食材の下ごしらえを時短できるフードプロセッサー。みじん切りや混ぜ合わせる作業を素早く行えるため、料理の幅を広げたいときに役立ちます。しかし、製品によって容量や機能などが異なり、どれを選ぶか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、フードプロセッサーのおすすめモデルをご紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
※商品PRを含む記事です。当メディアはAmazonアソシエイト、楽天アフィリエイトを始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しています。当サービスの記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部が弊社に還元されます。
- 目次
- フードプロセッサーとミキサーの違いとは?
- フードプロセッサーの選び方
- フードプロセッサーのおすすめメーカー
- フードプロセッサーのおすすめ|人気
- フードプロセッサーのおすすめ|コードレス
- フードプロセッサーのおすすめ|小型
- フードプロセッサーの売れ筋ランキングをチェック


フードプロセッサーとミキサーの違いとは?

By: bellelife.jp
フードプロセッサーは、固形の食材を刻んだり混ぜたりする調理家電です。水分を使わずに、みじん切りやひき肉作りといった料理の下ごしらえができます。食材の形がある程度残るのがポイントです。
一方、ミキサーは液体と一緒に食材をかくはんし、なめらかな液状にすることに特化しています。必ず水分が必要で、スムージーやジュース、スープを作る際に活躍。食材がドロドロのペースト状や、とろとろの液状に仕上がります。
構造にも違いがあり、フードプロセッサーはボウル型の容器で底付近に刃が付属。ミキサーは縦長の容器で、底部に刃が付いているのが代表的です。料理の下ごしらえを効率よく行いたい方にはフードプロセッサー、飲める状態までなめらかにしたい方にはミキサーが適しています。
フードプロセッサーの選び方
容量と本体サイズをチェック

フードプロセッサーの容量は、人数に合わせて選びましょう。1〜2人暮らしの方なら300ml以上、3〜4人家族で使う場合は500ml以上の容量があると安心。作り置きもしたいなら、さらに大きいサイズが便利です。
作りたい料理で容量を決めるのもおすすめ。例えば、ハンバーグを4人分作る場合は500ml以上の容量が必要です。一度に多く処理できると、調理の時間短縮につながります。
なお、容量があるほど本体サイズも大きめ。置き場所に困らないよう、事前にキッチンの設置スペースや収納場所の寸法を確認してみてください。
アタッチメントの種類をチェック

By: amazon.co.jp
フードプロセッサーは、アタッチメントを付け替えることで調理の幅が広がります。基本のメタルブレードは、みじん切りやミンチ、ペーストを作る際に活躍するアタッチメントです。まずはどのような料理を作りたいか、考えてみましょう。
野菜の下ごしらえを楽に済ませたい方には、スライサーや細切りディスクがおすすめです。きゅうりの薄切りやキャベツの千切りなどを均一な厚さで手早く準備できます。また、大根おろしなどが作れるおろしカッターも便利です。
刃の段数・枚数・形状をチェック

By: amazon.co.jp
フードプロセッサーは、刃の枚数や段数によって仕上がりが変わるのがポイントです。2枚から4枚の刃を備えた製品があり、枚数が多いほど効率よく、食材を細かく均一に刻めます。また、刃が上下に並ぶ多段ブレードのタイプは、容器内の食材が混ざりやすく、ムラなく仕上げるのが魅力です。
刃の形状は、「平刃」「波刃」「のこぎり刃」の3種類が代表的。平刃は肉を刻むのに適しており、簡単にお手入れできるのが特徴です。波刃やのこぎり刃は切れ味に優れ、硬い食材もしっかりと捉えて刻みます。
お手入れのしやすさを重視する方には、刃の枚数が少ないシンプルなモデルがおすすめです。スピーディーで均一な仕上がりを求める方には、4枚刃や多段ブレードの製品が向いています。用途に合わせて刃の性能を選ぶようにしましょう。
コードの有無をチェック

By: epeios.jp
フードプロセッサーは、コード有りタイプとコードレスタイプがあります。コードレスタイプは、コンセントの場所を気にせず、キッチン内のどこでも自由に使えるのが魅力。コードが作業の邪魔にならず、スムーズに調理できて便利です。
パワーと長時間稼働する安定性を求める方には、コード有りタイプが適しています。ミンチやペーストを作る際など、大量に処理したいときも活躍するのがポイントです。
時間をかけず下ごしらえでこまめに使いたい方には、手軽なコードレスタイプがおすすめ。一度にたっぷり調理することが多い方は、パワフルなコード有りタイプを検討してみてください。
洗いやすさをチェック

By: epeios.jp
フードプロセッサーを清潔に使い続けるには、洗いやすさが重要なポイント。パーツを細かく分解できる製品は、隅々までしっかり洗えるのが魅力です。パーツ数が少ないモノは手早く洗えて、片付けも簡単に行えます。
パッキンのような細かい部品が取り外して洗えるかどうかもチェックしましょう。汚れがたまりやすい部分も清潔に保てます。
お手入れの手間を減らしたい方には、食洗機に対応した製品がおすすめです。家事の負担を軽減できるのがうれしいポイント。なお、製品によっては一部のパーツが食洗機で洗えない場合もあります。どこまで対応しているか確認しておくと安心です。
フードプロセッサーのおすすめメーカー
レコルト(recolte)

By: amazon.co.jp
レコルトは、コンパクトでカラフルな調理家電を展開するブランドです。ころんとかわいいデザイン、インテリアに調和するカラーリング、ムダを省いた機能を実現しています。
フードプロセッサーにおいては、刻む・混ぜる・泡立てるなど多彩な作業に対応する多機能モデルがラインナップ。コードレスタイプや大容量タイプなど、さまざまな製品が揃っています。コンパクトなサイズながら多様な調理が可能です。
ブラウン(Braun)

By: rakuten.co.jp
ブラウンは、電動シェーバーや美容家電を中心に、高性能なキッチン家電なども手がける総合家電メーカー。500Wハイパワーモーターを搭載したモデルもあり、硬い食材にも対応できるパワフルさが特徴です。アクティブブレードテクノロジーやスマートスピード機能など、独自技術を多数採用しています。
フードプロセッサーにおいては、ハンドブレンダー「マルチクイック」シリーズにアタッチメントとして組み込まれた構成が中心。刻む・スライス・こねるなど多様な作業を一台でこなせる利便性と、直感的に操作できる使いやすさを両立しています。
パナソニック(Panasonic)

By: amazon.co.jp
パナソニックは、人気の大手家電メーカーです。生活家電から調理家電まで、さまざまな製品を製造・販売しているのが特徴。多様な家電技術を組み合わせて、一人一人のライフスタイルをサポートしています。
フードプロセッサーにおいては、刻む・する・混ぜる・スライス・おろすなど下ごしらえを一台で完結できる多機能モデルがラインナップ。ステンレス製ナイフカッターによるパワフルな処理能力と、食洗機に対応したお手入れしやすい設計が魅力です。


フードプロセッサーのおすすめ|人気
レコルト(recolte) フードプロセッサー コンボ RCP-6
2種類のボウルと3種類のアタッチメントを使い分けられるフードプロセッサー。刻む・混ぜる・練る・つぶす・砕く・泡立てる・こねるの7役をこなし、さまざまな下ごしらえに対応します。調理容量は約1000mlです。
軽くて中身が見やすいクリアボウルと、丈夫でお手入れしやすいステンレスボウルが付属。ブレードは高さが異なる4枚刃で、毎分約3500回転の高速回転により食材を一気にカット。泡立てパーツは角度をつけた設計で、空気を含ませながら回転し、素早くきれいに泡立てます。こねパーツは毎分約1100回転の低速回転で、パンやパスタの生地を力強くこねるのが魅力です。
すべり止めマットがあるため振動を抑えられ、安定して作業できます。下ごしらえの時間を短縮したい方や、料理のレパートリーを増やしたい方におすすめです。
パナソニック(Panasonic) フードプロセッサー MK-K82
4種類のカッターを搭載したフードプロセッサー。刻む・すりつぶす・混ぜる・おろす・鬼おろし・スライス・せん切りと7通りの下ごしらえをできるのが特徴です。ミンチや大根おろし、とろろなども簡単に作れるので、調理の手間を大幅に省けます。
大容量の容器も魅力。ハンバーグのたねを最大500gまで作れるため、家族4人分の食事なども素早く用意できます。カボチャのペーストなども裏ごし不要でムラなくなめらかに仕上げられるのがメリット。手作りソースも容易に仕上がります。
食洗機に対応しているのもポイント。肉を調理した後のべたつく容器やカッターなども食洗機で洗浄できるので、お手入れにかかる時間を短縮可能です。また、細かい部分の洗浄に便利なヘラ付きブラシが付属しています。下ごしらえの作業を楽に済ませられるおすすめの製品です。
クイジナート(Cuisinart) フードプロセッサーL DLC-192J
6つのブレードで多彩な調理をこなすフードプロセッサー。切る・刻む・こねる・薄切り・細切り・おろしといった下ごしらえを一台で幅広くカバーします。細切りは1.5mm・3mmの2種類から選べる仕様。料理のレパートリーを増やせます。
業務用にも採用されているインダクションモーターを搭載しており、静かながら力強い稼働を実現。耐久性に優れているため、長く愛用できます。ハンバーグなら3~4個分、玉ねぎは大きめ2個分を一度に処理できる大容量設計で、作業時間を短縮できるのがポイントです。
オーム電機(OHM) フードプロセッサー COK-MT1A
少ない材料でも手軽に使えるミニサイズのフードプロセッサー。スイッチを押すだけで、みじん切りや食材を混ぜる作業が簡単に完了します。約650gと扱いやすく、調理中の負担を減らせるのも魅力です。
1分間に約3300回転するカッターが、食材を素早く均一に処理。肉なら約150gまで対応しており、ハンバーグのタネ作りなどにも活用できます。毎日の料理の下ごしらえに使用したい方におすすめです。
山本電気(YAMAMOTO) MICHIBA KITCHEN PRODUCT フードプロセッサー MB-MM56
機能性に優れたフードプロセッサーです。多彩な食材に対応する多目的ブレードを搭載。料理の下ごしらえからパンこね、コーヒー豆を挽く作業まで、1台で8役の調理を行えます。
高性能なDCモーターを採用しているのが特徴。低速回転で肉の粗挽きを、高速回転でなめらかなスープを作るなど、食材に合わせて無段階でスピードを調節できます。静音性に優れているので、早朝や夜遅い時間に使いたい方にもおすすめです。
使い勝手のよいステンレス製容器も魅力。あたたかい食材の調理から冷蔵庫での保存まで対応します。調理後そのまま保存できるのもポイントです。また、ブレードを外せば調理用ボウルとしても活躍。洗い物の手間を軽減できます。
山善(YAMAZEN) Votre フードプロセッサー 4枚刃 MFD-G500
刻む・混ぜる・おろすの3役をこなす大容量のフードプロセッサー。ブレードは、4枚刃の刻みカッターとおろしプレートの2種類を採用しています。刻みカッターは、材料を刻んだり混ぜたりできるのが特徴です。おろしプレートは1枚に細面と粗面があり、裏表を反転させることで使い分けられます。
ハンバーグ・餃子のタネや野菜のみじん切り、大根おろし、とろろなどを作れるのがポイント。ハンバーグのタネの場合、最大500gを一度に調理できます。
回転速度は、低速・高速の2段階で調節可能。押している間だけ動く操作ボタンなので、初めての方でも直感的に使えます。価格が安いため、予算を抑えて据え置きタイプのフードプロセッサーを購入したい方にもおすすめです。
タイガー魔法瓶(TIGER) マイコンフードプロセッサー SKF-H101
650gサイズもの容量を備えたフードプロセッサー。4人分のハンバーグのたねも一度に作れるハイパワーで、時短に役立つのがメリットです。さまざまな食材を均一にカットできる「ブラックチタンコートカッター」を搭載しており、硬い食材や繊維質も細かく粉砕できます。
4つの調理コースがあるのも魅力。「みじん・ミンチ」「おろし・スープ」「ホイップ」「パンこね」を切り替えて、多彩な調理をこなせます。また、4種類のブレードが付属。ひき肉・ジュース・大根おろし・パン・生クリームのホイップなど、多彩な使い方ができるため料理の幅が広がります。
ブレードを本体と一体にしてしまえる「収納プレート」が付いているのもポイント。コンパクトにまとめて片付けられます。邪魔になりがちなコードもコードリールですっきり収納。お手入れに便利なカッターブラシやヘラ付きブラシも付属した、使いやすいおすすめのモデルです。
電響社(Denkyosha) らく洗いフードプロセッサー MKF-1B
お手入れのしやすさにこだわったフードプロセッサー。マグネット構造を採用しており、パーツの凹凸を減らすことで洗いやすさを実現しています。使用後の片付けが簡単で、家事の負担を軽減できるのが魅力です。
みじん切り用ブレードと両面おろしプレートが付属し、さまざまな調理に対応。細かく刻む作業からおろし調理まで、幅広い下ごしらえが可能です。また、すべてのパーツをガラス容器内に収納できるため、保管場所に困りません。
本製品はレシピブック付きで、届いた日から活用できます。シンプルな操作性で、初めて使用する方にもおすすめです。
ブラウン(Braun) マルチクイック7 MQ7035XG
ボタンの握り具合でスピードを調節できるハンディタイプのフードプロセッサーです。食感を残したいときは弱めに、なめらかに仕上げるなら強めに握るなど、手の感覚でコントロール可能。直感的に操作できるため、初めてフードプロセッサーを使用する方にもおすすめです。
ベル型シャフトはミルブレードを搭載。中心にたまりがちな食材も均一にかくはんできます。また、シャフトが上下に伸縮し、硬い食材も一気にかくはんできるのがメリットです。本製品にはチョッパー・泡立て器・おろしディスクが付属。料理からデザートまで、幅広い用途で活用できます。
パナソニック(Panasonic) ハンドブレンダー MX-S302
1台で混ぜる・つぶす・刻む・泡立ての4役をこなす、フードプロセッサーとしても使用できるアイテムです。4枚刃カッターを搭載したブレンダーアタッチメントを使うと、野菜や果物の繊維質を細かくカットしながらかくはん可能。ジュース・スープ・離乳食を作る際などに役立ちます。
ロック解除ボタンを押している間だけ運転を開始できる「ダブルアクションスイッチ」を備えているのもおすすめのポイント。誤ってボタンを押してケガをするリスクを軽減できます。また、モーターの温度上昇を検知すると自動停止する保護装置も内蔵。誤使用による故障を防げるのもメリットです。
ブルーノ(BRUNO) マルチスティックブレンダー2 BOE140
片手で扱いやすい軽量・スリムなハンディタイプのフードプロセッサー。小さい手にもフィットしやすいデザインで、重量は約590gと軽いのが特徴です。付属のカップやブラシで洗浄できるため、お手入れは簡単。一部のパーツは食洗機に対応しており、お手入れの手間を軽減できるのもメリットです。
3種類のアタッチメントが付属し、1台でつぶす・混ぜる・刻む・砕く・泡立てるの調理が可能。運転スイッチは低速と高速のどちらかを押す・離すだけなので、操作も容易です。
ボトルとカップは電子レンジに対応。加熱調理できます。別容器に移さずに済み、洗い物を減らせるのもポイント。家事を少しでも楽にしたい方にもおすすめです。
フードプロセッサーのおすすめ|コードレス
レコルト(recolte) コードレス カプセルカッター ボンヌ RCP-7
場所を選ばずに使える、コードレスタイプのコンパクトなフードプロセッサー。小型ながらも高さが異なる4枚の刃を搭載しており、市販の氷も砕けるほどパワフルです。シリコンパッキン付きのカバーによって液漏れを防げるため、なめらかなスムージーなども作れます。
1台で刻む・混ぜる・砕く・練る・つぶす・鬼おろし・おろし・泡立てるの8役をこなせるのも魅力。カップのカーブにフィットするスパチュラが付属しているので、食材を無駄にせず使えます。カップは500mlと大容量。さまざまな食材をまとめて一度に調理できて便利です。
お手入れしやすいのもポイント。カップは上質感のあるガラス製で細かい傷が付きにくく、ニオイや色も移りにくいため衛生的に使えます。本体以外のパーツはすべて水洗いが可能。コンセントが足りないキッチンや食卓でも使用できて収納場所にも困らない、人気のおすすめモデルです。
シービージャパン(CB JAPAN) コードレスチョッパー at-03
ワンプッシュ操作で簡単にみじん切りができる調理器具。ボタンを押している間だけ刃が動作するため、食材の粗さを自由に調節できます。セーフティロック機能があり、本体をしっかり固定しなければ動作しない仕組みが魅力です。
リチウムイオン充電池を採用したコードレス設計なので、場所を選ばず使用可能。2.5時間の充電で使用でき、キッチンでの作業効率を高められます。実容量200mlのカップは、野菜や薬味のみじん切り、ナッツの粉砕などに便利です。
シンプルな操作性で、子供と一緒に調理を楽しみたいときにも安心して使えます。時短調理を求める方におすすめのモデルです。
ラララクタス(Lalaluctus) コードレスフードチョッパーmini SE6900
少量の調理に適したコンパクトなフードチョッパー。コードレス設計なので場所を選ばずに使用でき、アウトドアシーンでも活躍します。幅9.4×奥行9.4×高さ13.8cmとコンパクトなサイズで、持ち運びやすさが魅力です。
容量は150mlで、薬味や少量の野菜をみじん切りにしたいときに便利。重量は340gと軽く、キャンプやバーベキューなどに携帯しても負担がかかりません。収納袋が付属しており、持ち運ぶときに保護できます。
コードレスタイプのため、電源のない場所でも気軽に調理可能。出先で使用したい方にもおすすめのモデルです。
クイジナート(Cuisinart) コードレス充電式ハンドブレンダー RHB-1070J
コードレスで使えるハンディタイプのフードプロセッサー。充電式のため、コンセントの位置を気にせず好きな場所で使用できます。充電スタンドが付属し、サッと取り出せるのもメリット。出したままにできるので、毎日使う方にもおすすめです。スタンドには、調理中の一時置きに便利なトレーが付いています。
スリムなボディと人間工学に基づいた設計により手にフィットしやすく、握りやすいのも特徴。バッテリーを内蔵しつつも530gと軽量で、腕が疲れにくいのもポイントです。4種類のアタッチメントが付属し、1台で7通りの調理が可能。DCモーターを搭載しているため、コードレスでもパワフルに稼働します。
エペイオス フードプロセッサー TINT
コードレス設計で場所を選ばず使えるフードプロセッサー。約3.5時間の充電で、キッチンだけでなく食卓やアウトドアでも活用できます。刻む・挽く・混ぜる・泡立てる・おろすの1台5役で、幅広い調理に対応できるのが魅力です。
3つのアタッチメントで機能を切り替えられるのが特徴。4枚刃ブレードはみじん切りやミンチ、泡立てプレートは生クリームの泡立て、おろしプレートは大根おろしを作る際に活躍します。
ガラス製ボウルは油汚れやニオイが落ちやすく、清潔に保ちやすいのがメリット。本体以外は丸洗い可能で、お手入れは簡単です。本体とボウルは取り外してコンパクトに収納できるため、限られたスペースにもスマートに収まります。
フードプロセッサーのおすすめ|小型
ブラウン(Braun) マルチプラクティック 3 CH3011WH
ワンプッシュで簡単に操作できるフードプロセッサー。ステンレス4枚刃が素早くかつ正確に食材をかくはんするため、調理時間を短縮できます。片手で押すだけのシンプルな操作で、誰でも手軽に扱えて便利です。
コンパクトながら容量は500ml。日常使いに十分な実用性を備えています。付属のアタッチメントを活用すれば、さまざまな調理に対応可能です。
セーフティインターロック機能を搭載しており、安全性にも配慮された設計が魅力。手軽に多彩な料理を楽しみたい方におすすめのフードプロセッサーです。
テスコム(TESCOM) フードプロセッサー TFP20A
多彩な調理を1台でこなすフードプロセッサー。みじん切りカッターを使えば、肉のミンチや野菜のみじん切りが完了します。自家製バターやホイップクリームが作れるアタッチメントも魅力です。
粗目と細か目から選べる「両面おろし刃」を搭載。大根おろしはもちろん、鬼おろしやとろろも手早く作れます。軸とボトルが一体構造なので液もれしにくく、ドレッシングやスープを作る際にも対応可能です。
コンパクト設計で、アタッチメントはすべて容器のなかに収納できます。氷を砕いて、かき氷やクラッシュアイスが作れるのもおすすめのポイント。料理の下ごしらえを手早く済ませたい方にぴったりなモデルです。
ラッセルホブス(Russell Hobbs) 4ブレードミニチョッパー7820JP
切る・刻む・混ぜる作業をサポートするフードチョッパー。300Wのモーターを搭載し、野菜のみじん切りやミンチを数秒で仕上げられるのが魅力です。高速と低速の2段階調整機能により、食材の硬さに応じて調理できます。
500mlのガラスボウルは傷やニオイが付きにくいのがメリット。油汚れを落としやすいため、お手入れは簡単です。4枚刃のステンレス製カッターは保護カバー付きで、安全に取り外せます。付属のクリームディスクに付け替えれば、生クリームのホイップも素早く完成。お菓子作りにも便利です。
幅18.5×奥行き15.5×高さ22cmとコンパクト設計なので、キッチンスペースを圧迫せずに使えます。ハンバーグ・餃子のタネはもちろん、離乳食や介護食などを作る際にも活躍するおすすめのモデルです。
BelleLife フードプロセッサー BLF-B02U2
食材を素早く下ごしらえできる、おすすめの電動フードプロセッサーです。ワンボタン操作で野菜や肉、魚などを瞬時にみじん切りにできるのがメリット。時間のかかる料理の準備を短縮できます。手を離せば動作が停止する安全設計で、誤操作を防げるのも魅力です。
200Wモーターを搭載し、刻む・混ぜる・練る・つぶすといった調理をこなせるのが特徴。玉ねぎのみじん切りやスムージー、離乳食など、さまざまなメニューに対応できます。透明性の高いボウルで、食材の仕上がりを確認しながら調理可能です。
容量は600ml。底部にシリコンコースターが付いており、安定して使えます。
フードプロセッサーの売れ筋ランキングをチェック
フードプロセッサーのランキングをチェックしたい方はこちら。



































