初心者でも本格的な撮影を楽しめる一眼レフ。軽量かつコンパクトで持ち運びやすいモデルからプロ仕様の本格的なモデルまで、さまざまなタイプが販売されています。

本記事では、初心者におすすめの一眼レフをご紹介。メリット・デメリットやミラーレスとの違い、おすすめのメーカーなどもあわせて解説するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

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初心者向け一眼レフのおすすめ注目モデル

商品Amazon おすすめ

ニコン D7500
Amazon おすすめ

キヤノン EOS Kiss X90
 

ニコン D5500
 

キヤノン EOS Kiss X8i
販売ページ
画素数2151万画素(総画素)
2088万画素(有効画素)
2470万画素(総画素)
2410万画素(有効画素)
2478万画素(総画素)
2416万画素(有効画素)
2470万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
撮像素子APS-C
23.5mm×15.7mm
CMOS
APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
連写撮影高速連続撮影:約8コマ/秒最高約3コマ/秒高速連続撮影:最高約5コマ/秒最高約5コマ/秒
シャッタースピード1/8000~30秒1/4000~30秒1/4000~30秒1/4000~30秒
手ブレ補正機構◯(レンズ内VR)◯(レンズ内IS)◯(レンズ内VR)◯(レンズ内IS)
幅×高さ×奥行き135.5×104×72.5 mm129x101.3x77.6 mm124x97x70 mm131.9x100.7x77.8 mm
重量約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)
約640g(本体のみ)
約475g(CIPAガイドラインによる)
約427g(本体のみ)
420 g約555g(CIPAガイドラインによる
約510g(本体のみ)

一眼レフとは?メリット・デメリットを解説

一眼レフとは?メリット・デメリットを解説

By: amazon.co.jp

一眼レフとは、内部にミラーを搭載し、撮影レンズを通過した光を光学ファインダーで直接見ながら撮影できるデジタルカメラのこと。一眼とは、撮影用のレンズと光学ファインダー用のレンズが同じであるという意味で、レフはミラーによる光の反射を意味します。

一眼レフのメリットは、撮影用のレンズを通した被写体の映像を光学ファインダーからダイレクトにチェックできる点です。モニターを通さずミラーに反射させた映像を見られるため、撮りたい瞬間にシャッターを切りやすい設計。また、光学ファインダーだけでも撮影できるので、バッテリーを長持ちさせやすいのも一眼レフならではの魅力です。

デメリットは、ミラーを内蔵している分ボディが大きく重くなりやすい点です。ただし、携行性に劣る点には注意しましょう。

一眼レフとミラーレスの違い

一眼レフとミラーレスの違い

By: rakuten.co.jp

一眼レフとミラーレスカメラの主な違いは、内部のミラーの有無です。一眼レフには、光学ファインダーで映像をチェックするためのミラーが搭載されている一方、ミラーレスカメラには名称の通りミラーが搭載されていません。

ミラーレスカメラにはミラーが搭載されていないため、多くの場合光学ファインダーではなく電子ビューファインダーが搭載されています。電子ビューファインダーは、小型の液晶モニターに映った像をファインダー越しに見られる仕組みです。

また、サイズや重量も一眼レフとミラーレスの大きな違い。ミラーレスカメラには、ミラーを内蔵していない分コンパクトかつ軽いモデルが多くラインナップされています。

初心者向け一眼レフの選び方

小型で軽量なモデルだと性別問わず使いやすい

小型で軽量なモデルだと性別問わず使いやすい

By: rakuten.co.jp

一眼レフカメラは、内部にミラーを搭載しているのでサイズが大きくなりがち。初心者のうちに大きく重たいカメラを選んでしまうと持ち出す機会が少なくなり、カメラを使わなくなってしまう場合があるので注意が必要です。

小型かつ軽量なモデルを選ぶと自然と持ち出す頻度も多くなり、気軽に撮影できます。性別や手の大きさに関係なく扱いやすいため、できるだけ小型で軽量なモデルを選ぶのがおすすめです。

操作が簡単なモデルを選ぼう

操作が簡単なモデルを選ぼう

By: nikon-image.com

操作性も、初心者が一眼レフを選ぶときに重要なポイントです。カメラを使い始めたときは各撮影モードの特性がわからない場合も多いので、撮影モードの解説を画像やイラストなどでチェックしながら確認できるモデルが適しています。

簡潔でわかりやすいモードダイヤルを搭載しているかどうかも重要。また、カメラ背面のモニターが横に開くチルトや上下に動かせるバリアングルなどに対応していると、ハイアングルやローアングルの際に楽な姿勢で構図を確認しながら撮影できます。

AFと手ブレ補正性能が高いモデルを選ぼう

AFと手ブレ補正性能が高いモデルを選ぼう

By: nikon.com

初心者向けの一眼レフを選ぶときは、AF性能をよくチェックしておきましょう。AF性能が優れていると、カメラ任せで素早くかつ正確にピントを合わせられます。ポートレートにチャレンジしたい方は、瞳AFや顔認識などに対応したモデルがおすすめです。

手ブレ補正機能に対応していると、手持ちでもブレの少ないシャープな写真を撮影できます。室内や夜景など光量が足りなくなりやすい場所で撮影する方は、手ブレ補正の性能が高いモデルをチェックしてみてください。

連続撮影時間など動画性能をチェック

連続撮影時間など動画性能をチェック

By: nikon-image.com

動画性能も、初心者向けの一眼レフを選ぶうえで重要なポイント。例えば、できるだけ長時間連続で動画撮影ができると、何度も録画ボタンを押して撮影を再開させる手間が省けます。高画質の動画を撮影したい方には、4K撮影に対応したモデルがおすすめです。

三脚などを使わずに手持ちで動画を撮影したい場合は、手ブレ補正機能が搭載されていると便利。タイムラプスやスローモーション撮影といった撮影モードに対応していると、初心者でも簡単に表現の幅を広げられます。

センサーサイズの違いをチェック

フルサイズ

フルサイズ

By: nikon.com

フルサイズのセンサーサイズは、約36.0×24.0mm。一般的なフィルムカメラに採用されていた、35mm判フィルムと同じサイズに設計されています。初心者向けの一眼レフだけではなく、プロ向けのカメラにも多く採用されているセンサーサイズです。

サイズが大きいため光を受け取る面積も広く、豊かな階調表現や自然で美しいぼけを楽しみやすいのがフルサイズの特徴。また、レンズの焦点距離を確認する際に35mm換算に直す必要がなく直感的にわかりやすいのもポイントです。

一方、センサーサイズが大きい分本体が大きくなりやすい点には注意しましょう。

APS-C

APS-C

By: nikon-image.com

APS-Cのセンサーサイズは、フルサイズよりも一回り小さい約23.6×15.8mm。フルサイズと比較すると画角が狭くなるので、同じ焦点距離のレンズを装着した場合により被写体を大きく撮影できます。遠くの被写体を撮影したい方におすすめです。

また、センサーサイズが小さい分ボディをコンパクトに設計しやすいのもAPS-Cセンサーの特徴。大きく重くなりがちな一眼レフのなかでも、できるだけ小型軽量で持ち運びやすいモデルを探している方は、ぜひチェックしてみてください。

スマホに写真を送りたいなら連携機能をチェック

スマホに写真を送りたいなら連携機能をチェック

By: nikon.com

一眼レフのなかには、専用のアプリをインストールしたスマホとワイヤレスで連携できるモデルもあります。撮影した写真や動画をケーブルを使わず簡単にスマホに転送できるため、すぐにSNSにシェアしたい方におすすめの機能です。

スマホと連携した状態で撮影し、自動的に次々とデータを転送できるモデルもあります。また、カメラ内にスマホからアクセスしデータをチェックできるモデルであれば、移動中などで写真を見たいときにカメラをカバンから出す必要がありません。

スマホから一眼レフのプレビュー画面をチェックしたりシャッターを切ったりなど、リモート操作ができるタイプも便利なので、チェックしてみてください。

初心者向け一眼レフのおすすめメーカー

ニコン(Nikon)

ニコン(Nikon)

By: rakuten.co.jp

ニコンは、さまざまな光学機器を取り扱っている人気のメーカーです。一眼レフのほか、ミラーレスカメラやコンパクトデジタルカメラなども販売しています。

一眼レフカメラは、コンパクトなモデルや本格的なモデルなどバランスよく用意されている点が特徴です。背面のモニターがチルト式かつタッチ操作に対応した一眼レフが多く、さまざまなアングルで構図を確認しやすいように配慮されています。

キヤノン(Canon)

キヤノン(Canon)

By: rakuten.co.jp

キヤノンは、映像機器や事務機器などを展開している大手メーカー。デジタルカメラやレンズのほか、プリンターやコピー機、スキャナーなども手掛けています。カメラの種類が非常に多く、一眼レフからコンパクトデジタルカメラまで幅広く取り揃えている点も特徴です。

初心者向けの一眼レフもミドルクラスモデルからエントリークラスモデルまで充実しているため、予算や用途などに合わせて選べます。

ほとんどのモデルがWi-Fiに対応しており、スマホからリモート操作したりデータを転送したりできるのも便利なポイントです。また、APS-Cサイズのイメージセンサーを採用したモデルも多く、持ち運びしやすいモデルを探している方にもおすすめです。

初心者向け一眼レフのおすすめモデル

商品

ニコン D5500

ニコン D7500

ニコン D780

キヤノン EOS Kiss X90

キヤノン EOS Kiss X10i

キヤノン EOS Kiss X8i

キヤノン EOS 90D
販売ページ
画素数2478万画素(総画素)
2416万画素(有効画素)
2151万画素(総画素)
2088万画素(有効画素)
2528万画素(総画素)
2450万画素(有効画素)
2470万画素(総画素)
2410万画素(有効画素)
2580万画素(総画素)
2410万画素(有効画素)
2470万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
3440万画素(総画素)
3250万画素(有効画素)
撮像素子APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
APS-C
23.5mm×15.7mm
CMOS
フルサイズ
35.9mm×23.9mm
CMOS
APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
APS-C
22.3mm×14.8mm
CMOS
連写撮影高速連続撮影:最高約5コマ/秒高速連続撮影:約8コマ/秒高速連続撮影:約7コマ/秒
サイレント撮影:約8コマ/秒(14ビットRAW)、約12コマ/秒(12ビットRAW)
最高約3コマ/秒ファインダー撮影時:最高約7コマ/秒
ライブビュー撮影時:最高約7.5コマ/秒
最高約5コマ/秒ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒
ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード1/4000~30秒1/8000~30秒1/8000~30秒1/4000~30秒1/4000~30秒1/4000~30秒1/8000~30秒
手ブレ補正機構◯(レンズ内VR)◯(レンズ内VR)ー◯(レンズ内IS)◯(レンズ内IS)◯(レンズ内IS)◯(レンズ内IS)
幅×高さ×奥行き124x97x70 mm135.5×104×72.5 mm143.5×115.5×76 mm129x101.3x77.6 mm131×102.6×76.2 mm131.9x100.7x77.8 mm140.7×104.8×76.8 mm
重量420 g約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)
約640g(本体のみ)
約840g(バッテリー、メモリーカードを含む)
約755g(本体のみ)
約475g(CIPAガイドラインによる)
約427g(本体のみ)
約515g(CIPAガイドラインによる)
約471g(本体のみ)
約555g(CIPAガイドラインによる
約510g(本体のみ)
約701g(バッテリー、メモリーカードを含む)
約619g(本体のみ)

ニコン(Nikon) D5500 18-55 VR II レンズキット

ニコン(Nikon) D5500 18-55 VR II レンズキット
画素数2478万画素(総画素)
2416万画素(有効画素)
撮像素子APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
連写撮影高速連続撮影:最高約5コマ/秒シャッタースピード1/4000~30秒
手ブレ補正機構◯(レンズ内VR)幅x高さx奥行き124x97x70 mm
こんな方におすすめ・タッチパネルで直感的に操作したい初心者の方。
・バリアングル液晶でさまざまな角度から撮影したい方。
・薄暗い環境での撮影が多い方。
こんな方は要検討・連写性能を重視する方。
・大型で重いカメラを好む方。

タッチ操作で直感的に扱える一眼レフカメラ。バリアングル液晶モニターとタッチパネルを組み合わせており、角度を変えた構図でも快適に撮影できます。有効画素数2416万画素の高精細な描写力も魅力です。

最高常用ISO感度25600の高感度設計を採用。薄暗い室内や夕暮れ時でもシャッタースピードを稼ぎやすく、ブレを抑えた撮影がしやすくなります。Wi-Fiを内蔵しており、専用アプリを使って撮影した写真をスマホへ手軽に転送可能です。

小型・軽量ボディで持ち運びやすく、日常の外出先でも気軽に使えるのがうれしいポイント。一眼レフをはじめて手にする方や、カメラ操作に慣れていない方におすすめのモデルです。

ニコン(Nikon) D7500

ニコン(Nikon) D7500 2017

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画素数2151万画素(総画素)
2088万画素(有効画素)
撮像素子APS-C
23.5mm×15.7mm
CMOS
連写撮影高速連続撮影:約8コマ/秒シャッタースピード1/8000~30秒
手ブレ補正機構◯(レンズ内VR)幅x高さx奥行き135.5x104x72.5 mm
こんな方におすすめ・一眼レフカメラを初めて購入する方。
・広角から望遠まで、1本のレンズで幅広い撮影ができる環境を求めている方。
こんな方は要検討・動画撮影を重視する方。
・スポーツや野生動物など、毎秒11コマ以上の高速連写が必要な撮影をする方。

扱いやすく価格も安いおすすめの初心者向け一眼レフ。APS-Cサイズのイメージセンサーを採用しており、一眼レフながら薄型で軽い、使いやすいボディを実現しています。グリップが深く、撮影時の姿勢が安定しやすい設計です。

高性能なAFシステムが搭載されており、光の少ない環境でも高速かつ正確にピントを合わせられます。シャッターボタンを半押ししている間、被写体を捕捉し続けられる「3D-トラッキング」に対応している点も特徴です。

背面のモニターは3.2インチと大きく、タッチ操作にも対応しています。ハイアングルやローアングルの撮影時に構図を確認しやすい、チルト式を採用している点も魅力です。ファインダーを覗くと画面が消灯するように、アイセンサーも搭載されています。

防塵防滴にも対応。アウトドアシーンで撮影する方にも人気のある一眼レフです。

▼撮影イメージ

ニコン(Nikon) D7500

・18-140 VR レンズキット

・本体

ニコン(Nikon) D780

ニコン(Nikon) D780 2020

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画素数2528万画素(総画素)
2450万画素(有効画素)
撮像素子フルサイズ
35.9mm×23.9mm
CMOS
連写撮影高速連続撮影:約7コマ/秒
サイレント撮影:約8コマ/秒(14ビットRAW)、約12コマ/秒(12ビットRAW)
シャッタースピード1/8000~30秒
手ブレ補正機構ー幅×高さ×奥行き143.5×115.5×76 mm
こんな方におすすめ・スポーツや運動会など、動きの激しい被写体を撮りたい方。
・ポートレート撮影で顔や瞳にピントを合わせたい方。
・4K動画撮影や高度なカラーグレーディングに取り組みたい方。
こんな方は要検討・静止画撮影のみで、動画機能が不要な方。
・メニュー操作が複雑になることに抵抗がある方。

高性能で使いやすい、おすすめの初心者向け一眼レフ。高性能なAFアルゴリズムを採用しており、高い精度で被写体を追尾する「3D-トラッキング」にも対応しているので、スポーツ撮影や運動会の撮影などで動きの激しい被写体を撮りたい方にも適しています。

「顔認識」や「瞳AF」といった機能も搭載しているため、ポートレートの撮影にもおすすめ。さまざまな雰囲気の写真を手軽に撮影できる「Creative Picture Control」機能にも対応しており、合計20種類の表現が用意されています。

また、動画撮影機能により、全画素読み出しの4K動画を撮影可能です。4K UHDのHDR出力や10bit N-Logでの撮影が可能なため、豊かな階調表現や繊細なカラーグレーディングなども楽しめます。

さらに、スマホ連動機能にも対応。カメラのリモート操作を行えるほか、撮影データをワイヤレスで携帯に送れます。

▼撮影イメージ

ニコン(Nikon) D780

キヤノン(Canon) EOS Kiss X90

キヤノン(Canon) EOS Kiss X90
画素数2470万画素(総画素)
2410万画素(有効画素)
撮像素子APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
連写撮影最高約3コマ/秒シャッタースピード1/4000~30秒
手ブレ補正機構◯(レンズ内IS)幅x高さx奥行き129×101.3×77.6 mm
こんな方におすすめ・一眼レフ撮影を初めて始める方。
・豊富な撮影モードで手軽に写真を楽しみたい方。
・スマホと写真を共有したい方。
こんな方は要検討・動きの速い被写体を連続撮影したい方。
・液晶画面を自由な角度で見たい方。

初心者でも使いやすい操作性を備えた一眼レフカメラ。カメラ操作を画面にわかりやすく案内するガイド表示機能を搭載し、一眼レフの撮影に不慣れな方でも安心して使えます。多彩なシーンモードも充実しており、撮影状況に応じて設定をかんたんに切り替えられるのが魅力です。

約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと画像処理エンジンDIGIC4+を搭載し、緻密で鮮やかな写真が撮影可能。9点AFセンサーで被写体にピントを合わせ、最高約3コマ/秒の連続撮影にも対応します。Wi-Fi機能を備えているため、専用アプリを使って撮影した写真をその場でスマホへ転送可能です。

フルハイビジョン動画の記録にも対応しており、写真だけでなく映像も高画質で残せます。これから写真を始めたい方や一眼レフを初めて持つ方におすすめのモデルです。

▼撮影イメージ

キヤノン(Canon) EOS Kiss X90

・EF-S18-55 IS II レンズキット

・本体

キヤノン(Canon) EOS Kiss X10i ダブルズーム レンズキット

キヤノン(Canon) EOS Kiss X10i ダブルズーム レンズキット 2020
画素数2580万画素(総画素)
2410万画素(有効画素)
撮像素子APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
連写撮影ファインダー撮影時:最高約7コマ/秒
ライブビュー撮影時:最高約7.5コマ/秒
シャッタースピード1/4000~30秒
手ブレ補正機構◯(レンズ内IS)幅×高さ×奥行き131×102.6×76.2 mm
こんな方におすすめ・タッチパネルで直感的にピント合わせしたい方。
・子供の運動会など動く被写体を撮影する方。
・シーンインテリジェンス自動で本格的な写真を撮りたい方。
こんな方は要検討・バリアングル液晶で自由な角度から撮影したい方。
・液晶の可動性を重視する方。

スムーズにピントを合わせやすい、おすすめの初心者向け一眼レフ。背面のモニターをタッチするだけでピントを合わせられます。高性能なAF機能が搭載されており、動く被写体を追い続けられるので、子供の運動会を撮影したい方にもおすすめです。

また、カメラが環境に合わせて適切な設定を自動で適用する「 シーンインテリジェントオート」にも対応しています。11種類用意されたプリセットから好みの画作りを選ぶ「クリエイティブアシスト」により、手軽に本格的な撮影を体験可能です。

キヤノン(Canon) EOS Kiss X8i EF-S18-55 レンズキット

キヤノン(Canon) EOS Kiss X8i EF-S18-55 レンズキット
画素数2470万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
撮像素子APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
連写撮影最高約5コマ/秒シャッタースピード1/4000~30秒
手ブレ補正機構◯(レンズ内IS)幅×高さ×奥行き131.9×100.7×77.8 mm
こんな方におすすめ・バリアングル液晶で自由な角度から撮影したい方。
・ライブビューでの撮影を快適に行いたい方。
・フルHD動画撮影も視野に入れている方。
こんな方は要検討・毎秒7コマ以上の高速連写が必要な方。
・タッチパネルでの直感的なピント合わせを重視する方。

有効画素数約2420万画素の高精細CMOSセンサーを搭載した初心者向けのデジタル一眼レフカメラ。映像エンジンDIGIC 6との組み合わせで、精細感のある写真を撮影できます。19点AFによる高速・高精度なピント合わせも魅力です。

バリアングル液晶モニターと「ハイブリッドCMOS AF III」を備え、ライブビューでも快適に撮影できるのが特徴。また、最高約5.0コマ/秒の連続撮影や、フルHD動画撮影、Wi-Fi・NFC機能にも対応しています。

購入者からは、一眼レフらしい本格的な写真体験と操作性のよさが高く評価されています。スマートフォンやコンパクトカメラからステップアップしたい方や、初めて一眼レフカメラを手にする方におすすめの一台です。

キヤノン(Canon) EOS 90D EF-S18-135 レンズキット

キヤノン(Canon) EOS 90D EF-S18-135 レンズキット 2019
画素数3440万画素(総画素)
3250万画素(有効画素)
撮像素子APS-C
22.3mm×14.8mm
CMOS
連写撮影ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒
ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード1/8000~30秒
手ブレ補正機構◯(レンズ内IS)幅×高さ×奥行き140.7×104.8×76.8 mm
こんな方におすすめ・一眼レフでの撮影経験が浅く、基本から学びたい方。
・高画素数で風景や細部まで描写力にこだわりたい方。
・4K動画やクリエイティブな映像表現にも興味がある方。
こんな方は要検討・ミラーレス一眼カメラを求めている方。
・複雑なカスタマイズや高度な操作性を重視する方。

約3250万画素のAPS-Cサイズセンサーを採用している、初心者におすすめの一眼レフ。「DIGIC 8」と呼ばれる独自の映像エンジンを搭載しており、高画質で撮影できます。カメラの光を捉える能力を表す値であるISO感度も拡張51200まで対応しており、暗所でも明るく撮影可能です。

高性能なペンタプリズムを搭載しており、見やすいファインダーを実現しています。光学ファインダーには透過型液晶を採用。シャッタースピードやISO感度などの設定のほか、電子水準器やグリッドなども被写体と同時に確認できる仕様です。

4K動画の撮影に対応しているのはもちろん、4K動画の1フレームを画像として切り出したり、撮影時に特定の範囲を切り取るクロップをするかどうか選んだりもできます。さまざまな動画表現を手軽に楽しめる、「動画クリエイティブフィルター」を利用できるのも魅力です。

スマホからカメラをリモートで操作したり、撮影したデータをワイヤレスでスマホに転送したりもできます。

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