錬金術をゲームに取り入れたRPG「アトリエシリーズ」。1997年に登場してから現在に至るまで、20年以上の歴史を持つ大人気タイトルです。最近はPC版もリリースされており、海外のゲーマーからも注目を集めています。

そこで、今回はアトリエシリーズのおすすめゲームソフトをご紹介。選び方についても解説しているので、どれからプレイすればよいか迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

アトリエシリーズとは?

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アトリエシリーズとは、コーエーテクモゲームスのゲームブランド「ガスト」から発売されているRPGです。第1作目は1997年にリリースされた『マリーのアトリエ』。当時は王道ファンタジーが主流だったなかで、錬金術というマニアックな題材を取り入れたことで話題を呼びました。

シリーズ最大の特徴ともいえるのが「調合」システム。冒険で手に入れたさまざまなアイテムを組み合わせて、新たなアイテムを作ることができます。ファンタジーRPGが好きな方はもちろん、経営シミュレーションが好きな方にもおすすめのシリーズです。

アトリエシリーズの選び方

シリーズで選ぶ

アトリエシリーズは、作品ごとに毎回主人公が代わるのが特徴。世界観も2~4タイトルごとに一新されているため、アトリエシリーズ内でさらに細かくシリーズに分けられています。ほかシリーズとの明確なつながりは基本的にないので、初心者の方も気軽にプレイすることが可能です。

「ザールブルグ」シリーズ

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アトリエシリーズの初期3作品『マリー』『エリー』『リリー』をまとめたのが「ザールブルグ」シリーズです。第1作目から既に「調合」システムの流れは完成されており、2作目と3作目と続くごとに調合方法が増えて、やりこみ要素も増えていきました。ゲームバランス面などには荒削りな部分もありますが、シリーズ初期作品に触れたい方にはおすすめです。

「グラムナート」シリーズ

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第4作目『ユーディー』と、第5作目『ヴィオラート』をまとめたのが「グラムナート」シリーズです。アイテムに鮮度や特徴といった”品質”の概念が初登場。より高度な調合が楽しめるようになりました。舞台は〈グラムナート地方〉に変わっているものの、世界観は同じなので「ザールブルグ」シリーズに登場したキャラがゲスト出演します。

「イリス」シリーズ

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第6~8作目にあたる『エターナルマナ』『エターナルマナ2』『グランファンタズム』の3作品を「イリス」シリーズと呼びます。本シリーズはRPG要素が強くなっているのが特徴。従来のようにアトリエを運営するのではなく、調合要素を残した純粋なファンタジーRPGといったゲームデザインです。メインシリーズとしては異色ですが、冒険が好きな方はチェックしてみてください。

「マナケミア」シリーズ

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第9作目『マナケミア』と第10作目『マナケミア2』の2作品を「マナケミア」シリーズと呼びます。タイトル名から”アトリエ”が消えていますが、メインシリーズのひとつです。本シリーズは、錬金術の学校が舞台。原点回帰して錬金術をテーマにしつつ、「イリス」シリーズで培ったRPG要素を取り入れているのもポイント。いずれの作品も完成度が高く、ファンの間でも名作とされています。

「アーランド」シリーズ

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第11~13作目にあたる『ロロナ』『トトリ』『メルル』に、第20作目の『ルルア』を含めた4タイトルを「アーランド」シリーズと呼びます。アトリエの運営、調合の面白さ、素材採取の冒険など、原点に立ち戻っているのが特徴です。人気イラストレーター・岸田メル氏が描く、透明感のあるキャラクターイラストも好評。アトリエシリーズの魅力が詰まっているので、初めてプレイする方におすすめのシリーズです。

「黄昏」シリーズ

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第14~16作品目にあたる『アーシャ』『エスカ&ロジー』『シャリー』の3本で構成される「黄昏」シリーズ。錬金術で栄華を極めた文明が終わり、静かに滅びを迎える〈黄昏〉の時代をテーマにした作品です。アトリエシリーズのなかではシリアスな世界観ですが、暗い話ではありません。過酷な状況であっても前向きな主人公たちによる物語が楽しめます。

「不思議」シリーズ

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アトリエ作品初、2名のイラストレーターを同時起用した「不思議」シリーズ。第17~19作目の『ソフィー』『フィリス』『リディー&スール』の3タイトルで構成されています。本シリーズは、パズル的で奥深い調合要素が魅力。また、時間制限がゆるいのでじっくり探索できる点も評価されいます。「アーランド」シリーズと同様に、初めてプレイする方におすすめです。

「秘密」シリーズ

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第21作目の『ライザ』から始まったシリーズ最新作です。イラストレーターのトリダモノ氏によってデザインされたキャラクターがSNSを中心に話題となり、大ヒットを記録。第22作目ではアトリエシリーズで初めて主人公が続投したことでも話題を呼びました。調合システムは手軽さがありつつ、やりこみ甲斐もある仕様に。初心者からシリーズ経験者まで、幅広く楽しめるのが魅力です。

ハードから選ぶ

PS4やPS5、ニンテンドースイッチ、PCを持っている場合は、「アーランド」シリーズ以降の作品がおすすめです。移植された「DX版」はグラフィック向上のほか、DLCが同梱されていたり、シナリオが追加されていたりする豪華仕様。初めてプレイする場合はチェックしてみてください。

また、PSPを持っている場合は古いアトリエシリーズがプレイ可能。オリジナル版に新要素を足した「Plus版」がおすすめです。ただし、ダウンロードして遊びたい場合は要注意。サービス終了に伴ってPSPから直接購入できなくなってしまったので、PS Vitaから購入、またはPS3で購入してからPSPにコピーする必要があります。

発売順で選ぶ

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アトリエシリーズはそれぞれ世界観が独立しており、また毎回主人公が代わるので、どこから遊んでも楽しめるようになっています。ただし、なかには前作のネタバレが含まれている場合もあるので、これからシリーズを通して遊びたいと思っている方は注意が必要。ストーリーも楽しみたい場合、気になるシリーズのうち、発売日が早い順から遊ぶのもおすすめです。

アトリエシリーズのおすすめランキング

第1位 トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~【PS4,PS3,Vita,Switch,Steam】

アトリエシリーズのなかでも屈指の名作

『トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~』は、2010年にPS3でリリースされたRPGです。本作の主人公は錬金術士の少女・トトリ。行方知れずとなった母親を探すため、一流の冒険者を目指すといったストーリーです。

本作最大の特徴は「冒険者免許」。ポイントを貯めて冒険者ランクを上げることにより、未開のエリアへ行けるようになる新システムです。探索をしてポイントを貯めたり、バトルに明け暮れてポイントを稼いだりと方法はさまざまで、プレイヤーの自由度が大幅に上がりました。

また、本作の主人公であるトトリをはじめ、魅力的なキャラクターが多いのも人気の理由のひとつ。前作主人公のロロナも登場しますが、ストーリーに深く関わるわけではないので未プレイでも問題ありません。アトリエシリーズを初めてプレイする方におすすめの作品です。

・トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~ DX (PS4版)

・トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~ DX (Switch版)

第2位 ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~【PS4,PS3,Vita,Switch,Steam】

調合の面白さはトップレベル

『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』は、2015年に発売された「不思議」シリーズの第1作目です。主人公は、〈キルヘン・ベル〉という街に住むソフィー。言葉を話す不思議な本”プラフタ”とともに、錬金術を学んでいきます。

本作は、時間の概念が復活しているのが特徴。時間経過によってイベントが発生したり、フィールドで採取できる素材が変わったり、出現する魔物が違ったりすることがあります。ただし、時間制限はないので安心。プレイヤーのペースでゆったりと冒険を楽しめます。

また、調合システムが面白いのもポイント。パズル的な要素が強く、よいアイテムを作るためには頭を使わなければなりません。シンプルながら奥深いシステムは、ファンの間でも特に高く評価されています。『トトリ』と同じく、本作もシリーズ未経験の方におすすめのゲームソフトです。

・ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~ DX (PS4版)

・ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~ DX (Switch版)

第3位 ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~【PS4,Switch,Steam】

アトリエシリーズ最大のヒット作

2019年に発売されたRPG『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』。全世界累計出荷本数が50万本を突破し、アトリエシリーズで最も売れたタイトルのひとつです。主人公は、退屈な村で暮らす普通の少女ライザ。少年少女たちによる、ひと夏の大冒険が描かれます。

調合システムは、レシピに沿って素材を投入するだけで初心者でも簡単にアイテムが作れる「リンケージ調合」を採用。また、作ったアイテムをさらに調合して強化する「アイテムリビルド」も追加され、より自由度の高い調合が楽しめるようになりました。

本作は、時間制限がないのも特徴。日数の経過はあるものの、いつまでにシナリオをクリアしなければならないといったリミットがないので気軽にプレイできます。初めてアトリエシリーズを遊ぶ方にもおすすめです。

・ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~(PS4版)

・ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~(Switch版)

第4位 ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜【PS4,PS3,Vita,Switch,3DS,Steam】

人気の「アーランド」シリーズ第1作目

2009年にPS3用ゲームソフトとしてリリースされた『ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜』。本作の舞台は、小さな王国〈アーランド〉。閉鎖の危機に陥ったアトリエを立て直すため、新米錬金術士ロロナが奮闘するといったストーリーです。

アトリエの運営をはじめ、シンプルなバトル、採取地で探索など、アトリエ初期作品のゲームデザインに立ち戻っているのがポイント。「アーランド」シリーズ1作目ということで荒削りな部分もありますが、魅力的なキャラクターが多い点が人気です。

これからプレイする場合は、リメイク作品の『新・ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜』をベースにDLCを収録したDX版がおすすめ。『トトリ』をプレイしてロロナの物語が気になった方は、ぜひ遊んでみてください。

・ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜 DX (PS4版)

・ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜 DX (Switch版)

第5位 エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~【PS4,PS3,Vita,Switch,Steam】

ダブル主人公制を採用

2013年にPS3でリリースされた『エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~』。滅びを迎えつつある世界を舞台にした「黄昏」シリーズの2作目です。辺境の街〈コルセイト〉を舞台に、2人の錬金術士の物語が展開されます。

本作は、主人公選択制を採用。古い錬金術を扱う少女エスカと、研究都市から派遣された青年ロジーのどちらかを主人公として選ぶことが可能です。単独行動時のイベントが変わったり、同じイベントでも視点が異なったりするので、2周目のモチベーションも高まります。

従来シリーズではアイテムを使うとなくなってしまう一方、本作は消費回数が減るだけで失うことはありません。消費回数も探索から帰ると全回復するので、気軽にアイテムを使用可能。激しいバトルを楽しみたい方におすすめのゲームソフトです。

・エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~ DX (PS4版)

・エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~ DX (Switch版)

第6位 メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜【PS4,PS3,Vita,Switch,Steam】

「アーランド」シリーズの集大成

『メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜』は、2011年にPS3用ゲームソフトとして発売されたRPGです。主人公は、〈アールズ王国〉の姫・メルル。錬金術によって王国を発展させるストーリーとなっています。

「アーランド」シリーズとしては3作目で、ゲームシステムはまさに集大成といったところ。自由度の高い探索、やりこみ要素のある調合、戦略性が増したバトルなど、全体的に完成度が高めのタイトルです。

前々作『ロロナ』と前作『トトリ』の物語がダイジェストで紹介されるため、本作から遊ぶこともできます。しかし、過去作の小ネタが随所に散りばめられているので、キャラクターのやり取りを含めて楽しみたい場合は、シリーズ発売日順に遊ぶのがおすすめです。

・メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜 DX (PS4版)

・メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜 DX (Switch版)

第7位 ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~【PS4,Switch,Steam】

主人公はロロナの娘

『ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~』は、2019年にリリースされたRPG。「アーランド」シリーズ3作目が発売されてから、8年経って再始動した正統続編です。定期的に世界観がリセットされるアトリエシリーズですが、4作目が出たのは初となっています。

主人公は、辺境の街〈アーキュリス〉に住む少女・ルルア。偉大な錬金術士である母・ロロナを超えようと、大冒険を繰り広げます。謎の古文書「アルケミリドル」を解読していくことで、ストーリーが進んだり、レシピやスキルを得られたりするのが特徴。時間制限は特にないため、寄り道も楽しめます。

また、本作は「アーランド」シリーズ1~3作目のキャラクターたちが成長した姿が描かれているのもポイント。過去作をプレイ済みだと、グッと来る展開もあります。『ロロナ』『トトリ』『メルル』のあとに遊びたいおすすめのゲームソフトです。

・ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~(PS4版)

・ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~(Switch版)

第8位 リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~【PS4,Vita,Switch,Steam】

やりこみ好きの方にピッタリ!

2017年にリリースされたRPG『リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~』。本作の主人公は、双子の錬金術士リディーとスール。中の世界に入れる「不思議な絵画」を見つけたことで、物語が動き始めます。

「不思議」シリーズの最終作で、調合システムは評判のよかった『ソフィー』のシステムをさらに進化。錬金釜をボードに見立てたパズル風のミニゲームで、新要素の「活性化アイテム」も加わって、さらに高度な調合が楽しめるようになりました。

1作目と2作目をベースにブラッシュアップしており、初心者でも遊びやすい丁寧な作りが魅力。やりこみ要素も豊富なので、アトリエシリーズのファンはもちろん、じっくりとプレイしたい方にもおすすめです。

・リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~ DX (PS4版)

・リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~ DX (Switch版)

第9位 フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~【PS4,Vita,Switch,Steam】

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オープンワールド風の世界を旅しよう

2016年にリリースされた『フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~』。ほのぼのとした日常が描かれる「不思議」シリーズの第2作目です。主人公は、地中深くにある街〈エルトナ〉で暮らす少女・フィリス。外の世界へ出るため、一人前の錬金術士を目指すといったストーリーです。

タイトルの通り、”旅”をテーマにしているのが特徴。広大なマップをつなぎ合わせたオープンワールド風のフィールドで、採取や調合、戦闘などを行うゲームシステムを採用しています。探索が好きな方にピッタリです。

錬金術士の公認試験まで1年間という期限付きですが、合格をすれば制限は撤廃。新たな目標に向かって、自由にのんびりとイベントを進めることができます。アトリエシリーズのなかでは挑戦的な作品ではあるものの、1本のRPGとしてはよくできているおすすめのゲームソフトです。

・フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~ DX (PS4版)

・フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~ DX (Switch版)

第10位 マナケミア 〜学園の錬金術士たち〜【PS2,PSP】

バトルシステムが面白い名作

2007年にPS2で発売されたRPG『マナケミア 〜学園の錬金術士たち〜』。タイトルに”アトリエ”という言葉は入っていませんが、シリーズのひとつに数えられています。主人公は、記憶喪失の青年・ヴェイン。錬金術の学校〈アルレビス学園〉を舞台に、ハートフルなストーリーが展開されます。

本作は、「イリス」シリーズと同様にRPG要素が強いのがポイントです。バトル中に控えのメンバーと交代できるサポートアクションシステムが特徴。攻撃中に入れ替えて追撃をしたり、ダメージを受ける際に味方をかばったりと、戦略性の高いバトルが楽しめます。

もちろん、シリーズ恒例の調合も重要。戦闘をこなすだけでは強くならず、調合によってキャラクターの能力値が成長していくため、アイテムづくりの意欲も高まります。古い作品ですが、いまだにファンが多い名作ゲームソフトです。

・マナケミア 〜学園の錬金術士たち〜(PS2版)

第11位 マリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士~【PS,PSP,PS3,Vita,iOS,AndroidOS等】

シリーズの原点。世界を救うのにも飽きてきた方に。

『マリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士~』は、1997年に初代PS用ゲームソフトとして発売されたアトリエシリーズの第1作目です。当時は勇者を主人公にした王道RPGが多かったなか、世界を救わないRPGとして登場。多くのファンに愛されて、後に20作品以上が続く大人気シリーズへと発展しました。

主人公は、落ちこぼれの錬金術士・マリー。アカデミーを卒業するため、5年以内に先生を納得させられるアイテムを作りましょう。コツコツと調合をしたり、郊外でアイテムを採取したり、冒険に明け暮れたりと、どのように進めるかはプレイヤーの自由です。

アトリエシリーズの第1作目なのでバランス的に荒削りな部分はありますが、基本的なゲームシステムは既に完成しています。さまざまなハードに移植されているので、初期作品としてはプレイしやすいのもポイント。まだ遊んだことがない方はぜひチェックしてみてください。

・マリーのアトリエ Plus 〜ザールブルグの錬金術士〜(ゲームアーカイブス版)

・マリーのアトリエ Plus ~ザールブルグの錬金術士~(スマホ版)