迫力ある映像体験を実現する75インチテレビ。大画面にコンテンツを映し出すので、臨場感ある映像を楽しめます。しかし、さまざまなモデルが販売されているため、どれを購入すべきか悩む方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、おすすめの75インチテレビをご紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
※商品PRを含む記事です。当メディアは各種アフィリエイトプログラムに参加しています。当サービスの記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部が弊社に還元されます。
※本サイトではコンテンツ作成に当たり、一部AI技術を補助的に活用しております。
75インチテレビのおすすめ注目モデル
| 商品 | Amazon おすすめ![]() TVS 75E350M | Amazon おすすめ![]() ハイセンス 75E70R | ![]() ソニー K-75XR70 | ![]() パナソニック TV-75W95B |
| 販売ページ | ||||
| 種類 | 4K液晶テレビ | 4K液晶テレビ | 4K液晶テレビ | 4K液晶テレビ |
| 画素数 | 3840x2160 | 3840x2160 | 3840x2160 | 3840x2160 |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR | HI-VIEW AIエンジン PRO | 高画質プロセッサー:XR 超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング | ヘキサクロマドライブ |
| バックライト | LEDバックライト | Mini LEDバックライト | Mini LEDバックライト | Mini LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | 外付けHDD | 外付けHDD | 外付けHDD |
| スマホ連携 | AirPlay 2 スクリーンミラーリング | AnyviewCast AirPlay 2 | AirPlay 2 Chromecast built-in | AirPlay 2 |
75インチテレビの大きさはどのくらい?

By: amazon.co.jp
75インチテレビの画面対角線は約190.5cmに相当します。実際の画面サイズは約幅166×高さ93.4cm程度。スタンドを含めた外形寸法はメーカーによって異なりますが、幅168cm前後、高さ103cm前後の製品が多い傾向があります。
大きさを確認したうえで、適切な視聴環境を整えることが大切。理想的な視聴距離は画面高さの約3倍で、75インチテレビの場合は約2.8mが推奨されています。周辺機器を配置する場合も考慮し、余裕を持ってスペースを確保してみてください。
75インチテレビの選び方
4K以上の解像度がおすすめ

By: amazon.co.jp
75インチテレビは、4K以上の高解像度のモデルがおすすめ。テレビのサイズが大きいほど画素密度が下がるため、75インチという大型サイズでは解像度の高さが重要になります。
解像度が4K以上のテレビは、細部まで美しい映像を鮮明に楽しめるのが魅力。視聴距離が近めでも画質の粗さを感じにくく、快適に視聴できます。
機能をチェック
配信サービスへのアクセス

75インチテレビを購入する際は、配信サービスの対応有無もチェック。Netflix・Amazon Prime Video・Hulu・Disney+・U-NEXTなど、主要配信サービスに対応しているかを確かめるのがおすすめです。
特に、日本国内向けコンテンツが充実しているABEMAやdTVなども視聴できると、楽しめる幅が広がります。大画面で動画コンテンツを満喫したい場合は、検討してみてください。
音声アシスタント機能

By: amazon.co.jp
音声アシスタント機能が搭載されていれば、手を使わずに声だけでチャンネル変更や音量調整などの操作が行えます。現在の主流は「Googleアシスタント」と「Amazon Alexa」。複数人で使用する場合は、声の識別機能があると便利です。
自宅にスマートスピーカーを設置している場合、手持ちのスマートスピーカーと同じ系統の音声アシスタントを採用したモデルだと、スムーズに連携ができます。使いやすさを考慮して選んでみてください。
スマートフォン連携機能

スマートフォンと連携できる機能があると、利便性が向上します。スマホをリモコン代わりに使ったり、スマホの写真・動画をテレビに映したりできるのが魅力です。
手持ちのスマートフォンのOSに対応しているかどうかも重要なポイント。AndroidとiOSの両方に対応しているテレビだと便利です。使い勝手を重視する方は、ぜひチェックしてみてください。
スピーカー音質

By: biccamera.com
75インチテレビを選ぶ際は、映像の迫力に見合った音質かどうかも要チェック。スピーカーの出力や配置、音響技術によって音質は左右されます。
「Dolby Atmos」や「DTS:X」などの立体音響技術に対応したモノがおすすめ。立体的なサウンドを実現します。また、低音を強化する「サブウーファー」や、台詞を明瞭にする「ダイアログエンハンサー機能」にも注目。コンテンツをより楽しむのに役立ちます。
75インチテレビのおすすめ
TVS REGZA 4K液晶レグザ 75E350M
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR | バックライト | LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 スクリーンミラーリング |
| よい口コミ | ・75インチの大画面がこの価格で手に入ることに満足する利用者が多く、コストパフォーマンスが高い。 ・リモコンの反応が速く、操作性がよく、起動時を含めた全体的な応答性に優れている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・内蔵スピーカーは迫力不足で、背面配置のため音が後ろから聞こえる傾向がある。 ・黒の締まりが弱く、有機ELテレビと比較すると画質に物足りなさを感じる可能性がある。 |
3840×2160ドットの4K解像度を備えた75V型の大画面液晶テレビ。高画質映像処理エンジンの「レグザエンジンZR」を搭載しています。また、ダイナミックガンマ制御によって高コントラストを実現し、鮮明な映像を楽しめるのが魅力です。
バスレフ型フルレンジスピーカーとデジタルサウンドプロセッサーを組み合わせた「レグザパワーオーディオシステム」を採用。合計20Wの出力で、低音から高音までバランスのよいサウンドを再生します。
「ネット動画ビューティ」に対応。配信サービスの映像も高画質で視聴可能。迫力ある大画面と高音質サウンドで、動画コンテンツを存分に堪能したい方におすすめのモデルです。
ハイセンス(HISENSE) 4K液晶テレビ 75E70R
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | HI-VIEW AIエンジン PRO | バックライト | Mini LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AnyviewCast AirPlay 2 |
| よい口コミ | ・Mini LEDと量子ドット技術により、明るい映像でも暗部が崩れにくく、安定して映像を表現する。 ・倍速パネルを採用しているため、スポーツやゲームなど動きの速い映像もなめらかに表現でき、ゲームモード時に144Hzの高リフレッシュレートで低遅延を実現している。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・映像表現を細かく追い込みたい人には物足りなさが残り、上位モデルと比べると調整幅が限定される。 ・内蔵スピーカーの評価が分かれており、十分という声がある一方で、音にこだわる人からは外部機器前提との意見も多い。 |
Mini LEDバックライトと量子ドットを組み合わせることで、75インチの大画面に鮮明な映像を引き出す4K液晶テレビです。HI-VIEW AIエンジンPROが画質・音質・省エネをまとめて最適化。2.1ch最大40W出力でDolby Atmos対応の立体音響も体験できます。
HDMI 2.1を採用したゲームモードPROは約0.83msの低遅延を実現し、4K 144Hzの高リフレッシュレートで動きの速い映像もなめらかに描写。ダブル録画機能も備えており、録画しながら別の放送を視聴できます。
TVS REGZA タイムシフトマシン搭載4K Mini LED液晶レグザ Z8 series 75Z870N
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR | バックライト | mini LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 スクリーンミラーリング |
| よい口コミ | ・Mini LEDにより黒が深く引き締まり、映画やスポーツの映像が鮮明に映る。 ・タイムシフトマシンで見逃し番組を後から視聴でき、一度使うと手放せないほど便利である。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・搬入経路が狭いと設置できない場合があり、事前の計測が必須である。 ・消費電力が高めで、電気代が増加する可能性がある。 |
バックライトにLEDを高密度で配置したMini LED液晶パネル搭載の75インチテレビ。独自の「レグザエンジンZR」が高精度でエリアコントロールを行うため、大画面でも高精細で滑らかかつ自然な高画質を楽しめるのが特徴です。ネット動画の映像も高画質で再現できます。
クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを楽しめるのも魅力。60Wのマルチアンプと合計7個のスピーカー、立体音響技術のDolby Atmosを搭載しており、自宅でも映画館のような音を実現します。部屋の環境に適した音に自動で設定してくれるため便利です。
録画予約なしで最大6チャンネルを丸ごと録画できる「タイムシフトマシン」を搭載。BSも地デジも3チューナー搭載しているため、観たい番組が重なっても安心です。ゲームモードなども搭載。好みにあわせた使い方ができます。
TVS REGZA タイムシフトマシン搭載4K Mini LED液晶レグザ Z9 series 75Z970R
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZRα | バックライト | mini LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 スクリーンミラーリング |
| よい口コミ | ・高輝度ファインMini LEDにより色表現が鮮やかで、コントラストが高く映像が美しい。 ・150W・13スピーカーの重低音立体音響システムにより、テレビ単体で迫力ある音を得られる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・初期不良や画面表示不具合が報告されており、品質管理に課題がある可能性がある。 ・本体が大きく重いため、設置スペースと搬入経路の確保が必要である。 |
「高輝度 ファイン Mini LED液晶パネル」を搭載した75インチテレビ。きめ細かいエリア分割で黒の高いコントラストを実現しているのが特徴です。人間の感性を持ったかのような映像解析能力を備えたAIエンジンを搭載しているため、コンテンツの種類に合わせた高画質処理を行い、精細な映像を楽しめます。
空間を包み込むようなダイナミックなサウンドを実現しているのも魅力。13個のスピーカーと最大出力150Wのアンプで駆動する「重低音立体音響システム ZIS」を搭載しています。まるでライブ会場や映画館にいるかのような臨場感でコンテンツへの没入が可能です。
好きなジャンルやタレントをAIが学習して番組を分類する「ざんまいスマートアクセス」機能も搭載。録画予約なしで観たかった番組を好きなときに観られる「タイムシフトマシン」も搭載しています。ネット配信動画もテレビで視聴可能です。
ソニー(SONY) 4K液晶テレビ K-75XR70
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:XR 超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング | バックライト | Mini LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 Chromecast built-in |
| よい口コミ | ・ゲーム時に黒が美しく、PS5の4K120Hz映像がきめ細やかに表現される。 ・Mini LEDにより輝度が向上し、暗いシーンでも細部まで見える。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・地デジやストリーミング動画が全体的にボケて見え、肌色に違和感がある場合がある。 ・画面の映り込みが気になり、低反射パネルがないため映画鑑賞時に不便である。 |
Mini LEDバックライトを高密度に敷き詰めたおすすめの75インチ4K液晶テレビ。認知特性プロセッサー「XR」によるバックライト制御技術で、鮮烈な輝きと深みのある黒を両立しています。倍速駆動パネルを採用しており、スポーツなど動きの速いシーンでも残像感が少ないのが魅力です。
画面上部にサウンドポジショニングトゥイーターを配しているのに加え、音の定位感を向上させた音響システムを搭載。4つのスピーカーが立体的なサウンドを生み出すので、臨場感あふれる視聴体験ができます。
Google TVを内蔵し、動画配信サービスを楽しめるのもポイント。スマートフォンから操作できる仕様で、使い勝手に優れています。
ソニー(SONY) 4K液晶テレビ KJ-75X75WL
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:X1 超解像エンジン:4K X-Reality PRO | バックライト | LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 Chromecast built-in |
| よい口コミ | ・75インチの圧倒的な迫力に満足でき、地デジも4Kにアップコンバートされて美しく映る。 ・同価格帯のテレビと比べてコストパフォーマンスに優れている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・人の声が聴きづらく感じる場合があり、音声の明瞭性が課題である。 ・スポーツ映像で残像感が生じることがある。 |
Google TVを採用した75インチの4K液晶テレビ。4K X-Reality PROを搭載しており、地上波放送も美しい4K画質にアップコンバートします。
ネット動画・音楽・ゲームなどの多彩なアプリに対応。音声検索も可能です。また、Chromecast built-inやApple AirPlay 2によって、スマートフォンから写真・動画を共有できます。
X-Balanced Speakerによるクリアな高音質も特徴。臨場感たっぷりのコンテンツを楽しめます。大画面テレビで没入感のある視聴体験を求める方におすすめです。
ソニー(SONY) 4K液晶テレビ KJ-75X80L
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:HDR X1 超解像エンジン:4K X-Reality PRO | バックライト | LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 Chromecast built-in |
| よい口コミ | ・大画面で迫力のある映像が楽しめ、映り込みが抑えられているため見やすい。 ・Google TV搭載により操作が速く、YouTubeなどの動画配信サービスがストレスなく利用できる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・テレビ本体のスピーカーだけでは音が薄く、サウンドバーの購入を検討する必要がある。 ・倍速機能がないため、動きの多いコンテンツで残像が気になる場合がある。 ・テレビ台の幅が1675mmあるため、既存の家具に収まるか事前確認が必須である。 |
大迫力映像を高画質で楽しめる4K液晶テレビ。高画質プロセッサー「HDR X1」搭載により、地上波放送からネット動画まで鮮明な映像に変換します。HDR10やDolby Visionに対応し、明暗表現豊かな美しい映像を実現します。
4K X-Reality PRO超解像エンジンが、さまざまなコンテンツを高精細な4K画質へアップコンバート。X-Balanced Speakerによる高音質再生で、映像と音の両方で臨場感あふれる視聴体験が可能です。Google TV機能を内蔵し、豊富な動画配信サービスを手軽に楽しめます。
アンチグレア処理により映り込みを抑制し、見やすさも向上。視聴・録画チューナーを複数搭載しており、番組録画も便利です。映画やスポーツ観戦を大画面で楽しみたい方に適しています。
ソニー(SONY) 4K液晶テレビ XRJ-75X90L
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:XR 超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング | バックライト | 直下型LED部分駆動 |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 Chromecast built-in |
| よい口コミ | ・XR認知特性プロセッサーと直下型LED部分駆動により、液晶テレビとしては高い画質を実現し、映画やスポーツ鑑賞が迫力ある。 ・4基スピーカーのアコースティックマルチオーディオにより、サウンドバーなしでも音質がよい。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・休止状態からの起動時に画面が応答せず、数分後にAndroidが再起動することが週1回程度発生し、ストレスを感じる。 ・液晶パネルの視聴角度が狭く、横から見ると画面が白っぽくなる傾向がある。 ・75インチの大きさと重さ(36.6kg)により、搬入時に苦労する可能性が高い。 |
認知特性プロセッサー「XR」を搭載した4K液晶テレビ。映像信号を横断的に分析し、色・コントラスト・奥行きを強化することで、自然で美しい映像を描き出します。また、直下型LED部分駆動技術により、映像を小さなブロックに分けて制御。きめ細かに明暗を表現します。
画面上部にサウンドポジショニングトゥイーターを配置し、音の定位感が向上したアコースティックマルチ オーディオを採用。4つのスピーカーでリアルな音響体験ができます。
Google TVを内蔵しており、ネット動画などのコンテンツを楽しめるのも特徴。HDMI2.1対応やVRR機能など、ゲームプレイに役立つスペックを有しているのもおすすめのポイントです。
ソニー(SONY) 4K液晶テレビ X81Lシリーズ BRAVIA KJ-75X81L
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:HDR X1 超解像エンジン:4K X-Reality PRO | バックライト | LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 |
| よい口コミ | ・関連する口コミはありませんでした。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・関連する口コミはありませんでした。 |
高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載した75インチテレビ。精細感・色の鮮やかさ・コントラストを向上させる高画質機能を細かくコントロールしてくれるのが特徴です。さらに、「トリルミナスプロ」を搭載することにより、精細な色表現も可能にしています。
クリアな音質と迫力ある重低音が楽しめる「X-Balanced Speaker」を搭載。音の歪みを低減して解像感を向上させ、クリアな高音質を再現します。Dolby Atmosにも対応しているため、テレビ本体のスピーカーでリアルな立体音響を楽しむことも可能です。
Google TVを搭載しているのもポイント。ネット動画や音楽、ゲームなどさまざまなアプリに対応しているほか、音声でのコンテンツ検索やテレビ操作ができます。また、スマホ画面をワンタッチで映し出すことも可能。3チューナー搭載で番組を見ながら別の2番組も録画できるモデルです。
ソニー(SONY) BRAVIA 9 II K-75XR90M2
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:XR 超解像エンジン:XR クリアイメージ | バックライト | RGB Mini LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 |
| よい口コミ | ・超低反射フィルム「Immersive Black Screen Pro」により映り込みが極限まで抑えられ、明るいリビングでも映像に没入できる。 ・True RGBバックライトで色の純度と明るさを両立し、鮮やかで自然な色彩表現を実現している。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・価格が高く、同じTrue RGB搭載の下位モデルBRAVIA 7 IIとの差額が大きい。 ・映り込みの少なさや最高画質が活躍するのは、明るいリビングという限定的な条件である。 |
RGB Mini LEDを採用した75V型4K液晶テレビ。新開発の低反射アンチグレアフィルムで映り込みを極限まで抑え、暗いシーンでも鮮明な映像に没入できます。True RGB技術により高輝度と高い色純度を両立し、豊かな色彩表現が魅力です。
Acoustic Multi-Audio+は全スピーカーを同じ高さに配置し、映像と音が一体となった立体的なサラウンド感を実現。Dolby Atmos対応で迫力のある音響体験が得られます。映画制作者の意図を忠実に再現するスタジオ画質モードも備えています。
ハイセンス(HISENSE) Mini LED 4K液晶テレビ 75U9N
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | HI-VIEWエンジンII | バックライト | Mini LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AnyviewCast AirPlay 2 |
| よい口コミ | ・75インチの大画面で迫力ある映像が楽しめ、画質・音質が素晴らしいと評価される。 ・Mini LEDと量子ドット技術により、明暗のコントラストが鮮やかに表現される。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・画面にシミやまだら状の表示不具合が出る場合があり、修理対応が必要になる可能性がある。 ・ACR(自動コンテンツ認識)機能によるプライバシー懸念があり、設定で無効化する必要がある。 |
Mini LEDと量子ドット技術を用いた4K液晶テレビ。細分化されたバックライトにより、明るい部分はより明るく、黒い部分はより黒く表現します。ARコート低反射パネルを有しており、映り込みが少ないのもおすすめのポイント。斜めからでもきれいに見える広視野角パネルProも採用しています。
HDMI 2.1による4K 144Hz入力とVRRに対応。ゲームを楽しみたい方にもぴったり。ゲームモードProが低遅延を叶え、高速な映像もなめらかに表示します。VIDAA OSを搭載しているため、さまざまな動画配信サービスにアクセス可能です。
2.1.2chの7スピーカーシステムが、立体的なサウンドを実現。AIを活用した「HI-VIEWエンジンII」が映像を高速処理し、コンテンツに応じて適切な画質に自動調整します。
ハイセンス(HISENSE) 4K液晶テレビ 75E6N
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | HI-VIEWエンジンLite | バックライト | 直下型LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AnyviewCast AirPlay 2 |
| よい口コミ | ・画質が鮮明で、映像が美しく迫力がある。 ・大画面での映像体験が感動的で、満足度が高い。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・音質が物足りないと感じる場合がある。 ・操作性やリモコンの使いやすさに改善の余地がある。 |
鮮やかな映像美を大画面で楽しめるおすすめの4Kテレビです。75型の広視野角パネルにより、斜めからでも美しい映像を視聴可能。HDR10やDolby Visionに対応しており、明暗差のあるシーンでも繊細な色彩表現とコントラストを実現します。
VIDAAシステムを搭載。Netflix・Amazon Prime Video・Disney+などの動画配信サービスをダイレクトボタンで簡単に起動できます。AirPlay2やAnyview Castによって、スマートフォンの画面をテレビにワイヤレスで映し出せるのもポイントです。
音声で操作できるVIDAAボイス機能を内蔵し、リモコン操作の手間が省けるのも魅力。最大出力30WのDolby AUDIO対応スピーカーで、臨場感あふれるサウンドを堪能できます。
シャープ(SHARP) AQUOS4K mini LEDテレビ HV1ライン 4T-C75HV1
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | Medalist S6 | バックライト | miniLEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | ○ |
| よい口コミ | ・関連する口コミはありませんでした。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・関連する口コミはありませんでした。 |
高輝度で色鮮やかな映像が楽しめる75インチテレビ。外光や照明の映り込みを抑えて艶やかな黒を表現する「N-BLACKパネル」を搭載しているのが特徴です。独自のスピーカー構造で高音質も実現しており、Dolby Atmosによる立体音響も楽しめます。
AIプロセッサー採用の画像処理エンジン「Medalist S6」を搭載しているのも魅力。「AIオート」に設定しておけば、画質も音質もコンテンツに応じておまかせ調節してくれます。部屋の明るさや照明の色温度などにも対応してくれるため、快適に視聴できて便利です。
最大144Hz入力に対応しており、快適にゲームを楽しむことも可能。ゲーム画面のサイズと位置も調節できます。見たい番組が重なった時に便利なズーム2画面機能や、録画・再生機能なども充実。Google TV搭載でネット動画も気軽に楽しめる、おすすめのモデルです。
パナソニック(Panasonic) 4K液晶テレビ TV-75W95B

| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | ヘキサクロマドライブ | バックライト | ミニLEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 |
| よい口コミ | ・ミニLEDにより黒の締まりがよく、明るいリビングでも高いコントラストで映像を楽しめる。 ・地デジやBS放送も鮮明に映り、迫力のあるサウンドが楽しめる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・画面が明るすぎたり色が鮮やかすぎて不自然に感じられ、設定で調整が必要になる場合がある。 ・スタンドの高さが低めで、サウンドバーなどを設置する際に画面と干渉する可能性がある。 |
MiniLED採用で、細部まで明るく豊かな明暗表現ができる75インチの液晶テレビ。広色域バックライトシステムを採用しており、色鮮やかな映像を実現しているのが特徴です。分割駆動数を細分化して緻密に光を制御し、高いコントラスト性能も実現しています。
通知機能や2画面表示など、便利な機能を多数搭載しているのも魅力。専用のスマホアプリと連携することで、チューナーのないスマホでも放送中の番組や録画番組を転送してリモート視聴できます。録画時は2番組録画や裏番組録画なども可能です。
Dolby Atmosにも対応。テレビのスピーカーだけでも立体音響を楽しむことができ、迫力のあるサウンドが楽しめます。さらに、テレビ番組もネット番組も同じ画面で楽しめる「Fire TV」にも対応。転倒防止スタンド付きで安全性にも配慮されたおすすめのモデルです。
マクスゼン(maxzen) 4K対応GoogleTV MVU75CH06
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | – | バックライト | LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | Chromecast built-in |
| よい口コミ | ・Google TVにより動画配信サービスにすぐアクセスでき、ネット動画中心の視聴スタイルに最適。 ・価格が手頃で、画質や機能、設置対応に満足できるコストパフォーマンスに優れている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・CPU処理速度が遅く、電源のオン・オフやチャンネル変更の反応が遅い場合がある。 ・リモコンの反応が鈍いことがあり、故障も報告されている。 |
Google TVを搭載した75インチの4K対応スマートテレビ。3840×2160の高解像度パネルで、鮮明な映像を楽しめます。HDR10対応で、明暗をしっかりと表現するのも特徴。Chromecast機能により、スマートフォンやタブレットの映像を映し出せます。
Dolby Atmosに対応した音響システムで、立体的で没入感のあるサウンドを実現。また、NetflixやYouTubeなどの動画配信サービスがプリインストールされており、多彩なコンテンツにすぐアクセスできます。
地上デジタル、BSデジタル、CSデジタルのWチューナーを内蔵。番組視聴中に別の番組を録画することも可能です。
TCL C8K プレミアム 4K量子ドットMini LED液晶テレビ 75C8K
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | AiPQ Pro プロセッサー | バックライト | 直下式LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 クロームキャスト |
| よい口コミ | ・Mini LED技術による引き締まった黒の表現と量子ドット技術による鮮やかな色彩により、価格を超えた映像美を実現している。 ・リモコン一つでYouTubeやNetflix、プライムビデオなどの動画配信サービスをスムーズに利用できる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・4K解像度でのリフレッシュレートが最大60Hzであり、PlayStation 5やXbox Series Xなどの最新ゲーム機で4K/120Hzの滑らかな映像表示には対応していない。 |
特注の高級素材で作られたパネルを採用した75インチの液晶テレビ。テレビ画面の四隅にある黒い縁を極限まで狭めることで視野を広げ、没入感あふれる視聴体験を実現しているのが特徴です。高いコントラストと低い反射率、広い色域により鮮やかでリアルな映像美を再現できます。
世界的にも有名なオーディオブランドと共同開発した音響システムを搭載。Dolby Atmosなどにも対応しており、劇場のように部屋全体を包み込むリアルなサウンドを実現しています。「Beosonic」機能を使えば音の雰囲気をリアルタイムで変えられるため便利です。
独自の「AiPQ Pro プロセッサー」を搭載しているのもポイント。テレビの番組だけでなくネット配信された映像の画質も分析し、優れたAI技術によってまるで本物のような映像体験を実現します。アイケア技術によって快適な視聴もサポートしてくれるおすすめのモデルです。
TCL 4K 液晶 75V6C
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | – |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | AiPQ プロセッサー | バックライト | RGB Mini LEDバックライト |
| 録画機能 | – | スマホ連携 | AirPlay 2 Chromecast built-in |
| よい口コミ | ・75インチの大画面で映像に包み込まれるような没入感が得られる。 ・Google TVで主要な動画配信サービスにすぐアクセスでき、ネット動画中心の視聴スタイルに向いている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・電源投入後やアプリ起動の反応がやや遅く、操作がもっさり感じられる場合がある。 ・内蔵スピーカーはこもり気味で、映画や音楽視聴時には迫力不足を感じる可能性があり、外部スピーカーの併用を検討する人も多い。 |
スマートな操作性を軸に設計された、Google TV搭載の75インチ4K液晶テレビ。AirPlay 2とChromecast built-inに対応し、スマートフォンとの画面共有がスムーズです。Bluetooth接続にも対応するなど、さまざまなデバイスと連携できます。
AiPQプロセッサーとMEMCを採用し、スポーツ映像など動きの速い場面もなめらかに表示。量子ドットバックライトとHDR10対応により、色鮮やかな映像を楽しめます。Dolby Atmos対応の20W出力スピーカーが臨場感あるサウンドを届けます。
幅1668×高さ1027×奥行き349mmのコンパクトなスタンド設計で、リビングへの設置もしやすい構造です。大画面テレビを初めて導入する家庭や、動画配信サービスをよく利用する方はぜひチェックしてみてください。
TCL C6K プレミアム 4K量子ドットMini LED液晶テレビ 75C6K
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | AiPQ Pro プロセッサー | バックライト | 直下式LEDバックライト |
| 録画機能 | 外付けHDD | スマホ連携 | AirPlay 2 クロームキャスト |
| よい口コミ | ・Mini LED技術による高いコントラストと量子ドット技術による鮮やかな色彩表現により、この価格帯では圧倒的な画質を実現している。 ・75インチの大画面でありながら手頃な価格帯で提供されており、コストパフォーマンスが優れている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・搬入に場所が必要であり、一人での開梱と設置は難しく、梱包材の処理が大変である。 ・4K解像度でのリフレッシュレートが最大60Hzであり、最新ゲーム機で4K/120Hzの映像表示には対応していない。 |
10億色以上の鮮やかな色彩で表現できる量子ドットMiniLED技術を採用した75インチの液晶テレビ。精密な光制御を実現することで鮮明な映像出力による圧倒的な没入感を実現しているのが特徴です。4K 144Hzのリフレッシュレートで動きのある画像もスムーズでクリアに表現できます。
自社開発の「AiPQ Pro プロセッサー」を搭載しているのも魅力。優れたインテリジェントセンサーが画質をピクセルレベルで調整します。明暗バランスや色調補正、低画質映像の高解像度化などを行ってくれるため、さまざまなコンテンツを鮮明に楽しむことが可能です。
ONKYOの2.1ch Hi-Fiサウンドシステムを搭載。Dolby Atmosもあわせて没入感のある立体音響が楽しめます。マルチ・アイケアテクノロジーも搭載。ゲームモードも搭載しているため、大画面でゲームを楽しみたい方にもおすすめのモデルです。
シャオミ(Xiaomi) Xiaomi TV S Mini LED 2025
| 種類 | チューナーレステレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | – | バックライト | Mini LEDバックライト |
| 録画機能 | – | スマホ連携 | Chromecast built-in |
| よい口コミ | ・Mini LEDバックライトにより黒が深く沈み込み、映像の立体感に優れている。 ・残像がほぼ出ず、ハイスピード映像やゲームでも映像が鮮明に表示される。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・本体やスタンドのプラスチック質感が安っぽく感じられる場合がある。 ・赤色の発色が強めに出ることがあり、設定調整が必要な場合がある。 |
Mini LEDバックライトを用いた高性能4Kテレビ。チューナーを搭載していないチューナーレスタイプの製品です。
精密なローカルディミング技術によって、明るい部分と暗い部分のコントラストを細かく制御します。より立体的な映像を表現するのが魅力です。最大1200nitsの高輝度と、DCI-P3色域を94%カバーした広色域により、鮮やかで自然な色彩を再現します。
144Hzの高リフレッシュレートで、動きの速い映像もスムーズに表示。Dolby Vision IQ・HDR10+・IMAX Enhancedなど多彩なHDR規格に対応しており、映像本来の美しさを実現します。
Dolby Atmos対応のステレオスピーカーで、立体的で臨場感のあるサウンドを再生できるのがポイント。また、Google TVプラットフォームを採用しているため、動画配信サービスやアプリを利用可能です。Googleアシスタントにも対応し、音声での操作も行えます。
シャオミ(Xiaomi) Xiaomi TV S Pro Mini 2026 75インチ
| 種類 | チューナーレステレビ | 画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 映像処理エンジン | Xiaomi Visual Engine Pro | バックライト | QD-Mini LED |
| 録画機能 | – | スマホ連携 | AirPlay2 |
| よい口コミ | ・QD-Mini LEDパネルにより黒がしっかり締まり、ピーク輝度1700nitsで明るい部分もキラッと表現でき、コントラスト表現に優れている。 ・低反射ディスプレイで日中でも映り込みを抑えて見やすく、映画やスポーツ観戦で高い没入感が得られる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・内蔵スピーカーが15W×2のステレオのみで、映画や音楽視聴時には迫力不足を感じる可能性がある。 ・UIや設定がわかりにくい部分があり、初期セットアップやリモコンペアリングで手間取る場合がある。 |
704ゾーンのローカルディミングを備えたQD-Mini LEDパネルが、ピーク輝度1700nitsでHDR映像の明暗表現を細かく再現する75インチテレビ。低反射ディスプレイを採用し、照明の映り込みを抑えた見やすい画面に仕上がっています。
144HzリフレッシュレートとHDMI 2.1を備え、VRRやALLMにも対応しています。Dolby VisionとDolby Atmosに対応し、映像・音声ともに迫力ある再生が可能です。Google TVを搭載し、主要な動画配信サービスにすぐアクセスできます。



































75インチテレビは迫力のある大画面で映像コンテンツを楽しめるのが魅力です。高画質技術採用モデルやスマート機能搭載モデルなど、選択肢は多岐にわたります。設置スペースや視聴距離、予算などを考慮して選ぶことが重要。本記事を参考に、視聴スタイルにぴったりな1台を見つけてみてください。