柔らかい寝心地でゆっくり身体にフィットする低反発マットレス。体圧分散性に優れており、身体の一部分に負荷がかかるのを防ぎます。さまざまな製品が展開されているので、どれがよいか迷うこともあるのではないでしょうか。

そこで今回は、タイプ別におすすめの低反発マットレスをご紹介。選び方のポイントも解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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低反発マットレスのおすすめ注目モデル

商品Amazon おすすめ

ジヌス GreenTea 低反発マットレス 15cm
Amazon おすすめ

GOKUMIN プレミアム低反発マットレス
 

テンピュール プロ プラス スマートクール マットレス
 

テンピュール プロ エア フトン
販売ページ
タイプ単体マットレスマットレストッパー単体マットレス単体マットレス
厚さ15cm5cm25cm9cm
折りたたみ
サイズ展開シングル・セミダブル・ダブルスリム幅80cm・シングル・セミダブル・ダブルシングル・セミダブル・ダブル・クイーンシングル・セミダブル・ダブル

低反発マットレスとは?

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低反発マットレスとは、圧力をかけるとゆっくり沈み込み、圧力を解放するとゆっくり元の形状に戻るマットレスのこと。身体のラインに合わせて変形するため、包み込まれるような柔らかい寝心地が特徴です。

素材には、主に反発力の少ない低反発ウレタンを使用しています。もともとは、NASAの宇宙飛行士のために開発された素材で、衝撃を吸収しやすいのがポイント。そのほか、体圧分散性に優れています。

低反発マットレスと高反発マットレスの違い

低反発マットレスのメリット・デメリット

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低反発マットレスは、身体のラインに合わせてフィットしやすいのがメリット。背骨が自然なS字ラインを描きやすいため、理想的な寝姿勢を保てます。

また、体圧分散性が高いので、一部分だけに圧力がかかりすぎるのを防ぐのも魅力。圧力がかかりやすい腰や肩などの負担を抑えられます。さらに、衝撃をやさしく吸収することで、寝返りなどによる揺れを感じにくいのもポイントです。

一方で、反発力が少ないため、寝返りする際のサポート力が弱いことがデメリット。そのほか、フィット感が高いことにより、夏場は暑く感じやすいので留意しておきましょう。

高反発マットレスのメリット・デメリット

高反発マットレスは、弾力性に優れています。身体が沈み込みすぎるのを防ぎ、しっかり支えるのがメリット。重さがある腰まわりも支えるため、身体がくの字に曲がるのを抑えます。身体の軸をまっすぐに保ちやすいのがポイントです。

また、反発力が高いので、寝返りしやすいのも魅力。適度に寝返りすることで、身体の一部分のみに負荷がかかってしまうのを避けられます。さらに、へたりにくいため、耐久性のよいモノを探している方におすすめです。

一方、人によって寝心地が硬すぎると感じてしまうのがデメリット。自分に合わない硬さのマットレスを使うと、身体の痛みにつながってしまう場合もあるので注意が必要です。

低反発マットレスはこんな方におすすめ

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低反発マットレスは粘弾性に優れており、もっちりと柔らかい寝心地が好みの方におすすめです。また、反発力が低いため、特に40kg未満の体重が軽い方に向いています。体重が重めの方だと、沈む込みすぎる場合があるので留意しておきましょう。

さらに、身体のラインに応じて沈むため、横向きに寝ることが多い方や、身体の曲線がはっきりしている方にも適しています。

低反発マットレスの寿命はどれくらい?

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低反発マットレスの寿命は、採用している素材や使用状況などによって異なりますが、3~5年程度といわれています。マットレスの凹みが戻りにくくなってきたり、カビが発生したりした場合は、買い替えのタイミング。無理に利用し続けると、快適なベッド環境を整えられないため注意しましょう。

寿命を長持ちさせたい場合は、定期的なお手入れが必要です。湿気対策として、週に1回程度の日陰干しがおすすめ。また、体重が同じ箇所にかかり続けることで劣化が早まるため、3ヶ月に1回程度は裏表上下をひっくり返してみてください。

低反発マットレスの選び方

タイプで選ぶ

単体マットレス

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単体マットレスは、主にベッドフレームに敷いて使うタイプです。全身を包み込むようなフィット感と体圧分散性の高さが魅力で、特に横向き寝の方にも向いています。

寝心地を重視するなら、折りたたみタイプよりも厚みのある1枚モノを選ぶのがポイント。折りたたみタイプはつなぎ目に違和感が生じやすく、睡眠の妨げになることがあります。

体重が重めの方は沈み込みすぎる場合があるため、硬さや厚みをしっかり確認してから選ぶのがおすすめです。

マットレストッパー

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マットレストッパーは、マットレスの上に敷いて利用します。使用しているマットレスの寝心地が硬すぎると感じる場合に敷くことで、快適なベッド環境に整えられるのが魅力です。

本タイプは単体マットレスに比べて薄いのが特徴。価格も比較的安いため、マットレスを買い替えるよりも出費を減らせます。予算を抑えて、手軽に寝心地をよくしたい方におすすめのタイプです。

厚さをチェック

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低反発マットレスの厚さによって、寝心地や使い勝手が異なるため、あらかじめしっかりチェックしておきましょう。単体マットレスは8cm以上のモノが多く展開されています。

厚さがあるほど底付き感が少なく、身体をしっかり支えるのが特徴。ただし、日陰干しなどお手入れする際は、手間がかかりやすいので留意しておきましょう。

マットレストッパーの厚さは、5cm前後です。薄いため、移動させやすいのがポイント。また、ぐるぐると巻けるモノもあり、省スペースで収納できます。

耐久性をチェック

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低反発マットレスを選ぶ際は、耐久性を確認することも大切。中材で使用されているウレタンの密度が高いほど、へたりにくく耐久性に優れているといわれています。

密度はD(デンシティ)で表され、25〜50D程度の製品が展開されているのが特徴。耐久性に優れた高密度のモデルを求める方は、30D以上のモノがおすすめです。

通気性をチェック

低反発マットレスは、通気性に優れているモノがおすすめ。夏場でも寝苦しさを感じにくかったり、カビの発生を防げたりするのがメリットです。

中材に凹凸形状のプロファイル加工が施されているモノなどは、空気の通り道を確保できるのがポイント。カバーには、空気が入れ替わりやすいようにメッシュ生地を採用したモノがおすすめです。

折りたたみできるモノは収納に便利

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折りたためる低反発マットレスは、三つ折りなどにしてコンパクトにできるのが魅力。部屋の隅やクローゼットなど、省スペースに収納可能です。

一人暮らしの方などで部屋が狭く、毎朝片付けたいときに重宝します。また、来客用として普段は片付けておきたい方にもおすすめです。

なお、厚さがあるマットレスは、折りたたんだときに高さがでます。クローゼットなどに収納したい場合は、きちんと収まるかあらかじめチェックしておきましょう。

低反発マットレスのおすすめメーカー

テンピュール(TEMPUR)

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テンピュールは、低反発マットレスのパイオニアともいえる寝具メーカー。マットレスには、NASAの発明に基づいて開発された「テンピュール素材」を採用しています。体温・体型・体重に応じて変形し、身体にぴったり沿うことで体圧を分散したり振動を吸収したりするのが特徴です。

単体マットレスやトッパータイプ、折りたたみタイプなど幅広いモデルを展開しているため、自分好みのモノを探しやすいのも魅力。高品質の低反発マットレスを求める方におすすめのメーカーです。

ニトリ(NITORI)

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ニトリは寝具をはじめ、ソファや収納家具、生活雑貨、キッチン用品まで幅広いモノを取り揃えています。低反発マットレスは、主にトッパータイプをラインナップ。現在使用しているマットレスなどに重ねて、寝心地をよくしたい方におすすめです。

また、価格が比較的手頃なのも魅力。はじめて低反発マットレスを購入する方も、ぜひチェックしてみてください。

低反発マットレスのおすすめ|単体マットレス

ジヌス(ZINUS) GreenTea 低反発マットレス 15cm

ジヌス(ZINUS) GreenTea 低反発マットレス 15cm
よい口コミ・身体が包み込まれるような寝心地のよさ。
・腰や肩への負担が軽減された。
気になる口コミ・沈み込みが深く、寝返りがしにくい。

体型に応じて体圧を分散させる低反発マットレス。下層には波形のフォームを内蔵しており、一箇所に圧力がかかりすぎてしまうのを防ぎます。重さのある肩や腰への圧迫感を和らげたい方にもおすすめの製品。また、凹凸形状なので、空気が循環しやすいのもポイントです。

上層のフォームには、緑茶成分と活性炭成分を配合しています。消臭や抗菌の効果を期待できるため、清潔な睡眠環境を整えやすいのが魅力です。

カバーには手触りが柔らかく、通気性に優れたジャガード織生地を採用。厚さは15cmと比較的ボリュームがあるため、底付き感を覚えにくいのがメリットです。

テンピュール(TEMPUR) プロ プラス スマートクール マットレス

テンピュール(TEMPUR) プロ プラス スマートクール マットレス
よい口コミ・体圧分散性に優れ、肩や腰への圧迫感が軽減される。
・スマートクール機能で夏場も快適に使用できる。
気になる口コミ・購入の判断が難しい高価格帯。

余分な熱を逃がす機能を備えた低反発マットレス。「スマートクールテクノロジー」を採用したカバーが、自然に熱を放散して快適な寝床内環境を保ちます。暑い季節でも爽やかな寝心地を求める方におすすめです。

「テンピュールアドバンスト素材」を採用し、身体にしっかりフィットし、体圧分散性にも優れています。さらに、パートナーの寝返りによる振動を吸収する効果も備え、2人での使用でも眠りを妨げにくい設計です。

カバーは取り外して洗濯機で洗えるため、清潔な状態を保ちやすいのが魅力。やわらかめ・ふつう・ややかため・かための4種類の寝心地から選べます。体圧分散性の高い単体低反発マットレスを探している方にぴったりです。

タンスのゲン 低反発マットレス 厚み8cm 洗えるカバー付き 13810004

タンスのゲン 低反発マットレス 厚み8cm 洗えるカバー付き 13810004
よい口コミ・体重が分散され、腰への負担が減った。
気になる口コミ・沈み込みが深く、起き上がるときに腰に負荷がかかる場合あり。

快適な睡眠環境を整えられる低反発マットレス。身体の曲線に合わせて沈み込むため、均一に体圧を分散しやすいのが特徴です。肩や腰、背中など身体の一部分のみに圧力が集中しにくいので、負担を軽減します。また、身体を包み込むような寝心地を実現しているのがポイント。横向きで寝ることが多い方にも適したマットレスです。

カバーには、ループが細かいパイル生地を採用しています。肌触りがよく、1年を通して快適に使えるのがメリット。厚さは8cmです。1枚で使用するのはもちろん、別のマットレスや敷布団に重ねて使用できるのが魅力。単体マットレスで安いモノを探している方にもおすすめです。

低反発マットレスのおすすめ|トッパータイプ

GOKUMIN プレミアム低反発マットレス

GOKUMIN プレミアム低反発マットレス
よい口コミ・マットレスや布団の上に敷くと、ちょうどいい柔らかさで寝心地がよい。
・腰や肩への負担が軽減した。
気になる口コミ・開封時のニオイが強く、数日間気になる場合あり。

身体の曲線に合わせて沈み込む低反発マットレストッパー。低反発素材「ジェルメモリーフォーム」により、包み込まれるような寝心地を実現しています。体圧を均一に分散したり吸収したりするのも特徴。厚さは5cmながら、身体にしっかりとフィットしやすいモデルを求める方におすすめです。

マットレス本体には、調湿効果と消臭効果を期待できる竹炭を練り込んでいます。寝汗などによるニオイを抑えられるのがメリット。また、穴あけ加工をしているため、通気性がよいのもポイントです。

ニットカバーの裏地には、シリコンの滑り止め加工を施しています。マットレスに重ねたときにズレにくいのが魅力。洗濯機で簡単にお手入れ可能なほか、収納袋が付属します。

ショップジャパン(Shop Japan) トゥルースリーパー プレミアケア

ショップジャパン(Shop Japan) トゥルースリーパー プレミアケア
よい口コミ・腰や肩への負担が減った。
・身体が程よく沈み込み、フィット感が高い。
気になる口コミ・マットレスの上に敷くと、寝ている間にズレてしまう場合あり。
・ダブルサイズは重く、干したり移動させたりするのが大変。

体圧分散性に優れた低反発マットレストッパー。圧力を均一に分散しやすいため、肩や腰への負担を軽減できます。また、身体をやさしく包み込み、無理のない寝姿勢をサポートするのも特徴です。

衝撃吸収性と復元性に優れた、メーカー独自の素材「ウルトラ ヴィスコエラスティック」を採用しています。身体の曲線に合わせて変形するので、さまざまな体型にフィットしやすいのがメリット。横向きに寝ることが多い方にもおすすめのモデルです。

さらに、本体を保護するインナーカバーが付いています。通気性のよいメッシュ面と、なめらかなスムース面のリバーシブル仕様が魅力。季節に応じて使い分けられるため便利です。そのほか、インナーカバーには、抗菌・防臭加工を施しています。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 低反発トッパー4cm SD LPT4-SD

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 低反発トッパー4cm SD LPT4-SD
よい口コミ・腰や首への負担が減った。
・身体が沈み込むようにフィットする。
気になる口コミ・初期段階で独特のニオイが気になる場合あり。

腰や肩への負担を軽減する低反発マットレストッパー。身体の曲線に合わせて沈み込むので、体圧をしっかり分散します。身体の一部分のみに負荷がかかるのを抑えるおすすめのトッパーです。柔らかい寝心地で身体を包み込むため、現在使用しているマットレスが硬すぎると感じる方にも適しています。

カバーは、エンボス加工を施すことで凹凸形状に仕上がっています。肌が触れる部分に熱がこもりにくいので、さらりとした快適な状態を保ちやすいのが魅力。また、カバーは取り外して洗えるため、衛生的に使い続けやすいのがメリットです。

そのほか、四隅にはゴムバンドが付いています。マットレスや敷布団にしっかり固定できるので、ズレにくいのがポイントです。

ニトリ(NITORI) 低反発マットレス トッパー プレミアF3 S M2206

ニトリ(NITORI) 低反発マットレス トッパー プレミアF3 S M2206
よい口コミ・沈み込むような感覚が気持ちよい。
・ベッドマットレスの上に敷くだけで上質なマットレスへ変わる。
気になる口コミ・沈み込みが深いため寝返りが打ちにくく、身体が痛くなる場合あり。

吸い込まれるようなフィット感を実現した、厚さ6cmの低反発マットレストッパー。厳選した低反発ウレタンが身体の重みをゆっくり受け止め、やさしく支えます。

カバーの表生地には抗菌・防臭・防ダニ加工を採用しており、衛生面に配慮されているのがポイント。裏面には滑り止め用シリコン樹脂を備え、寝返りを打ってもズレにくい設計です。

カバーは洗濯機での丸洗いに対応しているため、清潔さを維持しやすい点も魅力。装着のしやすさと衛生管理のしやすさを重視する方におすすめです。

低反発マットレスのおすすめ|折りたたみタイプ

テンピュール(TEMPUR) プロ エア フトン

第4位 テンピュール(TEMPUR) プロ エア フトン
よい口コミ・涼しい使い心地で爽やか。
・衝撃吸収性に優れ、パートナーの動きに眠りを妨げられにくい。
気になる口コミ・接地面は暑くなる傾向にある。

通気性に配慮した低反発マットレス。涼しい使い心地の「テンピュール エア」素材を採用し、1年を通して爽やかな寝心地を実現します。

体型・体重・体温に適応し、身体の曲線に合わせてぴったりとフィットしやすいのが特徴。体圧分散性に優れているほか、睡眠中の動きを吸収するのでパートナーの動きに眠りを妨げられにくいのが魅力です。

厚み9cmで床や畳に直接敷けるほか、ベッドフレームでも使用可能。三つ折り仕様で手軽に収納できるため、日中は省スペースで保管できます。快適な寝心地と優れた通気性を兼ね備えたおすすめの製品です。

テンピュール(TEMPUR) イーズ フトン 折りたたみマットレス 三つ折り

テンピュール(TEMPUR) イーズ フトン 折りたたみマットレス 三つ折り
よい口コミ・腰への負担が減った。
・軽くて持ち運びやすい。
気になる口コミ・体重がある方は底付き感を感じる場合あり。

床や畳に直接敷いて使える薄型の低反発マットレス。中材には、圧迫感を軽減して動きを吸収する「テンピュール アダプト素材」と、通気を確保する「サポートウレタン」を採用しています。2種類の素材を使用することで、全身をバランスよく支えて、快適な寝心地を実現しているのがポイントです。

また、マットレス上での動きを吸収するため、寝返りなどの揺れが気になりにくい製品を求める方にもおすすめ。カバーは取り外して洗濯できるので、清潔に使い続けられます。

使わないときはコンパクトに三つ折りでき、部屋の隅などに省スペースで収納可能です。そのほか、テンピュールのフトンシリーズのなかでも軽いため、ラクに持ち運べます。

ショップジャパン(Shop Japan) トゥルースリーパープレミアリッチ 三つ折りタイプ

ショップジャパン(Shop Japan) トゥルースリーパープレミアリッチ 三つ折りタイプ
よい口コミ・腰や肩の負担が軽減された。
・三つ折りで持ち運びやすく、押し入れにもすっきり収納できる。
気になる口コミ・使い始めは背中や腰に違和感を感じる場合があり、馴染むまでに時間が必要。

多重構造で底付きしにくい低反発マットレス。独自の低反発素材が全身を包み込み、高反発素材が身体をしっかり支えるので、腰や肩への負担を軽減します。厚さ約7cmで敷き布団のように1枚で使える設計です。

三つ折り構造のため、使わないときは押し入れにもすっきりと収納できます。収納スペースを取らずに使いたいときだけ広げられる手軽さも魅力です。

シングル・セミダブル・ダブルのサイズ展開で、家族構成に応じて選べます。折りたたみタイプの低反発マットレスを探している方におすすめのモデルです。