バイクツーリングの荷物をスマートに積載できるシートバッグ。収納力やデザイン、取り付けやすさなど、用途や車種に合わせて選ぶポイントが多岐にわたります。しかし、種類が多いため、どれを選ぶべきか悩む方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、バイク用シートバッグのおすすめをご紹介します。選び方のポイントも併せて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

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バイク用シートバッグのおすすめ注目モデル

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ベストセラー
タナックス MFK-1004
 
ヘンリービギンズ DH-760 26214
 
コミネ SA-240
 
大久保製作所 AB-STBG01
販売ページ
容量60~77L55~70L17~26L約11L
サイズ幅660~860x奥行き350x高さ350mm幅530~690x奥行き320x高さ300mm幅360〜510x奥行300x高さ200mm幅360x奥行き210x高さ230mm
本体重量3.95kg4.3kg1.8kg
材質1680Dポリエステル他ポリエステルポリエステルPVCレザー/ポリエステル

バイク用シートバッグのメリット

バイク用シートバッグのメリット

By: daytona.co.jp

バイク用シートバッグを使う主なメリットのひとつは、荷物をバイクに載せられる点です。リュックに荷物を入れて背負う場合に比べ、シートバッグは荷物を車体に載せるため、肩や背中への負担を軽減しやすくなります。長距離ツーリングでも快適に走れるのが魅力です。

シートのうえに直接取り付けるタイプは、シート形状に合う位置で確実に固定できれば、走行中の安定感を得やすいのもポイントです。容量の異なる製品があり、日帰りから宿泊ツーリングまで用途に合わせて選べます。

製品によっては軽量で着脱しやすく、取り外した後に手提げやショルダーバッグとして使えるタイプもあります。幅広い車種に対応する汎用品もありますが、車種や取り付け条件を確認して選ぶことが大切です。

バイク用シートバッグの選び方

容量をチェック

容量をチェック

By: tanax.co.jp

バイク用シートバッグを選ぶ際は、まず容量を用途に合わせて確認するのが重要です。日帰りツーリングなら財布やスマホ、レインウェアなどが収まる15L程度をひとつの目安にし、近場で荷物が少ない場合は10L前後でも対応できます。

1泊のツーリングには着替えや洗面道具が入る20~30L程度を目安にし、2泊以上やキャンプツーリングでは、寝袋・テントの大きさやほかの荷物も考えて40~50L程度を検討すると安心です。荷物が増えがちな旅では、余裕のある容量を選んでおくと帰りのお土産なども積みやすくなります。

シートバッグの固定方法・取り付け方をチェック

シートバッグの固定方法・取り付け方をチェック

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シートバッグの主な固定方法は、シートにベルトを挟む方法と、車体の固定点にベルトを接続する方法に分けられます。ひとつはシートを外してベルトをシート下に通し、バッグ側のバックルと接続して固定するタイプです。もうひとつはタンデムステップのフレームやナンバープレートの荷掛けフックなど、車体のしっかりした箇所にベルトを引っ掛けて固定するタイプです。

4点支持タイプでは、前後左右のベルトを均等に引いてテンションをかけることが基本となります。固定後はバッグを手で揺らすなどして、走行中にずれないようしっかり固定されているかを確認することが大切です。バッグ底部にDリングが付いているタイプは、最も安定する位置のリングを選んで接続すると固定力が高まります。

拡張機能が付いていると便利

拡張機能が付いていると便利

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バイク用シートバッグを選ぶ際は、拡張機能の有無をチェックしてみてください。拡張機能付きのバッグはファスナーの開閉で容量を調整できるため、荷物が少ないときはコンパクトに使え、出先でお土産や荷物が増えたときにも対応できます。

拡張できる容量や、拡張時に広がる方向・サイズは製品によって異なるため、事前の確認が必要です。拡張後のサイズが車体に干渉しないか、またレインカバーがそのサイズにも対応しているかを確認しておくと安心です。

普段使いするならリュック兼用タイプもおすすめ

普段使いするならリュック兼用タイプもおすすめ

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バイク用シートバッグのなかには、専用のショルダーベルトや背負い用ストラップを使うことで、リュックやショルダーバッグとしても利用できるタイプがあります。バイクを降りた後もそのまま背負って移動できるため、通勤・通学や買い物など普段使いが多い方に向いています。

リュック兼用タイプを選ぶ際は、シートバッグとしての固定のしやすさも確認しておくことが大切です。バイクのシートの幅や形に合ったベルトで確実に固定できるかを確認すれば、走行中のバッグのずれを抑えやすくなります。

防水・防塵性能が高いと急な雨でも安心

防水・防塵性能が高いと急な雨でも安心

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雨天や未舗装路で使うなら、防水・防塵性能を確認することが重要です。ターポリンやPVCコーティング素材、縫い目を溶着・圧着で仕上げた製品は、防水性を高める要素になります。

開口部をくるくると巻き込んでバックルで留めるロールトップ式は、正しく閉じれば開口部からの浸水を抑えやすい構造です。縫製タイプでは、縫い目にシームテープが施されているかも併せて確認しましょう。

レインカバー付きタイプなら雨に備えられますが、雨天時には装着や固定の手間がかかります。精密機器や濡れると困る衣類を運ぶなら、バッグ自体の防水仕様や開口部の構造を確認して選びましょう。

鍵付きタイプなら盗難防止にも繋がる

鍵付きタイプなら盗難防止にも繋がる

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シートバッグには鍵をかけられない製品もあるため、盗難対策を重視するなら、開口部やバッグ本体を施錠できるタイプを選ぶことが大切です。ダブルファスナーに南京錠やダイヤルロックを通せる仕様の製品は、開口部からの荷物の抜き取りを抑止しやすくなります。

ただし、ファスナーのロックだけではバッグごと持ち去られるリスクが残る点にも注意が必要です。ワイヤーロックなどでバイク本体とバッグを固定する対策を併せて行うと、より安心できます。短時間の駐車では開口部のロックのしやすさを、長時間バイクを離れる場合は車体への固定方法も確認して選ぶことが大切です。

バイクの種類に合わせて形状・デザインをチェック

バイクの種類に合わせて形状・デザインをチェック

By: daytona.co.jp

バイク用シートバッグを選ぶ際は、乗っているバイクの種類に合った形状・デザインを確認することが大切です。シートの幅や形はバイクによって異なるため、車体のラインや雰囲気に合うバッグを選ぶと、安定して固定しやすく、見た目もなじみやすくなります。

スポーツバイクなどリアシートが小さく幅の狭い車種では、コンパクトで細身のタイプを検討しましょう。バッグがシートから大きくはみ出すと安定して固定しにくくなるため、シート幅とバッグ寸法を確認することが大切です。

アドベンチャーバイクで長距離ツーリングをするなら、容量を拡張できるタイプを選ぶと荷物の増減に対応できます。クルーザー系では、デザイン性だけでなく車体の雰囲気との統一感も考えて選んでみてください。

バイク用シートバッグのおすすめ|大容量

タナックス(Tanax) キャンピングシートバッグ MFK-1004

タナックス(Tanax) キャンピングシートバッグ MFK-1004
こんな方におすすめ・長期ツーリングやキャンプで多くの荷物を積みたい方。
・荷物量に応じて容量を変え、降車後に持ち運びたい方。
こんな方は要検討・車体幅を抑えたスリムなバッグを選びたい方。

1週間以上のキャンプツーリングにも対応できる60~77Lの積載力を誇るシートバッグ。少ない荷物のときも形が崩れにくいインナーフレーム構造を採用しており、容量を状況に合わせて柔軟に変えられます。

固定ベルトはPFバックルを搭載し、押し込むだけでワンタッチ取り付けが可能。着脱可能なサイドポーチが付属し、駐車時の貴重品の持ち歩きにも便利です。専用レインカバーも同梱しているため、突然の雨でも荷物を守れます。

購入者からは収納力と使い勝手のよさが好評です。長期ツーリングを見据えて大容量のシートバッグを選びたい方におすすめです。

ヘンリービギンズ(Henly Begins) シートバッグ PROⅡ DH-760 26214

ヘンリービギンズ(Henly Begins) シートバッグ PROⅡ DH-760 26214
こんな方におすすめ・キャンプ道具をまとめて積める大容量を重視する方。
・荷物量に合わせて容量を広げ、固定方法も選びたい方。
こんな方は要検討・バッグを軽快に持ち歩けることを優先する方。

55~70Lの可変容量で、日帰りから本格的なキャンプまでカバーするバイク用シートバッグ。イージーリングベルトと4点支持ベルトの2種の固定方式を選べます。キャンプツーリング向けに設計された大容量モデルです。

中央の特殊ノンスリップシートにより、幅広い車種で前後左右のずれを防止します。連結ベルトを使うと、負荷がかかった状態でも型崩れを抑えられるのが特徴です。メインフラップはPALSテープと隠しポケットを搭載し、収納をカスタマイズできます。

しっかりした生地と丈夫な作りが購入者から好評です。補強板やフレームで形が崩れにくく、実用性の高さを評価する声もあります。本格的なキャンプツーリングで大容量のシートバッグを使いたい方に適しています。

ヘンリービギンズ(Henly Begins) 防水シートバッグ DH-767 41380

ヘンリービギンズ(Henly Begins) 防水シートバッグ DH-767 41380
こんな方におすすめ・雨天や泥はねから荷物を守りたい方。
・キャンプ道具を大容量のバッグにまとめ、降車後も持ち運びたい方。
こんな方は要検討・単体で背負えるリュック機能を重視する方。

ターポリン生地とシームレス高周波熱圧着で水の侵入を徹底的に防ぐ、60Lの防水シートバッグ。出し入れ口も防水性の高いロールトップ仕様で、雨天走行でも荷物をしっかり守ります。

本体サイズはH350×W550×D330mm、本体重量は1.2kgです。最大積載重量は14kgで、キャンプ装備もまとめて積める収容力が魅力。固定ベルト×4本が付属し、バイクへの装着に対応します。

防水リュックとの連結も可能で、キャンプ装備の積載量をさらに増やせます。雨の日でも荷物を濡らしたくない方や、キャンプツーリングへ出かける機会が多い方にぴったりです。

ヘンリービギンズ(Henly Begins) シートバッグ BASIC DH-724 97980

ヘンリービギンズ(Henly Begins) シートバッグ BASIC DH-724 97980
こんな方におすすめ・型崩れを抑えながら多くの荷物を積みたい方。
・上面と側面の両方から荷物を出し入れしたい方。
こんな方は要検討・ベルトをシート下に挟むだけで手早く固定したい方。

側面内蔵のメタルフレームと前後・底のパワーパネルにより、荷物を詰めても形が崩れにくいキャンプツーリング向けシートバッグ。垂れ下がりを防ぐ設計で、重い荷物を載せたときのシルエットを維持します。

容量は53~70L、サイズはH300×W525~685×D320mmです。上面と両サイドの開口部から荷物を出し入れしやすい設計です。レインカバーや長物ベルトなど充実した付属品を備えています。

購入者からは収納力の高さや積み込みのしやすさが好評です。形状が崩れにくい点もユーザーから高く評価されています。キャンプ道具をまとめて積みたい方なら、積載量を活かしやすい仕様です。

RSタイチ(RS TAICHI) ラージ シートバッグ 32 RSB313

RSタイチ(RS TAICHI) ラージ シートバッグ 32 RSB313
こんな方におすすめ・宿泊ツーリングの荷物をまとめて積みたい方。
・車種に合わせて固定方法を調整したい方。
こんな方は要検討・シート下にベルトを挟めない車種で、追加の固定具を用意したくない方。

シートに挟むだけで素早く装着できるバイク用シートバッグ。付属のオクタフレックスベルトは位置・角度を変えられ、幅広い車種に対応します。左右パネルの強度を高め、荷物量によらずシルエットを保ちやすいのが魅力です。

容量30~32Lを確保しており、1泊から2泊分の着替えを収納できる余裕があります。メイン収納は車体右側からアクセスでき、貴重品用の仕切り付きポケットを備えた仕様です。蓋と本体の間には薄手の上着を挟めるスペースもあります。

レインカバーとオクタフレックスベルトが付属し、追加購入の手間を省けます。夜間の被視認性を高めるリフレクター素材を採用した仕様です。1泊から2泊のツーリングで荷物をすっきりまとめたい方に合います。

バイク用シートバッグのおすすめ|小型・コンパクト

ヘンリービギンズ(Henly Begins) シートバッグ DH-722 97241

ヘンリービギンズ(Henly Begins) シートバッグ DH-722 97241
こんな方におすすめ・荷物量に合わせて容量を広げ、乗り降りしやすい低めの形状を選びたい方。
・小型バッグでも小物の整理や追加固定を重視する方。
こんな方は要検討・バッグ本体だけで完全防水したい方。

可変ファスナーで7~12Lの容量を素早く拡張できるシートバッグ。旅先で荷物が増えてもすぐに対応でき、A4サイズがすっぽり入る広さを持ちながら乗降時に足が当たりにくい低めの設計を採用しています。

バッグ上面にはPALSテープとバンジーコードを搭載し、ネットやカラビナなど追加の固定に対応。蓋裏のメッシュポケットで小物の整理もしやすい仕様です。シートバッグは、イージーリングベルトの4か所のバックルでしっかり固定でき、南京錠対応のYKKファスナーで防犯面にも配慮されています。

購入者からは容量調整のしやすさや取り付けやすさが好評です。レインカバーとショルダーベルトも付属します。その日の荷物量に合わせて容量を変えながら使いたい方に便利です。

ヘンリービギンズ(Henly Begins) シートバッグ DH-708 95741

ヘンリービギンズ(Henly Begins) シートバッグ DH-708 95741
こんな方におすすめ・車体の外観に合わせた低くスリムなバッグを選びたい方。
・日帰りの小物をコンパクトに積みたい方。
こんな方は要検討・着替えなど宿泊用の荷物をまとめて積みたい方。

高さを110mmに抑えた低重心シルエットで、スポーツバイクのフォルムになじむミニマルデザインのシートバッグ。表面には一体感のある合皮を採用し、乗降時も邪魔になりにくい設計です。

容量4Lながら、500mlペットボトルやスマートフォン、モバイルバッテリー、財布、A5ツーリングマップが収まる見た目以上の積載量を備えています。底面はノンスリップ生地で走行中のずれを抑え、後続車からの視認性を高めるリフレクターも搭載しています。

購入者からはスポーティーなデザインとコンパクトなサイズ感が好評です。イージーリングベルトとレインカバーが付属し、日帰りツーリングでバイクの見た目を損なわずに荷物を持ち運びたい方に役立ちます。

コミネ(KOMINE) ツーリングシートバッグ SA-240

コミネ(KOMINE) ツーリングシートバッグ SA-240
こんな方におすすめ・日帰りから1泊程度まで荷物量に合わせて使いたい方。
・小物ポケットや上部フラップで荷物を分けたい方。
こんな方は要検討・形を保つフレームを持たない柔らかなバッグを選びたい方。

日帰りから1泊程度のツーリングに向いたシートバッグ。本体にワイヤーフレームと樹脂製フレームを内蔵し、型崩れを防ぐ設計です。日常使いから短期ツーリングまで幅広く活躍します。

両サイドの拡張ファスナーで、17L~26Lの範囲で容量を調整できます。両サイドのポケットと上部の大型フラップで荷物を整理しやすい設計です。取り付けベルト・ショルダーベルト・レインカバーが付属します。

購入者からは使い勝手のよさや収納のしやすさが高く評価されています。用途に応じて使い分けやすい仕様です。日常使いから短期ツーリングまで使えるバッグを探している方におすすめです。

ROCKBROS シートバッグ 30140026001

ROCKBROS シートバッグ 30140026001
こんな方におすすめ・荷物量に合わせて容量を広げ、降車後はリュックやショルダーで持ち歩きたい方。
・ヘルメットも収納できるバッグを探している方。
こんな方は要検討・大容量の製品を探している方。

ファスナーを開くだけで容量を約20Lから35Lに増やせる機能を備え、ヘルメットも収納できるサイズ感が魅力のシートバッグ。荷物の量に合わせてフレキシブルに対応できます。

リュックやショルダーバッグとしても使える4way仕様で、バイクを降りた後も持ち歩けます。PVC・EVA・900Dポリエステルを組み合わせた素材構成です。車体取り付けベルトが付属しており、バイクに固定できます。

拡張するタイプはファスナーを開いて約10cmサイズアップできます。日帰りから1泊ツーリングまで幅広いシーンで活躍するシートバッグを探している方にぴったりです。

RSタイチ(RS TAICHI) スポーツ シートバッグ 10 RSB312

RSタイチ(RS TAICHI) スポーツ シートバッグ 10 RSB312
こんな方におすすめ・車体のシルエットを崩しにくいスリムなバッグを選びたい方。
・日帰りツーリングの荷物を整理して積みたい方。
こんな方は要検討・荷物の増加に合わせて容量を広げたい方。

容量10Lで日帰り程度の荷物をすっきり積載できる、車体のシルエットを損なわないスリムなフォルムのシートバッグ。コンパクトさを重視する方に適した設計です。

付属のオクタフレックスベルトはさまざまなシート形状に合わせやすく、ベルト位置の変更にも対応。底面には滑りにくい生地を採用し、走行中のずれを防ぎます。仕切りを取り外せば大きな1気室に切り替えられ、荷物の量に応じた使い方ができます。

購入者からは、取り付けのしやすさやスリムな見た目が好評です。車体の外観を崩さずにコンパクトなシートバッグを使いたい方におすすめです。

バイク用シートバッグのおすすめ|おしゃれ・かっこいい

大久保製作所 AMBOOT シートバッグ AB-STBG01

大久保製作所 AMBOOT シートバッグ AB-STBG01
こんな方におすすめ・車体カラーに合わせてバッグの色を選びたい方。
・縦向き・横向きなど取り付け方を変えて使いたい方。
こんな方は要検討・バッグ本体だけで高い防水性を求め、レインカバーを使いたくない方。

ブラック・ブラウン・アイボリー・ライトブルーなど豊富なカラーバリエーションを展開し、バイクの車体カラーに合わせたコーディネートが楽しめるバイク用シートバッグ。「かわいすぎず、かっこよすぎない」絶妙なデザインバランスを持ち味とし、約11Lの容量を備えたPVCレザー製のシートバッグで、ツーリングや通勤などさまざまなシーンに対応します。

縦向き・横向きのどちらでも、好みや積載物に合わせて装着できます。4つのバックルで着脱でき、内ポケットと外ポケットを備えるため小物の整理にも役立つ仕様です。盗難防止のロック穴と付属のレインカバーも用意されています。

購入者からはデザインのよさが好評です。男女問わず使いやすいのが魅力です。

ROCKBROS バイク用 防水 シートバッグ 55L ロールトップ式 AS-005

ROCKBROS バイク用 防水 シートバッグ 55L ロールトップ式 AS-005
こんな方におすすめ・キャンプやロングツーリングの荷物を大容量のバッグにまとめたい方。
・防水性と、バイクを降りた後の持ち運びやすさを重視する方。
こんな方は要検討・少ない荷物を小さくまとめて積みたい方。

約55Lの大容量で、キャンプ道具もまとめて積み込めるバイク用シートバッグ。PVC加工ナイロンとシームレス高周波溶接で高い防水性を実現しており、ロールトップ式で入れ口を密閉することで浸水をしっかり防ぎます。

エアバルブ付きでバッグ内の空気を抜き、スペースを節約できます。バイクに固定でき、ショルダーバッグ・リュック・ボストンバッグとしても使える4way仕様です。

防水性の高さと大容量を評価する購入者の声が多く寄せられています。ブラックとイエローの2色から選べます。キャンプやロングツーリングで大容量のシートバッグを使いたい方におすすめです。

ACE CAFE LONDON ACE CAFE x OSAH DRYPAK WATERPROOF TAILPACK

ACE CAFE LONDON ACE CAFE x OSAH DRYPAK WATERPROOF TAILPACK
こんな方におすすめ・雨天でも荷物を守れる防水性と複数の持ち方を重視する方。
・複数のバッグを組み合わせて容量を広げたい方。
こんな方は要検討・ひとつのバッグだけで容量を細かく調整したい方。

ACE CAFE LONDONとOSAH DRYPAKのコラボによって生まれた、カフェレーサースタイルの防水シートバッグ。デザインと高い実用性を両立させており、IPX6準拠の防水性能を備え、突然の雨でも荷物を守ります。

容量は25Lで、1~3泊程度のツーリングに対応できる収納力が魅力。500D-PVC素材を採用し、耐久性と防水性に優れています。付属品はタイダウンベルト4本・クロスオーバーストラップ2本・ショルダーベルト2本と充実しており、バイクへの固定と手持ち運搬の両方に対応します。

スタイリッシュな見た目と防水性能を重視する方におすすめです。

Baohatsu バイク用 シートバッグ MP-873

Baohatsu バイク用 シートバッグ MP-873
こんな方におすすめ・レトロなデザインと、防犯性を意識した収納バッグを求める方。
こんな方は要検討・ナイロン製などのスポーティーな印象のアイテムを探している方。

ピンバックル・クイックリリースバックル・パスワードロックの3種類の施錠方式に対応した、レトロデザインのバイク用シートバッグ。PUレザー素材を採用し、固定ベルトとロック機能を備えています。

付属のベルトでバーやパイプに取り付けられます。サイズは約310×165×210mmです。防犯機能とクラシックな見た目を重視する方にぴったりです。

KEMIMOTO バイクシートバッグ KM-5424

KEMIMOTO バイクシートバッグ KM-5424
こんな方におすすめ・ヴィンテージ調のデザインと耐久性を重視する方。
・サイドポケットで小物を分けて収納したい方。
こんな方は要検討・荷物が増えたときに容量を広げたい方。

ワックスキャンバスとレザーで仕上げたヴィンテージ調のシートバッグ。クラシックなスタイルを重視したデザインです。レザー素材の風合いを楽しみたい方に合います。

容量は約20Lで、日帰りから1~2泊のツーリングに対応できる収納力を備えたモデルです。サイドには小ポケットを搭載し、グローブや小物をすぐに取り出せます。固定ベルトが付属する仕様です。

撥水性能を備えています。Ninja400・CBR400R・カブなどさまざまなバイクに対応しています。