自宅で気軽にワッフルを作れる「ワッフルメーカー」。プレートを取り替えることで、ワッフル以外にホットサンドやドーナツを作れる製品も多く発売されています。また、直火式のモノを選べばアウトドアでもアツアツのワッフルを作ることが可能です。

そこで今回は、ワッフルメーカーのおすすめ製品をご紹介します。選び方もあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

ワッフルメーカーの種類

キャンプなどのアウトドアで活躍する直火式

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自宅だけでなくキャンプやアウトドアでもワッフルを焼きたい場合は、直火式がおすすめです。バーナーやカセットコンロでも調理できるため、さまざまなシーンで活用できます。ガス対応とガスとIHに対応しているモノがあるので、自宅の熱源に合わせて選びましょう。

直火用のモノはシンプルな構造で、サイズがコンパクトなのも魅力です。キャンプやアウトドアにも楽に持参できます。自宅のキッチンでも空きスペースに収納できるのがポイント。持ち手の先端にフックが付いているモノを選べば、キッチンに吊り下げて収納できます。

持ち手の材質によっては熱くなるモノもあるため、購入前に確認しておきましょう。

簡単に調理できる電気式

自宅で手軽にワッフルを作りたい方には電気式がおすすめ。プレートに生地を流してスイッチを入れるだけなので、ほとんど手間がかかりません。電源がある場所ならどこでも使えるため、食卓でワッフルを焼いてパーティーを楽しむのもおすすめです。また、火を使わない安全なモノを選びたい方にも適しています。

タイマー付きのモノは自動で電源オフになるので、焼き加減の確認が不要で焦がす心配もないのが魅力。タイマーがない場合は、調理時間を計って電源を切れば焦がさずに焼けます。電気式のなかにはオプションのプレートでたい焼きなどを作れるモノもあるため、レシピのバリエーションを広げたい方におすすめです。

電気式を選ぶ場合はプレートが取り外せるか確認しましょう。プレートが取り外せないと洗えないので、油や生地がこびり付いていても拭き掃除のみの対応になります。衛生面を考えてもプレートを取り外して洗えるモノがおすすめです。

ワッフルメーカーの選び方

一度に焼ける枚数で選ぶ

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一般的なワッフルメーカーの調理時間は、下準備を除いて3〜7分。焼きたいワッフルの枚数が多い場合、一度にたくさん焼けるモノを選ぶのがおすすめです。

例えば、1辺約10cm程度の四角いワッフルなら、1〜4枚を一度に焼けるモデルがラインナップされています。丸型のワッフルメーカーの場合は、直径約13〜15cmのワッフルを1枚焼けるモノが主流。なかには、直径約8cmのミニワッフルを7枚同時に焼けるモノもあります。

なお、複数同時に焼けるタイプのワッフルメーカーは、本体サイズが大きめです。収納のしやすさなども考慮して検討してみてください。

溝の深さで選ぶ

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一般的なワッフルメーカーのプレートには、規則的に並んだ凹凸が設けられています。溝が深いほど生地の中まで熱を伝えやすいのが特徴です。

ワッフルのなかでも、円形で食べ応えがある食感の「リエージュワッフル(ベルギーワッフル)」を焼きたい場合、より溝が深いモノを選ぶのがおすすめ。固形に近い濃厚な生地でも、しっかり焼き上げられます。

溝が深いモノは、四角い形でふわっとした食感の「ブリュッセルワッフル」を焼く場合にもぴったり。表面はカリッと、中をふんわり仕上げることが可能です。

素材や表面の加工で選ぶ

ワッフルメーカーのプレートには主にアルミニウム合金など、熱伝導率の高い素材が使われています。アルミニウム合金のプレートは、すばやく加熱でき、表面をムラなく焼き上げられるのが特徴。ただし、高温になると焦げ付きやすいため、表面にフッ素樹脂加工を施したモノがおすすめです。

キャラクターや丸型などプレートのデザインで選ぶ

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かわいいワッフルスイーツを楽しみたい場合は、キャラクター型や丸形のプレートが付いたモノを選ぶのがおすすめです。人気キャラクターのプレートでワッフルを焼けば、友人や家族と楽しめます。好みに合わせて選んでみましょう。

丸型のワッフルをケーキのようにデコレーションするのもおすすめ。何枚かのワッフルの間にクリームを挟んでフルーツをトッピングすれば、手作りのスイーツが完成します。丸形のワッフルで中央に仕切りがあるモノを使うと、扇形のかわいいワッフルが一度で4つ焼けるので便利です。

ワッフル以外のレシピにも対応しているか

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ワッフルメーカーを選ぶ際は、ワッフル以外のレシピにも対応しているかチェックしておきましょう。ホットサンドやマドレーヌ、たい焼きなど、付け替え可能なプレートが付属していると、さまざまな料理やスイーツが楽しめるのでおすすめです。

また、プレートに食材がくっつきにくいモノは、さまざまな材料を使ったアレンジが可能。餅をプレスした「モッフル」や、クロワッサン生地を使った「クロッフル」などのハイブリッドスイーツも作れます。

電気式ワッフルメーカーはここもチェック

ワット数

ワッフルメーカーは、ワット数が大きいほど火力も高くなります。カリッとした焼き上がりにこだわりたい方には、800~1000Wのモデルがおすすめ。ただし、パワフルなモデルは本体価格も高い傾向があります。

焼き上がりに強くこだわらない方や、頻繁にワッフルを焼く予定がない方には、ワット数の低いモデルがおすすめ。低価格なモノでも充分楽しめるので、予算や好みに応じて検討してみてください。

電源スイッチとタイマーの有無

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ほとんどの電気式ワッフルメーカーは、コンセントを差し込むと自動でランプが点灯し、加熱が始まる仕組み。焼き上がっても自動で電源がオフにならないモデルもあるので、加熱しすぎてワッフルを焦がしてしまったり、コンセントの抜き忘れで本体が熱くなりすぎたりといったトラブルには注意しましょう。

安全性が気になる方には、電源スイッチが搭載されたモデルや、タイマー付きで自動的に電源オフにできるモデルがおすすめ。タイマー付きのモデルは、ワッフルの焼き上がりを自分好みに調節できるのもメリットです。

交換プレートの種類で選ぶ

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ワッフルメーカーには複数のプレートが付属しているモデルもあり、プレートを付け替えてさまざまなレシピを楽しめます。

ワッフルメーカーで作るホットサンドなどは、簡単に作れるだけでなく、味も本格的。ワッフルだけでは飽きてしまいそうな方は、数枚のプレートが付属したモデルを選ぶのがおすすめです。

直火式ワッフルメーカーはここもチェック

IH対応かどうか

直火式のワッフルメーカーには、ガス火のみに対応したモデルと、IH対応のモデルがあります。自宅の加熱方式がIHクッキングヒーターの場合、IH対応モデルしか使えないため、購入前にラベルや製品の表示をしっかり確認するようにしましょう。

持ち手の長さ

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調理中の直火式ワッフルメーカーは、プレートだけでなく持ち手も非常に熱くなります。火傷などが心配な方には、熱が伝わりにくい素材のカバーを備えたモノがおすすめ。また、持ち手が長いモノなら、調理中にワッフルの焼き加減をチェックする際も安心して使えます。

特に、アウトドアでワッフルメーカーを使う場合は、風で急に火力が強くなることも。トラブルを防ぐためにも、できるだけ持ち手の長いモノを検討してみてください。

電気式ワッフルメーカーのおすすめ人気モデル

ビタントニオ(Vitantonio) ワッフル&ホットサンドベーカー VWH-500

900Wのハイパワーで焼き上げるワッフルメーカーです。ハンドルには、最長10分の「タイマー設定ダイヤル」が搭載されており、タイマーが切れると連動して電源もオフになります。うっかり切り忘れる心配がないのは嬉しいポイントです。

また、深型のワッフルプレートと、2枚同時にホットサンドが焼けるマルチサンドプレートが付属しているのも魅力。本場のベルギーワッフルのような仕上がりが楽しめるほか、耳なし食パンを使った本格的なホットサンドも作れます。

さらに、別売のオプションパーツでメニューの幅を広げられるのもポイント。プレートは本体から簡単に取り外して丸洗いでき、清潔に保管できます。高級感のあるステンレスデザインで、おしゃれなワッフルメーカーを求めている方におすすめのモデルです。

ビタントニオ(Vitantonio) ワッフル&ホットサンドベーカー VWH-50

900Wと高出力の電気式ワッフルメーカーです。高温で加熱するため、表面がカリっとした本格的なワッフル作りが楽しめます。

付属のプレートは、ワッフル用とホットサンドやパニーニなどが焼けるマルチサンド用の2種類。別売りでハート形のワッフルプレートやマドレーヌプレートなど12種類のプレートが用意されているため、さまざまなお菓子作りに応用できます。

最長10分のタイマー付きなので、お気に入りの焼き加減を簡単に再現可能。また、タイマーは電源オフスイッチも兼ねているなど、安全面も考慮されています。全10種類のレシピブック付きなのもポイントです。

レコルト(recolte) ワッフルボールメーカー RWB-1

ボウル型ワッフルでまるごと美味しく食べられる

いつもと違う朝食を楽しみたい方におすすめのワッフルメーカー。型に生地を流し込んでフタをすることで、直径13cmのボウル型ワッフルが焼けます。約2〜3分で完成するので、忙しい時間帯にも手早くできるのが魅力です。

焼き上がったボウルには、デザートだけでなくさまざまな具材を入れてアレンジが可能。プレートには「ノンスティック加工」が採用されているので、焦げ付きにくいのも特徴です。

さらに、ホットケーキミックスだけでなく、餅や麺類なども生地として使用できるのもポイント。食パンを生地にしてフレンチトーストにするなど、メニューの幅を広げたい方にもぴったりのモデルです。

レコルト(recolte) スマイルベイカーミニ RSM-2

焼き上がりが早くスイーツ作りを手軽に楽しめる

かわいらしいパンケーキやワッフルが焼けるワッフルメーカー。一度にたくさん作れるので、まとめて焼いて冷凍保存しておきたい場合に便利です。約3分で約9.5cmのミニワッフルが完成。子供のおやつはもちろん、小腹を満たすための軽食としても適しています。

また、重さ約550gと軽量で、移動やお手入れを手軽にできるのもポイントです。本体は、幅13×奥行15×高さ10cm程度の小さめサイズ。狭い場所でも使用しやすいうえ、収納時に邪魔になりにくいのも魅力です。

さらに、脚にはテーブルに吸着する吸盤が備わっているので、使用中のぐらつきも抑えます。ワッフルを同時にたくさん焼き上げつつ、コンパクトに扱いたい方におすすめのモデルです。

アピックス(APIX) ホールワッフルメーカーマイビストロ AWM-297

カフェのような円形ワッフルが家庭で作れるワッフルメーカーです。直径18cmの丸いワッフルが簡単に作れます。また、プレートには十字型の仕切りが搭載。完成したワッフルを十字型に沿って分ければ、扇形のワッフルが4個できあがります。フルーツやシロップで飾り付けて、カフェスイーツのようなデザートを楽しめるのも魅力です。

また、本製品は縦置きに対応しているので、狭いスペースにも収納可能。さらに、付属品の専用計量カップと漏斗を使って適量を計れば、プレートから生地があふれずに作れます。ワッフルメーカーを初めて使う方にもおすすめのモデルです。

アップライフ(applife) ワッフルメーカー

シンプルで使いやすいワッフルメーカーです。プレートは固定されているため、取り付けや取り外しの方法で迷うことはありません。プレートにはアルミニウム合金を採用しており、焼きムラを抑えられるのがメリットです。

重さは約900gと軽量で大きめのハンドル付き。移動や収納も簡単に行えます。丸洗いはできませんが、生地がこびりつきにくいフッ素樹脂加工なので、楽にお手入れ可能です。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) マルチサンドメーカー PMS-704P

比較的リーズナブルな電気式マルチサンドメーカーです。ワッフル以外にもホットサンド用・焼きドーナツ用・パニーニ用と合計4枚のプレートがセットになっており、朝食やおやつ作りなどさまざまなシーンで活用できます。

また、プレートは簡単に取り外して、丸洗いすることが可能。お手入れのしやすさにも配慮されています。

オン・オフスイッチだけのシンプル設計で、操作が簡単なのもおすすめのポイントです。加熱時にはランプが点灯し、予熱が終了するとランプが消灯。生地を入れるタイミングなどが分かりやすいのもメリットです。

ライソン(LITHON) 着脱式サンドメーカー2in1 KDHS-004

2種類のプレートが付属したワッフルメーカー。ホットサンドも作れるので、朝食作りなどにも適しています。四角形のワッフルを一度に2枚作れるうえ、生地を流し込んでからフタをすることで、約3~5分の短時間で完成するのも魅力。忙しい時間帯にも、手軽に使えます。

また、プレートの表面には「フッ素樹脂加工」が施されており、生地や食材が焦げ付きにくく、ワッフルが取り出しやすいのも特徴。プレートはワンタッチで取り外せるので、片付けやお手入れも簡単です。

さらに、立てて収納できるため、コンパクトに保管可能なのもメリット。リーズナブルで使いやすいワッフルメーカーを求めている方におすすめのモデルです。

ライソン(LITHON) 洗えるシングルマルチサンドメーカー KDHS-011W

着脱できる3枚のプレートを付属したワッフルメーカー。その日の気分に合わせて、ホットサンド・ワッフル・パンケーキを作れるので便利です。プレートはすばやく加熱できるアルミニウム製で、ワッフルをムラなく美味しく焼き上げることが可能。無駄のないシンプルなデザインでさまざまなキッチンにマッチします。

プレートが大きく、食パンも耳が付いたまま入るため、耳を切り落とさなくてもホットサンドを作れるのがポイント。フッ素樹脂加工のプレートは油を使わなくてもワッフルやホットサンドを焼けるので、カロリーを気にする方にも適しています。

ハミルトンビーチ(Hamilton Beach) ノンスティックベルギーワッフルメーカー 26020

時間がない朝でも家族4人分のワッフルを一度に焼ける製品。電源コードを差してReadyライトが点灯したら生地を流し込み、4~5分待てば美味しいワッフルが完成します。プレートはステンレス製で、外はサクッと中はふんわりしたワッフルを焼けるのがポイントです。

プレートにはフッ素樹脂加工が施されており、焦げ付きにくく汚れも簡単に拭き取ることが可能。本体を立てて収納できるので、キッチンの棚やシンクの下などの空きスペースを有効活用できます。デザインもカラーもシンプルで飽きずに使えるのが魅力です。

ドウシシャ(DOSHISHA) ディズニーワッフルメーカー WAFU-100SI

ミッキーマウスの顔型にワッフルを焼けるユニークな製品。子供や友人を集めたホームパーティーなどで作るのに適しています。

生地を流し込んで挟んだ後に本体を表から裏に返して焼くため、ワッフルがムラなく焼き上がります。フッ素樹脂加工が施されたプレートは着脱式で、汚れてもきれいに洗うことが可能。ディズニーキャラクターが好きな方へのプレゼントにもおすすめのワッフルメーカーです。

フロンティア物産 ワッフルメーカー スヌーピー&チャーリーブラウン WM-6S

スヌーピーが好きな方におすすめのワッフルメーカー。プレートがチャーリーブラウン・スヌーピー・スヌーピードッグハウスの型になっており、かわいいワッフルが焼き上がります。子供にも大人にも喜ばれるワッフルを焼きたい方におすすめです。

電源コードを入れると赤ランプが点灯し、プレートが適温になると緑色のランプが点灯します。ワッフル生地を流し込むタイミングが一目で分かるので、初めてでも作りやすいのが特徴。プレートは取り外しができませんが、布拭きでお手入れができます。本体のデザインもかわいくておしゃれなのが魅力です。

デロンギ(DeLonghi) マルチグリル エブリデイ ホットサンド ワッフルメーカー SW13ABCJ-S

ワッフルメーカー、ホットサンドメーカー、グリル、の3機能を1台に搭載した製品です。朝食にワッフル、昼食にホットサンド、夕食に魚や肉のグリル、を作れるため、1日3食の調理に活用できます。スイッチひとつで簡単に操作でき、赤と緑のランプで余熱とスタンバイできていることがわかるので便利です。

デザインがスタイリッシュでおしゃれなのも魅力のひとつ。コードはすっきりまとめられます。また、自立可能で、キッチンの隙間に収納できるのもポイントです。ワッフルだけではなく、さまざまな料理を作りたい方におすすめです。

テスコム(TESCOM) ホットサンドメーカー THS50

ワッフルとホットサンドのプレートが付属している製品です。朝食用に好みの具を入れたホットサンドを作り、おやつに甘いワッフルを食べたい方におすすめ。焼き時間をセットできるダイヤル式タイマー搭載で、ワッフルやホットサンドを焦がさずに調理できます。キッチンでほかの調理をしていても、タイマーで自動オフになるので便利です。

ホットサンドは食パン四辺の耳を密着させて焼き上げられます。食パンを無駄にしないだけではなく、具材もこぼれにくいのがポイントです。プレートは取り外してきれいに洗えるため、衛生的に使えます。デザインがスタイリッシュでおしゃれなのも魅力のひとつ。1枚焼きタイプでコンパクトなので、一人暮らしの方にもおすすめです。

直火式ワッフルメーカーのおすすめ人気モデル

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャスト アルミワッフルメーカー UG-3007

ワッフルを2枚同時に作れるワッフルメーカー。プレートにはアルミニウム合金を採用しているため、熱伝導率が高く、ワッフルの表面をカリカリに焼き上げられます。また、プレートの表面にはフッ素樹脂加工が施されており、生地が焦げ付きにくく、スムーズなお手入れが可能です。

さらに、ハンドル部分は、耐熱温度150℃のフェノール樹脂仕様。長さがあるので、直火でも使いやすいデザインです。重さは約600gと軽量で、持ち上げても手首や腕の負担になりにくいのが魅力。使いやすくてお手入れもしやすいワッフルメーカーを探している方におすすめのモデルです。

パール金属(PEARL METAL) おやつDEっSE ふっ素加工ワッフルメーカー D-422

直火専用ならではのさまざまな工夫がされているワッフルメーカーです。持ち手は、長さがあるうえに耐熱温度120℃のメラミン樹脂を採用。熱を帯びにくく、直火でも安心して使えます。

また、プレートにはフッ素樹脂加工が施されており、生地の焦げ付きが少なく、洗う際も簡単。比較的低価格なので、ワッフルメーカーを手軽に購入したい方におすすめのモデルです。

パール金属(PEARL METAL) スマイルスイーツ ふっ素加工ワッフルパン D-6094

ミニワッフルを一度に複数焼ける、上から挟まないタイプのガス火専用ワッフルメーカーです。直径約8cmの丸いミニワッフルが、一度に7枚焼けるのが特徴。フルーツなどのトッピングを楽しんだり、ホームパーティーに使ったりと幅広く活躍します。

プレートの表面はフッ素樹脂加工が施されており、生地が焦げ付きにくいのも魅力。お手入れも簡単で、清潔に管理できます。子供のおやつメニューにワッフルを取り入れたい方におすすめのモデルです。

杉山金属 スナック ワッフル KS-2936

重さ650gと軽量なワッフルメーカー。軽いだけでなくコンパクトなので、アウトドアでの使用にもぴったりです。熱源はガス火のほか、100VのIH調理器やハロゲンヒーターなどにも対応できます。

プレートの表面にはフッ素樹脂塗膜加工が施されており、焦げ付きを防げるのも魅力です。汚れを落としやすいので、お手入れの際も便利。また、熱伝導率の高いアルミニウム合金製のプレートと、ステンレス製の底板を搭載しているのも特徴です。

さらに、底板の間の空気層によって保温性が増すので、プレートをムラなく加熱します。ワッフルに均一な焼き色を付けたい場合にも適したモデルです。

ヨシカワ あつあつワッフルメーカー SJ2275

リーズナブルな直火式ワッフルメーカーです。本体の素材は熱伝導性にすぐれたアルミニウム合金が使われています。大きさは、幅14.3×長さ34.5×高さ3.2cmと収納しやすいサイズ。415gと軽量で扱いやすいのもおすすめポイントです。

表面はフッ素樹脂加工が施されており、生地がこびりつきにくいのもメリット。簡単にお手入れを済ませられます。価格が安いので、試しにワッフルメーカーを使ってみたい方におすすめです。

エピコティスパイ(EPPICOTISPAI) ワッフルメーカー Art. 70

イタリア製の直火式ワッフルメーカーです。素材は熱伝導率の高いアルミニウムなので、ムラを抑えて焼き上げられます。しっかりと余熱し油を塗ってから、さらにあたためることで、焦げ付きを軽減することが可能です。また、使い込むほどに油がなじみ、焦げ付きにくくなるとされています。

ハンドルが木製で、見た目がおしゃれなのも特徴。キャンプなどのアウトドアシーンに映える調理器具を探している方におすすめです。

エピコティスパイ(EPPICOTISPAI) ワッフルメーカー Art. 72

クリスピーな食感のワッフルが作れる直火式ワッフルメーカーです。イタリアではピッツェッレやチャルデと呼ばれる、薄くてサクサクとした食感のワッフルも人気。イタリアの伝統的なスイーツが家庭でも簡単に楽しめます。

付属の棒を使えばワッフルを円錐型に加工可能。アイスクリームのコーンや、パフェのトッピングにするのもおすすめです。

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