忙しい人にぴったり。

視力を測りたいけれど時間がなくて眼鏡屋さんや眼科に頻繁に行けない方も多いはずです。

EyeQue VisionCheckは、レフラクトメーターと呼ばれる技術で、眼に当たる光の屈折から近視や遠視、乱視などをスマホで測定できる優れもの。レフラクトメーターとは、眼科や眼鏡屋さんなどで体験したことがある人も多いであろう、機械の中を覗き込むと気球の絵が見えるあの検査と同じ原理です。

待ち時間ゼロの視力検査

EyeQue VisionCheckで計測した視力データを使って、眼鏡のネット注文も時間短縮できます。本製品があれば眼科や眼鏡屋さんの待ち時間を気にする必要はありません。

信頼できる検査結果

より正確な検査結果を追求するため、開発には約2年間を費やし、なんと1万2000人のユーザーテストを行ったそう。「より正確な検査を手軽に」という開発チームの想いが伝わってきます。

アプリで検査結果を管理

検査結果はアプリ上に記録され、検査の頻度や以前の検査結果などを一括で管理が可能。アプリの使用料は年間 4.99ドル (約570円)で、無制限の視力検査と検査結果のデータを保管しておけます。

EyeQue VisionCheckは現在、クラウドファンディングサイトIndiegogoにて25ドル(約2800円)からの出資枠を公開中です。