日々の生活を送るうえで気になるのが不快なニオイ。特にペットやタバコのニオイはストレスに感じることが多いため、しっかりと対策を講じる必要があります。

そこで今回は、おすすめの「脱臭機」をピックアップ。空気清浄機との違いや脱臭機の選び方についてもご紹介するので、ニオイケアしたい方はぜひチェックしてみてください。

脱臭機と空気清浄機の違い

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脱臭機と空気清浄機は、それぞれ特化している機能が異なります。空気清浄機は室内に舞うホコリやチリ、不快なニオイなどをまとめて吸い込んだうえで、フィルターでろ過し、浄化するのが特徴です。消臭効果も期待できますが、空気を清浄にすることに重きを置いています。

一方で、脱臭機はニオイの原因を分子レベルで分解すると謳われており、無臭へと近づけられるのがポイント。脱臭機能に特化し、ニオイの元から抑える効果が期待できます。空気清浄機と脱臭機、いずれも「空気をキレイにする」という点では似たようなモノに思えますが、それぞれアプローチが異なるので違いを把握しておきましょう。

空気清浄機についてもっと知りたい方は、以下の記事を参考にしてみてください。

脱臭機の選び方

脱臭したいニオイに合わせたモデルを選ぶ

ペットのニオイ

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ペットのニオイを脱臭する場合は、運転音が抑えられている静音モデルがおすすめです。ペットのトイレや水飲み場に置いても脱臭機の運転音が気になりにくいので、ペットがより快適に過ごせます。

また、ペットのトイレなどピンポイントで脱臭する場合はコンパクトな脱臭機が適しています。脱臭範囲が狭いモノは車内などでも使用できて便利。一方、ペットとリビングなどで過ごすことが多い方は、13畳以上の広い範囲に対応している脱臭機も検討しましょう。

なお、ペット臭の場合はフィルターが汚れやすい点に注意が必要。目安よりも早めに交換が必要となる場合も多いので、メンテナンスしやすいモデルがおすすめです。

タバコ臭

服の繊維の奥まで染み込んだタバコ臭を脱臭するためには、オゾンタイプの脱臭機がおすすめ。服やカーテンなど繊維の奥に入り込んだタバコ臭への効果が期待できます。

また、オゾンの発生に使われるのは空気中の酸素なので、フィルター交換や補充の手間が省けるのもメリット。手軽に脱臭機を使いたい方にもおすすめです。

介護中のニオイ

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介護中は、便や尿などのニオイが部屋に充満することもあります。アンモニア臭を脱臭するためには、触媒付きのフィルターとオゾンの発生を組み合わせた脱臭機がおすすめです。

また、移動が難しく狭い範囲で介護をしている場合は、衛生面も考慮して選びましょう。脱臭に加えて除菌ができるモノなら、より清潔な部屋で快適に過ごせます。

脱臭方式をチェック

吸引タイプ

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ニオイが強い場所をピンポイントで脱臭したい場合は、吸引タイプの脱臭機がおすすめです。吸引タイプの脱臭機では、主に活性炭フィルターや光触媒などを使用。例えばキッチンのゴミ箱やペットのトイレ、車内などのニオイを低減したい場合に適しています。

また、吸引タイプの脱臭機は、ニオイが漂っているシーンにもおすすめ。ニオイが気になる場所へ向けて使用することで、より効率的なニオイ低減効果が期待できます。

放出タイプ

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リビングなど広い範囲を脱臭する場合は、放出タイプの脱臭機がおすすめです。イオン・オゾン・フィトンチッドといった消臭効果が期待できる粒子を放出。広い空間をより効率的に脱臭できます。

なお、放出タイプの脱臭機を使う場合は、放出した消臭粒子を効率よく部屋中に分散させるのがポイント。部屋の空気を循環させるために、換気扇やサーキュレーターなどと併用するのがおすすめです。

適応範囲をチェック

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脱臭機は、製品ごとに使用範囲が設定されています。使用範囲を超えて使用すると、十分な脱臭効果が期待できないので、使用場所の広さに合わせて選ぶのがおすすめです。

また、脱臭機のサイズも併せて確認しておきましょう。例えばトイレのみ脱臭する場合、狭いので大型の脱臭機は置けませんが、10畳程度の空間に対応した、手のひらサイズの脱臭機でも十分に脱臭できます。

電源方式をチェック

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脱臭機には、据え置き型や持ち運びに便利なモノなどさまざまなモデルがあります。使用シーンに合わせて選びましょう。例えば、広いリビングで長時間使用する場合、電池切れを気にせず使用できるコード式の脱臭機が適しています。

一方、車内など、コンセントがない場所で使用する場合は、持ち運びやすい乾電池式の脱臭機や充電式の脱臭機がおすすめ。コンパクトなモノでも、使用範囲内であれば十分な脱臭効果が期待できます。

迷ったらオゾン・活性炭がおすすめ

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活性炭を使った脱臭機は、ペット臭や冷蔵庫臭、タバコ臭やアンモニア臭などさまざまなニオイに対応できます。使うほど脱臭性能が低くなるため定期的に交換する必要はありますが、安全に使用できるのでさまざまなニオイを軽減したい方におすすめです。

また、オゾンを使った脱臭機もさまざまなニオイに対応。オゾンは安全基準を守って使用する必要がありますが、酸素が原料なので活性炭のように交換の手間がかからず、ランニングコストを軽減できます。

脱臭機のおすすめメーカー

富士通ゼネラル(FUJITSU GENERAL)

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富士通ゼネラルは、神奈川県に本社を置く空調機などを取り扱うメーカー。ニオイを酸化させて分解すると謳われている「金属酸化触媒フィルター」や、タバコ臭やペット臭にも対応する「低濃度オゾン」の放出など、さまざまな機能を備えた脱臭機を取り扱っています。

リビングなどの広い空間に使えるモノや、玄関やトイレなど省スペースですっきり使えるモノなど、豊富な種類の脱臭機を展開。ペット専用の脱臭機には、ペットが噛んでも安全なように丈夫な二重皮膜構造にするなど、ユーザーのニーズに合わせた脱臭機が多数存在します。

シャープ(SHARP)

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シャープは、大阪府に本社を置く家電メーカー。アレル物質やウイルスなどの表面のタンパク質を、分解したり除去したりできる効果があると謳われている「プラズマクラスター」が搭載された脱臭機が人気です。

また、ペット臭やタバコ臭のほかに、VOC・NOx・SOxといった有害物質にも対応するモデルも。デザイン性にも富んでいるので、脱臭機をインテリアの一部として使用したい方は要チェックのメーカーです。

パナソニック(Panasonic)

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パナソニックは、大阪府に本社を置く家電メーカー。空気清浄機能として「ナノイーX」などが搭載された脱臭機を取り扱っています。また、本体に入れた水と塩タブレットが電気分解することで、内部から次亜塩素酸が放出されると謳っている「ジアイーノ」も人気。

空間に合わせた適応サイズが選べるほか、すっきりとシンプルなデザインが好みの方にもおすすめのメーカーです。

脱臭機のおすすめ人気モデル

富士通ゼネラル(FUJITSU GENERAL) PLAZION 加湿脱臭機 DAS-303E

20畳まで対応するパワフルな脱臭機です。運転音が20dBと静音設計なので、小さな子供がいる家庭でも安心して使えます。空気を4方向から力強く吸いこむので、効率よく脱臭できるのが特徴です。「金属酸化触媒フィルター」や「低濃度オゾン」によって、ペット臭やソファやカーテンなどに染み付いたニオイを抑える効果も期待できます。

また、「プレフィルター」と「集じんフィルター」でペットの毛や花粉などをキャッチするため、ペットのいる家庭や花粉症の方にもおすすめです。

さらに、加湿運転に切り替えれば空気が乾燥する季節にも安心。「ヒーター加熱」採用で24時間ごとに触媒をオートクリーニングするので、フィルターの交換が必要ないのも魅力です。脱臭はもちろん、集塵や加湿などに対応する、機能面に優れたモデルです。

富士通ゼネラル(FUJITSU GENERAL) PLAZION 脱臭機 DAS-15K

10畳の空間に対応する、コンパクト仕様の脱臭機。約2.2kgと軽量なので、持ち運びも簡単です。すっきりと置けるため、玄関やトイレなどにはもちろん、寝室などの脱臭にも便利。また、比較的リーズナブルなのでコスパ重視の方にもおすすめです。

機能面では、「金属酸化触媒フィルター」や「低濃度オゾン」によってタバコ臭やペット臭にも対応。カーテンなどの布地に染み付いたニオイにまで効果が期待できます。

脱臭機のフィルターは、24時間ごとに自動で加熱する仕様。フィルターで取り切れなかったニオイも加熱で分解すると謳われており、フィルターの交換がなくても脱臭効果が長持ちするのがポイントです。

吸引は、前面の3方向から行うタイプなので、寝室などの壁際にも設置可能。狭い部屋での使用にも活躍します。さらに、「プレフィルター」の搭載でペットの毛を吸引できるので、ペットのいる家庭にもおすすめです。

富士通ゼネラル(FUJITSU GENERAL) PLAZION 脱臭機 HDS-302G

20畳まで対応する、ペット用の脱臭機です。すっきりとスマートなデザインなので省スペースに収まるほか、別売の金具を取り付ければ壁掛けでの設置も可能。使い勝手の幅が広がります。

また、金属触媒フィルターの性能を長持ちさせる「脱臭フィルターオートクリーン」機能も魅力のひとつ。「低濃度オゾン」の放出により、カーテンやソファのガンコなニオイの脱臭にも効果が期待できます。

電源コードは丈夫な二重皮膜構造になっているため、万が一ペットが噛んでしまっても安心です。集じん機能も搭載されているので、ペットの毛や花粉などにも対応。水洗い可能なので交換の手間がなく、いつでも清潔に保てます。

さらに、弱運転時には19dBと静音性に優れているのも魅力。清潔な空間でペットと快適に過ごしたい方におすすめのモデルです。

シャープ(SHARP) 除菌脱臭機 DY-S01

イオンの発生で除菌効果も期待できる、15畳対応の脱臭機です。イオン発生ユニットの付いた「プラズマクラスター NEXT」の搭載で、運転と同時にイオンを放出。フィルターには、光触媒の脱臭フィルターが採用されており、ニオイやウイルスを抑える効果も期待できます。

脱臭フィルターは交換する必要がなく、お手入れの手間を減らせるのもポイント。さらに、熱を使わずにニオイを分解することで部屋の温度の上昇を防げるので、暑い季節にも快適に使えます。

また、ペット臭やタバコ臭のほかに、VOC・NOx・SOxといった有害ガスにも対応するのも魅力のひとつ。工事現場や車道が近い部屋、排気ガスなどのニオイが気になる場合にもおすすめです。

サイズは径23.3×高さ57cmとやや大きめですが、約3.9kgと軽量。部屋に馴染むモダンなデザインの脱臭機なので、リビングや書斎などさまざまな部屋への設置に便利なモデルです。

パナソニック(Panasonic) ジアイーノ F-MV4100

次亜塩素酸による脱臭方法を採用した脱臭機です。本体に入れた水と塩タブレットが電気分解することで、内部から次亜塩素酸が放出。やや消毒の独特なニオイがありますが、脱臭に加えて除菌効果も期待できます。18畳まで対応できるため、リビングなど広い空間におすすめです。

運転を続けるにつれて塩タブレットは消耗するものの、比較的リーズナブルなのでランニングコストの抑制にも便利。塩タブレットの自動投入機能も搭載しているので、操作の手間も省けます。また、「ニオイセンサー」の搭載で自動運転が可能です。

フィルター交換目安も約5年と長く、メンテナンスが簡単なのも魅力。ニオイだけでなく、ウイルス対策も考えたい方におすすめのモデルです。

パナソニック(Panasonic) 電気脱臭機 MS-DH210

出張などにも便利なハンガータイプの脱臭機です。「ナノイーX」を搭載しており、衣類などに付着したタバコ臭や花粉などを抑える効果が期待できます。

35dBと静音設計で、出張先のホテルや就寝時の使用にも便利。衣類の型崩れを防ぐ厚みのある設計も魅力です。本製品は2つのモードが搭載されており、通常モードでは5時間、ロングモードでは7時間連続で運転できます。また、モバイルバッテリーを使用すれば、車内でも服に付いたニオイのケアが可能です。

さらに、「ボトムス対応つり下げバー」の搭載でスカートなどを吊り下げる際にも活躍。さまざまな衣類を場所を選ばずに脱臭したい方におすすめのモデルです。

パナソニック(Panasonic) 電気脱臭機 くつ脱臭機 MS-DS100

「ナノイーX」を採用した、靴専用の脱臭機です。6つの吹き出し口が搭載されており、汗などの頑固なニオイを効率よく脱臭する効果が期待できます。爪先やかかとなど、ニオイのこもりやすい部分も対策できるのが魅力です。

サイズは、幅17×奥行9.2×高さ24.6cmとコンパクト。専用ケースが付属されているので玄関先にもすっきりと置けるほか、使用しないときにはシューズボックスなどの狭いスペースにも収納可能です。

また、通常モードで5時間、ロングモードで7時間の連続運転ができるのもポイント。モバイルバッテリー対応なので、AC電源がない場合にも活躍します。25dBと静音性にも優れたモデルで、玄関はもちろんワンルームにもぴったり。水洗い可能なので、家族で共有したい場合にも清潔感を保てます。

東芝(TOSHIBA) 小型消臭器 エアリオン・スリム デオドライザー DC-230

コンパクトで使い勝手のよい脱臭機。幅7.6×奥行7.9×高さ15.1cmと、省スペースの設置に最適です。コンセントへ直接挿して使用するほか、単3電池4本を入れて壁掛けでの設置も可能。ワンルームなどの狭い部屋にもおすすめです。

また、ニオイを分解する方法として「グラフト重合法」を採用。ゴミの腐敗臭やアンモニア臭、タバコ臭などの脱臭に効果があると謳われています。悪臭の分子のみを消臭成分が捉えるとされており、本製品を運転させた状態でもアロマなどの香りを楽しめるのがポイントです。

さらに、5秒の運転と20秒の休止を繰り返しながら運転する「間欠運転」機能も搭載。長く使ううえでコストを抑えたい方におすすめのモデルです。

マクセル(maxell) 除菌消臭器「オゾネオ」 MXAP-AR201

空間の広さに合わせて、オゾンの発生量を調節できる脱臭機です。通常モードでは1~2畳の脱臭を約24時間、Highモードでは3~8畳の脱臭を約8.5時間と2段階で調節可能。「低濃度オゾン」の放出によって、菌やウイルスの抑制にも効果が期待できます。

また、独自技術の「エアーサクセステクノロジー」によって、ファンがなくても風を生成。静音性が高く、小さな子供がいる家庭にも安心です。充電池にも対応しており、AC電源のない車内でも使えます。デザイン性が高いので、インテリアに馴染むのも嬉しいポイントです。

タイマーは、8時間で設定可能。フィルターの交換も不要なので、お手入れの手間を省きたい方にもおすすめのモデルです。

マクセル(maxell) 除菌消臭器 オゾネオ スティック 小空間用 MXAP-AR50

出張や旅行などに持ち運びしやすい脱臭機です。オゾンが放出することで、脱臭のみならず菌やウイルスの除去にも効果が期待できます。サイズは、幅約4.5×奥行4.5×高さ17cmとコンパクト。出先で脱臭機を使いたい場合にも便利です。

また、単3電池4本で約1ヵ月連続して運転が可能。長期間使用でき、コスパを重視したい方におすすめです。適用面積は0.8~1.5畳で、「壁面用アタッチメント」を使えば壁掛けとしても使えるので玄関やトイレでも活躍します。

「フック型アタッチメント」も付属されており、クローゼットや物干し竿など衣類の近くに引っ掛けて使用するのもおすすめです。

マクセル(maxell) 低濃度オゾン除菌消臭器 オゾネオ USBタイプ MXAP-AM30

USBに接続するだけですぐに使用できる脱臭機。パソコンやモバイルバッテリー、自動車など、USB接続対応のデバイスがあれば手軽に使用可能です。

「低濃度オゾン」の放出によって、タバコ臭やペット臭などのあらゆるニオイを軽減する効果が期待できます。さらに、フィルターが搭載されていないので、お手入れも手間になりません。

コンパクト設計で、持ち運びに便利なのも魅力。車内やデスクなど、狭いスペースでも活躍します。普段の生活ではもちろん、旅行や出張など出先で使いたい場合にもおすすめのモデルです。

増田研究所 超小型脱臭器 オー・フレッシュ

1993年に発売されて以来、長く愛されている脱臭機です。「低濃度オゾン」を使うので、人がいる部屋はもちろん、ペットのいる家庭でも使用できると謳っています。24時間連続で使用しても快適です。

コンパクトな設計なので、狭い空間でも場所を取らないのが魅力。コンセントへ直接繋ぐことで、さらに省スペースに収まります。また、コンパクトな分消費電力も約1Wと抑えられ、月々の電気代は約20円程度です。

フィルター交換が必要ないため、定期的なメンテナンスも省けるのが魅力です。適応面積8畳までとコンパクトなので、トイレや玄関など脱臭機を置きにくい場所にも簡単に取り入れられます。

カルテック(KALTECH) 光触媒除菌・脱臭機 ターンド・ケイ KL-W01Z

スタイリッシュなデザインがおしゃれな脱臭機です。厚さ約7mmのスリム設計なうえ、スマートに設置できる壁掛け対応。玄関やトイレ、キッチンなどにもインテリアとして馴染みます。適用空間は約8畳で、ワンルームや寝室、書斎などにもおすすめです。

また、光触媒のみで作用する「除菌・脱臭デバイス」搭載。料理やトイレなどのニオイにも対応します。さらに、ペット臭にも効果が期待できるので、ペットがいる家庭にも便利です。

使用環境に応じてニオイを検知する「センサー感度」は、切り替え可能。空間に適した使い方ができるのが魅力です。フィルターは、数ヵ月に一度の浸け置き洗いで完了。お手入れの手間を抑えたい方にぴったりのモデルです。

エルゴライフ(Ergo life) 脱臭機 rjp06002

3層のフィルターが採用された脱臭機です。HEPAフィルターと活性炭フィルターを含む3層のフィルターが、ニオイを吸着させて分解すると謳われています。静音モードにも対応しており、小さい子供がいる家庭や寝室でも活躍します。

また、風量は3段階で調節可能。約6畳まで対応できます。どんな部屋にもシンプルに馴染むデザインで、ほかのインテリアの妨げにならないのもポイント。機能性とデザイン性を兼ね備えた脱臭機を求めている方におすすめのモデルです。

CORNMI 空気清浄機 CCQ-CTX

コンパクトながらパワフルな機能を併せ持つ脱臭機です。集じん機能が搭載された「HEPAフィルター」で、空気中の細微なホコリや花粉をキャッチする効果が期待できます。

マイナスイオンを発生させながら、オゾン脱臭を行うのもポイント。従来フィルターと比べて、脱臭フィルターの活性炭が3倍に増え、ウイルスやVOC、ニオイの原因を分解すると謳われています。

また、18畳の空間に対応するので、リビングにも最適です。風量は、弱・中・強の3段階で調節可能。静音設計も施されているので、寝室に置いても睡眠の妨げになりません。

手のひらサイズで省スペースに置けるほか、USBで接続できるので、パソコンを使ったデスクワークにもぴったりのモデルです。

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