まもなく迎える秋のシルバーウィーク。登山やキャンプに出かける計画も立てている方も多いのではないでしょうか。そういったときに備えておくと便利なアイテムが、ヘッドライトですね。しかし、ひとことにヘッドライトといっても、さまざまな種類があって選ぶのも一苦労。今回は、おすすめの明るいLEDヘッドライトを紹介していきます。

ジェントス(GENTOS) GTR-931H

ジェントスの「GTR-931H」です。アップグレードされたLEDを搭載しており、単3電池1本だけで明るさが最大45ルーメン、点灯時間24時間(Lowモード時)の高い実用性を誇ります。最大77mの距離まで光をスポット的に照射する特性を持ち、遠くにある目的のものも簡単に照らすことが可能。

Lighting EVER LEDヘッドライト

Lighting EVERのLEDヘッドライトです。最大140ルーメンの明るさは、登山用途にピッタリ。ハイ、ミドルの2段階調光、フラッシュ照射機能を備え、いろいろな使い方ができます。ライト部分は向きが調節できるので、足元を照らしたいときにも活躍しそうです。

エナジャイザー(Energizer) HD7L33AEJ

エナジャイザーの「HD7L33AEJ」です。最長で110時間の点灯が可能になる、5つのライトモードを搭載しています。どんな天候にも対応できるIPX4等級の防水仕様。ライトの角度の調節は自由自在で、バンドがしっかりとフィットするので、頭に装着したままでも快適に過ごせます。

Send Nits LEDヘッドライト

Send Nits社のLEDヘッドライトです。品質に評判のあるCREE社製のXML-T6チップを搭載したヘッドライト。明るさは驚きの最大1800ルーメンを実現。電源には、充電式のリチウムイオン電池を採用しています。3段階の調光に加え、バックライトがついているので視認性が高く、夜道も安心です。

BORUIT LEDヘッドライト

BORUIT社の「WHITE TUNING LEDヘッドライト」です。5000ルーメンの超強力ヘッドライトで、パワフルに周囲を照らします。パソコンから直に充電できて、外出先でのスマホの充電にも活躍するUSBポート付き(※ケーブルは別売)。AC電源や車載充電器を使った充電もできるので、アウトドアのお供に最適です。