自宅での筋力トレーニングをサポートするトレーニングベンチ。ダンベルなどと組み合わせて、全身の筋肉を効率よく鍛えられます。しかし、さまざまなモデルが販売されているため、どれを購入すべきか悩む方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、トレーニングベンチのおすすめをご紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

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トレーニングベンチとは?

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トレーニングベンチは、ウェイトトレーニングでベンチプレスなどの種目を行うための専用の台です。上半身を中心に、胸筋や肩、背筋、さらに脚まで全身の筋肉を幅広く鍛えられます。自宅でのホームジム用としてもおすすめです。

台の角度を変えることで同じ部位でも負荷の入り方が変化し、多様な刺激を与えられます。水平なフラットベンチや角度を変えられる可変式など、用途にあわせたさまざまなモデルが存在します。折りたたみ機能付きの製品を選ぶと収納しやすいので便利です。

トレーニングベンチの選び方

タイプを選ぶ

フラットベンチ

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フラットベンチは、背もたれが水平の状態で固定されたシンプルな器具です。ベンチプレスやダンベルフライといった基本的なウェイトトレーニングを行う方に適しています。初心者がまず揃える一台としても取り組みやすいのが魅力です。

構造がシンプルで可動部がなく、安定性が高いのもポイント。コストを抑えたい方や、設置スペースの小ささを重視する方にも向いています。

ただし、背もたれの角度を変更できないため、上胸部などの特定の部位を鍛える種目には対応しにくい点には注意しましょう。

インクラインベンチ

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インクラインベンチは、背もたれが上向きの傾斜に固定されたベンチです。およそ30〜45°の角度がついており、上胸部や肩の筋肉など、水平な状態では刺激しにくい部位を集中的に鍛えられます。

背もたれの角度が固定されている分、可変式のベンチに比べて安定感に優れており、座った姿勢でのトレーニングを安定して行うことが可能。本格的なショルダープレスなど座位で行う種目を安全に行いたい方におすすめです。

一方で、フラットベンチよりもやや価格が高くなる傾向があります。

耐荷重をチェック

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耐荷重は、自分の体重と使用する器具の重さの合計を上回る製品を選ぶのがポイントです。なお、実際のトレーニングでは勢いや動作による動的な負荷もかかるため、余裕のある耐荷重を選ぶことが推奨されます。

初心者の方や一般的なダンベルトレーニングであれば、200kg以上の製品を選ぶと安心です。中級者の方には、250〜300kgの製品が適しています。さらに、上級者やバーベルなどを使う高重量トレーニングを行う方には、300kg以上の頑丈なタイプがおすすめです。

耐荷重が高い製品ほどフレームが丈夫でガタつきにくく、トレーニング中の安定感が向上しやすい傾向があります。事前にしっかり確認しておきましょう。

肩幅に合ったパッド幅を選ぶ

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パッド幅は、鎖骨の出っ張り部分を結んだ長さにあわせて選ぶのがポイント。標準的な肩幅の方には30cm前後の製品がぴったりです。

しかし、パッド幅が広すぎると肩の動きが制限され、狭すぎると体がぶれやすくなる場合があります。肩幅が広めの方には30cm以上の製品がぴったり。フォームを重視する方には24〜28cm幅のモデルもおすすめです。

パッドの長さを選ぶ

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パッドの長さは、頭部がはみ出さず、頭から腰までをしっかりと支えられる製品を選ぶのがポイントです。角度調節機能がないフラットベンチを選ぶときは、全体の長さが80cm以上のモノを目安にすると安心です。

背もたれの角度を調節できるベンチの場合、背もたれ部分の長さが90cm以上の製品が適しています。長さが短いと傾斜をつけた状態で頭がはみ出し、姿勢が崩れて安全性が低下するおそれがあります。

長すぎるパッドは収納スペースを圧迫しやすいため、設置場所の広さもあわせて確認しておきましょう。

座面の高さを選ぶ

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座面の高さは、座った際にかかとが床にしっかり着くモノを選ぶのが基本です。高すぎると足が浮き、力が入りにくくフォームが崩れる原因になります。約42〜45cmのモノを選ぶと、踏ん張りやすく安定した姿勢を保てます。

体格や種目にあわせて柔軟に対応したい方には、高さ調整機能を備えた製品がぴったりです。自分の膝下以下の高さに設定して、適したフォームでトレーニングを行ってみてください。

シートのサイズは幅が広すぎると肩の可動域が制限され、狭いと不安定になります。寝た姿勢で頭から臀部までしっかりと収まるサイズのモノを確認しましょう。

滑りにくいパッドの材質を選ぶ

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トレーニング中の姿勢を保持して安定して運動するために材質も確認しておくと安心。本格的に行うなら滑りにくいPUレザーや合皮などの素材を選ぶのがおすすめです。

グリップ力の高いハイグリップシートを備えた製品なら、ベンチプレス中の肩の故障リスクを低減できて便利。溝付きゴム製カバーはメンテナンスも簡単で、高い実用性を備えています。

移動や収納のしやすさをチェック

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移動や収納のしやすさは、自宅など限られたスペースで使用する際に重要なポイントです。ピンを抜くだけのシンプルな機能を備えた折りたたみ式を選ぶと、設置から片付けまでの手間を減らせます。

本体を折りたたんだ際の収納サイズが小さいモノを選ぶと、クローゼットやベッドの下といった隙間にも収納できます。キャスター付きの製品を選ぶと、使用したあとに別の場所へ素早く移動して保管できるので便利です。

トレーニングベンチのおすすめメーカー

リーディングエッジ(LEADING EDGE)

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リーディングエッジは、「トレーニングを日常に」をコンセプトに掲げるトレーニング用品ブランドです。トレーニングベンチやダンベル、ホームジム用ラックなど、自宅でのトレーニングに特化した製品を展開しています。

トレーニングベンチは、プロトレーナー監修のもと設計されており、フラット・インクライン・デクラインに対応したマルチポジションタイプを中心にラインナップ。フラット時の安定性を高める独自構造を採用し、高負荷なトレーニングにも対応できます。

バーウィング(BARWING)

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バーウィングは、日本発のフィットネス&トレーニングブランドです。日本の住宅環境での使用を前提とした設計思想のもと、企画から販売・サポートまでを自社で手がけています。

トレーニングベンチは、フラット・インクライン・デクラインなど複数のポジションに対応したモデルを中心に展開しています。耐荷重300kgの頑丈なフレームを備えつつ、折りたたみ収納できる製品も多く、省スペースで使いやすい設計が魅力です。

トレーニングベンチのおすすめ|フラットベンチ

リーディングエッジ(LEADING EDGE) マルチシットアップベンチ LE-B40

リーディングエッジ(LEADING EDGE) マルチシットアップベンチ LE-B40

腹筋からダンベルトレーニングまで対応できる2WAY仕様のトレーニングベンチ。幅35×長さ111×高さ53.5~57.5cmのサイズで使えて、折りたたみ式でスリムに収納可能。フレームにはパイプ径とフレームの厚みをアップさせた設計を採用し、安定感ある使い心地を実現しています。

シートはクッション素材3種類を組み合わせた5cm厚の4層構造を搭載しており、トレーニング中の体への負担を軽減可能。レッグ固定はノブボルト式で、使用中のガタつきを抑えた構造です。耐荷重110kgで、さまざまな体格の方に対応します。

購入者からは、しっかりした作りでぐらつきがないと安定性への評価が寄せられています。自宅での腹筋トレーニングを手軽に始めたい方におすすめのモデルです。

リーディングエッジ(LEADING EDGE) フォールディング フラットベンチ LE-FFB2

リーディングエッジ(LEADING EDGE) フォールディング フラットベンチ LE-FFB2

折りたたみ式でも高い剛性を持つフラットトレーニングベンチ。日本人の体型に合わせた設計で、高さ約42cmはパワーリフティング競技公式ベンチ高にも対応します。耐荷重は300kgです。

ボルトを引くだけのワンタッチ折りたたみ機構を採用し、使わないときは省スペースで収納できます。シートは4種類の素材を組み合わせた複合構造で、やわらかすぎない適度な硬さを実現。幅約37cmのフレームがシートをしっかり支え、トレーニング中の安定感を確保しています。

収納スペースが限られていても本格的なトレーニングをしたい方におすすめのベンチです。

リーディングエッジ(LEADING EDGE) フラットベンチ 固定式 LE-B70

リーディングエッジ(LEADING EDGE) フラットベンチ 固定式 LE-B70

安定性を追求した固定式のトレーニングベンチ。可動部のないシンプルな構造で、トレーニング中のガタツキを抑制します。幅広のU字フレームが左右のブレをしっかり押さえるため、高重量のトレーニングにもおすすめです。

肩甲骨の動きを妨げにくい、幅25cmのシートを備えているのも特徴。硬さにこだわった厚さ7cmの4層構造シートを採用しています。ダンベル運動に集中したい方や、本格的なトレーニングを目指す方にぴったりのモデルです。

アイロテック(IROTEC) フラットベンチEX

アイロテック(IROTEC) フラットベンチEX

3点支持構造で、床面の高低に左右されず安定感を発揮するトレーニングベンチ。幅66×奥行き110×高さ43cmのサイズで、ダンベルプレスからベンチプレスまで幅広いメニューに対応します。フットベルトを装備し、腹筋トレーニングも行えます。

厚さ5.5cmのクッション性のあるシートはホールド感の高さが魅力。パワーラックやスクワットラックとの組み合わせで、本格的なフリーウエイトトレーニングも可能です。

購入者からは頑丈さがあり満足といった声が寄せられています。自宅でのホームジムを充実させたい方におすすめのモデルです。

ユーテン(YouTen) トレーニングベンチ フラットベンチ 折り畳み式 YT-OFB

ユーテン(YouTen) トレーニングベンチ フラットベンチ 折り畳み式 YT-OFB

折りたたんでコンパクトに収納できるフラットベンチ。耐荷重約300kgの頑丈なスチールフレームを採用し、トレーニング中の安定感を確保しています。ブラック×レッドのバイカラーで、スタイリッシュなデザインです。

ベンチプレスやダンベル運動、腹筋トレーニングなど、さまざまな種目に対応可能。シート部は肉厚なクッションを備え、長時間のトレーニングでも体への負担を軽減します。

購入者からは、しっかりとした作りとクッション性のよさが好評。自宅でダンベルトレーニングを始めたい方や、置き場所に悩んでいる方におすすめのモデルです。

フィールドア(FIELDOOR) 折りたたみフラットベンチ

フィールドア(FIELDOOR) 折りたたみフラットベンチ

手軽に折りたためる、省スペース設計のトレーニングベンチ。レバーを引くだけの簡単な操作で折りたためます。ダンベルトレーニングのほか、ドラゴンフラッグといった本格的なトレーニングにも対応するのが魅力です。

クッション性のあるシートと耐久性に優れたフレームで、安心してトレーニングに取り組めます。本体重量は約9kgと扱いやすく、使用しないときはコンパクトに収納できます。自宅で手軽に始めたい方におすすめのモデルです。

JX FITNESS 多機能フラットウェイトベンチ

JX FITNESS 多機能フラットウェイトベンチ

ダンベル収納ラックを搭載したトレーニングベンチです。トレーニングスペースをきれいに整理整頓できるのが魅力。また、ダンベルにつまずいたり、床を傷付けたりするリスクも軽減できます。

フラットタイプのシートには、足を固定するストラップが搭載されており、腹筋運動を行うのに便利。シート幅は、約27cmと比較的狭く設計されています。本製品の耐荷重は約240kg。初心者の筋トレにも適しており、初めてトレーニングベンチを購入する方におすすめです。

ハイガー(HAIGE) フラットベンチ HG-FB101

ハイガー(HAIGE) フラットベンチ HG-FB101

耐荷重1000kgで、ダンベルやバーベルを使った高負荷のトレーニングにも耐えられるトレーニングベンチ。足元に「Iレッグ」を採用した3点支持構造で、安定性と使用感を両立しています。トレーニングを邪魔しにくいのが魅力です。

さらに、衝撃吸収性に優れるウレタンや、座り心地をよくするポリウレタンシートを使った3層構造のシートにより、快適な筋トレを実現。耐久性にも優れており、長く使いやすいのが魅力です。

使用後は水や中性洗剤でさっと拭き取るだけなので、メンテナンスも簡単。また、シートには縫い目がなく、汗が内部へ侵入しにくいのもポイントです。ハードなトレーニングに耐えられる強度と、快適な使い心地を兼ね備えたトレーニングベンチを探している方におすすめです。

トレーニングベンチのおすすめ|インクラインベンチ

リーディングエッジ(LEADING EDGE) アジャスタブルベンチ LE-B100R

リーディングエッジ(LEADING EDGE) アジャスタブルベンチ LE-B100R

インクライン・デクライン・フラット・シットアップの4種類に対応したベンチ。背面10段階・座面5段階の細かな角度調整が可能で、さまざまなトレーニングに応えます。耐荷重300kgのスチールフレームを採用し、高重量トレーニングでも安定した使用が可能です。

フラット時の背もたれのしなりを抑える三点フレーム構造を採用し、剛性を高めています。4段階調整式フットレストでシットアップ時に足をしっかり固定可能。PVCカバーで耐久性・耐水性に優れています。

充実した角度調整機能と頑丈な造りで、自宅でのホームジムトレーニングを始めたい方におすすめです。

リーディングエッジ(LEADING EDGE) マルチポジションベンチ LE-B80

リーディングエッジ(LEADING EDGE) マルチポジションベンチ LE-B80

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フラット運動時に起こるしなりを予防する、3点支持フレーム構造を採用したトレーニングベンチ。身体へかかる負荷が逃げにくく、効率よく筋トレを行えます。

シートは、沈み込みが少なく耐久性の高い4層構造の素材に加えて、スチールフレームで補強を加えているのが特徴。シート幅も27cmで肩の動きを制限しにくく、快適なトレーニングを行えます。さらに、耐荷重も約300kgと頑丈で、重量物を使用した筋トレにおすすめです。

背面のシート角度は-12〜70°の間で6段階に調節できます。マイナス角度へのデクラインに対応しているため、幅広いトレーニングに取り組めるのが魅力です。座面角度も3段階に調節でき、使いやすいポジションに設定できます。

また、折りたたみ式のため、狭いスペースに収納しやすいのも嬉しいポイント。頑丈で初心者から上級者まで、幅広い層の方が使えるトレーニングベンチです。

バーウィング(BARWING) トレーニングベンチ4WAYモデル 10段階調整 BW-AJB01

バーウィング(BARWING) トレーニングベンチ4WAYモデル 10段階調整 BW-AJB01

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フットレストや角度調節機能などを用いて、4通りの使い方ができるトレーニングベンチ。ハンドルも付いているので、プッシュアップやドラゴンフラッグなど、トレーニングの幅が広がります。

背もたれ10段階、座面5段階に加えて、クッションの高さや角度も調節でき、400通りの組み合わせを実現しているのが魅力。自分の感覚に合わせた細かい設定が可能です。調節もワンタッチ式で、スムーズに行えます。

フレームに頑丈な素材を使っているため耐荷重は500kgあり、ハードなトレーニングでも安心。さらに、ハンマートーンの採用で、傷が目立ちにくいのが魅力です。

使用しないときは、折りたたんでコンパクトにできます。持ち手付きで移動もしやすく、頻繁に収納をする方へおすすめのトレーニングベンチです。

バーウィング(BARWING) トレーニングベンチ インクラインベンチ BW-DC04

バーウィング(BARWING) トレーニングベンチ インクラインベンチ BW-DC04

さまざまな角度に調節できるトレーニングベンチです。背もたれと座面を細かく動かせ、胸や背中、腹筋などをバランスよく鍛えられます。

横揺れを防ぐ頑丈なパイプでシートを支え、高重量のトレーニングにも対応する安定感の高さがポイント。座面はレザー調の高級感あふれる素材で仕上げられています。

足元に干渉しにくく、自然な姿勢を保ちやすい設計も魅力です。

フィールドア(FIELDOOR) インクライン&デクラインベンチ

フィールドア(FIELDOOR) インクライン&デクラインベンチ

インクライン・フラット・デクラインの3WAYに対応したトレーニングベンチ。背もたれ8段階・座面4段階の計32通りの角度調節が可能で、ダンベルプレスからショルダープレスまで幅広い種目に対応します。

耐荷重約260kgの強度を持ち、本体サイズは約幅53×奥行112×高さ40~105cmとコンパクトで、自宅でも無理なく設置できます。

購入者からは角度が複数変えられて好きな姿勢で運動できると好評で、クッションの弾力性や頑丈なフレームも高く評価されています。さまざまなウエイトトレーニングを自宅で始めたい方におすすめのモデルです。

アイロテック(IROTEC) マルチポジションベンチ

アイロテック(IROTEC) マルチポジションベンチ

フラット・インクライン・デクラインからショルダープレスまで対応できるトレーニングベンチ。バックシートは7段階調整に対応し、連動してフロントシートが自動で角度を変えるため、セッティングの手間を省けます。

本体サイズは約幅71×奥行175×高さ55~116.5cm。レッグカール・レッグエクステンションアタッチメントとアームカールアタッチメントを搭載しています。

安定感の高さが購入者から高く評価されています。頑丈な作りとコストパフォーマンスのよさも好評のモデルです。

レップフィットネス(Rep Fitness) アジャスタブルベンチ AB-3100

レップフィットネス(Rep Fitness) アジャスタブルベンチ AB-3100

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脚が邪魔になりにくい、3ポスト設計のアジャスタブルトレーニングベンチです。ラダーデザインを採用しており、角度の変更も簡単に行えます。

バックパッドは6段階、シートは3段階での角度調節が可能。耐荷重320kgと頑丈な設計で、安定感をもたらします。高重量のトレーニングに集中したい方におすすめのモデルです。

ゴーゴージャンプ(GOGOJUMP) トレーニングベンチ

ゴーゴージャンプ(GOGOJUMP) トレーニングベンチ

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多彩な筋トレを自宅でおこなえるトレーニングベンチ。背もたれは7段階の角度調整が可能です。頑丈なスチール製フレームと独自の三角支持構造で、安定したトレーニングをサポートします。

クッションには肌触りのよい高品質なレザーを採用。難しい組み立て作業は不要で、届いてすぐに使い始められます。折りたたんでベッド下などへ手軽に収納できるのもおすすめのポイントです。