通勤中は目立ちすぎる痛バッグは持ち歩きにくく、仕事終わりにイベントへ向かうたびバッグを持ち替える手間が積み重なります。
そこで今回は、必要なときだけ痛バッグへ切り替えられる「《オタ&ビジ両用》バッグ」をご紹介します。普段はビジネスバッグとして使える本製品。普段使いと推し活を一つのバッグで両立したい方は、ぜひチェックしてみてください。
シーンに合わせて切り替えられる新発想

本製品の最大の特徴は、ビジネスバッグと痛バッグの2WAYで使えることです。外観はシンプルで落ち着いたデザインを採用しており、通勤や通学ではビジネスバッグとして自然に使用できます。
一方、イベントやライブ、展示会などでは、ファスナーを開くだけで痛バッグへ切り替えが可能。お気に入りの缶バッジやアクリルグッズをディスプレイでき、推し活を存分に楽しめます。
付属の缶バッジ専用シートは、最大直径57mmまでの缶バッジを最大35個収納できる仕様。グッズを整理しながら見やすく飾れるため、自分好みのレイアウトを楽しめます。
また、仕事終わりにバッグを持ち替える必要がないのもポイント。通勤・通学からイベントまで、そのままスムーズに移動できます。グッズを見せたいときだけディスプレイし、普段は隠して持ち運べるため、シーンに応じて使い分けやすいのも本製品ならではの魅力です。
B3対応の大容量設計で遠征や出張でも荷物をまとめて持ち運べる

イベントやライブへの遠征では、応援グッズに加えて着替えやタオル、仕事道具など、荷物が増えやすくなります。仕事終わりにそのまま会場へ向かう場合は、ノートPCや書類も持ち運ぶ必要があるため、収納力のあるバッグがあると便利です。
本製品は、B3サイズに対応した大容量設計を採用。仕事用の荷物と推し活グッズをまとめて収納できます。持ち方は、トート・ショルダー・キャリーオン・クロスボディの4WAYに対応。また、取り外し可能なクロスボディバッグが付属しているため、会場内では必要な荷物だけを持って身軽に行動することも可能です。
さらに、本体には耐久性に優れたナイロン素材を採用しており、撥水加工も施されています。水滴が付着する場面でも使いやすく、急な雨でも安心して持ち歩けるのが魅力です。
全13ポケットで整理しやすく、仕事道具も推しグッズもすっきり収納

収納力に加えて整理のしやすさにもこだわった設計も特徴。バッグ内部には合計13個のポケットを備えており、用途に合わせて荷物を整理しながら収納できます。
また、14インチまでのノートPCに対応した専用ポケットを搭載。パソコンや書類などのビジネスアイテムと、缶バッジやアクリルグッズなどの推し活アイテムを分けて収納できるため、仕事とプライベートの荷物をひとつのバッグにまとめられます。
荷物を整理しやすい構造を採用しているため、通勤・通学からイベントまで快適に使用可能。毎日持ち歩くバッグだからこそ、使い勝手に配慮された設計になっています。
推し活も仕事もどちらも妥協しない毎日へ

本製品は、仕事と推し活の両方に対応する便利なバッグです。平日はビジネスバッグとして通勤や通学に使い、休日はライブやイベントで活躍。バッグを持ち替えることなく、そのまま移動できるため、荷物を減らしながら快適に過ごせます。
自分用としてはもちろん、推し活を楽しむ家族や友人へのプレゼントにもおすすめのアイテムです。
本製品は、応援購入サービス「Makuake」にて購入可能です。
















「《オタ&ビジ両用》バッグ」は、ビジネスバッグと痛バッグを一つにした2WAY仕様が魅力の製品です。B3対応の大容量設計や全13ポケット、キャリーオン機能など実用性も充実しています。仕事終わりにそのままイベントへ向かいたい推し活ユーザーにぴったりのバッグです。