ノートパソコンなどでブルーレイを再生するのに必要な「外付けブルーレイドライブ」。光学式ドライブを備えていないノートパソコンで映画などのコンテンツを楽しむのに必要なアイテムです。とはいえ、ラインナップが豊富なため、どれを選ぶべきか悩む方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、おすすめの外付けブルーレイドライブをご紹介。選び方についても解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

ブルーレイドライブの選び方

対応メディアをチェック

BD-R

By: amazon.co.jp

BD-Rは、データの空き容量さえ残っていれば追加で書き込みができるブルーレイディスクのこと。ほかのメディアに比べて、リーズナブルに購入できるのがポイントです。上書きする必要がないデータを保存する場合に適しています。一方、一度書き込んだデータを上書きして書き換えられないので留意しておきましょう。

BD-R DL

BD-R DLは、データを記録できる面が2層存在し、BD-Rに比べて約2倍のデータを保存できます。仕様としてはBD-Rと同様、一度書き込むと上書きでデータを書き込めません。また、使用するためには、BD-R DL規格に対応したブルーレイドライブが必要です。

BD-R BDXL

By: amazon.co.jp

BD-R BDXLは、データを記録できる面が3層または4層存在し、3層の場合は100GB、4層の場合は128GBのデータを保存できます。大容量のため、高画質で番組や映画などを保存したい方におすすめです。なお、その分価格も高価なので留意しておきましょう。

BD-RE

By: amazon.co.jp

BD-REは、繰り返し書き込み・上書きができるメディア。一時的に大容量のデータを保存したいシーンに適しています。規格上は1000回程度の書き換えが可能のため、頻繁にデータの書き換えを行う方はBD-Rよりコスパは良好です。なお、使用するためにはBD-REに対応したブルーレイドライブが必要です。

BD-RE DL

By: amazon.co.jp

BD-RE DLはBD-REと同様に繰り返し書き込み、上書きができるメディア。記録できる面が2層あるため、BD-REの約2倍のデータを保存できるのが特徴です。

使用するためにはBD-RE DLに対応したブルーレイドライブが必要。BD-REより大容量のデータを保存したい方におすすめです。

BD-RE BDXL

BD-RE BDXLはBD-REと同様に繰り返し書き込み、上書きができるメディアですが、記録できる面が3層または4層設けられているのが特徴。3層の場合は約100GB、4層の場合は128GBのデータ容量を備えています。

製品によって異なりますが、規格上1000〜10000回ほど繰り返し書き換えが可能。大容量のデータを頻繁に書き換える方におすすめです。

M-DISC(Millennial Disc)

By: amazon.co.jp

M-DISCは、アメリカのMillenniata社が開発したブルーレイディスクやDVDのこと。温度や湿度、太陽光といった影響を受けにくいのが特徴です。劣化しにくいので、写真や動画などの思い出を長期的に保存したい方におすすめ。仕事上の重要なデータをデジタルアーカイブする場合にもぴったりです。

WindowsかMacか対応OSをチェック

デスクトップパソコンまたはノートパソコンでブルーレイドライブを使用する方は、使用しているOSに対応しているかチェックすることが重要。基本的にはWindowsかMac OSのどちらかに対応しているので、自分のOSに合ったモノを選んでみてください。

ただし、製品によってはOSに対応していてもOSのバージョンで認識しないこともあるため、注意が必要。なかには、WindowsとMacの両方のOSに対応しているモデルも存在するので、両方のOSを使用している方はチェックしてみてください。

接続するUSB端子の種類をチェック

By: amazon.co.jp

一般的にブルーレイドライブはUSBでパソコンに接続するため、対応するUSB端子を搭載しているか要チェック。現在主流であるUSB3.0は以前のUSB2.0に比べて約2倍の転送速度を有しており、高速でデータのやり取りができるのでおすすめです。また、比較的新しい規格であるUSB3.1・USB3.2の場合、より優れた速度でデータ転送できます。

そのほか、MacBookや最新のWindows PCを使用している場合は、USB Type-Cに対応しているモデルもあわせてチェックしておきましょう。

書き込み・書き換え速度をチェック

By: amazon.co.jp

大容量のデータを扱う機会が多い方は、書き込み・書き換え速度も確認しましょう。データの書き込み・書き換え速度は名前の通り、ディスクを作成するのにかかる時間のことで、「2倍速」「4倍速」「16倍速」などと表記されます。

書き込み・書き換え速度は数値が高いほど待ち時間も短くなるので、大容量データも素早く転送可能。ビジネスシーンなどで大容量のデータを扱う方は、できるだけ数値の高いモノを選んでみてください。

Ultra HD Blu-rayに対応しているかをチェック

Ultra HD Blu-rayとは、4K解像度やHDR(ハイダイナミックレンジ)に対応したブルーレイ規格のこと。高精細な映像を楽しみたい方は、Ultra HD Blu-rayに対応しているモデルがおすすめです。

なお、ブルーレイドライブ自体がUltra HD Blu-rayに対応していても、再生するパソコンやモニター、再生ソフトが対応していないと再生できないので留意しておきましょう。

付属ソフトをチェック

By: amazon.co.jp

外付けブルーレイドライブを選ぶ際は、付属するソフトウェアも要チェック。ブルーレイドライブをただ差し込んだだけでは読み込みも書き込みもできないため、各動作に対応するソフトが必要です。購入してからすぐに使用したい方は、付属ソフトが充実しているか事前に確認しましょう。

また、4Kや3Dといった特殊な映像コンテンツを再生する際にも、対応したソフトが必要。Ultra HD Blu-rayの4K映像や臨場感ある3D映像を楽しみたい方は、付属ソフトが対応しているかもしっかりと確認しておきましょう。

外付けブルーレイドライブのおすすめメーカー

バッファロー(BUFFALO)

「バッファロー」は、1978年に設立された日本のパソコン周辺機器メーカーです。ネットワーク・ストレージ・メモリ・サプライを主な事業としており、パソコンがより快適に使える幅広い周辺機器を手掛けています。

バッファローの外付けブルーレイドライブは、映像・画像の保存やデータのバックアップを素早く行えるのが特徴。外出先でもブルーレイが楽しめる携行性に優れたポータブルモデルもラインナップしています。

パイオニア(Pioneer)

「パイオニア」は、1947年に設立された、車載機器に特化した日本の電機メーカーです。カーナビやカーAV、カースピーカーなどを主に手掛けており、パソコンやスマートフォンの周辺機器も発売しています。

パイオニアでは、据え置き型・ポータブルモデル・スロットインタイプ・クラムシェルタイプと、さまざまな外付けブルーレイドライブをラインナップ。用途やニーズに合わせて選択できるのが特徴です。

ロジテック(Logitec)

「ロジテック」は、1982年に設立された日本のコンピュータ周辺機器メーカーです。現在はエレコムのグループ会社として、主に外付けHDDやスマートフォン用アクセサリーの開発・販売を行っています。

ロジテックには、ポータブルタイプの外付けブルーレイドライブが主にラインナップ。Macに対応しているモノや、超薄型のモノなど、さまざまな特徴を持つモデルを取り扱っているのがポイントです。

外付けブルーレイドライブのおすすめモデル

バッファロー(BUFFALO) ポータブルブルーレイドライブ BRUHD-PU3

4K解像度・HDRの映像「Ultra HD Blu-ray」を再生できる高性能な外付けブルーレイドライブです。パソコンのUSBポートから給電できるバスパワーに対応しており、ケーブル1本で使用できるのが特徴。給電が足りない場合は赤色のLEDで知らせます。給電専用の「Boostケーブル」の搭載もポイントです。

厚さわずか約14.4mmの薄型設計を実現しており、スタイリッシュに持ち運べるのも魅力。薄型のノートパソコンともマッチし、屋外でも快適に使用できます。USB Type-C変換ケーブルを付属しており、最新のMacBook Proでも使用可能です。

汎用性が高く、機能性に優れた外付けブルーレイドライブを探している方はチェックしてみてください。

バッファロー(BUFFALO) 外付けブルーレイドライブ BRXL-PTV6U3

高速なデータ転送ができるUSB3.2 Gen1に対応した外付けブルーレイドライブです。大容量のデータを頻繁に扱う方におすすめ。厚さわずか約14.4mmと薄型なうえ、重量約300gと軽量なので、携帯性にも優れています。

本体にケーブルを収納できる「Wケーブル収納」構造を採用しているのも魅力。別で付属品などを持ち運ぶ必要がないため、スマートに使用できます。

また、データの書き込みや音楽CDの作成ができるソフトが付属しているのもポイント。比較的リーズナブルに購入できるので、予算を抑えたい方もぜひチェックしてみてください。

バッファロー(BUFFALO) 外付けブルーレイドライブ BRXL-16U3V

6倍速対応のメディアに、最大16倍速で書き込める外付けブルーレイドライブです。USB3.0により、最大転送速度5Gbpsの高速な転送性能を実現。容量の大きなハイビジョンコンテンツも素早く保存できます。

大容量データを保存できるブルーレイ規格「BDXL」に対応しているのが特徴。10GBを超えるデータも扱えます。動画であれば最大約1000分、写真であれば最大約17060枚保存できるのが魅力です。

最大1000年データが保存できると謳われている「M-DISC」に対応しているのもポイント。大切な思い出や機密情報を保存するのにも適しています。映像や画像のデータを多く取り扱うクリエイターの方にもおすすめです。

パイオニア(Pioneer) クラムシェル型ポータブルブルーレイドライブ BDR-XD07LE

場所に合わせて使えるクラムシェル型構造採用

「クラムシェル型構造」を採用した外付けブルーレイドライブです。狭い場所に設置しても、置いたままディスクの出し入れが可能。普段は据え置きで使う方も持ち運んで使いたい方も、シーンに合わせて使い分けができます。

長期的な保存ができる「M-DISC」に対応しているのも魅力のひとつ。USB3.0を採用しており、高速なデータ転送もできます。別売りのACアダプタとUSBケーブルを使用し、専用アプリをダウンロードすれば、Android端末へ直接音楽CDの取り込みなども可能です。

そのほか、WindowsとMacの両方のOSに対応しているのもポイント。高性能ながら比較的リーズナブルに購入できるので、コスパを重視している方にもおすすめです。

パイオニア(Pioneer) 外付けブルーレイドライブ BDR-X12J-UHD

M-DISCに対応でデータの長期保存が可能

BD-Rへ約16倍速の高速・高精度書き込みができる外付けブルーレイドライブです。長期的な保存ができる「M-DISC」にも対応しているため、仕事などで大容量のデータを扱う方にもおすすめ。4K解像度の高画質映像「Ultra HD Blu-ray」の再生も可能です。

4K解像度の高画質映像「Ultra HD Blu-ray」の再生ができるのもポイント。さらに、縦置き・横置き両方で使用できるため、さまざまな場所で設置しやすいのも魅力です。デザイン性に優れているので、見た目にこだわりたい方もチェックしてみてください。

パイオニア(Pioneer) ポータブルスロットイン BDR-XS07B-UHD

4Kコンテンツである「Ultra HD Blu-ray」の再生に対応している外付けブルーレイドライブ。高精細かつ美麗な映像で映画や動画が楽しめます。また、USB Type-Cに対応しているので、大容量のデータも素早く転送可能です。

USB 3.1 Gen1・USB 3.0・USB 2.0のバスパワーに対応しているのが特徴。接続機器から給電するので、ACアダプターの接続を必要としません。さまざまな場所で使用できることや、配線をスッキリとさせられることが魅力です。

本体サイズは幅135×高さ18×奥行135mmとコンパクト。CDとほぼ同じ大きさで、持ち運びにも便利です。また、ブルーレイを差し込むだけで自動的にローディングする機能を搭載しているのもポイント。機能性と携行性を兼ね備えたおすすめモデルです。

ロジテック(Logitec) 外付けブルーレイドライブ LBD-PUD6U3L

わずか約14mmの薄型設計を実現した外付けブルーレイドライブです。重量も約230gと軽量設計で、薄型のノートパソコンと一緒に手軽に持ち運べるのが特徴。WindowsとMac両方に対応しています。

4K解像度の高画質映像「Ultra HD Blu-ray」の再生が可能なのも魅力。長期的な保存ができる「M-DISC」に対応しているのもポイントです。

また、大容量のブルーレイ規格「BDXL」に対応しているのも特徴のひとつ。仕事などで大容量のデータを扱う方にもおすすめです。高性能ながらお手頃価格で購入できるので、高コスパモデルを探している方もチェックしてみてください。

ロジテック(Logitec) 外付けブルーレイドライブ LBD-PVA6U3CV

USB Type-Cコネクタを採用した外付けブルーレイドライブです。MacBookなど最新のノートパソコンとも接続可能。USB Type-Aのケーブルも同梱しているため、旧式のノートパソコンとも問題なく繋げます。

厚さわずか約14mmの薄型設計、重量わずか約230gの軽量設計を実現しているのも魅力のひとつ。バッグにもスッキリ収納できるので、ノートパソコンと一緒に持ち運びたい方にもおすすめです。

4K解像度の映像コンテンツ「Ultra HD Blu-ray」の再生に対応しているのもポイント。編集・再生・書き込みができる便利ソフトが付属しているため、さまざまなシーンで活用できます。

ロジテック(Logitec) 外付けブルーレイドライブ LBD-PVD6U3CMSV

Macユーザーにとって使いやすい外付けブルーレイドライブです。最新のMacBookで使用できるUSB Type-Cケーブルに加えて、旧式で使用できるUSB Type-Aケーブルも付属。Mac以外にWindowsでも使用可能です。

「M-DISC」により、データの長期的保存ができるのも魅力。また、大容量メディア「BDXL」に対応しているため、動画や写真など大容量データを扱う機会が多い方にもおすすめです。

本体にシルバー塗装を施しており、見た目もApple製品とマッチします。性能面だけでなく、デザイン性を重視したい方もチェックしてみてください。

ロジテック(Logitec) 外付けブルーレイドライブ LBD-PWA6U3CL

コンパクトな外付けブルーレイドライブです。バッグにもスッキリ収納可能。カフェやオフィスなどに手軽に持ち運んで使いたい方にもおすすめです。

パソコンとケーブル1本で接続できるバスパワー駆動に対応しているのも魅力。最新のMacBook Proなどに採用されているUSB Type-Cケーブルと旧式のUSB Type-Aケーブルの両方を備えているので、さまざまなパソコンと接続できます。

4K解像度の高画質コンテンツ「Ultra HD Blu-ray」の再生に対応しているのもポイント。また、セキュリティロック機構を搭載しているため、不要にディスクが持ち出されるのを対策できます。

ロジテック(Logitec) ポータブルブルーレイドライブ LBD-PWB6U3SBK/E

4K解像度の「Ultra HD Blu-ray」が再生可能な外付けブルーレイドライブです。対応したパソコンやモニター、再生ソフトがあれば、キレイな映像で映画や動画などのコンテンツが楽しめます。

大容量のデータを保存できる「BDXL」に対応しているのも特徴。動画やデジカメRAWといった容量が大きくなりがちなデータの保存に適しています。また、WindowsとMacの両方で使用できるのも魅力です。

本体の厚さは14mmと薄型なのもポイント。重量も230gと軽量なので、持ち運びにも便利です。また、バスパワーに対応しているので、ACアダプターの接続を必要としません。外出先で使用したい方もチェックしてみてください。

アイ・オー・データ(I-O DATA) 外付けブルーレイドライブ EX-BD03K

厚さわずか約14.6mmの薄型設計を実現した外付けブルーレイドライブです。バッグに入れてもかさばらないため、普段ノートパソコンと一緒に持ち運ぶ方におすすめ。重量は約240gと軽量で、負担になりにくいのも特徴です。

WindowsとMac両方のOSに対応しているのも魅力。USB規格はUSB3.0とUSB2.0に対応しています。また、高音質なハイレゾフォーマットに対応した音楽再生ソフト「CurioSound for I-O DATA」をダウンロードできるのもポイント。CD音楽もハイレゾ相当の高音質で楽しめます。

長寿命な「M-DISC」に対応しているのも特徴のひとつ。汎用性の高い外付けブルーレイドライブを探している方にもぴったりです。

アイ・オー・データ(I-O DATA) 外付けブルーレイドライブ BRD-UT16WX

約16倍の高速書き込みが可能な外付けブルーレイドライブです。大容量のデータも素早く処理できるため、快適に使用可能。ビジネスシーンで使いたい方にもおすすめです。

ビデオ編集ソフト「Roxio Creator Premier BD」をダウンロードできるのも魅力。オリジナルブルーレイを作成できます。さらに、フルHD映像の再生ができる「WinDVD」、データのバックアップやオリジナルCDが作成できる「B’s Recorder」など便利なソフトが充実しています。

機能性・利便性に優れた外付けブルーレイドライブを探している方はチェックしてみてください。

アイ・オー・データ(I-O DATA) 外付けブルーレイドライブ BRD-UT16LX

4K解像度の映像「Ultra HD Blu-ray」の再生ができる外付けブルーレイドライブ。高画質な映像をパソコンやモニターで楽しめるのが特徴です。

大容量データを保存できるBDXLや、長期的にデータを保存できるM-DISCに対応しているのも魅力。USB 3.1 Gen1規格を採用しており、高速でデータ転送できるのもポイントです。

16倍速の高速書き込みに対応しているのも特徴のひとつ。対応デバイスはWindowsのPCとChromebookです。機能性に優れたモデルを探している方はチェックしてみてください。

アイ・オー・データ(I-O DATA) 外付けブルーレイドライブ BRP-UT6C

USB Type-Cコネクタに対応した外付けブルーレイドライブです。WindowsとMac両方のOSに対応しているのが特徴。USB Type-Aコネクタ用ケーブルも付属しているので、さまざまなパソコンで使用可能です。

また、大容量データを保存できるBDXLに対応しているのも魅力。録画したテレビ番組や動画などもパソコンで楽しめます。市販のブルーレイソフトなどを再生できる「WinDVD」や、データのバックアップなどが可能な「B’s Recorder 14」といった便利ソフトを無料でダウンロードできるのもうれしいポイントです。

コンパクトなデザインで、重量もわずか約240gと軽量。普段ノートパソコンと一緒に手軽に持ち運びたい方にもおすすめです。

アイ・オー・データ(I-O DATA) ポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6UHD/CK

高精細かつ美麗な「Ultra HD Blu-ray」に対応しているポータブル型の外付けブルーレイドライブです。ACアダプター不要のバスパワー駆動に対応しているのが特徴。USBケーブルでPCと接続するだけで、映画などのコンテンツを楽しめます。

また、9.5mm厚のドライブを採用しており、本体の厚さを約14.6mmと薄型に仕上げているので、持ち運びにもぴったりです。

大切な記録が長期間保存できる「M-DISC」の読み書きに対応しているのもポイント。家族の思い出など、ずっと残しておきたいデータの保存にも適しています。あらゆるニーズに対応できるおすすめのアイテムです。

エイスース(ASUS) ブルーレイドライブ SBW-06D5H-U/BLK/G/AS/P2G

USB Type-CとUSB Type-Aの両方に対応した外付けブルーレイドライブです。最新のMacBook Proや、旧式のパソコンなどさまざまなデバイスと接続できるのが特徴。WindowsとMac両方のOSに対応しています。

USB 3.1 Gen1規格に対応しており、高速で書き込みできるのも魅力のひとつ。さらに、BD-Rで6倍速の書き込み機能を搭載しているので、大容量データを頻繁に扱う方にもおすすめです。

重量約240g、厚さ約14.7mmと軽量でコンパクトなのもポイント。耐久性にも優れているため、手軽に持ち運んで使いたい方もチェックしてみてください。

外付けブルーレイドライブのAmazon・楽天市場ランキングをチェック

外付けブルーレイドライブのAmazon・楽天市場の売れ筋ランキングもチェックしたい方はこちら。