耐久性の高さと扱いやすさが魅力の「ゴム製まな板」。刃当たりが優しく、包丁の刃や手を傷めにくいため、プロの厨房から家庭まで広く愛用されています。製品によってサイズ・形状・機能はさまざまで、用途や環境に合わせて選ぶのがポイントです。

そこで今回は、おすすめのゴム製まな板をご紹介します。食材が視認しやすい黒色モデルや、合成ゴムの特徴をいかした製品を多数ピックアップしているので、ぜひ参考にしてみてください。
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ゴム製まな板のメリット・デメリット

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ゴム製まな板は、包丁の刃当たりが優しく、刃を傷めにくいのがメリット。適度な弾力があるため、深いキズが入りにくく長期間愛用できます。また、吸水性が低く、食材の水分やニオイが染み込みにくいのも魅力。清潔な状態をキープしやすいので、衛生面が気になる方にぴったりです。

さらに、熱湯消毒や漂白除菌が可能な製品が多く、メンテナンスがしやすいのも嬉しいポイント。なかには、抗菌仕様や食洗機に対応している製品もあります。

一方で、ゴム製のまな板は厚みのある製品が多く、重いのがデメリット。加えて、高温のフライパンや鍋を直接置くと変形しやすい点にも注意が必要です。メリットとデメリットを踏まえて、自分に合ったゴム製まな板を選んでみてください。

ゴム製まな板の選び方

衛生的に使えるポイントをチェック

雑菌が繁殖しにくい抗菌加工付き

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衛生面を重視する方には、抗菌加工付きのゴム製まな板がおすすめです。ゴム素材は水分を吸収しにくく、カビやニオイが発生しにくいのが特徴。抗菌加工を施すことで、雑菌の繁殖を抑え、清潔に保ちやすくなります。

抗菌加工には、銀イオンや特殊な抗菌剤を配合したモノがあり、効果や持続性は製品によって異なるのがポイント。購入する際は、どのような抗菌技術を採用しているか確認しておくと安心です。

また、抗菌加工が施されていても、完全に菌の繁殖を防ぐわけではないため、日々のメンテナンスをきちんと行うことが大切。ゴム製まな板を長く快適に使用したい方は、抗菌加工付きの製品をチェックしてみてください。

耐熱温度が100℃以上なら熱湯・煮沸消毒ができる

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耐熱温度が100℃以上のゴム製まな板なら、熱湯や煮沸による消毒が可能。熱湯消毒は、まな板の表面に付着した雑菌を効果的に除去できるため、食中毒の予防にも役立ちます。精肉や魚を扱う機会が多い方は、熱湯・煮沸消毒ができるゴム製まな板がおすすめです。

なかには、200℃程度まで耐えられる高耐熱タイプのゴム製まな板も存在。熱湯・煮沸消毒を繰り返しても変形しにくいので、衛生管理を徹底したい方や、清潔を保ちながら長く愛用したい方はチェックしてみてください。

吊るして乾かせるフック穴付き

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ゴム製まな板を衛生的に保つためには、乾燥しやすいデザインであることも大切。フック穴付きのまな板なら、使用後や洗浄後に吊るして乾かせるのがメリットです。

また、フック穴の位置や形状もポイント。穴の大きさが十分にあると、さまざまな形状のフックに対応でき、自由度が高まります。吊るしたときのバランスが気になる場合は、フック穴が中央寄りに付いているモノがおすすめです。

さらに、省スペースで収納できるのもポイント。シンク周りのスペースが狭い場合でも、吊るすことで効率的に管理できます。

サイズをチェック

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ゴム製まな板を選ぶ際には、用途に合ったサイズを選ぶことが重要です。まな板が小さすぎると、食材を切る際にスペースが足りず作業がしにくくなり、大きすぎると収納場所を取るのがデメリット。キッチンの広さに合わせて、ちょうどよいサイズを選ぶのがポイントです。

1人暮らしの場合は、15~20×30cm程度が一般的。2人暮らしでは20×40cm程度、3〜4人暮らしでは25×45cm程度の大きさが目安です。自分の調理スタイルや家族構成などを考慮して選んでみてください。

形状をチェック

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ゴム製まな板を選ぶ際には、形状に注目すると使い勝手が向上します。一般的な長方形タイプは、食材を切るスペースが広く確保でき、さまざまな調理に対応しやすいのが特徴。特に、大きめの食材を扱うことが多い場合に適しています。

一方で、丸型や正方形のまな板は、奥行をいかした使い方ができるのがポイント。切った食材を寄せておけるため、食材が落ちにくく便利です。

そのほか、持ち手やフックが付いているモノや、水を切りやすい形状のまな板も存在。好みやスタイルに合わせてぴったりの形状を選んでみてください。

厚さ・重さをチェック

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ゴム製まな板を選ぶ際には、厚さや重さも重要なポイントです。厚みがあるまな板は安定感があったり、包丁の刃当たりが柔らかくなったりするのがメリット。厚みがあるモノほど耐久性が高く、長期間使用しやすいのが魅力です。

一方で、薄手のモノは軽量で、持ち運びや収納の際に扱いやすいのが利点。ただし、食材を切るときにズレやすい場合があるので、しっかり固定しておくことが大切です。

また、厚みのあるゴム製まな板は、安定して作業できる反面、持ち運びや洗浄時に重たく感じやすいのが注意点。取り回しやすさを重視するなら、軽量タイプがおすすめです。使用シーンや好みに合わせて、適したバランスのゴム製まな板を選んでみてください。

食洗機対応かどうか

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ゴム製まな板を選ぶ際、食洗機に対応しているかどうかを確認することも大切です。食洗機対応のまな板なら、高温のお湯と強力な水流で洗浄でき、洗浄の手間を減らせます。

ただし、ゴム製まな板のなかには、食洗機の高温や乾燥機能によって変形しやすいモノもあるので、購入前に耐熱温度を確認することが重要。耐熱温度が100℃以上のモノなら、食洗機の熱にも耐えられる可能性が高く、熱湯消毒にも対応しやすいのがポイントです。

食洗機対応のまな板を選んでも、長く清潔に使うためには適切なケアが不可欠。使用後は食洗機に入れる前に軽く汚れを落とし、食洗機の洗浄が終わったらしっかり乾燥させましょう。

ゴム製まな板のおすすめメーカー

パーカーアサヒ(PARKER ASAHI)

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パーカーアサヒは、1956年に創業した日本のゴム製品メーカーで、厨房製品ではゴム製まな板をメインに展開しています。家庭用から業務用まで幅広いニーズに対応するまな板を展開しているのが特徴。耐久性と衛生面に優れたゴム製まな板を探している方におすすめのメーカーです。

特に、1965年の発売以来、プロの料理人に愛されてきた「クッキンカット」シリーズは、適度な弾力があり、包丁を傷めにくいのが魅力。水切れがよく、速乾性にも優れているため、雑菌やカビが増えにくく衛生的に使用できます。

京セラ(KYOCERA)

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京セラは1959年に京都で創業したメーカーで、ファインセラミックスや半導体部品など幅広い事業を展開しています。キッチン用品も多く手がけており、なかでもゴム製まな板は見た目のおしゃれさと機能性の高さで人気です。

柔らかい刃当たりでキズが付きにくく、包丁に優しいのが特徴。高い耐久性を有するので、清潔感を保ちながら長く愛用できるまな板を探している方にぴったりです。品質の高さと機能性を兼ね備えたゴム製まな板を求める方はチェックしてみてください。

ゴム製まな板のおすすめ

パーカーアサヒ(PARKER ASAHI) 合成ゴムまな板 クッキンカット HOME NE05702

パーカーアサヒ(PARKER ASAHI) 合成ゴムまな板 クッキンカット HOME NE05702

プロにも愛用されているゴム製まな板。ゴム特有の適度な弾力があり、包丁の刃が食い込みにくいため、深いキズが付きにくいのが特徴です。刃当たりが柔らかく、刃こぼれしにくいのも魅力。包丁の切れ味を長持ちさせる、おすすめのゴム製まな板です。

また、吸水性が低く、速乾性に優れているのもポイント。カビや黒ずみが発生しにくいゴム製まな板を探している方にぴったりです。さらに、抗菌剤が入っており、まな板表面の細菌増殖を抑える効果が期待できるのも利点。衛生面が気になる方はチェックしてみてください。

耐熱温度は100℃までが目安で、熱に強いのもメリット。サイズは約380×210×13mm。Mサイズのほか、S・L・LLサイズの全4種類がラインナップされています。

パーカーアサヒ(PARKER ASAHI) 合成ゴムまな板 クッキンカット PRO G101

パーカーアサヒ(PARKER ASAHI) 合成ゴムまな板 クッキンカット PRO G101

業務用の厳しい環境にも耐えられる、プロ仕様のゴム製まな板です。合成ゴム素材に木粉を練り込むことで、木肌のような感触と高い耐久性を両立しているのが特徴。刃こぼれしにくく、長期間使用しても傷みにくい、丈夫なゴム製まな板を求める方におすすめです。

サイズは約500×250×20mm。重量は3200gです。しっかりとした安定感があるため、食材を切る際もズレにくく、安全に調理できます。サイズ展開が豊富で、使用シーンや環境に合わせて適したモノを選べるのもメリットです。

抗菌加工が施されているので、衛生的に使いたい方にぴったり。毎日料理をする方や、長く使える高性能なゴム製まな板を求める方に適しています。

パーカーアサヒ(PARKER ASAHI) 合成ゴムまな板 クッキンカット COLOR SC-101

パーカーアサヒ(PARKER ASAHI) 合成ゴムまな板 クッキンカット COLOR SC-101

カラーバリエーションが豊富に揃っているゴム製まな板です。ピンク・ブルー・ベージュ・グリーンなどの色をラインナップ。食材によってまな板を使い分けたい方にぴったりです。カラーをいかして、キッチンを明るく彩りたい方にもおすすめです。

ゴム特有の弾力があり、包丁の刃当たりが優しいのが魅力。サイズは幅500×奥行250×厚さ15mm。適度な重量で安定感があり、調理中にズレにくいのも嬉しいポイントです。実用的で本格派のゴム製まな板を探している方はチェックしてみてください。

京セラ(KYOCERA) ブラックカッティングボード BCB-1

京セラ(KYOCERA) ブラックカッティングボード BCB-1

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スタイリッシュで機能性に優れたゴム製まな板です。キッチンをシックに彩るブラックカラーとシンプルなデザインが特徴。インテリアに馴染むおしゃれなゴム製まな板を探している方におすすめです。新築祝いや誕生日、記念日のプレゼントにも適しています。

天然木粉入りの合成ゴムを使用し、木肌に近い刃当たりを実現しているのがポイント。ゴム特有の復元力で深い包丁キズを作りにくく、耐久性に優れているのも魅力です。長く愛用できる高品質なゴム製まな板を求める方はチェックしてみてください。

耐熱温度は100℃で、熱湯消毒や漂白除菌にも対応。水を吸収しにくい性質に加えて、抗菌剤入りなので衛生的に使用できます。

サイズは330×240×13mmで、重量は1315g。適度な重さでまな板本体も滑りにくく、安定した調理ができます。

ウエルスジャパン 魔法のまな板 L

ウエルスジャパン 魔法のまな板 L

薄くて軽いゴム製まな板です。サイズは約縦325×横230×厚み30mmで、重量は246g。軽量でよく曲がるため、切った食材を鍋やフライパンに移すときに便利です。持ち運びや収納の際に扱いやすいゴム製まな板を探している方はチェックしてみてください。

素材には合成ゴムを使用。適度な弾力と耐久性を兼ね備えているので、包丁の刃当たりがよく、刃こぼれを予防しながら快適に調理できます。耐熱温度は100℃で、食洗機での洗浄が可能。熱湯消毒や漂白剤にも対応しているため、清潔感をキープしながら衛生的に使えます。

また、角には魚用・お肉用・野菜用のインデックスが付いているので、食材ごとにまな板を分けたい方にも適しています。薄くて使いやすいゴム製まな板を求める方におすすめです。

ウエルスジャパン 魔法のまな板 S

ウエルスジャパン 魔法のまな板 S

コンパクトながらも高機能で実用的なゴム製まな板。切った食材がこぼれ落ちるのを防ぐフチや水切りスリット、フック用の穴など、便利な機能が多数搭載されています。使いやすさを重視して選びたい方におすすめのゴム製まな板です。

サイズは約縦210×横210mm。フチの高さは約15mmです。重量は約152gと軽く、キャンプやBBQなどのアウトドアに持ち運んで使用するのにもぴったり。野菜用・お肉用・魚用のインデックス付きで、食材ごとに分けて使いやすいのも魅力です。

耐熱温度は100℃。熱湯消毒や食洗機にも対応しているため、お手入れがしやすく、衛生的に使えます。1人暮らしの方や、フルーツや薬味などのカットに使うゴム製まな板を探している方はチェックしてみてください。

ウエルスジャパン 魔法のまな板 D型

ウエルスジャパン 魔法のまな板 D型

丸みを帯びたD型のデザインが目を引くゴム製まな板です。食材の配置や回転がしやすく、キッチンのスペースに合わせて柔軟に使えるのが魅力。狭いスペースでも使いやすいゴム製まな板を探している方や、調理を効率よく進めたい方にぴったりのアイテムです。

また、汁がこぼれるのを予防するフチが付いているのもポイント。カットした食材や料理をのせたまま、お皿として使用するときにも便利です。さらに、薄手で曲がる形状のため、食材を鍋やボウルなどに移しやすいのもメリット。実用的で使いやすいおすすめのゴム製まな板です。

素材は、耐熱温度100℃の合成ゴムを使用。調理後は食洗機で簡単にお手入れできるほか、汚れやニオイが気になる場合は、漂白剤や熱湯消毒も可能です。柔らかい刃当たりで、包丁の刃こぼれを防ぎやすいのも利点。カラーは黒とグレーの2色をラインナップしています。

和平フレイズ かちこれ コンパクトマルチボード RE-746

和平フレイズ かちこれ コンパクトマルチボード RE-746

多用途に活躍するゴム製まな板です。食材をカットするまな板としてはもちろん、お皿としても便利に使えるのが魅力。耐熱温度は200℃と非常に高く、鍋敷きとしての使用が可能です。食洗機にも対応しているので、使用後のお手入れも簡単です。

素材はシリコーンゴムを採用。刃当たりがよく、滑りにくいのが特徴です。両面使用でき、片面はフラット、もう片面には溝が付いています。果物やステーキなど、汁が出やすいモノをのせてもこぼれにくいのがメリットです。

また、収納に便利な吊り下げフックが付いているのも利点。カラーはアイボリーとブラックの2色をラインナップしています。キッチンのスペースを有効活用できるおすすめのゴム製まな板です。

ワールドクリエイト カッティングボード ViV 60051

ワールドクリエイト カッティングボード ViV 60051

SIAA基準をクリアした抗菌仕様のゴム製まな板です。抗菌剤を練り込んだシリコーンゴムを採用しているのが特徴。煮沸消毒や漂白剤の使用、食洗機にも対応しているため、清潔感を保ちながら衛生的に使えます。

片面は赤、もう片面には黒を採用したリバーシブルカラーが魅力。見た目がおしゃれなだけでなく、食材や料理に合わせて使い分けやすいのがメリットです。また、両面に目盛りが付いているのもポイント。食材を均等に切り分けたいときなどに役立ちます。

サイズは約190×270×4mmで、重量は約255g。柔らかくしなるので、カットした食材を鍋やフライパンに移すときもスムーズです。シンプルなデザインと機能性の高さを兼ね備えたおすすめのゴム製まな板です。

スケーター(Skater) シリコーン 丸型 まな板 KSLM1

スケーター(Skater) シリコーン 丸型 まな板 KSLM1

丸型のユニークなデザインを採用したゴム製まな板です。フック穴付きで吊り下げ収納ができるほか、突起をフック穴に差し込んでコンパクトに丸めることも可能。曲げて使用できるため、切った食材を鍋やボウルなどにスムーズに移しやすく、効率よく調理できるのがメリットです。

素材はシリコーンゴムを採用。耐熱温度は230℃で、食洗機や熱湯消毒にも対応しています。サイズは約324×300×3mm。片面には溝が付いており、食材や料理から出た水分が流れ落ちにくいのもポイントです。

さらに、インテリアに馴染みやすいくすみカラーも魅力。くすみイエローのほか、くすみピンクとくすみグレーの全3色をラインナップしています。おしゃれな見た目と、実用性の高さを兼ね備えたおすすめのゴム製まな板です。

シルテック(SILTEQ) きれいのミカタ 丸めて煮沸除菌できるまな板 Mサイズ

シルテック(SILTEQ) きれいのミカタ 丸めて煮沸除菌できるまな板 Mサイズ

使い勝手と衛生面を重視したゴム製まな板です。スリット部分に突起を差し込むと、コンパクトに丸めて固定できるのが特徴。フライパンや鍋に入れて煮沸消毒をしたり、電子レンジを使って加熱除菌をしたりできます。丸めたあと、曲げグセが付きにくいのも魅力です。

素材には、柔軟でしなやかなプラチナシリコーンを使用。ゴム特有のニオイがしない天然素材で、耐熱性に優れているのがポイントです。240℃までであれば、熱を加えても変形したり変質したりしないと謳われています。

また、刃当たりがソフトなので、刃こぼれしにくく、食材をカットする際も音が静か。快適に調理ができる衛生的なゴム製まな板を探している方におすすめです。

ニトリ(NITORI) やわらかシリコーンまな板 S 5898597

ニトリ(NITORI) やわらかシリコーンまな板 S 5898597

軽くてしなやかなゴム製のまな板です。柔らかくて弾力のあるシリコーンゴムを使用しています。滑りにくい素材なので安定感があるのがメリットです。

サイズは縦300×横222×厚さ4mmで、重量は約310gです。薄い製品のため狭いキッチンでも場所を取らず、省スペースで収納できるのが魅力。自宅だけでなく、キャンプなどのアウトドアに持ち運んで使うときにも便利です。

耐熱温度は220℃。食洗機に対応しているため、調理後のお手入れも簡単です。カラーは食材が視認しやすいダークグレーを採用。シックな色合いで、キッチンやインテリアをおしゃれに演出します。

テクノ月星 キッチンスター 月星ゴム製まな板

テクノ月星 キッチンスター 月星ゴム製まな板

持ち手付きで扱いやすいゴム製まな板です。使用後は、フックに吊るして収納することも可能。サイズは約幅340×奥行210mmで、重さは880gです。しっかりとした安定感があるため、快適に調理ができます。使い勝手のよいゴム製まな板を求める方におすすめです。

程よい弾力があり、長期間使用しても包丁の切れ味をキープしやすいのが魅力。調理中も食材が滑ったり動いたりしにくいので、安定した作業ができます。また、水をほとんど吸収しないため、水切れがよく、洗浄後の乾燥もスムーズです。

さらに、片面に使い分け用のマークが付いているのもポイント。お肉・魚・野菜など、食材によってまな板を使い分けたい方はチェックしてみてください。

ノボダ(Noboda) ラバラバ RUBBER Raba NBD004

ノボダ(Noboda) ラバラバ RUBBER Raba NBD004

限られたスペースでも使いやすいコンパクトサイズのゴム製まな板です。サイズは、約幅250×長さ250×厚み80mm。角に丸みのある正方形タイプなので場所を取りにくく、快適に作業できます。サブ用のまな板としてもおすすめのアイテムです。

適度な弾力を有する合成ゴムを用いたゴム製まな板。包丁の刃に優しく、木製まな板に近い刃当たりを実現しているのが特徴です。食材やまな板本体が滑りにくいので、安全に作業ができます。

カラーは食材が見やすく、色移りが気になりにくいマットブラックを採用。フルーツやチーズなどを切ったままテーブルに出しても違和感のない、シンプルでおしゃれなデザインもポイントです。フック用の穴が付いているので、吊るして省スペースで収納できます。

コココロ(COCOCORO) まな板クラシック NE06503

コココロ(COCOCORO) まな板クラシック NE06503

木粉配合合成ゴムを使用したゴム製まな板です。木製まな板の心地よい刃当たりと、ゴム製まな板ならではの撥水性を兼ね備えているのが特徴。プロ仕様の高品質なゴム製まな板を求めている方におすすめです。

サイズは幅190×長さ240mmとややコンパクト。1人暮らしの方や、ちょっとしたモノを切るサブ用のまな板を探している方にぴったりです。また、持ち手用の穴が付いているので、食材を移したり持ち運んだりするときに便利。フックに吊るして収納することも可能です。

さらに、メンテナンス時に熱湯消毒ができるのも魅力。塩素による消毒にも対応しており、衛生的に管理できます。

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ゴム製まな板のお手入れ方法

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ゴム製まな板を長く使うためには、適切なお手入れをすることが大切。調理後そのままにしていると、食材のニオイや汚れが付着しやすいため、すぐに水で洗い流し、中性洗剤をつけたスポンジで洗うのがポイントです。食洗機対応の製品であれば、高温洗浄することでより衛生的に保てます。

また、定期的な消毒やメンテナンスも効果的。ゴム製まな板の多くは、熱湯消毒や漂白剤を使った除菌に対応しています。ただし、製品によって耐熱温度が異なるため、取扱説明書を確認し、適切な方法で行うことが重要です。

さらに、洗浄後しっかり乾燥させるのもカビや雑菌の繁殖を防ぐポイント。水気を拭き取ったあとは、風通しのよい場所に立てかけたり、フックに吊るしたりしてしっかり乾燥させましょう。

ゴム製まな板の寿命はどれくらい?

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ゴム製まな板の寿命は、使用頻度やお手入れ方法によって異なりますが、一般的には5〜10年程度が目安とされています。

深いキズが増えて汚れが落ちにくくなる、嫌なニオイが取れなくなる、などの変化が見られたら買い替えを検討するのがおすすめ。寿命を延ばすためには、使用後のお手入れと定期的なメンテナンスが重要です。