ブルーレイレコーダーやDVDレコーダーなど、すぐ容量が足りなくなって録画できなくなりますよね。かと言って容量が多い機種は高価なためなかなか手が出しにくいもの。そんな時は価格が安いサードパーティ製の外付けハードディスクを検討しませんか? 今回はおすすめの外付けハードディスクをご紹介します。

アイ・オー・データ(IO-DATA) HDC-LA3.0

アイ・オー・データのUSB3.0対応の高速ハードディスク。レクザ、アクオス、ブラビアなどにUSBケーブル1本で接続。録画や再生の操作も付属のリモコンでで操作できます。接続したテレビの電源ON/OFFで本体の電源も連動する機能を搭載。地上デジタルなら約360時間録画できます。

バッファロー(BUFFALO) DriveStation HD-LC3.0U3/N

バッファローのUSB3.0対応の消音設計ハードディスク。レクザ、アクオス、ビエラ、ブラビアなどの録画に対応。指2本分の厚みの本体はタテ置き、ヨコ置きどちらもで可能で設置場所を選びません。また、電源連動機能で消費電力を節約してくれます。

アイ・オー・データ(IO-DATA) RECBOX HVL-A2.0

アイ・オー・データのDTCP+対応のハイビジョンレコーディングハードディスク。この本体だけで実は録画できません。内蔵HDDや外付けHDDのデータをこの本体にダビングすることにより、外出先のパソコンで再生可能になります。また別売のトランスコーダーと組み合わせることによりスマホでも視聴できます。スマホ世代にはたまらない一品です!

バッファロー(BUFFALO) LinkStation LS410D0201X

バッファローのDTCP+対応のリンクステーション。家庭内の中心となる製品でスマホやタブレットのデータや録画データの保存が可能です。基本機能は先ほどのアイ・オー・データと同じですが、トランスコーダーが搭載されているのでスマホでも外出先で映像を楽しむことができます。

アイ・オー・データ(IO-DATA) AVHD-UR2.0B

アイ・オー・データの24時間連続録画対応のハードディスク。レグザ、ビエラ、アクオスなどにUSB接続で簡単に録画。AV録画用途に特化した製品になるので各メーカーのAV機器に接続するだけでそのメーカー特有の動作をします。地上デジタルなら約240時間録画が可能です。

アイ・オー・データ(IO-DATA) AVHD-ZRC7

アイ・オー・データの東芝レグザのタイムシフトマシンに対応したモデル。タイムシフトマシン用にハードディスクを2台、通常録画用でカセットタイプ用ハードディスクを1台搭載しています。カセットタイプ用ハードディスクは別売りの専用ハードディスクと交換できます。昔のビデオデッキ感覚で使えますね。

バッファロー(BUFFALO) DriveStation HD-AVQ3.0U2/V

バッファローのSeeQVault対応の番組録画用ハードディスク。今までのハードディスクはその録画した機器でしか再生できませんでした。しかし、このモデルはSeeQVaultに対応している機器なら新しい機器に買い換えても再生することが可能です。