クリック音を気にせず作業を行える「静音マウス」。マウスはパソコン作業に欠かせないアイテムですが、クリック音で周りに迷惑をかけてしまう場合もあります。静音マウスを使用することで、より快適に作業できるのでおすすめです。

そこで今回は、タイプ別におすすめの静音マウスをピックアップ。選び方やおすすめのメーカーもご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

静音マウスのメリット・デメリット

メリット

静音マウスの一番のメリットは、カチカチというクリック音が気になりにくいことです。マウスのクリック音で作業に集中できない方におすすめ。また、自分が気にならなくても周りに迷惑をかけてしまう場合もあるので、オフィスや公共施設など、ほかに人がいる場所でパソコン作業をしたい場合にも役立ちます。

静音性に優れたモデルであれば、家族が寝静まった深夜の作業などにも便利です。

デメリット

静音マウスは、心地よいクリック感を感じにくいのがデメリットです。通常マウスの操作に慣れていると、クリック感の弱さに違和感を覚える場合もあります。

また、クリックした感覚を得にくく、場合によっては誤操作に繋がる可能性もあるので慣れが必要。さらに、クリック感が小さいからといって必要以上に強くクリックしてしまうと、製品自体の寿命を縮めてしまうこともあるため注意しましょう。

静音マウスの選び方

静音性で選ぶ

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静音マウスを選ぶ際にまずチェックしたいのが、クリックをした際に出る音の大きさ。ささやき声ほどのボリュームとされる30dBが基準となります。静音性にこだわりたい方には、より静かな高機能モデルがおすすめです。

なお、静音性をdBで表記していないマウスも多い点には要注意。気になる方は、製品スペックに数値が表記された製品をチェックしてみてください。

有線かワイヤレスで選ぶ

ワイヤレスタイプ

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ワイヤレスタイプの静音マウスはケーブルが気にならず、作業中に手を移動しやすいのがメリット。断線の心配をせず収納できるので、持ち運びの機会が多い方にも適しています。

ただし、定期的な電池交換が必要なのがデメリット。また、Bluetooth機能が内蔵されていない場合はレシーバーをパソコンに挿す必要があります。さらに、有線よりも遅延するリスクが高いので、オンラインゲームなどで遅延が気になる方は有線タイプを選びましょう。

なお、パソコン本体から離れて作業する場合は、2.4GHz帯を採用したモノがおすすめ。2.4GHz帯を採用したモノなら、最大10m離れた場所からでも操作できます。

有線タイプ

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有線タイプの静音マウスは、セットアップを容易に行えるのがメリットです。基本的にUSBケーブルをパソコンに差し込むだけで使用できるため、ドライバをインストールする手間が不要。複数のパソコンを使う方にもおすすめです。

パソコン本体から給電できるため、マウスの充電切れや電池切れによって作業を中断する必要がありません。一方、ケーブルが届く範囲内でしかマウスを操作できないのがデメリット。さらに、マウスのケーブルがほかのケーブルやイヤホンと絡みやすい欠点もあります。

目的で選ぶ

ビジネス

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仕事でマウスを持ち運ぶ方は、ワイヤレスタイプのマウスがおすすめです。ワイヤレスタイプのマウスはケーブルがないので、カバンの中でケーブルが絡まらず断線の恐れがありません。

ワイヤレスのなかでも2.4GHz帯のレシーバータイプを選ぶ場合は、コンパクトなレシーバーを採用したモノが便利。パソコンのUSBポートに挿したまま移動でき、セッティングの手間が省けます。

なお、ワイヤレスタイプのモノはバッテリーを内蔵しており、有線の静音マウスよりもやや重くなるのがネックです。仕事で長時間静音マウスを使用する場合は、バッテリー持ちのよさだけでなく重さにも注目して選びましょう。

ゲーミング

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プレイするゲームにもよりますが、複雑な操作が必要なゲームをする場合は、マウス本体だけで複数の操作ができるモデルがおすすめです。例えばマウス本体に多くのボタンが付いていれば、片手だけでさまざまなアクションを瞬時に出せます。

ボタンが複数付いている静音マウスを選ぶ場合は、それぞれのボタンをカスタマイズできるモノがおすすめです。キャンセルボタンや攻撃ボタンなど、使用頻度の高い操作を割り当てれば、より快適にプレイできます。

瞬発力が試されるFPSなどのゲームをする場合は、遅延が少ない有線タイプの静音マウスがぴったり。ケーブルの長さや使い心地にも注目して選ぶと、長時間快適にプレイできます。

マウスの形状で選ぶ

スタンダード

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スタンダードタイプはバリエーションが豊富で、手が全体を覆うような大型タイプから手のひらに収まる小型タイプまで、さまざまなマウスを選べます。リーズナブルなモデルが多いのもポイント。また、薄型化されたモノなら荷物がかさばりにくく、持ち運びが多い方におすすめです。

エルゴノミクス

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エルゴノミクスタイプのマウスは、人間工学に基づいて作られており、手にフィットしやすいデザインが特徴です。マウスの操作による手首の疲れや腱鞘炎が気になる方におすすめ。また、サイドボタンを備えたモノなど、使い勝手のよいモデルを多く揃えています。

トラックボール

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トラックボールタイプのマウスは、スペースを取らずに操作できるのがメリットです。マウス自体を動かさずに、トラックボールを操作するだけでカーソルを移動できます。

また、腕を動かさずに使用できるため、長時間の作業でも疲れにくいのが魅力。スタンダードのマウスで指や手首に痛みを感じる方は、トラックボールタイプがおすすめです。

マウス自体の性能も忘れずに確認しよう

重量

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静音マウスを選ぶ際は、重量にも注目。一般的にワイヤレスタイプの静音マウスは、有線タイプの静音マウスと比較すると、バッテリーを内蔵しているため、重い傾向があります。静音マウス選びの際に軽さを重視する場合は、有線タイプをチェックしてみてください。

ノートパソコンやタブレットなどに接続して静音マウスを使う場合は、持ち運んで使うシーンも想定しましょう。外出先や移動中のパソコン作業が多い場合や、出張が多い場合は、できるだけ軽く持ち運びやすい静音マウスがおすすめです。

バッテリー容量

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ワイヤレスタイプの静音マウスを選ぶ場合は、バッテリー容量も事前にチェックしておきたいポイントのひとつ。ワイヤレスタイプのほとんどは内蔵されたバッテリーで駆動します。搭載されているバッテリー容量が大きければ大きいほど、一度の充電で長時間の使用が可能です。

電池で駆動する静音マウスの場合は、一度に装着できる電池の本数と種類にも注目。単三型乾電池や単四型乾電池を使用する場合は、万が一電池が切れてしまっても、スーパーやコンビニなどですぐに購入できる点がメリットです。電源ボタンを搭載することで、長い電池寿命を実現したモデルもあるので、電池持ちを重視する方はチェックしてみてください。

ボタン数

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搭載されているボタン数も確認しておきたい要素のひとつです。一般的な静音マウスは、左右のクリックボタンのほかにスクロールホイールを搭載している場合がほとんど。しかし、モデルによってはさらに別のボタンも搭載されています。

側面に戻る・進むボタンが付いていると便利。ブラウザの戻るボタンを押さなくてもページの移動ができるので、効率的にウェブサイトの閲覧が可能です。

一部の静音マウスには、カーソルの移動速度を調節できるボタンが搭載。Bluetooth接続で使用する静音マウスの場合、ペアリングしたデバイスを切り替えるためのボタンを搭載しているモデルもあります。

マウスによっては、ボタンのカスタマイズも可能。効率よく作業がしたい場合は、複数のボタンを搭載したモデルがおすすめです。

静音マウスのおすすめメーカー

ロジクール(Logicool)

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パソコン周辺機器を展開している世界的なメーカー「ロジクール」。ワイヤレスマウスやトラックボールマウスを開発するなど、革新的な技術が特徴です。

ロジクールの静音マウスは、イギリスの騒音防止団体Quiet Markにも認定されています。

エレコム(ELECOM)

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大阪に本社を持つパソコン周辺機器メーカー「エレコム」。パソコン用メモリやUSBケーブル、キャリングバッグまで幅広い製品を展開しています。

通常の静音マウスに加えて、省電力タイプのモノもラインナップしているのが特徴。かわいいデザインのモノなども展開されており、見た目重視の方にもおすすめのメーカーです。

バッファロー(BUFFALO)

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ハードディスクやUSBメモリなど、ストレージ製品を多く販売しているパソコン周辺機器メーカー「バッファロー」。

2004年からマウスの販売を開始し、低価格の製品を取り揃えているのが特徴です。静音マウスに関しても、リーズナブルでコストパフォーマンスに優れた製品を販売しています。

静音マウスのおすすめ|ワイヤレスタイプ(Bluetooth)

ロジクール(Logicool) ワイヤレスマウス M590

高性能なおすすめの静音マウス。手の平にフィットしやすい曲線形状を採用しており、快適な使い心地を実現しています。Bluetoothのほか、独自の「Unifying」レシーバーを利用した接続にも対応。コンパクトなので、持ち運びにもおすすめです。

ペアリングできるデバイスは、2台まで対応。スイッチで接続先を切り替えられるほか、独自の「FLOW」機能も利用可能です。シームレスにカーソルを行き来させたりファイルを移動させたりできます。

専用のソフトをインストールすると、カーソル速度の変更や合計5つ搭載されたボタンなどのカスタマイズが可能。フル充電すると最大で約24ヵ月使用できる、バッテリー持続時間も魅力です。

ロジクール(Logicool) POP MOUSE M370

ポップなデザインがかわいい、おすすめの静音マウス。クリック音を抑える「SilentTouch技術」が採用されており、場所や時間帯を問わずに使用できます。おしゃれなカラーバリエーションが用意されているので、好みに合わせて選択可能です。

「SmartWheel」と呼ばれる、スクロールホイールの搭載も特徴のひとつ。細かなスクロールと高速なスクロールを直感的に切り替えられるため、快適にウェブページを閲覧可能です。また、絵文字メニューを呼び出す専用のボタンも搭載しています。

絵文字ボタンは、ほかの機能への割り当て変更にも対応。また、「FLOW」にも対応しているので、複数のデバイスを横断してカーソルを操作したりファイルを移動させたりできます。

ロジクール(Logicool) ワイヤレスマウス Pebble M350

スリムで扱いやすい、おすすめのワイヤレス静音マウス。モダンでスタイリッシュなデザインを採用しており、おしゃれなデスク環境を作るのに役立ちます。カラーバリエーションも豊富に用意されているため、インテリアに合わせた選択が可能です。

スリムながら手にフィットしやすい形状も魅力のひとつ。洋服のポケットにも入れられるサイズ感なので、気軽に持ち出して外出先でも使用可能です。電池は最大で約18ヶ月持続するため、電池切れを気にせずに使用できます。

豊富なOSに対応しているのもポイント。WindowsやmacOSはもちろん、Chrome OSやiPadOSもサポートしているので、パソコンだけではなくタブレットでも使用できます。

エレコム(ELECOM) 静音IRマウス M-BY11BRSK

テレワークにも適したおすすめのワイヤレス静音マウス。電池込みの重量が約67gと非常に軽量なうえ本体サイズもコンパクトなので、軽い力でスムーズに操作できます。パソコンバッグやポーチなどに入れれば、気軽に持ち運び可能です。

シンメトリーデザインも特徴のひとつ。右利きでも左利きでも同じ使い心地で操作可能です。読み取り方式には、IR LEDを採用。1300カウントの分解能に対応しているため、細かい動きも正確に読み取ってスムーズに操作できます。

消費電力の少なさもポイント。単4電池1本で約10ヶ月使用できます。底面には電源スイッチが搭載されているので、使わないときに電源を切って節電も可能です。

表面に施された抗菌加工も魅力。本体を清潔に保ちながら使い続けられます。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) Bluetoothエルゴトラックボール MA-BTTB179

トラックボールタイプのおすすめ静音マウス。腕や手首に負担をかけにくい、エルゴノミクス形状を採用しています。指先が自然とボタンの位置に触れるので、スムーズに操作可能です。

本製品は、34mmの中型ボールを採用。親指で軽く回転させるだけで、簡単に操作できます。また、チルトに対応したスクロールホイールや戻る・進むボタン、カウント切り替えボタンも搭載。ウェブページをスムーズに閲覧できます。

WindowsとmacOSには、ボタンの機能をカスタマイズできるソフトも導入可能。スクロールボタンや戻る・進むボタンに好みの機能を割り当てられるため、よく使うソフトや作業に応じて柔軟な使い方ができます。

バッファロー(BUFFALO) BlueLEDマウス FLEXUS BSMBB535N

スリムで持ち運びやすい、おすすめのワイヤレス静音マウス。厚さ約26mmのスリムな設計が特徴です。カバンにも収まりやすく、ノートパソコンと重ねて気軽に持ち運び可能。スリムながらホールドしやすい形状なので、快適に使用できます。

左右のクリックボタンのほかに、スクロールホイールと戻る・進むボタンを搭載。Windowsパソコンと接続している場合、ボタンを押すだけで、効率的な操作が可能です。

「プレゼンテーションモード」の搭載も特徴のひとつ。PowerPointを使用しているとき、左右のクリックがスライドの移動に、ホイールボタンがスライドのブラックアウトに割り当てられます。

また、耐久性の高さもポイント。耐衝撃性能に優れているほか、表面には汚れに強いコーティングも施されています。

バッファロー(BUFFALO) プレミアムフィットマウス BSMBB505S

快適なフィット感が特徴的な、おすすめのワイヤレス静音マウス。マウスの操作を安定させやすい形状に設計されているので、長時間の作業時もストレスを抑えて使用可能です。本体の一部には、滑り止めのラバーグリップも搭載されています。

Windowsパソコンで利用できる、戻る・進むボタンも搭載。サイドの底面に近い位置に2つのボタンが搭載されているため、誤操作を防ぎながら自然な指の動きで操作が可能です。また、チルトに対応したスクロールホイールも搭載されています。

左右のクリックボタンが静音仕様に設計されているほか、スクロールホイールの静穏化も実現。カフェや図書館、夜中や早朝など、場所も時間も問わずに使用できます。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 静音Bluetoothエルゴノミクスマウス MA-ERGBT11N

長時間でも快適に使用しやすい、おすすめのワイヤレス静音マウス。手首が自然な角度のまま握りやすい、人間工学に基づいた形状を採用しています。手首や腕などへの負担を軽減しやすいので、長時間作業する方にもおすすめです。

読み取り方式には、ブルーLEDを採用。さまざまな素材の上で快適に使用できます。また、スクロールホイールの下にはカウント切り替えボタンが搭載されており、800・1200・1600カウントの3段階から好みに合わせて調節可能です。

Windowsパソコンで動作する、戻る・進むボタンも搭載。また、左右のクリックボタンを含む全てのボタンに静音スイッチを採用しているため、時間帯や場所を気にせずに使用可能です。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 静音ブルーLEDマウス MA-BTBL155

コンパクトながら多機能な、おすすめのワイヤレス静音マウス。電源には単4乾電池を2本使用します。底面には電源スイッチが搭載されており、使わないときに電源を切って節電できるので、電池交換の手間を軽減可能です。

スクロールホイールのほか、Windowsパソコンに対応する戻る・進むボタンも搭載。スクロールホイール下のボタンを押すと、カウントを1000・1600・2400の3段階で調節できます。

Windows向けに提供されているソフトを使用すると、各ボタンのカスタマイズも可能。コピーやペーストのようなよく使う機能を割り当てると、より効率的に作業できます。

エレコム(ELECOM) ワイヤレスマウス M-TM10BB

持ち運びに適した、おすすめのワイヤレス静音マウス。厚さ約28mmのスリムな設計が特徴です。カバンやスーツのポケットにも無理なく入れられるほか、ノートパソコンと重ねても持ち運び可能。付属品として、ソフトレザー製の収納ポーチも同梱されています。

スクロールホイールのほか、ウェブサイトの閲覧に便利な戻るボタンも搭載。「エレコムマウスアシスタント」をパソコンにインストールすると、各ボタンに機能を割り当てられるので、よく使う機能を割り当てて効率的に作業が可能です。

ソフトをインストールすると、スライドを操作できる「プレゼンテーションモード」も利用できます。また、側面にボタンが搭載されていない、左右対称のデザインも特徴。利き腕を問わず使用できます。

静音マウスのおすすめ|ワイヤレスタイプ(2.4GHz)

ロジクール(Logicool) SILENT PLUS M331

ノイズを抑えて快適に操作できる、おすすめの静音マウス。Windowsのほか、macOSやChrome OSなど、さまざまなOSに対応しています。付属のUSBレシーバーをパソコンに接続するだけで、簡単に使用可能です。

独自の「SilentTouchテクノロジー」の採用が特徴のひとつ。クリック時の感触はしっかりとキープしながら気になるカチカチ音を抑えることが可能です。カフェのような周囲が気になる環境のほか、自宅でも時間帯を気にせずに使用できます。

トラッキング精度の高さもポイント。さまざまな素材の上で快適に使用できます。また、ラバー製のスクロールホイールも搭載されており、1行ごとに丁寧にスクロールが可能です。

ロジクール(Logicool) サイレント ワイヤレスマウス M220

コンパクトながら使いやすい、おすすめの静音マウス。緩やかな曲線を描く形状を採用しており、手にフィットしやすい点が魅力です。幅60×奥行き39×高さ99mmとコンパクトなので、カバンやポーチに入れて気軽に持ち運べます。

クリック音を最小限に抑える、独自の「SilentTouchテクノロジー」に対応。静音性に優れていながらクリックによるフィードバックはしっかりと感じられるため、快適に操作可能です。正確に操作しやすい、スクロールホイールも搭載されています。

豊富なOSに対応している点も特徴のひとつ。Windowsはもちろん、macOSやChrome OS、Linuxにも対応しており、パソコンのUSBポートにレシーバーを接続するだけで使い始められます。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) ワイヤレスマウス 400-MAW154

握り心地にこだわって設計された、おすすめのワイヤレス静音マウス。軽く握るだけで指の位置が自然と決まりやすいように設計されているので、手への負担を抑えながら使用可能です。また、表面には触り心地のよいラバーコーティング加工が施されています。

読み取り精度の高い、ブルーLEDセンサーを搭載。カウント数も1000・1600の2段階で調節できるため、使いやすい設定でスムーズに操作可能です。また、Windowsパソコンで使用する場合は戻る・進むボタンも利用できます。

底面には、節電しやすい電源スイッチも搭載。また、レシーバーの収納スペースも用意されているので、紛失を防止できます。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 静音ワイヤレスブルーLEDマウス MA-WBL153

コンパクトで扱いやすい、おすすめのワイヤレス静音マウス。本体底面にレシーバーを収納するスペースが確保されているため、紛失を防ぎながら持ち運び可能です。レシーバーはコンパクトなので、ノートパソコンに付けたまま移動できます。

スクロールホイールとカウント切り替えボタンのほか、Windowsパソコンで有効な戻る・進むボタンも搭載。カウントは、1000・1600の2段階で切り替えられます。

Windowsパソコンで使用する場合は、ソフトの導入により機能のカスタマイズも可能。戻る・進むボタンだけではなく、スクロールホイールにも機能を割り当てられます。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 静音ワイヤレスブルーLEDマウス MA-WBL189

多機能で使いやすい、おすすめのワイヤレス静音マウス。読み取り方式に精度の高いブルーLEDを採用しています。わずかな凹凸やホコリにも反応しやすいので、マウスパッドのない環境でも操作しやすい点が魅力です。

チルトに対応したスクロールホイールの搭載もポイント。ドライバをインストールすると傾けるだけで左右のスクロールが可能なため、横に長いウェブページやExcelの表などをスムーズに閲覧できます。

専用ドライバをインストールすると、機能の割り当ても可能。戻る・進むボタンへの機能の割り当ては、WindowsだけではなくmacOSでも利用できます。

エレコム(ELECOM) ワイヤレス静音3ボタンBlueLEDマウス TIPS AIR M-TP10DBS

指先で操作しやすい、おすすめのワイヤレス静音マウス。指先にフィットしやすいように設計されており、つまみ持ちに適しています。サイドに採用されたラバー素材が底面に回り込むように配置されているので、持ち上げた際もしっかりとグリップ可能です。

読み取り方式には、場所を問わずに使用しやすいブルーLEDを採用。2000カウントの分解能にも対応しており、細かい動きもしっかりとトラッキング可能です。

電池の交換タイミングを把握しやすい、電池残量ランプの搭載もポイント。また、底面には電源スイッチも搭載されているため、こまめに電源を切って節電しながら使用できます。

エレコム(ELECOM) 無線IRマウス M-IR07DRS

低消費電力で動作する、おすすめのワイヤレス静音マウス。読み取り方式に消費電力の少ないIR LEDを採用しており、最大で約2.5年間電池が持続します。本体裏面には電源ボタンが搭載されているので、節電しながら使えるのが特徴です。

コンパクトなレシーバーも魅力のひとつ。ノートパソコンのUSBポートに接続しても目立ちにくく、接続した状態のまま持ち運びも可能です。レシーバーはマウス本体に収納できるため、紛失のリスクを軽減できます。

シンメトリーデザインの採用もポイント。右利き・左利きどちらの方でも使い心地が変わらないので、安心して使用可能です。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 静音ワイヤレスType-CブルーLEDマウス MA-WBLC153

搭載されている全てのボタンに静音スイッチを採用した、おすすめのワイヤレス静音マウス。レシーバーのコネクタがUSB Type-Cなので、Type-Cポートを搭載したパソコンやスマートフォン、タブレットなどで利用できます。

Windows搭載パソコンでブラウザを使用するときに便利な、戻る・進むボタンも搭載。専用ソフトをインストールすれば、機能の割り当ても行えます。また、分解能も、切り替えボタンを押すと1000・1600カウントの2種類から選択可能です。

少ない消費電力で動作する点も魅力。最大で約2年電池交換せずに使い続けられます。

バッファロー(BUFFALO) ネオフィットマウス BSMBW515M

さまざまな持ち方に対応した、おすすめのワイヤレス静音マウス。かぶせ持ち・つめたて持ち・つまみ持ちの3種類の持ち方に合わせた、エルゴノミクスデザインを採用しています。手にフィットしやすく、負担を軽減しながら使用可能です。

左右のクリックボタンのほか、スクロールホイールと戻る・進むボタンを搭載。Windowsパソコンに接続して使用する場合は、ソフトをインストールすると各ボタンにショートカットキーを割り当てて使用できます。

静音設計を採用していながら、クリックの感触をしっかりとキープしている点も特徴。場所や時間帯を問わず使いやすい、おすすめの静音マウスです。

TOPIST ワイヤレスマウス ABL-102

スリムでスタイリッシュな、おすすめのワイヤレス静音マウス。付属のレシーバーをパソコンのUSBポートに接続するだけで使用可能です。ドライバのインストールが不要なので、設定が苦手な方でも安心して使い始められます。

スクロールホイールの下には、感度の調節ボタンを搭載。800~1600DPIの間で感度を調節できるため、好みに合わせた設定で使用可能です。

電源は充電式。本体にUSBポートが搭載されているので、スマートフォン用の充電器やノートパソコンなどから充電可能です。

静音マウスのおすすめ|有線タイプ

RUUNNER ゲーミングマウス JICM0208

かわいらしいデザインが魅力的な、ゲーミングタイプのおすすめ静音マウスです。表面には汚れに強いコーティングが施されており、高い耐久性と滑りにくさを両立。また、7色に光るライトも搭載されているため、雰囲気を盛り上げながらゲームをプレイできます。

カーソル速度の切り替えにも対応。スクロールホイール下のボタンを押すと、1200~3200DPIの範囲内で4段階の調節が可能です。また、サイドには戻る・進むボタンも搭載されているため、ブラウザを効率的に操作できます。

ロジクール(Logicool) サイレント有線マウス M110s

シンプルで扱いやすい、おすすめの静音マウス。本体にUSBケーブルが直付けされているので、パソコンのUSB Type-Aポートに接続するだけで使用可能です。Windowsのほか、LinuxとmacOSにも対応しています。

搭載されているボタンは、左右のクリックボタンと中央のスクロールホイールの3つ。左右対称のデザインに加えてサイドにボタンが搭載されていないため、利き腕を問わずに使用可能です。

エレコム(ELECOM) BlueLEDマウス M-BL28UBSK

合計5つのボタンを搭載した、おすすめの静音マウス。本体側面に滑り防止のラバーグリップが搭載されているため、しっかりとホールドしながら安定感のある操作が可能です。また、表面には抗菌加工も施されています。

ケーブルをパソコンに接続するだけで使える、わかりやすい仕様も魅力。ドライバのインストールが不要なので、すぐに使い始められます。さらにこだわって設定したい場合は、「エレコムマウスアシスタント」を導入するとボタンのカスタマイズが可能です。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 有線Type-CブルーLEDマウス MA-BLC156

小型で扱いやすい、おすすめの静音マウス。ケーブルの先端がUSB Type-Cコネクタなので、Type-Cポートを搭載したパソコンやスマートフォン、タブレットなどさまざまなデバイスに接続し使用可能です。

カーソル速度は、1000・1600・2400・3200カウントから選択できます。また、Windows用のドライバを導入すればサイドに搭載された2つのボタンとホイールボタンに機能を割り当て可能です。

バッファロー(BUFFALO) 有線BlueLEDマウス BSMBU26SMSV

コストパフォーマンスに優れた、おすすめの静音マウス。低価格ながら使いやすい設計が魅力です。右利きの方の手にフィットしやすい「エルゴノミック・フォルム」を採用しており、長時間使用した際の負担を軽減する効果に期待できます。

ケーブルの長さは約1.5mと余裕があるので、デスクトップパソコンでも気兼ねなく使用可能。読み取り方式にブルーLEDを採用しているため、ガラステーブルを含むさまざまな素材の上で使用できます。

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