機能性の高いノースフェイスのリュック。読者の方の中にも、持っている方は多いのではないでしょうか。今回は、そんなノースフェイスのおすすめリュックとコーディネートをご紹介。アウトドアからタウンカジュアルまで幅広く使えるリュックで、毎日を豊かにしましょう。

ザ・ノースフェイスとは

クライミング・キャンプなどさまざまな場面対応する総合アウトドアブランド

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1968年にサンフランシスコで誕生したザ・ノースフェイスは、さまざまなアウトドアシーンに対応できるアイテムを展開するブランド。創業から約半世紀経とうとしている現在でも、世界中の多くの人が愛用しています。

「最小限のエネルギーで最大限の機能を引き出す」をコンセプトに、今回紹介するリュックはもちろん、テントやウェアで独自のスタイルを展開。

これまでにない革新的なアイテムを多数開発

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ザ・ノースフェイスの名を世界中に知らしめたのは、一番初めに作ったスリーピングバッグという寝袋。高品質な素材を使用したこのアイテムは、世界で初めて最低温度規格表示を明記。気温が低い場所でも快適に使えるため、デビュー当初から世界中で話題となりました。

これを機に、ザ・ノースフェイスの高い技術が認められるようになります。

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その後、スリーピングバッグ以外にテントやウェアなどを開発。その高い技術とこれまでにない新しい機能は、アウトドア好きの他山岳隊や冒険隊からも高い評価を獲得し始めます。

そして、1976年に行われたイギリス・カナダの合同隊によるパタゴニア遠征でザ・ノースフェイスのテントが使用。現在も継続してさまざまなアイテムが隊員をサポートしています。

若者のバックパッキングブームの火付け役にもなる

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パタゴニアのアイテムを高く評価したのは、山岳隊や冒険隊のようなプロの人たちばかりではありません。その機能は当時の若者も興味を持ち始めます。ザ・ノースフェイスが誕生した1968年は、ちょうどベトナム戦争の時代。ヒッピー文化が隆盛を極め、若者が自然への回帰を求めます。

そんなムーブメントを支えたのが、ザ・ノースフェイス。革新的なアウトドアグッズで、若者のバックパッキングをサポートしました。

現在はアウトドアの垣根を越えてさまざまな角度からアプローチ

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アウトドアブランドとして確固たる地位を築いたザ・ノースフェイス。現在は、その枠から飛び出しさまざまなことを行っています。まず、アパレルブランドとのコラボアイテムのリリース。先日も、ストリートブランドとのコラボアイテムを発表しました。そして、アウトドアイベントの主催。クライミングやキャンプなどの体験イベントを開催しています。

このようにさまざまな角度からアプローチをしかけるザ・ノースフェイスは、これからもアウトドアシーンを牽引することでしょう。

購入する時に注意するポイント

容量は必ずチェック

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まず初めに注意するポイントはリュックの容量。ノースフェイスのリュックには、シーンに合わせてさまざまなものが存在します。その中でも、自分が想像する容量より少し大きめのものを選ぶことが大切。せっかくアウトドアブランドのリュックを購入するわけですから、通勤・通学に使っても問題ないよう、容量が大きいものを選ぶといいでしょう。

シルエットは体のフィット感を左右する

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容量をチェックした次に見るポイントは、リュックのシルエット。自分の体にフィットしていなければ、負荷が余計にかかって長時間背負っていると疲れてきます。おすすめは、四角いボックスシルエットのものですが、オーソドックスなものでも問題なし。

とにかく、自分の背中にマッチしたシルエットのリュックをチョイスしましょう。

ポケットなどの機能面はそのリュックの便利さを表す

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容量・シルエットを見た後は、そのリュックに搭載された機能面。ポケットの数やファスナーの位置・ベルトなどがどれだけ高機能であるかによってそのリュックの便利さを表すと言っても過言ではありません。特にポケットの数が多いと、携帯やペットボトルなど細かなものを入れる時に大変便利。

ぜひ購入する際は、チェックしてみてください。

新作登場!

リュックにもショルダーバッグにも使える2way仕様

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ここまでノースフェイスの歴史やリュックの選び方を紹介してきましたが、次はノースフェイスの新作をご紹介。こちらはリュックにもショルダーバックにもなる2way仕様。開口部のところにベルトがついているため、肩にかけることができます。ビジネスの時はリュックにして、プライベートの時はショルダーにするのもいいでしょう。

2wayをさらに超える3wayが誕生

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こちらは、先ほどの2wayを超えた3way仕様。リュック・ショルダー・トートの使い方ができて、それぞれファスナーの位置も変えています。高機能なこのリュックは、学生からビジネスマンまで幅広く使えること間違いなし。父親や友達へのプレゼントに選んでも喜ばれるでしょう。

おすすめコーディネート集

ネイビーベースのコーデにプラスした大人スタイル

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ネイビーとホワイトのマリンな色合いをしたカジュアルコーデに、ノースフェイスのリュックをプラス。落ち着きのある大人コーデに、リュックの機能性が加わってショッピングなどにもぴったりです。また、洋服の色と合わせてリュックをネイビーにしているのもポイント。

会社の制服がなく私服で働く人なら、通勤スタイルにしてもいいでしょう。

通学に使えるカジュアルアイテムで統一したスタイル

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スプリングコートやデニム、足元のニューバランスで組み合わされたカジュアルコーデ。リュックもカジュアルのため、統一感が生まれています。また、全体のシルエットとしてトップはゆったりしたサイズ感で、ボトムはタイトにしたYラインシルエット。つま先に向かって細くなっていくことで、足が長く見える錯覚効果も発揮しています。

シックなカラーでクールにまとめる

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グレーのロングカーディガンやドレスシューズなど、シックなカラーを中心としたスタイル。インナーに着た白のカットソーがアクセントとして生きています。ノースフェイスのリュックもそれに馴染ませるように同系色のものをチョイス。

カジュアルなアイテムがメインですが、全くその雰囲気を見せていません。

都会的なスタイルにもノースフェイスのリュックはぴったり

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チノパンやノーカラーブルゾンなどを使って都会的な雰囲気を演出。背中に背負った黒のリュックで、全体を引き締めています。アウトドアライクなノースフェイスのリュックですが、このような都会的なスタイルとも見事マッチ。幅広い用途で使えるので、朝コーディネートのバッグに迷った時さっと背負うだけでもいいでしょう。

モノトーンでスタイリッシュにキメる

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Tシャツ・ショートパンツとかなりミニマルなスタイル。しかし、黒と白のモノトーン配色でまとめているため、スタイリッシュに仕上がっています。また、リュックもトップスと同じ黒で統一。夏のファッションはカジュアルになりがちですが、これなら問題ありません。

ノースフェイスのリュックをどう合わせたらいいか分からないという方は、ここから真似してみてはいかがでしょうか。

ゆるいサイジングで合わせたリラックスコーデ

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ドレープの効いたロングカーディガンや、ワイドシルエットのボトムなどゆったりしたサイズ感で合わせています。リラックス感のあるスタイルは野暮ったく見える時がありますが、このようにトップとボトムのシルエットを変化させれば問題なし。

ノースフェイスのリュックは、カーディガンを引き立たせるために黒を選んでいます。

ダークトーンのコーデにボーダーTがアクセント

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パーカーやボトム、ノースフェイスのリュックまでがダークトーンで統一。そのため、ロング丈のボーダーTがアクセントとして生きています。カジュアルなボーダーTも、黒コーデに使われれば自然とカジュアルな雰囲気が消えます。

また、リュックの素材感がナイロンのためコーディネートが立体的に見えるのもポイントです。

インパクトのあるTシャツが目を引くコーディネート

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独特なストライプ柄があしらわれたTシャツがメインのコーディネート。インパクトが大きいデザインのため、他のアイテムをシンプルなものにしています。ポイントは、デニムのサイズ感とリュック。ストライプ柄のカットソーは、縦長でスキニーデニムと相性抜群。リュックも黒でコーディネートを引き締めています。

スポーティーなスタイルとノースフェイスのリュックを融合

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スウェットパンツとパーカーで組んだスポーティーカジュアル。足元のNIKE AIR MAXがそれをさらに強調させています。そんなスタイルとノースフェイスのリュックが上手く融合。アウトドアアイテムであるノースフェイスのリュックが、スポーティーなスタイルを都会的なものに格上げしています。

モードなスタイルと合わせてMIXスタイルの完成

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白と黒のモードなコーディネートは、多くの人の目を集めさせる効果を発揮。そこにノースフェイスのリュックを組み合わせるため、新たなテイストが加わってMIXコーデに仕上げられています。

また、リュックは先ほど紹介した2way仕様のもの。リュックとして使ってもいいですし、肩にかけてショルダーバッグにするのもいいでしょう。

ストリートコーデにリュックでアクセント

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緑のマウンテンパーカーとカモフラ柄スニーカーが目を引くストリートスタイル。そこに、赤のリュックでアクセントをつけています。緑と赤は合わないように見えますが、意外にも相性は良好。そこまで主張するわけでもないので、コーディネートが地味と感じた時は両方の色もしくは片方の色だけ使ってもいいでしょう。

小物でおしゃれ度をグッとあげた上級者テクニック

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白のカットソーにブルーのショートパンツと、組み合わせ自体はシンプルなのですが、ポイントは小物使い。浅めのキャップをかぶり、ラウンド型のメガネ・ローファーでシンプルなスタイルをグッとおしゃれにしています。また、ノースフェイスのリュックもあえて片側の肩にしかかけないのがポイントです。

黒のワントーンコーデにカモ柄リュックをプラス

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トップスとボトムを黒でまとめたワントーンコーデに、カモ柄のノースフェイスリュックをプラス。重厚なスタイルに柄小物が加わって、ストリートな雰囲気を演出しています。足元は、グレースニーカーで馴染ませる程度に使用。全身黒で少し重たいなと感じた時は、このように柄もののアイテムを投入すると解決してくれます。

品のあるコーディネートをリュックでカジュアルダウン

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こちらもオールブラックのワントーンコーデですが、上品なアイテムをセレクト。必然的にコーディネートも品のあるものへと仕上がりますが、リュックが上手くカジュアルダウンさせています。上品な部分とカジュアルな部分のバランスが上手く整っている時は、どんなスタイルでもおしゃれに見せられます。

ベーシックカジュアルにリュックで変化をつける

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全身無地のアイテムでいたってベーシックなスタイル。そのままシンプルにまとめるのもいいですが、1ランクアップさせるなら小物がポイントとして使えます。このようにリュックを柄物にするだけで、シンプルなスタイルでも見え方は一変。

足元もビビッドカラーのスニーカーにしているので、さらにアクセントとして生きてきます。

スポーティーなスタイルでもアウトドアなリュックは似合う

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アディダスのTシャツやスタンスミスなど、スポーティーなアイテムでまとめたコーディネート。全身白でまとめられているため、背中に背負ったリュックが差し色のようにポイントとして生きています。また、肌を見せることで軽やかな雰囲気も演出。

スポーツブランド好きの方におすすめのコーディネートです。

10,000円以下のおすすめノースフェイスリュック

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) デイパック シングルショット 20L

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商品価格 ¥ 7,560

ハイキングにぴったりな小ぶりな形ですが、機能面は従来のものと何ら変わりません。そのため、女性や低身長の男性にもぴったり。身長が低いから大きいリュックを背負いにくいという方でも、心配することもありません。背面はメッシュ素材が使用されており、蒸れることなく通気性は抜群。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) タラック

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商品価格 ¥ 6,416

3段階のポケットと背面のメッシュ素材など、機能性は従来のものが完備。どちらかというとデザイン性が高く、フロントに大きくあしらわれたブランドロゴがそれを証明しています。リュックに機能性だけでなく、デザイン性も求めているという方ならこのモデルが一番似合うでしょう。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) ジェミニ

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商品価格 ¥ 9,900

全面ツヤのあるナイロン素材を使用しており、落ち着いた雰囲気を演出。こちらも先ほどと同じフロントがファスナーになっており、最短距離でメインポケットにたどり着くことができます。アウトドアやファッショナブルなリュックではなく、大人なリュックが欲しいという方はぜひチェックしてみてください。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) フライウェイトスタッフパック(Flyweight Stuff Pack)

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商品価格 ¥ 8,640

フロントのメッシュ素材やシルエットなど、軽やかな雰囲気を演出した一品。開口部は絞りになっており、その上から蓋できる手が入れられないほど頑丈な仕様になっています。全面メッシュのポケットは、ペットボトルなどを入れるのに最適。旅行に使う時は、パスポートやチケットなどを入れてもいいでしょう。

黒を基調としているため、カジュアルに見え過ぎていないのも特徴。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) ボーダーショット

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商品価格 ¥ 8,480

無駄な部分を全て省いたシンプルなデザイン。必要な機能だけ残したミニマルなリュックは、使い勝手が悪いように見えて意外に使いやすいです。フロントはダブルファスナーで、左右両方向からの開閉が可能。メインポケットは一つで、調節してくれるベルトがサイドについています。

アウトドアには物足りないモデルですが、普段使いするなら全く遜色ありません。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) インパルスデイパック

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商品価格 ¥ 4,568

全てナイロンで作られた寝袋のようなデザインをしているこちらは、気楽に背負えるリラックスタイプ。留め具も簡単で、ベルトがついているのみです。フロントポケットがないため、収納力を心配されますが、縦に長いシルエットをしているため問題なし。

ビビッドな色をしているので、ファッションアイテムとして使っても十分活躍してくれます。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) 3WAYトート BC FUSE BOX TOTE 19リットル

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商品価格 ¥ 9,234

最後は、先ほど紹介した今年発売された新作モデル。前述した通り、リュック・ショルダーバッグとして使える2way仕様で、オン・オフに分けて使い分けることができます。その上、全体は撥水加工でコーティング。カラー展開も豊富なので、カップルでペアにしても可愛いでしょう。

もちろん、ポケットやファスナーなどの機能面は高品質なものを搭載しています。

15,000円以下のおすすめノースフェイスリュック

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) BCフューズボックス

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商品価格 ¥ 12,276

コーディネート紹介の時に何度も登場したボックスシルエットのタイプ。体にフィットしやすく、大容量なのが特徴です。特殊ナイロンを採用しているため、汚れにくく耐久性もあります。ノースフェイスのリュックの中でも、愛用者が多くさまざまなシーンで使える万能型と言えるでしょう。

ザノースフェイス(THE NORTH FACE) リュックサック

ノースフェイス2

商品価格 ¥ 14,580

タウンユースとアウトドアの両方で使えるリュック。背面はメッシュ素材になっており、長時間背負っても蒸れる心配がありません。また、フロントのコードは脱いだ上着やレインコートをかけることが可能。暑くなった時、上着を脱ぎたいけど持ちたくないという方におすすめです。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE)BCデイパック

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商品価格 ¥ 14,040

光沢感のある素材が目を引くこちらは、機能性豊かなバッグ。内側にはパソコンを入れるためのポケットがついており、全てダブルファスナーで楽に開閉できる仕組みが加えられています。また、フロントポケットはペットボトルを入れることができるサイズ感。プリントされているブランドロゴもインパクト大です。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) ビッグショットシーエル

ノースフェイス5

商品価格 ¥ 12,096

32Lの大容量で、入らないものはないと言っても過言ではないぐらい収納が可能。その分、耐久性に関しては優れたものを発揮します。ウエストには、ベルトがついており負担を軽減。フロントもダブルファスナーになっているため、背負った状態でも必要なものを取り出すことができます。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) JESTER

ノースフェイス8

商品価格 ¥ 10,500

ジェスターはアウトドア仕様のリュックを、そのままタウンユースに落とし込んだイメージ。十分な容量にペットボトルが入るサイドポケット、フロントは上着をかけられるコードが搭載されています。これだけ機能があれば、通勤時に起きるトラブルは全て解決できるでしょう。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) ベースキャンプ

ノースフェイス9

商品価格 ¥ 11,000

ドラム型の形をしたダッフルバッグは、ザ・ノースフェイスのリュックの中でも最大級の大きさ。背負うこともできますし、ショルダーバッグにすることもできます。また、開口部がU字になっており物を取り出すことも簡単。アウトドア・タウン以外に旅行などにも使えるでしょう。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) ヘックスパック

ノースフェイス10

商品価格 ¥ 12,000

ベルトで開閉できる仕組みになっている、メッセンジャーバッグのようなデザイン。蓋がかなり大きいので、普通のリュックとはまた違った印象を受けます。ポケットはメイン一つのみでシンプルな構造。全体にあしらわれたカモフラ柄も、ファッション性豊かです。自転車に乗る人におすすめの一品。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) リーコン

ノースフェイス11

商品価格 ¥ 10,580

白と黒のの中に、赤のポイントが入ったモダンなデザイン。これだけデザインにこだわりがあれば、リュックとしての機能だけでなくコーディネートにも使いやすいでしょう。もちろん、機能面も十分。ポケットの数は多く、肩のベルトは重い荷物を入れても負担を減らしてくれます。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) サージ(Surge)

ノースフェイス12

商品価格 ¥ 12,852

背面のポケットにはノートパソコンを入れることができ、フロントのポケットにはタブレットや文具などを収納可能。どちらもフルオープンタイプなので、スムーズに収納することができます。通勤時にもいいですが、カメラなどを趣味にされている方にも最適なバッグではないでしょうか。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) マーティンウィング

ノースフェイス15

商品価格 ¥ 12,960

独特な形をした、個性のあるリュック。これを背負っていれば、間違いなく誰ともかぶらないでしょう。肩や背面など、背負う部分に関しては全てメッシュ素材で通気性抜群。ウエスト部分にはサポートしてくれるパッドがあるため、長時間歩いたり重い荷物を背負っていても全く疲れません。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) バックパック

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商品価格 ¥ 13,800

丸みのあるシルエットで、フロントにアジャスターを採用したモデル。アジャスターが付いていることで、リュックの両サイドが絞られて荷物がカバンの中で広がるのを防いでくれます。ポケットは3段階仕様で、フロントがタブレットなどを収納できるタイプ。

こちらも、アウトドアからデイリーユースまで、さまざまなシーンに対応できるリュックと言えるでしょう。

15,000円以上のおすすめノースフェイスリュック

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) シャトルデイパックスリム

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商品価格 ¥ 16,000

デイリーユースに使えるようデザインされたシンプルな一品。ポケットは3段階になっており、ノートパソコンから細かいものまできっちり整理できます。また、シルエットは背負いやすいボックスシルエットを採用。資料など持って行く荷物が多いビジネスマンにぴったりではないでしょうか。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) テルス33

ノースフェイス7

商品価格 ¥ 16,098

縦に長いシルエットをしたこちらは、アウトドアシーンにもってこいなリュック。フロントのファスナーを開ければすぐにメインポケットにたどり着き、簡単にものを取り出すことができます。また、全体を防水加工しているため万が一リュックに水がかかってもしっかりと弾いてくれます。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) Straight Twin Chambers Bag

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商品価格 ¥ 20,196

ネイビーを基調としたカジュアルなデザイン。前に同じ大きさのポケットがついているのがポイントです。ポケットは全てで6つあり、それぞれに大きさが違うため適したものを入れられるでしょう。アウトドアシーンには不向きですが、普段使いなら十分すぎるぐらいのアイテムです。

ザ・ノースフェイス(The North Face) TANKER 27L NEO BACKPACK ZENPPLE

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商品価格 ¥ 18,600

ボタニカルな柄が全面にあしらわれたポップなデザイン。男性だけでなく女性も使えるユニセックスなデザインです。開口部はトップから開ける仕組みになっており、フロントに程よい大きさのポケットが付属。タブレットや本など、すぐに取り出したいものはこちらに入れるのがいいでしょう。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) バックパック サイター 40L

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商品価格 ¥ 16,200

40Lとかなり大容量なアウトドア用リュック。素材には高い耐水性を持つものを採用し、カバンの中に水を一滴も染み込ませないと言っても過言ではありません。また、フロントにはハンドルを搭載。荷物を入れすぎて背負えない時でも、ハンドルを持ってボストンタイプにすれば簡単に持ち運ぶことができます。

表面のマットな質感も黒と相まっておしゃれ。

ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE) KABAN TRANSIT

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商品価格 ¥ 18,662

上で紹介したBCフューズボックスと同じボックスシルエットのリュック。ベージュとブラウンの色合いというのが特徴的です。構造はシンプルで、トップから開けられるポケットのみ。背面は通気性のいいメッシュ素材を使用していますが、中央に切り替えが入っておりこれが支えとなって歩いている時の姿勢を矯正してくれます。

一つ持っておくと使い勝手がいいリュックです。