キーボードやマウスをデスクの下などに配置できる「キーボードスライダー」。シンプルなモデルから、高さや角度を調節できる高性能なモデルまで、さまざまな種類がラインナップされています。
今回は、おすすめのキーボードスライダーをご紹介。メリットとデメリットや固定方法による違いなどもあわせて解説するので、自分にぴったりの製品を見つけてみてください。
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- 目次
- キーボードスライダーとは?
- キーボードスライダーのメリット・デメリット
- キーボードスライダーの選び方
- キーボードスライダーのおすすめ|引き出しタイプ
- キーボードスライダーのおすすめ|置き型
- キーボードスライダーの売れ筋ランキングをチェック
キーボードスライダーとは?

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「キーボードスライダー」とは、PCのキーボードを置くスライド式トレイのことです。既存のデスクに取り付け、PC作業を行う際に引き出して使用します。
また、 PCを使わないときにはキーボードを収納できるので、デスクの上を広々と使えるのがメリット。キーボードスライダーには、主に机の下に後付けできる「引き出しタイプ」と、机の上に置いてPCモニター台とセットで使う「置き型」の2種類があります。
キーボードスライダーのメリット・デメリット

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キーボードスライダーは、キーボードの収納スペースを拡張できるのがメリット。デスクの上を広く使えるため、ノートや液タブなど、さまざまなアイテムを使う方におすすめです。
また、キーボードとモニターとの距離が離れるのもメリット。より自然な姿勢でタイピングできるため、長時間のデスクワークにもぴったりです。なかでも、高さや角度が調節できるキーボードスライダーなら、身長や天板までの高さなどに合わせて使えます。
ただし、ネジ式のキーボードスライダーは机を傷付けやすいのがデメリット。大切なデスクへ取り付ける場合は、クランプ式のモデルや置き型のキーボードスライダーがおすすめです。安定感やデザイン性などとのバランスを考慮して選んでみてください。
キーボードスライダーの選び方
タイプで選ぶ
引き出しタイプ

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引き出しタイプのキーボードスライダーは、デスクの下に取り付けたトレイをスライドさせて、引き出しのように使えるのが特徴です。
未使用時にはデスクの下にキーボードを収納でき、デスク上のスペースを取らないため、デスク周辺をすっきりとさせられます。書類チェックやノートへの記入など、PC以外の作業もする方におすすめです。
置き型

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置き型は2段構造になっている脚付きの台をデスクに置くタイプ。上にモニターやプリンターを設置、下にキーボードを収納できるのが特徴です。
デスクの上に置くだけで利用できるので、複雑な組み立てや取り付け作業が不要なのがメリット。PCを使用しない際は、キーボードを台の下に収納し、デスク上のスペースを確保できます。
固定方法をチェック
クランプ式

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クランプ式のキーボードスライダーは、コの字型のパーツで天板を挟み、強く締めて固定します。デスクに穴を開けず設置できるので、比較的手軽に導入可能。取り付けに特別な工具をほとんど必要としない点もメリットです。
一方で、やや安定感に欠けるのがデメリット。天板の手前だけではなく後方も含めた合計4箇所にクランプを配置し、安定感を高めたモデルもあります。
ネジ式

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ネジ式のキーボードスライダーは、ネジを使用してデスクに取り付けるタイプ。天板に穴を開けて取り付けるためしっかりと固定でき、タイピング中に安定感を得やすいのがメリットです。
一方、天板に穴が開いてしまう点がデメリット。また、取り付けには工具が必要なので、DIYが苦手な方は難しいと感じる可能性もあります。
高さ調節機能の有無をチェック

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キーボードスライダー選びにおいて、高さ調節機能の有無は重要なポイント。高さ調節に対応していると、体格や姿勢に合わせて使いやすい位置にキーボードを置けるので、快適に作業できます。
また、モデルによっては高さだけではなく角度の調節も可能。より快適に作業をしたい方は、可動域が広く、柔軟なカスタマイズに対応したモデルを選んでみてください。
耐荷重をチェック

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キーボードスライダーを選ぶ際は、耐荷重のチェックも欠かせません。キーボードスライダーの耐荷重はモデルによって大きく異なり、軽いモデルでは2kg前後、重いモデルでは10kg以上の重量に耐えられるモデルもラインナップされています。
キーボードやマウスのなかには重いアイテムも存在するため、使うデバイスに合わせた選択が重要。また、タイピングの際に力が加わったり、ほかのモノを置いたりする可能性もあるので、耐荷重は余裕を持って選ぶのがおすすめです。
マウステーブル付きもおすすめ

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キーボードスライダーのなかには、マウステーブルを搭載したモデルもあります。マウステーブルが搭載されていると、キーボードだけではなくマウスも設置できるので、デスク上のスペースをより有効に活用可能です。
また、マウスの定位置が決まるため、散らかりにくい点もメリット。マウステーブル付きのキーボードスライダーを選ぶ際は、マウステーブルの取り付け場所を左右で選べるモデルにすると、利き手に関係なく使えるのでおすすめです。
キーボードスライダーのおすすめ|引き出しタイプ
サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 後付けキーボードスライダー 100-KB003
クランプ式のキーボードスライダー。工具不要で簡単に設置でき、デスクをより機能的なワークスペースに変えられます。約70×20cmの広々とした設置面積により、フルキーボードとマウスを余裕で置けるのが特徴です。
身体の近い位置でキーボード操作ができるため、前のめりの姿勢になりにくく、背筋が自然に伸びた状態での作業が可能。スムーズにスライドするレール構造で、使わないときはデスク下にすっきり収納できるのもおすすめポイントです。ストッパー付きで奥への落下も防止します。
厚さ15~40mmの天板に対応し、傷防止用クッション付きのクランプで安心して取り付けられます。さらに、ブラックとホワイトの2色展開で、デスクや部屋の雰囲気に合わせて選べます。デスク上のスペースを有効活用したいユーザーにおすすめです。
サンワサプライ(SANWA SUPPLY) キーボードスライダー 100-KB006
天板の奥行きが約300mmある、大型のキーボードスライダーです。しっかりとした奥行きが確保されているため、大きめのノートパソコンも収納できます。総耐荷重が10kgあり、タイピング操作でぐらつかないのも安心して使えるポイントです。
固定方法は穴あけ不要のクランプ式を採用。横幅が約550mmなので、小さめのデスクにも容易に取り付けられます。フルサイズのキーボードが置けるほか、小型のキーボードならマウスと一緒に利用できるなど、使い勝手は良好です。
サンワサプライ(SANWA SUPPLY) キーボードスライダー 後付け 100-KB008
高さを4段階で調節できるキーボードスライダーです。大きめのマウスを収納する場合や、天板が膝に当たる場合などに便利。価格も比較的安く、コスパを重視したい方にもおすすめです。
横幅は70cm。フルサイズキーボードとマウスを設置しても余裕があり、マウススペースも十分に確保できます。耐荷重も10kgのため、重たいPC周辺機器を置きたい場合も安心して利用可能です。
クランプを搭載しており、デスクに穴を開けずに取り付け可能。クランプの内側にはゴム製の傷防止用クッションが付いているため、デスクを傷付けたくない方にも適しています。
サンワサプライ(SANWA SUPPLY) キーボードスライダー 100-KB009
天板幅が約510mmのコンパクトなキーボードスライダーです。小型のデスクに取り付けやすい製品を探している方におすすめのモデル。クランプ式を採用しているため、ノブを回すだけで簡単に固定できます。 天板と接する部分にゴム素材を配置しており、ズレや傷つきが防げるのも安心です。天板厚さ15〜40mmのデスクに対応しています。
高さ調節機能を搭載しているのが特徴。4段階に調節できるので、好みや設置するデバイスの高さに応じて変えられます。落下防止ストッパーが付いており、キーボードの落下リスクが軽減できるのもポイントです。
サンワサプライ(SANWA SUPPLY) キーボードスライダートレー 100-KB010
キーボードトレーに引き出しが付いたユニークな製品です。収納力を求める方におすすめのキーボードスライダー。ノート・文房具・電卓といった小物類がスッキリと収まるため、デスクの上が広々と使えます。必要なときに素早く取り出せるなど、使い勝手は良好です。
本体サイズが約700×265mmと幅広なのもポイント。フルサイズのキーボードが余裕で置けるのはもちろん、マウスの操作エリアもしっかりと確保できます。4段階の高さ調節機能を備えているので、タイピングがしやすい位置にセットすることが可能です。総耐荷重が10kgあるなど、耐久性にも優れています。
サンコー(THANKO) キーボードスライダーS CLKETSHBK
デスクの天板とフラットにできる、クランプ式のキーボードスライダーです。デスク上のスペースが狭くて困っている方におすすめのモデル。約500×240mmサイズの作業エリアが簡単に拡張でき、多くの書類やファイルが広げられます。耐荷重は5kgとそれほど大きくないので、購入を検討している方はあらかじめ留意しておきましょう。
高さ調節ができるのもポイント。8cmの範囲で好きな位置でロックできるため、キーボードを打ちやすいポジションに合わせて快適にタイピングできます。
サンコー(THANKO) 後付けできるデスク収納 スライド式キーボードトレイ2 SCTAKTBK
手頃な価格で購入できるキーボードスライダーです。コスパを重視したい方におすすめ。国内メーカーが製造している安心感も魅力のひとつです。クランプ式のため、DIYが苦手な方でも簡単に取り付け可能。気軽に作業スペースを拡張できます。
天板のサイズは約幅65×奥行25cm。フルサイズキーボードとマウスを設置できる広さで、日常的な作業やテレワークにもぴったりです。天板の厚さ約0.5~8.5cm、幅80cm以上に対応し、さまざまなデスクに設置できます。
耐荷重は約5kg。カラーはシックなブラックで、スタイリッシュな書斎やゲーミングPCなどと好相性です。
イーサプライ(esupply) キーボードスライダー EEX-DESA07WH
フルサイズのキーボードとマウスが置ける、幅約680mmのキーボードスライダー。デスク上が広々と使えるおすすめのモデルです。手帳やスマホなど、ちょっとした小物を収納するスペースとしても活用できます。クランプ式を採用しているため、デスクに穴を開ける必要はありません。
天板後方にガードを備えており、キーボードなどの落下が防げるのも安心なポイントです。ケーブル通しとしても利用できるなど、使い勝手に優れています。
イーサプライ(esupply) キーボードスライダー EEX-DESA08WH
多彩な調節機能が特徴のキーボードスライダーです。約16cmの高さ調節に加えて、約25°の角度調節機能を搭載。利用者の体格やデスクの高さに合わせて、タイピングがしやすいポジションに合わせられます。長時間パソコン作業をする方におすすめのモデルです。デスクの天板とフラットにすることもでき、書類を広げたり読書を楽しんだりするシーンで重宝します。
横幅が約635mmあるため、フルサイズのキーボードとマウスを並べて使えます。リストレストが付いており、手首の疲労軽減が期待できるほか、キーボードの落下防止に役立つのも便利です。なお、固定方法がネジ式の点には注意が必要。厚さ1.8cm以上ある木製天板のデスクに対応しているので、購入前によく確認しておきましょう。
バウヒュッテ(Bauhutte) 後付けキーボードスライダー BHP-K70
4点クランプ固定式のキーボードスライダーです。ネジ穴を開けずに固定できるのが魅力。厚さ1〜4.5cm、奥行40~70cmのデスクに対応しています。
奥側には落下防止用のバーを搭載。スライダーを引き出したり、収納したりする際に、周辺機器が落下するリスクを軽減できます。安定性や拡張性を重視したい方におすすめです。
幅約70cmのほか、約100cmも展開。PCデスクの作業スペースを拡張したい方はチェックしてみてください。
フレキシスポット(FLEXISPOT) キーボードトレー KT2B
電動昇降デスクで人気のブランド「フレキシスポット」が販売する、価格の手頃なキーボードスライダーです。コスパに優れた製品を探している方におすすめのモデル。幅が約635mmあるため、フルサイズのキーボードとマウスの両方を置いて使用できます。リストレストが付いており、長時間の作業をする方にもおすすめです。
スライダーレールを備えているので、引き出しや収納操作がスムーズ。耐荷重は7kgを実現しています。また、クランプ式を採用しているため、さまざまなデスクに簡単に取り付けられます。
フレキシスポット(FLEXISPOT) キーボードトレー KT1B
キーボードとマウスをちょうどよい位置に配置できるキーボードスライダー。体型や姿勢に合わせて高さと角度を自由に調整でき、背筋が自然に伸びた正しい姿勢での作業が可能です。パソコン画面との距離も適切に保てるので、目への負担も軽減できます。
高さと角度を好みに調整できるので、長時間のパソコン作業でも快適な姿勢をキープできます。低反発リストレスト付きのため、手首をやさしく保護できるのも魅力です。
トレイはゆったりとした設計で、作業に必要なスペースを確保できるのもおすすめポイント。スライド式で、使わないときは机の下にすっきり収納できるので、デスク上のスペースを有効活用できます。
コスティック(costick) STRASSE GAMING LAB キーボードスライダー マウス台付き
必要に応じてマウステーブルを出し入れできる便利なキーボードスライダーです。180°回転するマウステーブルが付属し、最大幅71cmを実現。標準で滑り止めマウスパッドが搭載されているのもポイントです。
本体の横幅は約50.5cmで、フルサイズキーボードなども使用可能。高さは約6~13cmの間で調整できます。
本製品は、同社が展開する「STRASSE GAMING LAB ゲーミングデスク 昇降式」への後付けを想定したネジ止めタイプ。ドライバーや六角レンチが付属し、自身で組み立て・設置を行う必要があります。
スターテック(StarTech.com) スライド式キーボードトレイ KBTRAYADJ
リストレスト付きのキーボードスライダーです。人間工学を考慮した設計が採用されており、スライダーの高さや引き出し幅を細かく設定できるのが特徴。サイドのノブを回せば、傾きや左右の振り幅も調整できます。
横幅67cm、奥行25.5cmのワイドモデルで、キーボードとマウスの両方を設置可能。耐荷重は2kgと控えめですが、一般的なキーボードやマウスを使用するには十分な耐久性を有しています。
ケーブル結束機能により、本体に配線を通せるのもポイント。取り付けはネジ式のためデスクに穴を開ける必要がありますが、キーボードスライダーを自分好みの位置に設置したい方におすすめです。
ERGOMAKER KT03-650
人間工学に基づいた設計のキーボードスライダー。キーボードとマウスを適切な高さに配置し、肩や首への負担を軽減すると謳っています。長時間のパソコン作業も快適に行えるため、オフィスやホームワークにおすすめです。
クランプ式で後付けが可能なため、既存のデスクに穴を開けずに取り付けられます。幅65×奥行30cmの広々としたトレイ面積で、キーボードとマウスを同時に収納できるのが特徴です。
スムーズなスライドレール構造により、トレイは必要なときに最大20cmまで引き出せます。使わないときはデスク下にすっきり収納できるため、作業スペースの確保にも役立ちます。さらに、安全フラップ付きでキーボードの落下を防止しているほか、天板保護パッドも付属しているので、デスクを傷つける心配が少ないのもポイントです。
NearHub KD10-CB
デスクスペースを広々と使えるキーボードスライダー。広さ約762×300×95mmのトレイ部分は、さまざまなサイズのキーボードに対応しています。不要なときは引き出しレールで机下にすっきり収納でき、デスク上の作業スペースを確保できます。
スライドレールは滑らかで、軽い力でスムーズに動かせるのが特徴です。また、ゲームプレイ時には素早いマウス操作が可能になり、快適なプレイ環境を実現できるのがおすすめポイントです。
取り付けは穴あけ不要のC型クランプ式を採用し、初心者でも簡単に設置できます。クランプには傷防止・滑り止め用の柔らかいフォームパッドが付いており、デスクを保護します。奥行きが少ないデスクにもしっかり固定でき、安定した使用感を実現しています。
Tinse キーボードスライダー

デスクの作業効率を高める木目調のキーボードスライダー。使わないときはキーボードを収納でき、デスク上のスペースを広く活用できます。美しい木目デザインが部屋のインテリアに調和し、ワークスペースに自然な温かみを加えてくれるのが特徴です。
50×25cmの広々としたトレイ面積により、キーボードとマウスを一緒に配置可能。机より少し低い位置でタイピングすることで、肩や首への負担を軽減し、長時間の作業でも快適な姿勢をサポートします。
ネジによる取り付けで、安定感のある構造なのもポイント。タイピング時のぐらつきを防ぎます。また、耐久性に優れた素材を使用しているため、長期間にわたって問題なく使用できます。見た目の美しさと機能性を兼ね備えた製品を探している方におすすめです。
キーボードスライダーのおすすめ|置き型
コクヨ(KOKUYO) キーボードスライダー RESPACE-C W600 EAS-DSC6056M
省スペース設計で卓上の整理に便利なキーボードスライダーです。キーボードを使用しないときは、リストレストをキーボードの上に収納できるほか、容易に移動可能でデスクを広く使えます。
耐荷重は約20kgで、重たいモニターやプリンターを設置する場合も安心。支柱の背面にはコードクリップが搭載されており、ケーブルなどをすっきりまとめられるのもポイントです。
カラーは、シンプルなグレーとあたたかみのある木目柄の2種類をラインナップしています。
ナカバヤシ(Nakabayashi) キーボードスライダー DTR-201
モニター下のスペースを有効活用できる置き型のキーボードスライダーです。シンプルな構造で手軽に使えるほか、リーズナブルな価格を実現。コスパを重視する方にもおすすめです。
モニター台とキーボードテーブルは、奥行25cmの省スペース設計。手前の作業スペースを圧迫しないのが魅力です。木目調のデザインで、さまざまなインテリアに馴染みます。
ナカバヤシ(Nakabayashi) ノートスライダーロータイプ PDN-003
デスクに設置しやすいコンパクトなキーボードスライダーです。下段の天板はスライド可能で、サイズは幅48.6×奥行36.3〜58×高さ36.4cm。テンキーレスキーボードや小さなノートPCなどを使っている方におすすめです。
上段にモニターやプリンターなどを設置できるのも魅力。背面がオープンなので、配線も簡単に行えます。価格も比較的安く、コスパのよい製品を探している方にもぴったりです。
カラーはナチュラル木目とホワイトの2種類。高さのあるハイタイプも展開しています。
キーボードスライダーの売れ筋ランキングをチェック
キーボードスライダーのランキングをチェックしたい方はこちら。
キーボードスライダーを導入すると、デスクを広く使えます。イラスト用の液晶タブレットやDTM用のMIDIキーボードなど、大きなアイテムをデスクに置く際も、PC用のキーボードがデスク下にあることで楽に併用できる点がメリットです。本記事を参考に、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてみてください。