近年、人気商品の一つとなっているミラーレス一眼カメラですが、各カメラメーカーからさまざまな機種がラインナップされていて、どれを選んでいいのかわからないという方も多いのでは? そこで今回はパナソニック製にフォーカスして、おすすめのミラーレス一眼カメラをご紹介します。

パナソニック(Panasonic) DMC-GF7

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180度回転するチルトタッチパネル液晶に、魅力的なポートレート撮影ができる3種類のビューティー機能(美肌効果やスリムモード、背景ぼかし)を搭載。顔認識機能を利用して、顔を一度隠し、もう一度現した時にシャッターがきれるフェイスシャッター。2人の顔が近づくとシャッターがきれるフレンドリーシャッター機能がついています。カメラを触らずにシャッターがきれることが特徴で、自撮りに特化したミラーレス一眼カメラです。

パナソニック(Panasonic) DMC-GM1S

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本体に一眼レフカメラのフラグシップモデルにも使われるマグネシウム合金を使用。軽量で剛性の高い、小型なミラーレス一眼カメラです。スマホなどに使われている静電容量式のタッチパネル液晶を搭載。タップやドラッグ、ピンチイン/アウトなど、スマホとほぼ同じ操作なので、直感的な操作が可能です。クリアレタッチを使えば、なぞるだけで写真の不要な部分を消去でき、高い写真加工ソフトが不要です。

パナソニック(Panasonic) DMC-GM5

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こちらもDMC-GM1S同様に本体にマグネシウム合金を使用し、軽量で剛性の高い小型なミラーレス一眼カメラです。基本的な撮影の仕様に関しては、ほぼDMC-GM1Sと同性能ですが、こちらの機種は電子ビューファインダーを搭載。明るい昼間でもフィアンダーを覗いてしっかりと構図を決め、撮影に集中でき、よりよい作品を仕上げることができます。

パナソニック(Panasonic) DMC-GX8

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レンズとボディーのどちらにも手振れ補正機能を搭載した、世界初の6コントロールによる手振れ補正機能がついています。レンズで2軸、ボディで4軸の合計6軸の手振れ補正によって、暗いシーンの撮影でも手持ちで撮影できます。電源ONしてから、撮影に移るまでの時間がおよそ0.5秒と高速で起動でき、シャッターチャンスの逃さない作りになっています。こちらの機種も電子ビューファインダーを搭載しているので、撮影に集中でき、よりよい作品を仕上げることができます。