赤ちゃんの快適で安全な睡眠環境を確保できるベビーベッド。生まれたばかりの赤ちゃんは1日の大半を睡眠で過ごすため、安全性と快適性を重視して選ぶことが重要です。コンパクトなタイプや成長に合わせて長く使えるモノなど、さまざまな製品が販売されています。しかし、種類が多く、どれを選ぶべきか悩む方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、ベビーベッドのおすすめをご紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
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ベビーベッドは必要?

ベビーベッドは、赤ちゃんの安全な居場所を確保するうえで重要な役割を担っています。ベビーベッドを導入する大きなメリットは、赤ちゃんの安全を確保できる点です。寝返りによるベッドからの転落や、大人用の寝具が顔にかかって窒息してしまうリスクを低減します。さらに、上の子供やペットがいる家庭では、赤ちゃんが安全に過ごせる空間づくりにも便利です。
また、お世話の負担を軽くしてくれるのもおすすめポイント。赤ちゃんをベビーベッドに寝かせたまま、スムーズにおむつ替えや着替えができます。床のほこりや冷気から赤ちゃんを守れるという衛生面においての利点もあるので、家庭の環境や生活スタイルにあわせて検討してみてください。
ベビーベッドはいつまで使う?

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多くのベビーベッドは、2歳までの赤ちゃんを対象に作られています。赤ちゃんの運動能力が発達すると、ベビーベッドの柵を乗り越える危険性が高まるのが理由のひとつ。つかまり立ちをするようになったら、床板の高さを調節するなど、柵の乗り越え対策を行うことが大切です。
しかし、赤ちゃんの成長にはそれぞれ個人差があるので、様子を見て早めに卒業する家庭も多い傾向にあります。また、ベッドが窮屈そうに見えたら早めに判断するのがおすすめです。
使用期間はベッドのサイズによっても異なります。基本的にはレギュラーサイズは2歳頃まで、コンパクトなミニサイズは1〜2歳頃までが目安。長く使いたい方は、ベビーサークルなどに変形して使える多機能タイプも検討してみてください。
ベビーベッドの選び方
設置スペースに合わせてサイズを選ぶ

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ベビーベッドのサイズは、主に「レギュラーサイズ」と「ミニサイズ」の2種類です。レギュラーサイズは内寸が約120×70cmと広々しており、赤ちゃんがゆったりと過ごせます。着替えやおむつ替えなどのお世話もスムーズにできるのがメリットです。
一方、ミニサイズは内寸約90×60cmのコンパクトさが特徴。設置スペースが限られている場合や、里帰り出産などで短期間だけ使いたい方に適しています。生後半年を過ぎると狭くなってきてしまうので、できるだけ長く使いたい方はレギュラーサイズを選ぶのがおすすめです。
購入の際は、ベッドの内寸だけでなく外寸も確認するのがポイント。特に部屋から部屋への移動を考えている方は、ドアを問題なく通れるかチェックしましょう。設置したい場所のスペースをあらかじめ測っておくと、スムーズに選べます。
タイプを選ぶ
ラクな姿勢でお世話できる「ハイタイプ」

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ハイタイプは、床板までの高さが約70cmに設計されているベビーベッドです。立ったままおむつ替えや乗せ降ろしができるのが魅力。腰をかがめる必要がないため、体の負担を軽くしたい方におすすめです。
床からの高さがあることで、ホコリやハウスダストから赤ちゃんを守れるのもポイント。また、ペットや上の子供がいる家庭でも、赤ちゃんが安全に過ごせる空間を確保しやすくなります。リビングや洋室での使用にも適したタイプです。
多くの製品はベッドの下に広い収納スペースを備えており、おむつなどをまとめておけて便利。また、赤ちゃんの成長にあわせて床板の高さを調節可能です。つかまり立ちを始めたら低くするなど、安全に配慮しながら使えます。
低い位置からでも赤ちゃんの様子を確認しやすい「ロータイプ」

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ロータイプは、床板までの高さが45cm前後に設計されたベビーベッドです。布団や大人用ベッドと高さが近く、横になったままでも赤ちゃんの様子を確認しやすいのがメリット。睡眠中こまめに確認したい方や、夜泣きの対応をスムーズにしたい方におすすめです。
ベッド全体の高さが抑えられているため、部屋に置いても圧迫感が少なく、インテリアになじみやすいのもポイント。和室で布団を敷いて寝る生活スタイルの家庭にもぴったりです。
ただし、おむつ替えなどの際には前屈みや膝立ちになる必要があり、体に負担がかかることも。お世話のしやすさを重視する方にはやや不向きです。
折りたたみ式は里帰りなどに便利

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里帰り出産や帰省をする機会が多い方には、折りたたみ式のベビーベッドがおすすめです。軽量でコンパクトにたためるのが特徴で、車への積み込みもスムーズ。収納バッグが付属する製品もあり、持ち運びに便利です。
簡単に組み立てられる点も折りたたみ式の魅力。来客時や、赤ちゃんと広いスペースで過ごしたいときなどにサッと片付けられます。使わないときは省スペースで保管できるので、第2子以降の予定がある方にもおすすめです。
キャスター付きなら移動や掃除がラク

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キャスター付きのベビーベッドなら、手軽に移動や掃除ができます。昼間はリビング、夜は寝室といったように、生活シーンにあわせて簡単に場所を変えられるのが魅力。常に赤ちゃんを近くで見守りやすく、大人1人でお世話する際に役立ちます。
また、ベッドを動かして掃除機をかけられるので、ホコリが溜まりやすいベッド下を清潔に保ちやすいのもポイントです。
多くの製品には安全のためのストッパーが付いています。ストッパーをかけないと不意にベビーベッドが動いてしまうおそれがあるため、赤ちゃんを寝かせる際は必ずロックをかけましょう。
ベビーベッドはレンタルすることも可能

ベビーベッドは購入だけでなく、レンタルサービスを利用する方法もあります。使用期間が限られているベビーベッドは、レンタルすることでコストを抑えられるのが魅力です。使用期間が短いことを踏まえると、レンタルしてお得に済ませるのもおすすめ。ベビーベッドを卒業した後も返却するだけなので、保管場所にも困りません。
新生時期はミニサイズ、大きくなったらレギュラーサイズに変更するなど、使用期間に合わせて使い分けることも可能。また、里帰り出産や引っ越しといった、一時的にベビーベッドが必要となるタイミングでも便利に活用できます。
ベビー用品専用のレンタルサイト「ベビレンタ」は、豊富な種類のベビーベッドを取り揃えているのが特徴。レンタル期間を細かく選択できたり、新品のベビーベッドのレンタルもできたりと、さまざまなメリットがあります。気になる方は、使いたいモデルの取り扱いがあるかチェックしてみてください。
ベビーベッドのおすすめ|レギュラーサイズ
カトージ(KATOJI) ハイポジション ベビーベッド アーチⅡ 02514
お世話する際の腰への負担を軽減する床板高70cmのベビーベッドです。屈む必要がなく、赤ちゃんのお世話がラクにできるのが魅力。スライド式の開閉枠を採用しており、おむつ替えや着替えがスムーズに行えます。
すのこ仕様の床板は通気性が高く、快適な睡眠環境を保てるのが特徴。床から赤ちゃんまでの高さがあることで、ホコリやハウスダストから赤ちゃんを守ります。
床板は2段階で調整可能で、つかまり立ちが始まる頃には下段に下げて安全に使用可能。床板下には十分な収納スペースがあり、おむつやタオルなどの必需品を整理して置けます。床板を下げても収納スペースは変わらないため、育児用品をたっぷり収納したい方にもおすすめです。
ニトリ(NITORI) ベビーベッド シンプル

シンプルなデザインと使いやすさを追求した木製ベビーベッドです。ナチュラルカラーのフレームは、どんな部屋にも調和しやすく、赤ちゃんの成長を見守る空間作りにぴったり。2人以上で、組み立て時間約30分の設計です。
スマートな見た目ながら、しっかりとした作りで赤ちゃんの安全な睡眠環境を確保。床板にはすのこを使用しており、通気性も良好です。
ベッド下にはおむつやタオルなどを収納できたり、キャスターでラクに移動できたりと、実用性も備えています。ベーシックで使いやすいベビーベッドを求める方におすすめです。
ファルスカ(farska) ベッドサイドベッド 03
添い寝用ベッドやベビーサークルとしても使えるベビーベッドです。高さは9段階で細かく調節でき、大人用ベッドにぴったり合わせやすいのが特徴。付属のベルトでしっかりと固定できるため、安心して使えます。
素材には節の少ない天然木を採用し、すべての角が丸く加工されているのもおすすめポイント。PSCマーク・SGマークを取得済みで、安全性にも配慮されています。工具を使わず、パーツを差し込むだけで組み立てられるのも魅力です。
石崎家具 SLEEPY ワンタッチハイベッド パル
ワンタッチ折りたたみ式で収納が簡単なハイタイプベビーベッド。折りたたみ時は厚さ15.6cmのサイズになり、限られた空間を有効活用できるのがメリット。4輪すべてにキャスターが付いており、本体の移動もスムーズです。
扉はスライド式を採用し、おむつ替えや乗せ降ろしがしやすい設計。床板は2段階に高さ調節が可能で、ベビーサークルとしても使用できます。収納性と機能性を両立させたい方におすすめのベビーベッドです。
大和屋 ノモック Wオープンハイタイプ ベビーベッド
両サイドにスライド式の開閉扉を備えたベビーベッドです。左右どちらからでも簡単にアクセスできるため、部屋のレイアウトに合わせて使えるのが特徴。床板までの高さは最大約76cmあり、立ったまま赤ちゃんのお世話ができる設計です。
床板の高さは12段階で調整可能。赤ちゃんの成長に応じて、安全な環境を整えられます。すのこ仕様の床板で通気性を確保しており、汗っかきな赤ちゃんも快適です。
製品の安全基準であるPSC・SG検査にクリアしているのもポイント。キャスター付きで移動もラクに行えます。丈夫で使いやすいベビーベッドを選びたい方におすすめです。
ホップル(HOPPL) べベッド ベビー BB-BABY
1台で6通りの使い方ができるベビーベッド。床板の高さを下げることで、つかまり立ちにも対応可能です。ベッドガードを取り付ければ、添い寝用ベッドやキッズベッドとしても活躍。さらに、オプションパーツでサイズを延長すると、ジュニアベッドになります。
ベッド以外にも、プレイサークルとして使用できるのも特徴です。ボルトやネジが見えないおしゃれなデザインで、リビングにも自然になじみます。安全性にも配慮されており、サークル部分には開閉箇所をなくしているため安心して使えます。
キンタロー(Kintaro) ポム ヌーベル
高さがあり、立ったままでもお世話がしやすいベビーベッド。寝返りが始まったら中段、ハイハイやお座り後は下段と、床板の位置を段階的に変えられます。下段に設定後も、床から約29.5cmの高さを確保できるので、衛生面が気になる方にもぴったりです。
赤ちゃんはもちろん、大人もストレスなく使いやすい構造。床板には直径6mmの通気孔がたくさんあり、通気性に優れています。床板横の扉は上下に大きく開閉し、収納棚の扉も開けやすい下開き式。赤ちゃんのお世話やモノの出し入れがしやすくおすすめです。
PSCマークとSGマークを取得しており、安全性にもこだわっています。ベッドフレームは和歌山県の工場で製造。すべての扉にロック機能を備え、キャスターにはストッパーも付いています。
ブーリ(Boori) 3in1 ベビーベッド ナッティ B-NACB
0〜6歳頃まで長く使えるベビーベッド。ねんね期は床板を上段に設定し、おむつ交換もしやすい高さで使えます。たっち期には床板を下段に調節し、赤ちゃんが柵を乗り越えてしまうリスクを軽減。2歳頃からはキッズベッドに変形させられます。
天然木を使用した北欧風デザインで、ホワイトオークとホワイトアーモンドの2色を展開。1台で長く使えるため、買い替える手間も省けます。実用性とデザイン性に優れたおすすめのベビーベッドです。
イケア(IKEA) スンドヴィーク

シンプルなデザインが人気のベビーベッドです。ホワイトカラーで統一されており、すっきりとした印象を与えます。床板は通気性を確保した設計で、汗っかきな赤ちゃんも快適に過ごせるのがポイントです。
床板の高さは、赤ちゃんの成長に合わせて2段階で調節可能。片側の柵を取り外すことで、キッズベッドとしても使用できます。長く丈夫に使えるベビーベッドを求める方におすすめです。
ベビーベッドのおすすめ|ミニサイズ
アップリカ(Aprica) ココネル エアー AB
赤ちゃんの快適な眠りを追求して作られたベビーベッドです。通気性と体圧分散に優れたマットが付属。手足が当たりやすいメッシュガード部分には、やわらかな素材を使用しています。PSCマーク・SGマークを取得しているのもポイントです。
大人1人で設置や移動ができるほか、使わないときはスリムに折りたためます。肩掛けできる収納バッグ付きで、帰省先や旅行先でも使いやすい人気モデルです。
前枠はワンタッチで下げられて、着替えやおむつ替えがその場でスムーズに行えます。キャスター付きで部屋間の移動もしやすく、床板の高さを変えればベビーサークルとしても活用可能です。
カトージ(KATOJI) ミニベビーベッド 折りたたみ F 02328
コンパクトに折りたためる省スペース設計のミニベビーベッドです。ベッドルームやリビングに無理なく設置できます。キャスター付きで移動もしやすく、部屋間の移動や掃除がスムーズ。木製の丈夫なミニベビーベッドを探している方におすすめです。
通気性の高いすのこ床板を採用しており、湿気が溜まりにくく快適に過ごせます。ベッド下にはスペースがあるため、おむつや着替えなどの育児用品を収納可能。大きな収納扉付きで、荷物の出し入れがしやすいのもポイントです。
石崎家具 SLEEPY ミニベッド&デスク
赤ちゃんから大人まで長く使える、5WAY仕様の人気製品です。普段はベビーベッドとして使用し、床板を下げることでベビーサークルとしても活用できます。
ベッドやサークルとしての役目を終えたら、後枠を天板にすることでキッズデスクに変形。左右のハンガー掛けや足元の収納スペースで荷物もすっきり片付けられます。天板の高さを変えれば大人用のパソコンデスクとしても使用可能。3段の収納棚にも変形できるため、おもちゃや絵本などの整理にも重宝します。
ナチュラル・ホワイト・ブラウンの3色展開で、子供部屋のインテリアに合うカラーを選べます。1台で複数の用途に対応し、子供の成長に寄り添って使えるのでおすすめです。
ファルスカ(farska) ミニジョイントベッド Neo
実用性に優れた、シンプルでコンパクトなベビーベッドです。約10.5〜35.5cmまで、3段階の高さ調整ができるロータイプ。椅子に座ったままでも赤ちゃんのお世話がしやすく、リビングへの設置にもおすすめです。別売りのベルトを取り付ければ、添い寝にも使えます。
安定感のある6輪キャスターを搭載し、移動もスムーズ。ベビーベッド卒業後は、ベビーサークルやキッズベンチとして6歳頃まで長く使えます。
ファルスカ(farska) クリエイティブコット 746218
新生児から大人になるまで、子育てに長期間寄り添うアイテムです。ベビーベッド卒業後も、ベビーサークル・お絵かきテーブル・キッズソファ・学習デスクと形を変えながら使えるのが魅力。品質にもこだわっており、日本とヨーロッパの安全基準に適合しています。
別売りのベルトをセットすれば、添い寝にも対応可能。28段階と細かな高さ調整ができ、さまざまなベッドに合わせやすくおすすめです。添い寝する際に外したパネルは、スタンドを追加することでソファガードやベビーゲートとして活用できます。
ドアにはダブルロック機能を搭載。大人は片手で開閉でき、子供には操作が難しい仕様です。キャスターは静音タイプなので、赤ちゃんを寝かしつけたあとでも音を気にせず移動できます。リビングで寝かしつけ、そのまま寝室へ移動したいときにも便利です。
グランドールインターナショナル ミニベビーベッド あわイロ
寝室やリビングなど、限られたスペースでも置きやすいミニサイズのベビーベッド。床板は2段階調節機能付きで、床から約53cmと約25cmの高さに設定できます。
お世話する際に便利なスライド式の扉を採用。下部には収納棚板と収納扉があり、おむつなどの育児用品をまとめて置けます。キャスター付きで、ベッド下の掃除や部屋間の移動も快適です。
ベージュグレー・シロ・モカの3色をラインナップ。淡い色合いに仕上げており、インテリアに優しくなじみます。おしゃれなベビーベッドを探している方におすすめです。
ヤトミ ミニベビーベッド ミミ2 MM552
内寸90×60cmとコンパクトながら、便利な収納扉と棚板を備えたベビーベッド。赤ちゃんのお世話グッズを手の届く場所に整理できるのがポイント。収納スペース下は掃除ロボットが通れるほどの隙間があり、清潔に保ちやすい設計です。
床板は2段階調節が可能で、赤ちゃんの成長や生活スタイルに合わせて設定できます。スライド式の扉を備えているため、おむつ替えなどのお世話もスムーズです。
4箇所すべてにストッパー付きキャスターを装備しており、移動も固定も簡単。カラーはナチュラル・ホワイト・グレーから選べます。丈夫な作りのミニベビーベッドを求める方におすすめです。
コンビ(Combi) すくすや トモネル ベビーベッド コンパクト
使用シーンに合わせて快適に使えるベビーベッドです。2段階の高さ調節により、ハイタイプ・ロータイプ両方で使えるのが特徴。レバーを押すだけで簡単に折りたたみでき、専用バッグに収納すれば帰省や旅行にも便利です。
成長に合わせてサークルモードにも切り替えられ、最大2歳頃まで長く使えるのも魅力。側面にファスナー窓があり、赤ちゃんとのコミュニケーションやお世話がしやすい設計です。
クッションシートは洗濯機で丸洗いできるため、赤ちゃんが触れる部分を衛生的に保てます。省スペースで使いたい方や、帰省などの機会が多い方におすすめです。
無印良品 ビーチ材 ベビーベッド

コンパクトサイズで寝室やリビングに置きやすい、シンプルなベビーベッド。床板は成長に合わせて2段階に高さ調節が可能です。
片方の柵はスライド式で開閉するため、赤ちゃんの寝かしつけやおむつ替えがスムーズ。下部には収納スペースがあり、育児用品をすっきり整理できます。ナチュラルな家具で統一したい方や、長く使える定番デザインのベビーベッドを探している方におすすめです。
ディモワ(10mois) プレイハウス付き 5wayミニベッド&デスク

天然木の温もりを感じるデザインと、多用途に使える設計が魅力のミニベビーベッドです。成長に合わせてベビーサークルやプレイハウス、キッズテーブル、デスクへと形を変えられます。ベビーベッドを卒業した後も長く活躍し、家具の買い替えを減らせるのがポイントです。
きめ細かい木目が特徴のブナ材を使用。インテリアになじみやすいナチュラルな風合いに仕上げています。子供の成長に合わせて柔軟に使えるモノを探している方におすすめです。
ベビーベッドの売れ筋ランキングをチェック
ベビーベッドのランキングをチェックしたい方はこちら。































ベビーベッドは赤ちゃんが長い時間を過ごす場所であり、安全性や快適性を重視したいアイテムです。設置場所や大人の睡眠スタイルに合わせて、サイズやタイプを選ぶのがおすすめ。素材や高さ調節機能、折りたたみ機能など、細かいポイントも確認して使いやすい製品を選んでみてください。