木材ならではの質感やぬくもりがフローリングで手軽に味わえる「ウッドカーペット」。通常のカーペットと同じように床に敷いて使えるので、部屋の模様替えや古くなった床材の保護などにも重宝します。

ただし、ウッドカーペットは素材やタイプなどさまざまなモノが展開されており、購入する際は迷ってしまう場合も多いのではないでしょうか。今回はウッドカーペットの選び方をふまえたうえで、おすすめのモデルをご紹介します。

ウッドカーペットとは?

ウッドカーペットとは、素材に木材を使用したカーペットのことです。基本的には木材そのものを使用したり、薄くスライスした木材を表面に突き板として使ったりしますが、広義には木目調のプリントを表面に貼り付けた化粧板タイプのモノも含まれます。

木製ながら通常のカーペットと同じように、床に敷いて簡単に使用できるのがウッドカーペットの特徴。床に敷くと木材を使ったフローリングのような外観をしているので、別名でフローリングマットやフローリングカーペットとも呼ばれています。

ウッドカーペットの魅力は、古くなって傷ついたフローリングや畳を隠しつつ保護できること。加えて、和室を洋室にリフォームするなどの模様替えも、ウッドカーペットを使えば手軽に行えます。

ウッドカーペットのメリット・デメリット

メリット

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低コストでフローリングのアレンジが楽しめるのがウッドカーペットのメリットです。業者に床のリフォームを依頼すると、材料費のほかに工事費などの費用がかかります。しかし、ウッドカーペットを自分で敷けばコストを抑えられるので、手軽にフローリングの模様替えが可能です。

床の表面を保護できるのも嬉しいポイント。敷くだけで床全体を覆えるため、椅子のキャスターやペットの爪などで床面が傷つくのを予防できます。また、古くなったフローリングを隠す場合にもおすすめです。

原状回復が簡単に行えるのも魅力。表面に汚れや傷がついても、ウッドカーペットを剥がすだけで本来のきれいな床面に戻せるので、賃貸の住宅で生活する場合にも重宝します。

デメリット

敷設作業を行う際に若干の手間がかかるのがウッドカーペットのデメリットです。部屋の隅々まで歪みなくしっかりと敷くためには、全ての家具やインテリアを一旦部屋から出す必要があります。引っ越しの際は部屋に家具を運び入れる前に敷きましょう。

サイズが合わない場合はセルフカットしなければならないのも注意しておくポイント。サイズが部屋の広さよりも大きいと剥がれやすくなり、見た目もよくありません。カッターなどを使ってサイズをぴったりに揃えましょう。

さらに、床材にカビが発生するリスクが高くなる場合も。下のフローリングや畳が密封されるため、湿気が溜まるとカビの温床になりやすくなります。予防のために、定期的に床の清掃やカーペットの張り替えを行うのがおすすめです。

ウッドカーペットの選び方

素材やタイプをチェック

手軽に扱える「プリント化粧板タイプ」

手軽さを重視する方には、プリント化粧板タイプのウッドカーペットがおすすめです。ベニヤ板やMDFを貼り合わせて加工した合板の表面に、木目調の模様がプリントされているのが特徴。よりリアルな木材の質感を出すために、最近では木目に合わせてエンボス加工が施されたモノも展開されています。

プリント化粧板タイプのウッドカーペットは薄く軽く作られているのがポイント。力の弱い方でも扱いやすく、簡単に敷設作業が可能です。また、木材そっくりの外観を持ちながら価格が安いので、導入コストを節約したい場合にも重宝します。

本物の木目を価格を抑えて楽しめる「突き板タイプ」

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コスパを重視する方には、突き板タイプのウッドカーペットがおすすめです。天然の木材を薄くスライスしてシート状に加工した突き板を、合板の表面に貼り付けて製作しています。

天然木のみを使ったウッドカーペットよりも価格が抑えられているのが特徴。低コストで木目ならではの美しい外観が楽しめます。

ただし、長期間にわたって同じ箇所に負荷がかかり続けると、その部分の突き板がはがれやすくなるのが難点。キャスター付きの椅子を使う場合は、チェアシートの活用も検討しましょう。

経年変化を楽しめる「無垢材タイプ」

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時とともに風合いの変化を楽しみたい方には、無垢材タイプのウッドカーペットがおすすめです。合板を使わず、1種類の天然木材だけを使用して板に加工しているのが特徴。天然木ならではの質感や香りが存分に堪能できます。

さらに、経年変化を味わえるのも無垢材タイプのウッドカーペットが持つ魅力。長く使い続けるほどに表面の色合いや質感が変化していくため、使い始めたときと数年経った後とでは異なる表情が楽しめます。

ただし、天然の木材だけを素材に使用しているので、プリント化粧板タイプや突き板タイプを比べると高価なのが難点。加えて、シミなどの汚れが残りやすく、室内の温度や湿度をしっかり管理しないと傷みやすくなるという弱点もあります。

「竹や籐のラグタイプ」は畳の部屋にもおすすめ

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和室で活用したい方には、竹や籐を素材に使ったラグタイプのウッドカーペットがおすすめです。一般的なウッドカーペットと比べるとサイズがやや小さめなのが特徴。ラグのように部屋の一部分に敷けるので、畳が傷付いた箇所を隠したり、室内の雰囲気を和風モダンにアレンジしたりする場合に重宝します。

竹や籐は通気性と吸湿性に優れた素材なのもポイント。畳の上に敷いても湿気がこもりにくく、カビの発生をあまり心配せずに使用が可能です。また、熱伝導率が高く、表面は常に適度な涼しさが保たれるので、梅雨や夏場などの高温多湿な環境でも快適に過ごせます。

裏地をチェック

ウッドカーペットを選ぶ際は裏地に使われている生地の素材も重要です。裏地の素材には主に不織布とキャンバス地の2種類があり、それぞれで特徴が微妙に異なります。

不織布は繊維を織ったり編んだりせずに作られた布地のことで、熱や圧力を加えつつ固めるように合成繊維を絡み合わせて作られます。フェルトのように肌触りが柔らかいので、床面を傷つけず優しく保護できるのが特徴です。

キャンバス地は綿・麻・合成繊維を素材にしており、縦糸と横糸を交互に組み合わせた平織りで作られています。厚手で丈夫なので、裏地自体が傷つきにくく、床面もしっかりと保護できるのが特徴です。

お部屋の雰囲気にあったカラーをチェック

部屋の雰囲気に合ったカラーを採用しているかもウッドカーペット選びでは外せないポイント。インテリアで使用している色に近い色を選ぶと統一感が生まれます。

ナチュラル系は天然木本来の風合いを強く生かしたカラー。部屋が明るく優しい雰囲気になるので、子供部屋はもちろん、北欧スタイルに模様替えする場合にもおすすめです。

ブラウン系は高級感のある濃い茶色を基調にしているのがポイント。ヴィンテージスタイルが好きな方にもおすすめで、合わせる家具次第でインテリアをモダンホテルのようにも仕上げられます。

オーク系はナチュラル系とブラウン系の中間に位置するカラー。汎用性が高く、さまざまなインテリアに合わせやすいのが魅力です。アイボリー系は淡く黄色がかったやや灰味のカラーなのが特徴。明るく開放感がある雰囲気で、西海岸風やビーチハウス系のインテリアに合わせるのもおすすめです。

板幅をチェック

ウッドカーペットを選ぶ際は板幅もチェックしておきましょう。多くのウッドカーペットは5cm前後の板幅が採用されているのが特徴。ラインナップが多く、豊富なデザインから選べますが、フローリングと比較して板幅がやや細いので、床に敷くと部屋の雰囲気から若干浮いてしまう場合もあります。

自然に見せたい場合は、7cm前後の板幅を採用するワイドモデルのウッドカーペットを選ぶのがおすすめ。板幅が広いと木目の流れがより自然に見えるため、元々のフローリングとも馴染みやすくなり、違和感なく部屋の模様替えが楽しめます。また、部屋に開放的な雰囲気が生まれるのも魅力です。

サイズをチェック

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敷く部屋の畳数や広さの規格に適したサイズのウッドカーペットを選ぶのも重要です。日本の畳の大きさには、約345×243cmの「団地間」・約350×260cmの「江戸間」・約380×285cmの「本間」からなる、主に3種類の規格が存在します。

団地間・江戸間・本間の順に1畳のサイズが大きくなり、規格が違うと同じ畳数でも広さが大きく異なるのがポイント。例えば、江戸間6畳用のウッドカーペットは、同じ6畳でも団地間の部屋には大きすぎて設置できないので注意しましょう。

畳の規格は地域や建築物の種類ではっきり分かれているわけではないのもポイント。ウッドカーペットを選ぶ際は、必ず敷く部屋の畳数と広さの規格を確認しましょう。心配な場合は1cm単位で正確に寸法を測ってから購入するのもおすすめです。

カットできるタイプが便利

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セルフカットに対応するウッドカーペットも便利なのでおすすめです。カッターを使って板目に沿ってカットすることでサイズを微調節できるのが特徴。購入したウッドカーペットのサイズが部屋の大きさに対して少し大きい場合でも柔軟に対応できるため、部屋の隅々までしっかりと敷けます。

板目に関係なく縦横自在にカットできるウッドカーペットも、少ないながら展開されているのもポイント。部屋に柱などの障害物があって既成サイズのウッドカーペットでは敷設が難しい場合でも、比較的コストをかけることなく、部屋の形状に合うように自分で手軽にアレンジできます。

ウッドカーペットのおすすめ

エレメンツ(ELEMENTS) ウッドカーペット ヴィンテージ GA-60Vシリーズ 団地間6畳用 2枚敷き w-ga-60-d60

渋い色合いが人気のプリント化粧板タイプのウッドカーペットです。ヴィンテージ風に仕上げたブラウン・ナチュラル・グレーの3種類をラインナップ。洗練された大人の雰囲気をインテリアにプラスしたい方にもおすすめです。

表面にエンボス加工が施されているのもポイント。見た目はもちろん、木材そっくりの触り心地も実現しています。加えて、中材には耐久性の高いMDFを採用。約0.4cmの薄さながら木材特有の反りや乾燥割れなどが起こりにくく、美しさを長く保てます。

裏面に床の保護に役立つ不織布が使われているのも魅力。板目に沿ったセルフカットも可能です。

エレメンツ(ELEMENTS) ウッドカーペット ワイド GA-70シリーズ 江戸間8畳 2梱包 GA-70-E80

より自然な仕上がりで敷けるプリント化粧板タイプのウッドカーペットです。約7cmの板幅を採用しているのが特徴。木目プリントの繰り返す間隔が広いため、本物のフローリングに近い感覚で使用したい方にもおすすめです。

裏面には床を傷から守る不織布、中材には縮みや割れの欠点が少ない合板が使われているのもポイント。厚さ約0.5cmで設計されており、丈夫なので長く愛用できます。また、表面はフラットで板の間の溝が浅いため、拭き掃除も簡単に可能です。

カラーはアイボリー・オーク・ナチュラル・ブラウンの4種類を展開しています。

エレメンツ(ELEMENTS) 自分でカットできるウッドカーペット ST-200シリーズ 団地間6畳 ST-200-D60

自由自在にセルフカットが可能なプリント化粧板タイプのウッドカーペットです。カッターを使って板目に関係なく縦横自在にカットできるのが特徴。部屋に柱や動かせない家具がある場合はもちろん、部屋のレイアウトが特殊な場合にも重宝します。

ホルムアルデヒドの発散量が最も少ない最上位規格材を素材に採用しているのもポイント。小さな子供がいる家庭でも安心して使用しやすいのも魅力です。

裏面には丈夫なキャンバス地がついているのもポイント。サイズは団地間6畳と江戸間6畳の2種類で、カラーはナチュラル・オーク・ブラウンを展開しています。

エレメンツ(ELEMENTS) 天然木ウッドカーペット JS-80シリーズ 本間6畳 js-80-h60

天然木ならではの質感が味わえる突き板タイプのウッドカーペットです。丈夫な合板の上にオーソドックスで美しい木目を持つタモ材の突き板を使用。高級感あふれる仕上がりが比較的リーズナブルな価格で入手できます。

本間の規格に対応しているのもポイントです。本間4.5畳と本間6畳をラインナップ。厚さは約0.4cmで、裏面には床を保護する不織布が貼り付けられています。

カラーをナチュラル・オーク・ブラウン・アイボリーの4種類を展開しているのも魅力です。

エレメンツ(ELEMENTS) 天然木ウッドカーペット TU-90シリーズ 本間6畳 2梱包 tu-90-h60-2pcs

いつも清潔な状態で使用できる突き板タイプのウッドカーペットです。抗菌加工を突き板の表面に施しているのが特徴。子供が汚れた手や足で触れても安心して使えます。

美しい木目が特徴的なレッドオークの突き板を表面の素材に使用しているのもポイント。表面には汚れをはじくウレタン塗装が施されており、拭き掃除も簡単に行えます。裏面はキャンバス地を採用しているのも魅力です。

本製品のほかにも、さまざまなサイズをラインナップしています。

エレメンツ(ELEMENTS) コルクカーペット JS-500シリーズ 江戸間8畳 2梱包 JS-500-E80

程よいクッション性で足元に優しい突き板タイプのウッドカーペットです。表面にポルトガル産の高品質な天然コルクを使用。防音効果に優れているため、小さな子供やペットがいる家庭にもおすすめです。また、高い保温性も備えており、冬の底冷えを軽減するのにも重宝します。

「エコキメラ」を表面に施工しているのもポイント。暗い室内でも優れた消臭・抗菌・防カビ・防汚効果が長く持続するので、練習室やシアタールームの床に敷く用途にも適しています。

カラーはナチュラルとオークの2種類が展開されており、自然な見た目が楽しめるのも魅力です。

エレメンツ(ELEMENTS) 無垢ウッドカーペット XS-30シリーズ 江戸間6畳

本物だけが持つよさを存分に堪能できる無垢材タイプのウッドカーペットです。合板を使わずに、1枚のスンカイ無垢材だけを贅沢に使用して製作されているのが特徴。木が本来持つ味わいを最大限に引き出して楽しめるので、上質なウッドカーペットを探している方にもおすすめです。

抗菌加工が表面に施されているのもポイント。優れた抗菌効果を持つことを証明する「SIAAマーク」も取得しており、子供が汚れた手や足で触っても安心と謳われています。

自然で美しい木目と経年による風合いの変化が楽しめるのも魅力。丈夫なキャンバス地が裏面に貼られているのも特徴です。サイズは江戸間4.5・6畳と本間4.5・6畳があり、力の弱い方でも敷設しやすい2分割タイプも用意されています。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) ウッドフローリングカーペット 団地間6畳 WDFC-6-DAN

丈夫で水や汚れにも強いプリント化粧板タイプのウッドカーペットです。合成樹脂メラミンのシートを表面素材に使用し、美しい木目プリントとエンボス加工を施しているのが特徴。水をこぼしても弾くので、拭くだけでシミも残さずきれいにできます。

中央部分で2分割した構造を採用しているのもポイント。分割した状態ならば少ない力で簡単に持ち運びや敷設の作業が行えるため、力に自信のない方にもおすすめです。同梱の矢印シールを合わせれば、つなぎ目を目立たせずに敷けます。

裏面には床への傷つきを防ぐ不織布が使われているのも魅力。カラーはナチュラル・オーク・ホワイト・ウォルナットの4種類を展開しています。

ラグリー(RUGLY) モクメクッションフロア 江戸間6畳 300764

プチDIY感覚で模様替えが楽しめるプリント化粧板タイプのウッドカーペットです。裏面から付属の滑り止めテープを貼って裏返すだけで簡単に敷設が可能。ハサミやカッターを使ったセルフカットも自由に行えるので、柱や家具に合わせてサイズを細かく調節したい方にもおすすめです。

表面には撥水加工が施されているのもポイント。子供が飲み物をこぼしたり、ペットが粗相をしたりした場合でも、拭くだけで染み込ませずに清掃できます。また、防菌・防カビ・防炎にも対応するため、いつも清潔な状態で比較的安心して使用可能です。

サイズは本製品のほかに、江戸間4.5・6・8・10畳と本間4.5・6・8畳をラインナップ。カラーはライトオーク・ダークオーク・ホワイトの3種類を展開しています。

イケヒコ・コーポレーション(IKEHIKO) バンブーマット ユニバース 約80×240cm 5302550

天然の竹がもたらす自然な風合いが味わえるラグタイプのカーペットです。1本の竹から25〜35%ほどしか取れない、希少な「皮下」を素材に使用。身が詰まっているので丈夫で汚れにくく、踏みしめるたびに程よい硬さの快適な踏み心地が楽しめます。

竹ならではの天然の接触冷感効果が得られるのもポイント。触れた瞬間に心地よいひんやり感が得られます。暑さの厳しい季節や場所での使用にもおすすめです。

裏面は不織布貼りなので床に優しいのも魅力。カラーはブラックとダークブラウンの2種類を展開しています。

イケヒコ・コーポレーション(IKEHIKO) バンブーラグカーペット CXルクス 約180×180cm 5390

和室もモダンな雰囲気に模様替えできるラグタイプのカーペットです。竹ひごにカラー糸を織り合わせた飽きのこない無地調のデザインを採用。おしゃれな外観が楽しめるのはもちろん、竹による優れた耐久性と抗菌・消臭効果も得られるので、小さな子供やペットのいる家庭にもおすすめです。

中材に厚さ0.3cmのウレタンを使用しているのもポイント。程よいクッション性が得られるため、底つき感の軽減が可能です。また、裏面には畳やフローリングを傷つけにくい不織布が貼り付けられています。

コンパクトに折りたためるので、使わないときは簡単に収納できるのも魅力。カラーはアイボリーとネイビーの2種類が用意されており、サイズは約180×180cmと約180×240cmの2種類を展開しています。

イケヒコ・コーポレーション(IKEHIKO) 籐製ラグ ジャワ 江戸間2畳 5206

自宅でアジアンスタイルに模様替えできるラグタイプのカーペットです。インドネシアで3〜5年育成されたA級のセガ籐をむしろに加工して使用。籐むしろは畳との相性もよいため、和室をアジアンリゾート風にアレンジしたい方にもおすすめです。

籐は耐久性に優れた素材で、経年によって風合いも変化するので、大事に使えば長年にわたって楽しめるのもポイント。また、表面にあるホーロー質の層が独特のひんやり感を生み出すため快適に使えます。

糸数を増やすことで目がそろったきれいな外観と滑らかな触り心地が得られるのも魅力。裏面には抗菌・防臭効果を持つ青森ヒバ加工が施されています。

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