春夏を中心に、一年中降り注ぐ紫外線。紫外線から肌を守り、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐためには「日焼け止め」を使うのがおすすめです。

今回は、豊富にラインナップされている日焼け止めのなかでも、特に人気のアイテムをご紹介。さまざまなテクスチャーが揃っているので、肌質や使用感の好みに合わせて選んでみてください。

※1 本記事における「美白」とは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことを指します。

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日焼け止めの種類

クリームタイプ

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油分の配合量が多く、なめらかに肌になじむクリームタイプ。しっとりとした使い心地で、肌が乾燥しやすい方に適しています。

また、水分をはじきやすい性質を持っているため、汗をかくスポーツ時や海・プールなどのウォーターレジャーで活躍。しっかりと肌に密着する反面で、洗浄時は専用のクレンジングを使わなければいけない場合も多くあります。洗い残しは肌荒れの原因になることもあるので、必ず落としきるようにしましょう。

ミルクタイプ

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するすると肌に伸ばしやすく、もっちりとした質感に仕上がるミルクタイプは、化粧下地として使えるものが多いのが特徴。しっとりとしていながら、重すぎずベタつきも出にくいため、肌質を問わず使いやすいアイテムです。

ムラになりにくいので、すみずみまで満遍なく日焼け止めを塗り込みたい方にも適しています。

ローションタイプ

化粧水のようなテクスチャーのローションタイプは、軽いつけ心地を求める方におすすめ。UVカット効果の高さを示すSPF値・PA値が低いタイプのものが多いので、室内での紫外線対策を行いたい場合や短時間の外出の際にぴったりです。

ただし、ローションタイプは汗や水に弱く、流れ落ちやすいため注意が必要。手を洗ったり汗をかいたりした後は、こまめに塗りなおすなどの工夫をしましょう。

スティックタイプ

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スティックタイプの日焼け止めは直接肌に塗るため、肌への密着力が高いのが魅力。手を汚さずに塗れるほか、コンパクトな形状なので、持ち運んで外出先で使う際にも適しています。また、メイクのうえから使える透明タイプを選べば、メイク直しと同時に手軽に塗り直しが可能です。

スプレー・ミストタイプ

日焼け止めを肌に噴射して使うスプレータイプ。顔や身体はもちろん、髪にも使えるものがあるので、全身くまなく紫外線対策をしたい方におすすめです。

スプレーを噴射したあとは手でまんべんなく塗り伸ばすことで、塗りムラを防げます。また、凹凸の多い顔や首回りに使う場合は、一度手に出してから塗り広げるのが綺麗に塗るコツです。外出先で使う場合や洋服を着たまま使う場合は、周りに飛び散らないよう注意しましょう。

パウダータイプ

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パウダータイプの日焼け止めは、顔や首回りに使うのに適したアイテム。メイク後の仕上げとして使ったり、短時間の外出の際にフェイスパウダー代わりに使ったりと、さまざまな使い方ができます。コンパクトで携帯しやすいので、化粧直しにもぴったりです。

肌に密着しにくく落ちやすいため、こまめな塗り直しがおすすめ。ほかの日焼け止めとの併用にも適しているアイテムです。

日焼け止めの選び方

紫外線散乱剤と紫外線吸収剤の違い

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紫外線から地肌を守る日焼け止めには、「紫外線散乱剤」か「紫外線吸収剤」のいずれか、もしくは両方が必ず含まれています。それぞれ性質が異なるため、どちらの成分が配合された日焼け止めを選ぶのがよいのか、事前にチェックしておきましょう。

「紫外線散乱剤」は、紫外線を肌の上で反射させることで肌を守る性質を持ちます。敏感肌向けと謳われている日焼け止めには、紫外線散乱剤が使われている場合が多いのも特徴。白い無機粉末が原料で、肌に薄膜を張るように保護するため、白浮きしやすい点には注意が必要です。

一方の「紫外線吸収剤」は、文字通り肌の上で紫外線を吸収するタイプ。吸収した紫外線が肌の内部に到達する前に、熱などのエネルギーに変えて放出するため、紫外線散乱剤よりも高いUVカット効果を実感できるのが魅力です。色味は透明で、ローションタイプやミルクタイプなどの塗ると透明に変わるタイプに多く使われています。

紫外線吸収剤は肌の上で少なからずエネルギーを発するため、場合によっては肌への刺激になりやすいのがデメリット。肌の状態や使用シーンに合わせて、紫外線散乱剤入りのアイテムと紫外線吸収剤入りのアイテムを使い分けるのがおすすめです。

SPF・PAとは?

SPF

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地上に届く紫外線には、UVA(A波)とUVB(B波)の2種類があり、そのうちのUVBを防ぐ時間の長さを表すのが「SPF」です。UVBとは、肌に赤みや炎症を起こさせるサンタンや、黒くするサンバーンの状態を引き起こす波長のこと。肌の表面に吸収され、シミやそばかすの原因にもなります。

SPFは「1~50+」の数値で表され、その数字が大きければ大きいほどUVBを防御する時間が長いタイプ。ただし、SPF値が高いからといって、「日焼け自体をしにくくなる」というわけではありません。何もつけない場合に比べ、SPF10であれば10倍、SPF32であれば32倍ほど、日焼けの進行を遅らせられる仕組みなので、留意しておきましょう。

長時間外出する日にはSPF値が高めのアイテム、短時間の外出の際やこまめに塗り直しができる場合にはSPF値が低めのアイテムと、使い分けるのがおすすめ。また、SPF値が高いものを選んでも、汗や水で流れ出しては意味がないので、運動するときや夏の汗をかきやすい季節は、SPF値にかかわらずこまめな塗り直しが推奨されています。

PA

SPFはUVBを防ぐ時間の長さを表すのに対し、「PA」はUVAをどれだけ防御できるかを示します。UVAとは、肌の奥の真皮にまで到達する波長のこと。真皮は肌のハリや弾力を保つ部分なので、真皮にダメージを与えるUVAを防ぐためにはPA値の高い日焼け止めを選ぶのがおすすめです。

PA値は、PAの表記隣にある「+」の数が多ければ多いほど、UVAから肌を保護する力が強いのが特徴。1~4までの4段階で表されるので、より高いUVAカット効果を望むのであれば「+」の数が多いものを選んでみてください。

ただし、SPF値と同様に、PA値も数値が高いからといって塗り直しが全く必要ないわけではありません。日焼け止めは、汗や水、摩擦などによって時間が経つとだんだんと落ちてきてしまうもの。こまめに塗り直して日中の紫外線から肌を守りましょう。

シーンに合わせて選ぶ

通勤・通学などの普段使い

通勤や通学、ちょっとした買い物などで短時間外出する際には、SPF値が低めの日焼け止めがおすすめ。SPF値が高ければ高いほど、長時間UVBを防ぐ効果が期待できますが、短時間の外出にはそこまで高いSPF値は必要ありません。

例えば、SPF27程度の日焼け止めでも、普通肌の方で約11時間は紫外線カット効果が持続するとされています。摩擦や水気に触れると日焼け止めの効果は徐々に薄れていくので、塗り直しをすることを考慮しても、通勤・通学などの短時間の外出であればSPF値が低めのアイテムでも紫外線を防ぐことが可能です。

屋外で過ごすことが多いなら

屋外での業務や実習など、常に紫外線を直接浴びる環境で過ごすことが多い方には、SPF値・PA値ともに高めのアイテムがおすすめです。屋外では塗り直しが難しいので、SPF値が高めの日焼け止めなら長時間の紫外線カット効果が期待できて安心。また、屋内にいるよりも紫外線が強い屋外では、よりUVAを防ぐ効果が強いものが適しています。

普通肌の方で15時間ほどは日焼け止め効果が持続する計算のSPF38以上のタイプや、PA値の「+」が3~4つ程度ある日焼け止めが、屋外での活動時にはぴったり。ただし、汗や水、摩擦が起きると日焼け止め効果は薄れるため、できる限りこまめに塗り直すのが適切です。

炎天下での本格的なレジャーやマリンスポーツにはウォータープルーフ

真夏の炎天下での活動やレジャー・マリンスポーツなどで使う日焼け止めを探している方は、長時間効果が持続し、UVAを防ぐ効果も高いアイテムがおすすめ。SPF値・PA値ともに最高の「SPF50・PA++++」の日焼け止めが適しています。

また、ウォータープルーフタイプの日焼け止めもおすすめです。日焼け止め効果を低減させる水や汗などをはじき、流れ落ちるのを防ぐため、夏場やレジャーシーンで活躍します。

肌質で選ぶ

乾燥肌

肌が乾燥しやすい方は、保湿成分が含まれているものや、しっとりと仕上がるクリーム・ミルクタイプの日焼け止めを選びましょう。肌にうるおいを与えながら紫外線対策ができるため、特に乾燥しやすい顔周りに使う場合にも適しています。また、乳液や保湿クリームに日焼け止め効果がついているものもおすすめです。

敏感肌

肌がデリケートな方や、季節や体調によって肌の状態が変化しやすい方には、肌への負担が少ない日焼け止めがおすすめ。敏感肌向けと記載されているアイテムや、刺激になりやすいといわれる成分があまり配合されていないものを選びましょう。

なかでも、日焼け止めの主成分である紫外線防止剤のひとつである「紫外線吸収剤」が含まれているアイテムは、敏感肌の方には不向き。「紫外線散乱剤」配合の日焼け止めは、刺激を抑えながら紫外線を防ぐ効果が期待できます。

混合肌

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頬や顎などの皮脂腺の少ない部分は乾燥しやすく、額や鼻周りなどはテカリやベタつきが出やすい混合肌タイプの方には、みずみずしいローションタイプやサラッとした使い心地のミルクタイプがおすすめです。

部位ごとに異なる肌質を持つ混合肌は、水分や油分のバランスを保つのが難しい状態。肌にみずみずしくなじむローションタイプや、サラリとしたテクスチャーのミルクタイプを使うことで、カサつきやベタつき、テカリを抑えつつ紫外線を防げます。

脂性肌

皮脂の分泌量が多く、顔全体にテカリやベタつきが出やすい脂性肌タイプの方には、パウダー入りのローションタイプやパウダータイプの日焼け止めがおすすめ。塗った後の肌をサラッとした質感に保てます。

特にパウダータイプは、ほかのタイプの日焼け止めを塗ったあとに重ねづけして使うこともできて便利。脂性肌の方は日焼け止めパウダーを1つ持っておくと重宝します。

日焼け止めのおすすめランキング

第1位 日本ロレアル ラ ロッシュ ポゼ UVイデア XL プロテクショントーンアップ

美容家やインフルエンサー、タレントからも支持を集める下地機能つきの日焼け止めです。主に顔や首回りに使用するタイプで、自然にトーンアップするホワイトと、血色感を与えるローズの2色を展開しています。

UVカット効果は、SPF50+・PA++++と最高値。日中の強い日差しから肌を保護します。また、PM2.5やチリなどの大気中物質やマスクの摩擦による刺激から、肌のうえに留まったクリームが膜を張るようにバリア。さまざまな外的要因から素肌を守るアイテムです。

アジア人の敏感肌を考慮し開発されているタイプで、石けんで落とせるのもポイント。日焼け止めとしても化粧下地としても使えるので、忙しい朝のメイクのお供におすすめです。

第2位 日本ロレアル ランコム UVエクスペール クリア N

軽くひと塗りするだけで、濡れたようなツヤ肌に仕上げられる日焼け止め兼化粧下地。顔周りにはもちろん、デコルテやボディにも使用できます。白色のクリームですが、塗ると肌になじんでクリアになるタイプです。

UVカット効果は、SPF50・PA++++と高め。紫外線の強い夏場や、長時間屋外で作業する際に適しています。また、整肌成分として「エーデルワイス花/葉エキス」を配合しているため、肌を健やかに保つ効果も期待できておすすめです。

第3位 ロート製薬(ROHTO) スキンアクア トーンアップUVエッセンス ラベンダー

ラベンダーカラーが着色されており、肌に塗ることで透明感と血色感を与える日焼け止めです。微細なパールも配合されているため、パッと明るく華やかなツヤ肌にメイクアップできます。

エッセンスタイプで、伸びがよくみずみずしい使い心地が特徴。石けんで落とせるので、簡単にオフできます。また、保湿成分の「ヒアルロン酸Na」「ビタミンC誘導体」なども豊富に配合。紫外線から肌を守りながら、スキンケアも同時にできるタイプです。

80gとたっぷり入っているため、顔だけでなくボディにも使用可能。プチプラでコスパがよく、顔色のトーンアップもできる日焼け止めを探している方におすすめのアイテムです。

第4位 資生堂(SHISEIDO) アネッサ パーフェクトUV スキンケアミルク

汗・水・熱によってさらにUVブロック膜が強くなると謳われているウォータープルーフタイプの日焼け止め。80分間の水浴テストでも耐水性を確認しており、海・プールなどのウォーターレジャーや汗をかく真夏のスポーツシーンにもぴったりのアイテムです。

また、擦れにも強いため、マスク着用時の摩擦や蒸れにも対応できるのがポイント。フレッシュなシトラスソープの香りがついており、日焼け止め特有のいやなニオイを軽減できます。

ベタつきにくく、ツヤ肌に仕上がるミルク状のテクスチャーで、化粧下地としても使えるのが魅力。SPF50+・PA++++のUVカット効果が期待できるタイプながら、オフするときは石けんで落とせて便利です。

第5位 花王(Kao) ニベアサン ウォータージェル ポンプ

SPF35・PA+++と普段使いにもおすすめの日焼け止め。全身にたっぷりと日焼け止めを塗りたい方にぴったりのポンプタイプを採用しています。

ウォータージェルという名の通り、水のようにサラリと伸びて肌になじむテクスチャーが魅力。つけ心地が軽く、日焼け止め特有のキシキシ感が出にくいのもポイントです。

また、保湿成分として「浸透型ヒアルロン酸」と「高保水型ヒアルロン酸」も配合。紫外線から肌を守りながら、肌にうるおいを与えて乾燥を防ぐ効果も期待できます。

第6位 花王(Kao) ビオレUV アクアリッチ ウォータリーエッセンス

伸びがよくベタつきにくいエッセンスタイプのテクスチャーを採用している日焼け止めです。隙間を埋めるように塗布できる「ミクロディフェンス処方」によって、塗りムラを防ぎます。

白浮きしにくいのも魅力。顔だけでなく身体にも使えます。また、80分間の耐水試験をクリアした「スーパーウォータープルーフタイプ」なので、汗をかくスポーツ時や水場でのレジャーにもおすすめ。保湿成分の「ヒアルロン酸」「ローヤルゼリーエキス」などを配合しているため、肌を乾燥から守れるのもうれしいポイントです。

第7位 カネボウ(KANEBO) ALLIE エクストラUV ジェルN

SPF50+・PA++++と強力なUVカット効果を持つ日焼け止め。肌にぴったりと密着しやすいジェルタイプのテクスチャーです。

「スーパーウォータープルーフ」「スーパーフリクションプルーフ」を採用しており、汗・水・摩擦に強い仕様。香料が含まれていないので、香水やヘアコロンなどの香りとケンカすることなく使えます。

洗顔料やボディソープで落とせてオフも簡単。化粧下地効果もあるため、肌に満遍なく伸ばしたらすぐにファンデーションやパウダーをつけられます。忙しい朝も時短しながらメイクアップ可能です。

第8位 コーセー(KOSE) サンカット トーンアップUVエッセンス

ラベンダーカラーの肌色補正と、微細なピンクパールの光を集める効果によって、美肌に見せる日焼け止めです。色落ちしにくいタイプなので、つけたての状態をキープしやすいのも魅力。化粧下地としても使えて便利です。

また、ウォータープルーフタイプながら、石けんで落とすことも可能。オフするときの負担を減らせます。UVカット効果はSPF50+・PA++++と最高値を有しているため、紫外線の強い季節や長時間外出する日の紫外線対策としてぴったりのアイテムです。

第9位 エトヴォス(ETVOS) ミネラルUVパウダー

ノンケミカルタイプながらSPF50・PA++++を実現したミネラルUVパウダーです。紫外線だけでなく、ブルーライトや近赤外線をカットする効果も期待できます。

サラッとしたパウダーのなかには、保湿成分や整肌成分を豊富に配合。日焼けを防ぐとともに乾燥から守り、日中の肌をいたわりながら使えます。

また、くすみをメイクアップ効果によってカバーし、透明感あふれる肌を演出するラペールラベンダーカラーも魅力。ソフトフォーカス効果もあり、毛穴やシミなどもふんわりとカバーして目立ちにくくします。付属のパフでぽんぽんとつけるだけと簡単で、液状の日焼け止めと併用したい方にもおすすめです。

第10位 カネボウ(KANEBO) ALLIE ニュアンスチェンジUVジェル WT

高輝度パールを配合しており、ツヤと透明感あふれる肌にメイクアップしながら紫外線を防げる高機能な日焼け止め。ニュアンスグリーンの色味がほのかについており、肌色も補正できるタイプです。

テクスチャーはみずみずしいジェル状で、すみずみまでまんべんなく肌に塗り伸ばせます。また、汗や水に強い「スーパーウォータープルーフ」機能、摩擦に強い「スーパーフリクションプルーフ」機能も有しており、さまざまなシーンに対応。SPF50+・PA++++と、UVカット効果も高いので、紫外線対策と肌色補正を同時にしたい方におすすめのアイテムです。

第11位 花王(Kao) ビオレUV アクアリッチ ウォータリージェル

光のベール効果によって、塗った部分を明るくツヤのある肌に演出する日焼け止めです。SPF50+・PA++++と高いUVカット効果を有しており、長時間外出する日や炎天下での作業を行う日などに重宝します。

また、保湿成分として「ヒアルロン酸」や「ローヤルゼリーエキス」を配合。ぷるぷるとしたウォーターカプセルによって、肌の乾燥を防ぎながら使えます。

塗った瞬間からサラッとした質感を楽しめる使い心地で、ベタつきにくく快適なのも魅力。顔はもちろん、全身に使う場合にもまんべんなく塗り伸ばせるので、塗りムラになりにくいタイプです。

第12位 コーセー(KOSE) サンカット パーフェクトUV ミルク

2層式を採用しており、容器をよく振ってから使うタイプの日焼け止め。SPF50+・PA++++とUVカット効果が高く、海やプールなどでも重宝するアイテムです。

なめらかに肌に塗り伸ばせるミルク状のテクスチャーも魅力。軽いつけ心地ながら、汗・水・擦れに強い「持続型ストレッチフィット処方」を採用しているため、密着力も良好です。

花粉やちり、ほこりなどの外的刺激から肌を守る「アレルガード機能」つきなのもポイント。保湿成分を複数配合しており、肌にうるおいを与えるほか、さらさらキープパウダーによってベタつきも防げます。

第13位 資生堂(SHISEIDO) サンケア クリアスティック UVプロテクター

手を汚さずにUVケアができる便利なスティックタイプの日焼け止めです。塗りたいところに直接塗れるほか、メイクの上からも使えるので、塗り直し用としても活躍します。

また、汗などの水分に触れると、紫外線を防ぐ膜がより強くなる独自の「ウェットフォーステクノロジー」を採用。運動するときや海・プールなどのウォーターレジャーのシーンにぴったりです。

SPF50+・PA++++と高いUVカット効果を有しているのも魅力。コンパクトサイズで液ダレもないので、ポーチに入れて持ち運ぶのにも適しています。

第14位 花王(Kao) キュレル 潤浸保湿 UVミルク【医薬部外品】

乾燥性敏感肌向けのスキンケアアイテムを多数発売している「キュレル」の顔用日焼け止めです。肌に負担が少ないサラリとしたつけ心地のミルクタイプを採用。SPF値は30、PA値は+++で、普段使いに適しています。

本アイテムは、有効成分として「グリチルレチン酸ステアリル」を配合している薬用の日焼け止め。日焼け予防と同時に肌荒れを防ぐ効果が期待できます。また、保湿成分として「セラミド機能成分」や「ユーカリエキス」などを配合しているのもポイントです。

第15位 ポーラ(POLA) B.A ライトセレクター

ベースメイク前に使う日焼け止め兼日中用クリームです。本アイテムは、肌によい影響を与えるといわれている「赤色光」だけを透過して、ほかの紫外線や近赤外線はカットする独自の処方を採用しています。SPF50+・PA++++と、高いUVカット効果を有しているのも魅力です。

また、オリジナルの保湿成分をたっぷりと配合。肌のうるおいを保つことで、ハリ・ツヤ感、弾力感などをサポートし、若々しい印象に見せられます。

日焼け止め特有のベタっとした重たい質感がなく、素肌のように軽いので、肌質を問わず使いやすいタイプ。肌にスッとなじむため、塗ったあとすぐにメイクを始められるのもおすすめポイントです。

第16位 資生堂(SHISEIDO) クレ・ド・ポー ボーテ クレームUV

紫外線対策とともに、年齢に応じたエイジングケアに力を入れたい方におすすめの日焼け止めクリーム。保湿クリームのようなリッチなテクスチャーで、なめらかな使い心地が魅力のアイテムです。

保湿成分や整肌成分配合で、肌をうるおしすこやかに保ちながら、ベタつきや被膜感が少ないのもポイント。シーズンを問わずつけられます。また、肌のキメを整えるため、ファンデーションのノリをよくする効果も。化粧下地としても使えて便利です。

天然のローズや蘭などのフローラルな香りがさわやか。SPF50+・PA++++とUVカット効果も高いので、紫外線からしっかりと肌を守りたい方にもおすすめです。

第17位 ロート製薬(ROHTO) スキンアクア スーパーモイスチャージェル

水のようにサラッとした使い心地の日焼け止めジェル。みずみずしく肌になじむタイプながら、保湿成分を4種配合しており、塗布したあとはもちもちの肌に仕上げられるタイプです。

本アイテムは、汗や水に強い「スーパーウォータープルーフ」を採用。さらに、光耐久技術によって、光によるUVカット効果の低下を防ぎやすいのも魅力です。

顔にも身体にも使えるタイプで、石けんで簡単にオフできるのもポイント。プチプラかつ大容量で、全身にたっぷり塗れる日焼け止めを探している方は、ぜひチェックしてみてください。

第18位 伊勢半 キスミーマミー UVマイルドジェルN

「着色料」「香料」「防腐剤」「鉱物油」「アルコール」「シリコン」不使用の無添加にこだわってつくられた日焼け止めです。かわいらしい熊のデザインがユニークなポンプ式を採用しています。

SPF33・PA+++と、散歩や買い物などの短時間のお出かけに適しているタイプ。ベタつきにくいジェルタイプで、水のようにスッと肌になじみます。

全成分の90%が食品成分であることもポイント。肌がデリケートな子供でも使いやすいので、親子で併用できる日焼け止めを探している方におすすめです。

第19位 花王(Kao) ニベアUV ディープ プロテクト&ケア エッセンス

乾燥による小じわを目立たなくする効果が期待できる、高保湿タイプの日焼け止めです。保湿成分として「金銀花エキス」「真珠タンパク抽出液」「チューベロース多糖体」などを配合。肌をたっぷりとうるおし、なめらかさを与えます。

また、UVカット効果はSPF50+・PA++++と高いのも特徴。汗や水に強い「3次元フィルム」を採用しているため、ウォーターレジャーやスポーツなどのシーンでも活躍します。

さらに、光拡散パウダーを配合しており、素肌をきれいに見せる効果も。化粧下地としても使えて便利なアイテムです。

第20位 コーセー(KOSE) サンカット プロテクトUVスプレー

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SPF50+・PA++++の高いUVカット効果を有するスプレータイプの日焼け止めです。逆さで使えるタイプなので、手が届きにくい背中やももの裏などまでしっかりと紫外線対策ができます。

本アイテムは、顔・身体はもちろんのこと、髪や頭皮にも使えるのが魅力。肌と同様、紫外線を浴びてダメージを受けがちな髪や頭皮の日焼けを防げます。また、顔に使用する際にはメイクの上からでも使えるため、塗り直しが簡単にできるのもおすすめポイントです。

ベタつきにくく軽い使用感のスプレーなので、日焼け止め特有の被膜感が苦手な方にもぴったり。突然の外出に備えてオフィスに1本常備しておくと便利なアイテムです。

第21位 アクセーヌ(ACSEINE) スーパーサンシールド EX R

皮膚生理学に基づき化粧品を開発しているブランド「アクセーヌ」の日焼け止めです。紫外線吸収剤を使用していないノンケミカルタイプながら、SPF50+・PA++++の高いUVカット効果を有しています。

独自のUVカット膜「ハイブリットUVシールド」によって、肌をいたわりながら紫外線をブロック。また、肌への刺激となりやすい色素が直接肌と触れないよう「パーフェクトヴェール技術」も採用しています。

軽やかな使い心地ながら、ウォータープルーフタイプなので水や汗にも強いのがポイント。ナチュラルな美肌を演出したい方におすすめの日焼け止めです。

第22位 ユースキン製薬(yuskin) ユースキンS UVミルク

肌がデリケートな方でも使いやすい、敏感肌向けの日焼け止めです。本アイテムは、「香料」「着色料」「アルコール」「紫外線吸収剤」不使用と、成分にこだわってつくられているタイプ。UVカット効果はSPF25・PA++と穏やかで、短時間のお出かけや室内での紫外線対策に適しています。

みずみずしく肌になじむミルク状のテクスチャーも魅力。保湿成分として「ヒアルロン酸」「しその葉エキス」などが配合されており、しっとりとうるおしながら日焼けを防げます。

また、普段使っている石けんや洗顔料で簡単に落とせるのもおすすめポイント。かわいらしいミッフィーのデザインが目を引くアイテムです。

第23位 コーセー(KOSE) コスメデコルテ サンシェルター マルチプロテクション

人気デパコスブランド「コスメデコルテ」の日焼け止め。SPF50+・PA++++と高いUVカット効果を有しており、夏場の強い紫外線からもしっかりと肌を保護し、日焼けを防ぎます。

紫外線だけでなく、大気中に潜むチリやホコリ・花粉からもプロテクト。みずみずしくしなやかな肌に導く乳液タイプで、乾燥対策としても重宝します。

第24位 コーセー(KOSE) サンカット パーフェクトUVジェル

化粧水感覚で使えるコスパのよいプチプラの日焼け止め。みずみずしいジェルタイプで伸びがよく、肌になじみやすいのが特徴です。密着力が高いうえ、汗・水・皮脂・擦れに強い「スーパーウォータープルーフ」処方なので、UVカット効果が長続きします。

顔はもちろん、身体にも使えるので、一本で全身の紫外線対策が可能。化粧下地として活用できるほか、石けんで落とせるため、オフするときの肌への負担を抑えられるのも魅力です。

第25位 フーミー(WHOMEE) モイスト UVクリーム ピンク

人気のメイクアップアーティスト・イガリシノブさんが手掛けるプチプラコスメブランド「WHOMEE」の日焼け止めクリームです。生後3か月以上の赤ちゃんにも使えると謳われており、肌へのやさしさにこだわってつくられています。

紫外線吸収剤を使用していないタイプで、SPF値は25・PA値は++とデイリー使いにぴったり。ちょっとしたお出かけや、室内でも紫外線対策をしたいときにおすすめです。また、「防腐剤」「香料」「着色料」「鉱物油」「エタノール」「動物由来成分」も不使用なので、無添加タイプの日焼け止めを探している方はぜひチェックしてみてください。

第26位 常盤薬品工業 NOV UVシールドEX

敏感肌向けアイテムを多数発売しているコスメブランド「NOV」の日焼け止めクリーム。紫外線吸収剤不使用ながら、SPF50+・PA++++の高いUVカット効果を有しているのが特徴です。

なめらかに伸びるクリームタイプで、しっとりとした使い心地。保湿成分の「ヒアルロン酸」も配合されているため、日中の乾燥を防ぎながら使えます。また、白浮きしにくく、顔に使っても違和感なく塗り伸ばせるのもおすすめポイントです。

第27位 エキップ(e`quipe) RMK UVフェイスプロテクター アドバンスド

幅広い世代から支持を集めるデパコスブランド「RMK」から発売されているアイテム。なめらかなテクスチャーのジェルクリームが、ベタつかず肌をしっとりとした状態に整えます。また、保湿成分を豊富に含んでいるため、日中の乾燥から肌を守る日中用クリームとしても使えるタイプです。

UVカット効果は、SPF50+・PA++++。「スーパーウォータープルーフ」処方で汗や水に強いほか、「フリクションプルーフ」処方も採用しているため、擦れに強いのも魅力です。日焼けを予防しながら、保湿スキンケアもしたい方におすすめの日焼け止めです。

第28位 オルビス(ORBIS) サンスクリーン オンフェイス ライト

1本で2役をこなす下地機能つきの日焼け止めです。サラッとした使い心地が魅力のローションタイプで、日焼け止め特有のベタつきや重さが気になる方におすすめ。軽い仕上がりなので、気になる部位には重ね塗りもできます。

ローションには、日本人の肌に合わせて作られたカラーがつけられているため、白浮きしにくいのが魅力。素肌っぽさを残しながら、毛穴や色ムラをふんわりとカバーします。また、パウダーがコーティングされており、水や汗で崩れにくいのもポイントです。

さらに、SPF34・PA+++のUVカット効果があるほか、大気中の微粒子や近赤外線を防ぐ効果もあります。美容液成分も80%配合している贅沢なアイテムです。

第29位 ロート製薬(ROHTO) メンソレータム サンプレイ スーパーブロック

安くてUVカット効果の高い日焼け止めを探している方におすすめのアイテム。SPF50+・PA++++と最高値を有しており、強力な紫外線を長時間防ぐ効果が期待できます。

汗や水に強い「スーパーウォータープルーフ」処方なので、スポーツやウォーターレジャーなどのシーンでも活躍。日焼け止め特有のニオイも気になりにくいタイプで、快適に使えます。

第30位 アロベビー(ALOBABY) UV&アウトドアミスト

日焼け止め効果のあるアウトドアミストです。100%天然由来成分でつくられている国産オーガニックタイプであるほか、「紫外線吸収剤」「ディート」不使用なので、新生児からでも使えます。

日焼け止め効果はSPF15・PA++。常に動き回っている赤ちゃんの肌にも塗布しやすいスプレー式です。また、携帯もしやすいので、こまめに塗り直せます。

細かい粒子のミストが肌に行き渡るため、塗り伸ばさずに済むのもポイント。白浮きやベタつき、いやなキシキシ感も少ない日焼け止めを探している方は、ぜひチェックしてみてください。

第31位 シャルーヌ(CHARLENE) 薬用美白ホワイトスキンサンガード【医薬部外品】

ファッションデザイナー・コシノミチコさんが監修しているコスメブランドの日焼け止め。有効成分として「L-アスコルビン酸 2-グルコシド」を配合している薬用タイプのアイテムです。日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ効果が期待できます。

紫外線吸収剤をマイクロカプセル化しているため、肌への負担を抑えられるのもポイント。肌にやさしい使い心地ながら、SPF41・PA+++のUVカット効果を有しています。

また、3種のセラミドや「アスタキサンチン」「ローヤルゼリー」などの保湿成分を16種類配合。日焼けを防ぎながら、日中の肌の乾燥も防げます。

第32位 花王(Kao) ソフィーナiP UVレジストリッチクリーム

紫外線対策をしている間も保湿スキンケアが叶う日焼け止めです。保湿成分として「ローズマリー葉エキス」「ボタンエキス」「フユボダイジュ花エキス」などを豊富に配合。日焼けを防ぎながら、一日中うるおった肌を維持します。

伸びがよく、つるんとしたなめらかな仕上がりも魅力。化粧下地としても使えるため、メイクアップの時間を短縮できます。SPF50+・PA++++とUVカット効果も高いので、長時間外出するときにも重宝するアイテムです。

第33位 ちふれ(CHIFURE) 日やけ止め ジェルUV

とろみがありミルキーな感触を残したジェルタイプの日焼け止め。SPF38・PA+++と、高いUVカット効果を有しています。化粧下地としても使えて便利です。

本アイテムは「ヒアルロン酸」「トレハロース」などの保湿成分を配合しているため、肌のうるおいをキープできるのも魅力。石けんで落とせるタイプなので、オフする際の肌への負担も減らせます。プチプラの日焼け止めを探している方は、ぜひチェックしてみてください。

第34位 資生堂(SHISEIDO) イプサ プロテクター デイタイムシールドEX

美容液のような贅沢な使い心地の日焼け止め。SPF50・PA++++とUVカット効果が高く、しっかりと日焼け対策したい方におすすめです。

また、紫外線はもちろん、空気中に漂うホコリやチリなどの外的刺激から肌を守れるのもポイント。「マルチブロッキング美肌シールド EX」を採用しており、肌をすこやかに保つ効果も期待できます。洗顔料で落とせるタイプなので、クレンジングを使うことによる肌への負担が気になる方にもぴったりです。

第35位 ヴェレダ(WELLEDA) エーデルワイス UVプロテクト

スイス生まれのオーガニックコスメブランド「ヴェレダ」から発売されている日焼け止め。肌へのやさしさにこだわってつくられており、肌がデリケートな方や赤ちゃんでも使いやすいアイテムです。

テクスチャーは、しっとりとした触感とみずみずしさを兼ね備えているタイプ。シーズンを問わず、年間通して心地よく使えます。UVカット効果指数はSPF38・PA++で、通勤通学などで外出する機会がある方の紫外線対策にもおすすめです。

第36位 オルビス(ORBIS) サンスクリーン R フリーエンス

つけ心地の軽い全身用日焼け止めを探している方におすすめのアイテム。日焼け止め特有の塗布後の肌がきしむような感触やカサつきを感じにくく、快適に使えます。

本アイテムには、紫外線吸収剤を使用していないのもポイント。肌がデリケートな方でも使いやすいタイプです。SPF30・PA+++のUVカット効果を有しており、短時間の外出における日焼け対策に適しています。

第37位 富士フイルム(FUJIFILM) アスタリフト D-UVクリアホワイトソリューション

カメラメーカーとして有名な「富士フイルム」のスキンケアライン・アスタリフトのUV下地です。伸縮する「D-UVガード+膜」と、肌にぴったりと密着する「ストレッチUVシールド」によって、表情の変化で起こるヨレを防ぎます。

3種のコラーゲンや「ナノアスタキサンチン」など、うるおい成分を豊富に配合しているのも魅力。乾燥しがちな日中の肌をうるおしながら日焼け対策をすることが可能です。また、「ライトアナライジングパウダー」のメイクアップ効果によって、より明るい肌色に見せられます。

本アイテムは、初回限定で5日間お試しできるセットを公式サイトからのみ購入可能。「アスタリフト」シリーズの先行美容液・化粧水・美容液・クリームとともに、日焼け止め兼化粧下地の「D-UVクリアホワイトソリューション」がついてきます。まずは数日間試してから本品を購入したい方は、ぜひチェックしてみてください。

第38位 常盤薬品工業 なめらか本舗 薬用美白スキンケアUV下地【医薬部外品】

メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ美白成分の「アルブチン」を配合している、薬用タイプの日焼け止め。肌荒れを防ぐ有効成分「グリチルリチン酸ステアリル」も含まれており、日焼けと肌荒れの予防をひと塗りで行える便利なアイテムです。

有効成分のほか、同ブランド独自の保湿成分「豆乳発酵液」が入っているのもポイント。北海道産のゆきぴりかから抽出された成分で、肌をしっとりとうるおします。また、化粧水・美容液・乳液・クリーム・UVカット・化粧下地の6役をこなすので、洗顔後のスキンケアからメイク前の準備まで1本で終えられるのも魅力です。

メイクアップ効果によって肌をトーンアップできるほか、皮脂吸着パウダーによってテカリや崩れを防ぐことも可能。夏だけでなく春・秋・冬でもシーズンを問わず使える日焼け止めを探している方は、ぜひチェックしてみてください。

第39位 トゥヴェール(TOUT VERT) 日焼け止めパウダー ミネラルサンスクリーン

肌にやさしい天然ミネラルを使用しているパウダータイプの日焼け止め。つけ心地が軽く、フェイスパウダー代わりに使えるので、メイクアップの仕上げとしても活躍します。

本アイテムは、「紫外線吸収剤」「石油系界面活性剤」「合成着色料(タール色素)」「合成香料」「鉱物油」「シリコン」を使用していないノンケミカル処方。4種のセラミドやアミノ酸、2種のヒアルロン酸など、保湿成分もたっぷり配合しているため、つけている間の肌を乾燥から守ります。

植物由来のパウダーによって、毛穴やシワなどといった凹凸を光の拡散効果でふんわりとカバー。パフが容器内に収納できるタイプで持ち運びもしやすいので、化粧直しの際に簡単に塗り直しできて重宝するアイテムです。

第40位 花王(Kao) ビオレ UV アスリズム スキンプロテクトエッセンス

SPF50+・PA++++と、最高クラスのUVカット効果を持つ日焼け止めです。同ブランド独自の「タフブーストTech」によって、汗・水・擦れに強いのが特徴。真夏の炎天下でのレジャーやスポーツ、外での作業が多い方に適しています。

スーパーウォータープルーフタイプながら、石けんで落ちるのでオフするのも簡単。化粧下地としても使えるので、外出する日のメイク前に仕込んでおくのもおすすめです。

また、ヒアルロン酸やローヤルゼリーエキスといった保湿成分も配合。肌の乾燥を防ぎながら日焼け予防ができるアイテムです。

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