ムダを極限に省いた高級感ある本革財布。

「ポケットにラクラク収まる小さな財布を探しているけれど、収納力が乏しいモノを買ってしまうのだけは避けたい……」と思う方もいるのではないでしょうか。
  
そこで今回は、手のひらサイズと十分な収納力を兼ね備えた財布「real works KIYO」をご紹介します。国産ブランドの本革「栃木レザー」を使用した高級感のある外観にも注目してみてください。

ポケットにスポッ!手のひらサイズが魅力

「real works KIYO」は、約幅95×高さ75×厚み25mmと手のひらに収まるサイズです。パンツの後ろポケットにスッポリ収納できて、お尻辺りがパンパンになりにくいのがポイント。

ジャケットのポケットにも入れられます。カバンを持たず、財布だけ持参して身軽に出かけたい方におすすめです。

どのくらいの収納力があるの?

本製品は小さなサイズながら、メインの財布として使える十分な収納力を備えているのが魅力です。お札は1番大きい1万円札も入ります。試しにお札を10枚入れてみたところ、スペースに若干余裕がありました。

小銭は、コインケースを財布に装着している場合は10枚前後、コインケース単体の場合は15〜19枚ほど収納可能です。カードは、コインケースがある場合は6枚、コインケースがない場合は11枚しまえます。

利用シーンに合わせて財布を使い分けられる

現金を使用するときはコインケースあり

現金を使用する場合は、コインケースを装着したままがおすすめです。会計時にお釣りが出るときは、フタを開けてサッと小銭を収納できます。

キャッシュレス派ならコインケースなし

最近は、キャッシュレス化が進んでいます。現金をあまり使わない場合は、コインケースを取り出してカードを収納してみてください。最大11枚のカードを入れられるため、さまざまなカードを利用する方に適しています。

また、お札を入れる部分にはICカードを収納するスペースもあります。わざわざ財布からICカードを出さずに、改札を通過したり買い物の決済をしたりできるので便利です。

軽く買い物するときはコインケースだけ

近くの自動販売機に飲み物を買いに行くようなシーンでは、コインケースだけを持って出かけられます。また、一方は財布本体を持って買い出し、もう一方はコインケースを持って買い出しなど、ふたりで使い分けられるのもメリットです。

高級感のある栃木レザーを使用

本製品の素材には、本革である「栃木レザー」を使用しています。ミモザの樹皮から抽出されたタンニン剤で、時間をかけてなめしあげているのが特徴です。さらに、水染めなどの手法で染色仕上げをしています。

外側には型押しを施しているため、使用中についてしまうキズやシミなどがわかりにくいのもポイント。内側には、上品なツヤ感があります。高級感があり、革本来の経年変化を楽しめるのも魅力です。

自分好みのカラーに出会える

カラーは、レンガブラウン・グリーン・パープル・ブラック・ベージュ・ネイビーの6色が展開されています。グリーンやブラックは渋い雰囲気で、レンガブラウンやパープルは柔らかな印象です。自分好みのカラーを選んでみてください。

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「real works KIYO」は、SAKIDORI Storeにて2020年8月31日までクラウドファンディングを実施中。早割キャンペーンが提供されており、最大4,000円OFFで購入できます。数量に限りがあるので、気になる方は早めにチェックしてみてください。