日々節約を心がけていても意外と出費になるのが缶コーヒーやジュースです。たかが100円と思っていても、毎日買えば1か月で約3,000円にもなります。ちょっと贅沢な食事ができますよね。そこで便利なのが、水筒です。冷たいものは冷たく、温かいものは温かく、ベストな温度を保ってくれる水筒。

今回は、日々の生活だけでなく、アウトドアにもおすすめのおしゃれな水筒の人気メーカーランキングをご紹介します。経済的にもデザインにも優れた水筒をもって、水筒デビューしませんか?

おしゃれな水筒の人気メーカーランキング
第1位 サーモス

世界で初めて真空断熱魔法瓶を製品化したことで有名な家庭用品の製造、販売を行うブランド企業です。魔法瓶構造は高い保温力を保ち、朝入れた飲み物を長時間保温してくれます。ワンタッチオープンやフタがコップになるもの、かわいいキャラクターのものもあるので、ぜひひとつご自宅に置いてください。

サーモス(THERMOS) 真空断熱ケータイマグ JNL-502

商品価格 ¥ 2,267

サーモスらしい魔法瓶構造の水筒。500mlのペットボトル飲料がちょうど入る大きさで持ち運びやすく、どんなシーンでも活躍してくれます。重さが210gしかないので、カバンの中に入れていても邪魔になりません。

プッシュボタンを押すだけで簡単にフタが開けられるワンタッチオープンも特徴です。

サーモス(THERMOS) 真空断熱スポーツボトル FFZ-1501F

商品価格 ¥ 3,072

スポーツのときに使うのであれば、サーモスの真空断熱スポーツボトルがおすすめ。口径が4.5cmあるので大きな氷を入れることができ、夏場でも冷たさを長く保てます。

持ち手が付いていて簡単に持ち歩けたり、底が丈夫にできていたりと、屋外でも安心して使える仕様が嬉しいです。本体は丸洗いができるので、使った後のお手入れも簡単。

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第2位 スウェル

スタイリッシュなボディとキャップが、ファッションの一部としてニューヨークを中心に多くの人に使用されているボトル。保温も保冷も可能なため、季節問わず愛用できます。冷たい飲み物を入れていると、結露が気になるところですが、スウェルのボトルは二重構造になっているため、結露しません。

スウェル(S'well) Bottle Classic ksb0006

商品価格 ¥ 7,616

普段から飲み慣れてるペットボトルに似た飲み口が、どこか安心感を与えてくれるステンレス製の魔法瓶。ステンレスは重いという印象を持っている方も多いと思いますが、この魔法瓶はスウェル独自の技術で軽量化されているため、わずか315gしかありません。

結露を防いでくれる結露防止仕様なので、カバンの中に入れて持ち運んでも他の荷物が濡れることなく快適。車のドリンクホルダーにぴったり収まるサイズのため、ドライブのときの水分補給にもぜひどうぞ。

おしゃれな水筒の人気メーカーランキング
第3位 クリーンカンティーン

安全面と耐久性にこだわり設計されたボトルは、クリーンカンティーンの誇りとも呼べる逸品です。世界で最も安全で丈夫な素材である、18/8規格のステンレスを使用し、本体のパーツ、そしてその塗料の素材についても万全の対応がされています。樹脂製のキャップもBPAの溶出を一切しない「ポリプロピレン#5」を使用。安全かつスタイリッシュに使うことができるボトルです。

クリーンカンティーン(klean kanteen) インスレート クラシックボトル 19322016015020

商品価格 ¥ 3,471

18/8規格のステンレスにより、飲み物そのままの味わいが楽しめるクリーンカンティーンのボトル。液漏れを防止するためのループキャップが使われているので、キャップに指を引っ掛けて気軽に持ち運べます。口径が4.5cmあり、飲みやすく水洗いも簡単。

機能面だけではなくデザインも優れていて、部屋に置いておけばインテリアとして活躍してくれます。

おしゃれな水筒の人気メーカーランキング
第4位 ジーツーブイ

長年にわたる家電製品デザイン、高級業務用調理器の製造販売経験を生かし、2008年、高性能、エコ、優れたデザイン性を目標に設立されたブランド。太陽の科学的分類名でもある社名にはまさしく太陽のようにお客様の力の源でありたいという願いがこめられています。

ジーツーブイ(G2V) フリックリッド

商品価格 ¥ 5,464

ジーツーブイのフリックリッドには、地球に優しい再利用可能素材が使われています。BPAが含まれていないため、人の体にも優しいです。

飲み口がストローのようになっていて、飲むときに火傷の恐れがあるため、温かい飲み物を入れるのは不向き。冷たい飲み物を入れるようにしましょう。暑くて喉が乾く季節に本領を発揮してくれます。

おしゃれな水筒の人気メーカーランキング
第5位 タイガー

1923年に大阪市西区で創業者である菊池武範が「菊池製作所」を設立したことから始まったブランド。当初の名前は虎印魔法瓶でした。丈夫な魔法瓶を作り続けるこの会社ですが、関東大震災の際に問屋にあったいくつかの魔法瓶の中で虎印魔法瓶だけが1本も割れなかったとの逸話もあるほどです。日本人なら誰もが知っているブランドなので、安心して使うことができます。

タイガー(TIGER) 夢重力 MMJ-A048-TV

商品価格 ¥ 1,709

サビに強いスーパークリーンプラス加工がボトルの内面に施されています。軽く洗うだけで清潔に保つことができ、汚れや臭いが発生しにくいです。スポーツドリンクを入れてもOKなのが嬉しいポイント。

重さが約190g(480mlの場合)と非常に軽く、ワンタッチでフタが開くので片手でサッと飲めます。ブルーブラック、パッションピンク、ブラウン、スノーホワイトの4色が用意されているので、お好みに合わせてどうぞ。

タイガー(TIGER) サハラ MBO-E080-K

商品価格 ¥ 2,770

屋外に水筒を持って行く機会が多いと、落としたりぶつけたりして底の部分がすぐにボコボコになってしまいがちです。でもこの水筒なら安心。底の部分に樹脂製の強ゾコが採用されていて、少し荒っぽい使い方をしたくらいではビクともしません。

ユニットが2種類用意されているのも特徴の1つ。キャップユニットを使って飲み口から直接飲むか、コップに注いで飲むか好きな方を選べます。冷たい飲み物を入れているときはキャップユニット、温かい飲み物を入れているときはコップと、中身によって使い分けるのがおすすめです。

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第6位 象印

「暮らしを創る」を企業理念に、快適で便利な暮らしの品々をお届けすることを使命としてきた象印。その優れた品質と社会への貢献や環境への配慮がなされた製品作りは長年続けられてきました。象印の製品を知らないという方はほとんどいないのではないでしょうか。安心できる日本の物作りの会社の製品です。

象印(ZOJIRUSHI) 軽量ステンレスマグ SM-SC48-HM

商品価格 ¥ 2,000

ワンタッチでフタが開くのは便利だけど、勢いで水滴が跳ねてしまうのは困る。そんなときにおすすめしたいのが象印の軽量ステンレスマグです。飛び散り抑制機能が付いていて、水滴が落ちてからフタが開くので、周りを水で汚してしまう心配がありません。

飲み口の上に開いている穴も注目ポイント。これは空気の通り道になっていて、飲み物が詰まらず快適に飲めます。細部まで象印のこだわりが感じられる逸品です。

象印(ZOJIRUSHI) ステンレスボトル タフ SF-CC15-XA

商品価格 ¥ 2,749

アウトドアやスポーツなど、ハードなシーンで活躍してくれるタフな水筒。飲み物がたっぷり入り、口径約7cmで大きな氷も入れやすいです。内部には内面フッ素コートが施されていて、汚れや臭いが残りません。

大容量でありながら、真空層が約1mmしかないのでとても軽く、ハンドル部分を持てば楽に持ち運べます。ボディーは丸洗いが可能なので、ジャブジャブ豪快に洗っちゃいましょう。

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第7位 スタンレー

スタンレー・ボトルとは、1913年、アメリカはNY出身の物理学者であったウィリアム・スタンレーJrによって発明されたステンレス製魔法瓶です。第2次世界大戦中パイロットが使用したことでも知られるスタンレー・ボトルはウィリアム・スタンレーJrの死後も開発が続けられ、1965年に石油ストーブ会社として有名だったアラジン社が製造権を獲得。アメリカでの魔法瓶の売り上げを飛躍的に伸ばしました。

その後2002年、スタンレーボトルの製造権はシアトルにあるPMI社(Pacific Market International)に移り、現在に至っています。スタンレーボトルはその性能、そしてデザイン性で今もなお、世界中の多くのアウトドアファンから強い支持を得ています。

スタンレー(STANLEY) ワンハンド真空マグ 01569-009

商品価格 ¥ 4,270

ミリタリーなデザインが特徴的なスタンレーのワンハンド真空マグ。持っているだけでお洒落な雰囲気が漂います。手にちょうどよく収まるフィット感がたまりません。

マグの底はステンレスで二重ガードされていて、かなり頑丈。長く使い続けられる耐久性を生み出しています。もちろん使い勝手も抜群。片手でフタを開け閉めでき、注ぎ口が大きいので飲み物を入れるときも洗うときも楽々です。

おしゃれな水筒の人気メーカーランキング
第8位 ドウシシャ

現在は東京都港区に本社を持つドウシシャは、1974年に大阪市東成区において日用雑貨をメインとした卸売業としてスタートしました。のちの1983年には家電製品、1986年に食品、1990年にはギフト用品と次々に新たな部門を開発、現在では数多くの商品を取り扱うライフスタイルを提供するブランドへと発展しました。

ドウシシャの提供する家庭用品では、機能面でも優れ、おしゃれでデザイン性に富んだマグボトルを展開。今までの日本の「水筒」のイメージを一新させ、若い世代を始めとして、「マイ水筒」を愛用する多くのファンからの支持を得ています。

ドウシシャ(DOSHISHA) mosh! DMMB350

商品価格 ¥ 1,561

牛乳瓶のようなかわいらしいデザインが目を惹くマグボトルです。断熱効果のある真空二層構造で、保温54度以上、保冷13度以下をキープ。温度は12時間持続するので、朝7時に飲み物を入れれば夕方7時頃まで温かさ、冷たさを保ってくれます。

ランチタイムにこのマグボトルを出せば、テーブルが彩ること間違いなしです。アイボリー、ピーチ、バーガンディ、ターコイズなどいろいろな色が用意されていますが、どの色も可愛らしいので、複数個持っておくと、そのときの気分で変えられて良いでしょう。

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第9位 ドゥモア!

日常生活のアイテムたちが「もっと」こうだったらいいのに… そんな希望をかなえたい、をコンセプトに生活雑貨を展開しているドゥモア!。おしゃれでクールなデザインで最近注目を浴びているブランドです。タンブラーやマグなど、ポップなボディに優れた機能性で、持っているだけで気持ちを高めてくれる製品を発表し続け、多くの世代から評価を集めています。

水筒は性能が優れているのはもちろんだけど、持っていておしゃれなデザインじゃないとイヤ! そんなこだわりを持った方もきっと気に入るのがドゥモア! の製品です。

ドゥモア!(DO MORE!) No Slip Tumbler〜NEVER SPILL AGAIN〜

商品価格 ¥ 1,861

水筒を倒して中から飲み物がこぼれてしまった…。という悲劇を避けてくれる画期的なタンブラーです。Smart Grip Technologyという技術により、タンブラーの底が吸着するので、横から力が加わっても絶対にこぼれません。

キャップにもドゥモア!の技術が結集していて、キャップをしっかりと閉めていれば、例えタンブラーを逆さまにしても横に振っても大丈夫。飲み物がこぼれないように守ってくれます。安心安全のタンブラーです。

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第10位 シグ

シグはスイスに生まれた金属加工専門のメーカーです。1908年、フェルディナンド・ジグがスイスのBielと言う町で創立、アルミ製キッチン用品の製造をスタートしました。1957年にはキッチン用品だけでなく、軍事用、スポーツ用などのアルミ製品を開発、またトラベラーズボトルを製造しています。

1980年にはボディのアルミにカラーコーティングを施したカラーボトルを生産。1996年からは飲料用のボトル生産のみに徹し、ボトル生産メーカーへと変貌をつげ、以来アルミ製ボトルのパイオニアとしてその名を知られ、世界50か国以上の国々で商品が販売されているブランドです。

シグ(SIGG) トラベラー 50038

商品価格 ¥ 1,987

保温、保冷効果がなく、常温の飲み物を持ち運ぶのに適しているという異色の水筒です。体の冷えが気になるから冷たい飲み物は摂りたくない、という方には特におすすめ。

内部には特殊コーティングが施されていて、飲み物本来の味わいを損ないません。有害物質がほぼ発生しないコーティングなので健康にも地球にも優しいです。600トンの圧力をかけて成型された繋ぎ目のない本体に、作り手のこだわりが感じられます。

おしゃれな水筒の人気メーカーランキング
第11位 ナルゲン

1949年、ニューヨーク州ロチェスター出身の科学者、エマニュエル・ゴールドバーグがプラスティック製ピペットホールダーを開発し、ナルジェ社が創立されました。初期には最先端のポリエチレン製実験容器などを製造していました。それらの容器はアウトドア用品としては不向きであったのにも拘らず、科学者たちがその開発した小さなボトルをハイキングなどに持って行っているという噂が立ちました。

1970年、噂を聞いた当時のナルジェ社の社長、マーシュ・ハイマンの目に留まり、彼の息子とその友人がキャンプにその容器を持っていくと、その性能の素晴らしさを実感。ナルゲン・トレイル・プロダクツとしてアウトドア用品の製造・販売に乗り出し、その名は優れた性能を持つブランドとして広く知られることになりました。

ナルゲン(nalgene) カラーボトル 91303

商品価格 ¥ 1,555

ナルゲン独自の液漏れ防止システムにより、プラスチック製でありながら、液漏れの心配がなく安心して使えるカラーボトル。アウトドアシーンに良く似合う鮮やかな色合いです。本体にメモリが付いていて量が把握しやすいのも嬉しいポイント。

温かい飲み物も冷たい飲み物も入れられるので、春夏秋冬どの季節でも活躍してくれます。

おしゃれな水筒の人気メーカーランキング
第12位 プラティパス

プラティパスはカスケード・デザイン社が展開しているアウトドア・ブランドです。1971年、大不況の嵐が吹き荒れていたシアトルで、ジョン・バローズが友人であり技術者でもあったジム・リー、ニール・アンダーソンとともに世界初の自動膨張式マットレスを開発。

以来アウトドア用品を専門に製造・販売を手掛けています。プラティパスは新世代のプロダクツを数々展開中、アウトドアファンからはもちろん、世界中からいま注目を集めています。

プラティパス(Platypus) ハイドレーション 25872

商品価格 ¥ 1,036

全て飲みきって中身がなくなったら、小さく丸めて収納できるソフトボトル。ナイロンとポリエチレンでできているので、重量はたったの24gほどしかありません。荷物が多くなりがちなスポーツシーンにぴったりです。

耐熱温度は90度で温かい飲み物を入れても大丈夫。臭いの付きにくい素材が使われているのも嬉しいです。

水筒を選ぶときのポイント

用途を明確にしよう

By: amazon.co.jp

デザインも豊富でサイズから性能までさまざまなタイプが氾濫している水筒。そんな数多い水筒の中から、いったいどれを選べばいいのか迷ってしまうこともあるかもしれません。水筒を選ぶときはまず初めに、「いつ」「どこで」使うのか、用途を明確にしておきましょう。

水筒が必要になるのは、人によってそれぞれ違います。オフィスなどで飲む場合は手で簡単にホールドできて、通勤バッグにしまえる大きさがおすすめ。

キャンプなどのアウトドアで使う場合はたっぷり量が入る大きめのサイズが便利で、ジムやジョギング中に必要な場合はキャップの開け閉めが片手でできて、直飲みもしくはストロータイプを選ぶなど、使う用途が分かっていると、おのずと欲しいサイズ、必要な性能が分かってくるはずです。

性能を把握しよう

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By: item.rakuten.co.jp

次に気にしたいのが水筒の性能です。水筒はそれぞれのブランドがキーポイントとしている性能や優れた点が異なります。スポーツや部活動で水筒が必要な方は、冷たいドリンクをキープできる保冷性に優れたもの、寒い冬場のオフィスでランチ休憩のときの一杯など、温かい飲み物を長時間保ちたい場合は保冷・保温性が高いものを探しましょう。

ちなみにアルミ製、プラスチック製のボトルは保温・保冷ができないので、運搬利用か常温で飲む場合に活躍します。また、水筒の飲み口も直飲みタイプとマグに移すものと種類が分かれていますので、こちらも事前に確認が必要です。

サイズと重さを知ろう

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性能が分かったら、次はサイズと重さを調べてみましょう。今は技術の進歩によって、随分と軽量級の水筒もでてきます。また、どれぐらいの中身が入るのか、容量にも気を付けたいもの。オフィスでランチ時間に1杯飲むだけで充分と言う方にはコンパクトなサイズを、スポーツや部活動で必要な場合は容量の大きいサイズを選びましょう。

サイズが大きくなれば重量も重くなるので、水筒を持ったとき、車に積み込んで移動するのか、手荷物で持って歩くのかも重要なポイント。ジョギング中やオフィスへ向かうときに自分で運ぶのであれば、持って行くのなら邪魔にならない、持ち運びがしやすい重さとサイズを選びたいもの。

そしてドライブ中に水筒を利用する場合には、車のドリンクホルダーに収まるサイズなのかも調べたいところです。

洗いやすさも大切

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By: amazon.co.jp

水筒は衛生面を考えて、使用した日は必ず洗わなくてはいけません。ですから購入すべき水筒は、やっぱり洗いやすいものを選びたいですよね。コーヒーや紅茶などを入れる場合には、水筒に匂いが移らないもの、広口で内部までしっかり洗える水筒を選びましょう。

また、飲み口の部分が簡単に分解できるかどうかも大切なポイント。キャップやパッキンなどのパーツが少なければ少ないほど、洗うことは簡単です。また水筒自体、丸洗い可能かどうかも事前にチェックしたいですね。

最後の決め手はデザイン性

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用途や性能、サイズなどが決まったら、最後の重要ポイントはデザイン性! オフィスへ毎日持って行く人はもちろん、スポーツをする際やアウトドアのときなど、いくら性能が優れていても気に入らないデザインでは使っていても楽しくありません。

お気に入りのマイ水筒があれば、ドリンクタイムの気持ちもアップするもの。さまざまなデザインがある水筒ですが、今回は厳選した中から自分の好みにぴったり合った、素敵な水筒を見つけてくださいね。