーミング技術により、通話品質に優れているのもポイントです。また、イヤホン単体での連続再生時間は最大約7時間で、ケースと合わせることで最大約20時間使用可能。そのほか、専用アプリ「Connect」が用意されており、音のバランスなどを自分好みにカスタマイズできます。

第9位 ボーズ(Bose) QuietComfort Earbuds

11段階で調節できるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したモデル。ノイズキャンセルレベルを上げれば音楽に没入でき、下げれば音楽を聴きながら周囲の音も確認できます。

専用アプリと連携することで、ノイズキャンセリングを調節したり、ショートカットを設定したりできるのもポイント。音質にも優れており、バランスの取れた音でさまざまなジャンルの音楽に対応できます。

さらに、3種類のイヤーチップが付属しているため、耳に合わせて付け替えが可能。シンプルなデザインで、ファッションに合わせやすいのもおすすめポイントです。

第10位 ソニー(SONY) 完全ワイヤレスイヤホン WF-XB700

臨場感あふれる重低音と、クリアな高音を両立した「EXTRA BASSサウンド」が魅力の完全ワイヤレスイヤホンです。人間工学に基づいた「エルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー」を採用することで、優れた装着感を実現。IPX4相当の防滴性能を備えているため、汗をかくダンスやスポーツシーンでも迫力ある音楽を楽しめます。

重量が約46gと軽いバッテリーケースを採用しており、持ち運びやすいのも魅力。低遅延で接続が安定している「左右同時伝送方式」を採用しているのもポイントです。

イヤホン単体で約9時間、バッテリーケースと併せて合計18時間使用できるロングバッテリー仕様。約10分の充電で約60分の再生ができる「クイック充電」に対応しているので、屋外でもバッテリー残量を気にせず使用できます。

第11位 アップル(Apple) AirPods with Charging Case 第2世代 MV7N2J/A

Apple製品と相性のよい「H1チップ」を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。バッテリーケースから取り出した後、耳に付けるだけで簡単に使用できるのが特徴。Appleデバイス間であれば、接続をシームレスに切り替えられます。

充電にはiPhoneやiPadと同じ「Lightning端子」を採用。1度の充電でイヤホン単体なら最大5時間、バッテリーケースと併せて使えば24時間以上の再生が可能です。屋外でもバッテリー残量を気にせず使用できます。

第12位 ラディウス(radius) 完全ワイヤレスイヤホン HP-T200BT

抑えめな価格ながらも多機能な完全ワイヤレスイヤホン。50Hzあたりの低音域ノイズを大きく低減できるように調節されたノイズキャンセリング機能と周囲の音を取り込めるアンビエントサウンドモードを搭載しています。

イヤホン本体は片側約4gとコンパクト。長時間の音楽リスニングにもぴったりです。また、付属の専用イヤーピースは、外耳道に沿うように変形するので、優れた密閉性を実現しています。

イヤホン本体で最大約10時間、ケース込みで最大約30時間使用できるロングライフバッテリーも魅力のひとつです。コーデックはiPhoneなどのiOS端末と相性のよいAACに対応。ダイナミック型の6mmドライバーを採用し、コンパクトながらも迫力のあるサウンドが楽しめます。

第13位 アンカー(ANKER) 完全ワイヤレスイヤホン Soundcore Life P3

環境に合わせてモードを選択できる独自のウルトラノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。Soundcoreアプリで、自分が今いる場所に合わせてノイズキャンセリング効果を交通機関モード・屋内モード・屋外モードの3つから選択可能。外音取り込みモードも搭載しています。

さらに、アプリからイコライザー設定などのさまざまなカスタマイズができるほか、ヒーリングサウンドを再生できる睡眠モードも用意されています。遅延を低減し、ゲーム内のアクション音を強調できる便利なゲーミングモードを搭載しているのも魅力です。

コーデックはAACに対応。イヤホン本体のバッテリー駆動時間は、通常モードで最大約7時間、ノイズキャンセリングモード時は最大約6時間です。そのほか、IPX5相当の防水性能を備え、ケースはワイヤレス充電に対応しています。

左右一体型・ネックバンド型ワイヤレスイヤホンのおすすめランキング

第1位 ジェービーエル(JBL) TUNE115BT JBLT115BT

初心者でも手が出しやすいリーズナブルな価格ながら、高音質サウンドを楽しめる左右一体型のワイヤレスイヤホンです。迫力ある低音とクリアな高音を再生できるのが特徴。断線しにくく絡まりにくいフラットケーブルを採用しており、手軽に持ち運べます。

バッテリーパックやBluetooth受信機をケーブルに配置することで、イヤホン部分を小型に設計しているのも魅力。マイク付きリモコンを搭載しており、ハンズフリー通話も可能です。豊富なカラーバリエーションをラインナップしているので、自分の好みに合わせて選べます。

第2位 ソニー(SONY) ワイヤレスイヤホン WI-C310

最大15時間の連続再生が可能なネックバンド型ワイヤレスイヤホン。万が一バッテリー残量がなくなっても、約10分の充電で約60分再生可能です。

首まわりのバランスが取れた形状を採用しており、装着したときの安定感があるのも魅力。また、フラットケーブルを採用しているので、丸めても絡まりにくく手軽に持ち運べます。イヤホンの先端にはマグネットを搭載しており、まとめやすいのもポイント。コーデックはiOS端末に適した高音質・低遅延のAACに対応しています。

第3位 ソニー(SONY) ワイヤレスイヤホン WI-C200

最大15時間の連続再生ができるネックバンド型ワイヤレスイヤホンです。高音質・低遅延を実現するAACコーデックに対応しており、iOS端末で劣化の少ない音質を楽しめるのが特徴。マルチペアリングで最大8台までのデバイスに登録できます。

高磁力ネオジウムマグネットを搭載することで、パワフルな低音からクリアな中高音まで幅広く再生できるのも魅力。さまざまなジャンルの音楽を快適に聴けます。

また、約10分の充電で約60分再生できるクイック充電に対応しているのもポイント。イヤホンの先端にはマグネットが内蔵されているので、固定して楽に持ち運べます。携帯性に優れたロングバッテリーモデルを探している方におすすめです。

第4位 ソニー(SONY) ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000XM2

高性能なノイズキャンセリング機能を搭載したネックバンド型ワイヤレスイヤホンです。「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」と「デュアルノイズセンサーテクノロジー」により、幅広いノイズを低減。さまざまな環境で音楽に没入できるのが特徴です。

また、ワイヤレスでもハイレゾ音質を楽しめる「LDAC」に対応。ソニー独自の「DSEE HX」技術により、CD・MP3・ストリーミングなどの圧縮音源もハイレゾ相当の高音質で楽しめます。さらに、外音取り込み機能搭載で、周囲の音に注意したいシーンでも安心です。

最大10時間の連続再生が可能なロングバッテリーも魅力。約10分の充電で約80分の再生ができるクイック充電に対応しているのもポイントです。ワイヤレスでも高音質サウンドを楽しみたい方は、チェックしてみてください。

第5位 オーディオテクニカ(audio-technica) SOLID BASS ATH-CKS330XBT

約2時間のフル充電で、最大約20時間の長時間再生ができるネックバンド型ワイヤレスイヤホンです。バッテリー残量が少なくなっても、約10分の充電で約2時間の再生が可能。通学・通勤などで長時間使用する機会が多い方におすすめです。

また、音と映像のズレを低減する低遅延モード「Low Latency Mode」を搭載しているのも魅力。スマホやタブレットなどで、ゲームや動画を快適に楽しみたい方にもぴったりです。専用設計されたφ5.8mm SOLID BASS HDドライバーを搭載しているのもポイント。メリハリのある重低音サウンドを再生できます。

比較的リーズナブルに購入できるので、コスパを重視している方にもおすすめです。

第6位 ビーツ(Beats) Beats Flex

Apple製品と相性のよい「Apple W1チップ」を搭載した左右一体型ワイヤレスイヤホンです。本製品の電源を入れてiPhoneやiPadに近づけるだけで簡単に接続可能。難しい設定が不要なので、機械が苦手な方や初心者にもおすすめです。

また、最大12時間の連続再生が可能なのも魅力。バッテリー残量を気にせず使用できます。万が一バッテリー残量が少なくなっても、約10分の充電で約90分の再生ができるFast Fuel機能を搭載しているので安心です。

スタイリッシュかつシンプルなデザインで、シーンを問わずに使えるのもポイント。高性能ながら比較的リーズナブルに購入できるため、コスパを重視している方もチェックしてみてください。

第7位 アンカー(ANKER) Soundcore Life NC

アクティブノイズキャンセリング機能を搭載したネックバンド型ワイヤレスイヤホンです。ノイズを低減することで、音楽に集中できるのが特徴。周囲音取り込み機能に切り替えれば、急な会話やアナウンスにも対応できます。

12mmの大口径ドライバーを搭載しているのも魅力。ハイレゾにも対応しており、臨場感あるサウンドを楽しめます。ノイズリダクション機能を持つマイクが4つ付いているのもポイント。外部の音を除去することで、クリアかつ高品質な通話が可能です。

シンプルなデザインなので、シーンを問わずに使えるワイヤレスイヤホンを探している方はチェックしてみてください。

第8位 ソニー(SONY) ワイヤレスイヤホン WI-XB400

厚みのある低音とクリアな高音を両立した「EXTRA BASS」サウンドが楽しめるワイヤレスイヤホン。重量約21gの軽量設計を実現しているのが特徴です。首や耳への負担を軽減し、長時間でも快適に聴けます。

また、最大15時間再生できるロングバッテリーも魅力。もしバッテリー残量がなくなっても、約10分の充電で約60分の再生ができます。

ハウジング部分にはマグネットが内蔵されており、ネックレスのように固定して持ち運べるのがポイント。首元のボタンを操作すれば、音量調節や音楽コントロールができます。手軽に迫力あるサウンドを楽しみたい方におすすめです。

第9位 ソニー(SONY) ワイヤレスイヤホン SBH82D

イヤホンをしながら周囲の音も聞けるオープンイヤースタイルのワイヤレスイヤホン。耳を塞がない仕様のため、音楽を再生しながら会話できるのが特徴です。

また、本体重量が約25.5gの軽量設計で、長時間着用しても疲れにくいのが魅力。バッテリーは約7.5時間持続するので、1日中バッテリー残量を気にせず使用できます。NFCに対応しており、簡単にデバイスと接続できるのもうれしいポイントです。

ただし、オープンイヤースタイルのため、音漏れしやすい点に注意が必要。シーンに応じてボリュームを調節しましょう。

第10位 タオトロニクス(TaoTronics) TT-BH07 MK2

高音質・低遅延コーデックAACに対応したチップ「AB1531」を搭載したワイヤレスイヤホンです。比較的リーズナブルに購入できるため、コスパに優れているのが特徴。手軽に高音質サウンドを楽しみたい方におすすめです。

最大20時間の連続再生ができるロングバッテリー仕様も魅力。通勤・通学・旅行などで長時間使用する方にもぴったりです。また、IPX5相当の防水性能を備えているのもポイント。雨や汗からイヤホンを守るので、アウトドアシーンやスポーツシーンでも使用可能です。さらに、Bluetooth5.0を採用し、優れた接続安定性を実現しています。

第11位 ラディウス(radius) ワイヤレスイヤホン Ne HP-R100BT

ワイヤレスでも音質にこだわりたい方におすすめの左右一体型ワイヤレスイヤホンです。ハイレゾ相当の音質を再生できる高音質コーデックのLDACとaptX HDに対応しているのが特徴。そのほか、低遅延コーデックのaptX LLやiOSデバイスと相性のよいAACなど、合計6種類のコーデックに対応しています。

ハウジングには高剛性のアルミニウムを採用。耐久性に優れ、不要な振動を抑制します。また、軽量コンパクトなので、長時間の音楽リスニングも快適です。Bluetooth5.0に準拠し、最大5台までのデバイスとペアリングができるマルチペアリングに加え、2台のデバイスで着信待ち受けが可能なマルチポイントにも対応しています。

独自開発の「ディープマウントイヤーピース」が付属するのも魅力のひとつです。従来のイヤーピースよりも耳の奥深くでフィットする構造なので、より安定した装着感と豊かな重低音サウンドの再生を実現しています。

第12位 タオトロニクス(TaoTronics) ワイヤレスイヤホン TT-BH026

コスパがよく普段使いに適した左右一体型のワイヤレスイヤホンです。本体重量は約15gと軽量で、柔らかなイヤーピースとイヤーフックにより、快適な装着感を実現。ハウジングにはマグネットを内蔵しているので、使用しないときはそのまま首にぶら下げておくことができ、落下や紛失の防止にも役立ちます。

また、IPX4相当の防水性能を備えているので、ランニングなどの運動や外出先での使用にもぴったり。また、最大約8時間の連続通話・音楽再生が可能な大容量バッテリーを搭載しています。

なるべく予算を抑えたい方や、普段使いや運動時に使用するサブ機を探している方などにもおすすめです。

有線イヤホンのおすすめランキング

第1位 ゼンハイザー(SENNHEISER) IE 40 PRO

プロの世界で培われた技術をベースに作られている高音質イヤホンです。優れた遮音性を備えながら、長時間着用しても疲れにくいのが特徴。ダイナミックドライバーシステムとダイアフラムにより、歪みのない正確なサウンドを楽しめます。

人間工学に基づいたスリムデザインで、耳にしっかりフィットするのも魅力。耳掛け型で優れた装着感を得られます。さらに、3つのイヤーパッドを同梱しているので、耳の形状に合わせて適したフィット感に調節可能です。

プロのステージなど厳しい環境でも耐えうる堅牢性もポイント。また、リケーブルに対応しているため、音質のカスタマイズも可能です。

第2位 シュア(SHURE) SE215 Special Edition

エントリーモデルながら、上位モデルに劣らないサウンドを実現した高コスパモデルです。ダイナミック型ドライバーを採用しており、パワフルな低音と空間表現を実現。「シュア掛け」と呼ばれる耳掛けスタイルでの装着が可能で、快適な装着感とフィット感を得られます。

騒音カット効果に優れた弾力性のあるイヤーパッドを採用しているのも魅力。物理的に騒音を低減できるので、さまざまな環境で音楽に集中可能です。繊細なサウンドをしっかり鼓膜まで届けます。

MMCX端子のリケーブルに対応しており、音質などをカスタマイズできるのもポイント。スタイリッシュなデザインなので、音質だけでなく見た目にこだわりたい方にもおすすめです。

第3位 ゼンハイザー(SENNHEISER) IE 400 PRO

直径7mmのダイアフラムを備えたダイナミックドライバーが搭載されている高音質イヤホン。幅広い帯域のサウンドをキレイに鳴らせるため、さまざまなジャンルの音楽をバランスよく楽しめます。

また、歪みの少ない再生を実現。繊細な音も正確に聴けます。控えめな音量でもしっかり音を聴けるので、長時間イヤホンを装着しながら作業をする方にもおすすめです。

人間工学に基づいたコンパクトなハウジングもポイント。快適に装着できるだけでなく、フィット感にも優れています。リケーブルに対応しているのも魅力。音質にこだわりたい方におすすめです。

第4位 ファイナル(final) カナル型イヤホン E3000 FI-E3DSS

リーズナブルながら、優れたサウンドを楽しめる高音質イヤホンです。低音から高音までバランスの取れたサウンドを再生できるのが特徴。さまざまなジャンルの音楽を聴きたい方におすすめです。

独自のイヤーピーススウィングフィット機構を採用しているのも魅力。耳の傾きにフィットするため、音をダイレクトに感じられます。また、不要な振動を抑える「ステンレス切削高剛性筐体」を採用。音質のよさと整合の取れたデザインを実現しています。ハイレゾに対応しており、高音質サウンドを楽しめるのもポイントです。

第5位 アップル(Apple) EarPods with 3.5mm Headphone Plug MNHF2FE/A

Appleが発売している3.5mm径ミニプラグ採用のイヤホンです。音の出力を最大にして、劣化を最小限に抑えているのが特徴。優れた音質で音楽を楽しめます。

また、ケーブルにはマイク付きリモコンを搭載。ハンズフリー通話はもちろん、音量調節や着信の応答などの操作ができます。シンプルなデザインで汎用性が高いのも魅力です。高音質ながら比較的リーズナブルに購入できるため、コスパを重視している方もチェックしてみてください。

第6位 ソニー(SONY) ステレオイヤホン IER-M7

BA型のドライバーを4基搭載した高音質イヤホンです。ボーカルや各楽器をバランスよく聴き取れるのが特徴。遮音性にも優れています。

インナーハウジング素材にはマグネシウム合金を採用。ドライバーを固定して不要な振動を抑制することで、透明感のあるサウンドが再生できます。

豊富なイヤーピースが付属しており、耳の大きさに合わせて装着できるのもポイント。さらに、ハードケースが付いているので、持ち運んで使いたい方にもおすすめです。

第7位 JVCケンウッド(KENWOOD) CLASS-S WOOD 01 inner HA-FW01

ハイレゾ音源の豊富な情報量をしっかりと鳴らしきる高音質な有線イヤホンです。ドライバーユニットはダイナミック型で、薄型軽量の11mmウッドドーム振動版により、原音に忠実で繊細なサウンドを実現しています。

ウッドやアルミ、ステンレスなどの異種素材を組み合わせることで、不要な共振も抑制。また、背面に木製素材のウッドスタビライザーを搭載することで、よりクリアなサウンドの再生を可能にしています。

MMCX端子による着脱式のケーブルを採用しているのもポイント。ケーブルを交換してサウンドの変化を楽しめ、万が一断線してもイヤホン本体は使い続けられます。

人間工学に基づいて設計された筐体デザインにより、装着感も良好。また、イヤーピースには同社独自開発の「スパイラルドットイヤーピース」を採用しています。

第8位 ソニー(SONY) ステレオヘッドホン IER-Z1R

HDハイブリッドドライバーシステムを搭載している高音質イヤホン。12mmダイナミックドライバーと5mmダイナミックドライバー、そしてBA型ドライバーのメリットを組み合わせているのが特徴です。幅広い帯域をカバーし、さまざまなジャンルの音楽を楽しめます。

ハウジング形状は装着性が高いので、長時間聴く際にも適しています。耐久性に優れているのもポイントです。

第9位 シュア(SHURE) AONIC 4 SE42HY+UNI-A

BA型ドライバーとダイナミックドライバーのハイブリッド構成を採用した高音質イヤホン。パワフルな低音からクリアな中高音まで、幅広くカバーできるのが特徴です。

高遮音性テクノロジーにより、騒音を最大37dB遮断できるのも魅力。MMCX端子のリケーブルに対応しているので、自分好みの音質にカスタマイズできます。シンプルかつスタイリッシュなデザインなので、音質はもちろん、見た目も妥協したくない方はチェックしてみてください。

第10位 アンティーム(intime) 碧 Light 2019Edition

独自のセラミックツイーター「VST」とダイナミックウーファーを採用したハイブリッド型の高音質イヤホン。空間表現力に優れており、広がりのあるサウンドを楽しめるのが特徴です。

軽量設計のため、長時間の装着で疲れにくいのもポイント。また、ハイレゾに対応しているので、優れた音質で音楽などが楽しめます。高品質ながら比較的リーズナブルに購入できるため、コスパを重視している方にもおすすめです。

第11位 オーディオテクニカ(audio-technica) インナーイヤー型イヤホン ATH-CM707

大口径の15.4mmドライバーを搭載したインナーイヤー型の有線イヤホンです。解像度の高い中高域再生を実現するとともに、レゾナンスダクト構造により、低音域の再生能力にも優れています。

ハウジングには、軽量化を図るために削り出しのアルミ合金を採用。軸をずらしたクランクブッシュにより、装着時の安定感が高められているのもポイントです。付属品には、持ち運びの際に役立つ専用のポーチが同梱します。

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