寝ながら大画面の映像を楽しめる、天井投影対応プロジェクター。高性能なタイプや気軽に持ち運んで使用できるコンパクトなタイプなど、さまざまな種類がラインナップされています。
そこで今回は、おすすめの天井投影対応プロジェクターをご紹介。魅力や種類ごとの特徴、チェックしておきたいポイントなども解説するので、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。
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天井投影対応プロジェクターのおすすめ注目モデル
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| 販売ページ | ||||||
| 光源 | LED光源 | ー | ー | ー | レーザー光源 | LED |
| パネル画素数 | 1280×720 | 1920×1080 | 1920×1080 | ー | 1920×1080 | 1920×1080 |
| 最大輝度 | 150 ルーメン | 4000ルーメン | 2000ルーメン | ー | 500 ルーメン | 400ルーメン |
| Wi-Fi | ◯ | ◯ | ◯ | ー | ◯ | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | ◯ | ◯ | ー | ◯ | ◯ |
| 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) | ー | ー | ー | タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) | ー |
天井投影対応プロジェクターの魅力

By: ankerjapan.com
天井投影対応プロジェクターとは、壁やスクリーンだけではなく天井に映像を投影できるプロジェクターのことです。部屋に窓や家具が多く映像を投影できるスペースを確保しにくい場合や、壁との距離をとりにくい場合でも、天井を利用して大画面を映せる点が魅力です。
また、専用のスクリーン不要で大画面を映しやすいのもメリット。ベッドに寝ながら映画やドラマを視聴できるので、くつろいだ姿勢で楽しめます。
天井投影対応プロジェクターの選び方
種類をチェック
据え置きタイプ

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据え置きタイプの天井投影対応プロジェクターは、ややサイズが大きいものの性能や機能が充実しています。フルHDや4Kといった高解像度の出力に対応したモデルがあるほか、HDR10に対応したモデルもあるので、高精細かつ鮮やかな映像を視聴可能です。
電源に接続して使用するため、設置場所に制限がある点はデメリット。性能を重視する方におすすめです。
ポータブルタイプ

By: jp.xgimi.com
天井投影対応プロジェクターには、コンパクトなポータブルタイプもあります。軽量なうえ手のひらに収まるコンパクトなモデルが多く、気軽に持ち運び可能。バッテリーを内蔵したモデルは電源のない場所でも使用しやすく、アウトドアにも適しています。
軽量なので、小型の三脚があれば簡単に天井投影が可能。据え置きタイプと比較すると安価なモデルも多く、コストパフォーマンスに優れている点も魅力です。
解像度をチェック

By: jp.xgimi.com
投影できる映像の解像度も、天井投影対応プロジェクターを選ぶ際に重要なポイント。解像度が高いほど画素の密度が高く、綺麗な映像を表示可能です。多くのプロジェクターがフルHDの解像度に対応しており、十分に美しい映像を楽しめます。
一部のコンパクトなモデルや安価なモデルは、854×480の解像度に対応。また、数は多くないものの4K映像を投影できるプロジェクターもあるので、画質にこだわる方はチェックしてみてください。
明るさ(ルーメン)をチェック

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天井投影対応プロジェクターを選ぶ際は、投影する映像の明るさをチェックしておきましょう。投影できる映像の明るさは一般的に「ルーメン」と呼ばれる単位で表されている場合が多く、暗い部屋であれば1000ルーメン以上あると快適に映像を楽しめます。
プロジェクターを昼間や電気をつけた明るい部屋で使用したい場合は、2000ルーメン以上の明るさに対応したモデルがおすすめ。利用シーンに応じた明るさのモデルを選んでみてください。
接続端子をチェック

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搭載されている接続端子の種類も、天井投影対応プロジェクターを選ぶうえで重要なポイント。多くのプロジェクターには、HDMIが搭載されています。DVDプレーヤーやスティック型の動画再生デバイスなどを接続して利用可能です。
また、一部のモデルにはUSB端子が搭載されているモノも存在します。USBストレージに保存した動画や画像を投影できるのはもちろん、モデルによってはドキュメントファイルの表示も可能です。
Wi-Fi・Bluetooth対応かどうか

By: epson.jp
天井投影対応プロジェクターを探すときには、Wi-Fi・Bluetoothに対応しているかどうかを確認しておきましょう。Wi-Fi・Bluetoothに対応していると、接続したいデバイスとコードで繋ぐ必要がないため、すっきりした見た目で使用できます。
また、Bluetoothに対応している場合、Bluetoothスピーカーやイヤホンなどの音声機器をワイヤレスで接続しやすいのもメリットです。
内蔵スピーカーの音質をチェック

By: epson.jp
天井投影対応プロジェクターには、スピーカーを内蔵したモデルも多くあります。スピーカーが内蔵されていると、1台で音声も映像も再生できるため便利。迫力のあるサウンドを楽しみたい場合は、できるだけ高音質なスピーカーを内蔵したモデルを選びましょう。
プロジェクターによっては、ステレオスピーカーや2.1chのスピーカーを搭載しています。また、映画やテレビ、コンサートなどコンテンツにあわせたサウンドモードを選択できるモデルもあるので、チェックしてみてください。
OS搭載モデルならNetflixやYouTubeなどのネット動画も楽しめる

By: jp.xgimi.com
天井に映像を投影してNetflixやYouTubeを楽しみたい方は、欲しいモデルにOSが搭載されているかどうかをチェックしましょう。OSとは、Windows・mac・Android・iOSなどのシステムのことです。プロジェクターのなかでは「Android OS」を備えているモノが多い傾向があります。
OS搭載のモデルを選ぶことで、スマートフォンなどと同じくプロジェクターからアプリを使えます。
映像の補正機能をチェック
台形補正機能

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天井投影対応プロジェクターに搭載されていると便利な補正機能のひとつが、台形補正機能。プロジェクターで投影する映像は、投影する位置や角度によって歪んでしまう場合があります。台形補正機能が搭載されていると、まっすぐな映像に補正可能です。
台形補正には、主に垂直方向の補正を行う機能と水平方向の補正を行う機能の2種類があります。一部のモデルでは、垂直と水平両方の補正に対応。さらに、垂直方向を自動で補正できるモデルもあります。
ピント補正機能

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天井投影対応プロジェクターの映像を綺麗に投影するためには、ピントをあわせる必要があります。天井に映像を投影する場合、プロジェクターから天井までの距離は変更しにくいので、ピント調節機能を搭載したモデルがおすすめです。
つまみを回転させてピントを調節できるモデルのほか、オートフォーカス機能を搭載したモデルもあります。オートフォーカス機能に対応していれば、自動でピントを調節できるため、手動で操作する手間を軽減可能です。
天井投影対応プロジェクターのおすすめメーカー
ベンキュー(BenQ)

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プロジェクターやディスプレイなどを幅広くラインナップしている台湾発の電化製品メーカー「ベンキュー」。おしゃれなデザインのモノも多く展開している企業です。
天井投影対応プロジェクターでは、バッテリーを搭載したポータブルタイプのモデルが存在します。本体を回転させることで角度調整ができ、快適な投影が可能。また、コンパクトなサイズ感のため、ベッドヨコのサイドテーブルなどに置きやすいのも魅力です。
エクスジミー(XGIMI)

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「エクスジミー」は、2013年設立のプロジェクターブランド。スピーカー企業の「Harman Kardon」に加えて、「Google」などとのパートナーシップにより、ハイクオリティな製品を展開している企業です。
天井投影対応のプロジェクターでは、独自のISA技術を搭載したモデルも存在します。オートフォーカスや自動台形補正により、手動でのピント合わせや画面調整の手間を軽減できます。
アンカー(ANKER)

By: ankerjapan.com
モバイルバッテリーを中心に、オーディオ製品やスマートホーム製品を幅広く展開するハードウェアメーカー「アンカー」。プロジェクターは「Nebula」というブランドでラインナップしています。
天井投影に対応したモデルのなかには、快適に持ち運べる軽量かつコンパクトなモノも。子どものいる家庭にうれしい、使用時間を制限できる機能を採用したモデルがあるのも魅力です。
天井投影対応プロジェクターのおすすめ|据え置きタイプ
JMGO N1S
| 光源 | レーザー光源 | パネル画素数 | 1920×1080 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 900 ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) |
| こんな方におすすめ | ・天井投影で子どもの寝かしつけをしたい方。 ・リビングのテレビ代わりに大画面で映画やYouTubeを楽しみたい方。 ・設置場所の角度や高さを柔軟に調整したい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ー |
省スペースで設置できるプロジェクターです。本体の大きさは187×165×191mm、重さは約2kg。スタンドを持ち手がわりにでき、リビングや寝室などさまざまな場所に快適に持ち運べます。また、ジンバルスタンド一体型設計を採用。天井への投影をすばやく行えます。
850ISOルーメンの明るさを実現しているのもメリット。大きいサイズで投影した際にも、くっきりとした映像を視聴可能です。本体にはRGBレーザーを搭載しており、鮮やかな映像を映し出せます。
GoogleTVに対応しているのもポイント。NetflixやYouTubeなどの動画配信サービスに簡単にアクセスできるためおすすめです。
エクスジミー(XGIMI) HORIZON S Max
| 光源 | LED光源 レーザー光源 | パネル画素数 | 3840×2160 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 3100 ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動)/ヨコ(自動) |
| こんな方におすすめ | ・4K高精細映像で映画館のような体験をしたい方。 ・昼間や照明がある環境でも鮮明な投影を求める方。 ・複雑な設置調整を自動で行いたい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・シンプルな操作性を重視する方。 ・本体の小型軽量さを優先する方。 |
スタイリッシュなデザインのプロジェクターを探している方におすすめのアイテム。本体には、ナチュラルな風あいを感じさせるゴールドミストカラーを採用しているのもうれしいポイントです。高級感のある外観で、さまざまなインテリアに調和します。
本体はスタンド一体型設計で、垂直方向に135°、水平方向に360°の角度調節が可能。本製品とは別にスタンドを用意する必要がなく、手軽に天井投影を行えて便利です。また、スピーカーを搭載しているのもメリット。12Wスピーカーを2基備えており、立体音響を楽しめます。
さらに、映像の中断なしで実行できる自動台形補正やオートフォーカスに加えて、障害物自動回避機能やスクリーンへの自動アジャスト機能がついています。ほかにも、投影する壁面の色にあわせて映像の色温度を自動調整するのも強みです。
Jimveo プロジェクター E18
| 光源 | ー | パネル画素数 | 1920 x 1080 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 2000ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | ー |
| こんな方におすすめ | ・天井や壁のさまざまな角度に投影したい方。 ・設置時の細かい調整を避けたい方。 ・明るい部屋での使用を想定している方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・アウトドアシーンで使えるモノを求める方。 |
360°回転ができるプロジェクター。本体にスタンドを搭載しており、天井投影を含めた自由な角度で投影できるのがメリットです。また、自動台形補正や電動フォーカスを採用しているのもうれしいポイント。設置時に細かい調整が必要ないため、手軽に視聴を始められます。
さらに、USBやHDMIなどに対応しているのも魅力のひとつ。加えて、BluetoothやWi-Fiの活用により、スマホやタブレットなど多彩なデバイスを接続できます。
エプソン(EPSON) ホームプロジェクター EF-22
| 光源 | レーザー光源 | パネル画素数 | 1920×1080 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 1000 ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) |
| こんな方におすすめ | ・Netflix・YouTubeなど動画配信サービスを直接視聴したい方。 ・スマートフォンの動画や写真を手軽に投影したい方。 ・プロジェクター1台で音と映像を楽しみたい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・より明るい投影が必要な方。 |
手軽に視聴を始められるプロジェクターが欲しい方におすすめのアイテムです。歪みやフォーカスを自動調整できるのがメリット。細かな角度の調整などを行う必要がないため、快適に映像コンテンツを楽しめます。
Google TV機能を搭載。NetflixやYouTubeなどの多彩な動画コンテンツにアクセスできます。
さらに、スマートフォン内の動画や写真などを写せるGoogle Castにも対応。ほかにも、5W×2のスピーカーがついているため、1台で音と映像を楽しめるのも魅力のひとつです。
ETOE Starfish
| 光源 | ー | パネル画素数 | ー |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | ー | Wi-Fi | ー |
| Bluetooth | ー | 台形補正 | ー |
| こんな方におすすめ | ・音声操作で手を離さず快適に操作したい方。 ・天井投影のほか、ロフトなど角度をつけて投影したい方。 ・寝室に設置し、ナイトライトとしても活用したい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・ライト機能が不要な方。 |
音声検索機能を搭載しているプロジェクターです。「OK Google」機能を活用することで、声での快適な操作が可能。家事などで手を離せない場合にも便利です。本体は140°回転が可能で、天井投影のほかにもロフトなどにも投影できます。
また、タッチセンサー式ナイトライトを備えているのもメリット。光の明るさを調整できるため、寝室への設置にもぴったりのアイテムです。2GB RAMと16GB ROMといった豊富なメモリ容量を備えており、映画やゲームなどのファイルを気兼ねなくダウンロードできます。
happilaff プロジェクター P1
| 光源 | ー | パネル画素数 | 1920 x 1080 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 20000ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | ー |
| こんな方におすすめ | ・昼間でも鮮明に映像を投影したい方。 ・Android TV内蔵で、YouTubeやNetflixをそのまま楽しみたい方。 ・Wi-Fi 6で安定した接続環境を求める方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ー |
壁だけでなく天井にも自由に投影できる小型プロジェクターです。自動台形補正機能搭載で、映像の歪みを自動調整。ベッドに仰向けで寝転びながら映画やドラマを楽しめます。
28000ルーメンの高輝度で、昼間でも鮮明な映像を投影。1080P解像度で4K入力にも対応し、色彩豊かで美しい映像を再現します。Android TV 13.0内蔵で、YouTubeやNetflixなど多彩なコンテンツを楽しめるのも魅力です。
Wi-Fi 6とBluetooth 5.4に対応し、スマートフォンやタブレットとの接続もスムーズ。HDMIやUSB端子も備えており、さまざまな機器と連携可能です。コンパクトで設置場所を選ばず、大画面で映画やゲームを楽しみたい方におすすめのモデルです。
レグザ(REGZA) レーザープロジェクター RLC-V7R MAX
| 光源 | レーザー光源 | パネル画素数 | ー |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | ー | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) |
| こんな方におすすめ | ・ジンバルスタンドで天井や壁に自由に投影したい方。 ・6畳以上の広めのリビングで大画面を楽しみたい方。 ・本格的なホームシアター環境を整えたい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・設置スペースが限られている方。 ・プロジェクターの操作が複雑なのは避けたい方。 |
上下135°・左右360°可動のジンバルスタンドを搭載した、据え置き型4Kレーザープロジェクター。天井や壁に投写できるのが魅力です。光学ズームにより、6畳で最大120インチ、8畳で最大150インチの大画面を画質劣化なく楽しめます。
RGB 3色レーザー光源と最大3000 ISOルーメンの高輝度で、色域はBT.2020カバー率98%の広色域を実現。HDR10・HDR10+・HLG・Dolby Visionなど幅広いHDR規格に対応します。
画質と設置性のよさが購入者から好評で、壁一面に投影しても明るいと評価されています。Google TVを搭載しているため、各種動画配信サービスをそのまま利用でき、本格的なホームシアター環境を整えたい方におすすめのモデルです。
天井投影対応プロジェクターのおすすめ|ポータブルタイプ
UENO-mono フルHDモバイルプロジェクター KABENI PRO2 UM-0005A
| 光源 | ー | パネル画素数 | ー |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | ー | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動)/ヨコ(手動) |
| こんな方におすすめ | ・リビングから寝室まで場所を選ばず使いたい方。 ・天井に映像を投影して寝ながら映画を楽しみたい方。 ・持ち運んでプレゼンや旅行先で使いたい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・起動音が気になる方。 ・内蔵スピーカーの音量が小さいため、別途スピーカーを接続する手間が許容できない方。 |
天井に映像を投影できる高画質モバイルプロジェクター。フルHD解像度で、壁はもちろん天井にも鮮明な映像を映し出し、寝ながら映画鑑賞が楽しめます。本体はコンパクトで持ち運びも容易なため、リビングから寝室まで場所を選ばず活躍します。
YouTubeやNetflix、Amazon Prime Videoなど多様な動画アプリに対応。専用リモコンやスマホアプリから操作でき、文字入力もスムーズに行えます。スピーカー内蔵なので、本体1台で映像と音声を楽しめるのも魅力です。
Amazon Prime Video
対応モバイルバッテリーを使えば、コンセントから離れた場所でも使用可能。寝かしつけ時のアニメ鑑賞や、家族での映画視聴、1人でゲームを楽しみたいときなど、幅広いシーンで活躍します。
アンカー(ANKER) Nebula Capsule Air D41125
| 光源 | LED光源 | パネル画素数 | 1280×720 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 150 ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) |
| こんな方におすすめ | ・手のひらほどのサイズで気軽に持ち運びたい方。 ・ゲームや映画を低遅延で楽しみたい方。 ・設置場所を選ばず自動で画面を調整したい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・昼間の明るい部屋での使用が多い方。 ・フルHD以上の高解像度映像にこだわる方。 |
部屋を手軽にシアター空間へ変えられる、コンパクトな天井投影対応プロジェクター。手のひらほどのサイズ感で設置しやすく、最大100インチの大画面を投影できます。Google TVを搭載しており、多彩な動画配信サービスを楽しめるのも魅力です。
自動台形補正やオートフォーカス機能により、面倒な画面調整の手間を軽減できるのもメリット。斜めからでも見やすい映像を映し出します。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを備えており、単体で臨場感のあるサウンドを再生できるのもうれしいポイントです。
別売りのアクセサリーを用意すれば、天井への投影も可能。低遅延で遊べるゲーミングモードも搭載しています。映画鑑賞はもちろん、ゲームの世界に没入したい方にもおすすめのモデルです。
アンカー(Anker) Nebula Capsule 3 Laser D2426N12
| 光源 | レーザー光源 | パネル画素数 | 1920×1080 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 300 ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) |
| こんな方におすすめ | ・外出先でも長時間プロジェクターを使いたい方。 ・より明るく鮮明な映像を求める方。 ・音声操作で手軽に操作したい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・ポケットに入るほどのコンパクトさが必須の方。 ・消費電力を最小限に抑えたい方。 |
小さめサイズながら長時間再生ができるモノを求めている方におすすめのプロジェクターです。約2.5時間の連続再生ができると謳っています。別売りのアクセサリーを使用することで、天井投影も可能です。
サイズは約直径83×高さ167mm。重さは約0.95kgです。軽量のためさまざまな場所へ快適に持ち運べます。本体にはレーザー光源を採用しており、消費電力が少ないのもポイントです。
また、8Wのスピーカードライバーを備えているのもメリット。映像視聴はもちろん、ポータブルスピーカーとしても活用できます。さらに、Googleアシスタントに対応。音声操作が可能なため、作業中などで手が離せないときにも便利です。
120インチの大画面投影ができるのも魅力。スマホやタブレットの動画や写真を簡単に投影できるミラーリング機能に加えて、自動台形補正やオートフォーカス機能も搭載しています。
ベンキュー(BenQ) モバイルプロジェクター GV50
| 光源 | レーザー光源 | パネル画素数 | 1920×1080 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 500 ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) |
| こんな方におすすめ | ・寝室で天井に映像を投影してくつろぎたい方。 ・複数の機器を接続して使い分けたい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・起動やWi-Fi接続の速さを重視する方。 ・ボタン操作の反応速度を重視する方。 |
寝室への設置にぴったりのプロジェクターを求めている方におすすめのアイテムです。スリープタイマーを搭載しており、10〜120分の間で10分間隔のタイマーを設定可能。切り忘れがないため、コンテンツを見ながら安心して寝落ちできます。
また、ディスプレイの色を自動調整し、目の負担を軽減できるナイトシフトモードがついているのもポイントです。USB-A・USB-C・HDMIと、多様な接続端子に対応しているのもメリット。幅広い機器を使用可能です。
回転補正機能がついており、理想の位置に映像を投影できます。
エクスジミー(XGIMI) Elfin Flip Pro
| 光源 | LED | パネル画素数 | 1920 × 1080 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 400ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | ー |
| こんな方におすすめ | ・高解像度で鮮明な映像を求める方。 ・バッテリー内蔵で持ち運んで使いたい方。 ・自動ピント調整など手軽なセットアップを重視する方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・極限まで軽さを重視する方。 ・低解像度でも十分な方。 |
コンパクトに持ち運べるプロジェクターを探している方におすすめの製品。本体の厚さは64mm、重さは約1.42kgと、バッグに入れてさまざまな場所に持ち出しやすいのもメリットです。
バッテリーを内蔵しているのもポイント。省エネモードの場合、最大2時間の動画再生ができると謳っています。
小さめサイズながら、最大150インチの大画面投影が可能なのも特徴のひとつ。150°回転が可能で、天井にも簡単に投影できるアイテムです。
スタンドは持ち手としても使えるため、片手でラクに持ち運べます。さらに、3Wのスピーカーを2基搭載。リアリティのあるサウンドを楽しめます。
アンカー(Anker) Nebula Capsule Pro D4111N12
| 光源 | LED光源 | パネル画素数 | 854×480 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 150 ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | ー |
| こんな方におすすめ | ・超軽量で気軽に持ち運びたい方。 ・長時間のバッテリー持続を重視する方。 ・全方向からのサウンドを楽しみたい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・高解像度の映像が必要な方。 ・昼間の明るい環境での投影を考えている方。 |
全方向性スピーカーを搭載しているプロジェクターです。部屋のどこにいてもクリアなサウンドを楽しめるためおすすめ。本体の大きさは約直径68×高さ120mm。重さは約0.47kgとコンパクトなうえ軽量なのもメリットです。
また、1度の充電で長時間の再生ができるのも特徴のひとつ。動画再生は最大約4時間、音楽再生は最大約30時間楽しめると謳っています。天井に投影して映像を観たい場合はもちろん、作業中などに音楽を流しっぱなしにしたい方にもぴったりのアイテムです。
CINEMAGE mini
| 光源 | LED光源 | パネル画素数 | 854×480 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 100 ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動)/ヨコ(手動) |
| こんな方におすすめ | ・キャンプや旅行先など、さまざまな場所へ手軽に持ち運んで大画面で映像を楽しみたい方。 ・賃貸住宅やワンルームなど、スペースに限りがある環境でホームシアターを実現したい方。 ・天井や壁の角度のある場所への投影を活用し、空間を有効活用したい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・昼間の明るい環境での常時使用や、高輝度での投影を重視する方。 ・高解像度や細部の表現力を優先する方。 ・大型プロジェクターの高スペックを求める方。 |
350ml缶とほとんど同じサイズの小型プロジェクター。重さ390gで、どこへでも手軽に持ち運べます。旅行先やキャンプなど、さまざまな場所で活躍するおすすめのモデルです。
コンパクトな設計ながら、180インチの大画面で投影できます。Android 11.0を搭載し、Netflixなどのアプリを楽しめるのも魅力。HDMI接続やスマホとの連携にも対応しています。
天井への投影や、映像の歪みを補正する台形補正機能も搭載。いつでもどこでも大画面で映像を楽しみたい方にぴったりの一台です。
エクスジミー(XGIMI) MoGo 3 Pro

| 光源 | LED光源 | パネル画素数 | 1920×1080 |
|---|---|---|---|
| 最大輝度 | 450 ルーメン | Wi-Fi | ◯ |
| Bluetooth | ◯ | 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) |
| こんな方におすすめ | ・コンパクトで持ち運びやすいプロジェクターを探している方。 ・Google TVで動画配信サービスをすぐに楽しみたい方。 ・スタンド一体型で天井投影を手軽に行いたい方。 |
|---|---|
| こんな方は要検討 | ・明るい環境での使用や高輝度が必要な方。 ・長時間連続使用を想定している方。 |
ミニマルなデザインのプロジェクターが欲しい方におすすめのアイテム。本体の大きさは直径95×高さ204.9mmと、コンパクトサイズなのもうれしいポイントです。また、GoogleTVを搭載しているのもメリット。YouTubeやAmazon Prime Videoなどにすばやくアクセスできるため便利です。
入力端子にMicro HDMIやUSB-Cなどを備えているのも魅力のひとつ。家庭用ゲーム機などの画面を簡単に映し出せるため、来客時などにも大画面でさまざまなゲームを楽しめます。加えて、オーディオメーカー「Harman Kardon」の5Wスピーカーを2基搭載。クリアな映像にあわせて、臨場感のある音響を体感できます。
スタンド一体型設計を採用しており、130°の上下回転が可能。天井への投影もラクに行えます。プロジェクター部分を上へスライドするだけでスピーカーライトモードが起動するのもポイントです。
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天井投影対応プロジェクターは、遮る家具や窓の少ない天井に広々と映像を投影できるのが魅力。スクリーンを設置できない小さな部屋でも手軽に大画面を体験しやすいほか、ヨコになりながらゆったりとくつろいだ状態で動画を楽しめます。本記事を参考に、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。