カシオが展開する人気ブランド「G-SHOCK」。耐衝撃性に優れた実用性と重厚なビジュアルが魅力です。しかし、G-SHOCKは種類が豊富なので、購入する際にどれを選べばよいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、メンズファッションに合わせやすい人気モデルをランキング形式でご紹介。購入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

G-SHOCKが人気の理由

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G-SHOCKは、日本の電機メーカー「カシオ」が生産する人気腕時計です。タフな構造や素材を採用しており、堅牢な腕時計をコンセプトとしています。

最初のモデルが誕生した1983年から30年以上が経過し、時代の変動に合わせてG-SHOCKも進化。GPS電波ソーラーやBluetoothを搭載したモデルは、流行に敏感な若者から愛好家まで、幅広い層の心を掴んでいます。

さらに、最近ではスマホアプリと連携させることで、毎日の歩数や消費カロリーなどを記録できるモノもラインナップ。「いつ」「どこで」「どれくらいの強度で」運動したかを把握することが可能になり、ユーザーのスポーツ意識を高められます。

G-SHOCKの選び方

搭載されている機能をチェック

電波受信機能

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使い勝手のよさを重視する方には、電波受信機能付きのG-SHOCKがおすすめ。電波受信機能を備えているモノなら、自動で時刻補正が行われるため便利です。

また、カシオ独自のソーラー充電システムを搭載したG-SHOCKは、太陽光や蛍光灯の光を動力に変えられるのが魅力。手間のかかる電池交換が必要なく快適に使用できます。

スマートフォンリンク

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スマートフォンリンク機能を搭載したG-SHOCKであれば、Bluetooth接続に対応したスマホとの連携が可能。スマホに専用のアプリをインストールすると、便利機能が利用できます。

1日4回スマホに自動接続して時刻を修正する「自動時刻修正」機能で、正確な時間を把握可能。また、G-SHOCKのアラームやタイマーもスマホから簡単に設定可能で、使いやすさが向上します。

防水機能

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堅牢性にこだわって設計されているG-SHOCKは、防水性に優れたモデルも多いのが特徴。日常生活はもちろん、アウトドアや水辺でのレジャーといったシーンで防水機能は重要なポイントです。

20気圧防水のG-SHOCKは、サーフィンをはじめとするマリンスポーツ用におすすめ。200m潜水用防水仕様のG-SHOCKであれば、ダイビングをする際にも着用可能です。

表示形式の違いをチェック

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G-SHOCKの表示形式には、アナログとデジタルに加え、両方の要素を備えたアナデジ式があります。ディスプレイの大きさや針の太さで視認性が変わるので、見やすいと感じたモノを選びましょう。

また、LEDライトで文字盤を照らすタイプのモデルなら、夜間の利用でも確認しやすく便利です。

電池駆動かソーラー充電か

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G-SHOCKの駆動方式は、主に電池かソーラー充電かの2種類。電池駆動のG-SHOCKは、さまざまな環境で使用しても電池が切れるまで動き続けるのが特徴です。また、ソーラー充電モデルに比べて価格設定が控えめな傾向にあります。

一方、ソーラー充電のG-SHOCKは太陽光などを動力に変えられるため、基本的に電池交換が不要なのがメリット。加えて、時刻修正機能を搭載しているモデルも多く、使い勝手に優れています。

厚みやサイズ感をチェック

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幅広いラインナップのG-SHOCKは、色や形だけでなくサイズもさまざまです。多機能なモデルほど全体的にサイズ感が大きい傾向にあり、手首の細い方の場合は着用した際にイメージと異なることがあります。

なお、サイズ径50mmほどで厚みが14mm前後より薄いモノは、G-SHOCKのなかではコンパクトなタイプ。身に着けた際のバランスが気になる方は、小さめのモノがおすすめです。

G-SHOCKの人気シリーズと特徴

G-SHOCKの伝統的な人気モデル「ORIGIN(オリジン)」

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「ORIGIN」は、G-SHOCKらしいスクエア型の人気モデル。無駄のないシンプルなデザインで、幅広いファッションにも合わせやすいのが魅力です。

レトロなビジュアルですが機能面は時代に合わせて進化しており、電波受信機能などに対応したモデルもあります。デザインと機能性がバランスよくまとまっているので、初めてG-SHOCKを購入する方にもおすすめのシリーズです。

あらゆる環境のエキスパートモデル「MASTER OF G(マスターオブジー)」

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「MASTER OF G」は、厳しい環境下での使用を想定したモデル。シリーズのなかでもさらに細分化され、陸上・海中・空中での使用に特化した機能が特徴です。各モデルが利用シーンをモチーフにした個性的なデザインを採用しています。

例えば、陸上での活動に特化したシリーズ「LAND」は防塵防泥機能を備えており、激しい衝撃にも耐えられる設計。方角・高度・温度・気圧を測定できます。

水中での利用に特化したシリーズの「SEA」は、200mの潜水に耐えられるほか、月の満ち欠けや水深を計測できる機能が付いており、海で活動するユーザーに人気です。

空中での使用を想定した「AIR」は、航空機パイロット向けのモデル。高度計を搭載した視認性の高さが特徴です。フライトログ機能を利用できるモデルでは、移動履歴をスマホの地図上にグラフィック表示できます。航空機の計器をイメージしたデザインが印象的です。

堅牢で美しいG-SHOCK「MT-G(エムティージー)」

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「MT-G」は、強さと美しさが合わさった、堅牢かつ洗練された人気プロダクト。衝撃を分散させる「コアガード構造」やカーボン製のインナーケースを採用するなど、耐久性を重視した設計が特徴です。

G-SHOCK最高峰モデル「MR-G(エムアールジー)」

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「MR-G」は、G-SHOCKのなかで最上級グレードに位置付けられる人気シリーズです。透明度が高い強固なサファイアガラスや、軽量で耐久性に優れるチタンなど、高機能な素材を採用。また、バンドの設計や研磨技術にもこだわっており、手にしたユーザーの所有欲を満たす完成度の高さが魅力です。

都会的かつタフなG-SHOCK「G-STEEL(ジースチール)」

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「G-STEEL」は、樹脂の緩衝パーツを使用した「レイヤーガード構造」を採用することで、スリムなデザインと優れた耐衝撃性を両立しています。

また、「タフソーラー機能」が光を動力に変換し、負荷のかかる各機能を安定させることが可能。都会的なビジュアルで、オフィスやプライベートなど、シーンを問わず利用できる人気モデルです。

エクストリーム系スポーツで活躍するG-SHOCK「G-LIDE(ジーライド)」

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「G-LIDE」とは、サーフィンやスケートボード、スノーボードなど、厳しい環境下で激しい動きを行うエクストリーム系スポーツでの使用を想定したシリーズです。

さまざまな状況下でも素早く情報を確認できるよう、ケース幅45mm以上のビッグフェイスを採用したアイテムが多め。また、潮の干満をグラフによって示すタイドグラフ、-20℃まで耐えられる耐低温仕様など、厳しい環境下で役立つ機能も充実しています。

スポーツ時の使用を想定しながらも、タウンユースしやすいおしゃれなアイテムが多いのも魅力。アクティブな趣味を持つ方におすすめの人気モデルです。

ベルト交換で自由に楽しめるG-SHOCK「GA-2000(ジーエー2000)」

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「GA-2000」は、カーボンケースでムーブメントを保護する「カーボンコアガード構造」を採用したシリーズ。ケースの強度を向上させたことでゴツゴツとしたボタンガードの必要がなくなり、すっきりとしたラウンドフェイスを実現しています。

GA-2000は簡単にベルト交換できるのも大きな魅力。その日の気分やファッションに合わせてコーデしたい方におすすめのモデルです。

女性向けモデル「BABY-G(ベイビージー)」

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「BABY-G」は、G-SHOCKの基本性能はそのままに、女性向けにデザインされたシリーズ。ポップでかわいらしいだけでなく、耐衝撃構造や10気圧以上の防水性能を持つタフな人気プロダクトです。

モノによっては、男性でも着けられるデザインのモデルも存在しています。ただし、全体的にやや小ぶりなので、購入前に自分の腕に合うかどうかをきちんとチェックしましょう。

G-SHOCKのおすすめランキング|定番モデル

第1位 カシオ(CASIO) G-SHOCK ORIGIN GW-M5610U-1JF


定番のスクエアフォルムを採用したG-SHOCK。20気圧防水やタフソーラーに加えて、世界6局の標準電波を受信して時刻を修正するマルチバンド6を搭載しています。正確な時刻表示が可能です。

また、暗闇で光るLEDバックライトも搭載しており、視認性も良好。タフソーラーシステムにより基本的に電池交換も不要なので、長年愛用したい方におすすめです。

クラシカルなデザインでさまざまなコーデに合わせやすいのもポイント。ベーシックなブラックカラーなので、1つ持っていると重宝します。

第2位 カシオ(CASIO) G-SHOCK ORIGIN DW-5600M-3JF


定番のスクエアフォルムが特徴のDW-5600シリーズのG-SHOCK。シンプルなデザインと機能性で、日常使いしやすいのが魅力です。また、20気圧防水なので、海水浴やキャンプなど、レジャーシーンでも気兼ねなく身に付けられます。

カラーは、カジュアルなコーデにマッチするカーキ。ベゼルとバンドは樹脂を使用しており、マットな仕上がりを楽しめます。メタルの光沢感が苦手な方や、カジュアルコーデが好きな方におすすめのモデルです。

第3位 カシオ(CASIO) G-SHOCK MASTER OF G – SEA FROGMAN GWF-A1000XC-1AJF


潜水用に製作された「フロッグマン」シリーズのG-SHOCK。ISO規格200m防水機能を実現したタフネスモデルです。防水機能に優れているだけでなく、ダイビング機能も備わっています。

ダイビング機能は、潜水時間の計測に加えて、水面休息時間を表示できるのが特徴。また、専用アプリとの連携でダイビングログなどを確認できます。

馴染みやすいアナログ式で使いやすく、デイリーユースしやすいのも魅力。ケースバックにはフロッグマンのマークがあしらわれているのもポイントです。

第4位 カシオ(CASIO) G-SHOCK G-LIDE GBX-100NS-1JF


潮汐情報や日の出・日の入時間を設定できる、海のスポーツをする方に適したGライドモデルのG-SHOCK。スマートフォンリンクを搭載しているため、専用のアプリで簡単に設定できるのが魅力です。

液晶は、時刻だけでなくタイドグラフ・ムーンデータをひと目で確認できる仕様となっており、日頃からサーフィンを楽しむ方におすすめ。スマートフォンリンクを使えば、自動で時刻修正も可能です。

樹脂とメタルを組み合わせた重厚なデザインもポイント。オールブラックで仕上げられたクールなカラーリングは、さまざまなコーデに合わせやすいのでおすすめです。

第5位 カシオ(CASIO) G-SHOCK MT-G MTG-B1000B-1AJF


耐衝撃性とデザイン性の高さが魅力のモデル。コアガード構造・カーボンファイバー強化樹脂ケースなど、より丈夫に仕上がっているのが特徴です。また、スマートフォンリンクやタフソーラーも搭載しています。

タフソーラーシステムにより、多彩な機能が備わっていながら安定した使い心地を味わえるのも特徴。ビジネスシーンのみならず、アクティブシーンにも適しています。

メタルと樹脂を組み合わせたデザインで、カジュアルなコーデにマッチしやすいのもメリット。ブラックを基調にしたカラーに、文字盤のレッドが映えるクールさも魅力です。

第6位 カシオ(CASIO) G-SHOCK DW-6900 生誕25周年記念スペシャルモデル DW-6900SP-7JR


G-SHOCKの定番モデルである、DW-6900の生誕25周年を記念して制作されたスペシャルモデル。20気圧防水に加えて、ストップウォッチやタイマーなど定番の時計機能も充実しています。

スケルトン素材を採用したおしゃれなデザインが魅力。暗闇で光るディスプレイの色もカラフルでかわいく、「25」の数字が浮かび上がるモノグラムも目を引きます。カジュアルな時計が好きな方や、周りと差をつけたい方におすすめです。

第7位 カシオ(CASIO) G-SHOCK MASTER OF G AIR GA-1100-1AJF


MASTER OF Gモデルで、パイロットのために制作された「グラビティマスター」シリーズのG-SHOCK。ホームタイムとローカルタイムを同時に把握できるのが特徴です。

さらに、方位・温度の計測機能を搭載。パイロットのために追求された機能性の高さが魅力です。また、ブラックの文字盤にホワイトの目盛なので、視認性がよいのもポイント。一味変わった腕時計が欲しい方にもおすすめです。

第8位 カシオ(CASIO) G-SHOCK BABY-G BGD-5700UK-2JR


BGD-5700をベースに制作された、ボランティア団体「アイサーチ・ジャパン」とのコラボモデル。20気圧防水・タフソーラー・マルチバンド6を搭載しており、機能性に優れています。

ブルーを基調としたさわやかなカラーリングが魅力です。遊環部分にはイルカのシルエットをあしらい、かわいらしいデザインも特徴のひとつ。透き通った海を連想させる、ベゼル部分のスケルトンブルーもポイントです。

小柄な方にも付けやすいベイビーGモデルなので、プレゼントにもおすすめ。周りと差をつけたい方や、ポップなデザインが好きな方もチェックしてみてください。

第9位 カシオ(CASIO) G-SHOCK BABY-G BA-110XBC-1AJF

G-SHOCKのGA-110にインスパイアされた小型のモデルです。歯車をイメージしたパーツや立体的な文字盤を採用し、メカニカルな印象を与えるデザインに仕上げているのが特徴。全体をブラックで統一することで、クールな雰囲気を演出しています。

さまざまな服に合わせやすいのもポイント。落ち着いた色味のため、コーデに溶け込ませることができ、使いやすいアイテムです。一方で、G-SHOCKらしく存在感があるので、ストリートコーデにマッチするほか、シンプルなスタイルのアクセントとして楽しむこともできます。

耐衝撃構造であるほか、10気圧防水に対応しており、日常的に使いやすいのも魅力。ストップウォッチ機能やアラーム機能を搭載し、時計機能も充実しています。コンパクトなサイズ感で、小さめのモデルを探している男性におすすめの1本です。

第10位 カシオ(CASIO) G-SHOCK G-SQUAD GBD-100SM-1A7JF


G-SHOCKのスポーツラインとして制作された「Gスクワッド」。歩数・距離・走行時間などの計測や消費カロリーなど、トレーニングに欠かせない情報を専用アプリで管理できます。

ライフログを残せたり、トレーニングの目標を決めたりと実用性が高いのが特徴。スケルトン樹脂を採用したデザインで、スポーツをしながらおしゃれも楽しめます。

本来の腕時計としての役割はもちろん、機能性・デザイン性ともに魅力的なモデル。近年では健康志向も高まってきているので、自分用だけでなくパートナーへのプレゼントとしてもおすすめです。

第11位 カシオ(CASIO) MTG-B3000B-1AJF


メタル素材と樹脂素材を融合した「MT-G」シリーズのG-SHOCK。耐久性が高いのはもちろん、カジュアルなシーンでもフォーマルなシーンでも身に付けられる汎用性の高いデザインを採用しており、長く使い続けられるのが魅力です。

パーツの小型化や薄型化、高密度実装技術による電子部品の集積化を図っているのもポイント。20気圧防水やソーラー駆動のほか、モバイルリンクやアプリ連携など、機能性に優れているのもメリットです。

第12位 カシオ(CASIO) G-SHOCK Solid Colors DW-5600BB-1JF


ケース・ディスプレイ・ベルトのカラーリングをブラックで統一した、ミニマムなデザインのG-SHOCK。幅広いコーデに取り入れやすい、おしゃれなGショックを探している方におすすめです。

ディスプレイ部分がブルーグリーンに点灯するため、暗い場所でも時刻を読み取りやすいのがポイント。また、20気圧防水仕様で、海などでウォータースポーツをする際に重宝するG-SHOCKです。

第13位 カシオ(CASIO) G-SHOCK BABY-G BGD-565-4JF


ケースサイズが42.1×37.9×11.3mmとコンパクトで、軽やかな着け心地が魅力のG-SHOCK。ケースが薄く見えるようにフラットに仕上げるなど、細部にまでこだわっています。

カラーリングは落ち着いた色味を採用しているので、柔らかな印象のG-SHOCKを探している方におすすめ。さらに、ストップウォッチ・タイマー・マルチアラーム・フルオートカレンダーといった便利機能を備えており、実用性にも優れています。

第14位 カシオ(CASIO) G-SHOCK DW-5610SC-2JF


鮮やかなブルーとレッドの2色を組み合わせた、スポーティなデザインのG-SHOCK。コーデのアクセントとして活躍するようなG-SHOCKを探している方におすすめです。

ケース・ベゼル・ベルトの素材は、軽量な樹脂を採用しているがポイント。加えて、デジタルディスプレイはブルーグリーンに点灯する仕様で、夜間の視認性に優れているのもメリットです。

第15位 カシオ(CASIO) G-SHOCK BABY-G BGD-501-1JF


デジタルディスプレイをカバーするプロテクターが印象的なG-SHOCK。ディスプレイ・ケース・ベルトのカラーリングをブラックで統一しており、大人っぽいデザインを好む方におすすめです。

耐衝撃構造を採用しているため、アウトドアシーンでも使いやすいのがポイント。また、ストップウォッチ・タイマー・アラーム・フルオートカレンダーなど、多様な便利機能を備えています。

G-SHOCKのおすすめランキング|メタルモデル

第1位 カシオ(CASIO) G-SHOCK G-STEEL GST-W110D-1A9JF


耐衝撃性に優れたレイヤーガード構造を採用したGスチールシリーズのメタルモデル。20気圧防水やソーラー駆動に加えて、マルチバンド6搭載と多機能さが特徴のアイテムです。

自動で正確な時刻を合わせられるだけでなく、タフソーラーシステムにより電池交換も不要なため、手間がかからないのが魅力。LEDライトやネオブライトがほどこされており、夜間の視認性も良好です。

やや大きめのデザインなので、身に付けるだけでコーデのアクセントになります。程よい重厚感があるので、スーツと合わせたい方にもおすすめです。

第2位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GM-2100-1AJF


八角形フォルムのGA-2100シリーズにメタル素材を採用したG-SHOCK。アラームやタイマーなど、シンプルで使いやすい定番機能が備わっているのが特徴です。

暗闇では、ネオブライトが塗布された針が光るため、視認性も良好。また、LEDライトは液晶部分に搭載されているので、夜間のジョギングにも便利です。

樹脂バンドを使用しているため、フルメタルモデルよりもカジュアルな印象で使えるのが魅力。ベゼル部分はメタル仕様なので、きれいめにもマッチします。オンオフ兼用で使いたい方におすすめです。

第3位 カシオ(CASIO) G-SHOCK G-STEEL GST-B400D-1AJF


Gスチールシリーズのなかでもスリムなデザインが特徴のGST-B400シリーズ。薄型ながら、スマートフォンリンクやタフソーラーなど機能面も充実しているタフネスモデルです。

スマートフォンリンクでは、正しい時刻を表示させるだけでなく、アラームやワールドタイム機能を専用アプリから設定できます。ソーラー駆動で電池交換が不要な点も、嬉しいポイントです。

無骨なデザインながら、スマートに身に付けられるのが魅力。スーツやジャケットなどフォーマルスタイルにもマッチするモデルです。

第4位 カシオ(CASIO) G-SHOCK FULL METALAWM-500D-1AJF


AWM-500シリーズは、初のデジアナモデルであるAW-500をベースに制作されたG-SHOCK。20気圧防水・ソーラー駆動に加えて、マルチバンド6を搭載しているのが特徴です。

マルチバンド6は、世界各国にある計6箇所の標準電波に対応しており、正確な時刻表示が可能。また、タフソーラーシステムを搭載しているので、面倒な電池交換が不要な点も嬉しいポイントです。

ベゼルには上品な輝きを放つヘアラインの仕上げを施こしており、ミニマルながら存在感があるのもメリット。シンプルなコーデやフォーマルコーデのアクセントとしても便利です。

第5位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GM-S2100-3AJF


小型・薄型にこだわって制作されたGMA-S2100をベースにしたメタルモデルのG-SHOCK。G-SHOCKの代表的なデザインでもある八角形フォルムを採用しており、馴染みやすいデザインが特徴です。

20気圧防水・ストップウォッチ・タイマーなどの機能を搭載。文字盤や液晶部分にはLEDライトが備わっているため、暗闇のなかでも見やすいのが魅力です。

また、樹脂バンドを採用しており、ラフに使えるのがポイント。ミリタリーなイメージがあるカーキ色で、カジュアルコーデに合わせたい方にもおすすめです。

第6位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GM-6900-1JF


DW-6900のメタルモデルとして登場したG-SHOCK。外部の衝撃を和らげる耐衝撃構造の採用しているなど、ラフに扱えるモデルです。20気圧防水・ストップウォッチ・タイマーなどの定番機能を搭載しています。

また、ベゼル部分はメタル、バンド部分は樹脂を使用した上品かつカジュアルなデザインも魅力。転倒しやすいストリートスポーツをはじめ、アクティブなシーンに適しています。

第7位 カシオ(CASIO) G-SHOCK FULL METAL GMW-B5000MB-1JF


GMW-B5000は、フルメタルモデルGMW-B5000をベースにしたG-SHOCKです。20気圧防水・ソーラー駆動を採用しています。

スマートフォンリンクによる自動時刻修正機能が備わっているのも特徴。スマートフォンリンクは、1日4回スマートフォンに自動接続することで時刻を修正します。レジャーシーンのみならず、正確な時刻が必要となるビジネスシーンにもおすすめです。

第8位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GM-S5600G-7JF


定番のスクエアフォルムである5600シリーズのメタルモデルのG-SHOCK。ストップウォッチやタイマーなどの通常の時計機能に加えて、20気圧防水・ショックレジストなど、小ぶりなデザインながら耐久性に優れているのが魅力です。

ベゼルには落ち着いた色のゴールド、樹脂バンドにはホワイトを採用し、上品な仕上がりもポイント。きれいめなコーデはもちろん、ペアウォッチとしてもおすすめです。

第9位 カシオ(CASIO) G-SHOCK G-STEEL GST-W300G-1A9JF


通常のGスチールモデルをサイズダウンして制作されたG-SHOCK。ミッドサイズで程よい大きさながら、G-SHOCKらしい無骨なデザインを楽しめるのが魅力です。

20気圧防水・タフソーラー・マルチバンド6と、機能性も充実。さらに、フルオートライト機能が備わっており、暗闇で腕を傾けると照明が点灯するのも特徴です。

また、ケースのみがメタル仕様となっており、ベゼルやベルトは樹脂を採用。きれいめにもカジュアルにもマッチするデザインです。

第10位 カシオ(CASIO) G-SHOCK FULL METAL GMW-B5000GD-9JF


初号機とも呼ばれるDW-5000CのフルメタルモデルGMW-B5000シリーズのG-SHOCK。スマートフォンリンクに加えてマルチバンド6も搭載されており、正確な時刻を自動修正できるのが魅力です。

タフソーラーシステムにより電池交換が不要なのも嬉しいポイント。フルメタルモデルで見た目もかっこよく、機能性にも優れています。

定番のスクエアフォルムで馴染みやすく、さまざまなコーデに合わせやすいのもメリット。シンプルなコーデのアクセントとしてもおすすめです。

第11位 カシオ(CASIO) GMW-B5000TVB-1JR


フルメタル化した「GMW-B5000」シリーズのG-SHOCK。素材にチタンを採用しており、存在感がありつつも軽量化を図っているのが特徴です。

本製品は1983年に誕生した初代G-SHOCK「DW-5000C」のスクエア形状を継承しつつも、表面加工の技術を駆使して段階的に着色しているのがポイント。シルバー・ブラウン・ブラックの3色が不規則に組み合わさった幾何学パターンを採用しています。

また、ゲームやSF映画などの舞台となるバーチャルワールドを意識してデザイン。具体的にはバーチャルワールドに登場する装備をモチーフとしており、スタイリッシュに仕上がっています。G-SHOCKのなかでもさりげなくクールに身に付けられる1本を求めている方は、ぜひチェックしてみてください。

第12位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GM-2100G-1A9JF


カラーリングをゴールドで切り替えたメタルベゼルが目を引く、インパクトのあるデザインのG-SHOCK。ブラックのシリコンベルトを合わせることで、程よいカジュアルさを演出しています。

世界48都市の時刻を表示できるワールドタイムをはじめ、豊富な便利機能を備えているのもポイント。また、文字盤の右下部分にデジタルディスプレイ、9時位置にはインダイヤルをバランスよく配置しています。

第13位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GMW-B5000D-1JF


ベゼル・ケース・ベルトのカラーリングをシルバーで揃えた、スタイリッシュなデザインのG-SHOCK。素材は硬質なステンレスで、重厚感のあるG-SHOCKを探している方におすすめです。

ベゼルとケースの間に緩衝体を挟み込むなど、耐衝撃性を高めるために工夫しているのがポイント。また、スマートフォンリンク機能を備えており、使い勝手は良好です。

第14位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GM-S5600BR-5JF


細い手首にもフィットしやすいように、ケースサイズを小さめに設定したG-SHOCK。加工で艶を消すことで、しっとりとした質感に仕上げたメタルベゼルが目を引きます。

ケースやベルトのカラーリングをワントーンで揃えて、大人っぽいデザインを完成させているのがポイント。多様な便利機能を備えているうえに防水性も高く、腕時計としての実用性に優れたG-SHOCKです。

G-SHOCKのおすすめランキング|デジアナモデル

第1位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GA-2100-1A1JF


人気の八角形フォルムを採用したデジアナモデルのG-SHOCK。デジタル・アナログの機能を兼ね備えながら、カーボン素材を使用することで軽量かつ薄型を実現しました。

ストップウォッチ・タイマーなど通常の機能のほか、ダブルLEDライトやバックライトにより、暗闇での視認性も良好。デイリーユースしやすいシンプルな機能性とデザイン性が魅力です。

薄型なので付け心地がよいのも特徴。ゴツゴツした形が苦手な方や、シンプルなデザインが好きな方にもおすすめです。

第2位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GA-2100FR-5AJF


「MYSTIC FOREST(幻想的な森)」をイメージして制作されたG-SHOCKです。樹脂を2色使うことで、濃淡のあるおしゃれなカラーリングに仕上がっています。

カーボンコアガード構造を採用しており、耐衝撃性はもちろん、軽さにもこだわっているのが特徴。薄型なので、腕に装着しやすいのも魅力です。

単色ではないものの、落ち着いた色合いなので大人の男性でも身に付けやすいのがポイント。ベーシックなカラーの腕時計しか持っていない方や、個性を出したい方にもおすすめです。

第3位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GA-2000S-7AJF


カーボンコアガード構造を採用した、軽くてスタイリッシュなデザインが魅力のG-SHOCK。デジタル・アナログ表示に加えて、20気圧防水・LEDライトなど、実用性に優れているのが特徴です。

モノトーンをテーマに制作されており、シンプルな配色で時計が見やすいのもポイント。また、バンドの付け替えが可能で、自分好みにカスタマイズができるのも魅力です。

第4位 カシオ(CASIO) G-SHOCK NEW BASIC GA-2200BB-1AJF


カーボンコア構造を採用した耐衝撃性に優れたG-SHOCKです。同じ丸いフォルムであるGA-2000は4本ビスの設計ですが、本モデルはビスを6本のデザイン。より力強い印象に仕上がっています。

液晶部分を斜めに配置することで、洗練されたクールなデザインに。加えて、LEDライトを搭載しているため、暗闇でも視認しやすいのもポイントです。

樹脂とカーボンを使用したカジュアルなデザインは、デイリーユースしやすいのも魅力。アクティブなレジャーシーンにもおすすめのG-SHOCKです。

第5位 カシオ(CASIO) G-SHOCK MASTER OF G – LAND GWG-2000-1A1JF


陸上での過酷な環境を想定して製作された「マッドマスター」シリーズ。防塵・防泥構造を採用したタフネスモデルです。

方位・気圧・高度・温度の情報を取得できるのが特徴。液晶部分で確認ができ、ひと目で把握しやすいのも魅力です。

また、立体的な文字盤や時分針で、感覚的に時刻を把握できるのもポイント。デザイン性も高く、デイリーユースしやすいモデルです。

第6位 カシオ(CASIO) G-SHOCK MR-G MRG-7700B-1BJF


G-SHOCKの最上級ラインMR-Gのデジアナモデル。なめらかな曲線美に加えて、マットな質感で上品さがあり、ビジネスシーンにもおすすめのアイテムです。

マルチバンド6を搭載し、ホーム・ワールド・デュアルタイムを同時に表示できる機能性の高さも魅力。さらに、タフソーラーシステムにより、自動で時刻を修正できるのも特徴です。

ワールドワイドに使えるため、海外旅行や出張が多い方におすすめ。チタン素材を使用した上品な質感は、きれいめにもカジュアルにもマッチします。

第7位 カシオ(CASIO) G-SHOCK MINI GMN-500-7BJR


気軽に身に付けやすいサイズ感が魅力のG-SHOCKミニモデルです。小ぶりなサイズながら、10気圧防水やLEDライトなど、実用性を兼ね備えています。デジアナモデルで視認性もよく、大人だけでなく子供にもおすすめです。

ベゼル・バンドともに樹脂を使用しているため、カジュアルコーデに合わせやすいのも魅力のひとつ。合わせやすいホワイトにマットな質感なので、やわらかい印象に仕上がります。日常使いしやすい機能はそのままで、G-SHOCKの無骨さを抑えたい方にもおすすめです。

第8位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GA-110RG-7AJF


ビッグケースでインパクトのあるモデルGA-110シリーズのG-SHOCK。文字盤部分が層状になっており、立体的かつメカニックなかっこよさを感じられるのが魅力です。

耐衝撃性・耐磁性にも優れているため、アクティブなスポーツシーンにも適しています。また、ダイナミックなデザインながら、文字盤に配置されたローズゴールドがおしゃれ。上品なデザインなので、きれいめコーデのアクセントとしてもおすすめです。

第9位 カシオ(CASIO) G-SHOCK ヘビーデューティー GA-900HC-5AJF


ゴツゴツした無骨なフォルムが特徴のGA-900シリーズ。実用性に優れたシンプルな機能性がポイントです。20気圧防水に加えて、ストップウォッチ・タイマー・アラームなどの定番機能が備わっています。

また、ワールドタイムとホームタイムの2つの時刻を設定できるのも特徴。文字盤に配置された液晶は比較的大きく、ひと目でわかりやすいのが魅力です。

第10位 カシオ(CASIO) G-SHOCK Black and Yellow Series GA-700DC-1AJF


フェイスにあしらわれたデジタルカモフラージュのデザインが特徴のモデル。目盛にはボディと同色のブラックを使用することで、スタイリッシュな仕上がりになっています。

20気圧防水・耐衝撃構造が備わっており、レジャーシーンにおすすめです。また、日常使いのみならず、ストリートスポーツやジョギングなど、スポーツシーンにも適しています。

ブラック×ビビッドイエローの配色が目を引くため、シンプルながらインパクトがあるのも魅力。時分針にもイエローを採用し、ひと目で時刻を把握しやすいもがポイントです。

第11位 カシオ(CASIO) G-SHOCK BABY-G BGA-290-1AJF


ローマンインデックスを採用した、エレガントな雰囲気のG-SHOCKです。文字盤にデジタルディスプレイを配しており、秒数や日付などを確認できます。また、10気圧防水仕様で、雨を気にせずに装着可能です。

ベースのカラーはブラックで、落ち着きのあるデザインを好む方におすすめ。インデックスや針のカラーリングをピンクゴールドで切り替えることで、華やかさを演出しています。

第12位 カシオ(CASIO) G-SHOCK GMA SERIES GMA-S2100-1AJF


ケースサイズを小型化することで、手首が細い方にも馴染みやすいように仕上げたG-SHOCK。ベースのカラーリングはマットなブラックで、さまざまなファッションに合わせやすいアイテムです。また、ゴールドのバーインデックスや針がデザインのアクセントになっています。

時刻だけでなく日付や曜日を一目で確認できるのがポイント。防水性が高く、ウォータースポーツをする際にも着用できるようなG-SHOCKを探している方におすすめです。

G-SHOCKの売れ筋ランキングをチェック

G-SHOCKのランキングをチェックしたい方はこちら。

G-SHOCKを使ったメンズコーデ

ダークトーンコーデにブラックのG-SHOCKを合わせる

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ゆったりとしたシルエットのニットにスウェットパンツを合わせた、リラックス感のあるコーデ。ウェアをダークカラーで揃えることで、カジュアルながらも落ち着きのあるスタイリングを完成させています。

左腕にはアナデジタイプのG-SHOCKを装着。腕時計のカラーリングはシックなブラックで、着こなしに馴染んでいます。

G-SHOCKとアクセサリーの重ね着けでこなれ感を演出

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クルーネックTシャツにアンクルパンツを合わせた、涼しげなコーデ。ゆったりめなサイジングを意識することで、リラックス感を演出しています。

スタイリングがカジュアルになりすぎないように、シューズには上品なデザインのローファーを選択。重ね着けしたG-SHOCKやブレスレットが着こなしのアクセントになっています。

G-SHOCKと小物のカラーリングを揃えたモノトーンスタイル

By: wear.jp

半袖シャツをボーダー柄のカットソーとレイヤードしたカジュアルスタイル。カラーリングをモノトーンのみに絞ることで、大人っぽさのあるスタイリングに仕上げています。

G-SHOCKをはじめとする小物をトップスと同色のブラックで統一しているのがポイント。ポイントカラーとして配した、ボトムスのホワイトが映えています。

ゴールドのG-SHOCKでコーディネートにアクセントをプラスする

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インパクトのある総柄シャツを主役にしたコーデ。ブラックのスラックス・スニーカー・ハットを合わせることで、トップスを引き立てています。

右腕にはゴールドのG-SHOCKを装着。左腕にもブレスレットを着けることで、左右のバランスを取っています。華やかなカラーリングのG-SHOCKは、スタイリングのアクセントとしても活躍するのが魅力です。