家庭はもちろん、オフィスにも置かれることが多い「加湿器」。その名の通り、乾燥した空気の湿度を上げるのが役割ですが、最近は空気清浄機能を兼ね備えた製品も続々とリリースされており、ラインナップが増えています。

そこで今回は、おすすめの加湿器をランキング形式でご紹介。多機能モデルから部屋のインテリアとしても映えるおしゃれなアイテムまで網羅したので、購入を検討している方はぜひチェックしてみてください。

加湿器とは?

加湿器とは、空気が乾燥している時に湿度を調整するための家電です。製品によって加湿方法は異なりますが、基本的にはタンク内部に収容されている水を水蒸気として放出することで部屋を加湿をします。主に空気が乾燥する冬に使われるイメージがありますが、クーラーで室内気が乾燥する夏にもよく使われています。

空気が乾燥している時に加湿器を使うと、「のどや鼻の粘膜の乾燥を防ぐ」「ウイルスの活動を抑制する」「肌の乾燥を抑える」「静電気の発生を抑える」「ホコリやハウスダストの飛散防止」などの効果が期待できます。

ただし、加湿器の過度な使用によってカビやダニ、結露が発生しやすくなることもあるので、その点は注意しておきましょう。

加湿器と空気清浄機、アロマディフューザーって何が違うの?

加湿器と空気清浄機の違い

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加湿器と空気清浄機とでは見た目が似ていますが、性能は大きく異なります。例えば、加湿器には水蒸気を放出して湿度を上げる効果がありますが、空気をきれいにすることはできません。一方で、空気清浄機は浮遊物質やニオイを吸い込んで空気をきれいにする効果がありますが、加湿器のように湿度をコントロールすることはできません。加湿器と空気清浄機を混同しないように注意しましょう。

なお、加湿をしながら空気もきれいにしたいという方は加湿器と空気清浄機の性能を兼ね備えた「加湿空気清浄器」がおすすめです。

加湿器とアロマディフューザーの違い

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加湿器とアロマディフューザーはどちらも水を使うため、よく同じモノと勘違いされることが多いのですが、実は用途や使い方が大きく違ってきます。例えば、加湿器は冒頭でも説明した通り湿度を調整する空調設備なので、加湿能力が高く短時間で素早く部屋を加湿できます。ただし、基本的に水以外のモノは入れられないため、芳香はありません。

一方で、アロマディフューザーは、アロマテラピーを楽しむために作られたモノなので、好きなアロマオイルを入れて香りを自由に楽しむことができます。ただし、香りを拡散させるだけのわずかな加湿能力しかないため、リビングのような広い部屋だとほとんど加湿することができません。

加湿器は用途によって使い分けよう

部屋の湿度を高めるという基本的な機能はどの加湿器も一緒ですが、風で水を気化させたり沸騰で蒸気を発生させたり、超音波の仕組みを使用したりとさまざまなタイプがあります。それぞれメリットとデメリットがあるので、しっかりとチェックしておきましょう。

気化式加湿器

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「気化式加湿器」とは水を含ませたフィルターに風を当てて気化させる方式。ファンによる風で蒸気を発生させる仕組みなので、水を沸騰させたりヒーターを用いたりする必要がなく、電気代を抑えることができます。

単純な仕組みのため、ほかのタイプと比べて加湿機能がやや劣る点がデメリット。加熱をしないので雑菌が繁殖しやすいという懸念もあります。とはいえ、ワンルームで使用するのであれば気化式の加湿器でも十分活躍してくれるので、コストを重視する方におすすめです。

スチーム式加湿器

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「スチーム式加湿器」はヒーターの力で水を沸騰させて蒸気を作り出す方式。学生時代、ストーブにやかんを置いて加湿させるのとほぼ同じ原理です。

沸騰させることで水の中のウイルスが死滅するため衛生的。そして加湿能力が高いので、効率よく部屋の湿度を上げてくれます。温かい蒸気を発生させるので室温が下がりにくいのもメリットです。

ただし、水を沸騰させることで吹き出し口が熱くなるので要注意。不意に加湿器本体を倒してしまった場合は火傷につながりますので、気を付けて使いましょう。

超音波式加湿器

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「超音波式加湿器」は超音波の力で水を微粒子化させてから加湿する方式。小型でありながら加湿力の高い製品が多いです。また、アロマを入れられる製品も揃えているので、部屋の湿度を高めながらリラックス効果も得たいという方におすすめ。除菌・消臭効果のある次亜塩素酸水を入れられるタイプもあります。

ただし、日頃からこまめに掃除をしないと加湿器内の水に細菌が繁殖してしまう恐れがあります。定期的なメンテナンスは怠らないように注意しましょう。

ハイブリッド式加湿器

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「ハイブリッド式加湿器」は気化式加湿器とスチーム式加湿器を組み合わせた方式。水を含ませたフィルターに温かい風を当てることで、電気代を抑えながらもしっかり加湿できます。普段は冷風で、加湿性を高めたいときは温風でというように切り替えられるのが魅力です。

加湿器の選び方

設置する場所をチェック

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加湿器には大きく分けて「据え置き型」「卓上型」「スティック型」の3種類があります。選ぶ際には使うシチュエーションに合わせた加湿器を選ぶようにしましょう。

選び方の目安として、リビングやオフィスなど広い部屋で使うのであれば床に置いて使う「据え置き型」がおすすめ。この3種類の中ではもっとも加湿性能が高いため、広い部屋でも隅々までしっかりと加湿できます。また、水タンク容量の大きい製品が多いため、1回の給水で長時間使い続けることが可能です。ただし、価格が高かったり、サイズが大きかったりとデメリットもあるため、コスパを重視する方や狭い部屋で使う方にはあまり向いていません。

一方で、「卓上型」や「スティック型」は据え置き型よりもコンパクトなので、狭い部屋でもストレスなく快適に使えます。価格が比較的リーズナブルで2000円前後から買える製品もあるため、コスパを重視する方におすすめです。なお、おしゃれなデザインの製品が多くアロマが楽しめるタイプもあるので、加湿器としてだけでなくアロマディフューザーとして使うこともできます。

ただし、どちらのタイプも加湿性能はそれほど高くはないので、リビングやオフィスなど広い部屋で使うのには向いていません。スティック型に関しては、卓上型よりもさらに加湿できる範囲が狭くなるため、部屋全体を加湿するというよりは会社のデスクや車中など、比較的限られた空間を加湿したいときにおすすめです。

便利な機能をチェック

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利便性を考慮するのであれば多機能であるかどうかもチェックポイント。まずは時間を設定して自動で電源のオン・オフができる「タイマー機能」や部屋の気温や間取りを自動で計測して最適な湿度をコントロールする「自動運転機能」を搭載しているかどうかは確認しておきましょう。

安全性能で選ぶなら、本体が倒れても水がこぼれない「転倒防止スタンド」や、誤ってボタンに触れても電源が付かない「チャイルドロック」を搭載しているモノがおすすめです。

秋〜冬の寒い季節に使うのであれば、加湿器にヒーターが付いた「加湿機能付きファンヒーター」や部屋の空気をきれいな状態に保ってくれる「加湿空気清浄機」が便利です。

加湿器のおすすめメーカー

シャープ(SHARP)

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シャープが展開している加湿器には、独自のイオン技術で空気を浄化する「高濃度プラズマクラスター」が付いています。部屋に漂うカビ菌やウイルスを除菌できると謳っているため、加湿器としてだけでなく空気清浄機としても使用することができます。

主に取り扱っている加湿器は適用畳数が「5〜18畳」なので、広いリビングやオフィスで使うというよりは寝室や子ども部屋などの比較的狭い部屋で使うのに適しています。

パナソニック(Panasonic)

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パナソニックの加湿器は消費電力の小さい気化式を採用しているほか、消費電力の少ないDCモーターを搭載しているので、ほかのメーカーが販売する加湿器よりも電気代を比較的安く済ませられます。

シンプルな見た目のモノからおしゃれなデザインのモノまでバリエーションが豊富なため、部屋のインテリアに合わせておしゃれな加湿器を置きたいという方におすすめ。なお、空気中の水から微粒子イオンを生成させる「ナノイー機能」を搭載している製品は肌にうるおいを与える効果が期待できるので、気になる方はチェックしておきましょう。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

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近年存在感が増しているアイリスオーヤマ。もともとはホームセンターなどでよく見かける生活用品の製造卸業でしたが、LED照明をリリースして以降、幅広いジャンルの家電を続々とリリースしてます。

同社の加湿器は、どれもリーズナブルでありながら機能性が高いのでコスパを重視する方におすすめです。また、取り扱っている加湿器の種類が多いため、広めのリビングから寝室までさまざまな環境に合った製品が選べます。

三菱重工(MITSUBISHI)

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三菱重工はスチーム式加湿器「ルーミスト(roomist)」シリーズをリリースしているメーカー。おしゃれなデザイン性とパワフルな加湿性を両立させているので、見た目も機能もこだわりたい方におすすめです。

ボタンが大きくて表示パネルが見やすい製品が多いため、シニア層でも操作に戸惑うことなく使えます。エアコンと連動して部屋の湿度を最適な状態にキープする独自の機能も魅力のひとつです。

人気加湿器のおすすめランキング

10畳以上のリビングダイニングにおすすめの加湿器ベスト3

第1位 カドー(cado) STEM 620 HM-C620

スタイリッシュなデザインが魅力の超音波式加湿器です。加湿量は最大で「600mL/h」とパワフルなので、木造和室なら10畳、プレハブ洋室なら17畳まで加湿が可能。高さ85.5cmの吹き出し口から勢いよくミストを放出することで、広いリビングでも部屋の隅々までしっかりと加湿ができます。

水タンクにはカビや細菌を99.9%以上除菌すると謳う「特殊抗菌プレート」を搭載しているので、衛生面が気になる方にもおすすめ。フレグランスディフューザーとしてオールシーズン使える「フレグランスモード」や部屋にアクセントを加えながら状況を知らせてくれる「4色のLED」、立ったままの楽な姿勢で水が注げる「ラクラク給水」など、機能性に優れているのも特徴です。

第2位 シャープ(SHARP) HV-G70-W

空中除菌技術「プラズマクラスター7000」を搭載したハイブリッド式加湿器です。プラズマ放電で作り出した高濃度イオンを放出することで、加湿と同時に空気浄化・消臭・静電気除去にも効果が期待できると謳っています。横幅385×高さ372mmの比較的コンパクトなサイズにも関わらず、最大加湿量は670ml/hとハイパワーなのも特徴です。

温度と湿度のWセンサーで加湿量を調節する「自動エコモード」を搭載しているので、電気代が気になる方でも安心して使えます。分解がしやすい「お手入れカンタン設計」を採用することで、面倒な手間なく加湿器を清潔に保てるのも魅力です。

第3位 パナソニック(Panasonic) FE-KXF15

パナソニックの気化式加湿器。広範囲を素早く加湿できる「DCモーター」を採用することで、木造和室なら25畳、プレハブ洋室なら42畳まで加湿ができます。ハイパワータイプの加湿器は電気代が高くなるイメージがありますが、本製品は省エネ性能に優れた「気化式」を採用しているので、1時間使っても電気代はわずか1.3円と経済的です。

ウイルスを除菌する「ナノイー」や、加湿する水をしっかりと除菌する「イオン除菌ユニット」、カビ菌や17種類のアレル物質を抑制する「プレフィルター」を搭載しているので、加湿器の衛生面が気になる方でも安心して使えます。約10年交換不要なフュージョン素材の「長寿命加湿フィルター」を採用しているのも大きな特徴です。

ワンルームや寝室におすすめの加湿器ベスト3

第1位 ダイソン(Dyson) Hygienic Mist MF01WS

機能性とデザイン性を兼ね備えた超音波式加湿器です。99.9%のバクテリアを除菌すると謳う「ウルトラバイオレットクレンズテクノロジー」や周囲の空気を巻き込んでパワフルな気流を形成する「エアマルチプライアーテクノロジー」など、ダイソン独自の技術を搭載することで、他の加湿器よりも部屋全体を素早く均一に加湿できます。

横幅はわずか24cmと省スペースなので、ワンルームや寝室のような狭い部屋での使用にもおすすめ。音響工学による静音設計を採用することで、加湿時の動作音がほとんど聞こえないのも特徴です。

第2位 象印(ZOJIRUSHI) EE-RM50

象印のスチーム式加湿器。汚れが付きにくい「フッ素加工」や掃除がしやすい「広口内容器」を採用することで、面倒なお手入れもスムーズに対応できます。「湯沸かし音セーブモード」や「ダブルタイマー」が付いているので、就寝中の使用にもおすすめです。

誤作動を防ぐ「チャイルドロック」、本体を倒しても簡単に開かない「ふた開閉ロック」、湯もれを最小限に抑える「転倒湯もれ防止構造」など、安全性にも配慮しているので、小さな子どもがいるご家庭でも安心して使えます。加湿量は最大で480ml/h。カバーする範囲は木造和室なら8畳、プレハブ洋室なら13畳まで対応することが可能です。

第3位 アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) UHM-280CM

コンパクトでインテリアにもマッチする超音波式加湿器。おしゃれな木目調デザインを採用しているので、洋室から和室までいろいろな部屋で使えます。最大加湿量は280ml/hとやや弱めですが、吹き出し口が従来の加湿器よりも高い位置にあるため、木造和室なら4.5畳、プレハブ洋室なら7.5畳まで加湿できます。

水タンクの容量は3Lで約11時間連続運転が可能。遠隔操作ができるリモコンはもちろん、タッチセンサーにも対応しており使い勝手は良好です。LEDライト付きなので、これ1台あれば加湿器・間接照明の二通りの使い方が楽しめます。

デスクサイドや車内におすすめの加湿器ベスト3

第1位 TaoTronics TT-AH009

リーズナブルながらコスパ良好の超音波式加湿器です。わずか2000円台で購入できる加湿器にも関わらず、指先ひとつで簡単に操作ができる「ワンタッチコントロール」やミストの噴出方向が自由に調節できる「360度回転ノズル」など、便利なオプション機能が充実しています。静音性も良好で、オフィスなどでも気兼ねなく使えます。

卓上サイズのコンパクトな加湿器ですが、水タンクの容量は2Lと大きめなので、1回の給水で約24時間の連続加湿が可能。加湿量は「強モード:125ml/h」と「弱モード:80ml/h」の2段階に対応しているので、用途やシチュエーションに合わせてミストの量を自由に選ぶこともできます。

第2位 トップランド(TOPLAND) オーブ M7112C

ペットボトルやマグカップなどとセットで使うコンパクトな加湿器です。USB接続に対応しているので、会社のデスクや車の中などいろいろなシチュエーションで使えます。容器を変えれば常に清潔な状態で使えるので、衛生面が気になる方にもおすすめです。

手のひらほどのコンパクトサイズですが、自動で電源をオフにする「オフタイマー機能」や加湿量が選べる「2パターンのミスト」など、機能が充実しているのもポイント。価格は2000円前後とリーズナブルなので、お手頃な加湿器を探している方におすすめです。

第3位 野杁製作所 北欧の森 Forest FO-GR

フィルターが水を吸い上げて蒸発する「自然気化式」を採用しているアイテム。電気を使わずに加湿ができます。周囲の気温や湿度に合わせて蒸発量をコントロールしてくれるので、過加湿にならず快適な湿度環境をキープ。静音性も良好なので、オフィスでの使用にもおすすめです。

水を吸い上げるフィルターには、カビや細菌の増殖を防ぐ「抗菌防カビ加工」が施されており、常に清潔な状態で加湿ができるのも特徴。価格がリーズナブルながらデザインもおしゃれなので、自分で使うのはもちろん、職場の同僚や友人へのちょっとしたプレゼントにもおすすめです。

【番外編】空気もきれいにしたい方におすすめの加湿空気清浄器ベスト3

第1位 ダイキン(DAIKIN) クリアフォースZ ACZ70U

1年中使える高性能な加湿空気清浄器です。環境に合わせて除湿・加湿を自動で切り換える「全自動しつどコントロール」を搭載しているので、空気の乾燥する冬場はもちろん、ジメジメする梅雨の時期でも部屋の湿度を均一に保つことができます。

特殊なプラズマ放電でニオイを分解する「ストリーマ」を使えば、部屋に染み付いたタバコのニオイや、ペットの嫌なニオイを脱臭することも可能。0.3ミクロンの微小な粒子を99.97%除去する「静電HEPAフィルター」や、3方向から空気を吸い込む「大風量吸引」を採用することで、部屋の空気を素早くきれいに清浄できるのも魅力です。

この他にも、衣類の部屋干しに便利な「ランドリー乾燥」や、結露の発生を抑える「ハウスキープ」、花粉をしっかりと除去する「花粉モード」など、便利な機能を多数搭載しています。

第2位 日立(HITACHI) クリエア EP-NVG90

日立の加湿空気清浄器。プレフィルターを自動で掃除する「自動おそうじ機能」が付いており、面倒なお手入れの回数を大幅に減らすことができます。最大加湿量は800ml/hなので、木造和室なら13.5畳、プレハブ洋室なら22畳まで加湿が可能。

捕集したアレル物質の活動を抑制する「アレルオフ微細じんHEPAフィルター」や、耐水性脱臭素材を使用した「洗える脱臭フィルター」を採用することで、集じん・脱臭性能に優れているのも特徴です。

加湿時の運転音は、木の葉の触れ合う音と同じ20dB程度なので、自宅のリビングはもちろん会社のオフィスや寝室での使用にもおすすめ。本体には奥行き感のある「ストライプデザイン」や高級感のある「前面ガラスパネル」を採用しているので、おしゃれな加湿器が欲しい方にもピッタリの1台です。

第3位 パナソニック(Panasonic) F-VC70XP

パナソニックの独自技術が詰まった加湿空気清浄機です。イオンの力で空気をきれいにする「ナノイーX」や、目に見えない粒子を逃がさず検知する「高感度ハウスダストセンサー」を搭載。部屋に侵入した花粉やPM2.5などの浮遊物質をしっかりキャッチして除去します。加湿量は最大700ml/hとパワフルなので、乾燥が気になる冬場でも部屋の隅々までしっかりと加湿ができます。

部屋が暗くなると風量と表示ランプの明るさをセーブする「照度センサー」や、使い勝手に配慮した「給水タンク」、衣類に付着した花粉を除去する「花粉クリーニングモード」など、実用性に優れた機能も魅力的。フィルターの交換が約10年間不要で使えるのもポイントです。

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