テレビ番組を高画質で録画するのに欠かせない「ブルーレイレコーダー」。プレーヤーとしてDVDやブルーレイの再生もできるので、1台持っていればさまざまなコンテンツを楽しめます。

そこで今回は、おすすめのブルーレイレコーダーをご紹介。どの製品を選べばよいかわからないという方や、買い替えを検討している方はぜひチェックしてみてください。

ブルーレイレコーダーとは?

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ブルーレイレコーダーとは、地上デジタル放送やBSデジタル放送などのハードディスクへの録画や、DVDの次世代メディア「ブルーレイディスク」を使用して録画・再生を楽しめるAV機器です。大きな記録容量でハイビジョン録画ができるのが特徴。DVD規格と比べて約5倍もの記憶容量を備えており、DVDより高精細な映像を楽しめます。

モデルによってさまざまな機能を搭載しているのもポイント。多数の番組を同時録画できる機能や、気になるキーワードを登録しておけば自動で録画する機能などをライフスタイルに合わせて選択可能です。スマートフォンと連携できるモデルなら、外出先で録画した番組を視聴したり、予約録画を設定したりと、さまざまな使い方ができます。

ブルーレイレコーダーの選び方

内蔵HDDの容量をチェック

録画した番組をすぐ見て消すなら「500GB」

内蔵HDDの容量が500GBのモデルは、BSデジタルなら約45時間、地上デジタルなら約63時間録画できます。一人暮らしの方や、録画した番組をすぐ見て消す方におすすめです。

なお、家族でシェアして使う方や、録画した番組を週末にまとめて見る方はすぐにHDDの容量が一杯になってしまう可能性があります。そのため、撮りためをあまりしない方や、価格重視の方はチェックしておきましょう。

録画した番組を週末にまとめて見たいなら「1~2TB」

内蔵HDDの容量が1~2TBだと、BSデジタルなら90~180時間、地上デジタルなら127~254時間録画できます。HDDの容量に少し余裕があるので、家族でシェアして使いたい方や、録画した番組を週末にまとめて見たい方におすすめです。

ただし、録画した番組を定期的に消さないとHDDの容量が不足することがあるため注意しておきましょう。

容量を気にせずたくさん録画したいなら「3TB」

内蔵HDDの容量が3TBの場合、BSデジタルなら約270時間、地上デジタルなら約381時間録画できます。HDDの容量に余裕があるので、データを気にせずたくさんの番組を録画・保存したい方におすすめです。

なお、ブルーレイレコーダーは内蔵HDDの容量が大きくなると価格も上がるため、コストパフォーマンスを重視する方は注意が必要です。

機能面をチェック

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放送時間が被っても安心「同時録画機能」

同時録画機能とは、文字通り複数の番組を同時に録画できる便利な機能のこと。2つの番組を録画できるモノから、最大6番組の録画ができるハイスペックなモノまで、用途に合わせてさまざまな種類があります。

選び方の目安として、あまりテレビを見ない方や一人暮らしの方には「1~2番組」、普段からテレビをたくさん見る方や家族でシェアして使う方には「3番組以上」同時に録画ができるモデルがおすすめです。

映像をクリアに映してくれる「画質調整機能」

画質の粗いDVDや長時間録画モードで録画した映像を再生すると、場合によっては輪郭がぼやけたり発色が悪くなったりと画質が低下することがあります。そこで重要なのが、画質を補正して見やすくする「画質調整機能」です。

ひと口に画質調整機能といっても、「アップコンバート」や「HDオプティマイザー」など、機種ごとに搭載している機能はさまざま。必要な画質調整機能をしっかりと見極めて、自分にあったモノを選ぶようにしましょう。

4K・Ultra HD ブルーレイに対応しているかチェック

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4K映像を楽しみたい方は、4K・Ultra HD ブルーレイに対応しているかどうかチェックしておきましょう。4K対応テレビと「プレミアムハイスピードHDMIケーブル」などと接続することにより、ブルーレイディスクより高精細な画像の視聴が可能になります。

また、世の中にあるほぼすべての色を網羅すると謳われている「BT.2020」により、従来のブルーレイディスクでは再現できなかったありのままの色が表現できるのもポイント。さらに、通常のブルーレイディスクと比較して、約10~100倍の輝度ピークを実現しています。明暗のはっきりとしたメリハリのある映像を再生可能です。

4K衛星放送対応のチューナーを搭載しているかをチェック

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4K衛星放送対応チューナーを搭載したブルーレイレコーダーであれば、通常の地上デジタル放送やBS・CS放送で表現できない映像の再生が可能。白とびや黒とびを軽減する「HDR」や、さまざまな色を表現できる「BT.2020」などにより、高精細でダイナミックレンジの大きい映像を楽しめます。

また、チューナーを複数搭載しているモデルなら、視聴しながら裏番組を録画することも可能です。画質にこだわりたい方はぜひチェックしてみてください。

スマホで観るならWi-Fi機能をチェック

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スマホやタブレットなどで視聴する方は、Wi-Fi機能を搭載しているブルーレイレコーダーがおすすめです。Wi-Fi対応のモノなら、レコーダーを介して録画した番組を視聴できます。

また、家族など複数人で使用する場合は、同時接続可能な台数にも注目しておきましょう。なお、録画した番組データを無線でパソコンに転送する際は時間がかかるので、その点には注意が必要です。

接続端子をチェック

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ブルーレイレコーダーを選ぶ際に忘れがちなのが接続端子。普通に番組を録画・再生する分には特に気にする必要はありませんが、本体を外部周辺機器に接続する際に重要です。

たとえば、ブルーレイレコーダーをインターネットに接続してYouTubeや映画を楽しみたい方は「LAN端子」、外部スピーカーと接続して迫力のあるサウンドが楽しみたい方は「光デジタル音声出力端子」または「同軸デジタル音声出力端子」を搭載しているか、といったことを事前にしっかりと確認しておきましょう。

外付けHDDを使うなら「SeeQVault」をチェック

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SeeQVault(シーキューボルト)とは、さまざまな対応機器での再生互換性と強固なセキュリティを実現するコンテンツ保護技術です。ブルーレイレコーダーと外付けHDDの両方がSeeQVaultに対応していれば、新しい機種に買い換えても、外付けHDDをつなぎ替えるだけで録りためていた映像をそのまま引き継げます。

録画した番組をすぐ見て消す方には必要ない機能ですが、たくさんの番組を録画・保存したい方や、録画番組のバックアップを取りたい方には重要な機能のひとつです。

ブルーレイレコーダーのおすすめメーカー

パナソニック(Panasonic)

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パナソニックは、高画質録画が特徴の「DIGAシリーズ」で有名なメーカー。4Kに相当するブルーレイ規格「Ultra HD Blu-ray」にも対応しているので、映画やテレビ番組を高画質・高音質で楽しみたい方におすすめです。

ほかにも複数のチャンネルを20日以上録画可能な製品から、初心者でも簡単に使える製品までさまざまなタイプのブルーレイレコーダーを販売しているので、ぜひチェックしてみてください。

東芝(TOSHIBA)

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東芝は、地デジ番組を最大6チャンネル、約80時間分まるごと録画できる「タイムシフトマシン」機能で有名なメーカー。録画性能・録画容量に優れており、たくさんのテレビ番組を録画したい方におすすめです。さらに、編集機能も優れているので、パソコンを使わずに簡単な映像編集も行えます。

ソニー(SONY)

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ソニーは、便利な機能を多く搭載している「BDZシリーズ」で有名なメーカー。最近では、テレビ番組の予約ランキングや視聴数をチェックできる機能など、独自機能を搭載しています。

ほかにも、スマホやタブレットで録画した番組を楽しめる機能や、リモートで番組録画ができる機能など、ブルーレイレコーダーをより便利に使える機能も魅力です。

シャープ(SHARP)

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シャープは、使い勝手に優れた「AQUOSシリーズ」で有名なメーカー。シンプルで扱いやすいため、機械が苦手な方でも簡単に使えます。

ドラマだけをリストアップするシャープ独自の機能「ドラ丸」を搭載。わざわざ番組録画をしなくても、自動で連ドラを予約できるのでドラマ好きの方にもおすすめです。

ブルーレイレコーダーのおすすめモデル

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-BRW560

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-BRW560

HDD容量500GBのブルーレイレコーダー。録画した番組を見たらこまめに消す方におすすめのモデルです。スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」をダウンロードすれば、簡単に予約録画や視聴が可能。通勤中に録画した番組を視聴したり、録画予約できたりと便利です。

また、スマートフォンで撮った写真や動画を本体に送って保存できるのもポイント。家族がまとめた写真や動画をスマートフォンで見ることも可能です。さらに、本体に取り込んだ音楽をスマートフォンで再生できるなど、さまざまな楽しみ方が広がります。

本製品は有線LANで接続できるタイプで、初期設定も簡単。インターネット設定を自動で行ったり、郵便番号を入力するだけで自動的に放送エリアを設定したりと、機器の扱いの苦手な方にも適しています。

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-4W400

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-4W400

4K衛星放送チューナーを搭載したブルーレイレコーダーです。4Kテレビと接続すれば、4K画質のまま録画が可能。3チューナー搭載タイプで4K放送を2番組同時に録画できるなど、4Kテレビを持っている方や購入を検討している方におすすめのモデルです。

4TBの大容量HDDを搭載しており、たっぷりと録画できるのもポイント。4KDRモードで最大約260時間、4K8倍録モードで最大約2080時間と、まとめて見る方や大家族で見たい番組が重なることが多いケースで重宝します。

録画した新4K衛星放送番組をブルーレイディスクにダビングも可能。無料アプリ「どこでもディーガ」を使用すれば、外出先で視聴や録画予約もできます。外出中に録りためた番組を視聴できるおすすめのモデルです。

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-UBX8060

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-UBX8060

8TBもの大容量HDDを搭載したブルーレイレコーダーです。最大10チャンネルを28日分自動録画できるため、忙しくてまめに録画した番組をチェックできない方におすすめのモデル。容量いっぱいに録画してしまっても、古い順から自動で消去するので安心です。

地上デジタルとBS・110°CS兼用チューナーを6つ、地上デジタル放送専用チューナー5つの合計11チューナーを搭載。また、Ultra HD ブルーレイの再生にも対応しており、通常のブルーレイディスクより4倍もの高精細な画僧を楽しめます。

無線LAN内蔵で、近くにインターネット回線がない場合にも便利。初期設定も、郵便番号を入力するだけと簡単です。使い勝手に優れたアイテムを探している方はチェックしてみてください。

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-2CG300

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-2CG300

本体サイズ幅21.5×高さ8×奥行21.5cmのコンパクトなサイズが特徴のブルーレイレコーダー。狭いスペースに設置できるため、置き場所に困っている方におすすめのモデルです。HDDは3TBと大容量。録画した番組を録りためたいときに便利です。

地上デジタルとBS・110°CS兼用チューナーを6つ搭載しており、6番組を同時録画できるのも特徴。見たい番組が重なった際に便利なほか、気に入った番組をワンタッチで保存できます。

内蔵HDDのほかに、別売りのブルーレイディスクやUSBハードディスクを保存先に選ぶことも可能。さらに、本体全面にUSB端子を搭載しており、デジカメやビデオカメラと接続しやすいのもポイントです。

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-BRW1060

パナソニック(Panasonic) ブルーレイレコーダー おうちクラウドDIGA DMR-BRW1060

容量1TBのHDD、2基のチューナーを内蔵したブルーレイレコーダー。録画した番組を録りためることが少ない方や、一人暮らし用としてリーズナブルなモデルを探している方におすすめです。スマートフォンと連携してさまざまな使い方ができるのがポイント。外出先で視聴したり録画予約したりできるほか、本体に取り込んだ写真や音楽をスマートフォンで楽しめます。

また、コミュニケーションアプリ「LINE」で見たい番組を探して録画できるなど、低価格ながらコストパフォーマンスに優れているのも魅力。さらに、スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」に対応しており、利便性にも優れています。

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-M3009

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-M3009

3TBの大容量HDDを搭載したブルーレイレコーダー。地上デジタル放送を最高画質「DRモード」で録画した場合、約390時間もの番組を保存可能です。スマートフォンと連携する「スマホdeレグザ」を利用すればスマートフォンで録画した番組を視聴できるほか、テレビで再生している番組の途中からスマートフォンで見るなど、ワンタッチで切り換えもできます。

さらに、最大6チャンネルまで設定できる「タイムシフトマシン」を搭載しているのもポイント。古い番組から自動的に番組を消去してくれるので、見終わった番組をいちいち消す必要もありません。使い勝手に優れたモデルを探している方におすすめです。

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-UT309

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-UT309

Ultra HD ブルーレイの再生に対応したブルーレイレコーダー。4K対応テレビを接続して使用すれば、ハイビジョンの4倍もの高精細な映像を楽しめます。BS・110°CSデジタル放送に対応したチューナーを3基搭載しており、3番組の同時録画が可能。見たい番組が重なってしまったときに便利です。

容量3TBのHDDを搭載しているので、番組をたくさん録りためられるのもポイント。さらに、別売りのUSBハブを使用すればUSBハードディスクを最大4台接続できるため、録画残量を気にせず録りためたい方におすすめです。

保存したい番組をブルーレイディスクにダビングするのも簡単。リモコンを操作して3ステップで保存できるので、機器の操作が苦手な方でも安心です。

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-T1008

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-T1008

「見る・残す・録る」を時短で楽しめるブルーレイレコーダーです。リモコンの時短ボタンを使った「自動スキップ再生」では、空いた時間を効率的に使えるのがポイント。通常再生や飛ばし見などを使い分けられるため、視聴にかける時間がないときに便利です。

好きなジャンルや人物名などを設定する「おまかせ自動録画」で自動録画できるので、予約の手間を省けるのもポイント。さらに、スマートフォンアプリ「スマホdeレグザ」を活用すれば、外出先から視聴や録画予約もできます。テレビ番組を楽しみたいけど忙しくて時間がない方におすすめのモデルです。

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-W2009

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-W2009

用途に合わせてダビング方法を選択できるブルーレイレコーダー。おまかせダビング・かんたんダビング・詳細ダビングから好みに合わせたダビング方法を選べるため、録画したお気に入りの番組をディスクに保存しておきたい方におすすめのモデルです。

また、プレイリスト編集やチャプター編集機能のほか、録画が終わるのを待たずに編集できるなど高度な編集機能を搭載しているのもポイント。フレーム単位の好きな位置で分割したり、複数のお気に入り番組の好きなシーンだけを集めてプレイリスト化してディスクにダビングしたりと、こだわりの編集が可能です。

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-W509

東芝(TOSHIBA) REGZA ブルーレイレコーダー DBR-W509

4Kアップコンバート出力に対応したブルーレイレコーダー。4Kテレビと組み合わせることで、ブルーレイディスクの再生をより高画質で楽しめます。リモコンの電源ボタンを押せば瞬時に電源がオンになる立ち上がりの早さもポイント。番組表も約1秒で表示できるため、ストレスを感じません。

本製品はHDD容量500GB、2チューナー搭載のリーズナブルなタイプ。録りためしない方や寝室用など自室で使用したい方におすすめのモデルです。また、リモコン操作で画面に表示されるメニューのアイコンが大きく見やすいのも特徴のひとつ。使いたい機能がすぐに見つかりやすいので便利です。

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-FBW1000

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-FBW1000

高精細な4K放送を録画・視聴できる「4K・Ultra HD ブルーレイ」に対応したブルーレイレコーダーです。4Kテレビと接続すれば、ハイビジョンの4倍もの画素数を実現した映像を楽しめるほか、録画して保存もできます。また、4K画質のままブルーレイディスクへダビングすることも可能。高画質にこだわりたい方におすすめです。

リモコンの電源ボタンを押して約0.5秒で起動する立ち上がりの早さにより、ストレスなく操作できます。さらに、あまり使用しない時間帯を学習して消費電力を抑えて運転する省エネ機能を搭載しているのもポイント。無駄な電気代を節約して家計にやさしいモデルです。

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-FBT4000

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-FBT4000

4K放送を2番組同時に録画できるブルーレイレコーダー。地上デジタルとBS・110°CS放送を含む3番組同時録画が可能です。また、4K放送を録画・視聴できる「4K・Ultra HD ブルーレイ」にも対応。解像度・色域・輝度に優れた高画質を楽しめます。

HDDは4TBと大容量なので、残量を気にせずたっぷりと録りためられるのもポイント。忙しくてこまめにチェックして消去する時間がない方や、家族でシェアして使いたい方におすすめのモデルです。

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-ZT1700

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-ZT1700

便利な録画機能を数多く搭載したブルーレイレコーダーです。「新作ドラマ・アニメガイド」機能では、最長1カ月先から先行予約が可能。見たい番組を選択するだけで簡単に予約できるため、録り逃がしがなく便利です。また、登録したキーワードで自動録画する機能も搭載。再放送の重複放送を防止する機能も備えており、無駄にHDD容量を使用しないのも魅力です。

さらに、スマートフォンで視聴や予約録画ができるのもポイント。専用アプリ「Video&TV SideView」を活用すれば、外出先で録画した番組を視聴したり録画予約したりできます。リーズナブルな価格ながら、使い勝手に優れたモデルを探している方におすすめです。

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-FT2000 M

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-FT2000 M

Ultra HD ブルーレイの再生に対応したブルーレイレコーダー。4K対応テレビを接続してUltra HD ブルーレイディスクを再生すれば、鮮明な映像を楽しめます。また、4Kハンディカムなどで撮影した4Kカメラ動画を、USBケーブルで簡単に取り込んで楽しむことも可能です。

本製品は、高音質で音を再現するハイレゾに対応しているのもポイント。原音を細かくデジタル化して、生音に近い音を再生します。画質はもちろん、高音質にもこだわりたい方におすすめのモデルです。

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-ZW2500 M

ソニー(SONY) ブルーレイレコーダー BDZ-ZW2500 M

2TBの大容量HDDを搭載しているほか、2チューナー搭載で2番組同時録画が可能なブルーレイレコーダーです。リーズナブルな価格のモデルながら、4K動画取り込み対応やWi-Fi機能の搭載、スマートフォン連携など、機能性に優れています。

「SeeQVault」対応の外付けハードディスクに直接録画できるのもポイント。容量拡張のほか、買い換えに備えたバックアップとしても活用できるため、いずれハイグレードなモデルへの買い換えを検討している場合にもおすすめのモデルです。

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 4B-C40BT3

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 4B-C40BT3

輝度・解像度・色域・フレームレート・ビット深度の5つのポイントをアップコンバートする、「5upコンバーター」を搭載したブルーレイレコーダー。新4K放送のほか、地上デジタル放送や通常のブルーレイディスクでも4K放送クラスの高画質を楽しめます。

また、Ultra HD ブルーレイの再生に対応しているのもポイント。Ultra HD ブルーレイに収録された映画ソフトを高画質で楽しみたい方におすすめのモデルです。さらに、新4K衛星放送に対応したチューナーを2基搭載しており、4K番組を録画中でも別の番組を視聴できます。

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 2B-C20BT3

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 2B-C20BT3

HDD容量2TB、3番組同時録画に対応したブルーレイレコーダー。4K対応の次世代ブルーレイ規格「Ultra HD ブルーレイ」の再生に対応しているほか、ほかの機種で新4K衛星放送を録画したブルーレイディスクの再生も楽しめます。

本製品の最大の特徴が、番組探しなどを音声で行える機能を搭載していること。液晶テレビAQUOSのリモコンやスマートスピーカーに対応しており、番組探しや録画番組の再生、録画リストや番組表検索などを声で簡単にできるため便利です。

また、最初から再生したり30分早送りしたりと、ジャンプ操作も音声で可能。リモコンの操作や機器の操作が苦手な方におすすめのモデルです。

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 2B-C20BW1

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 2B-C20BW1

ブルーレイドライブの密閉度を高めた「ホコリシールドBDディスク」を採用しているブルーレイレコーダー。本体内部へのホコリやチリなどの侵入を防ぐことで耐久性が向上しており、長寿命を実現しています。設置場所のホコリやチリで故障が気になる方におすすめのモデルです。

録画した番組の再生や番組探しを音声で操作できる機能も搭載。また、好きなジャンルを強調して表示する「指定ジャンル強調」により、見たい番組を見つけやすいのも魅力です。

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 2B-C10BW2

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 2B-C10BW2

4週間分の新作連続ドラマを自動録画する機能を搭載したブルーレイレコーダー。リモコンボタンの「ドラ丸」ボタンを押せば、放送開始前の新作ドラマを一覧できるため、録り逃がしを防げます。また、番組探しや再生、番組検索を音声で操作できるのも便利です。

HDDの容量は1TB。さらに、2番組を同時に録画できる機能を搭載しており、少人数家族やはじめてブルーレイレコーダーを購入する方におすすめです。さらに、録りためた番組を簡単に新しいレコーダーにダビングできる「買換えお引越しダビング」により、大容量タイプへ買い換える際にも役立ちます。

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 2B-C05BW1

シャープ(SHARP) AQUOS ブルーレイレコーダー 2B-C05BW1

HDD容量500GBのブルーレイレコーダー。あまり録りためない方や、一人暮らしにおすすめのモデルです。予約しなくても新作の連続ドラマ4週間分を自動録画する「ドラ丸」が便利。忙しくてまめに番組表をチェックできない場合に重宝します。

リーズナブルな価格ながら、音声操作機能やスマートフォンとの連携機能など便利な機能を搭載。ドライブの耐久性を向上させる「ホコリシールドBDドライブ」を搭載しており、防塵対策に配慮されているのもポイントです。

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