キャンプギアをまとめて持ち運ぶのに役立つキャンプ向けバッグ。快適なキャンプライフをサポートする便利グッズですが、タイプや容量などさまざまなモノがあり、どれを選べばよいか迷う方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、キャンプ向けバッグのおすすめをご紹介。トートバッグ・ボストンバッグ・バックパックなど幅広くピックアップしたので、自分のキャンプスタイルにぴったりなモノを見つけてみてください。

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キャンプ向けバッグのおすすめ注目モデル

商品Amazon おすすめ

YOGOTO ペグ収納マルチコンテナボックス
 

THE NORTH FACE NM82373
 

KARRIMOR CougarApex 70+ 501244
 

Coleman トレックパック 2000032974
販売ページ
容量12L107L70+10L約42-50L
メイン素材600Dポリエステル、ナイロン1000DTPEファブリックラミネート(リサイクルポリエステル100%)、840Dリサイクルナイロン210D 6X6 R/S NY(Polyamide 100%)、420D High density NY(Polyamide 100%)ポリエステル
サイズ約高さ42x幅16x奥行17cm高さ32.5x幅69x奥行40cm高さ84x幅38x奥行35cm約幅53-67x高さ45x奥行18cm
重さ約900g2290g2380g830g

キャンプ向けバッグの特徴

キャンプ向けバッグの特徴

By: captainstag.net

キャンプ向けバッグは屋外で使用することを前提としているため、防汚性・防水性・耐久性・収納力に優れたモデルが多いのが特徴。鋭利なアイテムや重さのあるキャンプギアにも対応できるよう、強度の高い素材や縫製を採用しています。

ポケットがついていたり、カラビナなどを取りつけられるループを備えていたりと、使いたいギアを素早く出し入れしやすい設計もポイント。散らばりがちな細かいアイテムを整理するのに役立ちます。

キャンプサイトはもちろん、自宅でキャンプギアをまとめて保管する際にも活躍。次にキャンプへ行くとき、キャンプ向けバッグをそのまま持っていけば準備の手間や時間を軽減できます。

タイプや容量など充実したラインナップがあり、人数や移動手段などに合ったモノを見つけやすいのがメリット。快適なキャンプライフをサポートする便利グッズです。

キャンプ向けバッグの選び方

容量・収納力をチェック

ごちゃつくキャンプグッズは収納力抜群の大型トートバッグがおすすめ

ごちゃつくキャンプグッズは収納力抜群の大型トートバッグがおすすめ

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キャンプ向けのトートバッグは開口部が広いため、使いたいアイテムを見つけやすく、出し入れもスムーズに行えるのが魅力。収納力も優れており、細かいギアも含めて大容量の荷物を一気に持ち運べます。

サイズや容量など、幅広いラインナップが特徴。収納ポケットを多数備えたモデルや肩掛けしやすいショルダーベルトつきのモノなど、便利な機能を備えたモデルも多数揃っています。キャンプ以外のアウトドアやレジャーでも活躍する、近年人気の高いタイプです。

さらに、自宅でキャンプギアを保管する際にも活躍。スタッキングはできませんが、すき間などを利用して省スペースでまとめられます。使わないときはコンパクトに折りたためるなど、利便性に優れているのがメリットです。

チャックがついているから雨の日でも安心の大容量ボストンバッグ

チャックがついているから雨の日でも安心の大容量ボストンバッグ

By: amazon.co.jp

キャンプ向けのボストンバッグは、長方形や円筒型で底部のマチが広い形状が特徴です。ダッフルバッグとも呼ばれ、開口部にファスナーがついており、収納物を雨や砂埃などからガードできるのがメリット。防水性を備えていれば、急な天候変化にも対応できます。

耐久性のある素材を使っているため、生地に厚みがあるのがポイント。大容量のうえ、手提げと肩掛けの2WAYで持ち運びできるモデルが多く、重さのあるキャンプギアもスムーズに持ち運べて便利です。なかには、バックパックのように背負えるモノもあります。

ファスナーつきなので、移動中に収納物が落ちるのを防ぐことも可能。バイクの荷台にのせやすく、ツーリングキャンプにもぴったりです。

ソロキャンプには持ち運びも楽なバッグパックタイプがおすすめ

ソロキャンプには持ち運びも楽なバッグパックタイプがおすすめ

By: ec.snowpeak.co.jp

バックパックタイプのキャンプ向けバッグは背負えるので、重たい荷物を持ち運びやすいのが魅力です。体への負担を軽減できるのに加え、両手を自由に使えるのもポイント。荷物をコンパクトにまとめたいソロキャンプや、移動が多い登山キャンプなどで活躍します。

拡張性が高いモノもあり、カラビナなどで外づけをすることでクッカーやシュラフなど、さまざまなキャンプギアをまとめて持ち運べます。また、ポケットや仕切りが充実していると、小物類をスムーズに出し入れできて便利です。

デザインやサイズ展開が豊富なので、好みやシーンに応じて選びやすいのがメリット。テントなどが不要なデイキャンプでは容量20~30L、テント泊を行う場合は容量30L以上を目安にするのがおすすめです。

貴重品など小物の持ち運びに便利なショルダーバッグ

貴重品など小物の持ち運びに便利なショルダーバッグ

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貴重品などを持ち運びたい場合は、ショルダーバッグがおすすめです。ショルダーバッグは小型のモデルが多く、収納スペースも豊富に備えているため、見失いやすい小型の道具でもすぐに取り出せます。また、小物類をほかのキャンプギアと分けたい場合にも便利です。

さらに、両手が空いて自由に使えるのもメリット。キャンプ中に散歩へ行く際も、動きを邪魔せず快適に楽しめます。

素材もしっかりチェック

丈夫で耐久性の高いモノを選ぼう

丈夫で耐久性の高いモノを選ぼう

By: amazon.co.jp

キャンプ向けバッグは、重いアイテムや鋭利なモノを持ち運ぶことが多いので、丈夫で耐久性の高い素材を使ったモデルを選ぶのがおすすめ。木の枝や岩などに引っ掛かった際に、破れたり傷ついたりするのを予防できるため、タフな環境下でも長く愛用できます。

ナイロンは高い強度や摩耗性を備えており、日光による劣化が起こりにくく、寒さに強いのがメリットです。ポリエステルは、耐久性に優れるだけでなくリーズナブルなモノが多いのが特徴。軽量で扱いやすいため、コスパよく使えます。

高密度に織られた帆布(はんぷ)生地は、船の帆にも使われるほど丈夫なのが魅力。化学繊維のモノより重さが増しますが、経年変化を楽しめるのがポイントです。

また、生地の耐久性だけでなく、持ち手や底部の強度もチェックしておきましょう。縫い代や地面に当たる部分に補強がされていると、優れた耐久性を発揮します。

急な雨や雪にも耐えられる防水素材がおすすめ

急な雨や雪にも耐えられる防水素材がおすすめ

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キャンプでは、突然の雨・雪に見舞われたり、足元が濡れていたりすることも多々あります。防水性を備えたキャンプ向けバッグであれば、急な天候変化にも対応して収納物をしっかり保護。バイク・自転車・徒歩といった移動中にも役立ちます。

また、素材だけでなく、防水するための工夫が凝らされているかどうかもチェックしてみてください。

ファスナーがついたモデルは、止水ファスナーやファスナーテープなどの防水仕様であれば、すき間から水分が侵入するのを予防できます。

持ち運ぶことを考えて軽量性に優れたモノをチェック

持ち運ぶことを考えて軽量性に優れたモノをチェック

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容量が大きいキャンプ向けバッグは、たくさんの荷物を一度に持ち運べて便利ですが、収納しすぎると重さや移動時の負担が増加。キャンプはどうしても荷物が多くなりがちなので、バッグ自体の重さが軽いモノを選ぶことで、持ち歩いた際の体への負荷を軽減できます。

ナイロンやポリエステルといった化学繊維を使ったバッグは、軽量なモデルが多いのが特徴。大型タイプでも重さを抑えられるため、荷物をたくさん持ち運びたい際に役立ちます。とくに、荷物を持ち運ぶ時間が長い方は、バッグ自体の重さを確認しておくのがおすすめです。

機能面にもこだわろう

出し入れのしやすさ

出し入れのしやすさ

By: goldwin.co.jp

キャンプは荷物が増えがちなため、うまく収納しないと使いたいアイテムがすぐに見つからないケースもあります。さらに、荷物が多いと奥に収納したアイテムをスムーズに取り出せず、不便に感じてしまうので注意しましょう。

ポケットや仕切りを多数備えたキャンプ向けバッグは、ジャンルやサイズに分けて整理しやすいのがポイント。小物類を素早く見つけやすいうえ、出し入れも簡単に行えて便利です。

開口部が広いモデルも、荷物の出し入れがしやすいのがメリット。バッグの外側にポケットがついていれば、わざわざバッグを開けなくても素早くアイテムを取り出せます。容量に加えて、整理整頓のしやすさや取り出しやすさも含めた収納力を確認するのがおすすめです。

食材を入れるなら保冷機能がついたバッグをチョイス

食材を入れるなら保冷機能がついたバッグをチョイス

By: goldwin.co.jp

キャンプ向けバッグのなかには、保冷機能を備えたモデルもあります。キャンプギアだけでなく、傷みやすい食材や冷たさを保ちたい飲み物を入れるのに便利。ハードタイプのクーラーボックスより軽く持ち運びやすいため、使い勝手に優れています。

食材などを取り出したあとはキャンプギアの収納スペースが増え、使わないときはコンパクトに保管できるのもポイント。トートタイプやリュックタイプなどバリエーション豊富なので、シーンに応じて選びやすいのが特徴です。

保冷機能がついていれば、レジャーやスポーツ時などでも活躍。さらに、買い物バッグやお弁当入れといった普段使いも可能です。ハードクーラーより保冷力は劣りますが、真夏でも4~6時間程度は保冷できるモデルが多いのが魅力。食材を持ち運びたい方は、保冷機能の有無をチェックしてみてください。

キャンプ向けバッグのおすすめメーカー

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)

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ザ・ノース・フェイスは、バックパックやウェアなどのアウトドア用品を販売している総合アウトドアブランドです。厳しい環境下でも過ごせる、高い機能性と耐久性を備えた製品展開をしています。

豊富なバリエーションのキャンプ向けバッグを発売しており、目的に合わせた製品選びをしやすいのが魅力。さらに、防水性や耐久性などアウトドアシーンに必要な要素を有しているため、さまざまな環境下で活躍します。製品の性能にこだわりたい方におすすめのブランドです。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

By: amazon.co.jp

キャプテンスタッグは、テントから食器まで、幅広いアウトドア・レジャー関連用品を展開するブランドです。使いやすさや購入のしやすさを第一に、機能的な製品開発をしています。

キャンプ向けバッグにはシンプルで耐久性の高いモデルが多く、使い勝手のよさが魅力。道具をまとめて収納しやすいので、自宅での保管用としてもおすすめです。また、価格が控えめのモノもあるため、気軽に手にとれます。

スノーピーク(snow peak)

スノーピーク(snow peak)

By: ec.snowpeak.co.jp

スノーピークは、1958年に創業した日本のアウトドアメーカー。ユーザー視点に立った製品開発による、高品質なモノづくりが特徴です。

また、現場でテストを繰り返すことで仮説と検証を行い、実用性が高い製品に作り上げているのも特徴。キャンプ向けバッグも、出し入れがしやすかったりシチュエーションに合わせて使い方を変えられたりと、利便性に優れています。

キャンプ向けバッグのおすすめ|大容量タイプ

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) BCギアコンテナ NM82373

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) BCギアコンテナ NM82373
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頑丈で収納力に優れる、コンテナタイプのキャンプ向けバッグです。メインコンパートメントには3枚の仕切り板がついており、積み込む荷物のサイズに合わせて自由に調節できます。

さらに、衝撃緩和に効果的なEVAパッドを底面に搭載することで、荷物を保護できるのも魅力です。また、大きく開く開口部は、モノを出し入れする際に便利。大型の荷物を持ち運ぶのにおすすめです。ダブルファスナー仕様で開け閉めもしやすく、利便性に優れています。

生地として、1000デニールのリサイクルポリエステルをベースとした、強度の高い素材を使用。濡れや汚れにも強く、汚れやすい場所でのキャンプも安心です。

側面4ヶ所のグラブハンドルやキャリー用ハンドルなど、携行性も良好。デザインもおしゃれで、ファミリーやグループでの使用にぴったりです。

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) BCスタンダードトートプラス NM82450

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) BCスタンダードトートプラス NM82450
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重い荷物も持ち運べる、耐久性の高さを有したキャンプ向けバッグ。トートバッグながら、33Lの大容量に加えて小物を収納するスペースも備えており、アウトドアだけでなくタウンユースにも役立ちます。

濡れや汚れに強い素材を使用しているため、川や海沿いでのキャンプにおすすめ。荷物がない状態でも自立できるので、地面に置いた状態で簡単に出し入れができます。

さらに、底面には型崩れを予防するパネルを搭載。大量の荷物を安定して運べるキャンプ向けバッグです。

YOGOTO ソフトコンテナ

YOGOTO ソフトコンテナ
よい口コミ・ショルダーストラップで肩掛けでき、大容量でも持ち運びやすい。
・底面が撥水加工で、地面に直置きしても汚れにくく、キャンプサイトでの使用に適している。
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散らかりがちなキャンプギアをひとまとめにできる収納ボックス。底面には撥水加工と4つの底鋲が施されており、湿った地面にも直接置けます。36L・60Lの2サイズ展開で、用途や荷物の量に合わせて選べるのが魅力です。

内部の仕切り板は面ファスナーで簡単に位置を調整できます。前後のデイジーチェーンやサイドのポケットで収納力を拡張できる点も特徴。付属の板をのせれば簡易テーブルとしても活躍します。

付属のショルダーストラップを使えば、肩掛けでの持ち運びが可能。使わないときは折りたたんでコンパクトに保管できます。ギアを効率よく収納して、キャンプサイトをすっきりさせたい方におすすめです。

カリマー(KARRIMOR) CougarApex 70+ 501244

カリマー(KARRIMOR) CougarApex 70+ 501244
よい口コミ・背負ったまま背面長を無段階調整できるSAシステムで、行動中も快適なフィッティング。
・2気室構造とフロントアクセス機能により、荷物の出し入れがスムーズで、グローブ装用時も操作しやすい。
気になる口コミ・ヒップベルトのメッシュポケットは防水ではないため、雨の時は別途対策が必要。

テント泊や長期縦走に適した70L+のリュックサック。SAシステムと呼ばれる背面調整機能により、背負ったまま無段階でフィッティングを変えられます。シーンに応じて快適な背負い心地を保てるのが魅力です。

2気室構造とフロントアクセス機能を備え、荷物の出し入れがスムーズ。フロント開口部は、グローブ着用時でも素早く操作できるクイックアクセスオープニングシステムを搭載しています。ヒップベルトやサイドにポケットを配置し、行動食や小物の整理にも便利です。

耐久性に優れたナイロンファブリックを使用し、ハードな環境でも安心。専用レインカバーも付属します。長期の山行を快適に楽しみたい方におすすめです。

アソビト(asobito) コンテナトートL ABO016

アソビト(asobito) コンテナトートL  ABO016
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大型ギアをざっくり収納できるキャンプ用バッグ。約幅39×高さ33×奥行29cmのゆったりサイズで、薪や薪ストーブ、焚き火台といった重量のあるアイテムもしっかり運べます。耐荷重約20kgを備え、チェアやテーブル、寝袋などをまとめて持ち運べるのが魅力です。

パラフィン加工を施したコットン製の防水帆布を採用。汚れや水濡れに強く、アウトドアシーンで気兼ねなく使えます。

使わないときは平たくたためて場所を取りません。キャンプサイトに置いておくだけで雰囲気を演出できるおしゃれなデザインもポイント。かさばるキャンプ道具を効率よく整理したい方におすすめです。

RaoRanDang 登山リュック

RaoRanDang 登山リュック

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よい口コミ・大容量で1泊2日程度の荷物が余裕で収納できる。
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低価格ながら機能的な、キャンプ向けバッグです。容量も約75Lと大きく、キャンプギア一式を入れられます。また、収納スペースが多く整理をしやすいのもポイント。ファスナーつきのポケットもあるので、貴重品も分けて収納が可能です。

また、防水素材を使用しているため、水に強いのも利点。生地は、耐摩耗性や耐擦傷性の高い420Dのポリエステル素材なので、傷がつきやすいアウトドアシーンで便利です。

通気性や背負いやすさが良好で使用感がよく、利便性を求める方にもおすすめです。コスパに優れたキャンプ向けバッグを探している方は、チェックしてみてください。

キャンプ向けバッグのおすすめ|ソロキャンプ向け

YOGOTO ペグ収納マルチコンテナボックス

YOGOTO ペグ収納マルチコンテナボックス
よい口コミ・ペグハンマーやグローブなど設営道具が十分に収納でき、ダブルバックルでしっかり締められる。
・外側と蓋の裏にポケットがあり、小物を仕分けて収納できる機能性。
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ペグやハンマー、バーナーなどキャンプ小物をひとまとめにできる、使い勝手のよいコンテナボックスです。約42×16×17cmのスリムな四角形で、テント設営に必要なギア類をすっきり整理整頓できます。底面に防水仕様を採用しており、地面に直置きする場面でも安心です。

そのほか、蓋の裏と外部両側にポケットを備え、小物をさっと取り出せます。また、重い荷物も持ち運びやすい、持ち手ガード付きなのも魅力。底部には取り外せる補強底板を搭載しており、不使用時は折りたたんで収納可能です。ソロキャンプ向けの収納ボックスをお探しの方はぜひチェックしてみてください。

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) BCダッフルXS NM82369

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) BCダッフルXS NM82369

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よい口コミ・横型、縦型、リュックの3通りで使え、開口部が広く荷物の出し入れが容易。
・生地がコーティングされており耐水性に優れ、汚れもサッと拭いて落とせる。
気になる口コミ・28L容量の割に見た目がコンパクトに見える傾向あり。

収納のしやすさを追求した、利便性の高いキャンプ向けバッグです。容量28Lのソロキャンプに適したサイズで仕切りもなく、大きめの道具を収納できます。外側にはファスナーポケットを配置しており、小物類を分けて入れられるのも魅力です。

生地に、TPEファブリックラミネートを施した、1000デニールの素材を採用しているのもポイント。高強度で濡れや汚れにも強く、キャンプギアを収納するのにおすすめです。頑丈で収納力のあるソロキャンプ向けバッグを探している方は、チェックしてみてください。

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) ウォータープルーフショルダーポケット NM92400

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) ウォータープルーフショルダーポケット NM92400

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よい口コミ・軽量で約80gと肩への負担が少なく、手荷物を避けたい場面で気軽に持ち運べる。
・止水ファスナーとシームシーリング加工で、雨の日や濡れやすい環境での小物の水濡れ防止。
気になる口コミ・容量2.5Lは思ったより小さく、長財布が横では入らず縦向きでギリギリ。
・止水ファスナーが硬く開け閉めに抵抗があり、スムーズに開きにくい傾向あり。

シームシーリング処理と止水ファスナーで中身を水から守る、キャンプ向けバッグ。高い防水性を有しているため、紙類などの水に弱い道具の持ち運びにおすすめです。

メインポケットには、キークリップとメッシュポケットがついており、貴重品を分けて収納可能。ショルダーストラップは取り外し可能なので、ほかのバックへ入れたりバックパックへの取りつけもできます。容量2.5Lで重量は約80gと軽く、使い勝手のよいキャンプ向けバッグとしておすすめです。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャプテンスタッグ 帆布 コンテナバッグ S UL-2040

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャプテンスタッグ 帆布 コンテナバッグ S UL-2040

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よい口コミ・ダッチオーブンなど大型の道具も収納・運搬でき、丈夫な作り。
・シックな色合いで、薪やキャンプ用品など複数の用途に使える汎用性。
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マチ広で大きめの道具でも収納ができる、コンテナタイプのキャンプ向けバッグ。中は仕切りのないシンプルな構造のため、まとめて詰め込みたい方におすすめです。

素材には、コットンを使用しているので、キャンプ用だけでなく普段使いとしてもおすすめ。おしゃれな風合いで、シーンを問わず活躍します。ハンドルをまとめられるのもポイントです。

使い勝手のよいソロキャンプ向けバッグを探している方は、チェックしてみてください。

スノーピーク(snow peak) Dual Tech Classic Backpack 22L

スノーピーク(snow peak) Dual Tech Classic Backpack 22L
よい口コミ・関連する口コミはありませんでした。
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テフロンコーティングによる撥水加工を表地に施した、22Lのバックパックです。流行に左右されないすっきりとしたシルエットで、アウトドアシーンからタウンユースまで幅広く活躍。重量は550gで、ソロキャンプにもおすすめのアイテムです。

メイン収納にはタブレット用と15インチまでのノートPC用ポケットを搭載。背面ジッパーからも荷物にすばやくアクセス可能です。背面と肩紐にはエアメッシュ素材とズレ落ち防止パッドを配置しており、長時間の使用でも快適に背負えます。シーンを問わず使えるモノを探している方は、チェックしてみてください。

コールマン(Coleman) ボストンバッグMD ヘリンボーン

コールマン(Coleman) ボストンバッグMD ヘリンボーン
よい口コミ・フタがコの字型に大きく開き、荷物の出し入れが容易。
・ポケットが多く、シューズポケットなど細かく仕分けて収納できる。
気になる口コミ・ショルダーストラップが長めで、身長が低い方は調整が必要。
・肩にかけると連結部分からギシギシ音がする可能性あり。

3〜4泊の旅行やキャンプにも対応できる、約50L容量の2WAYボストンバッグです。サイズは約60×30×30cmで、着替えやキャンプギアをたっぷり収納可能。重量は約930gで、荷物が増えても持ち運びの負担を抑えられます。

ハンドルとショルダーストラップの2通りの持ち方に対応しており、シーンに合わせて使い分けられるのも魅力。ヘリンボーン柄のデザインがスタイリッシュで、普段使いからキャンプまで幅広いシーンで活躍します。大容量のキャンプ向けバッグをおしゃれに取り入れたい方に、おすすめのアイテムです。

スモア(S’more) チャームトート

スモア(S
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アウトドアから普段使いまで幅広く活躍するマルチトートバッグ。底面には防水仕様を採用し、地面に置いても濡れにくい設計が特徴です。広めのマチと豊富なポケットで、荷物をたっぷり収納できます。

下部に持ち手が付いており、重たい荷物もラクに運べるのが魅力。Dカンフックつきでキーチェーンなどを吊り下げられます。本体にはコットン素材を使用し、ナチュラルな風合いが楽しめます。

サイズは約430×195×330mm、重量は約800g。キャンプ用品の持ち運びはもちろん、通勤・通学・旅行にもおすすめのバッグです。

スモア(S’more) Charm Side S

スモア(S'more) Charm Side S

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ベルトループつきでテーブルや椅子への取りつけができる、おしゃれなキャンプ向けバッグです。

本製品は、約幅350×奥行120×高さ140mmのコンパクトサイズで、荷物の限られるソロキャンプにおすすめ。横幅が広いので、細長い小物なども安心して収納できます。フタ裏はメッシュポケットつきで、貴重品や分けておきたい荷物の保管に便利です。

また、フロント部分にはデイジーチェーンを備えているため、カラビナやフックの取りつけが可能。サイズ以上に収納力の高い、キャンプ向けバッグです。

ベルモント(belmont) フィールドトートバッグ BM-383

ベルモント(belmont) フィールドトートバッグ BM-383
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取り外しできる仕切りが付いたフィールドトートバッグ。極厚鉄板やリッドパン、ワイド五徳を収納できる設計が特徴です。荷物に合わせて内部を整理できるため、ばらつきがちな調理器具もすっきり持ち運べます。

バッグの内側には、汚れに強く手入れが簡単なPVCと帆布を採用。丈夫なポリエステル生地で、アウトドアシーンでも気兼ねなく使用できます。キャンプはもちろん、普段の買い物など日常使いにもおすすめのアイテムです。

ロックブロス(ROCKBROS) パニアバッグ AS-002

ロックブロス(ROCKBROS) パニアバッグ AS-002
よい口コミ・自転車やバイク走行時の取り付け、取り外しが簡単で、持ち手を引き上げるだけで外せる。
・防水生地にシームレス加工で、雨の中での使用でも水の浸入が少ない。
気になる口コミ・内ポケットが1つだけで、鍵などの小物を手軽にしまう場所がない。

自転車やバイクを使用する際に便利な、キャンプ向けバッグです。防水生地にシームレス加工を施しているので縫い目がなく、高い防水性を有しています。さらに、撥水性が高いため防汚性にも優れており、お手入れが簡単なのもメリットです。

約27Lの大容量で、荷物を大量に収納できます。ロールトップ仕様で内容量に合わせて調節が可能なので、中の荷崩れ予防や水の浸入を抑えるのにおすすめです。

また、フロント部分にはバンジーコードを備えており、すぐに使う衣類を持ち運ぶ際に活躍します。天候やシチュエーションを問わず使いやすい、便利なキャンプ向けバッグです。

キャンプ向けバッグのおすすめ|キッズ向け

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) サニーキャンパー40+6 キッズ NMJ72350

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) サニーキャンパー40+6 キッズ NMJ72350
よい口コミ・40L+6Lの大容量で、3泊4日のキャンプや林間学校に必要な荷物をたっぷり収納できる。
・重さが分散されて背負いやすく、120cm程度の小柄な子供でも軽く背負える。
気になる口コミ・サイズが大きめで、小さな子供には装着時に体が包まれるような感覚がある可能性あり。

林間学校やサマーキャンプに適したキッズ向けリュック。基本容量40Lに加え、6L分の拡張スペースを搭載しています。荷物の量に応じて調整できるため、テント泊にも対応可能です。

子供の体格に合わせた設計で、背負いやすさに配慮。フライルアープリント・ブラック・クラシックカーキの3色を展開し、好みに合わせて選べます。本格的な山行を楽しみたい子供におすすめです。

コールマン(Coleman) トレックパック 2000032974

コールマン(Coleman) トレックパック 2000032974
よい口コミ・林間学校や宿泊キャンプなど、大容量で荷物がたくさん入る設計。
・42~50Lまで拡張でき、荷物の量に合わせた柔軟な対応が可能。
気になる口コミ・関連する口コミはありませんでした。

容量調整機能を備えたキッズリュック。42〜50Lまでジッパーで拡張できるエクスパンダブル仕様により、荷物の量に合わせて柔軟に対応できます。防災バックとしても活用できるのも魅力です。

横からのアクセスが可能な設計で、トップを開けずに荷物を出し入れできるのが特徴。ずり落ち防止のショルダーベルトやホイッスルつきチェストベルト、リフレクターを搭載し、安全面にも配慮しています。約横30×縦39cmのナップサックも付属し、リュックを置いての移動時に便利です。

両サイドにビッグポケットを配置し、小物の整理もスムーズ。キャンプはもちろん、学校行事や普段使いまで幅広く活躍するおすすめのリュックサックです。

EASTBOY リュックサック

EASTBOY リュックサック

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よい口コミ・複数のポケットで荷物を細かく整理でき、子どもが自分で整理しやすい工夫。
・軽くて丈夫な素材で3泊分の着替えも余裕で収納できる容量。
気になる口コミ・サイドポケットのチャックが1つなので、複数あるとさらに使いやすくなる可能性あり。
・大容量なため詰め込みすぎると重くなる傾向。

軽くて大容量のキャンプ向けバッグを探している方におすすめのモデルです。エクスパンダブル仕様で容量の調節ができるので、行きと帰りで荷物の量が変わる連泊キャンプや林間学校などで活躍します。

フロントポケットやサイドポケットなど、豊富な収納スペースを配置。マチが広いため、ペットボトルやシューズなども収納できて便利です。

リフレクターつきのショルダーストラップやフロント部に加えて、ホイッスルつきバックルなど、安全面も良好。子供に安心して持たせられる、キャンプ向けバッグです。