本体に音を増幅するアンプが内蔵されているアクティブスピーカー。パワードスピーカーとも呼ばれており、別途アンプを購入しなくても使える点で人気を集めています。

しかし、さまざまな種類の製品が展開されているので、どれを選べばよいか迷ってしまいがち。そこで今回は、おすすめのアクティブスピーカーをご紹介します。

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アクティブスピーカーのおすすめ注目モデル

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エディファイアー ED-M60
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クリエイティブ・メディア SP‑PBL
 

エディファイアー M1360
 

ジェイビーエル 305PMKII
販売ページ
総合出力66 W4.4 W8.5W82W
再生周波数帯域(低)58 Hz100 Hz150Hz43Hz
再生周波数帯域(高)40 KHz17 KHz20KHz24KHz
ハイレゾ
電源USBACAC
幅x高さx奥行き100x168x147 mm幅69x高さ97.6x奥行16.2mm幅64x高さ140x奥行112mm

アクティブスピーカーとは?

アクティブスピーカーとは?

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アクティブスピーカーは、音声信号を増幅するアンプを筐体に内蔵しているのが特徴。パワードスピーカーやアンプ内蔵スピーカーとも呼ばれており、アンプを別途購入する手間と費用を削減できるのが魅力です。

アンプを設置するためのスペースが必要ないのもメリット。コンパクトなデザインの製品も多く、デスク上に設置するスピーカーとしても人気です。なかには、アクティブスピーカーとパッシブスピーカーを組み合わせた製品もあります。

パッシブスピーカーとの違い

パッシブスピーカーとの違い

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パッシブスピーカーは本体内にアンプを内蔵しておらず、別途アンプを用意して使用するタイプのスピーカーです。アンプを内蔵しているアクティブスピーカーのように単体では音を鳴らせませんが、出力が大きく音質に優れています。

製品によるものの、パッシブスピーカーはアクティブスピーカーに比べると価格が高め。費用をおさえたい場合は、アクティブスピーカーがおすすめです。また、最近では高音質なアクティブスピーカーも増えています。

パッシブスピーカーについて詳しくはこちら

アクティブスピーカーの選び方

出力(W数)をチェック

出力(W数)をチェック

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アクティブスピーカーを購入する際は、事前に出力(W数)を確認しておくことも大切。出力数は「W」という単位で表記されており、スピーカーが音源から入力できる電力の大きさを表します。電力の大きさに応じて再生できる音の大きさも変化するので、チェックしてみてください。

パソコンと接続してデスク上に置く場合は、使用する範囲にもよりますが1~5Wほどのアクティブスピーカーでも十分。リビングに設置してスピーカーから離れた場所で音楽を鑑賞する場合は、15W以上のモデルがおすすめです。

接続機器に合わせて音声入力方式をチェック

スマホと接続するならBluetooth対応モデルを

スマホと接続するならBluetooth対応モデルを

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アクティブスピーカーをスマホやタブレット端末と接続する場合は、Bluetooth対応モデルを選びましょう。Bluetooth接続を採用した製品は、無線接続を利用してお気に入りの楽曲や動画コンテンツのサウンドを再生できます。

Bluetooth接続は有線接続とは異なり、コードを繋ぐ必要はありません。コンセントの位置にも影響を受けず、さまざまなシチュエーションで使えます。

なお、Bluetooth接続は有線接続よりも音質が劣化したり遅延したりする可能性がある点に注意しましょう。

PCと接続するならUSB接続タイプがおすすめ

PCと接続するならUSB接続タイプがおすすめ

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アクティブスピーカーをPCと接続して使うなら、USB接続を採用した製品がおすすめです。一般的なPCにはUSBポートがあります。USBポートを利用することで、PCから給電可能です。別途、電源を用意する必要がなく、コンセントから離れた場所でも使えます。

PCスピーカーの音圧が物足りないときや、低音・高音を聴き分けたいときなど、さまざまなシチュエーションで活躍。また、USBタイプは無線接続と比べてクリアなサウンドを再生できます。

テレビ・オーディオ機器との接続ならステレオイヤホンジャック

テレビ・オーディオ機器との接続ならステレオイヤホンジャック

By: audio-technica.co.jp

テレビやオーディオ機器などの外付けスピーカーとして使用するなら、ステレオミニプラグを採用した製品がおすすめです。3.5mmステレオミニプラグ端子を搭載していれば、テレビやオーディオ機器に差し込むだけで簡単に接続できます。

ほかのモデルよりも比較的リーズナブルな価格の製品がラインナップされているのもメリット。コストパフォーマンスの高さを重視している方にもおすすめです。

DJ・楽曲制作用の機材ならRCA端子・XLR端子

DJ・楽曲制作用の機材ならRCA端子・XLR端子

By: amazon.co.jp

DJ・楽曲制作用のモニタースピーカーとして使いたい方には、RCA端子やXLR端子を搭載した製品がおすすめです。RCA端子はアンバランス接続、XLR端子はバランス接続に対応しています。

XLR端子搭載モデルはマイクやミキサーの接続に使われています。長距離伝送時のノイズ対策に優れ、長いケーブルでも音質が劣化しにくいのがメリットです。

RCA端子は一般的なDJ機器との接続に便利。XLR端子と比べるとノイズが乗りやすいものの、安価な点がメリットです。

サブウーファーの有無をチェック

サブウーファーの有無をチェック

By: princeton.co.jp

サブウーファーとは、低音を再生するために設計されたスピーカーのことです。アクティブスピーカーには、メインのスピーカーとは別にサブウーファーが付属しているモノも。パワフルで迫力のある音を求める方に適しています。

サブウーファーを有した製品は左右のスピーカーに加えて「.1ch」が加えられ、2.1chなどと表記されているのが一般的です。

電源タイプをチェック

電源タイプをチェック

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アクティブスピーカーの電源タイプにはいくつか種類があるので、用途や環境に合ったモデルを選びましょう。

例えば、AC電源タイプは、コンセントから給電するタイプ。USB給電タイプは、パソコンのUSBポートなどに繋ぐだけで使用できます。パソコンと接続して使いたい方にはUSB給電タイプがおすすめです。

本体サイズをチェック

本体サイズをチェック

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アクティブスピーカーは製品ごとに本体サイズが異なります。コンパクトモデルから大型モデルまで、ラインナップは豊富です。あらかじめ設置場所や用途を明確にしておきましょう。

デスク周りや狭いスペースに置きたいときは、幅を取らないコンパクトサイズのモノを要チェック。小ぶりで軽いモデルなら、使用する場所へ気軽に持ち運べます。

PCスピーカーやDJ、楽曲制作などの用途で使う場合は、サウンド性能に優れた据え置きタイプがおすすめです。大きなモデルはコンパクトなモノよりも大音量で再生できます。

臨場感のあるサウンドが楽しめるハイレゾ対応モデルが人気

臨場感のあるサウンドが楽しめるハイレゾ対応モデルが人気

By: fostex.jp

高音質のサウンドを楽しみたい方には、ハイレゾ対応のアクティブスピーカーがおすすめです。ハイレゾ音源は、CD規格の約6.5倍の情報量を有しています。臨場感あふれるサウンド再生が可能です。ライブやコンサートの映像などを視聴するときに活躍します。

ハイレゾ規格は、ハイレゾマークでチェックできるのがポイント。ロゴマークがあれば、ハイレゾ音源を再生できます。

Bluetooth接続のアクティブスピーカーを選ぶときは、ハイレゾ音源に対応しているLDACコーデックの有無を確認しておくことが大切です。

Bluetoothスピーカーについて詳しくはこちら

アクティブスピーカーのおすすめメーカー

ジェイビーエル(JBL)

ジェイビーエル(JBL)

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アメリカに本社を構える老舗の音響機器メーカー「JBL」。1946年に創立されて以来、プロ性能を持った家庭用スピーカーを多く製造してきました。

イヤホンやヘッドホンが人気で、クオリティの高いサウンドを再生できるアクティブスピーカーも多数展開。原音に忠実な音が魅力的なモニタースピーカーも扱っています。

ヤマハ(YAMAHA)

ヤマハ(YAMAHA)

By: yamaha.com

静岡県に本社を置く日本の総合楽器メーカー「ヤマハ」。音響機器から楽器まで多彩な製品を取り扱っており、品質に優れたアクティブスピーカーが人気を集めています。

手頃な価格ながら高音質なサウンドを再生できるコスパのよさも魅力。DTMで使用する場合にもおすすめです。

フォステクス(FOSTEX)

フォステクス(FOSTEX)

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「フォステクス」は、音響機器や部品を製造するフォスター電機が運営するブランドです。比較的リーズナブルな価格ながらも高音質のサウンドが再生可能なアクティブスピーカーを展開。DTMやDJプレイをする際のモニタースピーカーとして使いやすい製品も取り扱っています。

CD以上の情報量を備えたハイレゾ音源対応モデルも揃っており、臨場感のある音を求める方にもおすすめです。

アクティブスピーカーのおすすめ|人気

フォステクス(FOSTEX) Active Speaker PM0.3BD

フォステクス(FOSTEX) Active Speaker PM0.3BD
総合出力30 W再生周波数帯域(低)100 Hz
再生周波数帯域(高)40 KHzハイレゾ
電源AC幅x高さx奥行き110x212x133 mm
よい口コミ・中高音のバランスがよく、ボーカルの歌声がクリアで伸びやかな響き。
・コンパクトサイズながら音割れなく、低音も適度に出せる音質。
気になる口コミ・極低音域は周波数特性の制限で弱め。
・Bluetoothコーデックが基本的なSBC、AACのみで、最新コーデック非対応。

サブスク音源や動画コンテンツの視聴に適したアクティブスピーカーです。接続方法はBluetoothとUSBの2種類。スマホを接続するときはBluetooth、PCにはUSBを繋ぐなど、用途に合わせて接続方法を切り替えられます。

75mmウーハーと19mmのソフトドームツイーターを搭載。迫力のある低音域や張りのある中音域、伸びのあるクリアな高音域を実感できます。ハイレゾ音源に対応しているので、高品質なサウンドを重視している方にもおすすめです。また、本体前面にボリュームノブを配置しているため、簡単に音量をコントロールできます。

サウンドモードは「MUSICモード」と「VOICEモード」の2種類。音楽やラジオといった音源を再生するときはMUSICモード、ナレーションなど声を中心としたコンテンツにはVOICEモードが適しています。

エディファイアー(Edifier) コンパクトデスクトップ 2.0スピーカー ED-M60

エディファイアー(Edifier) コンパクトデスクトップ 2.0スピーカー ED-M60
総合出力66 W再生周波数帯域(低)58 Hz
再生周波数帯域(高)40 KHzハイレゾ
電源幅x高さx奥行き100x168x147 mm
よい口コミ・66W出力で高中低音のバランスがよく、クリアな音質を実現。
・人の声がはっきり聞こえ、テレビやPC用途で音声が聴き取りやすい。
気になる口コミ・サイズの制限から極低音が弱く、重低音を求める方には不向き。
・Bluetooth接続時に映像との遅延が生じる場合あり。

コンパクトサイズながら定格出力60Wを実現したアクティブスピーカーです。木製キャビネットには27mmのシルクドームツイーターと76mmのミドルベースドライバーを搭載しています。高効率D級オーディオアンプを組み合わせており、低音域から高音域までバランスのとれたサウンドを再生できるのが特徴です。

入力系統は、USB-C・AUX・Bluetoothの3種類。有線と無線接続ともにハイレゾ音源に対応しています。使用する機器に合わせて接続方法を切り替えられるのがメリットです。また、スピーカー上部にはタッチパネルを備えています。手を近付けるだけで反応するため、タッチやスワイプしつつ操作が可能です。機能性だけでなく、使いやすさにもこだわっています。

専用アプリ「Edifier ConneX」をインストールすると、スマホと連携できるのがポイント。音質の設定やタッチパネルの調節など、さまざまな便利機能を使えます。

エディファイアー(Edifier) Powerful Bookshelf Speakers R1280DB

エディファイアー(Edifier) Powerful Bookshelf Speakers R1280DB
総合出力42 W再生周波数帯域(低)55 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHzハイレゾ
電源AC幅x高さx奥行き146x234x196 mm
よい口コミ・低音から高音まで伸びのある音で、解像度が高く、ボーカルが明瞭に聴ける。
・ホワイトノイズが一切聞こえず、クリアな音質を実現。
気になる口コミ・電源ボタンが背面、音質調整が側面にあり、操作がしづらい。

4インチ中低音ユニットと高音ユニットを組み合わせた2ウェイ構成のアクティブスピーカー。低音から高音まで明瞭で迫力あるサウンドを実現しています。合計42W出力により、コンパクトながら部屋全体に音が行き渡る力強いサウンド再生が特徴です。

音響共鳴と歪みを抑制する木製エンクロージャーを採用しているのも特徴です。クラシックな木目デザインはインテリアにも調和し、設置場所を選びません。

リモコンと本体右パネルのノブで音量・高音・低音調整が可能。Bluetooth・光・同軸・アナログ入力への対応により、多彩なデバイスと接続できます。デスクオーディオから音楽制作、リビングでのBGM再生まで、高品質オーディオを求める方におすすめのスピーカーです。

クリエイティブ・メディア(Creative) Sound Blaster GS3

クリエイティブ・メディア(Creative) Sound Blaster GS3
総合出力12 W再生周波数帯域(低)100 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHzハイレゾ
電源USB幅x高さx奥行き410×73.7×92.7 mm
よい口コミ・透明感があり、バランスの取れた音域で、低音も迫力がある。
・2万円台のスピーカー並の高音質を実現し、コストパフォーマンスに優れている。
気になる口コミ・Bluetooth接続時に音が飛ぶことがある。
・操作ボタンが側面に集中しており、どれが何のボタンか分かりにくい。

臨場感あふれるサウンドを届ける「SuperWide技術」を搭載したアクティブスピーカーです。こだわりのチューニングを施した2つの楕円形ドライバーとポートチューブのはたらきで、コンパクトサイズながら迫力のある低音を再現します。ゲーム用のアクティブスピーカーを求めている方にもおすすめです。

6つのライティングプリセットを内蔵。RGBライティング機能により、アクティブスピーカーを彩ります。置くだけでインテリアとしても映えるため、スピーカー性能だけでなくデザイン性の高さを重視している方にもぴったりです。

USB DACを備えており、PCとのUSB接続も可能。劣化の少ない高品質なサウンドを楽しめます。Bluetooth接続やアナログ接続にも対応し、スマホ使ったワイヤレス再生をおこなえるのがポイントです。

オーディオテクニカ(audio-technica) アクティブスピーカー AT-SP105

オーディオテクニカ(audio-technica) アクティブスピーカー AT-SP105
総合出力6 W再生周波数帯域(低)80 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHzハイレゾ
電源USB幅x高さx奥行き88x200x90 mm
よい口コミ・USB接続でクリアな音質、低音域から高音域までバランスのよい音。
・低音調整ノブで好みに合わせて音を調整でき、コンパクトなデスク周りに最適。
気になる口コミ・アナログ接続時に音声が数秒遅延し、動画や音楽の冒頭が無音になる問題あり。
・電源スイッチがなく、ボリュームノブで電源を入れるため毎回音量調整が必要。

58mmスピーカーユニットとDSP内蔵アンプを組み合わせたアクティブスピーカーです。ワイドレンジ再生に適した大口径ユニットと、こだわりのチューニングにより、高品質なサウンドを楽しめます。LchとRchが独立したセパレートモデルで、広い音場を得られるのが特徴です。コンテンツのジャンルを選ばず、臨場感あふれる音を堪能できます。

本体前面にはBASS調節ボリュームノブを搭載。低音の量感をコントロールできます。動画や音楽の低音を強調したり、周りに配慮して低音を絞ったりと、さまざまなシチュエーションで使用可能です。

電源方式はUSB。PCなどに接続できます。有線接続のため、遅延の心配はありません。また、本体前面にはヘッドホン端子を配置しています。イヤホンやヘッドホンを繋げるのもメリットです。

サンワサプライ(Sanwa Supply) USB電源PCスピーカー MM-SPL18UBK

サンワサプライ(Sanwa Supply) USB電源PCスピーカー MM-SPL18UBK
総合出力6 W再生周波数帯域(低)200 Hz
再生周波数帯域(高)18 KHzハイレゾ
電源USB幅x高さx奥行き62x140x62 mm
よい口コミ・6W出力でノートPCのスピーカーより音が断然よく聞きやすい。
・USB給電でコンセント不要、シンプルな接続で操作性がよく、コストパフォーマンスに優れている。
気になる口コミ・本体が軽いため、少しの接触で動いてしまう。
・ヘッドホンを接続するとスピーカーのボリュームつまみが機能しなくなる。

USB給電で動作するコンパクトなアクティブスピーカー。ACアダプターが不要でUSBポートから直接電源を供給できるため、デスク周りの配線がすっきりします。実用最大出力は6Wで、密閉型フルレンジスピーカーによるクリアな音質を実現しています。

独立したボリュームコントロールと電源スイッチを搭載し、操作がシンプル。ヘッドホンジャックも備えており、周囲への配慮が必要なときにも便利です。簡単な接続でPCの音質を向上させたい方におすすめのスピーカーです。

アクティブスピーカーのおすすめ|小型・コンパクト

ジェイビーエル(JBL) JBL Pebbles JBLPEBBLES

ジェイビーエル(JBL) JBL Pebbles JBLPEBBLES
総合出力再生周波数帯域(低)70 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHzハイレゾ
電源USB幅x高さx奥行き78x132x150 mm
よい口コミ・クリアで迫力あるサウンド、低音も十分に出ている。
・デザイン性が高く、インテリアにマッチしやすい。
気になる口コミ・高音がやや弱く感じられる場合あり。
・環境によってUSB接続時の音量に癖が出ることがある。

デスク周りの限られたスペースにも設置しやすい、コンパクトサイズのアクティブスピーカーです。USB接続を採用しており、PCと簡単に接続できます。すっきりと配線をまとめやすく、狭いスペースにも設置可能です。アクティブスピーカー側のボリュームはPCとの同期にも対応し、聴き取りやすさに合わせてコントールできます。

メーカー特有のナチュラルで聴き取りやすいサウンドが魅力。コンパクトサイズながら迫力のある低音を再現します。また、PCだけでなく、MP3オーディオやスマホとも連携して楽曲を再生できるのがポイントです。

本体は丸みのあるデザイン。幅を取らないスタイリッシュな作りで、周りのインテリアにもマッチしやすいのが特徴です。デザイン性の高さを重視している方にも適しています。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) Bluetooth対応 3WAYマルチメディアスピーカー MM-SPBT3WAY

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) Bluetooth対応 3WAYマルチメディアスピーカー MM-SPBT3WAY
総合出力10 W再生周波数帯域(低)100 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHzハイレゾ
電源microUSB幅x高さx奥行き90x168x100 mm
よい口コミ・Bluetooth、USB、3.5mm接続の3つの接続方式をボタン一つで切り替えられる。
・10W出力で十分な音量、バスレフポート搭載で低音が出ている。
気になる口コミ・音がこもり気味に聞こえることがある。
・高音が刺さるように感じられる場合あり。

コンパクトサイズながら実用最大出力10Wを実現したアクティブスピーカーです。バスレフポートを搭載しており、クオリティの高い低音を再生できます。テレビやPCなどの横に置いても邪魔になりにくく、設置場所をほとんど選びません。小型化と高音質を両立しています。

接続方法は、Bluetooth・USB・3.5mmステレオミニプラグの3種類です。スマホやタブレット端末を接続するときはBluetooth接続、PCに繋ぐときはUSBなど、接続機器に合わせて切り替えられます。また、接続方法ごとにLEDのカラーが変わるのもポイントです。現在の接続状況を直感的に把握できます。

シンプルで落ち着いたデザインも魅力。周りのインテリアにマッチしやすく、さまざまな場所に設置できます。

クリエイティブ・メディア(Creative) Creative Pebble SP‑PBL

クリエイティブ・メディア(Creative) Creative Pebble SP‑PBL
総合出力4.4 W再生周波数帯域(低)100 Hz
再生周波数帯域(高)17 KHzハイレゾ
電源USB幅x高さx奥行き
よい口コミ・球状デザインでコンパクト、デスク周りの限られたスペースに設置しやすい。
・2000円前後の価格帯では音質が優秀で、テレビやラジオの音声が聴き取りやすい。
気になる口コミ・ネット通販の画像より実物が大きく感じられる場合あり。
・イコライザーで調整すると音が改善する傾向があり、そのままでは物足りなく感じる可能性あり。

聴き取りやすさを重視した上向きドライバーデザインのアクティブスピーカーです。スピーカードライバーを45°の上向きに配置しておりリスニングしやすいのが特徴です。スピーカー背面にはパッシブラジエーターを搭載。迫力のある重低音を楽しめます。

本体サイズは約11cmで、球状のデザインです。コンパクトで幅を取りにくい作りのため、置き場所を選びません。デスク周りのスペースを有効活用できます。小型モデルのアクティブスピーカーを求めている方にもおすすめです。

ノートPCやデスクトップPCのUSBポートに接続するだけで簡単に使用できます。また、右側のスピーカー前面には電源スイッチと音量ノブがあり、片手で操作可能です。

アンカー(ANKER) Anker SoundCore 2

アンカー(ANKER) Anker SoundCore 2

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総合出力12 W再生周波数帯域(低)70 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHzハイレゾ
電源USB Type-C/充電池幅x高さx奥行き168x56x47 mm
よい口コミ・コンパクトながらBassUpテクノロジーで低音がしっかり出て、迫力のあるサウンド。
・24時間連続再生でき、IPX7防水対応のため、アウトドアや風呂など場所を選ばず持ち運べる。
気になる口コミ・バッテリー充電トラブルの報告が複数あり、耐久性に懸念の声あり。
・Bluetooth接続時に音声遅延が発生する場合があり、有線接続推奨の用途もある。

メーカー独自の「BassUpテクノロジー」を用いたアクティブスピーカーです。BassUpテクノロジーのはたらきで、インパクトのある低音を再現。低音から高音まで、バランスのとれたサウンドを実現します。

1回の充電で最大24時間連続で再生できるのがメリット。あらかじめ充電しておけば、長時間使用可能です。また、スマホとペアリングしておくと、スマホからバッテリー残量をチェックできます。ロングバッテリーを搭載しているので、電源を確保できないアウトドアシーンにもおすすめです。

Bluetooth5.0規格を採用。スマホやタブレット端末、PCとの連携はスムーズにおこなえます。AUXケーブルも使えるため、Bluetooth対応機器がなくても接続可能です。

ロジクール(Logicool) Stereo Speakers Z150

ロジクール(Logicool) Stereo Speakers Z150
総合出力最大6 W再生周波数帯域(低)
再生周波数帯域(高)ハイレゾ
電源AC幅x高さx奥行き84.5×151.5×76 mm
よい口コミ・デスク周りに置いても邪魔にならないコンパクトなサイズ。
・右スピーカー前面のヘッドホンジャックで、スピーカーとヘッドホンを簡単に切り替え可能。
気になる口コミ・音質が薄く軽い印象で、低音域の迫力が弱め。
・ヘッドホン接続時、ボリュームダイヤルで音量調整ができない仕様。

クリアなステレオサウンドを再現するアクティブスピーカーです。5cmのデュアルドライバーを搭載しており、迫力のあるサウンドを届けます。コンパクトサイズかつスタイリッシュな設計で、デスク周りにも設置しやすいのが特徴です。限られたスペースを有効活用できます。

右スピーカー前面にヘッドホンジャックを配置。コードを差し込むだけで簡単に接続できます。深夜や周りに配慮したいときはヘッドホンを装着するなど、シチュエーションに応じて切り替えられるのがポイントです。

右スピーカーには、電源や音量などを操作できるノブを備えています。シンプルな設計に仕上げているので、使いやすさは良好です。

アクティブスピーカーのおすすめ|安い・コスパ重視

エディファイアー(Edifier) 2.1chアクティブスピーカー M1360

エディファイアー(Edifier) 2.1chアクティブスピーカー M1360
総合出力8.5 W再生周波数帯域(低)150 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHzハイレゾ
電源AC幅x高さx奥行き64x140x112 mm
よい口コミ・この価格帯では音質がよく、ノイズが少なくクリアな音質。
・サブウーファーで重低音が出ており、ゲームや映像視聴に迫力あり。
気になる口コミ・有線リモコンのヘッドホン出力端子では、リモコンの音量ボタンが機能しない。
・中音域の表現力がやや弱く、セッティングの調整が必要な場合あり。

迫力のあるサウンドを再生する2.1chアクティブスピーカーです。直径106mmのサブウーファーユニットは、臨場感のある重低音を再現します。バスレフ仕様で、パワフルなサウンドとキレのある低音を両立しているのが特徴です。コンテンツのジャンルを選ばず、クオリティの高い音を届けます。

スピーカー接続用ケーブルは約1.4m。左右のスピーカー間ケーブルは約2.8mまで対応可能です。配線をまとめやすく、設置場所に合わせてレイアウトを変更できます。

手元で操作できる有線コントローラーを搭載。音量を調節したりミュート操作をしたりと、さまざまな便利機能を活用できます。つまみ部分は大きく、直感的に操作できるのがメリットです。

オーディオテクニカ(audio-technica) アクティブスピーカー AT-SP95

オーディオテクニカ(audio-technica) アクティブスピーカー AT-SP95
総合出力4 W再生周波数帯域(低)100 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHzハイレゾ
電源USB幅x高さx奥行き80x180x81 mm
よい口コミ・ボーカルやセリフがクリアで聞き取りやすく、動画視聴やWeb会議に最適。
・USB給電でコンセント不要、PC周りの配線がシンプル。
気になる口コミ・低音が弱く、音楽鑑賞には物足りない可能性あり。
・本体が軽いため、ケーブルの引っ張りで位置がズレやすい。

リーズナブルな価格ながら豊かな音を再現するアクティブスピーカーです。52mmのスピーカーユニットを搭載しています。PCやポータブルプレーヤー単独で音を再生するよりも、立体感のあるサウンドを実現。長時間でも聴き疲れをおさえられるので、映画や動画コンテンツの視聴にも適しています。

PCなどの機器はUSB Type-Aプラグ、ヘッドホン端子は3.5mmステレオミニプラグに接続するだけで、セッティングは完了です。有線接続を採用しているため、遅延をおさえられます。高品質なサウンドを堪能できるのが魅力です。

スピーカー前面には、電源の操作を兼ね備えたボリュームノブを配置。ノブを回すだけなので、簡単に使いこなせます。また、デスクトップ周りなどのパーソナルスペースでの使用に配慮した設計のため、限られたスペースにも設置可能です。

オーディオテクニカ(audio-technica) モノラルアクティブスピーカー AT-MSP56TV

オーディオテクニカ(audio-technica) モノラルアクティブスピーカー AT-MSP56TV
総合出力最大2W(JEITA)再生周波数帯域(低)
再生周波数帯域(高)ハイレゾ
電源電池(単3形アルカリ乾電池)×4
または充電式電池(単3形ニッケル水素電池)×4
幅x高さx奥行き90×133×89 mm mm
よい口コミ・ニュースやドラマのセリフが聞き取りやすく、テレビの手元スピーカーに最適。
・5mの長いコードで設置場所の自由度が高く、電池式で配線不要。
気になる口コミ・音質は安価なスピーカーレベルで、音楽鑑賞には向かない。
・モノラルのため立体感がなく、ステレオ音源の魅力が活かせない。

手元で大きな音を再現するモノラルタイプのアクティブスピーカーです。大口径55mmのスピーカーを搭載しており、コンパクトサイズなのもポイントです。

独自の音声補正技術を内蔵。ニュースやドラマの音声を聞き取りやすくするために、音声帯域の音圧を調節します。手元スピーカーとして使いたい方にもおすすめです。

電源の長さは5.0m。ロングコードモデルなので、リビングや寝室など、さまざまな場所に設置できます。また、スピーカーを使わないときは本体にコードを巻きつけて収納可能です。

オーディオテクニカ(audio-technica) ミミオサウンドボックス AT-SP270TV

オーディオテクニカ(audio-technica) ミミオサウンドボックス AT-SP270TV
総合出力再生周波数帯域(低)
再生周波数帯域(高)ハイレゾ
電源USB幅x高さx奥行き182.3×86.8×71 mm
よい口コミ・耳が遠い方でもセリフがはっきり聞こえる聞き取りやすさ。
・操作が簡単で、ボリュームノブを回すだけで音量調整可能。
気になる口コミ・音質は値段相応で、昭和のラジオのような音に感じる場合あり。

テレビのセリフを聞き取りやすくする独自音質補正「はっきり音声」を常時オンで搭載したお手元スピーカー。ニュースやドラマのセリフをクリアに再生し、左右2ユニットのステレオ出力で臨場感ある視聴も楽しめます。

テレビのヘッドホン端子に接続してUSBから給電するだけのシンプル設計も魅力。長さ5mのロングケーブルを採用し、離れた場所への設置にも対応します。本体にヘッドホン端子を備え、夜間の音漏れを気にせず視聴できます。

購入者からは音声のクリアさや操作のわかりやすさが好評。ボリュームノブを回すだけの操作性が使いやすいと評価されています。テレビの音が聞き取りにくいと感じている方は、ぜひ候補に加えてみてください。

Ainex サウンドバースピーカー ASP-SB06

Ainex サウンドバースピーカー ASP-SB06
総合出力6 W再生周波数帯域(低)100 Hz
再生周波数帯域(高)18 KHzハイレゾ
電源USB幅x高さx奥行き382x62x70 mm
よい口コミ・モニター下にすっぽり納まるコンパクト設計で、デスク周りを圧迫しない。
・ボリュームノブで直感的に音量調整でき、ヘッドセット接続も可能。
気になる口コミ・ホワイトノイズが常に聞こえ、音質は低音が出ていない平坦な傾向。
・USB電源の供給元によってはノイズが入る場合あり。

PCモニターなどの下にも設置しやすい薄型モデルのアクティブスピーカーです。サウンドバータイプなので置き場所を選びにくく、狭いスペースでも使用できます。USB電源で作動するため、ACアダプタは不要。デスク周りをすっきりまとめられます。

マイク入力ジャックを用いると、ヘッドセットの接続も可能です。1人で音楽を聴きたいときにも活用できます。本体前面にあるノブを回すだけで簡単に電源や音量を操作できるのも魅力です。

機能性と使いやすさに優れつつ、リーズナブルな価格を実現しています。コストパフォーマンスのよさを重視している方にもおすすめです。

FUNLOGY Speaker

FUNLOGY Speaker

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総合出力14 W再生周波数帯域(低)
再生周波数帯域(高)ハイレゾ
電源USB幅x高さx奥行き約 W 69 mm × D 132 mm × H 108 mm
よい口コミ・コンパクトながらクリアで聞き取りやすい音質で、テレビやPC、動画視聴で内蔵スピーカーから大幅に音が改善される。
・この価格帯ではバランスの取れた音で、映画やゲーム、会議音声も問題なく聞こえる。
気になる口コミ・低音が弱く、重低音を求める方や音楽鑑賞にこだわる方には物足りない可能性あり。
・本体が軽いため、ケーブルの張力でスピーカーが動いたり、机の振動でズレる場合あり。

映画やゲームを迫力ある音で楽しみたい方に向いている、総合出力14WのパワフルなPCスピーカー。スピーカーに30°の角度をつけることで低音が響きやすい設計を採用しています。左右7Wずつのユニットとパッシブラジエーター型サブウーファーで、重低音を豊かに再現します。

スピーカー間のケーブルは約130cmと長めで、デュアルディスプレイ環境にも対応。3.5mmイヤホンジャックで接続し、USB Type-A給電で手軽にセットアップ可能です。音量調整ダイヤルを備え、手元で細かく音量を調節できます。

多くの購入者から音のパワフルさとコスパのよさが好評です。VGP2024の受賞製品でもあり、信頼性の面でも評価されています。自宅での没入感を高めるアクティブスピーカーを探しているなら、有力な選択肢の一つになるでしょう。

アクティブスピーカーのおすすめ|高級・ハイエンド

ジェイビーエル(JBL) JBL 305P MkII 305PMKII

ジェイビーエル(JBL) JBL 305P MkII 305PMKII
総合出力82 W再生周波数帯域(低)43 Hz
再生周波数帯域(高)24 KHzハイレゾ
電源AC幅x高さx奥行き
よい口コミ・フラットで正確な音質で、5インチながら重量感のある低音が出る。スイートスポットが広く、スピーカーの軸外でも音質が安定。
・DTM初中級者向けのモニタースピーカーとして最適で、クリアな音とホワイトノイズの少なさが価格帯に対してコスパがよい。
気になる口コミ・ホワイトノイズが乗りやすく、無音時に耳につく帯域のノイズが気になる場合あり。
・5インチの限界で低音が薄めに感じられることがあり、低音重視の用途ではサブウーファーの追加が必要な場合あり。

さまざまなシーンで活躍するハイエンドモデルのアクティブスピーカーです。特許取得技術の「Image Control Waveguide」を採用しています。正確でニュートラルなサウンドと広いスイートスポットを再現するのが特徴です。音のクオリティにこだわりたい方にも適しています。

「Slip Stream」を搭載。さまざまな再生レベルにおいて、深みのあるダイナミックな低周波応答を実現します。インパクトのある低音を得られるのが魅力です。

カスタムD級アンプを2基備えており、82Wのパワーを生み出します。高出力とダイナミックレンジで、迫力のあるサウンドを届けられるのがポイントです。

ヤマハ(YAMAHA) パワードモニタースピーカー HS5

ヤマハ(YAMAHA) パワードモニタースピーカー HS5

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総合出力トータル70W再生周波数帯域(低)54 Hz
再生周波数帯域(高)30 KHzハイレゾ
電源幅x高さx奥行き170x285x222 mm
よい口コミ・フラットな音質で、一つ一つの楽器が綺麗に聴こえ、解像度が高い。
・高中低音がバランスよく再現され、DTM用途に最適。
気になる口コミ・低域が不足気味で、サブベースなど超低域の表現に限界あり。
・残留ノイズが大きめで、近い距離での無音時に耳に付く場合あり。
・出力が大きめで、アパート等の集合住宅では音量調整に注意が必要。

音楽鑑賞から楽曲制作まで幅広い用途で活躍するアクティブスピーカーです。5インチのウーファーと1インチのドームツイーターを搭載しています。2ウェイバスレフ構造を採用しており、コンパクトサイズながらクオリティの高いサウンドを楽しめるのが魅力です。

シンプルなデザインも魅力。さまざまなインテリアに合わせやすいアイテムを探している方はチェックしてみてください。

ケーイーエフ(KEF) ワイヤレス HiFi スピーカー LSX II LT

ケーイーエフ(KEF) ワイヤレス HiFi スピーカー LSX II LT
総合出力200 W再生周波数帯域(低)
再生周波数帯域(高)ハイレゾ
電源AC幅x高さx奥行き155x240x180 mm
よい口コミ・クリアで原音に忠実な音質で、音の定位感が素晴らしい。
・コンパクトながら高音質で、デザイン性も高く、デスクやダイニングに映える。
気になる口コミ・アナログ入力非対応で、接続方法が限定される。
・起動時に左右スピーカーの接続に遅延があり、スリープ復帰時にも同様。
・低音の表現に限界があり、クラシックなど低域が重要な音源には不向き。

臨場感あふれるサウンドを再現するアクティブスピーカーです。音楽のディテールや正確性を際立たせる「Music Integrity Engine」と、独自の「Uni-Qドライバー」を搭載しています。迫力のあるサウンド再生が可能です。

Bluetoothを利用することで、SpotifyやAmazon musicといった人気の音楽配信サービスに対応。スマホやタブレット端末と連携すれば、いつでもお気に入りの楽曲を流せるのが魅力です。

「KEF Connect」アプリをインストールすると、スマホから操作可能。コンテンツのジャンルに合わせてリスニングをカスタマイズしたり、EQを調節したりと、さまざまな便利機能を活用できます。サウンド性能だけでなく、使いやすさにもこだわっているのがポイントです。

オーディオテクニカ(audio-technica) パワードブックシェルフスピーカー AT-SP3X

オーディオテクニカ(audio-technica) パワードブックシェルフスピーカー AT-SP3X
総合出力30 W再生周波数帯域(低)55 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHzハイレゾ
電源AC幅x高さx奥行き125x200x136 mm
よい口コミ・コンパクトながら低音がしっかり出ており、音全体がクリアに聴こえる。
・Bluetooth接続が簡単で、マルチポイント対応による複数デバイスの同時接続が可能。
気になる口コミ・スウィートスポットが狭く、リスニング位置によって音の印象が変わりやすい傾向。
・聴き疲れしやすく、10畳程度までのコンパクトな空間向けの製品。

ハイクオリティのリスニング体験をしたい方に適したアクティブスピーカーです。76mmウーファーと27mmツイーターを組み合わせています。こだわりの専用チューニングを施しており、バランスのとれたクリアなサウンドを実現。コンパクトサイズながらインパクトのある音を楽しめます。

スピーカー背面にバスレフダクトを搭載。レコードプレーヤーやスマホなどの機器を選ばず、聴き取りやすいサウンドを届けます。

2台同時に接続できる「マルチポイント」に対応。スマホ・PCなどのBluetooth機器を同時にペアリングします。あらかじめ接続しておけば、音楽を聴くときに毎回ペアリングを設定することなく使えます。

ケーイーエフ(KEF) ワイヤレス HiFi スピーカー LS50 Wireless II

ケーイーエフ(KEF) ワイヤレス HiFi スピーカー LS50 Wireless II
総合出力760 W再生周波数帯域(低)
再生周波数帯域(高)ハイレゾ
電源AC幅x高さx奥行き200x305x311 mm
よい口コミ・定位感がはっきりしており、ボーカルの響きが心地よく、楽器の分離感に優れている。
・スタイリッシュなデザインで、映画やライブ映像の臨場感を高品質で再現。
気になる口コミ・親機と子機の起動同期に時間がかかり、子機が立ち上がらないことがある可能性あり。
・低音のボリュームやアタック感が控えめで、ロック中心の音楽を好む方には物足りなさあり。

さまざまなデバイスに幅広く対応するアクティブスピーカー。SpotifyやKEF Connect アプリなどを使用してストリーミング再生できます。好きな音楽を高音質で楽しめるのが魅力です。

ワイヤレス接続だけでなく、ケーブル接続にも対応しています。スマートフォンなどとの接続はもちろん、テレビやゲーム機などとも接続可能です。

機能性はもちろん、洗練されたデザインも魅力。スタリッシュな外観でインテリアとしても空間を彩ります。クリアで自然なサウンドを実現するいオール・イン・ワン・スピーカーシステム。音質にこだわりたい方におすすめのモデルです。

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