肌にツヤ感をプラスする「ハイライト」。いつものメイクにプラスするだけで、洗練された印象に導きます。しかし、ハイライトにはさまざまな種類があるので、購入する際にはどの製品を選べばよいか迷う方も多いはずです。

そこで今回は、ハイライトのおすすめアイテムをプチプラとデパコスに分けて、ランキング形式でご紹介。ハイライトの選び方や使い方も解説するため、ぜひ参考にしてみてください。

ハイライトとは?

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ハイライトは、肌にツヤ感を出すアイテム。ツヤを出したい部分に塗るのが基本的な使い方です。

ハイライトを使うメリットは、肌をみずみずしい印象にできたり、肌の立体感をアップできたりすること。さらに、光の効果でシミ・そばかす・クマ・くすみを目立たなくできるので、きれいな肌に見せたいときにもおすすめのアイテムです。

ハイライトの選び方

形状をチェック

パウダー

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パウダータイプは、粉状のハイライト。量の調節がしやすく、ふわっと乗せられるので、ハイライト初心者の方にもおすすめです。

量を加減すればテカテカにならないため、ひたいや頬などの広範囲に使いたいときにもぴったり。指にとって塗れば、ピンポイントで強めのツヤ感を出すこともできます。また、サラッとした質感なので、マスクメイクにも使いやすいアイテムです。

リキッド

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リキッドタイプは液状のハイライト。肌の内側から発光するような、つるんとした肌を演出できます。下地として使ったり、ファンデーションと混ぜたりして使うことも可能です。

ピンポイントで使って部分的にツヤを出したり、顔全体に使って肌をトーンアップさせたりと、使い方はさまざま。基本的には、パウダーファンデーションやフェイスパウダーの前に使うようにしましょう。

クリーム

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クリームタイプのハイライトは、ツヤ感とうるおい感があります。肌との密着力が強く、もちがよいのが特徴。広範囲に塗るとテカりに見えてしまうことがあるので、ツヤを出したい箇所にピンポイントで塗ってみてください。

使用する際には、指でとってポンポンと乗せたり、筆でサッと乗せたりするときれいに仕上がります。顔だけでなく、鎖骨や肩などのボディに塗る使い方もおすすめです。

スティック

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スティックタイプのハイライトは、繰り出し式のリップクリームのような形状をしたハイライト。使用感はクリームタイプに似ていますが、クリームタイプよりもオイリーな製品が多く、しっかりとツヤを出せるのが特徴です。

スティックタイプは直接塗れるのがメリットですが、塗ったあとに指でトントンと叩くようになじませるのがおすすめ。ヨレにくくなり、ナチュラルなツヤ感を演出できます。

カラーで選ぶ

しっかりと立体感を演出するホワイト

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ホワイトは、ハイライトの定番カラーです。しっかりとしたツヤ感を出せるので、立体感を強調したいときにおすすめ。華やかな印象を与えられるため、イベントやパーティにもぴったりのカラーです。

付けすぎると白浮きしてしまうので、使う量に注意してみてください。広範囲にたっぷりと塗るよりも、ブラシでふわっと乗せたり、顔の高くなる箇所にピンポイントで乗せたりするのがおすすめです。

血色感をアップさせるピンク

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ピンクのハイライトは、血色感をアップさせる効果があります。ふわっと広範囲に乗せることで、血色の悪さやくすみを目立たなくできるのが魅力です。

頬に使えば、チークの代わりとして使うこともできます。顔全体に塗っても不自然な印象になりにくく、使いやすいカラーなので、ハイライトに慣れていない方にもおすすめです。

ナチュラルに仕上げるベージュ

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ベージュ系のハイライトは、肌になじみやすいのが魅力。ナチュラルなツヤ感を演出できるので、肌が本来持っているツヤのように見せられるのが特徴です。広範囲にハイライトを乗せたいときにも活躍します。

製品によってはなじみすぎて物足りなくなる感じる場合も。しっかりとしたツヤ感が欲しい方は、ツヤ感の強いものやパール・ラメ入りのものを選んでみてください。

クリアな印象のラベンダー

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ラベンダーのハイライトは、肌のくすみを目立たなくして、透明感のある肌を演出します。少量を顔全体に乗せることで、パッと明るい表情に見せられるのが強みです。

チークとして使えば、大人っぽい上品なメイクに仕上がります。肌トーンによっては、使いにくいと感じることも。浮いたように見えてしまう場合は、少量をふんわりと乗せるように使ってみてください。

パーティーシーンなどにおすすめのゴールド

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ゴールドのハイライトは、イベントやナイトシーンなど華やかな場面で活躍するハイライト。キラキラ感が強いので、オフィスメイクよりもプライベートでのメイクに向いています。

たっぷりと使うとギラギラとした印象になり、派手に見えてしまうため、使用する量に注意してみてください。少量を狭い範囲に塗ると、ちょうどよいキラキラ感を楽しめます。

質感をチェック

パール・ラメ入り

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パールやラメが入っているものは、キラキラと華やかな印象に仕上がります。しっかりとしたツヤ感や立体感を出したい方におすすめです。

粒子が大きなものは輝きが強くなり、細かいものはナチュラルな仕上がりになります。粒子が大きなものは毛穴が目立ってしまうこともあるので、毛穴が気になる方は粒子が細かいものを選んでみてください。

ツヤ

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濡れたようなツヤ感を出せるのがツヤタイプ。スキンケアをしたあとのようなナチュラルなツヤ感を出せるので、肌をきれいに見せることができます。

広範囲にたっぷりと塗ってしまうとテカりに見えてしまうことがあるため、量を調節しながら塗ってみてください。ツヤが出すぎてしまったときは、指でなじませると自然に仕上がります。

セミマット

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パールやラメが強すぎない、ナチュラルな仕上がりのセミマットタイプ。上品な印象になれるので、オフィスメイクにもおすすめです。

しっかりとしたツヤ感や立体感を出したい方よりも、ツヤ感で毛穴やシワなどを目立たなくしたい方にぴったり。崩れても目立ちにくいため、化粧直しをする時間がとれない方でも使いやすいタイプです。

肌への負担をチェック

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乾燥肌や敏感肌の方は、ハイライトが肌への負担になってしまう場合があります。肌への負担が気になる方は、なめらかなテクスチャーのハイライトを選ぶのがおすすめです。

クリームハイライトやスティックハイライトは保湿感が強く、乾燥が気になる方にもぴったり。なかには保湿成分が入っている製品もあるので、チェックしてみてください。

ハイライトのおすすめランキング|プチプラ

第1位 オルビス(ORBIS) グロウスキンコンパクト

2色セットのクリームハイライト。血色感をアップさせる「ルーセントレッドパール」と、立体感を演出する「ルーセントグリーンパール」のパレットで、1つでチークとハイライトの2つの役割をこなします。

ファンデーションになじみやすい成分が配合されており、ヨレにくいのも魅力。イキイキとしたツヤ肌を目指している方におすすめのアイテムです。

第2位 井田ラボラトリーズ(IDA Laboratories) セザンヌ化粧品 パールグロウハイライト

濡れツヤ感を演出する、パールがぎっしり入ったパウダーハイライト。くすみやクマを光で飛ばして、明るい肌に見せます。保湿成分として、ヒアルロン酸Na・ラベンダー花エキス・カミツレ花エキス・ローズマリー葉エキスを配合しているのもポイントです。

カラーは、シャンパンベージュ・ロゼベージュ・オーロラミント・シェルピンクを展開。値段が安いので、コストを重視する方にもおすすめです。

第3位 マッシュビューティーラボ(MASH Beauty Lab) トーン ルミナイザー

センシュアルな輝きを演出する、クリームハイライト。保湿成分のウチワサボテンオイルとフラワーエキスを配合しており、透明感とツヤのある肌に仕上げます。内側からにじみ出るようなツヤ感を演出できるハイライトです。

カラーバリエーションは、ホワイト・ピンクゴールド・ラベンダー・ルミナイザーがラインナップされています。

第4位 井田ラボラトリーズ(IDA Laboratories) キャンメイク クリームハイライター

プチプラブランドとして人気の、キャンメイクのクリームハイライト。微小なパールをたっぷりと配合しており、ナチュラルなツヤ感を演出します。クリームながらサラッとした仕上がりで、使いやすいのが魅力です。

カラーバリエーションは、ルミナスベージュとルミナススノウがラインナップ。安価で購入できるので、クリームハイライト初心者の方にもおすすめです。

第5位 伊勢半 キス 多幸感ハイライター

ほんのりと色付いて、上気したような肌を演出するクリームハイライト。グロウオイルが配合されており、塗れたようなツヤ感を出せます。肌に塗るとサラサラ質感に変わるのでヨレにくく、長時間きれいな仕上がりをキープできるのも魅力です。

カラーバリエーションは、血色感のある「ピンクマオマオ」「シュリンプピンク」や、透明感のある「ミモザカクテル」「ベイビーズブレス」がラインナップされています。

第6位 レブロン(REVLON) スキンライト プリズマティック ハイライター

「マスクでもくすまない」をキャッチコピーとしたパウダーハイライト。濁りのない色素パウダーを配合しており、透明感のある上品なツヤを演出します。肌に均一になじみ、とけこむようにフィットするのが魅力です。

カラーバリエーションは、明るさをアップする「シャンパンベージュ」と、血色感をプラスする「ローズゴールド」を展開。ローズゴールドはシェーディングやチークとしても使えます。

第7位 アンドビー(&be) ルミナイジングパウダー

肌にシマーな輝きをプラスする、パウダーハイライト。粉っぽさが少なく、しっとりと肌になじむのが魅力です。保湿密着パウダーを配合しており、表面はサラサラで内側はしっとりとしています。

また、シリコーンオイル・鉱物油・合成界面活性剤・紫外線吸収剤・タール系色素・香料・合成酸化防止剤・エタノールを配合していません。石けんオフできるのもポイントです。

カラーバリエーションは、肌になじむアイボリーベージュ「ヌードグロウ」と、チークとしても使えるピンクベージュ「ローズグロウ」を展開しています。

第8位 ヒンス(hince) トゥルーディメンションラディアンスバーム

韓国コスメブランド、ヒンスのスティックハイライト。肌の内側からあふれるような輝きを演出し、肌をイキイキと見せます。チーク・アイシャドウ・リップとしても使えるマルチユースアイテムです。

カラーバリエーションが豊富にあるので、イエベの方でもブルベの方でも似合う色を見つけやすい製品。澄んだ色合いのため、透明感のある肌を目指している方にもおすすめのアイテムです。

第9位 資生堂(SHISEIDO) マキアージュ ドラマティックハイライター

うるおっているような光沢感を演出する、クリームハイライト。繊細に輝くパールのきらめきで、肌にみずみずしいツヤを与えます。「ウォータリーキープエッセンス」が配合されており、肌にうるおいを与えられるのも魅力です。

使いやすいチューブタイプ。カラーは、肌に血色感を与えるグロウピンクです。SPF30・PA+++のUVカット効果があります。

第10位 エトヴォス(ETVOS) ミネラルラディアントスキンバーム

ナチュラルなツヤ感を演出する、バーム状のハイライト。光の効果で肌をふっくらと見せるので、目の下に塗って涙袋メイクをする際にもおすすめです。また、保湿成分のヒト型セラミド・リピジュアなどを配合しており、肌にうるおいを与えます。

石油系界面活性剤・鉱物油・シリコン・タール形色素・香料・パラベン・アルコールを配合していないのもポイント。石けんでオフできるため、クレンジングの刺激が気になる方にもぴったりです。

シルバー・レッド・ゴールドのパールをブレンドしており、上品なツヤを生み出すハイライト。ファンデーション前に塗れば内側から発光するようなほんのりとしたツヤを、後に塗れば光沢感のあるツヤを演出できます。

第11位 ナチュラグラッセ(naturaglace) ハイライトパウダー

4色の異なる質感とカラーが1つになった、パウダーハイライト。メイクアップ効果により、肌にツヤと立体感を与えて、キメの整った美しい肌に仕上げます。

肌の水分と油分のバランスをキープする「米」「コメヌカ」などを配合。肌を快適な状態に整えて、化粧崩れを防止します。ブラシが付属しているのもポイント。また、石けんで落とせます。

第12位 フーミー(WHOMEE) マルチグロウスティック

ハイライト・チーク・リップ・アイカラーとして使えるマルチユースアイテム。化粧持ちがよいのがポイント。また、美容成分が配合されており、スキンケアをしながらメイクできるのも魅力です。

カラーは、ラメラベンダーの「シスター」やパールベージュの「ブラザー」、シマーベージュの「ヒーロー」、ピンクオレンジの「チシェス」を展開しています。

第13位 井田ラボラトリーズ(IDA Laboratories) セザンヌ化粧品 ハイライトコンシーラー

光でくすみやクマを飛ばす、ハイライトコンシーラー。3種の偏光パールを配合しており、肌の調子が気になるところも、メイクアップ効果により明るいツヤ肌に見せます。

また、保湿成分としてパルミチン酸レチノール・ユズ果実エキス・加水分解コラーゲン・ビルベリー葉エキスなどを配合しているので、乾燥が気になる方にもおすすめです。

チップタイプのため、細かい箇所にも塗りやすいハイライト。涙袋や目頭にも塗りやすく、さまざまな用途に使えます。

第14位 ズーシー(ZEESEA) ダイヤモンドシリーズ オーロラドリーム ハイライト

中国コスメブランド、ズーシーのパウダーハイライト。上品なツヤ感を演出して、肌に透明感を与えます。きめ細かいパール型パウダーを配合しており、華やかな光沢感を出せるのが魅力です。

懐中時計のような美しいデザインのパッケージもポイント。カラーバリエーションは、クリアな輝きの「ポールスター」、ナチュラルに輝くローズカラー「ベーラヤ・ノーチ」を展開しています。

第15位 常盤薬品工業 エクセル ドレープド シマーグロウ

肌にシマーな輝きをプラスする、パウダーハイライトです。さりげないナチュラルなツヤ感を出せるので、セミマットなハイライトを探している方におすすめ。粉飛びしにくく、肌に溶け込むように密着するのが魅力です。

保湿成分のスクワラン・シアバター・ホホバ種子油を配合しているため、肌の乾燥が気になる方にもぴったり。柔らかなブラシが付いているのも特徴です。カラーは、ブロンズグロウ・ピンクグロウ・ベージュグロウがラインナップされています。

第16位 ロムアンド(rom&nd) ヴェールライター

肌にほのかな輝きを与える、パウダーハイライト。ギラギラ感のないハイライトなので、普段使いできるハイライトを探している方にもおすすめです。オイル配合のしっとりとしたテクスチャーで、肌にピタッと密着します。

なめらかなツヤ感を演出して、肌の凹凸を目立たなくできるのもポイント。カラーバリエーションは、肌になじみやすいアプリコット「サンキスドヴェール」と、抜け感のあるピンク「ムーンキスドヴェール」を展開しています。

第17位 クリオ(CLIO) プリズム エアー ハイライター

クリアな発色のパウダーハイライト。微細パールをたっぷりと配合しており、きらびやかな輝きを楽しめます。しっとりとしたテクスチャーなので粉飛びしにくく、きれいな仕上がりを長時間キープできるのが魅力です。

カラーバリエーションは、肌なじみのよいベージュの「ゴールドシアー」と、血色感を演出する「フェアリーピンク」を展開。高級感のあるキラキラとしたパッケージもポイントです。

第18位 バイユア(ByUR) セラムフィット ボリューミング グロースティック

韓国コスメブランド、バイユアのスティックハイライトです。とろける質感でなめらかな塗り心地。オイルとサテンパールを配合しており、濡れたようなツヤ感を演出します。

保湿成分のホホバ種子油・乳酸菌・シロクラゲエキスなどを含んでいるので、乾燥が気になる方にもおすすめ。ハイライトとしてだけでなく、保湿スティックとしても使えます。

第19位 キレイファクトリー(KIREI FACTORY) アイブロウハイライター

眉毛を美しく見せる、眉毛用のペン型ハイライト。眉毛の上下に塗ることで、眉に立体感を与えて洗練された印象に見せます。シミ・クマ・くすみなどをカバーするコンシーラーとしても使えるので、便利なアイテムです。

肌に塗るとサラサラな質感に変化するため、ベタつきやヨレが気になりません。ナチュラルな光沢のため、セミマットなハイライトが好きな方にもおすすめです。

第20位 ジューシー(Joocyee) ダイヤモンドシェルハイライト

中国コスメブランド、ジューシーのパウダーハイライト。独自のジェル質感と、配合されている高反射オイルにより、うるおい感のあるツヤを演出します。肌にピタッと密着して化粧落ちしにくいのも魅力です。

貝殻のようなデザインのパッケージもポイント。カラーバリエーションは、ホワイトの輝きの「ムーンライト」・ピンクパープルの「ダズリンヘイズ」・シャンパンゴールドの「サンキス」・マーブルカラーの「トレーシングメテオ」を展開しています。

第21位 ティルティル(TIRTIR) マイグロウハイライター

しっとりとした使用感の、スティックハイライト。肌に乗せると溶けるバームが、みずみずしい水光肌を演出します。鼻筋や頬などに塗ることで、顔にヘルシーな立体感を与えるアイテムです。

カラーバリエーションは、ラメなしのクリアタイプ「アンプル」・ほんのりとパールが輝く「シマー」・上品な血色感を与えるパール入りピンク「ロージービーム」・ラメなしのコーラルカラー「リリーフル」がラインナップされています。

ハイライトのおすすめランキング|デパコス

第1位 アクロ(ACRO) THREE シマリング グロー デュオ

2色がセットになったクリームハイライト。右は鼻筋や目の下などに塗って立体感を演出するハイライトカラー、左は血色感や陰影を演出するチークベースです。ナチュラルなツヤ感を楽しめて、肌をイキイキとした印象に見せます。

クリーミーなテクスチャーで伸びがよいにもかかわらず、肌に乗せるとサラッとしたパウダー状に変化。洗練されたツヤを出せるので、20代や30代の方はもちろん、40代、50代の方でも使いやすいハイライトです。

第2位 メイクアップフォーエバー(MAKE UP FOR EVER) ウルトラHDソフトライト

なめらかなテクスチャーのリキッドハイライト。シリコンコーティングされたパール色素が配合されており、肌にナチュラルな輝きを与えます。やわらかなクリームで、心地よい使用感も魅力です。

肌にうるおいを与えられるので、乾燥しがちな肌にも使いやすいハイライト。カラーバリエーションは、ピンクシャンパーニュとゴールデンシャンパーニュがラインナップされています。

第3位 資生堂(SHISEIDO) ナーズ ハイライティングパウダー

艶やかに輝くパウダーハイライト。透明感のあるパウダーとパールによるブレンドで、セカンドスキンのようにナチュラルなツヤを生み出します。サテンのようにやわらかなテクスチャーで、使用感が軽いのが魅力です。

カラーバリエーションは、クラッシュドピンクパール・オパールに輝くゴールド・シャンパンカラー・ローズブロンズ・イエローゴールドを展開しています。

第4位 資生堂(SHISEIDO) クレ・ド・ポー ボーテ ル・レオスールデクラ

360°どこから見ても美しい肌へ仕上げる、パウダーハイライト。天然宝石と同じ性質を持つ「プレシャスオパールパウダー」を配合しているのがポイントです。独自技術の「プレイオブカラーテクノロジー」を採用しており、どんな光でも輝きへ変えます。

肌荒れを防ぐ「ライトエンパワリングトリートメント」や、うるおい成分「プレミアムアルガンオイル」を配合。しっとりとしたリッチな使用感で、触りたくなるような肌へ導きます。

カラーバリエーションが豊富にあるのも魅力。肌あたりなめらかなブラシが付いているのも特徴です。

第5位 マック(M・A・C) ミネラライズ スキンフィニッシュ

濡れたような輝きの、フェイスパウダー。保湿成分のホホバオイルや酵母エキスを配合しており、粉っぽさのないうるおいのある仕上がりを実現します。デリケートな肌のことを考えて作られており、目元にも使いやすいアイテムです。

カラーによっては、ハイライトやシェーディングと、さまざまな使い方ができるアイテム。複数あるカラーバリエーションのなかでも、シャンパンベージュカラーの「ライトスカペード」が特に人気です。

第6位 ディオール(Dior) ディオール バックステージ フェイス グロウ パレット

プロフェッショナルな輝きを肌に宿す、4色が一体になったパウダーハイライト。それぞれのカラーをブレンドして使うこともでき、思い通りのメイクを楽しめます。きめ細やかなパウダーで、重ねていくことで濃度を調節できるハイライトです。

カラーバリエーションは、バランスのよい「#001」や肌なじみのよい「#002」、イエローゴールドのパレット「#003」、ローズゴールドのパレット「#004」を展開。ブラシを使えばメタリックな仕上がりに、コットンを使えばサテン仕上がりになります。

第7位 ボビイ ブラウン(BOBBI BROWN) ハイライティング パウダー

肌を立体的に見せる、パウダーハイライト。シルクのようになめらかなテクスチャーで、肌に均一に溶け込みます。肌そのものが発光しているような、ナチュラルな輝きが魅力です。

カラーバリエーションが豊富にあるのもポイント。透明感と肌なじみのよさを両立した「ハニーグロウ」、シアーでつややかなピンク「ピンクグロウ」、肌をポッと染める「ピーチグロウ」などがラインナップされています。

第8位 資生堂(SHISEIDO) ローラ メルシエ ローズグロウ イルミネーター

肌になじむ、ヌードカラーのパウダーハイライト。ベージュ・ピンク・ゴールドをブレンドしたニュートラルカラーで、肌トーンに関係なくマッチします。血色感と透明感を両立した、美しい仕上がりが特徴です。

微細なパール成分が配合されており、うるおいに満ちたツヤを実現。粉っぽさを感じないテクスチャーで、重ねても厚塗り感がでないのも魅力です。

第9位 シャネル(CHANEL) ボーム エサンシエル

肌に濡れたようなツヤを与える、スティックハイライト。乾燥した肌にもなじむ、するするとの伸びる心地よいテクスチャーが魅力です。頬・まぶた・涙袋・鼻筋・唇などに塗ることで、みずみずしく立体感のある肌を演出できます。

複数のカラーがあり、肌なじみのよい「スカルプティング」、血色感を与える「アンソレイエ」などがラインナップされています。

第10位 シャネル(CHANEL) ル ブラン ロージー ドロップス

骨格を引き立てる、リキッドハイライト。フレッシュなジェル状のテクスチャーで、軽やかな使い心地です。パウダーファンデーションの上からも使える、扱いやすさも魅力。また「ウメフラワーオイル」が配合されており、肌にうるおいとハリ感を与えます。

淡いピンク色のハイライトなので、肌にほんのりと血色感をプラスしたいときにもおすすめ。内側から発光するようなツヤ感と透明感を演出します。

第11位 エキップ(e`quipe) SUQQU シマー リクイド ハイライター

みずみずしい使用感の、リキッドハイライト。ひと塗りで肌にイキイキとしたツヤ感を与えます。保湿成分のホホバ種子油・オリーブ果実油・マカデミア種子油・ヒマワリ種子油を配合している、うるおい感のあるハイライトです。

カラーは、くすみ肌をトーンアップするライトピンク「桃艶」と、ナチュラルなツヤを演出するヘルシーゴールド「飾艶」がラインナップされています。

第12位 日本ロレアル イヴ・サンローラン ラディアント タッチ

イヴ・サンローランのロングセラー、筆ペンタイプのコンシーラー&ハイライト。肌に自然な輝きと透明感を与えて、洗練された印象に仕上げます。メイクアップ効果により肌をトーンアップするので、目の下や口角など、くすみが気になる箇所に使うのがおすすめです。

カラーバリエーションが複数あり、肌トーンに合わせたカラーが見つけやすいのもポイント。スマートな形状のアイテムのため、持ち歩きしやすいのも魅力です。

第13位 シロ(SHIRO) シアハイライターカラー

素肌が輝いているようなツヤ感が好みの方におすすめの、クリームハイライト。繊細なパールが輝いて、自然なツヤと立体感を演出します。保湿成分のシアバターが配合されており、メイクしながら肌を乾燥から保護できるのが魅力です。

カラーバリエーションは、肌になじむホワイトベージュ「シャンパン」や健康的なニュアンスイエロー「ミモザベージュ」、骨格を引き立たせる「オレンジブラウン」、やわらかな血色感を出すシアーレッド「ローズウッド」が展開されています。

第14位 コーセー(KOSE) コスメデコルテ ディップイン グロウ クリームハイライター

スキンケア直後のようなぷるっとしたツヤを楽しめる、クリームハイライト。保湿成分のオーガニックムルムルバターを配合しており、長時間ツヤとうるおいをキープできます。乾燥が気になる方におすすめのハイライトです。

吸い付くようにフィットする、メルティタッチなテクスチャーが魅力。透明度の高いパールが配合されており、濡れたようなツヤを演出します。カラーは、上品な光沢感の「pearl dew」と、あたたかな温度感のある「moon light beige」の2種類です。

第15位 コーセー(KOSE) ジルスチュアート ムーンリット デュー ハイライター

透け感のある美肌を目指す方におすすめの、スティックハイライト。ほどけるように肌に馴染む軽やかな使い心地で、ベタつきなくサラサラに仕上がります。アルコールとパラベンが配合されていないのもポイントです。

カラーによって質感が異なり、華やかなツヤ感の「グロウタイプ」、自然なツヤ感の「ナチュラルタイプ」、肌色補正に便利な「コンシーラータイプ」があります。青味系から黄味系までバリエーションが豊かなので、好みのカラーを見つけてみてください。

第16位 エキップ(e`quipe) RMK グロースティック

サッと使えて便利なスティックハイライト。肌の内側からにじみ出るような、みずみずしいツヤ感を演出します。パウダーをオイルでコーティングしており、サラッとした仕上がり。フェイスパウダーの上からでも使えます。

ローヤルゼリーエキスなどの保湿成分が配合されているので、乾燥が気になる方にもおすすめ。ほんのりピンクがかった色味で肌になじみやすく、みずみずしいシャイニースキンに導きます。

第17位 資生堂(SHISEIDO) イプサ キャッチライトスティック

レフ板効果のあるスティックハイライト。光を反射するホワイト層と、肌になじんでトーンアップさせるコントロールカラー層の2層でできており、顔全体にイキイキとしたオーラをまとわせるハイライトです。目元に使えば、瞳の存在感がアップします。

カラーバリエーションは、肌の透明感を引き出すブルー、シミ・ソバカスを目立たなくするイエロー、血色感を与えるピンクを展開。肌悩みに合わせてカラーを選ぶのがおすすめです。

第18位 コーセー(KOSE) アディクション ザ グロウ スティック

超微細なパールが配合されており、肌を自然にライトアップするスティックハイライト。パールの透明度が高く、肌から浮かないので、ナチュラルな仕上がりが好きな方におすすめです。アイシャドウベースとしても使えます。

保湿成分としてローズヒップオイルなどを配合しており、乾燥しがちな肌にも使いやすいハイライト。肌なじみのよいカラーをそろえており、自分の肌にマッチしたカラーを見つけやすいのもポイントです。

第19位 アクロ(ACRO) アンプリチュード コンスピキュアス クリーミーハイライト

濡れ感のある光沢をまとう、クリームハイライト。ひと塗りでサッと伸び広がって、肌にピタッと密着します。輝度の高いガラスパールとアルミナパールを配合しているので、上品な輝き。大人っぽい洗練された印象の肌に仕上げたい方におすすめのハイライトです。

ブラシが付属しているのも特徴。カラーバリエーションは、シルバーとゴールドがラインナップされています。

第20位 ポーラ(POLA) ディエム クルール グローブラッシュスティック

肌なじみのよいスティックハイライト。暖色と寒色を組み合わせた独自の「ホットカラートリック設計」により、奥行きのあるツヤを演出します。輝度のあるオイルを配合しているため、スキンケアしたてのような美しいツヤ肌に仕上がるのも魅力です。

美容オイル・美容成分を配合しており、保湿もできるハイライト。乾燥による化粧崩れを直すときにも使えるので、化粧直し用として持ち歩くのもおすすめです。

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ハイライトの入れ方

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ハイライトは、光を集めたい箇所に入れます。おすすめの箇所は、おでこ・鼻の付け根・鼻先・目頭・ほお骨の上・唇の上・あご先などです。ハイライトを入れることで、洗練された印象に仕上がります。

ピンポイントで入れたい場合は、指でポンポンと叩くように乗せてみてください。広範囲に入れたい場合は、ブラシでふわっと乗せるのがおすすめです。

なお、ハイライトを入れるタイミングは製品にもよりますが、基本的にファンデーションの前でも後でも問題ありません。ツヤ感をしっかりだしたいなら後に、ナチュラルなツヤを演出したい場合・崩れにくくしたい場合は前に使うのがおすすめです。