日常使いのキーボード、その中でも特にユニークなアイテムが、『バーチャルキーボード』です。レーザーで投影したキーボードを使用してタイピングができる、驚きの近未来アイテムというわけです。これがあれば普段の文字入力もひと味ちがった気分で楽しめるのではないでしょうか。今回は、おすすめのバーチャルキーボードを紹介していきます。

ラナ IMP-101

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ラナのimp.(インプ)ブランドから発売の「IMP-101」です。映画「スター・ウォーズ」の人気キャラクター”R2-D2”をモチーフにしたデザインになっています。パワーのオン/オフ時や投影されたキーの操作時などに、R2-D2の音声を効果音として鳴らしてくれるユニークな1台です。限定カラーも取り扱っています。

TokyoStore Bluetoothレーザーキーボード

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TokyoStoreのBluetoothレーザーキーボードです。スマホやタブレットPCと接続すれば、面倒な長文の入力をキーボードもラクラク行えるようになります。接続は本体のペアリングスイッチを押すだけの簡単操作。1分間に最大で約400文字の入力情報を処理するので、スムーズなタイピングが可能な1台です。

エレコム(ELECOM) TK-PBL042

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エレコムの「TK-PBL042」です。小型ボディなので場所を取らず、デスクスペースを有効活用できます。投影するキーボードの明るさと感度は、3段階で調整が可能です。キーボードはApple製品での使用に最適な英語配列になっています。Android端末でも使える「Bluetooth(R)HIDプロファイル」に対応。

Brookstone レーザー投影式キーボード

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Brookstoneのレーザー投影式キーボードです。手のひらに収まる超コンパクトサイズなので、さまざまなシーンに活躍します。最大約2時間の連続使用ができるリチウムイオン電池を内蔵し、付属のUSBケーブルで充電が可能です。かばんに入れて持ち歩けば、外出先でのタイピングに使えますね。

ファイブ レーザーキーボード

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ファイブのレーザーキーボードです。幅広いOSに対応し、パソコンはもちろん、スマホやタブレットなどのさまざまな端末に接続できます。重量は約47gと超軽量、持ち運びに便利です。最大約3時間の連続使用ができるので、長時間の作業にも活躍します。