自転車で移動するとき、地図アプリの確認に便利な自転車用スマホホルダー。通学や通勤時の利用のほか、サイクリングやツーリングなど趣味の時間にも役立ちます。しかし、種類が多いため、どれを選ぶべきか悩む方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、自転車用スマホホルダーのおすすめをご紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

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自転車用スマホホルダーのおすすめ注目モデル

商品

JOYROOM JR-ZS382

ボーンコレクション BK20052

カエディア KDR-M11C

Lamicall BP09-JP-B

シュピゲン 000MP25057

GOROPRI GP-20250524
販売サイト
タイプラバータイプラバータイプフックタイプフックタイプスライドロックタイプケースタイプ
対応スマホサイズ4.0~7.2インチ4.7〜7.2インチ縦132~175mm、横68~85mm、厚さ12mm以下横60~90mm、厚さ15mm以下ユニバーサル縦約169mm、横約83mm、厚さ約11mm
ハンドル径15~60mm22~45mm12/22/25.4/32mm14~40mm最大35mm15~30mm

自転車にスマホホルダーを取り付けるメリットとは?

By: bonecollection.com

ハンドルにスマホを固定すれば、走行中でも目線を落とさずに地図やナビを確認できます。道に迷う不安を減らせるうえ、目的地までスムーズに移動できるのが魅力です。専用アプリを使えば速度や走行距離も表示でき、サイクリングコンピューターの代わりとしても活用できます。

LINEなどの通知確認や音楽の操作も手元で行えるため、わざわざポケットやカバンからスマホを取り出す手間を減らせるのもメリット。落下や紛失のリスクを減らせて、運転に集中できます。

ただし、走行中のスマホ操作や画面注視は非常に危険です。令和6年11月1日の道路交通法改正に伴い、罰則の対象となっています。ナビなどを使用する場合は、必ず安全な場所で停止してから操作するようにしてください。

自転車用スマホホルダーの選び方

固定方法で選ぶ

ラバータイプ

By: sagisaka.co.jp

伸縮性のあるシリコンやゴム製のバンドで、スマホの四隅を留めるのがラバータイプです。幅広いサイズのスマホに対応できるため、機種変更をした際もそのまま使い続けられます。

軽量でハンドルへの取り付けも簡単なため、街乗りを利用する方に向いています。また、ほかのタイプに比べて安価な製品が多く、初めてスマホホルダーを購入する際も手に取りやすいのがポイント。手軽に使い始めたい方はぜひチェックしてみてください。

フックタイプ

By: rakuten.co.jp

スマホの四隅にフックを引っ掛け、強力に固定するのがフックタイプです。ネジでハンドルにしっかり取り付ける製品が多く、振動の多い道や段差でも安定したホールド力を発揮します。走行中の落下やズレを防ぎたいクロスバイクやロードバイクでの使用におすすめです。

四隅にフックをかけて固定する構造のため、スマホを付け外ししやすいのがメリット。また、ラバータイプと比べてスマートに使えるのも魅力です。さまざまなサイズのスマホに対応する一方、対応するスマホの幅が決まっているため、購入前には必ずサイズの確認を行いましょう。

スライドロックタイプ

By: rakuten.co.jp

スライドロックタイプは、左右のアームやクランプをスライドさせ、スマホを挟み込んでロックするタイプです。スマホの高さや幅、厚みに合わせて細かく調整できるため、さまざまな機種にフィットします。安定した固定力を発揮する点が魅力です。

取り付けには工具が必要な場合もありますが、そのぶんハンドルにしっかりと固定され、走行中にズレにくいのが特徴。振動への耐性が高いため、長距離のライドや本格的なスポーツ走行を楽しむ方に適しています。しっかりとした固定力を重視する方は検討してみてください。

ケースタイプ

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ケースタイプは、専用ケースにスマホを入れて、ハンドルに固定するタイプです。フルカバータイプのケースであれば雨や泥、ホコリなどからスマホを守れるため、天候を気にせずサイクリングを楽しめます。万が一転倒した場合でも、スマホが傷つきにくいのがメリットです。

なかには、防水ポーチタイプのスマホホルダーもあります。タッチ操作対応のフィルム付きなら、ケースに入れたままでも画面を操作可能。長距離ツーリングや、急な雨が心配な方はチェックしてみてください。

ホルダーの素材で選ぶ

By: amazon.co.jp

自転車用スマホホルダーの素材には、主にシリコン・プラスチック・金属の3種類があります。シリコン製は柔軟性が高く、スマホの画面を傷つけにくいのが特徴。水洗いもできて清潔に保てます。プラスチック製は軽量で扱いやすいですが、紫外線で劣化しやすいため、屋外への長時間の放置には注意が必要です。

耐久性を重視したい方は、アルミなどの金属製を検討してみてください。剛性が高く、振動に強い点が魅力です。見た目に高級感があり、より長く使いたい方に向いています。軽さを求めるならシリコンやプラスチック、丈夫さを求めるならアルミと、目的に合わせて選んでみてください。

画面の見やすさで選ぶ

By: amazon.co.jp

スマホでナビや検索機能を使う場合は、画面が見やすいモノがおすすめです。例えば、四隅を固定するフックが画面に被りにくいL字タイプや、専用ケースを固定して使うタイプなどがあります。画面全体を確認できるため、ナビや検索などを快適に使えます。

スマホケースを含めたサイズに対応するモノを選ぶ

By: amazon.co.jp

スマホケースを装着している方は、ケースを含めた幅や厚み、高さを測ってからホルダーを選びましょう。ケースの形状によっては収まらないこともあります。購入前にサイズが範囲内か確認することが大切です。

厚みのあるケースを使っている方には、調整幅の広いクランプ式や伸縮性のあるシリコン製が適しています。特に、シリコンなどのラバータイプはサイズの変化に対応しやすく、機種変更をした際に使い続けられる汎用性の高さが魅力。取り付けも簡単なモデルが多く、手軽に使えます。

角度や向きの調整ができると便利

By: rakuten.co.jp

画面の見やすさを確保するには、角度調整機能の有無を確認しましょう。360°回転に対応したモデルなら、角度を微調整ができて便利です。地図アプリを使うときは縦向きや横向きに切り替えられると、スムーズにルートを確認できます。

走行中の振動で見にくくなるのを防ぐためには、固定力の高さも重要なポイントです。四隅をフックで留めるタイプや、爪でしっかり固定する方式などがおすすめ。また、ボールジョイント式なら細かな調整ができ、自分の姿勢に合わせた位置に画面をセットできます。

自転車用スマホホルダーのおすすめ|ラバータイプ

JOYROOM 自転車 バイク スマホ マウント ホルダー JR-ZS382

JOYROOM 自転車 バイク スマホ マウント ホルダー JR-ZS382

走行中の振動からスマホを守るおすすめの自転車用スマホホルダー。デュアルスナップオンアタッチメントでハンドルバーにしっかり固定できるのが魅力です。厚手のシリコンベースにより、効果的に衝撃を吸収します。

4.0~7.2インチのスマホに対応する幅広い互換性が特徴。ホルダー部分は360°回転するため、画面の向きを自由に変更できます。自転車やバイクはもちろん、ベビーカーのハンドルバーにも取り付けられます。

本製品は、シリコンバンドでスマホを固定するタイプ。シリコンバンドは50000回以上の引き裂きテストに合格したと謳われており、優れた耐久性を発揮します。サイクリング中にナビを確認したり、走行記録をつけたりしたい方におすすめのモデルです。

ボーンコレクション(Bone Collection) Bike Tie 4 自転車用 スマホホルダー BK20052

ボーンコレクション(Bone Collection) Bike Tie 4 自転車用 スマホホルダー BK20052

4.7〜7.2インチのスマホに対応するおすすめの自転車用ホルダー。バンド部分をスマホ本体に密着させる構造により、安定感を高めています。シリコン素材を採用しており、ライディング時の振動を吸収してスマホを衝撃から守れます。取り付けや取り外しは工具不要です。

独自の表面加工を施したベルト裏面が装着部のズレを防ぎ、走行中もスマホをがっちりホールド。また、スマホケースをつけたまま指紋認証・顔認証を使用できるのも魅力です。

購入者からは、装着の簡単さや安定性が好評。さらに、固定力の高さも評価されています。対応サイズであれば機種を選ばず使える柔軟な設計で、通勤やツーリングにおすすめのモデルです。

サギサカ(SAGISAKA) 自転車用スマートフォンフォルダー PH-V1 70880

サギサカ(SAGISAKA) 自転車用スマートフォンフォルダー PH-V1 70880

手軽に取り付けられるラバータイプのスマホホルダー。アジャストラバーとシリコンストラップの両方が付属しています。重さは約40gと軽量設計。工具不要で簡単に装着できます。

スマホを縦向き・横向きのどちらでも固定可能。四隅のシリコンバンドは安定した固定力で、走行中の振動からスマホをしっかり保護します。最大約159×78×厚み8mmまでのスマホサイズに対応。幅広い機種で使えます。

Bone Bike Tie Pro 3 自転車用スマホホルダー BK19121

Bone Bike Tie Pro 3 自転車用スマホホルダー BK19121

振動や衝撃からスマホを守る自転車用スマホホルダー。独自のオフセット構造が走行中の揺れを吸収し、大切なスマホを保護します。重さは約63gと軽量設計で、工具を使わずに取り付けられる手軽さも魅力です。

スマホに傷が付くのを防ぐ柔軟なシリコン素材を採用。オープンデザインなので画面操作や顔認証の妨げにならず、汚れても水洗いできるのがポイントです。

約5.8~7.2インチまでのさまざまな機種に対応。サイクリングをより楽しみたい方におすすめです。

自転車用スマホホルダーのおすすめ|フックタイプ

カエディア(Kaedear) クイックホールド KDR-M11C

カエディア(Kaedear) クイックホールド KDR-M11C

片手でワンタッチ着脱できるバイク用スマホホルダー。両脇のリリースレバーを握るだけでスマホを素早く外せます。手間のかかる操作が不要で、日常的な取り外しをスムーズにこなせます。

アルミニウム合金製マウントを採用し、走行中の振動にも安定した保持力を発揮。縦横・角度を自由に調整できる17mmボールマウント仕様です。また、ハンドルバーのない車種に対応する強化樹脂製ミラーマウントも付属しています。

縦132~175mm・横68~85mmの幅広いサイズに対応するため、さまざまな機種で使えるのが魅力。シンプルな構造で操作に慣れていない方にもおすすめのモデルです。

カエディア(Kaedear) クイックホールド手裏剣 KDR-M22C

カエディア(Kaedear) クイックホールド手裏剣 KDR-M22C

ワンタッチで着脱できるおすすめの自転車用スマホホルダー。ホルダーにスマホを押し付けるだけで固定できます。取り外しはサイドレバーを握るだけで完了。スマホ脱着の手間が少ないのが魅力です。

L字型のホルダー形状により、スマホ画面の四隅まで見やすく表示されます。また、ボールジョイントにより角度調節が可能。見やすい位置で使えます。さらに、マウント部にはアルミニウム合金を使用しており、バイクの振動にも強い安定感を備えています。

ワンタッチの着脱が便利なほか、しっかりホールドされると好評。縦130~175mm、横60~90mm、厚さ15mm以下のスマホに対応したおすすめのモデルです。

Lamicall クイック取付自転車スマホホルダー BP09-JP-B

Lamicall クイック取付自転車スマホホルダー BP09-JP-B

一度幅を設定すると素早く着脱できる自転車用スマホホルダー。使用する端末に合わせて固定するため、ロックレバーの操作だけでスムーズに付け外しができます。

ハンドルへの取り付けは工具不要のネジ式クランプ。画面は360°回転可能で、ナビの確認は快適に行えます。本製品は約4.7〜7インチのスマホに対応。サイクリングや通勤で自転車によく乗る方におすすめのアイテムです。

Lamicall 自転車スマホホルダー BP03-JP-B2

Lamicall 自転車スマホホルダー BP03-JP-B2

フック式で片手着脱を実現したスマホホルダー。360°回転するボールジョイントにより、縦向き・横向きともに自由な角度調整が可能です。約4.7〜6.8インチのスマホに対応します。

ハンドル径約15〜40mmまでのさまざまな自転車に取り付けられるのがポイント。耐久性のあるABS樹脂とステンレス製のアームで、長期使用でも安心です。

落下防止ロック機能付きで、激しい走行でもスマホをしっかり保護します。

Tiakia 自転車スマホホルダー PB03-AC

Tiakia 自転車スマホホルダー PB03-AC

揺れる道でもスマホをしっかり固定する自転車用スマホホルダー。4本の爪とギア連動のフックが、走行中の振動からスマホを守ります。さまざまなスマホサイズに対応できる伸縮調整機能も魅力です。

ホルダー部分は360°回転するため、見やすい角度に調整できます。また、優れた靭性を持つ特殊ナイロン素材を使用しており、耐久性も良好。頑丈で安定性に優れたモデルを探している方におすすめです。

Lixada スマホホルダー

Lixada スマホホルダー

ワンタッチ操作で簡単装着を実現した自転車用スマホホルダー。片手でスマホの着脱が可能で、サイクリング中でも安全かつスムーズに操作できます。角部にある厚手のゴムパッドが振動や衝撃からスマホを保護する設計です。

3.6インチから6.2インチまでのさまざまなスマホに対応。アルミニウム製で、耐久性は良好です。360°回転するボールジョイントを搭載しており、縦横どちらの向きでも自由に角度を変えられます。ハンドルバー径は25.4mmと31.8mmの2サイズに対応し、工具が付属しているため取り付けも容易です。

防振設計なので走行中の揺れに強く、激しい振動でもスマホをしっかり固定。ナビゲーション機能を活用したいサイクリストにおすすめのアイテムです。

自転車用スマホホルダーのおすすめ|スライドロック

シュピゲン(Spigen) 自転車スマホホルダー 000MP25057

シュピゲン(Spigen) 自転車スマホホルダー 000MP25057

片手で着脱できる、アダプター式の自転車用スマホホルダー。手持ちのケースに付属のアダプターを貼り付けて使用します。本体には強度に優れたグラスファイバーを採用。空気力学に基づいたスリムなデザインも魅力です。

ハンドルバーだけでなくステムにも取り付けられるのがメリット。ホルダー部分は360°回転する仕様で、画面を見やすい角度に調整できます。人間工学に基づいた構造もおすすめのポイントです。

エスピーコネクト(SP Connect) モト バンドル LT ユニバーサル フォン 52400

エスピーコネクト(SP Connect) モト バンドル LT ユニバーサル フォン 52400

幅広い機種に使えるユニバーサル仕様の自転車用スマホホルダー。約幅58~82mm、約厚さ最大11mmまでのスマホに対応します。特許取得の「ツイスト・トゥ・ロックシステム」で、90°ひねるだけで簡単かつ確実に固定できるのが魅力です。

360°調整できるマウントは6度刻みで角度を固定でき、縦向き・横向きも自在です。工具を使わずに標準からオーバーサイズのハンドルに手軽に取り付けられます。

素材には軽量で耐久性に優れたガラス繊維強化ポリアミドを採用。バイクや自転車でのツーリングやサイクリングで、ナビアプリを確認したいときに活躍します。簡単な着脱と強力な固定力を両立しているため、頻繁に乗り降りする街中でも安心です。

GOROPRI 自転車用スマホホルダー GP-20221214

GOROPRI 自転車用スマホホルダー GP-20221214

ひねって固定するツイスト&ロック方式の自転車用スマホホルダー。スマホ本体やケースにアダプターを貼り付ける仕様で、幅広い機種に対応します。

スマホの装着位置や解除レバーの取り付け位置は、好みに合わせて微調整が可能。無駄を省いたすっきりとしたデザインも魅力です。ひとつのホルダーを長く愛用したい方はチェックしてみてください。

SinceTop クイック取付 自転車スマホホルダー C051B

SinceTop クイック取付 自転車スマホホルダー C051B

ステムキャップに直接取り付ける、自転車用スマホホルダー。ワンタッチで装着でき、90°回転させるだけで簡単に取り外せます。ハンドル周りのスペースを確保し、すっきりとした見た目を保てる点が魅力です。

スマホケースの背面にアダプターを貼り付けて使用するタイプ。マウントのベース部分にはアルミ合金を採用しており、耐久性にも配慮した設計です。ロードバイクやマウンテンバイクに乗る方にも適しています。

トピーク(TOPEAK) ライドケース BAG46400

トピーク(TOPEAK) ライドケース BAG46400

スライドロック式のスマホホルダーです。専用ケースとアタッチメントを組み合わせることで、ハンドルに固定できます。角度の調節に対応しており、縦向き・横向きどちらでも使用可能です。

専用ケースのフレームは、2種類の素材を組み合わせており、耐久性に優れています。また、背面には動画などを見る際に便利なフリップスタンドが配置されています。iPhone 13 Pro Maxに対応したスマートなスマホホルダーです。

自転車用スマホホルダーのおすすめ|ケースタイプ

GOROPRI 自転車 スマホホルダー GP-20250524

GOROPRI 自転車 スマホホルダー GP-20250524

自由に角度調整ができるおすすめの自転車用スマホホルダー。ナビ画面を見やすい位置に設定でき、安全な走行をサポートするのが魅力です。スマホを防水仕様の専用ケースに入れて使うタイプの製品です。ケースは衝撃性に優れており、スマホをしっかりと守れます。

ハンドルバーやミラーステーなど、2つの取り付け方法から選択可能。ハンドルバータイプの場合、直径約15〜30mmの太さに対応しています。長距離のツーリング時や天候に関係なく使えるモノを探しているにおすすめのアイテムです。

ウミネコ(Umineko) スマホホルダー UM-SMHLD-001

ウミネコ(Umineko) スマホホルダー UM-SMHLD-001

クランプ式で強力に固定できるおすすめのスマホホルダー。自転車やバイクのハンドルにしっかりと装着できるため、走行中の振動にも安定感があります。ケースは防水仕様で、雨天時にも安心して使用できるのが魅力です。取り外しが簡単なため、複数の車両で使い回せます。シンプルな設置手順で、初めて使用する方にも扱いやすい設計です。

フィルムの上からタッチ操作が可能で、ナビアプリの確認に便利。タッチの感度や見やすさに優れています。

また、落下しにくい工夫がされているのもポイント。万力構造とゴムベルトでしっかりと固定ができるほか、ワイヤーを採用した落下防止リングにより落下を防止します。通勤・通学時など、日常的にスマホをナビとして活用したい方におすすめのモデルです。

アクアランド(AQUALAND) スマホホルダー

アクアランド(AQUALAND) スマホホルダー

防水性能にこだわったポーチ型のスマホホルダー。全面防水カバーを採用しており、雨天時の走行でもスマホを濡らさずに使用できます。耐震性・防塵性にも優れているため、さまざまなシーンでスマホを守れます。360°回転機能を備え、自由な角度で使用可能です。

本製品は、挟むだけで取り付けられるクランプ式を採用。落下防止ワイヤーが付属しているため、万が一ケースが外れた際もハンドルに引っかかり安心して使えます。また、傷付き防止用のゴムシートも付属し、ハンドル取り付け時にも安心です。S・M・Lの各サイズから端末に合わせて選べます。自転車やバイクでのツーリングにおすすめのモデルです。

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