自宅でコーヒーを楽しみたい方におすすめなのが「コーヒーキャニスター」。コーヒー豆の酸化や香りが飛ぶのを抑えながら、スマートかつおしゃれに保存できます。デザイン性が高いアイテムが揃っており、インテリア小物としてもおすすめです。

そこで今回は、デザイン性と機能性にこだわったおすすめコーヒーキャニスターをご紹介します。ぜひチェックして、お気に入りのモノを見つけてみてください。

コーヒーキャニスターとは?

By: amazon.co.jp

コーヒーキャニスターはコーヒー豆を保存するための収納容器。コーヒー豆の鮮度を維持したまま保存できるのが特徴で、コーヒーの味にこだわりのある方におすすめです。

コーヒーキャニスターのサイズやデザインのバリエーションは豊富。ガラス・プラスチック・金属・木・陶器・ホーローなど、素材にもさまざまな選択肢があります。

コーヒーキャニスターを使うメリット

By: amazon.co.jp

コーヒーキャニスターは密閉性に優れた保存容器です。コーヒー豆の劣化を早める原因となってしまう湿気や酸素をシャットアウトすることで、内部の鮮度を維持できます。

また、コーヒーキャニスターはおしゃれなデザインのモノが多く、見せる収納としても活躍するのが魅力。キッチンのインテリアにこだわりのある方も、ぜひチェックしてみてください。

コーヒーキャニスターの選び方

消費量に合わせたサイズを選ぶ

By: amazon.co.jp

コーヒーキャニスターを選ぶ際は1か月分の消費量を目安にしてみてください。12gのコーヒー豆を使って1日1杯のコーヒーを楽しむ方には、400gほどのコーヒー豆が入るモノがおすすめです。

1日2杯以上のコーヒーを淹れる場合は、大きめのサイズのモノがおすすめ。なお、大容量のコーヒーキャニスターに豆を少量のみ保存してしまうと、酸化が起こりやすくなるため注意しておきましょう。

密封性の高さや真空保存できるモノを選ぶ

By: amazon.co.jp

コーヒー豆は空気に触れると酸化して味が落ちてしまうため、美味しさをより長くキープしておきたいのであれば、密封性の高さもチェックしておきたいポイント。

蓋にシリコーンパッキンがついているモノであれば、高い密封性を保てるのでおすすめです。最近では、バルブ式で真空状態にできるキャニスターも人気のため、気になる方はぜひチェックしてみてください。

遮光性で選ぶ

By: amazon.co.jp

コーヒー豆にとって紫外線は大敵。太陽の直射日光が当たる場所や光の影響を受けやすい場所では、遮光性の高いコーヒーキャニスターを使うようにしましょう。内部に光を通さないホーローや金属、陶器製は遮光性が高いのでおすすめです。

素材の特徴をチェック

ガラス製

By: amazon.co.jp

ガラス製のコーヒーキャニスターは、密封性に優れているのがメリット。透明で中身が見やすく、コーヒー豆の残量を確認しやすいので便利です。シンプルなデザインのタイプが多いため、インテリアに馴染みやすいのも魅力。価格が安く、はじめて購入する方にも適しています。

一方、ガラス製のコーヒーキャニスターは遮光性に劣るのがデメリット。直射日光を浴びないよう、冷暗所に保管するのがおすすめです。

金属製

By: amazon.co.jp

ステンレスをはじめとした金属製のコーヒーキャニスターは、軽くて遮光性に優れているのがポイント。落ち着いたシンプルなデザインのモノが多く、コーヒー豆を入れるのにピッタリです。

なお、金属特有のニオイが移る場合もあるので、金属製のニオイが苦手な方は注意しておきましょう。

プラスチック製

By: nitori-net.jp

プラスチックは非常に軽く、使い勝手がよいのがメリットです。万が一落としてしまっても割れにくく、気軽に使えるのも魅力。子供やペットがいる家庭など、安全性に配慮したい場合にもおすすめの素材です。

なお、透明で未加工のモノは遮光性がなく、日光に当たるとキャニスターが劣化してしまうので注意が必要。熱さでも変形しやすいため、オーブンやレンジのそばでの使用は避けるようにしましょう。

木製

By: amazon.co.jp

木製のコーヒーキャニスターは、ナチュラルなデザインが魅力。優しいぬくもりあるコーヒータイムを演出できるモノが多く、和の雰囲気が好きな方にピッタリです。

また、湿度を一定に保つことにも優れており、コーヒー豆の湿気を吸ってゆっくりと外に出す役目も果たします。さらに、遮光性に優れているのも魅力です。

陶器製

By: amazon.co.jp

陶器製は遮光性に優れているのが特徴。経年劣化が起こりにくく、長年愛用できる素材です。また、密封性に優れているモノも多くラインナップされています。

なお、ほかの素材のモノと比較すると陶器は重いのが難点。落下させると割れてしまうので、なるべく小さめの容量を選ぶなど、取り扱いには注意しておきましょう。

ホーロー製

By: amazon.co.jp

ホーローは金属をガラスコーティングした素材のこと。金属の丈夫さと熱伝導率の高さに加え、錆びにくく美しいツヤが魅力です。

金属製と同じく遮光性が高いうえ、ガラスでコーティングされているのでニオイが移りにくいのが魅力。きちんと密封していれば周囲のニオイも吸わないため、そのまま冷蔵庫に入れても安心です。水もお湯も使えるので簡単に手入れできます。

さらに、見た目がレトロでインテリア性も良好。価格は少し高めですが、おしゃれで機能面にも優れています。持ち手がついたタイプだと持ち運びしやすいためおすすめです。

コーヒーキャニスターのおすすめメーカー

ニトリ

By: nitori-net.jp

北海道札幌市に本社を構え、日本全国に店舗を展開している家具・インテリアの大手メーカー。良心的な価格で質のよいインテリアグッズを豊富にラインナップしています。

ニトリのアイテムは、シンプルなデザインと実用性の高さが特徴。リーズナブルな価格で、飽きの来ないコーヒーキャニスターを探している方におすすめのメーカーです。

ハリオ(HARIO)

By: rakuten.co.jp

日本の耐熱ガラスメーカー、ハリオ。日本で唯一耐熱ガラス生産工場を持っており、1921年の創業以来、その高いガラス加工の技術で多くの支持を集めているメーカーです。

国内で多くのシェアを占めているのに加えて、コーヒー器具の半分はアメリカで販売されているほど、海外からも高い評価を得ています。クオリティの高いコーヒーキャニスターを探している方におすすめのメーカーです。

野田琺瑯(NODA HORO)

By: rakuten.co.jp

1934年の創業以来、ホーロー一筋でものづくりに取り組んでいる老舗ホーローメーカー。同メーカーが作るホーロー製品は、品質が高く、どこか懐かしい雰囲気を感じさせるデザインが魅力です。

コーヒーキャニスターも、シンプルでおしゃれなデザインのモノをラインナップしています。インテリアにこだわりたい方は要チェックのメーカーです。

コーヒーキャニスターのおすすめモデル

ニトリ Easyレバーキャニスター M460

レバーに指を引っかけて、片手で開閉できる便利なコーヒーキャニスター。レバーを倒せばロックでき、密封性が高いのも特徴です。

素材は、軽くて使い勝手のよいプラスチック製。容量は460ml・800ml・1200ml・1900mlと展開しており、Mサイズ同士であればスタッキングが可能です。

コーヒーキャニスターや調味料入れとして、サイズ違いで揃えるとキッチン周りがすっきりします。使い勝手がよく、シンプルなコーヒーキャニスターを探している方におすすめです。

ニトリ 磁器キャニスター600ml COFFEE

シンプルな白い本体に、天然木の蓋がおしゃれな磁器製のコーヒーキャニスターです。コーヒーのほかに、「TEA」とデザインされているモノもラインナップ。コーヒーと紅茶でお揃いにするのもおすすめです。

容量は約600mlで、高い遮光性が特徴。経年変化が起こりにくいので、長く愛用できるコーヒーキャニスターを探している方は、ぜひ検討してみてください。

ハリオ(HARIO) 珈琲キャニスターM

コーヒーの粉を200g保存できるガラス製のキャニスターです。蓋のツマミを上下に動かすだけで簡単に開閉できるほか、シリコーンパッキンの採用で密閉性も良好。豆の酸化を抑え、美味しいコーヒーを楽しめます。

耐熱ガラスを使用しているため、食洗機や熱湯で洗えるのも嬉しいポイント。コーヒー豆の油や微粉をしっかり落とし、いつでも清潔な状態で使えます。シンプルでクオリティの高いコーヒーキャニスターを探している方におすすめです。

ハリオ(HARIO) 珈琲キャニスタースリムM MCNT-M-B

取っ手がついており、使い勝手に優れたガラス製のコーヒーキャニスター。コーヒーが飲みたいときにサッと取り出せ、毎日快適に取り回せるアイテムです。本体は、幅13×奥行8.7×高さ15cmのスリムサイズ。コーヒー粉は190g収納できます。

耐熱ガラス製なので、食洗機や熱湯消毒なども可能。また、蓋にはシリコーンパッキンがついており、レバーを下げるとしっかり密封できます。使い勝手にこだわって作られたおすすめのコーヒーキャニスターです。

ハリオ(HARIO) ボナ・琺瑯ティー&コーヒーキャニスター200

ホーローとオリーブウッドの組み合わせがおしゃれなコーヒーキャニスター。コーヒー粉を約200g保存できるちょうどよいサイズで、使い勝手に優れています。

蓋にはシリコーンパッキンがついており、密封性も良好。シンプルで品質の高いコーヒーキャニスターを探している方は、ぜひチェックしてみてください。

野田琺瑯(NODA HORO) キャニスター TUTU L TU-14

白いホーロー製のコーヒーキャニスター。ホーローならではのあたたかみのあるデザインで、置いておくだけでインテリア映えするアイテムです。ホーローの蓋の内側にシール蓋がついており、二重構造になっているのが特徴。湿気に強く、コーヒーの味と香りを逃さずに美味しさをキープできます。

また、ホーロー製なので丸洗いできるのも嬉しいポイント。容量はS・M・Lの3サイズを展開しているため、コーヒーの消費ペースに合わせてチョイスしてみてください。

カリタ(Kalita) キャニスター All Clear Bottle 250

コーヒー豆を約250g保存できる、ガラス製のコーヒーキャニスターです。蓋に抗菌パッキンがついているため、高い密封性を保てるのが特徴。鮮度を保持し、コーヒーの風味と香りをキープします。

広口のためコーヒー豆の取り出しが楽なほか、中を隅々まで洗えるので、いつでも衛生的に利用可能。また、専用メジャーカップが付属しているのも嬉しいポイントです。

カリタ(Kalita) キャニスターB:BOTTLE

人体に有害な化学物質を含まない素材「トライタン」を採用したコーヒーキャニスター。軽く割れにくいのが特徴で、気軽に持ち運びができるアイテムです。

容量は500mlで、約180gのコーヒー豆を保存可能。蓋の裏側で豆を約10g計量できるため、アウトドアシーンで使うのもおすすめです。また、水筒代わりに普段使いできるのも魅力。さまざまなシーンでマルチに利用できる、おすすめのコーヒーキャニスターです。

富士商(Fujisho) エアリデューサーM

余分な空気を抜いて、真空に近い状態にできるガラス製のコーヒーキャニスター。コーヒー豆の酸化を抑え、美味しさをキープします。中に入れるモノの量によって、蓋の高さを自由に変えられるのも便利なポイント。蓋を閉めるときは、ぐっと下に押して空気弁をロックすると密封状態になります。

容量は1300mlで、本体はニオイ移りしにくいガラス製。コーヒー豆の鮮度にこだわる方におすすめです。

キントー(KINTO) BOTTLIT キャニスター

牛乳瓶のようなボトルがかわいらしいガラス製のコーヒーキャニスター。コルクの蓋は開けやすく、傾けるだけで中身が取り出せるので使い勝手に優れています。

容量は600ml。コーヒーキャニスターのほか、調味料やドレッシングを入れて楽しむのもおすすめです。置くだけで絵になるため、デザイン性の高さを求めている方はチェックしてみてください。

キントー(KINTO) コーヒーキャニスター

あたたかみのある色合いが魅力のコーヒーキャニスター。磁器製のため遮光性が高く、コーヒー豆の美味しさをより長くキープします。

蓋にはシリコーンパッキンがついているので、密封性も良好。容量は600mlで、約200gのコーヒー豆が入ります。ヴィンテージルックの小物が好きな方や、インテリアにこだわりたい方におすすめです。

アルプス(ALPS) コーヒー キャニスター

サビに強く、耐久性に優れた「304ステンレス」を採用しているコーヒーキャニスターです。空気を抜くバルブがついているのが特徴で、真空に近い状態でコーヒー豆を保存できます。

蓋には日付が表示できるダイアルがついているのも嬉しいポイント。コーヒーの保存期間が一目でわかり、消費スペースを把握するのに便利です。

容量は1500mlで、約500gのコーヒー豆を保存できます。1800mlのサイズもラインナップされているので、コーヒーを1日に数杯飲む方はぜひチェックしてみてください。

メリタ(Melitta) コーヒー キャニスター

シンプルで洗練された雰囲気が魅力のステンレス製コーヒーキャニスター。蓋には木目が美しく、反りが少ない国産のヤマザクラを採用しています。

容量は800mlで、コーヒー豆を200g保存可能。さりげなくセンスのよさを主張する、おすすめのコーヒーキャニスターです。

イワキ(iwaki) SNOWTOP キャニスター K293-M

口が少しすぼんだスリムなボトル形状で、ガラス製容器と磁器製蓋を組み合わせたおしゃれなコーヒーキャニスターです。出しっぱなしにして見せる収納にしたい方におすすめ。デザインがシンプルなので、さまざまな部屋にマッチします。

シリコーンゴムのパッキンを搭載し、しっかり密閉できるのがメリット。また、容器の素材には耐熱ガラスを使用し、熱に強いのも特徴です。ガラス本体は食洗機が使えるので、ラクにお手入れできます。清潔に使いたい方にもおすすめのコーヒーキャニスターです。

ツインバード工業(TWINBIRD) キャニスター&メジャースプーン

マットブラックの塗装が施されたスタイリッシュなデザインのコーヒーキャニスター。継ぎ目のないステンレスボディで、コーヒー豆の鮮度を維持したまま保存できます。

コーヒー豆は200gまで収納可能。また、おしゃれなメジャースプーンが付属しており、豆の計量もスムーズにできるのも魅力です。見た目にも使い勝手にもこだわりたい方は、ぜひチェックしてみてください。

工房アイザワ 珈琲缶

新潟県燕市に工房を構え、職人の手により丁寧に作られたコーヒーキャニスターです。ツヤ消しのマットな質感に、厚手のメタル製の持ち手がおしゃれ。道具にこだわりのある方におすすめのアイテムです。

遮光性が高く、コーヒーの鮮度を保ちつつ、長く愛用できるのも嬉しいポイント。また、広口タイプなので中身が取り出しやすいのもメリットです。容量は650mlで、200gのコーヒー豆が入ります。

パール金属(PEARL METAL) ステンレスキャニスター

ニオイ移りしにくく、耐久性に優れた「18-8ステンレス」を採用したコーヒーキャニスター。本体サイズが幅約14×奥行10.5×高さ18cmと、スリムな設計なのが特徴です。

容量は1100mlとたっぷり入るので、コーヒーを1日数杯飲む方にもおすすめ。また、開閉しやすいロック式を採用しているのもポイントです。さらに、蓋はプラスチック製のため中身が見え、使い勝手に優れています。

リーズナブルな価格も魅力。コストパフォーマンスの高いコーヒーキャニスターを探している方は、ぜひチェックしてみてください。

高田珈琲店 コーヒーキャニスター

つや消し加工が施されており、マットな雰囲気がおしゃれなスチール製のコーヒーキャニスター。蓋にはパッキンがついているので、密封性が高いのが魅力です。

200~250gのコーヒー豆が保存可能。模様やロゴなどがデザインされていない、シンプルなコーヒーキャニスターを探している方におすすめです。

ナルゲン(nalgene) コーヒービーンズキャニスター91284

コーヒードリッパーのイラストがおしゃれなコーヒーキャニスター。軽く持ち運びに便利なので、キャンプやピクニックなどのアウトドアシーンに携帯できるアイテムです。コーヒー豆が約150g入るサイズ。目盛りがついているので、メジャースプーンで計らずに済むのも嬉しいポイントです。

コーヒーキャニスターとしてはもちろん、水筒として普段使いもできます。携帯性に優れたコーヒーキャニスターを探している方におすすめです。

アンコムン(NKOMN) ダイアル式真空キャニスター ブラック遮光

蓋についているダイアルを回すだけで、真空状態にできるコーヒーキャニスター。真空状態になると蓋のボタンがへこむ仕様で、視覚的に分かりやすいアイテムです。遮光性が高いのも本アイテムの特徴。直射日光をブロックするのでコーヒー豆の酸化を抑え、より美味しい状態で保存できます。

蓋は分解して水洗いできるため、ニオイや汚れをきれいに落とせるのも嬉しいポイント。また、サイズ違いでスタッキングできるので、キッチン回りを整理できます。サイズは1.2L。コーヒー豆なら300~400g、粉を袋ごと保存したい場合は約200g収納できるおすすめアイテムです。

籐芸(TOUGEI) 木のキャニスター

天然木の美しい木目を活かしたコーヒーキャニスター。蓋にはシリコーンパッキンがついており、高い密封性が特徴です。

木製のため、落としても割れにくいのがメリット。また、普通の食器のように水で洗えるので、コーヒー豆の油分や微粉もしっかり落とせます。容量は約250ml。密封性に優れた木製のキャニスターを探している方におすすめです。

ASAKURA KIRI Coffee Canister

本体に国産の桐を採用したコーヒーキャニスター。桐たんす職人がひとつひとつ丁寧に作っているアイテムです。調湿効果に優れた桐を使っているため、酸化を抑えてコーヒーの美味しさを保ちます。

上口の部分にはステンレスを採用しており、汚れがつきにくく手入れも簡単。特別感のあるアイテムなので、プレゼントにもおすすめです。

ゼロジャパン(ZEROJAPAN) コーヒーキャニスター200 CO-200

本体・留め具・パッキン、すべて国内で生産されているコーヒーキャニスター。約230gのコーヒー豆を保存できます。本体は陶器製のため遮光性が高く、日の当たるキッチンに置いておいても安心。また、高い密封性が保てるパッキンと留め具を採用しているので、コーヒーの香りと味を長持ちさせます。

カラーバリエーションが豊富なのも魅力。インテリアにもマッチしやすいおすすめアイテムです。

ゼロジャパン(ZEROJAPAN) スクエアキャニスターM 陶製スプーン付 SCS-43

スクエアフォルムがおしゃれな容量900mlのコーヒーキャニスターです。キッチンのインテリアとしても活躍します。

密封性が高いシリコーンパッキンつきの蓋を搭載し、コーヒー豆を長期間保存できるのがポイント。また、容器の素材が陶器なので遮光性が高く、紫外線によるダメージも予防できます。コーヒー豆の鮮度を長く保ちたい方はチェックしてみてください。

さらに、付属の陶器製スプーンを容器の側面に収納できるのもメリット。引き出しから毎回スプーンを取り出すのが面倒な方にもおすすめです。

ロロ(LOLO) キャニスター BS01

キッチンにすっきりと収まるスクエア型のコーヒーキャニスター。本体は落ち着いた色合いの磁器製で、蓋には高級チーク材を採用しています。容量は500ml。蓋にはゴムパッキンがついているので、密封性にも優れています。

コーヒーのほかに、紅茶や調味料入れもラインナップされているため、シリーズで揃えるのもおすすめ。新生活に向けてキッチンアイテムを揃えたい方や、おうちカフェ気分を楽しみたい方はぜひチェックしてみてください。

シービージャパン(CB JAPAN) キャニスター

マットなグレーがおしゃれなホーロー製のコーヒーキャニスター。ホーローと木製の蓋がマッチし、インテリアのアクセントになるアイテムです。蓋にはシリコーン製のパッキンがついているため、密封性も良好。また、蓋がつまみやすい形状なので、使い勝手も優れています。

容量は約600ml。重ねてスタッキングできるため、いくつか購入してインテリアに統一感を出すのもおすすめです。

ケユカ(KEYUCA) トワイロシール キャニスター

ステンレスボディにホワイトの蓋を組み合わせた、清潔感のあるデザインのコーヒーキャニスター。容量460mlのコンパクトサイズで、ちょっとしたスペースにも設置可能なアイテムです。

パッキンがついているため、湿気に強くニオイが漏れにくいのが魅力。付属のタグに名前シールを貼って取りつければ、内容物を一目で確認できます。

カールメルテンス(CARL MERTENS) JAR キャニスター M

ガラスボディと竹製の蓋によるコントラストが目を引くコーヒーキャニスターです。吸水・吸湿性に優れた蓋にはパッキンつき。密閉度が高く、コーヒー豆の保存に適したアイテムです。

蓋上部の黒板に付属のホワイトペンシルで文字の書き込みが可能。濡れたふきんなどを使えば、簡単に拭き取れるのが魅力です。

星硝(SEISHO) セラーメイト 密封びん 1L

容器だけでなく蓋の素材にもガラスを使用した、容量1000mlの密封瓶。コーヒー豆専用ではありませんが、シリコーンパッキンつきで密閉性が高く、キャニスターとしても使えます。ガラス製でコーヒー豆のニオイが残りにくいので、香りが異なるコーヒー豆に買い替える機会が多い方におすすめです。

容器・蓋・パッキン・金具は分解でき、細かい部分まできれいにお手入れ可能。古いコーヒー豆の汚れを洗い落とせるため、新しいコーヒー豆の香りをしっかり楽しめます。金具に丈夫な18-8ステンレスを使用しているのもポイント。サビにくいので長く愛用したい方にも適しています。

グローカル スタンダード プロダクツ(GLOCAL STANDARD PRODUCTS) TSUBAME キャニスター フック

By: gsp-shop.com

ステンレス製のシンプルなデザインながらツバメマークがアクセントになった、おしゃれな容量600mlのコーヒーキャニスターです。美しい木目調の蓋には、メーカーのロゴマークがデザインされています。

ステンレス製の容器はサビに強く、長く使えるコーヒーキャニスターを探している方にもおすすめです。また、蓋には樹脂パッキンがついており、しっかり密閉できるのもメリット。別売のメジャースプーンを容器のフックに収納しておけば、手早くコーヒー豆を取り出せます。

タケヤ化学工業(TAKEYA) フレッシュロック コーヒー

素材にプラスチックを使用した容量1100mlのコーヒーキャニスターです。軽いうえに落としても割れにくいのが特徴。また、容器だけでなく蓋の天面も透明なので、上部から容器の中をチェックできます。引き出しや低い位置に容器を収納した場合でもすぐに中身を確認できるのが魅力です。

蓋にシリコーンゴムのパッキンがついており、蓋をしっかり閉められるのもメリット。ステンレス製のスプーンが付属しているのもポイントです。丈夫でサビに強いので、長く使えます。