テレビ放送やネット動画を録画・保存できるブルーレイレコーダー。番組の録りためや映像ディスクの再生など、幅広い用途で活躍します。しかし、さまざまなモデルが販売されているため、どれを購入すべきか悩む方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、ブルーレイレコーダーのおすすめをご紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
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ブルーレイレコーダーのおすすめ注目モデル
| 商品 | Amazon おすすめ![]() パナソニック DMR-2X203 | Amazon おすすめ![]() ソニー BDZ-ZW1900 | ![]() シャープ 2B-C10GW1 | ![]() パナソニック DMR-2W102 |
| 販売ページ | ||||
| HDD容量 | 2TB | 1TB | 1TB | 1TB |
| 同時録画可能番組数 | 3番組 | 2番組 | 2番組 | 2番組 |
| チューナー数 | 計7チューナー/地/BS/110x3/地上D専用x4 | 地/BS/110x2 | 地/BS/110x2 | 地/BS/110x2 |
| Kチューナー数 | 計7チューナー/地/BS/110x3/地上D専用x4 | 地/BS/110x2 | 地/BS/110x2 | 地/BS/110x2 |
ブルーレイレコーダーの選び方
HDD容量を選ぶ

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ブルーレイレコーダーを選ぶ際は、HDD容量が録画できる時間数に直結するため、使い方に合わせて選ぶのがポイントです。地上デジタル放送をHD画質で録画する場合、1TBで約127〜130時間、2TBで約254〜260時間が目安となります。
一人暮らしや数本程度の録画を楽しみたい方には1TBが適しています。連続ドラマやスポーツなどを録りためたい方、または家族で共有したい方には2TB以上がおすすめです。4K画質での録画は通常の録画よりもデータ容量が大きくなるため、4K対応機を使う場合は2TB以上を選ぶと安心です。
購入後に容量が足りなくなった場合は、外付けHDDを追加して容量を増やすことができます。最初から大容量を選ぶ必要はなく、自分の録画スタイルに合わせて選んでみてください。
同時に録画できる番組数をチェック

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ブルーレイレコーダーが同時に録画できる番組数は、搭載されているチューナー数によって決まります。チューナーが2つなら2番組、3つなら3番組を同時に録画できる仕組みです。
2チューナー搭載機は、1番組を視聴しながら別の番組を録画するといった使い方に対応できるため、番組が重なる場面でも安心です。家族で録画したい番組がバラバラになりやすい場合や、ゴールデンタイムに複数番組を逃したくない方には、3チューナー搭載機が向いています。
チューナー数が多くなるほど価格は上がる傾向があります。録画したい番組が重なる頻度や家族の視聴スタイルを考慮して、必要なチューナー数を判断しましょう。
録画し忘れが気になるなら全自動録画対応がおすすめ

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録画し忘れが心配な方には、全自動録画に対応したレコーダーがおすすめです。見たい番組をひとつずつ予約する必要がなく、よく見るチャンネルを設定するだけで自動的に録画してくれます。
全自動録画では「見たい番組を選んで録画する」スタイルから、「録りためた番組のなかから見たいモノを選ぶ」スタイルに変わります。仕事中や深夜に放送される番組も自動で録画されるため、放送時間に縛られずに楽しめます。
対応製品を選ぶ際は、HDDの容量も確認しておきましょう。全自動録画はHDDの容量を多く使うため、容量に余裕があるモデルほど保存できる日数や画質の選択肢が広がります。
スマホ連動対応なら外出先でも楽しめる

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スマホ連動に対応したブルーレイレコーダーなら、外出先からでも録画番組や放送中の番組をスマホで視聴できます。電車やカフェなど、自宅のテレビから離れた場所でも番組を楽しめます。
スマホ連動の機能は視聴だけにとどまりません。外出先からリモートで録画予約ができるため、「見たい番組を予約し忘れた」ときでも、スマホからすぐに対応できて安心です。
ただし、対応しているアプリやスマホのOSによって利用できる機能が異なります。購入前に自分のスマホがレコーダーと連動できるかを確認しておきましょう。
4K番組を録画したいなら4Kチューナー内蔵モデルをチェック

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4K番組をブルーレイレコーダーで録画するには、4Kチューナーが内蔵されたモデルを選ぶ必要があります。4Kチューナーを内蔵していないモデルでは、4K放送の画質を保ったまま録画できないため、購入前に必ず確認しましょう。
4K録画はHD録画と比べてデータ容量が大きくなります。録画時間を確保するうえでも、4K対応機を選ぶ際はHDD容量に余裕のあるモデルを検討するのが賢明です。
また、4K番組を複数同時に録画したい場合は、内蔵する4Kチューナーの数を確認しておくことが大切です。2番組同時に録画したいなら4Kチューナーが2つ、3番組なら3つ内蔵されたモデルを選びましょう。
ブルーレイレコーダーのおすすめメーカー
TVS REGZA

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TVS REGZAは、ハイセンスグループのTVS REGZA株式会社が展開する映像機器ブランドで、レグザテレビとの連携を強みとするメーカーです。
タイムシフトマシンは、地上デジタル放送を中心に複数チャンネルまとめてHDDに録り続け(機種によってはBS・CS放送にも対応)、見たい番組をさかのぼって視聴できる独自機能です。録り逃しを防ぐ機能と組み合わせることで多くの番組を自動でカバーでき、録り逃しを減らしたい方に向いています。
ハブを使うことで外付けHDDを複数台同時接続できる点も特徴で、保存容量を柔軟に拡張できます。レグザテレビと組み合わせると、録画番組の管理や操作などの連携がしやすく、レグザテレビをお使いの方におすすめのメーカーです。
パナソニック(Panasonic)

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パナソニックは、ディーガというブランド名でブルーレイレコーダーを展開し、高画質技術に強みを持つメーカーです。独自の映像処理エンジンを搭載しており、地上波やBSなどの映像を4K水準に引き上げるアップコンバート性能が評価されています。
全自動録画機能を搭載したモデルもあり、通常録画と組み合わせることで多くの番組を自動でカバーできます。さらに、最大2.0倍速の早見再生に対応するモデルも展開されており、録画番組を効率よく視聴したい方に向いています。
スタンダードモデルから全自動録画対応の上位機種まで幅広いラインアップが揃っており、予算や用途に合わせて選びやすいメーカーです。パナソニックのテレビと組み合わせると連携機能をより活用でき、国内メーカーの中でもブルーレイレコーダーを積極的に展開しています。
シャープ(SHARP)

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シャープは、AQUOSブルーレイの名称でブルーレイレコーダーを展開するメーカーです。自社のAQUOSテレビとの連携を強みとしており、HDMIケーブルで接続するとテレビに適した高画質で自動出力されるAQUOS純モードが働きます。
録画機能では、1.1倍から2.0倍まで10段階で再生スピードを調節できる可変速早見・早聞き機能を搭載しています。
AQUOSテレビをすでに使用していてシャープ製品でそろえたい方や、テレビとレコーダーを連携させて手軽に使いたい方に適したメーカーです。
ブルーレイレコーダーのおすすめランキング
第1位 シャープ(SHARP) ブルーレイディスクレコーダー 2B-C10GW1
| よい口コミ | ・操作が簡単で、配線も分かりやすく初心者でもすぐに使える。 ・リーズナブルな価格で必要十分な性能を備えている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・関連する口コミはありませんでした。 |
AQUOSと接続すると画質・音質を自動で調整するブルーレイレコーダー。ファミリンク対応のAQUOSとHDMIケーブルで接続すると、番組のジャンルに合わせてAQUOS側が画質・音質を自動調整するほか、接続したAQUOSに最適な高画質映像を出力する機能も利用できます。録画リストや番組表を約1秒で表示できる高速起動も使い勝手のよさに貢献しています。
ドラマとアニメを指定した時間帯に自動録画する「新ドラ丸&アニ丸」を搭載。予約いらずで約90日間分を録りおきでき、1クール分をまとめて視聴できます。1TB内蔵HDDに加え、外付けHDD接続にも対応しています。
購入者からは、操作のわかりやすさやシンプルな設定が好評です。AQUOSテレビと組み合わせることで連携機能をフルに活用でき、テレビ視聴と録画をひとつの環境でまとめて楽しみたい方にぴったりの製品です。
第2位 パナソニック(Panasonic) ブルーレイディスクレコーダー DMR-2W102
| よい口コミ | ・軽量でコンパクト、洗練されたデザイン。 ・再生速度を1.3倍、1.6倍から選べ、予約操作も直感的で使いやすい。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・関連する口コミはありませんでした。 |
外出先からスマホで視聴・録画予約ができるブルーレイレコーダー。スマホアプリ「どこでもディーガ」を利用すれば、自宅の外からでも録画番組をいつでも楽しめ、予約し忘れた番組もその場で録画設定できます。
ドラマ・アニメを約90日間自動録画する1クール自動録画機能を搭載。事前に設定しておくと第1話から最終話まで見逃さずに録りためられます。「プレビューサーチ」による画像でのシーン検索や、1.3倍・1.6倍の早見再生にも対応しています。
購入者からは使い勝手のよさや「どこでもディーガ」の利便性を評価する声が多く寄せられています。スマホからの操作に慣れている方や、外出先でも録画番組を楽しみたい方の使い方にしっかり応えてくれる一台です。
第3位 パナソニック(Panasonic) ブルーレイディスクレコーダー DMR-2X203
| よい口コミ | ・全自動録画で番組を網羅でき、手間なく見たい番組が確保できる。 ・リモコンの操作性がよく、説明書なしでも直感的に使える。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・内蔵2TBでは全録時に高画質設定だと1週間程度で満杯になる可能性あり。 ・5年前モデルから大きな進化が感じられず、編集機能も改善されていない。 |
7チューナーと2TB HDDを搭載し、最大6チャンネルを自動で録りためる全自動ブルーレイレコーダーです。約16日分の番組を自動録画・自動消去で管理するため、容量を気にせず使い続けられます。
刷新されたホーム画面は、ネット動画感覚で見たい番組をすぐに探せる操作性を実現。視聴履歴から好みを分析しておすすめ番組を提案する機能も備えています。スマートフォン連携のどこでもディーガ対応で、外出先からの録画予約や視聴も行えます。
自動録画の使いやすさや操作性のよさが購入者から好評です。番組録画を手間なく楽しみたい方や、見逃し対策を徹底したい方の選択肢として注目されています。
第4位 ソニー(SONY) ブルーレイディスク DVDレコーダー BDZ-ZW1900
| よい口コミ | ・最長1か月先から新作ドラマ・アニメを自動予約でき、見逃しを完全に防げる。 ・前機種と同じリモコン・操作体系で、説明書なしでもすぐに使いこなせる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・5年前モデルとほぼ同じで進化が感じられず、新製品としての満足感が薄い。 ・外部入力端子が廃止され、ビデオテープなどの外部機器からの録画ができない。 |
ドラマ・アニメの録り逃しを防ぐ設計が際立つブルーレイレコーダーです。最長1カ月先から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」機能で、新番組を第1話からしっかり録画できます。見たい番組を選ぶだけで最終話まで自動録画される点もおすすめのポイントです。
タレント名やキーワードを登録して好みの番組を自動録画する「おまかせ・まる録」も搭載。録画リストには「視聴中マーク」と「再生バー」が表示され、どこまで視聴したか一目で確認可能です。録りためた番組を一気に楽しめる連続再生機能も備えています。
操作性や録画の便利さが評価されています。ドラマやアニメを毎クール欠かさず録りたい方に向けて、幅広い録画機能が揃ったモデルです。
第5位 パナソニック(Panasonic) ブルーレイディスクレコーダー DMR-4T203
| よい口コミ | ・3番組同時録画で、見たい番組が重なっても安心。 ・スマホアプリ「どこでもディーガ」で外出先からも予約・視聴でき、タイパが向上。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・操作性が複雑で、リモコンのボタン配置が使いづらい。 ・番組表の文字が細かく見にくい場合あり。 |
4Kチューナーを内蔵し、ドラマもアニメも自動でまとめて録れるブルーレイレコーダーです。ドラマ・アニメ1クール自動録画機能を搭載し、予約の手間なく約90日間録りおきができます。2TB HDDを内蔵し、3番組同時録画にも対応しています。
無線LANを内蔵し、2ヶ所への同時配信も可能なお部屋ジャンプリンクに対応しています。音質面では多彩なフォーマットのハイレゾ再生もサポート。映像・音声ともに高品質な視聴環境を整えられます。
4K放送を高画質で録画・再生したい方や、ドラマ・アニメを見逃さず楽しみたい方から支持を集めているモデルです。
第6位 TVS REGZA レグザブルーレイ DBR-T1010
| よい口コミ | ・4つの再生モード(通常再生・らく見・らく早見・飛ばし見)で時短視聴が快適。 ・スマホアプリ「スマホdeレグザ」で番組予約や視聴が手軽。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・リモコンのボタン配置が分かりづらく、操作に戸惑う場合あり。 ・ダビング速度が遅く、大量の番組をディスクに移すのに時間がかかる。 |
通常再生・らく見・らく早見・飛ばし見の4モードを搭載し、再生の時短にこだわったブルーレイレコーダーです。ボタン1つで自動スキップ再生ができ、3チューナーにより見たい番組が重なっても同時録画が可能です。
おまかせ自動録画設定により、設定したジャンルやキーワードの番組を自動で録画できます。出演タレントから番組を絞り込む検索機能も搭載。アプリ「スマホdeレグザ」を用いれば、スマートフォンで番組選択やリモコン操作も行えます。
使い勝手のよさと録画機能のバランスを評価する購入者の声が多く見られます。時短再生機能やスマホ連携の利便性が好評で、日常の録画・視聴をまとめて管理したい方の毎日を支えてくれる一台です。
第7位 パナソニック(Panasonic) ブルーレイディスクレコーダー DMR-4CW200
| よい口コミ | ・新4K衛星放送を2番組同時に録画でき、4K長時間録画モードで効率よく保存可能。 ・スマートフォンから番組予約ができ、外出先からも操作できる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・4K放送をダウンコンバート録画できず、4K番組は4K録画のみ対応。 ・アナログ映像・音声出力端子がないため、古いテレビやモニターとの接続が困難。 |
新4K衛星放送の2番組同時録画と4K長時間録画モードを備えたブルーレイレコーダーです。4K番組を長時間モードで効率よく保存でき、2TB HDDにたっぷり録りためられます。録りたい番組が重なっても録り逃しを防げる点が魅力です。
「おうちクラウド機能」では録画番組やCD楽曲、写真・動画をスマホで楽しめます。スマホの写真・動画をブルーレイディスクに自動保存する機能も搭載。高画質処理には4Kリアルクロマプロセッサを採用しています。
4K放送の録画環境を充実させたい方や、スマホと連携して自宅の録画コンテンツを活用したい方にとって、日々の使い勝手を高めてくれるモデルです。
第8位 シャープ(SHARP) レコーダー 2B-C10ET1
| よい口コミ | ・連続ドラマを4週間分自動で録りおく「ドラ丸」機能で、見たいエピソードをまとめて確認できる。 ・3番組同時録画に対応し、番組が重なっても録り逃しを防げる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・DVDへの高速ダビング機能がなく、ダビング時間がかかる。 ・外付けHDDでは「見どころポップアップ」などの便利機能が使えない。 |
連続ドラマを4週間分自動で録りおく「ドラ丸」機能を中心に据えたブルーレイレコーダーです。対象番組を一覧表示でき、見たいエピソードをすぐに探せます。タレント名やジャンルを登録するだけで番組を自動録画する「おまかせ録画」も備えています。
地上デジタル・BS・CSデジタルを各3チューナー搭載し、3番組の同時録画に対応。リモコンの十字キーと決定ボタンだけで手元を見ずに操作できる設計です。
録画番組を新しいレコーダーへ移せる「買換えお引っ越しダビング」にも対応。連ドラをまとめてチェックしたい方や、自動録画を手軽に活用したい方の要望にしっかり応えてくれます。
第9位 FUNAI ブルーレイレコーダー FBR-HT2060
| よい口コミ | ・3番組同時録画で家族それぞれが別番組を録画でき、大容量2TBで長時間保存可能。 ・多彩な自動録画機能で録り逃しを防ぎ、この機能と容量で価格が手頃。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・メーカーが倒産しているため、長期的なサポート体制が不安。 |
AIが放送局や時間を自動で把握し、録りたい番組を自動で録りためるブルーレイレコーダーです。「おまかせ録画」機能でAI録画・新番組録画に対応し、見逃しを防ぎます。3チューナー搭載で3番組同時録画が可能なため、家族それぞれが別の番組を録ることもできます。
録画した番組は自動でジャンルごとに分類表示され、目的の作品をすぐに探せます。連続ドラマを第1話から順に自動再生する連続視聴機能を搭載。1.3倍速で音声も聴き取りやすくする「音声付き早見再生」も備えており、忙しいときにも役立ちます。
ホームネットワーク経由で別室のテレビやスマートフォンでも録画番組を視聴できます。家族全員でドラマや映画をたっぷり楽しみたい方の暮らしに、幅広くなじんでいくモデルです。
第10位 シャープ(SHARP) レコーダー 4B-C10DW3
| よい口コミ | ・4K放送を2番組同時に高画質で録画でき、地デジも4K放送級の美しさで楽しめる。 ・シャープのテレビとの連携がよく、リモコン操作が使いやすい。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・操作性が直感的でなく、リモコンのボタンが小さく操作しづらい。 ・無線LAN接続時にストリーミング機能が不安定になる場合あり。 ・内蔵HDD容量が1TBと限定的で、容量管理に注意が必要。 |
新開発エンジン「Medalist BD」を搭載し、4K高画質録画を強みとするブルーレイレコーダーです。4Kダブルチューナーにより4K放送を2番組同時に録画でき、4K有機ELテレビと接続すると地デジ放送を4K放送級の映像で楽しめる「OLEDモード」も備えています。
地デジ放送を高画質のままディスクに残せる「2K HEVC長時間ダビング」に対応しています。ドラマシリーズを自動で録画する「ドラ丸録画」機能も搭載し、最大130番組まで予約可能です。
4K対応テレビと組み合わせてドラマや映画を高画質で楽しみたい方、自動録画で便利に使いたい方の視聴体験を一段引き上げてくれる製品です。
第11位 パナソニック(Panasonic) ブルーレイディスクレコーダー DMR-4TS204S
| よい口コミ | ・複数番組の同時録画に対応し、ドラマやアニメを効率的に保存できる。 ・パナソニック製品に慣れている方なら、リモコン操作は直感的で戸惑いなく使える。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・ダビング機能の仕様が複雑で、操作に手間がかかる可能性あり。 ・他メーカーから乗り換えると、操作体系の違いに慣れが必要。 |
「お録りおき」機能で放送されたドラマやアニメを自動録りため、約90日分の番組を保存し続けるブルーレイレコーダーです。4Kチューナーを内蔵し、3チューナーで最大3番組の同時録画に対応します。
最大2.0倍速の早見再生で番組チェックが効率的。スマホから録画予約や番組視聴も行えます。FLACやDSDといった高音質オーディオ形式の再生にも対応しています。
使い勝手のよさや録り逃し防止機能が購入者から好評です。省エネ性能に優れており、ランニングコストを抑えて使える点も見逃せません。複数のドラマやアニメを同時進行で楽しむ方の日常使いにしっかりなじむモデルです。
第12位 ソニー(SONY) 4Kチューナー内蔵Ultra HD ブルーレイ DVDレコーダー BDZ-FBW2200
| よい口コミ | ・リモコン反応が速く、番組表表示やカーソル移動がサクサク動く。 ・新作ドラマやアニメの先行予約機能で、録り逃しを防ぐ仕様。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・2番組同時録画中はテレビで他の番組が見られない制限あり。 ・操作体系が複雑で、旧機種からの乗り換えに慣れが必要。 |
4Kインテリジェントエンコーダーにより、長時間モードでも4K映像をきれいに記録できるブルーレイレコーダーです。BS4K・110度CS4Kチューナーを2基内蔵し、4K放送の2番組同時録画が可能です。
「新作ドラマ・アニメガイド」機能で最長1か月先から先行予約が可能。最終話まで自動録画を続けるため、シリーズを完走できます。タレント名・ジャンルを登録して関連番組を自動録画する「おまかせ・まる録」も搭載しています。
Ultra HDブルーレイの再生にも対応しており、映像コンテンツを幅広く楽しめます。4K映像でドラマや映画を存分に味わいたい方の期待に応えてくれる一台です。
ブルーレイレコーダーの売れ筋ランキングをチェック
ブルーレイレコーダーのランキングをチェックしたい方はこちら。




























ブルーレイレコーダーは、録画チューナーの数やHDD容量、4K対応の有無など、製品によってスペックが大きく異なります。視聴スタイルや設置環境を踏まえながら、自分の使い方に合ったモデルを選ぶことが重要です。ぜひ本記事を参考に、自分に適した1台を探してみてください。