激しい動きや臨場感のある映像の撮影が可能なアクションカメラ。なかでも「GoPro」はコンパクトかつ高性能なアイテムをラインナップしており、同ジャンルにおいて人気の高いアイテムです。

なお、各製品はデフォルトの状態でも使い勝手は良好ですが、別途対応するアクセサリーを活用すると、さらにポテンシャルを引き出すことができます。そこで今回はGoProとセットで使いたいおすすめのアクセサリーをご紹介。シーン別に便利なアイテムをピックアップしたので、興味がある方はぜひチェックしてみてください。

GoProアクセサリーの選び方

対応デバイスをチェック

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GoProに対応するアクセサリーをうまく活用すると、カバー領域が広がり、より幅広いシーンで撮影することができます。なお、GoPro製品とはいえ、機種によっては非対応のアクセサリーもあるので、購入する際には手持ちの機種に適合しているかを確認することが重要です。

GoProはシリーズやバージョンによって、画質はもちろん、サイズや撮影範囲など基本機能が異なります。カメラ本体とアクセサリーのセット購入を考えている方は、どのアクセサリーを使うかを先に決めた上で対応するGoProを検討するのもアリです。ぜひさまざまなアイテムをチェックしておきましょう。

純正品か互換製品かチェック

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GoProのアクセサリーにはメーカーが正規に販売している純正品と互換性のあるサードパーティ製(非純正)に分かれています。

アクセサリー製品において安心して使い倒したいのであれば純正品の方が無難。なお、相対的に高価であることは否めないので考慮する必要があります。一方、互換製品はラインナップが豊富なほか、純正品に比べてリーズナブルなのがポイント。ただし、あくまで非純正品なので、その点は留意しておきましょう。

装着方法をチェック

固定式

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GoProの装着方法としては、ウェアラブルカメラとして体に固定して使用する方法があります。アクセサリーの種類としてはヘルメットや胸に固定するモノ、手首や腕、足首などに巻きつけて固定するモノなどがありますが、いずれもカメラの向きや角度を変えることができるので、シーンや状況によって調整することが可能です。

また、装着するユーザーの体形に合わせてベルトの長さを調整することができるのもポイント。本体はコンパクトなので、特にユーザー目線で撮影する場合は視聴者が追体験しているような映像を撮ることができます。

クリップ式

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クリップ式のアイテムはGoPro純正品ではラインナップされていないので、他メーカーの互換製品を購入することになります。装着は簡単で、いずれもGoProをマウントに取り付け、あとはクリップで挟んで好きな場所に固定するだけです。

リュックなどに取り付ければ、両手を空けた状態で撮影することができるので、旅行中の町歩きやハイキングでの使用などに便利。なお、クリップ式は取り付けが容易な分、動きや振動が強い場合には映像が大きくブレてしまったり、カメラ本体が脱落してしまったりする恐れがあるので、その点は注意しましょう。

粘着式

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粘着式はマジックテープなどでGoProを取り付けるタイプ。車のボディやヘルメットなど、凹凸のない面であれば、どこでも取り付けることが可能です。

なお、テープに感じては防水対応かどうかをチェックするのが重要。水や雪で濡れる度合いが過ぎると、多少剥がれやすくなってしまいます。特にスキーやスノボの板に直接貼り付けると振動で剥がれてしまうので、注意しましょう。

また、サーフボードでは防水に特化した専用アクセサリーがあるのでシーンに適したアクセサリーを選ぶのがおすすめ。ドライヤーで温めることで取り外すことができますが、粘着テープの再利用はできないので、取り付ける度に新しいモノと交換する必要です。その点はしっかりとおさえておきましょう。

GoProアクセサリーのおすすめメーカー

GoPro

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純正品はサードパーティ製のアイテムと比べると、総じて高価であることは否めませんが、当然互換性は高いので安心して使い倒したい方におすすめです。デザインとしてもカメラとマッチするように配慮されているので、見た目にこだわりたい方にもおすすめです。

Taisioner

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ウェアラブルカメラアクセサリーと周辺アクセサリーを販売しているメーカーです。なかでもレンズカバーやレンズフィルム、ハウジングケースが人気商品。純正のケースでは、カメラをケースから取り出さないとケーブルが接続できませんが、本メーカーではサイドオープンデザインのハウジングケースがラインナップされています。

ケースを装着したままでも接続できるため、防水の必要がない使用シーンには特におすすめ。もちろん完全防水のケースもラインナップされており、水中撮影用のレンズフィルターを使えば、さまざまな色合いの水の中でも鮮やかな映像を撮影することが可能です。

GLIDER

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GoProアクセサリーとオリジナルスポーツグッズのブランドです。各種ウェアラブルアクセサリーやハウジングケースなど、多彩な商品がラインナップされており、さまざまなスポーツシーン、撮影条件に合わせたアクセサリーを選ぶことができます。

また、GoProやスマホを首からかけて撮影することができるネックハウジングが人気で、その他のアクセサリーも全体的に手頃な価格で購入できるので、気軽に撮影を楽しみたい方やGoProの撮影バリエーションを増やしたい方はチェックしておきたいブランドです。

hohem

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比較的お手頃価格でありながら高性能な3軸ジンバルをリリースしている「hohem」。初心者から上級者まで、誰でも簡単に使用することができるアイテムが揃っているので、ジンバルデビューを考えている方にもおすすめのメーカーです。

FEIYU TECH

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2013年に業界初の3軸手持ちジンバルをリリースしたメーカー。日本はもとより、アメリカやヨーロッパでも広く使われています。

GoProをはじめ、スマホや一眼レフカメラなどのジンバルを扱っているのもポイント。価格はやや高価ですが、製品ラインナップも多いのも魅力です。

Ventlax

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「Ventlax」は高品質なアウトドアグッズや雑貨を扱っているメーカー。設立は2016年と比較的新しいメーカーですが、自撮り棒がGoProの互換アクセサリーとして評判です。

また、価格帯も良心的でリーズナブルなのもポイント。自撮り棒の購入を検討している方はぜひチェックしておきましょう。

REC-MOUNTS

 

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「REC-MOUNTS」はオートバイや自転車用のマウントを数多くラインナップしているメーカー。GoProなどのアクションカメラ対応アイテムだけでなく、スマホや二輪車用ナビなどの周辺機器も含め、さまざまな用途に対応したマウントを選ぶことができます。また、修理用パーツを取り扱っているのもポイント。メンテナンスに配慮できるのも魅力です。

GoProアクセサリーのおすすめ製品|自撮り

Ventlax ラバーグリップ 3Way 自撮り棒

通常の自撮り棒としての使用はもちろんのこと、長さや角度の調整が自由自在にできる関節が2ヶ所あるため、さまざまなアングルでの撮影が可能となるアイテム。コの字型にすることで、追い撮りも容易です。

本製品はGoPro HERO3、4、5、6に対応。独自の防水ラバーグリップを採用しており、手が濡れるシーンでも安定して使えます。また、グリップ底面に三脚が収納されており、集合写真の撮影や長時間の撮影などにも便利です。

重さはわずか192gと軽量で、折り畳んで収納すれば長さ20cmのコンパクトサイズにまとまるのも魅力。また、使用中の衝撃でアームが閉じてしまっても指を挟まないように、ロックセーフボタンが付いており、安全性にも配慮しています。

MyArmor GoPro用 自撮り棒 延長ポール

シンプルな伸縮型ストレートタイプの自撮り棒。長さは19〜49cmと自在に伸縮できます。コンパクトに収納でき場所を取らないので、持ち運びに便利。価格も1000円程度とお手頃なので、気軽に自撮りを楽しみたい方やGoPro初心者の方におすすめです。

本製品はGoPro HERO3、4、5に対応。ノンスリップ加工のグリップを採用することにより、しっかり握れるのもポイントで、ブレを抑えた動画撮影にしっかり対応できます。

伸縮ロックも備わっているので、使用中にポールが縮んでしまったり、カメラが回転してしまったりする心配もありません。また、本体はアルミ製で軽量。長時間の撮影でも疲れにくく、防水、防錆対策もしっかりしています。

Humixx 自撮り棒 セルカ棒

脱着可能な三脚が付いている自撮り棒。GoProやスマホで集合撮影などする際に最適です。サイズは20cmから68cmまで調整でき、コンパクトに収納できるので持ち運びも便利。材質はアルミニウム合金を採用しているため、163gと軽量なうえに耐久性にも優れています。

カメラの角度は左右360°、上下210°と自在に調整可能なため、好みのアングルから撮影することが可能。Bluetooth接続可能な充電式のワイヤレスリモコンが付属しているので、10m以内であれば遠隔操作で撮影も可能。GoProはもちろんのこと、スマホでも自撮り棒を使用したい方におすすめのアイテムです。

GoProアクセサリーのおすすめ製品|マリンスポーツ

Taisioner 自撮り棒 水中撮影用

ダイビングやシュノーケリングなどの水中撮影に最適な自撮り棒。太めのグリップは握りやすく安定感があるほか、中が空洞になっているので、小物であれば収納することが可能です。

長さは20cmとコンパクト。グリップには滑り止めが数字のデザインで施されています。また、カラーは鮮やかな黄色なので、海でも目に付きやすいのもポイント。使用しているネジもステンレス製なので錆に強く、海水でも安心して使い倒すことができます。

DECADE GoPro防水ハウジングケース

GoPro HERO5、6、7に対応する防水、防塵用ハウジングケース。重さは約136gで、水深45mまで対応可能な高い防水性能を備えています。

カメラレンズ部分は平面ガラスレンズを使用しているため、水中でも映像の歪みが少なく、カメラを保護しつつも、鮮明な映像を撮影できます。手軽なシュノーケリングから本格的なダイビングまで、海でのアクティビティを幅広くカバーできるおすすめアイテムです。

QSEKCH シュノーケルマスク 折り畳み式

GoProに取り付けが可能なシュノーケルマスクです。手軽に楽しめるマリンスポーツとして人気のシュノーケリングをより楽しくしてくれるアイテムです。

脱着可能なカメラマウントが付属しており、簡単にGoProを取り付けられるのも特徴。水中撮影時にも両手が自由になるため、より安定した映像を撮影することができます。

180°の広い視野を確保したワイドビューマスクで、吸う息と吐く息の経路が完全に分けられているのがポイント。マスク内がくもることなく、常にクリアな視界でシュノーケリングを楽しめます。

顔全体を覆うデザインなので従来のシュノーケルのようにマウスピースをくわえる必要がなく、長時間の使用でも疲れにくい設計を採用しているのも魅力。手軽かつ安全に水中撮影が楽しめるおすすめのアイテムです。

GoProアクセサリーのおすすめ製品|車・バイク・自転車

Taisioner ヘルメットマウントアクセサリー

バイクや自転車など、ヘルメットを着用して行うスポーツの時におすすめのアイテム。粘着式のマウントを採用しており、ヘルメットや車体の一部など、滑らかな面に張り付けて使用します。

平面だけでなく、曲面用の粘着マウントもセットになっており、ヘルメットの上部だけでなく、側面などに取り付けることも容易。可動アームでカメラの向きや角度を自在に調整でき、ネジを締めれば好きな角度でしっかりと固定することができます。

各パーツは強度、耐久性の高いABS樹脂素材を採用しているため、動きの激しい場面でも安心して使用できるのもポイント。プレイヤー目線やスピード感のある映像を撮影したい方はぜひチェックしておきましょう。

Balckcase モバイル/カメラホルダー

 

自転車やバイクのハンドル周辺などに、簡単に取り付けることのできるクランプ式のアイテム。ハンドルバーを挟み込んでネジで締めることで、簡単かつ強力にマウントを固定することが可能です。

付け外しはドライバーなどの工具が必要ない手締め式なので、手軽に対応することが可能。クランプは44mm まで開脚可能で、さまざまな場所に取り付けることができます。

MINOURA カメラマウント VC100-S ル・コード Sサイズ

GoProなどのアクションカメラ含め、コンデジやビデオカメラなど三脚用穴(1/4インチ)がある機器に対応したカメラマウントです。クランプの根元にあるボルトを調整することで、その内径を変えることができる無段階調整タイプなので、幅広いサイズに対応できます。サイズを合わせることで、自転車やバイク本体によりがっちりと固定することができます。

クランプ部はアルミ製で、ベースのロックリング自体はステンレス製でサビに強く、屋外での使用も安心です。一般のハンドルバーに対応する直径22~29mm対応のSサイズと、オーバーサイズのハンドルバーなど直径28~35mm対応のMサイズがあり、取り付け場所を自由に選択できるのもポイント。汎用性の高いおすすめアイテムです。

EXSHOW 吸盤カメラマウント

車載カメラとしてほとんどのGoPro HEROシリーズに対応するアイテム。吸盤式なので着脱はワンタッチで対応することが可能なほか、アーム部分を広範囲に動かすこともできるので、撮影角度の調整も容易に行えます。

ただし、振動や衝撃の強いシーンでの使用は推奨されていないため、車外のボディへの取り付けや動きの激しいスポーツの場面などでの使用する際は要注意。車内であればフロントガラスなど滑らかな面に設置するのがおすすめです。

GoProアクセサリーのおすすめ製品|アクティビティ

GLIDER チェストベースマウント GoPro対応

胸部にカメラを固定することで、ハンズフリーで撮影できるチェストベースマウント。サスペンダーのように上半身に取り付け、胸部中央にカメラを固定します。しっかりと体にフィットさせることができるので、激しい運動を行ってもズレにくく、安定した映像を撮影することが可能です。

対応はGoPro HERO3、4、5、6、7など。ジョギングやトレッキング、スキーやカヌーなど、さまざまなスポーツシーンに活用できます。また、ベルトの長さはアジャスターで調節することができるので、使い勝手は良好。汎用性の高いおすすめのアクセサリーです。

Taisioner ヘッドストラップ 360°回転調節可能 頭部固定ベルト

頭部にカメラを固定できるヘッドストラップ・カメラマウント。ヘッドバンドはフリーサイズなので、誰にでも最適なサイズに調節することができます。バンドには滑り止めがついているため、安定感も良好です。

本製品を直接被るのはもちろん、帽子やヘルメットの上からでも装着することが可能なので、撮影者との目線により近い撮影ができます。価格もリーズナブルなので、「手持ち以外でも撮影したい」と考えている方はぜひチェックしておきましょう。

Taisioner 防風スポンジカバー

GoPro撮影時で懸念される不要な風切音を抑えるスポンジカバー。カメラの録音機能を妨げることはないので、自転車やバイクなどでの撮影で大変重宝するアイテムです。

GoPro HERO5、6、7に対応。バックオープンデザインなので、タッチパネルを邪魔せず、カメラ本体の熱気を外へ逃がすように配慮されているのもポイントです。スポンジは手触りよく、柔らかいうえに、脱着も容易。あると便利なおすすめアイテムです。

REC-MOUNTS Rotary Multi Mount for GoPro REC-B56-T2-GP

手首や肩・足首・太もも・木などに巻きつけて固定するタイプのカメラマウントです。マジックテープ式で付け外しも簡単にでき、装着したまま360°回転できるので、シーンに合わせ自在に角度調整ができます。

GoPro HD HEROからHERO4まで対応。42cmの延長ロングベルトが付属しており、取り付けは容易。4方向にバンドが固定できるので、市販のバンドなどを使えばさらに補強してしっかりと固定することができます。

手首に固定しておけば、好きな時にいつでも素早くカメラを向けることができ、さまざまなアクティビティに対応することが可能。汎用性の高いおすすめアイテムです。

GoProアクセサリーのおすすめ製品|便利アイテム

Hohem iSteady Pro アクションカメラ対応 3軸ジンバル

手ブレを抑えた撮影が可能となるジンバル。撮影者が動いてもカメラを一定の向きに保てるのが特徴で、スムーズに動画を撮影することができます。

本製品は水平方向、垂直方向、回転の3軸に対応するセンサーが搭載されており、動きに敏感に適応して手ブレを抑えることが可能。対応はGoPro HERO3、4、5、6で、歩きながらの動画撮影や乗り物の揺れが気になるような場面でも滑らかな映像を撮影することができます。

最大12時間使用可能な大容量の4000mAhバッテリーを内蔵しておりスタミナも十分。残量もLEDライト表示で確認できるため、使い勝手も良好です。

FEIYU TECH (フェイユーテック) G6 3軸ジンバル カメラスタラビザー

生活防水機能を搭載したジンバルです。防水レベルしては低いので水中での使用はできませんが、スキーやスノーボードで追い撮りをするときには心強いほか、雨を気にすることなく撮影できるので、よりアクティブな撮影にも安心してトライすることができます。

手ブレや傾きを補正する機能はもちろんのこと、アクションカメラの液晶画面の視認性も良好。Wi-FiやBluetoothに対応しているのもポイントで、専用アプリを使えば遠隔操作も可能です。

GoPro HERO3、4、5、6に対応。価格としてはやや高めですが、GoProのポテンシャルをうまく引き出せるアイテムなので、満足度の高いアクセサリーを求めている方はぜひチェックしておきましょう。

GoPro ウェアラブルカメラ用アクセサリー スマートリモート ARMTE-002

GoProを遠隔操作できるリモートコントローラー。カメラ本体とリモコンをWi-Fi接続すれば、カメラ電源のオン/オフ、撮影スタート/ストップ、撮影モードの切り替え操作などを、最大180m離れた場所から行うことができます。自撮り棒などに取り付けたGoProの遠隔操作を行う際に便利なアクセサリーです。

本製品はWi-Fi対応しているGoPro機種であれば使用することが可能。手袋をしたままでも操作がしやすく、また水深10mに対応する防水性能も付いているので、サーフィンなどのウォータースポーツからウインタースポーツまで幅広く活用できます。付属のリストバンドで手首に固定すれば、紛失する心配もありません。

カメラ本体の画面と同じステータスを表示する液晶画面が付いているので、撮影状況をリアルタイムに確認できるのもポイント。なお、充電はUSB接続で対応しますが、バッテリーの持ちはやや懸念される部分なので、その点は留意しておきましょう。

GoPro デュアル バッテリー チャージャー+バッテリー AADBD-001

GoPro HERO5、6、7対応する充電器。2つのバッテリーを同時に充電できるのが特徴です。LED ライトで両方のバッテリーの充電ステータスをひと目で確認することができるほか、別売りの「GoPro Supercharger」を利用すれば、急速充電も可能。純正商品なので、互換性を心配せず安心して使用することができるのもおすすめポイントです。

GoProでの撮影はバッテリー切れが懸念され、特にウインタースポーツなど寒い場所ではバッテリーの消耗が早くなります。また旅先など長時間の撮影を楽しむためにも、予備バッテリーは用意しておきたいアイテムのひとつです。ぜひ検討しておきましょう。