リビングでのリラックスタイムや、仮眠をとるときに役立つごろ寝マット。必要なときだけ広げて使えるのがメリットで、手軽に休憩スペースを確保できます。しかし、製品によってサイズや素材などが異なるため、どれを選ぶか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、おすすめのごろ寝マットをご紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

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ごろ寝マットのメリット

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ごろ寝マットは、ちょっとした休憩やうたた寝をしたいとき、すぐに取り出して使えるのがメリット。使わないときは折りたたんでコンパクトに収納できるので、部屋のスペースを有効活用したい方におすすめです。

座椅子・背もたれ付きソファの代わりとして使えるモノや、来客用・防災用としても役立つモノなど、バリエーションが豊富。い草素材を使用したタイプなら、消臭効果や高い吸湿性が期待できます。夏場のムレを防ぎつつ、さらりとした快適な寝心地を得たい方は、ぜひチェックしてみてください。

ごろ寝マットの選び方

大人用か子供用かサイズをチェック

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ごろ寝マットを購入する際は、サイズが大人用か子供用かを必ずチェックしましょう。大人用の場合は、使う方の身長よりも長さに余裕があると、足を伸ばしてゆったりとくつろげます。

子供用を求めるなら、軽量で扱いやすいコンパクトなタイプがおすすめです。子供部屋や二段ベッドでの使用にも適しています。また、アウトドアや車中泊での使用を考えている方は、持ち運びやすいスリムなモノを検討してみてください。なかには、体をしっかりと支える厚めのタイプも展開されています。

中材の素材をチェック

低反発・高反発から選べるウレタンフォーム

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体へのフィット感を重視する方には、低反発ウレタンを使用した製品が適しています。体温によってやわらかくなり、包み込まれているかのような状態で寝られるのが魅力です。しっかりとした硬さで体を支えたい方には、高反発ウレタンがおすすめ。弾力性があり、スムーズな寝返りをサポートします。

通気性を気にする方は、表面が凹凸になったプロファイル加工のウレタンを選んでみましょう。点で体を支えることで体圧が分散されるため、接地面のムレを軽減できます。3層構造など異なる素材を組み合わせたタイプもあるので、好みの寝心地に合わせて選んでみてください。

湿気がこもりにくい固綿

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しっかりとした弾力性で体を支えたい方には、中材に固綿を使用したタイプがおすすめです。型崩れしにくく、安定した寝心地を得られるのがメリット。なお、綿素材の敷布団は吸湿性に優れている反面、湿気を溜め込みやすい性質があります。適切なお手入れで快適さを保ちましょう。

湿気対策として、定期的な陰干しや布団乾燥機の使用が効果的です。また、フローリングなどに直接敷く場合は、除湿シートを併用すると湿気のこもりやニオイを軽減できて安心です。防ダニや抗菌加工が施された製品もあるので、衛生面を重視したい方もチェックしてみてください。

側生地の素材をチェック

シワになりにくいポリエステル

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ポリエステル素材の製品は耐久性が高く、シワになりにくいのが特徴です。高密度に織られた生地はホコリが出にくく、ダニが侵入しにくいメリットがあります。衛生面が気になる方におすすめです。

表面を薄く起毛させてやわらかな手触りに仕上げたタイプなら、さらさらとした感触を楽しめます。乾きやすい素材のため、洗濯した後に短時間で使用可能です。お手入れのしやすさを重視する方に適しています。

しかし、吸湿性はやや低め。汗をかきやすい季節は蒸れを感じる場合があります。通気性を高める加工が施されたモノや、裏面がメッシュ素材のモノなどをチェックしてみてください。

肌触りのよさなら綿

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綿素材は、天然繊維ならではのやわらかな肌触りが魅力です。吸湿性と通気性に優れているため、汗をかいてもべたつきにくく、爽やかな寝心地を保てます。季節を問わず快適に使いやすく、敏感肌の方や赤ちゃんがいる家庭でも安心して選べるのがポイントです。

なめらかな光沢が出るよう加工された生地は、見た目に高級感があるほか、丈夫で長持ちします。また、抗菌や防臭加工との相性がよいのも特徴。直接肌に触れる部分の心地よさを大切にしたい方にぴったりです。

なお、製品によっては生地の途中に継ぎ目が入っている場合があるので、事前に確認しておきましょう。中材のクッション性だけでなく、肌に直接触れる側生地の質感にもこだわってみてください。

折りたたみ式かロールアップ式か収納方法をチェック

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折りたたみ式は、たたんでコンパクトにできるタイプです。アコーディオン状に形を変えられ、収納時に安定しやすいのが特徴。使うときは広げるだけで、フラットな寝心地が得られます。

ロールアップ式は、くるくると丸めて紐やベルトで固定するタイプです。筒状になるので隙間に立てて収納できるほか、持ち運びやすいのもポイント。車への積み込みもスムーズに行えるため、キャンプや車中泊などのアウトドアシーンでも重宝します。

どちらのタイプも薄型で場所を取らない製品が中心です。自宅のクローゼットにしまうのか、外出先に持ち出すのかなど、主な用途に合わせて選んでみてください。

洗濯機で洗えるかどうか

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ごろ寝マットを清潔に保てるよう、洗濯機で丸洗いできるかを事前に確認しておきましょう。製品に付いている洗濯表示のマークをチェックしてみてください。カバーを取り外して洗えるタイプや本体ごと洗えるタイプなど、製品によってお手入れの方法は異なります。

洗濯機対応の場合でも、型崩れや生地の傷みを防ぐために洗濯ネットの使用が必須となるケースがほとんどです。また、水流の強さを弱めに設定したり、大きな洗濯槽が必要だったりと条件付きの場合もあります。自宅の洗濯機の容量や機能をあわせて確かめておくと安心です。

洗えない素材の場合は、汚れた部分を拭き取るなどのケアを要します。小さな子供がいる家庭で使う場合や、汗をかきやすい時期に使用する場合は、手軽に洗えるモノを選ぶことが重要です。

枕付きなら安定した姿勢で寝られる

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枕があらかじめ付いているタイプは、別途枕を用意する必要がなく、すぐに横になれるのが魅力です。頭をのせる部分が確保されているため、安定した姿勢でくつろげます。

なかには、枕部分が不要なときは折りたたみ、背もたれにして座椅子やソファのように使える製品も。シーンに合わせて形を変えられるので、限られたスペースを有効活用したい方におすすめです。テレビを見たり読書をしたりと、さまざまな用途で活躍します。

中材に体が沈み込みすぎないモノは、腰をしっかり支えるため快適です。長時間の使用でも疲れにくいよう工夫されているかどうかもチェックしてみましょう。

おしゃれ・かわいいデザインのモノも人気

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ごろ寝マットは、インテリアに自然と馴染むおしゃれなデザインのモノも数多くあります。ふちにパイピングやフリルをあしらったかわいらしいデザインをはじめ、落ち着いた色合いの無地タイプ、シンプルで洗練された北欧風カラーなど、見た目にこだわった製品が豊富です。

リビングや寝室に出しっぱなしにしていても生活感が出にくいのが魅力。インテリアの一部として取り入れやすいため、来客時の簡易寝具やくつろぎスペース用としても活躍します。

ごろ寝マットのおすすめメーカー

西川(nishikawa)

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西川は、450年以上の歴史を持つ老舗寝具メーカー。快適な睡眠環境を追求し、マットレスや敷布団などの寝具を幅広く展開しています。睡眠科学に基づいた製品開発が特徴。アスリートからも支持される「AiRシリーズ」など、高品質な製品を手がけています。

ごろ寝マットの多くは、体圧分散に優れた波型ウレタンフォームを採用。三つ折りや五つ折りタイプがあり、広げて昼寝に使ったり折りたたんで座椅子にしたりと多用途で活用できます。

GOKUMIN

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GOKUMINは、日本品質にこだわった寝具の総合ブランドです。経験豊かな技術者と特許技術を保有する工場で製品を開発しています。マットレスや枕、敷布団など幅広い寝具を手がけ、快適な睡眠環境を提供しているメーカーです。

ごろ寝マットは、高反発ウレタンを採用したプロファイル加工のモデルが多数ラインナップ。体圧分散に優れ、底付き感の少ない厚手設計が特徴です。天然防ダニ加工やピーチスキン加工の生地が使われており、オールシーズン重宝します。

ニトリ(NITORI)

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ニトリは、「住まいの豊かさを世界の人々に提供する」を理念に掲げる大手家具・インテリアメーカーです。家具や寝具、生活雑貨など幅広い製品を手がけています。店舗とオンラインショップを展開し、ニトリメンバーズカードでポイントが獲得できる仕組みも特徴です。

ごろ寝マットにおいては、折りたたみ可能な持ち運びやすいモデルがラインナップ。い草素材やウレタンフォームなど、さまざまな素材を採用しているおすすめのメーカーです。

ごろ寝マットのおすすめ|人気

西川(nishikawa) ごろ寝マットスイート HD93995501

西川(nishikawa) ごろ寝マットスイート HD93995501

寝心地を追求した凹凸ウレタン構造のごろ寝マット。波型のウレタンフォームが体圧を分散し、リラックスタイムを快適にサポートします。厚さ6cmのボリューム感で底付き感を軽減するのが魅力です。

コンパクトに持ち運べるため、キャンプやアウトドアシーンでも活用できます。ポリエステル100%の外装生地で、扱いやすさも良好。自宅はもちろん、さまざまな場所で使いたい方におすすめです。

GOKUMIN ごろ寝マット 6つ折りコンパクトタイプ

GOKUMIN ごろ寝マット 6つ折りコンパクトタイプ

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滑り止めを備えた撥水加仕様のごろ寝マット。厚さ4cmながら固綿とウレタンフォームの組み合わせにより、快適な寝心地を提供します。高耐久ツイル生地に撥水加工を施しており、飲みこぼしや汚れをサッとふき取れるのが魅力です。

裏面には滑り止めがあり、寝返りによるズレを予防。長座布団やキャンプ用、車中泊用など多彩な用途で活用できます。6つ折りにたためば自立するため、押し入れや車内などの狭いスペースにもすっきり収納可能です。

重さは約1.28kgと軽量で持ち運びやすく、女性や子供でも簡単に扱えます。リビングでのくつろぎタイムや来客時、子供の添い寝など、幅広いシーンで活躍するおすすめの製品です。

GOKUMIN ごろ寝マット 敷布団タイプ

GOKUMIN ごろ寝マット 敷布団タイプ

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点で支える凹凸ウレタンを採用したごろ寝マット。全長180cmと大人も使える設計で、本格的な仮眠から車中泊まで幅広く対応します。プロファイルウレタンの凹凸構造が体圧を分散するのがポイント。自然な寝姿勢をキープできます。

高密度加工の生地により、薬剤不使用でダニやホコリの侵入を阻止。重量は約2.16kgと軽く、くるっと丸めればSサイズ敷布団の半分以下のスペースに収納可能です。また、ピーチスキン加工でさらりとした肌触りを実現しています。一人暮らしの方や防災用として備えておきたい方におすすめです。

ニトリ(NITORI) イ草ごろ寝マットレス 5659135

ニトリ(NITORI) イ草ごろ寝マットレス 5659135

調湿機能に優れた天然素材のごろ寝マットレス。い草を100%使用しており、夏はサラッと快適です。幅95cmのワイドサイズで、ゆったりとくつろげます。

折りたたみ式で約95×35×24cmまでコンパクトになるのがメリット。使わないとき収納場所を取りません。重量は約3.2kgで、持ち運びやすいのもポイントです。

敷くだけで手軽に和の空間を演出できるアイテム。昼寝する際だけでなく、急な来客時にも活躍します。リビングで気軽にリラックスしたい方におすすめです。

アキレス(Achilles) 6つ折りどこでもマットレス MK6-SSS

アキレス(Achilles) 6つ折りどこでもマットレス MK6-SSS

収納と携帯のしやすさを実現した6つ折りマットレス。コンパクトに折りたためるため、押し入れやクローゼットにすっきりと収納できます。持ち運びやすい設計で、来客時や旅行先での使用にも便利です。

スモールセミシングルサイズで、ワンルームや狭い部屋でも快適に使用可能。適度なクッション性があり、床に直接敷いても体をしっかりと支えます。省スペースで寝具を求める方におすすめです。

Housecover ごろ寝マット

Housecover ごろ寝マット

とろけるような肌触りが魅力のごろ寝マット。表面には高密度なマイクロファイバーのベロア生地を採用。固綿入りでへたりにくく、底付き感のない快適な寝心地が得られます。

サッと広げてごろ寝に使えるほか、枕や座椅子代わりにもなるのが魅力。抗菌防臭加工が施されているため、リビングはもちろん車の中など、さまざまな場所でくつろぎたい方におすすめです。

ゆりかご 極上ごろ寝マット TOKURI

ゆりかご 極上ごろ寝マット TOKURI

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寝心地を追求したコンパクトなごろ寝マット。厚さ5cmの高反発ウレタンを採用しているほか、上部は3D立体加工で、適度なやわらかさを実現しています。下部は沈み込みを防ぐ仕様。体をしっかり支えます。

折りたたむと厚さ15cmの座布団として活躍。広げればいつでも横になれるマットレスに変わります。サイズはショート・ミドル・ロングの3種類で、使用スペースに合わせて選択可能。リビングや自室でのリラックスタイムを充実させたい方におすすめのアイテムです。

ごろ寝マットのおすすめ|洗える

GOKUMIN リラックスgoroneマット

GOKUMIN リラックスgoroneマット

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5つのパーツに分かれた特殊形状が特徴の、自由自在に変形できるごろ寝マット。折りたたみ方を変えるだけで、マット・枕・足枕・クッション・座椅子・ソファなど、多彩な使い方が可能です。竹炭を配合したウレタン素材が消臭・調湿・抗菌効果を発揮。快適な使用感を提供します。

カバー底面はシリコンの滑り止め加工が施されており、フローリングでもズレにくいのがポイントです。また、使わないときはくるっと丸めてコンパクトに収納できるため、スペースを取りません。軽量かつ取っ手付きなので、車中泊やキャンプなどアウトドアでの使用を考えている方にもおすすめです。

エムール グランドマットレス

エムール グランドマットレス

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持ち運びやすさと寝心地のよさが魅力のコンパクトマットレス。三つ折り設計かつ取っ手付きで、車中泊やアウトドアでも気軽に使えます。サイズは幅65×長さ180cm。狭いスペースでも使いやすく、約12cmの極厚ウレタンと3Dカット構造により床に直敷きでも底付き感があまりないのがポイントです。

2層の高反発ウレタンを組み合わせた構造で、適度な反発力を実現しています。アウターカバーは着脱式で洗濯機洗いが可能。通気性に優れたメッシュ生地を底面に採用しているため、清潔に使い続けられます。こたつでのごろ寝用や来客用の寝具を探している方におすすめです。

Lakurasu ごろ寝長座布団

Lakurasu ごろ寝長座布団

敷く・座る・丸めるの3WAYで使えるごろ寝長座布団です。長さは約170cm。大人がゆったりと寝転がれるサイズ感が魅力です。表面はピーチスキン加工が施されており、なめらかで心地よい肌触りが得られます。

サイドの紐を結べば、座布団や座椅子風クッションとしても活躍。また、コンパクトに丸めて持ち運べるほか、手洗いに対応しています。リビングでの使用はもちろん、車中泊や来客用にもおすすめのアイテムです。

帝人(TEIJIN) ごろ寝マット

帝人(TEIJIN) ごろ寝マット

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底付き感を軽減する体圧分散設計のマット。中材にタテ型不織布のV-Lapを採用しており、ふんわりとした弾力性と通気性を実現しています。軽量でコンパクトに折りたためるため、収納や持ち運びに便利です。

サイズは65×180cmで、男性でもゆったりと使用可能。蒸れにくく年中快適に過ごせるのが魅力です。ごろ寝用としてはもちろん、車中泊やキャンプ、災害時の備えなど多用途で活躍するマットを探している方におすすめです。

SynthoSpace ごろ寝マット

SynthoSpace ごろ寝マット

さまざまなシーンで快適な休息を提供するごろ寝マットです。中材には体圧分散に優れた竹炭配合のウレタンフォームを採用しており、背骨や関節への負担を軽減。どこで寝ても心地よさが得られます。

丸めてバックルで固定できるため、手軽に持ち運び可能です。カバーは防水仕様で、取り外して洗濯機で洗えるのも魅力。キャンプや車中泊で重宝するほか、防災用としてもおすすめです。

ごろ寝マットのおすすめ|おしゃれ・かわいい

フランフラン(Francfranc) フリル ごろ寝マット

フランフラン(Francfranc) フリル ごろ寝マット

周囲にたっぷりとあしらったフリルが特徴的なごろ寝マットです。ふわふわのマイクロ綿と、中央には固綿を採用。厚み40mmのふっくらとした仕上がりで、床での使用時も底付き感なく快適です。

広げると180cmのゆったりサイズ。折りたたむとソファやクッション代わりにもなり、マルチに活躍します。リボン付きで簡単かつコンパクトに収納できるため、一人暮らしの限られた部屋にもおすすめです。

タンスのゲン もはや、ねこ。 ごろ寝マット 80100220

タンスのゲン もはや、ねこ。 ごろ寝マット 80100220

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ごろごろ寝転びたいときにぴったりなごろ寝マットです。カチオン生地にねこ温感シート加工を施しているのが特徴。+3.8℃あたたかく感じられるのが魅力です。中綿にはポリエステル70%とレーヨン30%を使用。ふかふかな寝心地が得られます。

静電気防止カーボン糸を採用しているため、乾燥する季節でも快適に使用可能。サイズは80×180cmで、リビングやフローリングに敷いて昼寝を楽しめます。

折りたたみ式なので収納や持ち運びに便利。ボンベイブラック・ロシアンブルー・ペルシャホワイトなどのカラーを展開しており、インテリアに合わせて選べます。あたたかな素材でリラックスしたい方におすすめです。