生活に欠かせないアイテムになりつつあるスマホ。iPhone・Androidを問わず、毎年多くのメーカーからさまざまなモデルが登場しています。
そこで今回は、スマホの選び方をご紹介。OSやキャリアなどを基準にした選び方のほか、便利な機能や人気のメーカー・シリーズもあわせて解説するので、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。
※掲載情報は執筆時点のものであり、予告なく価格やスペックが変更される場合があります。
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スマホのおすすめ注目モデル
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| 販売ページ | ||||
| 画面サイズ | 6.1インチ | 約6.9インチ | 6.3インチ | 約6.5インチ |
| CPU | Apple A19 | Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy | Google Tensor G4 | Snapdragon 8 Elite Gen 5 |
| 内蔵メモリ(RAM) | ー | 12GB | 8GB | 12GB/16GB |
| 内蔵メモリ(ROM) | 256GB/512GB | 256GB/512GB/1TB | 128GB/256GB | 256GB/512GB/1TB |
| 背面カメラ画素数 | 48MP Fusionカメラ | 広角:約2億画素 超広角:約5000万画素 望遠(光学5倍):約5000万画素 望遠(光学3倍):約1000万画素 | 48MP広角/13MP超広角 | 16mm(超広角) 有効画素数約4800万画素 24mm(広角) 有効画素数約4800万画素 48mm(広角)* 有効画素数約1200万画素 *24mmからの光学2倍相当 70mm(望遠) 有効画素数約4800万画素 140mm(望遠)* 有効画素数約1200万画素 *70mmからの光学2倍相当 |
| バッテリー容量 | ー | 5000mAh | 5100mAh | 5000mAh |
スマートフォンの特徴とは?

スマホの特徴は、パソコンのような使い方ができる点。ガラケーなど従来の携帯電話は通話機能がメインなのに対して、スマホはアプリの使い勝手やカメラ性能などが優れています。
また、端末の大部分がディスプレイで占められているのも特徴。多くの場合、物理的なボタンは電源ボタンやボリュームボタンに限られており、画面に直接指を触れてタップやスワイプなどの動作で操作できます。ガラケーよりもディスプレイが大きいため、ネット動画を視聴する際も快適です。
【2025年版】スマホの選び方
OSで選ぶ
iOS

iOSは、Appleが開発しているiPhone向けのOS。iPhone専用にチューニングされており、動作が滑らかで快適に使用できる点が特徴です。アプリは、専用のプラットフォームであるApp Storeからインストールできます。
アプリの導入経路が限られているため、セキュリティ面に優れている点も魅力。操作性や安全面を重視して選びたい方におすすめです。
Android

By: docomo.ne.jp
Androidは、Googleが開発し提供しているモバイル向けのOS。多くのメーカーがAndroidをベースにした独自のソフトウェアを搭載しています。例えば、Galaxyには「One UI」、シャオミのスマホには「Xiaomi HyperOS」などが採用されています。
また、ウィジェットでホーム画面をカスタマイズしたり、好みのアプリをサイドロードしたりなど、さまざまな使い方が可能。自分好みに設定できる自由度の高さも特徴です。
iPhoneとAndroidはどっちがいい?
iPhoneのメリット・デメリット

iPhoneは、Appleが開発するiOSを搭載したスマホ。ソフトウェアとハードウェアの両方をAppleが手掛けているためチューニングの精度が高く、滑らかなアニメーションにより快適な操作感を実現している点がメリットです。
また、日本でのシェアが多く、操作方法や設定方法などの情報が収集しやすいのも魅力。一方で、Androidよりも端末のバリエーションが少なく、さまざまな種類を比較したい方には不向きなのが難点です。
iPhoneについて詳しく知りたい方はこちら
Androidのメリット・デメリット

By: asus.com
Androidは、種類が多く揃っているのが特徴。安いモデルから高価なモデルまで幅広く、予算にあわせた選び方ができます。
ウィジェットが豊富に用意されていたり、アプリをサイドロードできたりなど、カスタマイズ性に優れている点もメリット。一方、安価なモデルはスペックが低く、自分にぴったりのモデルを選ぶにはある程度知識が必要なので、あらかじめ留意しておきましょう。
Androidスマホについて詳しく知りたい方はこちら
キャリアで選ぶ
ドコモ(docomo)

By: docomo.ne.jp
ドコモは、NTTが展開しているキャリアです。通信エリアが広く、都会・田舎を問わず広範囲でスマホを使用できます。通信・通話の品質が優れている点も特徴。プランも充実しており、さまざまなスタイルにあわせた選び方ができます。
独自のサービスが充実している点も魅力のひとつ。ポイントサービス「dポイント」や、動画配信サービスの「dTV」なども便利に活用できます。
エーユー(au)

By: au.com
auは、KDDIが展開しているキャリア。プランに加えてオプションも充実しています。例えば、無制限で使用できるプランにAmazon PrimeやNetflix、TELASAなどの動画配信サービスを組み合わせて利用可能です。
また、カバーしている通信エリアの広さもポイント。5G通信を利用できるエリアも徐々に拡大されており、広い範囲で高速な通信を利用できます。
ソフトバンク(SoftBank)

By: softbank.jp
ソフトバンクは、シンプルで分かりやすいプランが魅力のキャリア。通信量が無制限のプランと、使った分のみ加算されるプラン、初めてスマホを持つ方に適したプランなどが用意されています。
また、GoogleのPixelシリーズを積極的に取り扱ってきた点も特徴のひとつ。自分のライフスタイルに合ったプランが選びやすいキャリアです。
SIMフリー

SIMフリーとは、キャリアによるSIMロックがかけられていないスマホのことです。ドコモやau、ソフトバンクからSIMロックを解除するほか、最初からSIMフリーの状態で販売されているスマホもあります。
SIMロックがかけられていないので、格安SIMを契約して使用することが可能。キャリアやプランに縛られたくない場合におすすめです。
SIMフリー事業者について詳しく知りたい方はこちら
画面サイズで選ぶ

画面の見やすさや持ちやすさなどを重視する場合は、画面サイズを基準に選ぶのもおすすめです。映画やドラマなどの動画コンテンツ、またはアプリゲームを大迫力で楽しみたい方であれば、できるだけ画面サイズの大きいモデルが適しています。
一方、画面がコンパクトなモデルは、ポケットやカバンに入れて持ち運びやすい点が特徴。手の小さい方でも操作しやすいので、扱いやすさを重視する場合におすすめです。
また、画面サイズだけでなく、アスペクト比も重要。例えば、映画によく採用されている21:9のアスペクト比の画面を搭載していると、映画を画面いっぱいに表示させて楽しめます。
ゲームをするならスペックをチェック
CPU

スマホで快適にゲームを楽しみたい場合は、搭載されているCPUをチェック。AndroidとiPhoneでは採用されるCPUの種類が異なります。例えば、iPhoneの場合は、iPhoneの場合は、iPhone 17 Proシリーズに搭載されている「A19 Pro」がハイスペックです。
Androidスマホの場合は、QualcommのSnapdragonシリーズを搭載したモデルが豊富です。なかでもSnapdragon 8シリーズは高性能なチップとして位置づけられており、3Dゲームや高負荷なアプリを快適に楽しみたい方に適しています。
メモリ

スマホでゲームをするうえで重要な要素のひとつに、メモリ容量が挙げられます。メモリは作業スペースの広さに例えられる場合が多く、容量が大きいほど複数の動作をまとめてスムーズに進行可能です。
多くのスマホのメモリは大体6GB前後。ゲームを快適に楽しみたい場合は、8GBや12GBを搭載したスマホもおすすめです。メモリ容量が大きいと、ゲーム以外の動作にも余裕が生まれます。
ストレージ

ストレージ容量もチェックしておきたいポイント。ゲームはサイズの大きなアプリが多く、ストレージ容量が少ないスマホだと、複数のタイトルをインストールするだけですぐに容量不足になってしまいます。
複数のゲームを管理したい場合は、ストレージ容量の大きいスマホがおすすめ。多くのスマホは大体64~128GBのストレージを搭載しているので、余裕をもって256GB以上のストレージがあると便利です。
また、microSDカードスロットの有無も重要。microSDカードをセットできるスマホであれば、必要に応じて自由にストレージを拡張できます。
バッテリー容量

長時間安心してスマホを使いたい方は、バッテリー容量を基準に選ぶのがおすすめ。スマホによってバッテリー容量が異なります。ゲームやカメラなどバッテリー消費の大きい使い方をする場合は、できるだけバッテリー容量の大きいモデルを選びましょう。
多くのスマホのバッテリー容量は、大体4000mAh前後。大容量バッテリーを搭載したスマホが欲しい場合は、5000mAh以上のバッテリーを搭載したモデルがおすすめです。また、バッテリー容量が大きいと充電に時間がかかりやすいため、急速充電に対応しているかどうかもチェックしてみてください。
通信規格をチェック
5G

By: amazon.co.jp
5Gは、第5世代移動通信システムを表す「5th Generation」の略称。最大1Gbpsの通信速度に対応している4Gに対して、5Gは最大10Gbpsに対応しています。サイズの大きいデータもスムーズにダウンロード可能です。
一方、5Gは比較的新しい通信規格なので、対応しているスマホや利用できる地域が限られています。今後徐々に5Gを利用できる地域も拡大されていく予定のため、通信速度を重視する場合は5G対応のスマホを探してみてください。
4G LTE

By: softbank.jp
4Gとは、第4世代移動通信システムを表す「4th Generation」の略称。LTEとは、厳密にいえば3.9Gとも表現される3Gと4Gの間の世代です。4Gへスムーズに移行するための規格であり、現在では4G LTEとしてほぼ同列に扱われています。
4Gの通信速度は、約110Mbps〜1Gbpsに対応。現在のスマホのほとんどは4G LTEをサポートしており、高価なモデルから低価格なモデルまで機種を問わずに利用可能です。
便利な機能をチェック
カメラ性能

スマホの選び方でよくチェックされるポイントのひとつがカメラ性能です。カメラは各スマホメーカーが注力しているので、モデルによってさまざまな違いがあります。最近では、背面に異なる種類のカメラを複数搭載したモデルが人気です。
通常の広角カメラのほかに超広角のカメラを搭載していれば、風景を広く写真に収められます。また、遠くの被写体を大きく写したい場合は、望遠カメラを搭載したスマホもおすすめ。製品によっては光学ズームにも対応しています。
解像度やレンズの絞り値も注目しておきたいポイント。さらに、ポートレートモードや夜景モードなど、自分の利用シーンにあわせた撮影モードを搭載しているかどうかも重要です。
防水・防塵性能

By: oppo.com
防水・防塵性能もスマホ選びにおいて重要なポイント。防水・防塵に対応していると、水や塵などがスマホに侵入するのをある程度防止できるので、屋外や水まわりでも安心して使用可能です。
一般的に、防水・防塵の程度はIP68のように「IP」の後に続く数字で表される場合がほとんど。最初の数字が防塵性能、後ろの数字が防水性能を表しています。数字が大きいほど防水・防塵性能が高いため、事前に確認してみてください。
おサイフケータイ

By: oppo.com
スマホでキャッシュレス決済をしたい場合は、おサイフケータイに対応しているかどうかもチェック。おサイフケータイとは、スマホを対応の機械にかざすだけで現金やカードを取り出さずに支払いできる機能のことです。
おサイフケータイを使用するには、FeliCaと呼ばれる専用のチップを搭載したスマホで、おサイフケータイアプリをインストールする必要があります。改札を通過したり一部の自動販売機で支払いをしたりもできるので、ぜひチェックしてみてください。
ハイレゾ対応

ハイレゾとは、「High Resolution Audio」を略した言葉のこと。ハイレゾ音源は、一般的なCDに収録されている音よりもさらに細かく保存されているため、解像度の高い音を体験可能です。ハイレゾ音源はCDの約6.5倍の情報量を有しています。
音質重視で選びたい場合は、ハイレゾ対応のスマホがおすすめ。なお、ハイレゾ音源を再生するためには、スマホだけでなくイヤホンやヘッドホンもハイレゾに対応している必要があるので注意しましょう。
GPS機能

GPS機能に対応していると、宇宙に打ち上げられている衛星と直接通信し、スマホの位置をリアルタイムで高精度に把握できます。地図アプリをナビのように使いたい場合は、GPS機能が必要です。
また、スマホ紛失時に位置を特定したり写真の撮影場所を記録したりする場合にも活用できます。GPSを利用するゲームもあるので、気になる方はチェックしてみてください。
スマホの人気メーカー・シリーズ
アップル(Apple) iPhone
AppleのiPhoneは、日本はもちろん世界的にも人気のあるスマホのシリーズです。筐体だけではなく搭載されているOSやチップセットなどもすべてAppleが独自に設計しているので、特徴でもある滑らかな操作性を実現できています。
デザインがスタイリッシュなのもiPhoneシリーズの魅力です。カラーバリエーションも豊富に用意されているため、ケースやストラップといったアクセサリーとの相性を考えながらデザインを選べます。
アップル(Apple) iPhone 17e

| 画面サイズ | 6.1インチ | CPU | Apple A19 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | – | 内蔵メモリ(ROM) | 256GB/512GB |
| 背面カメラ画素数 | 48MP Fusionカメラ | バッテリー容量 | – |
高性能かつタフなiPhone。A19チップ搭載でゲームや動画視聴もスムーズにこなす処理性能を備えています。Ceramic Shield 2を採用し、日常の落下や衝撃からしっかり守れるのもポイント。使い勝手がよいモデルながら比較的購入しやすい価格で、コスパを求める方にもおすすめです。
長時間使えるバッテリーも魅力。ビデオ再生で最大26時間の駆動が可能なうえ、30分で50%充電できると謳われています。また、MagSafeに対応し、専用アクセサリーを活用できるほか、最大15Wのワイヤレス充電も可能。使い勝手のよいスマホを探している方にぴったりです。
48MPのFusionカメラを搭載しているのも特徴。2倍望遠の光学品質ズームやポートレート機能、ナイトモードも備え、高品質な写真を手軽に撮影できます。
アップル(Apple) iPhone 17 Pro Max

| 画面サイズ | 6.9インチ | CPU | Apple A19 Pro |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | – | 内蔵メモリ(ROM) | 256GB/512GB/1024GB/2048GB |
| 背面カメラ画素数 | 48MP Fusionメインカメラ 48MP Fusion超広角カメラ 48MP Fusion望遠カメラ | バッテリー容量 | – |
8種類のプロ用レンズを搭載したiPhone。最大200mmの焦点距離に相当する8倍望遠機能や4K・120fpsでの動画撮影機能を備えており、ハイクオリティな写真や動画を撮影できます。また、暗い場所でも鮮明な写真が撮れるナイトモードや不要な映り込みを削除できるクリーンアップなど、使い勝手のよい機能も魅力です。
便利なApple Intelligenceも搭載。ライブ翻訳や作文ツール、オリジナルのジェン文字生成などAIを使った機能を活用できます。また、画面上にあるコンテンツに対して検索や質問ができるビジュアルインテリジェンスも特徴。幅広い場面で活躍するスマホが欲しい方におすすめです。
長押しするだけで設定したアクションが起動するアクションボタンもポイント。消音モードや翻訳など、よく使う機能へ素早くアクセスできます。
アップル(Apple) iPhone 17

| 画面サイズ | 6.3インチ | CPU | Apple A19 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | ― | 内蔵メモリ(ROM) | 256GB/512GB |
| 背面カメラ画素数 | 48MP Dual Fusionカメラ | バッテリー容量 | ― |
ProMotionが標準搭載された、新世代のスマートフォン。6.3インチのSuper Retina XDRディスプレイが最大120Hzの滑らかな描写を実現します。Ceramic Shield 2採用でガラスの耐擦傷性能が大幅に向上し、日常使いでの安心感も高まっています。
A19チップによる高い処理性能に加え、48MP Dual Fusionカメラシステムを搭載。メインと超広角のいずれも48MPに対応し、明暗差のある場面でもくっきりとした写真が撮れます。ビデオ再生は最大30時間のバッテリー持続にも対応し、終日使い続けられます。
レスポンスの速さや画面の見やすさが高く評価されており、操作の滑らかさや持ちやすさも好評です。カメラ性能とバッテリー持ちを重視する方に特におすすめのモデルです。
アップル(Apple) iPhone Air

| 画面サイズ | 6.5インチ | CPU | Apple A19 Pro |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | – | 内蔵メモリ(ROM) | 256GB/512GB/1024GB |
| 背面カメラ画素数 | 48MP Fusionメインカメラ | バッテリー容量 | – |
取り回しに優れたスリムなiPhone。厚さ5.6mmの薄型設計と165gの軽量さを実現しており、持ち運びの負担が少ないのが魅力です。グレード5チタニウムフレームに加え、耐亀裂性能の高い背面と耐擦傷性能の高い前面により、スマートなデザインと高い耐久性を両立しています。
高機能なカメラシステムも強み。セルフィー撮影にぴったりな18MPセンターフレームフロントカメラでは、友達がフレームに入ると視野角が自動で広がるほか、スマホを動かさずに縦横の向きを変更できます。背面にはパワフルな48MP Fusionカメラシステムを搭載し、細部まで鮮明な写真・動画の撮影が可能です。
A19 Proチップと次世代C1Xモデムによる、高速な処理性能と優れた通信能力もポイント。高いパフォーマンスを求める方におすすめです。
アップル(Apple) iPhone 15 Pro

| 画面サイズ | 6.1インチ | CPU | Apple A17 Pro |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | – | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB/256GB/512GB/1024GB |
| 背面カメラ画素数 | 48MPメインカメラ 12MP超広角カメラ 12MP望遠カメラ | バッテリー容量 | – |
パワフルな「A17 Proチップ」を搭載したiPhoneです。グラフィックス性能が向上しており、スマホゲームもサクサク快適に楽しめます。最大120Hzの高速リフレッシュレートに対応しているのも特徴です。
機能面では、安定した高速通信が可能な「Wi-Fi 6E」、任意の動作を割り当てられる「アクションボタン」を搭載。チタニウム素材を使用することで、軽さと強度を両立しているのもポイントです。
本製品は、48MPメイン・12MP超広角・12MP2倍望遠のトリプルカメラを搭載。高画質なRAWデータを保存できる「Apple ProRAW」や、背景をぼかして動画が撮れる「シネマティックモード」を使えば、本格的な写真・動画撮影にも対応できます。
サムスン(Samsung) Galaxy
サムスンのGalaxyシリーズは、高性能なモデルや低価格なモデルなど幅広いラインナップが取り揃えられています。また、「Sペン」と呼ばれるスタイラスペンを本体に内蔵できるユニークなモデルを展開しているのも特徴です。
日本市場に折りたたみスマホをいち早く投入したのもGalaxyシリーズの特徴。折りたたみスマホを使ってみたい方は、ぜひGalaxyシリーズをチェックしてみてください。
サムスン(Samsung) Galaxy S26 Ultra

| 画面サイズ | 約6.9インチ | CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 12GB | 内蔵メモリ(ROM) | 256GB/512GB/1TB |
| 背面カメラ画素数 | 約2億画素広角/約5000万画素超広角/約5000万画素望遠/約1000万画素望遠 | バッテリー容量 | 5000mAh |
約2億画素のカメラとプライバシーディスプレイを搭載したハイエンドスマートフォン。約6.9インチのDynamic AMOLED 2Xディスプレイで、鮮やかな映像表現を実現します。周囲からの覗き見を防ぐプライバシーディスプレイを内蔵しているのも魅力です。
Galaxy専用チップSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、高負荷なゲームやAI機能もスムーズに動作します。バッテリーは5000mAhで約31時間の動画再生に対応。充電速度にも優れ、約30分で75%まで回復できます。
スマートフォンに高い性能を求める方におすすめのモデルです。
サムスン(Samsung) Galaxy S26

| 画面サイズ | 約6.3インチ | CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 12GB | 内蔵メモリ(ROM) | 256GB/512GB |
| 背面カメラ画素数 | 約5000万画素広角/約1200万画素超広角/約1000万画素望遠 | バッテリー容量 | 4300mAh |
性能・カメラ・デザインをバランスよく備えたスマートフォン。Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、アプリの起動や複数タスクの切り替えも快適です。厚さ7.2mm・約167gのスリムなボディに、4300mAhの大容量バッテリーを搭載しています。
6.3インチのDynamic AMOLED 2Xディスプレイは、最大輝度2600nitで屋外でも視認しやすい明るさです。カメラは広角約5000万画素・望遠約1000万画素・超広角約1200万画素のトリプル構成で、ProVisual Engineにより暗所撮影でも鮮明に仕上がります。防水・防塵はIP68に対応しています。
購入者からは、レスポンスのよさや画面の見やすさが好評です。バッテリー持ちの改善も実感されており、1日中安心して使えるとの意見が見られます。スマートフォンのパフォーマンスを重視する方におすすめのモデルです。
サムスン(Samsung) Galaxy A57 5G
| 画面サイズ | 約6.7インチ | CPU | Exynos 1680 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 8GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB |
| 背面カメラ画素数 | 約5000万画素広角/約1200万画素超広角/約500万画素マクロ | バッテリー容量 | 5000mAh |
薄さ6.9mmのボディに5000万画素トリプルカメラを搭載したスマートフォン。OIS対応の広角カメラが手ブレを抑え、日常のあらゆる場面で鮮明な写真と動画を撮影できます。6.7インチの大画面と120Hzの滑らかなスクロールで、動画視聴やゲームも快適です。
5000mAhの大容量バッテリーで、1回の充電で丸1日使い続けられます。急速充電にも対応しており、わずか30分で約60%まで回復。Wi-Fi 6EやFeliCa、5G通信にも対応し、日常使いに必要な機能をしっかり備えています。
購入者からは、動作のサクサク感や画面の鮮やかさが好評。写真撮影を楽しみたい方や、日常使いのスマートフォンを探している方におすすめです。
サムスン(Samsung) Galaxy Z Fold5
| 画面サイズ | 7.6インチ | CPU | Qualcomm Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform for Galaxy |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 12GB | 内蔵メモリ(ROM) | 256GB/512GB/1000GB |
| 背面カメラ画素数 | 広角:約5000万画素 超広角:約1200万画素 望遠:約1000万画素 | バッテリー容量 | 4400mAh |
2つのディスプレイを搭載したハイエンドスマホ。約7.6インチのDynamic AMOLEDディスプレイを搭載しており、動画やゲームが迫力ある映像で楽しめます。独自のフレックスヒンジを採用することで、ディスプレイをコンパクトに2つ折りできるのも特徴です。
背面には、約6.2インチのサブディスプレイがついているので、メインディスプレイを折りたたんだ状態でも通常のスマホのように使用可能。デュアルバッテリーシステムで、1日中アプリや動画が楽しめるのもポイントです。
スマホの性能を左右するCPUは、パワフルな「Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform for Galaxy」を採用。3Dゲームも快適に楽しめます。
グーグル(Google) Pixel
グーグルのPixelシリーズは、高性能なソフトウェアを搭載しているのが特徴。特に、カメラや画像編集の機能が充実しており、CMで有名な「消しゴムマジック」のようなユニークかつ便利な機能が多数利用できます。
また、AndroidはGoogleが開発しているため、いち早く最新OSのアップデートを受け取れるのもPixelシリーズの大きなメリットです。長期間のOSアップデートも保証されているので、同じスマホを長く使い続ける方にも適しています。
グーグル(Google) Google Pixel 10a

| 画面サイズ | 6.3インチ | CPU | Google Tensor G4 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 8GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB/256GB |
| 背面カメラ画素数 | 48MP広角/13MP超広角 | バッテリー容量 | 5100mAh |
フルフラットデザインを採用した、すっきりとした見た目のスマートフォン。6.3型OLEDディスプレイはピーク輝度3000ニトの高輝度で、屋外でも視認しやすい画面を備えています。IPX8・IP6X相当の防水・防塵性能で、日常のさまざまな場面に対応します。
48MPの広角カメラと13MPの超広角カメラのデュアル構成で、幅広いシーンを高精細に撮影が可能です。最大8倍の超解像ズームも活用でき、遠くの被写体もしっかり捉えられるのが魅力。5100mAhの大容量バッテリーは30時間以上の駆動に対応し、急速充電では約30分で50%まで充電可能です。
ユーザーからはディスプレイの見やすさやデザインのよさが高く評価されており、カメラ性能や携帯性も好評。フルフラットボディの持ちやすさを重視する方や、日常的に写真撮影を楽しみたい方におすすめのモデルです。
グーグル(Google) Google Pixel 9 Pro
| 画面サイズ | 6.3インチ | CPU | Google Tensor G4 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 16GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB/256GB/512GB |
| 背面カメラ画素数 | 50 メガピクセル(広角) 48 メガピクセル(ウルトラワイド) 48 メガピクセル(望遠) | バッテリー容量 | 4700mAh |
優れたAI機能を搭載し、快適な使用感を実現したAndroidスマホです。Googleが開発した生成AI「Gemini」を搭載しているのが特徴。画像内のオブジェクトを囲っただけで検索できる「かこって検索」やAIによるドキュメント・メッセージの要約などに対応し、日常のさまざまなシーンで活躍します。
プロレベルの写真が撮れるカメラ性能も魅力。50MP広角・48MP超広角・48MP望遠のトリプルカメラ仕様で、被写体を選びません。肌の色合いを精密に再現する「リアルトーン機能」によって、初心者の方も簡単にきれいな人物写真を撮ることが可能です。
また、洗練されたデザインに仕上がり、高級感があるのもポイント。光沢のあるメタルフレームとマットなガラスの背面の上品なコントラストを楽しめます。カラー展開も豊富でPorcelain・Rose Quartz・Hazel・Obsidianがラインナップされています。使い勝手、見た目ともに良好なおすすめのモデルです。
グーグル(Google) Pixel Fold
| 画面サイズ | 7.6インチ | CPU | Google Tensor G2 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 12GB | 内蔵メモリ(ROM) | 256GB |
| 背面カメラ画素数 | 48 メガピクセル(広角) 10.8 メガピクセル(ウルトラワイド) 10.8 メガピクセル(望遠) | バッテリー容量 | 4821mAh |
革新的な設計を採用している、おすすめのAndroidスマホ。タブレットにも迫る7.6インチの大型ディスプレイを搭載しており、本のように横向きに折りたためる点が特徴です。大画面を一般的なスマホと同等のサイズで持ち運べます。
大画面いっぱいに動画や写真、Webサイトなどを表示して楽しめるのはもちろん、アプリを分割して効率的に表示できる点も魅力です。画面の下部にはタスクバーを表示でき、アイコンをドラッグするだけで簡単に好きなアプリを複数起動できます。
折りたためる構造を活かし、スタンドを使わずにスマホを立て掛けながら動画を視聴したりカメラで写真を撮影したりできるのも便利なポイントです。また、フロントディスプレイも用意されているので、高性能な背面カメラでセルフィーも撮影できます。
ソニー(SONY) Xperia
ソニーのXperiaシリーズは、21:9というスリムなアスペクト比の画面を搭載しています。縦に長いので、WebサイトやSNSなどで文章をより多く表示できます。横向きであれば一般的な映画のサイズに近く、画面いっぱいに表示して視聴可能です。
ハイエンドのXperiaには同社のデジタルカメラ「α」シリーズの技術が活用されており、本格的な撮影を楽しめます。
ソニー(SONY) Xperia 1 VIII
| 画面サイズ | 約6.5インチ | CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 12GB/16GB | 内蔵メモリ(ROM) | 256GB/512GB/1TB |
| 背面カメラ画素数 | 48MP超広角/48MP広角/48MP望遠 | バッテリー容量 | 5000mAh |
3眼すべてに48MPセンサーを搭載したスマートフォン。超広角・広角・望遠のどのレンズでも高画質な撮影ができ、AIカメラアシスタント機能が場面に応じた撮影をサポートします。RAWデータの重ね合わせ処理により、暗所でのノイズ低減やHDR性能も向上しています。
Snapdragon 8 Elite Gen 5を搭載し、複雑な処理も快適にこなせるのが魅力。5000mAhの大容量バッテリーで約2日間の使用が可能です。Wi-Fi 7にも対応し、安定した高速通信を実現しています。
16GB+1TBの容量を選べるのも特徴のひとつ。写真・動画を大量に保存したい方や、カメラ性能にこだわるスマートフォンを探している方におすすめのモデルです。
ソニー(SONY) Xperia 10 VII
| 画面サイズ | 約6.1インチ | CPU | Snapdragon 6 Gen 3 Mobile Platform |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 8GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB |
| 背面カメラ画素数 | 約5000万画素広角/約1300万画素超広角 | バッテリー容量 | 5000mAh |
即撮りボタンを搭載し、素早い撮影を実現したスマートフォン。約6.1インチの有機ELディスプレイは120Hzのリフレッシュレートに対応し、画面スクロールが滑らかで視認性に優れます。2つのレンズで0.7倍・1.0倍・2.0倍の3段階撮影に対応するカメラ機能も魅力です。
5000mAhの大容量バッテリーと省エネ設計により、充電なしで2日間の使用が可能です。Snapdragon 6 Gen 3を搭載し、SNSや動画視聴などの日常操作を快適にこなせます。イヤホンジャックやmicroSDカード対応、IPX5/IPX8・IP6Xの防水・防塵性能も備えます。
購入した方からは、デザインやバッテリー持ちが評価されており、普段使いのスマートフォンを探している方におすすめのモデルです。
シャープ(SHARP) AQUOS
シャープは、AQUOSブランドのスマホを展開しています。ハイエンドの「R」シリーズやミドルレンジの「sense」シリーズ、初心者や高齢者でも扱いやすい「wish」シリーズなど、豊富なシリーズが用意されている点が特徴です。
一部のモデルには「Pro IGZO」と呼ばれる高性能なディスプレイを搭載し、最大で240Hzの超高速な駆動を実現しています。
シャープ(SHARP) AQUOS sense10

| 画面サイズ | 約6.1インチ | CPU | Snapdragon 7s Gen 3 Mobile Platform |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 6GB/8GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB/256GB |
| 背面カメラ画素数 | 約5030万画素標準/約5030万画素広角 | バッテリー容量 | 5000mAh |
バッテリー持ちと日常操作の快適さを両立したミドルレンジスマートフォン。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、1日中使い続けても電池切れの心配が少ないのが魅力です。IPX5/IPX8の防水・IP6X防塵性能も備え、日常のさまざまな場面で安心して使えます。
デュアルBoxスピーカーによる低音域まで響くクリアなサウンドが特徴。AI機能「Vocalist」がリアルタイムで周囲の騒音をカットし、屋外でも自分の声だけを相手に届けられます。最大2TBのmicroSDXCカードとおサイフケータイに対応しているのもポイントです。
バッテリーの持ちのよさや操作のレスポンスの速さを評価する購入者の声が多く寄せられています。性能と価格のバランスを重視しながら、スタミナ性能にこだわって機種を選びたい方におすすめのモデルです。
オッポ(OPPO) Reno / Aシリーズ
オッポは、RenoシリーズやAシリーズなどさまざまなスマホを展開しています。特に、Renoシリーズは日本市場の需要にあわせて開発されてきた経緯があり、防水・防塵やおサイフケータイなどの便利な機能が揃っている点が魅力です。
Aシリーズにはエントリーモデルが多くラインナップされています。価格が安いため、限られた予算のなかで使いやすいスマホを探している方におすすめです。
オッポ(OPPO) OPPO Reno13 A
| 画面サイズ | 約6.7インチ | CPU | Qualcomm Snapdragon 6 Gen 1 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 8GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB |
| 背面カメラ画素数 | 約5000万画素広角/約800万画素超広角/約200万画素マクロ | バッテリー容量 | 公称値:5800mAh/22.74Wh 定格値:5640mAh/22.11Wh |
IP68/69の防水・防塵性能を備えた、タフさと使いやすさを両立したスマートフォン。6.7インチのAMOLEDディスプレイは120Hzリフレッシュレートに対応し、滑らかで鮮やかな映像を楽しめます。スプラッシュタッチ機能搭載で、濡れた手でも快適に操作できます。
5800mAhの大容量バッテリーと45W SUPERVOOC急速充電を搭載し、日常的な充電ストレスを軽減。Snapdragon 6 Gen 1による軽快な動作に加え、RAMは最大16GB相当まで拡張可能です。約5000万画素のOIS対応メインカメラで、手ブレを抑えたクリアな写真撮影ができます。
購入者からはバッテリーの持ちのよさと動作のスムーズさが好評で、コストパフォーマンスの高さを評価する声が多く見られます。デザインの完成度も高く、日常使いからエンタメまで幅広い用途で活躍するモデルをお探しの方におすすめです。
オッポ(OPPO) OPPO A5 5G
| 画面サイズ | 約6.7インチ | CPU | MediaTek Dimensity 6300 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 4GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB |
| 背面カメラ画素数 | 約5000万画素広角/約200万画素深度 | バッテリー容量 | 6000mAh |
タフネスボディと大容量バッテリーを両立した5Gスマートフォン。強化ガラスと高強度合金フレームを採用し、MIL規格およびSGSテストをクリアした耐衝撃性と、IP65の防水・防塵性能を備えます。
6000mAhのバッテリーは45W SUPERVOOC急速充電に対応し、約21分で30%まで充電可能。最大120Hzリフレッシュレートの約6.7インチ大画面を搭載し、日常使いからコンテンツ視聴まで快適に楽しめます。おサイフケータイやeSIMにも対応します。
丈夫さと使い勝手を重視する方におすすめのモデルです。
シャオミ(Xiaomi) Redmi
シャオミは、Xiaomiのほか、RedmiやPOCOといったブランドのスマホを展開しています。特に、Redmiシリーズは十分なパフォーマンスを有していながら価格が抑えられており、コスパのよさから人気の高いシリーズです。
シャオミのスマホは性能やデザインだけではなく充電機能にも力が入っており、高出力な急速充電に対応しているモデルもあります。
シャオミ(Xiaomi) Redmi 12 5G
| 画面サイズ | 6.8インチ | CPU | Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 4GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB/256GB |
| 背面カメラ画素数 | メインカメラ:約5000万画素 深度センサー:約200万画素 | バッテリー容量 | 5000mAh |
シンプルで使いやすい5G対応スマホ。5000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、外出先でも長時間ゲームや動画が楽しめます。パワフルな「Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2」で、快適に操作できるのが特徴です。
機能面では、ワンタッチでロック解除できる側面指紋認証センサー、専用端末にかざすだけで支払いできる「おサイフケータイ」などに対応。暗所や逆光にも強い約5000万画素のカメラ性能を搭載しています。
カラーバリエーションは、ミッドナイトブラック・ポーラーシルバー・スカイブルーの全3色をラインナップ。IP53生活防水に対応しているため、キッチンやバスルームなどの水まわりでも安心して使えます。
シャオミ(Xiaomi) Xiaomi 12T Pro
| 画面サイズ | 6.7インチ | CPU | Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 8GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB/256GB |
| 背面カメラ画素数 | 広角:2億画素 超広角:800万画素 マクロ:200万画素 | バッテリー容量 | 5000mAh |
充電に時間をかけたくない方におすすめのスマホ。ハイエンドモデルに多く採用されているCPU「Snapdragon 8+ Gen 1」を搭載しており、パワフルなパフォーマンスを実現しています。5G通信も利用できるので、オンラインゲームにもおすすめです。
トリプルカメラを搭載しており、メインの広角カメラは約2億画素と非常に高精細。センサーサイズも1/1.22と大きく、光学式手振れ補正にも対応しています。超広角カメラとマクロカメラも搭載されているため、シーンにあわせて使い分け可能です。
バッテリーが5000mAhと大容量なので、モバイルバッテリーや充電器などを持ち歩かなくても安心して長時間使用できます。また、120Wの独自の急速充電にも対応しており、付属の充電器を利用すれば19分で100%までチャージできる設計です。
おサイフケータイも利用できるため、普段使いにも活用できます。
モトローラ(Motorola) edge / moto g
モトローラでは、edgeやmoto gといったシリーズのスマホが高い人気を集めています。パフォーマンスが優れているのはもちろん、デザインがスタイリッシュなモデルも多く、見た目を重視する方からも注目を集めている点が特徴です。
また、コスパのよいモデルも多くラインナップされているため、安いスマホを探している方にも適しています。
モトローラ(Motorola) moto g66j 5G
| 画面サイズ | 約6.7インチ | CPU | MediaTek Dimensity 7060 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 8GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB |
| 背面カメラ画素数 | 約5000万画素メイン/約800万画素超広角 | バッテリー容量 | 5200mAh |
IP68/IP69防水・防塵とMIL-STD-810H耐衝撃を備えた、タフネス5Gスマートフォン。約6.7インチFHD+大画面にDolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載し、映像も音も没入感のある体験を楽しめます。おすすめの耐久性重視モデルです。
Sony LYTIA 600センサーを採用した約5000万画素カメラで、暗所でも鮮明な撮影が可能。Quad Pixelテクノロジーによりシャープな描写を実現します。5200mAhの大容量バッテリーと30W TurboPower急速充電で、充電切れの心配も少なくなります。
購入者からは、ステレオスピーカーの音質や普段使いの動作レスポンスが好評です。コストパフォーマンスの高さも評価されており、耐久性とバッテリー持ちを重視する方にぴったりな一台です。
モトローラ(Motorola) motorola edge 30 pro PASS0049JP/A
| 画面サイズ | 6.7インチ | CPU | Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 |
|---|---|---|---|
| 内蔵メモリ(RAM) | 8GB | 内蔵メモリ(ROM) | 128GB/256GB |
| 背面カメラ画素数 | メイン:約5000万画素 超広角114°/マクロ:約5000万画素 深度センサー:約200万画素 | バッテリー容量 | 4800mAh |
高性能なおすすめのスマホ。5Gはもちろん、Wi-Fi 6Eにも対応しているので、自宅でも外出先でも高速かつ安定した通信を利用できます。動画を見たりオンラインゲームをプレイしたりなど、趣味から普段使いまで幅広いシーンで使いやすい設計です。
プロセッサーには「Snapdragon 8 Gen 1」を採用。加えて、大容量のメモリとストレージを内蔵しています。アプリや写真、動画に音楽などを大量に保存可能。また、バッテリー容量も4800mAhと大きく、長時間使用できます。
背面にはメインの広角カメラと超広角カメラ、深度センサーを搭載しており、迫力のある写真や自然な背景ボケを再現した写真などを撮影可能です。また、超広角カメラはマクロ撮影にも対応しているため、ユニークな構図の写真も撮影できます。
2枚のnanoSIMをセットできるデュアルSIM設計。電話番号の使い分けもできる便利な仕様です。
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スマホの選び方でよくある質問
別キャリアや格安スマホへの乗り換えでも電話番号はそのまま使える?

別キャリアに変えたり、格安スマホに乗り換えたりするときは、MNPを利用すれば電話番号を変えずに使用可能です。キャリアを変えるときにMNP予約番号を取得し、乗り換え先のキャリアにMNP申し込みを行えば、そのままの電話番号が使えます。
格安スマホに乗り換える場合も、各格安SIM会社のオンラインフォームなどにMNP予約番号を入力すれば、手続きができます。なお、キャリア独自のポイントや、キャリアメールの引き継ぎはできないので注意しましょう。
店舗やショップに行かずに契約できる?

By: oppo.com
スマホは店舗や家電量販店のスマホコーナーだけでなく、ネットでも契約可能です。ネット契約は店舗とは異なり、24時間いつでも手続きを行えるメリットがあります。契約事務手数料が発生しないのもポイントです。
ただし、ネット契約の場合は、機種やプランを自分で決める必要があります。あらかじめ公式サイトなどでプランを把握しておくことが大切です。
格安スマホは通信速度が遅いって本当?

格安スマホは、キャリアから回線を借りている仕組み上、キャリアよりも通信速度が遅くなる場合があります。
ただし、使用するエリア・環境等の条件によっては、格安スマホであっても十分に通信が行えるので、通信速度が遅いと一概にはいえないのもポイント。通信速度が気になる方は、格安スマホ・SIMの事業者が公開している通信速度をチェックしてみてください。




























スマホは、iPhoneとAndroid以外にも、キャリアや価格などさまざまな選び方ができます。最近は各キャリアから大容量かつ低価格なプランも発表され、端末選びの自由度も格段に向上。自分の用途や予算に合ったスマホを自由に選択可能です。本記事を参考に、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。