通勤通学からサイクリングまで幅広く活躍するクロスバイク。ロードバイクのような走行性能と、マウンテンバイクのような安定感を兼ね備えた自転車です。しかし、種類が多いため、どれを選ぶべきか悩む方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、クロスバイクのおすすめをご紹介します。選び方のポイントもあわせて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
※商品PRを含む記事です。当メディアは各種アフィリエイトプログラムに参加しています。当サービスの記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部が弊社に還元されます。
※本サイトではコンテンツ作成に当たり、一部AI技術を補助的に活用しております。
クロスバイクのおすすめ注目モデル
| 商品 | Amazon ベストセラー ![]() 21Technology CL266 | ![]() ビアンキ C-SPORT | ![]() フェルト 50 | ![]() ネスト 2 |
| 販売ページ | ||||
| フレーム素材 | スチール | アルミニウム | アルミニウム | アルミニウム |
| ブレーキの種類 | キャリパーブレーキ | v_brake | Vブレーキ | ー |
| タイヤサイズ | 700x28C | ー | 700 x 32c | 700x32C |
| 変速段数 | 6段 | 24 | ー | ー |
| 重量 | 約13kg(本体重量)/約15kg(総重量) | ー | ー | 10.0kg |
| 適応身長 | 約155cm~ | 160cm前後 | ー | 180cm前後 |
クロスバイクとは?

By: rakuten.co.jp
クロスバイクは、ロードバイクとマウンテンバイクのよい点を融合させた自転車です。「フラットバーハンドル」とロードバイクと同じ直径の「700Cホイール」を備えているのが基本的な特徴。ロードバイクのような軽快な走行性能と、マウンテンバイクのような安定性や実用性を兼ね備えています。
ハンドルはフラットバーで肩幅程度の広さがあり、初心者の方でも扱いやすく安定した乗車姿勢が取れるのが魅力です。多段変速を備えているため、坂道から平地まで幅広いシチュエーションに対応可能。カゴやライト、スタンドを取り付けられるモデルも多く、毎日の通勤や通学にも実用的です。
シティサイクルと比較して、よりスタイリッシュでスポーティな走りが楽しめます。舗装路を中心に多少の未舗装路まで対応できるオールラウンダーな性格がポイント。通勤や通学だけでなく、週末のサイクリングやレジャーまで幅広く活躍し、初めてスポーツ自転車を買う方に人気があります。
クロスバイクの選び方
フレームの素材を選ぶ

By: bscycle.co.jp
フレームの素材は、クロスバイクの走行性能や価格、乗り心地に大きく影響する重要なポイントです。素材は主に「アルミ」「クロモリ」「カーボン」の3種類があり、それぞれ特徴が異なります。なかでもアルミは軽量で耐久性が高く、コストパフォーマンスに優れているため、初心者の方におすすめです。
クロモリは鉄を含む合金で、弾性と振動吸収性に優れており、しなやかな乗り心地が味わえます。アルミより重量はやや重めですが、長距離ツーリングに向いている素材です。
カーボンは最も軽量で、加速性能や衝撃吸収性が高い素材です。登坂性能が高く、快適な長距離ライドを楽しみたい方に適しています。ただし価格が高くなる傾向にあるため、予算と用途に合わせて選んでみてください。
Vブレーキかディスクブレーキの種類で選ぶ

By: nestobikes.com
Vブレーキは、ホイールのリムをゴム製のシューで挟んで制動するタイプのブレーキです。クロスバイクの標準装備として多く採用されており、部品が安価でメンテナンスが簡単なのが魅力。制動力も十分で軽量なため、平坦な道での街乗りや、予算を抑えたい方に向いています。
ディスクブレーキは、ホイールハブにあるローターをパッドで挟んで制動する仕組みで、雨天や悪路でも安定した制動力を発揮。ワイヤーで操作する「機械式」と、オイル圧で操作する「油圧式」の2種類が存在します。通勤や通学で雨の日も走る方や、坂道が多い環境で使う方におすすめです。
タイヤの太さをチェック

By: e-otomo.co.jp
タイヤの太さは、主に28Cから35Cの範囲で展開されており、数字が大きいほど太くなります。標準的なクロスバイクでは、疾走感と安定性を両立した「28C」や「32C」が多く採用されているのが特徴。細すぎず太すぎないバランス型で、街乗りや通勤にぴったりのサイズです。
クッション性やパンク耐性を重視したい方は、32C以上の太めのタイヤを選んでみてください。タイヤ内の空気量が増えるため乗り心地がよく、段差の多い道や長距離の走行でも疲れにくいのがメリット。安定感があり、荒れた路面でも安心して走れます。
スピードを重視して軽快に走りたい場合は、25Cのような細めのタイヤも検討してみましょう。路面抵抗が減り、軽い力でスムーズに進む感覚を楽しめます。ただし、段差の衝撃を感じやすくなるため、自分の走行シーンに合わせて選ぶことが大切です。
変速レバーの種類をチェック

By: e-otomo.co.jp
変速レバーは、ハンドルを握ったまま操作できる「トリガーシフト」や「グリップシフト」などが一般的です。トリガーシフトは親指と人差し指を使ってレバーを操作するタイプで、マウンテンバイクやクロスバイクの多くに採用されています。素早い変速が可能で、カチカチとした操作感が特徴です。
グリップシフトは、ハンドルのグリップ部分を回して変速する仕組みで、感覚的に操作できます。直感的で分かりやすいため、スポーツ自転車に初めて乗る方や、力の弱い方でも扱いやすいのがポイント。また、変速の目盛りが付いているモノも多く、現在の段数がひと目で確認できて便利です。
クロスバイクのおすすめメーカー
ビアンキ(Bianchi)

By: amazon.co.jp
ビアンキは、1885年創業という長い歴史を持つイタリアの老舗ブランドです。最大の特徴は「チェレステ」と呼ばれる独特の青緑色で、天空色とも表現されます。高級モデルから入門機までこのカラーが採用されており、スタイリッシュなデザインを求める方から人気です。
初心者向けのモデルでは、太めのタイヤを採用してクッション性を高めているのがポイントです。路面からの衝撃が伝わりにくいので、スポーツバイクに慣れていない方でも快適に走行できます。また、雨天時でもしっかり止まれるディスクブレーキ搭載モデルも展開されています。
街乗りやフィットネス、軽いツーリングなど幅広い用途で活躍するのも魅力です。おしゃれな見た目と扱いやすさを兼ね備えているため、性能だけでなくファッション性も重視したい方は、ぜひチェックしてみてください。
トレック(TREK)

By: rakuten.co.jp
トレックは、品質の高さや充実したサポート体制で知られるアメリカ発の世界的ブランドです。ラインナップは予算や用途に合わせて選びやすく、軽量なアルミフレームからカーボンフレームまで幅広く展開されています。
乗車姿勢が前傾になりすぎない設計もポイントで、リラックスして走れるため、街乗りや長距離ライドにも向いています。通勤や通学での利用はもちろん、週末のフィットネスを楽しみたい方にもおすすめです。
ブリヂストン(BRIDGESTONE)

By: amazon.co.jp
ブリヂストンは、日本の道路事情やユーザーの使い勝手を熟知した実用性の高さが強みです。多くのモデルでライトやカギ、スタンドといった必需品が標準装備されており、購入後すぐに乗り出せる手軽さが支持されています。
スポーツバイク開発で培った技術を応用し、走行性能の高いモデルも多数展開されています。パンクに強いタイヤや制動力の高いブレーキを採用するなど、毎日の移動を安全にサポートする工夫が随所に施されているのも安心できるポイントです。機能性と安心感を兼ね備えた一台を探している方は、候補に入れてみてください。
クロスバイクのおすすめランキング|人気
第1位 21Technology クロスバイク CL266
| よい口コミ | ・デザインと価格のバランスに優れている。 ・走りがスムーズで気持ちよく、乗り心地も良好である。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・組み立ての説明書が分かりにくく、慣れていない方は時間がかかる。 ・初期状態でブレーキ調整が難しく、購入後の調整が必要になる場合がある。 |
スチール製フレームが振動を適度に吸収し、長時間の走行でも疲れにくい設計のクロスバイク。凛としたフォルムと乗り心地のよさを兼ね備え、遊び心あるカラーリングで、街の景色に馴染みながら個性を演出できます。
シマノ製6段変速を搭載し、グリップシフターで直感的に変速できます。タイヤは700×28Cサイズで、漕ぎ出しの軽さと路面への安定感を備えているのがポイント。反射鏡・片足スタンド・ベルを標準装備しています。
多くの購入者から通勤・通学での使いやすさが好評を得ています。適応身長約155cmからに対応し、幅広い体格の方が乗りやすいのも魅力。日常の街乗りや通勤・通学で初めてクロスバイクを試したい方におすすめの一台です。
第2位 ビアンキ(Bianchi) C-SPORT2 DISC
| よい口コミ | ・油圧ディスクブレーキにより雨天でも強力で、軽い力で効きがよい。 ・軽量で速く、乗っていて楽しさを感じられる走行性能を備えている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・サイズ選びが重要で、身長に対してサドル高さが合わない場合がある。 ・サドルやペダルは好みに合わせて交換が必要になる可能性がある。 |
太めのタイヤで安定性を追求したクロスバイク。700x38Cサイズのスリックタイヤを装着し、凹凸のある道でも不快な振動を吸収します。ツーリングからストリートまで幅広いシーンに対応し、快適な走りを楽しめるのが魅力です。
ホイールがブラックで統一されたシンプルな美しさが特徴。アルミフレームを採用したスタンダードなモデルです。
乗り心地のよさが評判で、スピードも出やすいと好評を得ています。軽さと見た目のよさが購入者に評価されており、快適な走りを体感できるとされています。おしゃれなデザインと実用性を兼ね備えているため、通勤やサイクリングにおすすめのモデルです。
第3位 トレック(TREK) FX 1 GEN 4
| よい口コミ | ・信号待ちからの発進がスムーズで、街中のストップ&ゴーが快適に進む。 ・坂道でギア選択の幅が広く、無理なく登坂できる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・機械式ディスクブレーキのレバー引きに重さがあり、握力が弱い方は操作が大変になる可能性がある。 |
街乗りにおすすめのエントリークロスバイク。軽量なアルミフレームと内蔵ケーブルルーティング仕様により、すっきりとした見た目と雨や泥からケーブルを守る設計を実現しています。16段変速により、平坦な道から坂道まで地形に合わせたギア選択が可能です。
ディスクブレーキを標準装備し、雨天時や悪路でも安定した制動力を発揮。ダブルウォール仕様のホイールを採用し耐久性に優れているため、長距離走行や日常使用にもぴったりです。フレームマウント搭載でアクセサリーの取り付けも簡単にできます。
ストップ&ゴーが多い都市部でも、スムーズな加速と軽快な走行感が好評です。タイヤは太すぎず細すぎないサイズで、街中の段差や荒れた舗装でも安定感があると評価されています。通勤や通学におすすめのモデルです。
第4位 ビアンキ(Bianchi) C-SPORT 1
| よい口コミ | ・ママチャリからの乗り換えでもクロスバイクの快適さに驚き、長距離移動が楽々できる。 ・太めのタイヤと安定した乗り心地で、凹凸のある道でも安心して走れる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・スタンドと鍵が付属していないため、別途購入と取り付けが必要になる。 ・Vブレーキは油圧ディスクブレーキと比べて制動力が弱く、雨天時に制動力が低下する。 |
日常使いにフォーカスしたタフなクロスバイクです。軽量なアルミフレームとやや太めの700×38cタイヤを使用。舗装路から軽い段差まで安定感のある走行を実現します。クッション性とグリップ力に優れており、街乗りでも安心して快適に走れるのが魅力です。
シマノの24段変速を搭載し、坂道から平坦路まで幅広いシーンに対応。フラットハンドルにより上体が起きた自然な姿勢を保ちやすく、長距離移動でも疲れにくい設計です。Vブレーキを採用し、街中でのストップ&ゴーでも確かな制動力を発揮します。
第5位 ジオス(GIOS) NEW MISTRAL DISC
| よい口コミ | ・太いタイヤが路面の衝撃を吸収するため、長時間乗っても疲れにくい。 ・油圧ディスクブレーキの制動力が高く、安心して速度を上げられる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・クロスバイク初心者はお尻が痛くなりやすい傾向がある。 ・前傾姿勢が強いため、慣れるまで腕や肩に負担を感じる場合がある。 ・カゴやキャリアが標準装備されていないため、荷物の運搬には工夫が必要。 |
軽やかなデザインが魅力のクロスバイク。軽いアルミフレームと油圧ディスクブレーキの組み合わせにより、街乗りでも安心感のある走行を実現します。
シマノのコンポーネントを全体に採用し、スムーズな変速と高い制動力を確保。700×32cタイヤが安定した走行性能を発揮します。通勤や街中での移動におすすめ。普段着でも違和感の少ないスタイリッシュなデザインも魅力のひとつです。
第6位 ライトウェイ(RITEWAY) SHEPHERD
| よい口コミ | ・シンプルで落ち着いたデザインで、普段着でも違和感なく乗れる。 ・シマノ製パーツで統一されており、整備性と耐久性に優れている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・関連する口コミはありませんでした。 |
水平基調のフレームデザインで、快適な乗車姿勢を実現するクロスバイクです。軽量かつ耐久性に優れた6061アルミ合金製フレームを採用。24インチ・26インチ・700Cの3サイズ展開で、体格に合わせて選べます。
Vブレーキシステムにより安定した制動力を発揮。シマノのコンポーネントで、スムーズな操作性を実現しています。ナチュラルカーブハンドルとニューフォームサドルによって、長時間のライドでも疲れにくい設計です。
重量は9.9〜10.7kgと軽く、通勤・通学にもぴったり。街乗りや日常の移動で、快適なサイクリングを楽しみたい方におすすめの一台です。
第7位 ネスト(NESTO) LIMIT
| よい口コミ | ・軽量で転がり抵抗が少なく、スムーズな走行性能を実現している。 ・ロングライドや週末のサイクリングに適した走行性能を備えている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・ハンドルバーが硬く、長時間の走行で手首への振動が気になる場合がある。 ・サドルが薄いため、ロングライド時にお尻の痛みが生じる可能性がある。 |
高い走行性能を発揮するクロスバイク。6061アルミをベースにバテッド加工を施したフレームで軽量化を追求し、二重溶接と研磨処理により強度も両立しています。幅広い体型に対応するよう設計されたジオメトリーで、小柄な方から大柄な方まで快適に乗れるのが魅力です。
21段変速を搭載し、さまざまな路面状況や坂道にも対応可能。シマノ製のコンポーネントを採用しており、スムーズな変速が楽しめます。タイヤにはMAXXIS DETONATORケブラービードタイヤを装備し、グリップ力と走行性能に優れているのが特徴です。
変速がスムーズで坂道も楽に登れると好評。快適なサドルとグリップで長距離ライドでも疲れにくく、乗り心地のよさが評判です。通勤や週末のサイクリングにおすすめのモデルです。
第8位 ブリヂストン(BRIDGESTONE) LB1 DX LBD764
| よい口コミ | ・軽量で安定感があり、通勤・通学用として扱いやすい。 ・カゴ、泥除け、チェーンカバー、ライトなど実用的な装備が標準装備されている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・サドルが細くて硬く、長時間の走行でお尻が痛くなる場合がある。 ・ライトが手動式のため、オートライト搭載モデルと比べると利便性が低い。 |
通勤・通学に便利な装備を全て備えた軽量クロスバイク。アルミフレーム採用で扱いやすく、前バスケットやチェーンケースなど実用性の高いパーツを標準装備しています。外装6段ギアとサムシフターの組み合わせで、快適な走行が可能です。
27インチのホイールサイズで走行時の安定感に優れ、安全に走行できるのが特徴。ハンドル高さの調整が簡単にできる1インチスレッド規格を採用しており、自分好みのポジションに設定できます。泥除けやライトも装備され、日常使いに必要な機能が充実しています。
走行時の安定感や車体の軽さが好評です。購入者からは乗り心地のよさや取り扱いやすさが評価されており、デザインの高級感も支持されています。アルミフレームの軽快な走りと実用装備を兼ね備えた、毎日の通勤・通学におすすめのモデルです。
第9位 コーダーブルーム(KhodaaBloom) RAIL DISC
| よい口コミ | ・油圧ディスクブレーキで雨の日も安心して止まれる。 ・10.9kgの軽量ながら安定した乗り心地で、通勤から週末のツーリングまで対応できる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・加速性はやや落ちるため、スピード重視の方は要検討。 |
雨天時でも安定した制動力を発揮するSHIMANO製油圧ディスクブレーキを標準搭載したクロスバイクです。軽量アルミトリプルバテッドフレームにより、車体重量は約10.5kgに抑えられています。
変速はSHIMANO製2×8段(16段)を採用し、幅広い走行シーンに対応可能。タイヤはKENDA製700×32Cで、路面の安定感にすぐれています。フラットペダル・高輝度ライト・キックスタンド・ベルを標準装備しています。
油圧ディスクブレーキは制動力が高く、雨天時の走行でも安定して止まれるのがポイント。通勤・街乗りをよりアクティブに楽しみたい方に向いている一台です。
第10位 フジ(FUJI) RAIZ
| よい口コミ | ・シンプルで洗練されたデザインが街に馴染み、普段着にも合わせやすい。 ・10.8kgの軽量で街中の発進や方向転換がしやすく、軽快に走れる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・前傾姿勢がやや強く感じられる場合があり、体格によってはハンドルが低く感じる可能性がある。 ・スタンドや泥除けなどの標準装備が少なく、別途用意が必要になる。 |
細身の円形チューブを用いたアルミフレームと、クロモリ製ストレートフォークを組み合わせたクロスバイク。すっきりとしたシルエットが街乗りでも映え、デザイン性を重視する方にぴったりです。
Shimano ALTUSを採用した2×8速16段変速を搭載し、通勤・通学から週末のサイクリングまで幅広い場面に対応。700×32cタイヤで安定した走りを楽しめます。重量は10.8kgで、5種類のフレームサイズから自分に合った一台を選べます。
スタイリッシュなデザインのクロスバイクを探している方や、通勤・通学の相棒を求めている方はチェックしてみてください。
第11位 メリダ(MERIDA) CROSSWAY 300-D
| よい口コミ | ・油圧ディスクブレーキにより、雨の日も安定した制動力を発揮し、天候を問わず走行できる。 ・ツーリングから街乗りまでさまざまな用途に対応でき、本格的なクロスバイクながら手ごろな価格で購入できる。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・独特のフレーム形状のため、汎用パーツの取り付けが難しく、カスタマイズに制限が生じる場合がある。 |
天候を問わず力強く止まれる安心感を、日常の通勤・通学路で実感できるクロスバイクです。Shimano BR-MT200油圧ディスクが雨天時でも安定した制動力を発揮します。
トリプルバテッドアルミを採用したCROSSWAY TFS-Dフレームと、多段変速のドライブトレインを搭載。700×32cタイヤが舗装路での安定走行を支え、ベル・ロック・リフレクターが標準付属するなど実用面も充実しています。
制動力の安心感と街乗りでの使い勝手のよさが好評で、通勤・通学用途との相性がよいとの声が目立ちます。油圧ディスクブレーキ付きのクロスバイクを探している方や、雨の日も走行をあきらめたくない方におすすめの一台です。
クロスバイクのおすすめランキング|安い
第1位 フェルト(FEKT) VERZA SPEED 50
| よい口コミ | ・ロードバイク技術を応用した設計で、20~25km/h前後を心地よく走ることができ、スピードと乗り心地の両立を実現している。 ・内装ケーブル採用によってフレームの見た目がスッキリしており、乗車姿勢も楽で長時間の走行でも疲れにくい。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・30km/h以上の高速走行を目指すライダーには、加速性能が物足りなく感じられる可能性がある。 |
ロードレーサーの技術を応用した高性能クロスバイクです。シートステーのパイプ径を約25%細くすることで振動吸収性を向上させつつ、有限要素解析に基づいた設計によりペダリング剛性も確保。快適性と走行性能を高いレベルで両立しています。
シマノの24段変速システムを搭載。また、ショートリーチのVブレーキによって街乗りでも扱いやすい操作性を実現しています。タイヤサイズは700×32Cで、パンクや段差の衝撃に強いのがメリット。内装式ケーブルを採用し、スマートな見た目を有しているのもおすすめのポイントです。
第2位 ネスト(NESTO) VACANZE 2

| よい口コミ | ・軽いアルミフレームで、取り回しやすく持ち運びが容易である。 ・シンプルなデザインでスタイリッシュな外観を備えている。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・キックスタンドの取り付け部分でフレームが破断する事例が報告されており、安全性に懸念がある。 |
快適な走行感を実現するクロスバイクです。軽いアルミフレームを採用しており、横扁平加工を施したフレクサー機構で路面からの振動を吸収。変速は外装7段で、街乗りに十分な走行性能を有しています。
シンプルなリア変速のみの構成で、初心者でも扱いやすいのが特徴。また、軽量設計で取り回しやすいのもメリットです。キックスタンド・ベル・リフレクターなどの付属品が標準装備されているため、手元に届いたらすぐに使えます。
ハンドルとサドルの高さは調整可能で、幅広い身長に対応。マットダークブルーなどスタイリッシュなカラーが揃っているのもおすすめのポイントです。
第3位 コルベット(CORVETTE) クロスバイク AL-CRB7006
| よい口コミ | ・約11.5kgという軽量性により、MTBからの乗り換えでも推進力の違いが実感できるほど軽快に走行できる。 ・組み立てが簡単で、30分程度で完成し、付属工具だけで対応可能である。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・サドルが硬く、長時間乗るとお尻が痛くなるため、交換を検討する必要がある。 ・到着時にギアの調整不良やブレーキの調整が必要な場合があり、初期メンテナンスが不可欠である。 |
軽量性と変速性能を両立したクロスバイク。アルミフレームの採用により約11.5kgという軽さを実現し、車への積載や持ち運びも楽にできます。シマノ製6段変速ギアを搭載し、坂道もスムーズに走行できるのが魅力です。
700×28Cのタイヤサイズで安定した走りを提供。前後キャリパーブレーキシステムにより確実な制動力を発揮します。フロントクイックリリースハブを備え、メンテナンスもしやすい設計です。
ブレーキの効きもよく、初心者にも扱いやすいと評価されています。フレームサイズ440mmでバランスのよい乗り心地を求める方におすすめのモデルです。
第4位 アルテージ(ALTAGE) ALTAGE ACR-001
| よい口コミ | ・ギアチェンジがスムーズで、坂道や段差での走行が楽になる。 ・泥除け、ライト、鍵が付属しており、実用装備が充実している。 |
|---|---|
| 気になる口コミ | ・組み立て時に説明書が複数車種共通で分かりにくく、付属工具のサイズが合わない場合がある。 ・ブレーキやハンドルの調整が必要になることがあり、購入後に自転車店での点検が推奨される。 ・ライトが暗い、鍵がチープなど、付属品の品質にばらつきがある。 |
通勤や通学に便利な26インチのクロスバイク。可変ステムを採用しており、身長に合わせてハンドルの高さを調整できるのが魅力です。コンフォートサドルや前後泥除けを標準装備し、雨天時の汚れも軽減します。
シマノ6段変速を搭載し、さまざまな道路状況に対応可能。重量は約14.6kgで、適応身長は150cm以上です。サドル高さは820~930mmの範囲で調整できるため、体格に合わせて快適なポジションを確保できます。
平坦な道でのスピードや乗り心地のよさが好評です。軽快な走りと変速のスムーズさが評価されており、デザインや装備の充実度にも満足の声が見られます。泥除けやライトといった実用装備が揃っているため、日常使いにおすすめのモデルです。
クロスバイクの売れ筋ランキングをチェック
クロスバイクのランキングをチェックしたい方はこちら。






























クロスバイクは、フレーム素材や変速段数、タイヤ幅によって乗り心地が大きく異なります。軽量でスピードが出しやすいモデルから、クッション性に優れた乗り心地のよいモデルまで展開されています。用途やライフスタイルに合わせて選ぶのがポイントです。ぜひ本記事を参考に、自分に適した1台を探してみてください。