カナル型イヤホンは、耳の穴の中にねじ込むようにして装着するので、遮音性が高く大きな音を出さなくても、細かな音までしっかりと聞けるというメリットがあります。また、音を耳の外に放出しない構造の製品が多いので、音漏れによる周囲の迷惑を気にせず使うことが可能。高音質で集中して音楽を楽しみたい方にはぜひおすすめしたい商品です。今回はカナル型イヤホンのおすすめメーカーを、人気商品とともにランキング形式でご紹介します。

カナル型イヤホンのおすすめメーカー

第1位 パナソニック(Panasonic)

パナソニックは家電というイメージがありますが、イヤホンも質の良いものを安く製造・販売しています。日本企業だからこその安心感が持てるため人気のメーカーです。イヤホン・ヘッドホン共に初級モデルから上級モデルまでのラインナップがあるため、選びやすいのも人気のポイント。ジャパンブランドのカナル型イヤホンが欲しい方におすすめのメーカーです。

パナソニック(Panasonic) カナル型イヤホン RP-HJS150

61SQ6a-DlrL._SL1500_

商品価格 ¥ 645

できるだけ低価格で、でも音質は犠牲にしたくない、という方におすすめなのがこのイヤホン。価格からは信じられないほどの高音質を実現していると評判です。大手家電メーカー製なだけに、使い勝手もよく考えられていて、カナル型イヤホンの入門機として、安心して2016年の今も、幅広い層の方におすすめできます。安価なだけに、2台目や、本機を複数台所有するなど、さまざまな使い方も容易に可能です。

第2位 オーディオテクニカ(audio-technica)

日本を代表するオーディオ機器メーカー。イヤホンだけではなく、スピーカーやヘッドホンなども製造しています。音質だけを追求しているメーカーではなく、デザインにも非常に力を入れており、グッドデザイン賞などを何度も受賞。音の特徴として、中・高音域のバランスが優れています。

オーディオテクニカ(audio-technica) ATH-E40

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商品価格 ¥ 12,830

低音域から高音域まで非常にバランスがとれたおすすめのカナル型イヤホン。長時間使用ができるよう、フレキシブルに調整できる専用コードを搭載しており、持続的に安定したフィット感を生み出します。持ち運びに便利なケース付きということもこのイヤホンの嬉しいポイント。使わない時はケースにしまっておけるため、長く使うことができます。

第3位 オンキヨー(ONKYO)

ボーカルの再現力に優れているメーカーです。近年、重低音に特化しているメーカーが多い中、オンキヨーは中音域に特化しています。JAZZなどを聞く人などにおすすめできるメーカーの1つです。

オンキヨー(ONKYO) カナル型イヤホン E700MB

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商品価格 ¥ 13,122

このカナル型イヤホンはハイレゾ対応モデル。繊細な音まで拾って再生してくれます。人間工学に基づいた設計になっており、耳への圧迫感を軽減し、快適なフィット感を実現。こちらのイヤホンは通話にすぐ切り替えれるようにコントロールマイクが搭載してあります。通話をよくする方にもおすすめできるカナル型イヤホンです。

第4位 final audio design

音楽は「力」を基本姿勢としたfinal audio designのイヤホンは、ピアニッシモはどこまでも奥深く、フォルテッシモは圧倒的な力強さで響く、演奏者のほとばしる情念をリアルに再現しています。

final audio design Piano ForteX ダイナミック型イヤホン FI-DC1602SC-C

31K0GiZLujL

商品価格 ¥ 127,480

ステンレス製超重量級スピーカーOpusシリーズの開発で得られたデータを基に開発されたイヤホンです。最大限まで軽量化した振動板を持つドライバーユニットを重量のある金属切削筐体にて直接保持しています。濃密でリアリティのある音質を楽しむことが可能。値段は少し張りますが、他とは違う音質を体験したいひとにおすすめのカナル型イヤホンです。

第5位 ユニークメロディー(Unique Melody)

アーティストや音楽プロデューサー、サウンドエンジニア向けに、高品質カスタムインイヤーモニターや関連アクセサリーを製造しているメーカーです。独自の補聴器技術を背景に2006年よりカスタムインイヤーモニターの開発を進め、2008年に設立されました。

快適性や品質、精度にこだわりを持った一流の専門家チームは、サウンドエンジニアや聴覚専門家といった一流の専門家により構成され、高度なマイクロチップ技術やモールドシェル技術が開発に活かされています。

ユニークメロディー(Unique Melody) MASON UNM-2341

71FBjchNiLL._SL1500_

商品価格 ¥ 170,390

「MASON」は、ユニークメロディーとMix Waveが共同開発を行い、完成させたユニバーサルフィットモデル。ユニークメロディーがカスタムIEMのメーカーとして培ってきたノウハウに加え、日本人向けにチューニングを行っています。

ドライバーは全てバランスド・アーマチュアドライバーで構成しており、合計12機搭載。ドライバーコントロールに高い技術力を要する多ドライバー化に成功しています。玄人におすすめのカナル型イヤホンです。

第6位 ソニー(SONY)

高い技術力と信頼性で日本のエレクトロニクス系を牽引する企業。ハイレゾブームの引き立て役でもあるソニー。ソニーからも多くのハイレゾ対応カナル型イヤホンが出ています。音の特徴としてはバランスが良いのが特徴。音楽鑑賞から映画鑑賞など幅広いシーンに合わせて使いたい人におすすめのイヤホンが多いです。

ソニー(SONY) ハイレゾ音源対応カナル型イヤホン h.ear in MDR-EX750

SONY_MDR-EX750

商品価格 ¥ 9,110

ソニー製ハイレゾ対応カナル型イヤホンの最廉価機です。新開発の9mm径ダイナミックドライバーを搭載し、筐体の小型化も追求。音質のよさだけでなく、長時間使用にも疲れにくい装着感のよさも実現しています。アルミニウムハウジングによる品位感のある外観も魅力です。ハイレゾ対応に加えて、使用感のよさもおすすめポイント。

ソニー(SONY) カナル型イヤホン XBA-C10

SONY_XBA-C10

商品価格 ¥ 2,980

繊細な音が表現できる発音方式ながら、低価格での商品化が難しかったバランスド・アーマチュア型カナル型イヤホン。ソニーが大企業ならではの技術力とコスト管理でこの価格で実現させました。装着感に配慮した独特なデザインなのも価格を超えた魅力の1つ。装着感と同時に音漏れを90%カットしているのも素晴らしいですね。

できるだけ安価にバランスド・アーマチュア型カナル型イヤホンを楽しみたい方におすすめします。

第7位 アーカーゲー(AKG)

プロの音楽家や音源制作の会社などでもよく使われている音響機器メーカー。プロだけではなく、家庭でも使えるよう幅広いラインナップです。プロがよく使うだけあって、音の特徴は音源を忠実に再現することに優れています。高音質かつ忠実再生のイヤホンやヘッドホンをお探しのかたにおすすめできるメーカーです。

アーカーゲー(AKG) カナル型イヤホン リファレンスクラス K3003

AKG_K3003

商品価格 ¥ 143,856

繊細な音を再生可能なバランスド・アーマチュア型と、幅広い音域を再生できるダイナミック型の長所を兼ね備えた、ハイブリッド型の発音構造を、世界で初めてカナル型イヤホンに実用化させた機種です。バランスド・アーマチュア型ドライバーを高域と中域に2つ、ダイナミック型ドライバーを低域用に1つ使用する、3ウェイ・ハイブリッド・テクノロジーを採用。それまでのイヤホンに対して、革新的と言えるほどの情報量とワイドレンジ化を実現しました。

まるで、高級大型ヘッドホンを聴いているような感覚を覚えさせる、イヤホンの枠を超えた、新次元の再生機です。主要パーツに高精度ステンレスを採用することで、高音質への寄与と外見上の高い質感も得ています。最高のカナル型イヤホンを求める方におすすめです。

第8位 ウエストン(Westone)

1959年に設立、創業者のモルガン夫妻がアメリカのコロラド州の自宅にてカスタムイヤホンを製作したのが始まり。最初は小さな家族経営でしたが、特に補聴器やヒアリングケアの分野ではその技術や規格において先駆け的存在となりました。プロのミュージシャンも御用達のメーカーです。

ウエストン(Westone) バランスドアーマチュア密閉型カナルイヤホン WST-W60

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商品価格 ¥ 124,000

プレミアムライン「Signature」Wシリーズの最上位モデルです、バランスド・アーマチュア・ドライバを6基ほど搭載。世界最大のエレクトニクスショー「2014 International CES」のヘッドフォンカテゴリーで、「BEST of CES2014」アワードを受賞しています。玄人向けのカナル型イヤホンです。

第9位 ゼンハイザー(SENNHEISER)

1945年にドイツで創業して以来、ヘッドホンやマイクロフォンにおいて数々の名機を生み出し、音響メーカーのトップの地位を築いてきたブランドです。音に対する徹底したこだわりが随所に感じられる製品たちは耳の肥えた音楽ファンをも唸らせるものばかりです。

ゼンハイザー(SENNHEISER) カナル型イヤホン IE800

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商品価格 ¥ 107,740

カナル型イヤホンの高級機に、バランスド・アーマチュア型やハイブリッド型が増えている2016年の現状にあっても、ダイナミック型ドライバーにこだわるのがゼンハイザーです。本機はゼンハイザーのカナル型イヤホン最上級機。新開発の7mmダイナミック型XWBトランスデュサーは、ハンドメイドという高級感も魅力の1つ。

イヤホン内の音の共鳴を相殺して、音の濁りを低減する技術による独特のデザインも特徴です。クラシック音楽などのアコースティック音楽を、イヤホンとは思えないスケール感で描いてくれます。

第10位 フィリップス(PHILIPS)

PHILIPSはオランダで100年を超える歳月をかけて成長。当初は、カーボンフィラメント電球の製造をやっている企業でしたが、20世紀に入る頃に、欧州の大手メーカーの仲間入りを果たし、欧州で起きた技術革新の波に乗り、さまざまな分野で革新的な技術を世に出していきました。

フィリップスにはハイレベルなトレーニングとテストを合格した「ゴールデンイヤー」と呼ばれる人たちがおり、その人たちがフィリップスのチューニングを担っています。そのため、良質かつ高音質なイヤホンを生み出しているメーカーの1つといえます。

フィリップス(PHILIPS) ヘッドホン インイヤーカナル式 SHE9710

PHILIPS_SHE9710

商品価格 ¥ 2,980

2-3000円程度の価格帯のカナル型イヤホンで、長らく高い評価を受け続けているフィリップスの最新機種です。「ターボバス孔」と呼ぶ本体の空気孔によって、深みのある低音域を再現し、原音に忠実な臨場感の高い音を再生することが可能なのが魅力。人間工学に基づいた設計で、耳へのフィット感の高さとともに、音漏れを低下させているのも特徴です。

長年のノウハウにより、価格を超えた音質と使い心地の両立を実現した逸品。定番の安心感が欲しい方にもおすすめします。

第11位 シュア(SHURE)

音源を忠実に再現することに力を入れているメーカー。音楽関係者に親しまれています。もちろん家庭用の製品も販売されています。オーケストラなどをよく聞くひとにおすすめ。音楽好きならぜひともチェックしておきたいメーカーです。

シュア(SHURE) カナル型高遮音性イヤホン SE112

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商品価格 ¥ 5,810

この価格帯のイヤホンは製品数も多く、激戦です。そのなかでも高く評価されるカナル型イヤホン。ダイナミック型MicroDriver搭載による低音の再現性の高さと、遮音性の高さが特徴です。ケーブルを耳の上に回す「シュア掛け」ができるのも、人気のポイント。

そのコスパの高さと、幅広い音楽ジャンルに対応できるバランスのよい音質で、カナル型イヤホンの定番機としてのポジションを、2016年の今も維持しています。

シュア(SHURE) カナル型高遮音性イヤホン SE846

SHURE_SE846

商品価格 ¥ 103,320

カナル型イヤホンの人気が高まるにつれ、2016年の今、イヤホンのラインナップは価格帯も上昇しながら増え続けています。以前では考えられなかったような、10万円を超えるイヤホンも続々登場。本機は、そんな10万円以上の高額イヤホンのゾーンで人気の機種です。

繊細な音は得意ながらも、幅広い音域をひとつのドライバーで再生するのが難しいバランスド・アーマチュア型の欠点を、4つものドライバーで再生させる多ドライバー化で解決。繊細な音と、広い音域の再生力を両立しました。バランスド・アーマチュア型のみでワイドレンジな音を求める方にも強くおすすめします。

第12位 JVCケンウッド(KENWOOD)

JVCといえば木製のスピーカーなどが有名なメーカー。厚みがある音質が特徴で、つい「きれい」と思ってしまうほど繊細な音を鳴らします。デザイン性にも優れているため、プレゼントにもおすすめの音響メーカーです。

JVCケンウッド(KENWOOD) カナル型イヤホン HA-FX1100

JVC_HA-FX1100

商品価格 ¥ 34,950

世界で唯一、木を振動板に採用した音響機器を販売しているJVCケンウッド。カナル型イヤホンにもウッドドーム振動板採用機があります。本機はウッド振動板シリーズ最高級機。最大の特徴である11mm口径のウッドドームユニットの採用に加え、ケーブル素材やイヤーピース形状にも一層こだわることで、さらなる高音質を実現しています。

本体にも木を採用していることで生まれる、アコースティック楽器の高度な再現性は唯一無二の魅力を持っています。一味違うイヤホンが欲しい方におすすめ。

第13位 アールエイチエー(RHA)

RHAはイギリスの新興オーディオメーカー。コスパの高いカナル型イヤホンを次々と発表し、2016年の今、世界的に大変注目されているメーカーです。いずれの機種も美しい外観も魅力の1つ。デザイン性に優れているカナル型イヤホンをお探しの方におすすめのメーカーの1つです。

アールエイチエー(RHA) カナル型イヤホン 英国発ハイエンドイヤホン S500

RHA_S500

商品価格 ¥ 5,734

本機はRHAのラインナップの最廉価機で、コスパの高さで非常に高い評価を得ています。コンパクトで美しいアルミニウム筐体に、マイクロダイナミックドライバーを組み合わせることで、繊細な表現を基本に、ボーカルを得意にする再現性が特徴です。

3年間のメーカー保証がつくアフターサービスのよさもポイント。コスパだけでなく、外観の美しさも求める方におすすめします。

第14位 エティモティック・リサーチ(Etymotic Research)

社名である、エティモティックの意味は「耳に忠実」という意味があるそうです。聴力技術に関する特許を多数もっており、技術力が非常に優れています。日本ではあまり有名ではありませんが、海外ではモニター用として使われることが多いメーカーです。

エティモティック・リサーチ(Etymotic Research) イヤホン ER-4S-B

ETYMOTIC_RESEARCH_ER-4S

商品価格 ¥ 24,580

音響調査と医療診断のために開発されていた、バランスド・アーマチュア型ドライバーを、世界で初めて音楽鑑賞用のカナル型イヤホンに採用した記念すべき機種。登場から25年以上にも関わらず、2016年現在もバランスド・アーマチュア型カナル型イヤホンのスタンダードとして、幅広い人気のある機種です。

押し付けがましさのない自然な音でありながら、聴き手に迫ってくるような、迫真性の高い音が息の長い人気の秘密です。独特の形のイヤーピースと装着方法による高い遮音性も大きな特徴。音楽のプロの方たちからの信頼も厚いものがあります。バランスド・アーマチュア型イヤホンを聴くなら1本持っておきたいおすすめ機種です。

第15位 アストロテック(Astrotec)

大手オーディオメーカー。約10年以上に行っている企業が、ドライバー部分のOEM、ODMを製作。そこで蓄えたノウハウを活かし自社ブランドを設立しました。トリプルドライバーのハイブリッドイヤホンなどを生産する技術力を持っているメーカーです。

アストロテック(Astrotec) ハイブリッドカナル型イヤホン AX-35

Astrotec_AX-35

商品価格 ¥ 9,000

繊細な音を再生できるバランスド・アーマチュア型と、幅広い音域を再生できるダイナミック型。イヤホンの発音方式はこの2つですが、どちらも一長一短があります。そこで、両方のいいとこ取りをしようと、2つの方式を同時に採用するハイブリッド方式のイヤホンも出てきました。その音は、一般的にまさにいいとこ取りの高音質ですが、製品価格が高価になりがちなところがあります。

本機はハイブリッド型カナル型イヤホンを安価に実現したことで注目されます。それでいて、解像度の高さと、自然な音域バランスを両立した、ハイブリッド型ならではの音質のよさを十分に備えています。自然体の音を求める方にもおすすめです。

第16位 オーリソニックス(Aurisonics)

2011年にマスタリングエンジニアとして経験を積んだデール・ロット氏によって、テネシー州ナッシュビルにて起業されたイヤホン、イヤーモニターブランドです。設計や実装はもちろん製造品質にもこだわり、全製品を本社ナッシュビルで生産しています。ユーザーの要望に素早く応えるため3Dプリンターもいち早く導入するなどアグレッシブなメーカーです。

オーリソニックス(Aurisonics) ハイブリット型カナルイヤホン ASG1PLUS-BLACK

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商品価格 ¥ 47,800

高音質を追求するため、イヤーモニターとしてはハイブリット・ドライバー方式を採用するのがオーリソニックスの特徴。ASG1PLUSは、1基のBAドライバーとダイナミック型ドライバーを組み合わせることにより、音をリアルに感じることができます。自然な音色を聴きたい人におすすめのイヤホンです。

第17位 アトミックフロイド(Atomic Floyd)

2007年にジェームズ・ストロング氏が創業したイギリスのブランドです。チタンを用いることによりアコースティック・チャンバー部分を薄く生成。これによって内部の容積を広く確保しクオリティの高いコンポーネントを実現。音質のクオリティを高めると同時に耐久性や軽量性など、イヤホンそのものの機能性にも追求しているブランド。

アトミックフロイド(Atomic Floyd) SAF-EP-000016C

61doBW224vL._SL1130_

商品価格 ¥ 42,500

航空宇宙グレードのチタンを使用した、カナル型イヤホンです。チタンの特徴は軽いというところにあります。耳にかけているのを忘れてしまう軽さのカナル型イヤホンです。密閉型のカナル型イヤホンのため、遮音性に優れています。音漏れを気にしている人でも気軽に使えるおすすめのイヤホンです。

第18位 ゼロオーディオ(ZERO AUDIO)

ゼロオーディオは新興国内メーカーながら、その高い技術力に裏打ちされた基本的な音質のよさと、コスパの高さで、カナル型イヤホン市場でめきめき頭角を現してきた注目メーカーです。

ゼロオーディオ(ZERO AUDIO) インナーイヤーステレオヘッドホン カルボ バッソ ZH-DX210-CB

ZEROAUDIO_CARBOBASSO_ZH-DX210-CB

商品価格 ¥ 3,145

軽量・高強度のカーボンファイバーと、削り出しアルミニウムによる2重構造の複合強化ボディ「コンポジットハウジング」を採用することで、音質を悪化させる不要な共鳴振動を抑制。価格を大きく超えた音質を実現しています。広い音域でのバランスのよい再現性が魅力です。

新しいメーカーの音に興味のある方にもおすすめします。

第19位 エレコム(ELECOM)

エレコムのイヤホンなどは安いものが多く初心者でも使いやすのが特徴のメーカーです。高価なイヤホンもありますが、コストパフォーマンスに優れています。

エレコム(ELECOM) ハイレゾ対応 ステレオヘッドホン カナルタイプ EHP-CH1000GD

ELECOM_EHP-CH1000

商品価格 ¥ 4,343

豊富な情報量と、超高音域までの再生が可能なことで注目を集めるハイレゾ音源。音源のよさを生かした再生には、40kHzを超える再生能力を持つハイレゾ対応機が求められます。ハイレゾ対応カナル型イヤホンとして、2016年現在、国内最廉価を実現。真鍮製の本体と新開発の音孔構造により、価格を超えた外観の豪華さと、バランスのよい音質を両立しています。

できるだけ安価にハイレゾ対応カナル型イヤホンが欲しい方におすすめです。