さまざまな国で使われている軍用テントをルーツとしたパップテント。無骨なデザインやシンプルな構造が魅力で、ソロキャンパーを中心に人気の高いテントです。素材・サイズ・機能性など幅広いラインナップがあるので、どれを選べばよいか迷う方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、パップテントのおすすめアイテムをご紹介。選び方のポイントも併せて解説するので、自分にぴったりなモデルを見つけてみてください。

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パップテントのおすすめ注目モデル

商品Amazon おすすめ

ディーオーディー T3-594
Amazon おすすめ

ワンティグリス CE-BHS06
 

フィールドア 270
 

バンドック BDK-79TC
販売ページ
素材ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)/アルミ合金コットン35%、ポリエステル65%、TC素材(ポリコットン)の生地TC生地/ポリエステル65%、コットン35%/ポリエステル/スチール/超々ジュラルミン(A7075系)コットン混紡生地(ポリエステル65%・綿35%)/ポリエステルメッシュ/ポリエステル/アルミ合金
サイズ幅510x奥行315x高さ225cm幅400x奥行240x高さ160cm幅270x奥行250x高さ100/110cm幅360x奥行190x高さ110cm
重量11.3kg9.6kg5.4kg4.4kg
収容人数2-3人用/3人用1-2人用/2人用2人用1人用

パップテントとは?

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パップテントとは、もともと軍隊で使われていた軍用テントのことです。ハーフシェルターや軍幕テントとも呼ばれており、軍人が遠征時にも持ち運びやすいよう、軽量コンパクトなモデルが多いのが特徴です。

2本のポールと幕、ロープのみで設営できるほど、シンプルな構造を採用しています。テントとしてもタープとしても活用できるため、シーンに応じてアレンジしやすいのがポイントです。

本来は軍用で、一般向けに販売していない希少性が高いテント。以前は一部のミリタリーショップやオークションで入手する必要がありましたが、近年は多くのメーカーからパップテント風のモデルが多数販売されています。

機能性を高めたモデルが多いので、初心者から上級者まで使いやすいのがメリット。なかには、薪ストーブに対応したモノやベンチレーション機能を備えたモデルもラインナップされています。

パップテントのメリット・デメリット

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パップテントは設営や撤収が簡単。組み合わせ次第でさまざまなアレンジが可能で、張り方のバリエーションも豊富なため、シーンに応じて使い分けられるのが魅力です。

前面を跳ね上げてタープ型にすれば、焚き火や食事を快適に楽しめます。フルクローズのテント型にすれば、雨風の侵入を予防できるうえ、就寝時にもぴったりです。

パーツが少なく、軽量かつコンパクトなモデルが多いため、持ち運びにも便利。また、ミリタリー調の無骨でかっこいいデザイン性もポイントです。無駄な装飾がないので、キャンプギアとの親和性にも優れています。

一方、グランドシートやインナーテントといった付属品がないモデルもあるため、購入時は注意が必要。一般的なテントと同じ感覚で購入すると、使い勝手に違和感を覚える恐れがあります。付属品の有無や虫除け対策がされているかなど、事前に確認するのがおすすめです。

パップテントの選び方

素材で選ぶ

焚き火を楽しむなら「ポリコットン(TC)」

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ポリコットンはTC素材とも呼ばれる、ポリエステルとコットンを混ぜた素材。パップテントに多く使われており、ポリエステルの耐水性とコットンの耐火性を兼ね揃えているのが特徴です。

火の粉に強いので、テント近くで焚き火・調理・ストーブなどを楽しめるのが魅力。通気性にも優れており、さまざまなシーンに対応できるのがメリットです。

一方、ポリエステルなどに比べると重さがあり、かさばりやすいのが難点。雨に濡れると乾きにくい面もあるので、カビが発生しないようにしっかりお手入れすることが大切です。

持ち運びやすい「ポリエステル」

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ポリエステルは、強度や速乾性に優れているのが特徴。急な雨にも対応しやすいので、梅雨時期にキャンプへ行く方に適しています。軽量で持ち運びやすいのもメリット。お手入れも簡単なので、手軽に使いやすい素材です。

ただし、ポリエステル素材のモノは火に弱いのがデメリット。焚き火や調理など、テントの近くで火を扱うときは注意しましょう。

サイズで選ぶ

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一般的なパップテントは、1~2人用サイズで作られているのが特徴です。幅は300~360cm、奥行は150~250cm、高さは110~150cm程度。大人2人で使用する場合は狭く感じる場合があるので、基本的にはソロキャンプで使用するのにおすすめのテントです。

しかし、なかには複数人で使用できるモデルもラインナップされています。ファミリーキャンプで使う方や、広々とした居住空間で過ごしたい方は、使用人数に合わせながら大きめサイズのモノをチェックしましょう。

天井の高さで選ぶ

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パップテントはもともと野営用なので、一般的なテントに比べて、天井高が低い傾向があります。身長に対して天井高が低すぎると、出入りや移動、作業がしにくいので、テント内での快適性を求める方は天井高をチェックしましょう。

天井高が150cm以上あると、移動や作業がしやすいうえ、圧迫感を覚えにくいのがメリット。チェアやコットといったキャンプギアとのバランスも考慮すれば、テント内での快適性が向上します。

天井高が低いほど腰をかがめる姿勢が増えてしまうので、足腰に不安がある方も天井高が高いモデルを選ぶのがおすすめです。

付属品の有無で選ぶ

換気ができて虫除けにも役立つ「メッシュ製インナーテント」

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パップテントはシンプルな設計なので、インナーテントが付いていないモデルも数多く販売されています。インナーテントがないと、地面からの冷気や湿気がテント内に伝わってしまい、不快感を覚えるケースもあります。

別売りのモノを使うこともできますが、サイズを合わせる手間が掛かるのが難点。快適性を向上させたい方は、インナーテントがもともと付属しているモデルを選ぶのがおすすめです。

とくに、メッシュ製インナーテントが付属したパップテントは、虫対策に効果を発揮するのがメリット。メッシュ製のため通気性に優れており、換気の際にも便利です。虫や暑さが気になる季節でも、快適に過ごしやすい空間が作れます。

雨風の侵入を防止する「スカート」

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スカートとは、テントの裾部分に付いている生地のことです。地面とのすき間を埋められるため、外部からの雨・風・虫などの侵入を予防できるのがメリット。テント内の暖気を逃しにくいので、冷気をブロックする役割も果たします。

雨の日や寒い季節でも、快適に過ごしやすいテント内環境を作れるのがポイント。あると便利な機能なので、スカートの有無もチェックするのがおすすめです。

横からの風を防ぐ「サイドウォール」

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サイドウォールは、横からの風をブロックするのに役立ちます。入口を跳ね上げて前室のようにすれば、風を防げる空間が簡単に作れます。

周囲からの視界を遮る目隠しとしても便利。サイドウォールがないモノに比べ、ほかのキャンパーからの視線をシャットアウトしながら、ゆったりくつろげるパーソナルスペースが作れます。日除けとしても活躍するなど、ストレスの少ない居住空間を作るのに重宝する機能です。

パップテントのおすすめブランド

ディーオーディー(DOD)

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「ディーオーディー」は、大阪府に本社を構える「ビーズ」が展開するアウトドア用品ブランドです。遊び心のあるオリジナリティ溢れるアイテムを数多く製造・販売しています。デザイン性と機能性を兼ね揃えた、おしゃれで使いやすいキャンプギアが揃っています。

ディーオーディーのパップテントは、4WAYタイプのモデルが人気。貼り方のバリエーションが幅広く、さまざまなスタイルを楽しめます。また、フロア生地やサイドパネルが付いていたり、メッシュ生地を採用していたりと、快適に過ごしやすいのも魅力です。

フューチャーフォックス(FUTURE FOX)

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「フューチャーフォックス」は、2020年に誕生した南信州発の国産アウトドアブランド。アウトドア用品やキャンプギアをはじめ、サウナやゴルフ関連など幅広い分野を手掛けており、アパレルも充実しているのが特徴です。

フューチャーフォックスのパップテントは、火の粉に強いTC素材を使ったモデルが人気。テントの近くで焚き火や調理が楽しみやすいのがメリットです。さらに、高さがあるのに加えて前室サイド部分の布が大きいので、開放的で過ごしやすい空間を実現します。

パップテントのおすすめ

ディーオーディー(DOD) バイクインパップ T1-053-CA

ディーオーディー(DOD) バイクインパップ T1-053-CA
よい口コミ・バイクが入る広いタープ空間で、ツーリング時の安心感が高い。
・コンパクト収納で、バイクへの積み込みやすさが良好。
気になる口コミ・小雨で天井が染みてくる場合がある。
・フルクローズ時の形状が説明と異なる可能性あり。
・持ち手が破れやすい可能性あり。

ライダー向けに設計されたDODの1人用パップテントです。別売りのコンパクトタープポールで入口を跳ね上げることで、バイクが入るスペースを用意できるのが特徴。ソロでのキャンプツーリング用として持ち出すのにおすすめです。

跳ね上げスタイルを多彩にアレンジできるのもポイント。フルクローズ状態でも利用でき、テーブルやチェアを置いてくつろげます。一体型インナーテントの入口はフルメッシュにも切り替えられ、夏場でも快適。天井にはランタンフックも備えています。

素材に難燃加工ポリエステル生地を使っているのも魅力。火の粉が飛んでも燃え広がりにくい仕様です。アウターは耐水圧3000mm。収納時は重さ約3.6kg、横幅約44cmと軽量コンパクトなので、バイクへの積み込みやすさも良好です。

ディーオーディー(DOD) ヌノイチM T3-594

ディーオーディー(DOD) ヌノイチM T3-594
よい口コミ・布一枚のシンプル設計で、ポール追加などアレンジが自由自在。
・ポリコットン生地で焚火に強く、結露も少ない。
気になる口コミ・ソロ用途では重さが気になる場合あり。

切れ目が入った布1枚のシンプルなパップテントです。グロメットとループを30箇所に配置しているので、テントやタープなど、さまざまなアレンジが可能。太陽の位置・風向き・温度など、シーンに応じて過ごしやすいようにカスタマイズできるのが魅力です。

ポールやロープはセットなので、手軽に張り替えられるのがポイント。サブ生地も付属し、風の侵入を軽減したりタープ部分を延長したりできて便利です。別途でポール・ロープ・ペグを用意しておけば、さらに幅広いバリエーションを楽しめます。

素材は、厚みのあるポリコットン生地を採用。頑丈で燃えにくいので、焚き火や調理も安心して行いやすいのが特徴です。おしゃれで本格的なキャンプサイトを演出したい方におすすめです。

ディーオーディー(DOD) パップフーテント 3 T1-966

ディーオーディー(DOD) パップフーテント 3 T1-966
よい口コミ・関連する口コミはありませんでした。
気になる口コミ・関連する口コミはありませんでした。

4WAYタイプのパップテントです。サイドパネルが付属しているので、雨風をしのぎながら周囲からの視線をシャットアウトできます。サイドパネルを開くとパップテント、閉じるとベイカーテントのように使えるのがポイントです。

台形のミニタープ生地が付いているので、テントに接続すればキャノピー部分を拡大可能。日差しや雨を予防するのに役立ちます。ミニタープをペグダウンすれば、焚き火を風からガードしながら暖気を反射させられるのが魅力。ポリコットン製で火の粉に強いのもポイントです。

組み立て時のサイズは約幅220×奥行250×高さ170cm。高さがあるのに加えて、フロア生地・メッシュドア・ベンチレーターが搭載されているので、テント内の快適性を重視したい方におすすめです。

専用のコンプレッションバッグへコンパクトに収納でき、持ち運びが簡単。本製品を2つ接続すれば、寝室を2人分確保しながら、リビングを共有できます。

フューチャーフォックス(FUTURE FOX) パップテント FOX-BASE EVO

フューチャーフォックス(FUTURE FOX) パップテント FOX-BASW EVO
よい口コミ・180cmの高い天井で屈まずに移動でき、開放感のあるくつろぎ空間。
・ポリコットン素材で火の粉に強く、テント周辺での焚き火が気軽にできる。
気になる口コミ・ファスナー部分からの浸水があり、強い雨には弱い傾向。
・7.5kgと重めで、設営に時間がかかる。

立ち上げ時の高さが180cmあるパップテントです。開放感を得やすいうえ、スムーズに移動や作業がしやすいのが魅力。サイドウォールの布も大きく設計しているので、内部空間を広く確保できます。

後面もファスナーで開閉可能なのがポイント。立ち上げや巻き上げも行えるので、シーンや好みに合わせながら、さまざまなアレンジを楽しめます。また、スカート・ベンチレーション・薪ストーブ用煙突を備え、オールシーズン使いやすいのもメリットです。

生地にはポリコットン素材を使用しており、火の粉に強いのが特徴。防水性と撥水性を備え、急な天候変化にも対応できます。ゆったり過ごしやすく、秘密基地感が強いモデルを探している方におすすめです。

フィールドア(FIELDOOR) ツーポールテント TC 270

フィールドア(FIELDOOR) ツーポールテント TC 270
よい口コミ・高さを100cm、110cmの2段階で調整でき、季節や天候に合わせてオールシーズン対応。
・インナーテントが170×200cmと広く、2人でも快適に過ごせる。
気になる口コミ・ポリコットン素材は通気性が低く、気温が高い時期にはテント内に熱がこもりやすい。
・初めての設営では手間取る場合があり、ロープのテンション調整に慣れが必要。

高さを100cmと110cmの2段階で調節できるパップテントです。長さが異なる2種類の中間ポールを入れ替えることで、高さの調節が可能。通気を確保したいときは高く、冷気の侵入を抑えたいときは低く張るなど、シーンに応じて使い分けられます。夏も冬も快適に過ごしやすいので、オールシーズンおすすめです。

4面メッシュのインナーテントはボトム部分の縁が立ち上がっており、土などが入りにくいのが特徴。フロアは170×200cmと広々としているため、コットを2台入れても余裕があります。

フライシートには、撥水・防カビ加工が施されたポリコットン生地を採用。難燃性・耐久性に優れているのに加えて、カビが発生しにくく清潔に保ちやすいのがメリットです。

バンドック(BUNDOK) ソロベース BDK-79TC

バンドック(BUNDOK) ソロベース BDK-79TC
よい口コミ・ポリコットン製で遮光性が高く、日中でも幕内が暗く涼しく過ごせる。
・フライシートは2本のポールで立ち上げるだけで、慣れれば10分ほどで設営できる。
・前室の壁を立ち上げるだけでタープになり、横幅が2m近くあり広々としている。
・ポリコットン製なので焚き火の火の粉が当たっても穴が空かない。
気になる口コミ・インナーテントが三角形で天井が約1mと低く、座ると頭が窮屈になる。
・スカートがなく隙間風が入り、インナーがフルメッシュなため冬は寒い。
・付属のロープは細く強風で切れる可能性があり、ペグはペラペラで硬い地面に刺さらない。
・重量が4.4kgあり、バイクキャンプでの積載に注意が必要。

フライシートにポリコットン生地を採用したパップテントです。夏は涼しく、冬はあたたかい環境作りをサポートするので、オールシーズン使いやすいのがメリット。水や汚れに強く、結露を予防できます。お手入れが簡単で衛生的に使えるのが魅力です。

メッシュ製のインナー付きなので、優れた通気性を発揮。虫の侵入もガードでき、快適に過ごしやすい空間を実現します。設営時のサイズは約360×190×110cmで、前室が広々使える設計を採用。シーンに応じて、さまざまなアレンジができて便利です。

ポールには、軽量で丈夫なジュラルミンを使用。コンパクトにまとまるので、優れた携行性を発揮します。ミリタリーテイストのおしゃれなデザインもおすすめポイントです。

キャンパーズコレクション(Campers Collection) 難燃TC素材採用 パップテント インナーメッシュ付き THF-340

キャンパーズコレクション(Campers Collection) 難燃TC素材採用 パップテント インナーメッシュ付き THF-340
よい口コミ・難燃性・透湿性に優れたTC素材で、夏は通気性よく冬は暖かく過ごせる。
・二股ポール採用で内部のデッドスペースが少なく、天井を広めに取ることで圧迫感が少ない。
・設置が簡単で、フライシートのみでシェルターとしても使用可能。
気になる口コミ・悪天候時の使用にはあまり向かない。
・付属品の品質がイマイチで、ペグやハンマーなど周辺グッズの耐久性に難がある。

難燃性・遮光性・通気性を備えたポリコットン生地を使ったパップテントです。テントの近くで焚き火や調理を楽しみやすいうえ、結露しにくいのがポイント。メッシュ製のインナーテントが付属しているので、虫の侵入を予防できるのもメリットです。

使用時のサイズは幅340×奥行180×高さ110cmと、ソロキャンプにぴったりのサイズ感。フルクローズ・ハーフオープン・フルオープンなど、さまざまなアレンジを楽しめるので、好みやシーンに応じて使い分けられて便利です。

側面にはファスナーが付いており、スムーズに出入りが可能。軽量コンパクトに収納できるので、携行性にも優れています。リーズナブルで手軽に使いやすく、初心者にもおすすめの製品です。

ワンティグリス(OneTigris) スーパーシェルター BLACK ORCA2.0

ワンティグリス(OneTigris) スーパーシェルター BLACK ORCA2.0
よい口コミ・軽量でコンパクトに収納でき、バックパックキャンプや徒歩キャンプに最適。
・5分程度で設営でき、シンプルな構造で初心者でも簡単に張れる。
気になる口コミ・シングルウォール構造のため朝の結露で内側が湿りやすく、シュラフが濡れる場合あり。
・ランタンフックから雨漏りする可能性があり、雨天時は注意が必要。
・ポール別売のため、別途購入が必要。

引き裂き強度の高い軍用の75Dナイロンを採用したパップテントです。耐水圧は1500mm。ボトムのシームに防水加工を施しているため、優れた防水性を発揮。雨の日や梅雨時期でも、安心して使いやすいのがメリットです。

入口にはダブルジッパーで開閉するメッシュドアが付いており、虫の侵入をブロックします。通気窓を底部に備えているので、通気性に優れているのが特徴です。

防水・防風性を備えたひさしが付いているため、過ごしやすさをサポートします。使用時のサイズは幅210×奥行125×高さ115cm。本格的なソロキャンプを楽しみたい方におすすめです。

ワンティグリス(OneTigris) SOLO HOMESTEAD ポリコットンTC CE-BHS06

ワンティグリス(OneTigris) SOLO HOMESTEAD ポリコットンTC CE-BHS06
よい口コミ・ポリコットン生地で遮光性・遮熱性に優れ、春夏は涼しく秋冬は暖かく過ごせる。
・ポール付属で設営が簡単、ソロからデュオまで十分な広さで快適。
気になる口コミ・煙突穴周辺の防水処理がされていないため、激しい雨や長時間の降雨では水が流れ込む可能性あり。
・ポリコットン素材のため重量があり、収納サイズも大きめ。

内部の環境を快適に保ちやすい、機能性に優れたパップテント。遮光性に優れたポリコットン生地を採用しており、炎天下でも涼しく過ごしやすいのがメリットです。前後にメッシュドア、左右にメッシュ窓を搭載しているのもポイント。通気を確保しながら虫対策もできるため、虫が苦手な方にもおすすめです。

また、難燃性があり火の粉が飛んでも燃え広がりにくいので、テント付近で焚き火も可能。煙突穴付きで薪ストーブも使えるため、冬キャンプでも活躍します。

フロアサイズは幅240×奥行240cmで、ソロキャンプやデュオキャンプにおすすめ。ドア部分を跳ね上げればキャノピーとして活用できるため、日差しが強いときや雨天時に便利です。

ワンティグリス(OneTigris) ROC SHIELD TCタープテント CE-BHS04-TC

ワンティグリス(OneTigris) ROC SHIELD TCタープテント CE-BHS04-TC
よい口コミ・アレンジが豊富で、フロントパネルを跳ね上げたり側面を開閉したりと、さまざまなスタイルで楽しめる。
・高さ160cmあり、パップテントながら圧迫感なく過ごせる。
気になる口コミ・初回設営に時間がかかり、ペグダウン位置の調整に試行錯誤が必要。
・真夏は蒸し蒸しして暑く、扇風機があっても風が入りにくい。

好みに合わせてスタイルを変えられる人気のパップテントです。フロントパネルとサイドフラップを跳ね上げて、広いリビングスペースを作れるのが特徴。また、メインポールを低くしたロースタイルなど、自由にアレンジできるのも魅力です。

スカートや煙突穴が付いており、冬もあたたかく過ごしやすくオールシーズン活躍。火の粉に強いポリコットン生地を採用しているため、テントの近くで焚き火を楽しみたい方にもおすすめです。

開閉式のベンチレーターを搭載しており、内部の温度を調節しやすく快適に過ごしやすいのもメリット。夜間も見やすい反射素材入りのロープを採用し、安全性を高めているのもポイントです。

ワンティグリス(OneTigris) COMETA キャンプテント CE-BHS10

ワンティグリス(OneTigris) COMETA キャンプテント CE-BHS10
よい口コミ・初心者でも1人で組み立てられる簡単な設営性。
・2人でも十分な広さと、洗練されたデザイン。
気になる口コミ・初心者には組み立ての手順を覚えるまで少し難しく感じる場合あり。

フロントポーチを大きく展開できるベーカースタイルのパップテントです。40Dナイロン素材にシリコンコーティングを施し、防水性能3000mmを備えます。幅2.15m、高さ1.3mの設営サイズで、2人でもゆとりある空間を確保できます。

アルミ合金フレームを採用しており、アウターテントを先に設置してからインナーを取り付けるシンプルな手順で組み立て可能です。ダブルレイヤーのファスナー付き入口が虫の侵入を防ぎます。フロントポーチはキャンプ家具や焚き火スペースとしても活用できます。

夏場はアウターテントだけで日陰や屋外シェルターとして使用可能。ブラックとマルチカムのカラーを展開しており、ミリタリーテイストのキャンプスタイルを志向する方にぴったりの製品です。

ワンティグリス(OneTigris) CONIFER T/C 煙突テント CE-YZP13

ワンティグリス(OneTigris) CONIFER T/C 煙突テント CE-YZP13
よい口コミ・ペグダウン後も簡単に立ち上げられ、設営と撤収が楽な利便性。
・ポリコットン生地の色合いと質感、ミリタリーテントのような無骨なデザイン性。
気になる口コミ・分割式の二股ポールのトップ部分の強度にやや不安がある可能性あり。

煙突口を標準装備し、薪ストーブとの組み合わせに対応したパップテントです。スノースカートを下げれば雪・風雨・虫の侵入を遮断でき、寒い時期でも快適に過ごせます。夏はスノースカートを巻き上げて涼しく使える4シーズン設計です。

ポリエステル糸とコットン糸を混紡したTCポリコットン生地を採用し、遮光性・難燃性・耐久性を兼ね備えています。二股ポール採用でテント内部の活動スペースが広く、フロアサイズは縦260×横260cm、高さ180cmを確保。出入口2つと通気窓2つで換気性にも優れます。

購入者からは広い居住空間と通気性のよさが好評で、焚き火のしやすさを評価する声も見られます。薪ストーブを使ったソロキャンプや、年間を通してアウトドアを楽しみたい方に向いた製品です。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) トレッカー キャンプベースソロUV UA-63

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) トレッカー キャンプベースソロUV UA-63
よい口コミ・インナーテントが吊り下げ式で簡単に組み立てられ、前後左右に出入り口があり出入りが楽。
・フライシート2000mm、フロアシート3000mmの耐水圧で雨天時も安心。
気になる口コミ・床が剥き出しのため、地面状況に応じた対応が必要。
・ペグダウン位置の検品が不十分な場合がある。

インナーテントが付属しており、吊り下げ式で簡単に組み立てられるパップテントです。インナーテントには、前後左右に出入口を備えているので、出入りも楽に行えます。

キャノピーの側面には、ウォールパネルを搭載。開閉ができるので、天候や用途に合わせながら、さまざまなスタイルを楽しめます。

フライシートは2000mm、フロアシートは3000mmの耐水圧があります。インナーテントには、撥水加工を施しているので、雨天時でも安心して使いやすいのがメリットです。使用時のサイズは約380×190×110cm。設営に不安がある初心者にもおすすめです。

ネイチャーハイク(Naturehike) 軍幕 パップテント

ネイチャーハイク(Naturehike) 軍幕 パップテント
よい口コミ・気密性が高く、薪ストーブでも暖かく過ごせる。
・結露が少なく、フルクローズでもゆったり過ごせる。
・設営が簡単で、初心者でも30分程度で設営可能。
・雨漏りがなく、防水性能に優れている。
気になる口コミ・夏場はインナーテントがないため、蚊帳が必要。
・生地が薄めで、朝露で見た目が損なわれることがある。

居住空間を広く確保できるソロキャンプ向けのパップテント。ポールが6本付属し、背面やサイドを立ち上げられるのが特徴です。デッドスペースが少なくフロア全体を有効に使えるうえ、圧迫感を軽減できるのがメリット。開閉可能なメッシュ窓を搭載しているため、通気性がよく就寝中も快適です。

テーブルやチェアを入れられる、広い前室を備えているのも魅力。ポールを追加してフロントパネルとサイドウォールを張り出せば、前室スペースを拡張できます。

煙突のサイズに合わせてカットできる煙突開口部が付いており、薪ストーブの使用も可能。加えて裾部分には冷気の侵入を抑えるスカートも備えているため、冬キャンプにもおすすめです。

ティンバーリッジ(TIMBER RIDGE) パップテント 20821

ティンバーリッジ(TIMBER RIDGE) パップテント 20821
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150Dの高品質素材を採用し、天候の変化に対応しやすいソロキャンプ向けのパップテントです。耐水圧2000mmの優れた防水性能により、雨に降られても気にせずキャンプを楽しめるのが魅力。加えて、UVカット機能も備えているため、強い日差しが気になるときにも便利です。

アメリカの難燃性試験「CPAI-84」をクリアしているため、テント付近で焚き火や調理が行えます。約4kgと軽量なうえ、約62×16×16cmとコンパクトに収納できるため、携行性も良好です。保管や持ち運びに便利な収納バッグも付いています。

ゴーグランピング(GOGlamping) G・G PUP2.0 パップテントTC

ゴーグランピング(GOGlamping) G・G PUP2.0 パップテントTC
よい口コミ・天気や時間帯に応じて、さまざまなアレンジが可能な設営方法。
・TC素材による高い遮光性で、夏場でも幕内が涼しく保たれる環境。
気になる口コミ・メインポールが邪魔で有効幕幅が狭く、インナーテント設営時にかなりの圧迫感あり。
・TC素材のため、濡れると乾くまで時間がかかる特性。

多彩なアレンジを楽しめるソロキャンプ向けのパップテントです。天井部分を含めた全面のパネルを開閉できるのが特徴。前後のパネルを跳ね上げたりサイドウォールだけを巻き上げたり、好みのスタイルで設営できます。天井部分を巻き取れば天窓を作れるため、空を眺めながらくつろぎたい方にもおすすめです。

生地には火の粉に強いポリコットンを採用しているので、テントの近くで焚き火も可能。三角窓はクローズ・オープン・メッシュに切り替えられるほか、煙突を通せる耐熱シートも備えています。インナーテントのほか、TPU前幕・メッシュ幕など、オプションが充実しており、カスタマイズできるのも魅力です。

TOMOUNT パップテント KAKU TENT

TOMOUNT パップテント KAKU TENT
よい口コミ・初心者でも約15分で立てられる簡単な設営性。
・TC素材による高い難燃性で、焚き火の近くでも穴が開く心配がない安心感。
気になる口コミ・スカート付きで夏場は通気性が悪く、蒸し蒸しとした暑さあり。
・TC素材のため、雨に濡れると乾くまで時間がかかる特性。

TC素材を採用した、無骨なデザインが映えるパップテント。難燃性が高く焚き火しやすいほか、遮光性があるので日陰をしっかり作れるのが魅力です。また、撥水加工も施されているので、急な雨にも対応できます。

インナーテント・サイドウォール付きで、さまざまな状況下で快適に過ごせるのもポイント。虫の侵入を防ぎながら通気性を確保したり、雨風を気にせずキャンプを楽しんだりできます。

薪ストーブ用の煙突穴を備えているため、冬場のキャンプでも活躍。アレンジ自由でスタイルを変えて使用できるモノが気になる方におすすめです。

グリップスワニー(GRIP SWANY) FIRE PROOF GS TENT GST-01

グリップスワニー(GRIP SWANY) FIRE PROOF GS TENT GST-01
よい口コミ・難燃素材で火の粉に強く、テント近くでの焚き火が可能。
・肉厚な生地による質感の高さと、張り姿のピシッとした見た目。
気になる口コミ・スカートがないため、冬キャンプでは風が吹き込み防寒対策が必須。
・フロント部をはね上げるポールが別売り。
・綿100%のため、雨の日の使用に向かない素材特性。

難燃素材「BRAZE SHIELD」を採用したパップテントです。燃えにくいよう加工した素材で火の粉が飛んでも穴が空きにくい設計なので、近くで焚き火を楽しめるのが魅力。ブッシュクラフトやソロキャンプ向けに開発されており、中級者以上におすすめのモデルです。

サイズは幅330×奥行190×高さ130cm。生地には撥水加工を幕体に施しており、突然の雨にも対応できます。別売りのポールを用意すれば、フロント部分をはね上げることも可能です。

POMOLY STOVEHUT 70 3.0Ver. パップテント 28499

POMOLY STOVEHUT 70 3.0Ver. パップテント 28499
よい口コミ・片側の前室が長く設計されており、薪ストーブを置きやすい構造。
・総重量2.6kgの軽量性とコンパクト収納による運搬のしやすさ。
気になる口コミ・煙突穴は自分で穴あけが必要な手間。
・ポリエステル素材のため、TC素材と比べて火の粉への耐性が劣る特性。

薪ストーブを使える煙突穴「DIYストーブジャック」搭載のパップテント。あたたかく過ごせるので、雪を眺めながらキャンプを楽しみたい方にもぴったりです。

70Dリップストップポリエステルを主に採用し、耐水圧2500mmの耐水性能を備えているのも特徴。前室が広く、日よけや雨よけのスペースを確保可能です。

取り外し可能なスノースカートやサイドレインカーテンなどを搭載するなど、雨の侵入を抑える工夫が施されているのもポイント。さらに、通気性を考慮し、メッシュドアや調節可能なベンチレーションなども備わっています。

本製品は4シーズン対応設計。とくに、冬のソロキャンプを楽しみたい方におすすめです。

プロモンテ(PuroMonte) BOKUNO-KICHI-2 VB-200

プロモンテ(PuroMonte) BOKUNO-KICHI-2 VB-200
よい口コミ・ソロキャンプ向けの軽量性と、タープとして使える広い前室。
・ジッパーなど細部の作りがしっかりしており、登山用品メーカーの品質を実感できる仕上がり。
気になる口コミ・付属ペグは軽量重視のため、耐久性を重視する方は別途購入を検討した方がよい。

東レとの共同開発素材を採用した、防水・高透湿・通気性を三つ備えたシングルウォールのパップテントです。裏地には湿気をコントロールするトリコットを組み合わせた3レイヤー生地が結露を抑えます。耐水圧4500mm、透湿性25000g/m2・24hrの高いスペックを有しています。

テントポールを使わない非自立式設計で、幕体重量は960g。トレッキングポールや木の枝で設営でき、入口を跳ね上げればタープとして解放感ある空間を作れます。別売の難燃シートと組み合わせれば、タープ下での焚き火も楽しめます。

パップテントとツエルトのよさを融合させた、創意工夫を楽しめる一張りです。山岳トレランやソロ〜デュオでのミニマルな野営を求める方に向いた、日本製の製品です。

WILD-1 テンマクデザイン 炎幕ADVENTURE

WILD-1 テンマクデザイン 炎幕ADVENTURE
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Vポール構造により室内中央にポールがなく、レイアウトを自由に組めるのが最大の魅力のパップテントです。コットン100%の本体素材が高い通気性と落ち着いた質感を生み出しています。

前幕とインナーが標準装備されており、設営後すぐに快適なキャンプ空間を整えられます。前幕を展開すればタープを別途用意する必要がなく、雨や日差しをしっかり遮断。インナーはウォールとボトム付きで、すぐ寝室として使えます。

使用時本体サイズは約250×335×130cm、総重量は約11kgです。フルスペックの装備を持ちながら運搬しやすい重量にまとめられており、ソロ〜デュオでのキャンプに適したモデルです。

ヨカ(YOKA) YOKA CABIN

ヨカ(YOKA) YOKA CABIN
よい口コミ・格好よい外観で、他のテントと被りにくい個性。
・垂直の壁で囲まれた寝室による、部屋のような高い居住性。
気になる口コミ・本体とオプション合わせて重く、運搬が大変な負担。
・風を受けやすく、強風時は布地が煽られてうるさい可能性あり。

ベイカーテントのスタイルとパップテントの構造を融合した、居住性の高いTCテントです。左右非対称のアシンメトリーなデザインと、3方向に広がる垂直の壁が独特の「部屋感」を実現しています。天井高は220cmと余裕があり、テント内でも窮屈さを感じにくい設計です。

TC素材を採用しており、焚き火の火の粉に強く、結露もしにくい点が特徴。薪ストーブ用の煙突ポートを標準装備しており、寒い季節も快適に過ごせます。仕切り幕でフロントとリアを分けられるほか、フルオープン・ハーフオープンなど多彩な張り方に対応しています。

寝室スペースは270×220cmで、2人がゆとりを持って使えるサイズ感。デュオキャンプからファミリーキャンプまで幅広く活躍するパップテントです。

TOMOUNT MINI AIR TENT

TOMOUNT MINI AIR TENT
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空気を注入するだけで設営が完了する、ポリコットン製パップテントです。ポールを立てる手間がなく、初心者でもスムーズにキャンプを始められます。TC素材が日除けや遮熱にも対応し、快適なアウトドア環境を整えられます。

インナー付きで1〜2人用に対応。展開サイズは230×200×120cmで、ソロからデュオキャンプまで活用できます。虫よけ対応設計も備え、夏場のキャンプにも重宝する仕様です。

手軽にキャンプを楽しみたい方や、初めてのソロキャンプを検討している方にとって、設営のしやすさが頼もしい一張りです。

スモア(S’more) クライネベース ポリコットン パップテント SMOrKleineBa

スモア(S'more) クライネベース ポリコットン パップテント SMOrKleineBa
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サイドフラップの組み合わせで多様な張り方ができ、キャンプスタイルに合わせたフレキシブルな設営を楽しめるパップテントです。左右のサイドウォールは自由に開閉でき、風雨をしっかり遮断します。

生地はコットン35%・ポリエステル65%のポリコットン素材を採用。通気性と吸湿性に優れ、夏は涼しく冬はあたたかい環境を保ちます。難燃性・UPF50+のUVカット・撥水加工も備え、オールシーズンに対応します。

インナーテントを取り外せばシェルターとしても使える汎用性の高さも見逃せません。展開サイズは約360×190×116cmで、ソロキャンプをさまざまなスタイルで楽しみたい方に向いたモデルです。

ホールアース(Whole Earth) アースフリーリーパップ WE2MDA20

ホールアース(Whole Earth) アースフリーリーパップ WE2MDA20
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難燃加工とシルバーコーティングをフライシートに施した、1人用パップテントです。焚き火の火の粉に強く、暑い日の遮熱にも配慮した設計です。フライの耐水圧3000mm、フロア5000mmと高い防水性能を持ちます。

ウィンドスカートが風や冷気の侵入を軽減し、4シーズン対応の仕様です。専用キャノピーポール2本とサイドウォール機能により、開放的なリビングスペースを作り出せます。フライ・インナーにはデイジーチェーンを装備し、小物の収納にも便利です。

ポール骨組みがあらかじめコードでつながった簡単設営機能を採用しており、設営に慣れていない方でもスムーズに組み立てられます。ソロキャンプをこれから始めたい方の入門テントとして、幅広いシーンで活躍します。