Tシャツの上にもなにか羽織りものが欲しくなる、肌寒い季節になってきましたね。Tシャツの上にパーカーだとカジュアルになり過ぎてしまう! そんな時に使える、大人のメンズライダースジャケットを集めてみました。

JOHN LAWRENCE SULLIVAN

サリバン ライダース

元プロボクサーである柳川荒士氏が2003年に設立したドメスティックブランド、ジョンローレンスサリバン。前衛的なデザインからシンプルなものまで幅広いデザイン性、素材にもこだわりを持ち、世代を問わず熱狂的なファンも多い。

umit benan

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保温性抜群の中わた入りのダブルのライダースジャケット。前身ごろ以外をナイロンに切り替えていて、ライナーカラーをオレンジにすることで、ミリタリー感を演出、インパクト大のアイテムです。Editionより発売。

UNDERCOVER

アンカバ

誰もが知るアンダーカバーよりシンプルかつ着心地の良いライダースが登場。ラム皮で柔らかく、非常に着やすい。タイト過ぎずインナーにも着こめそう。

banal chic bizarre

banal レザー

デザイナー中川瞬氏は22歳という若さで原宿にお店をオープンし、現在はデザイナー職の他、2014年3月より雑誌“TUNE”の編集長にも就任している。古くからのファンも多いホースレザーを使用した定番展開のライダースジャケットは一着は持っていたい。

Maison Margiela

SSENSE

レディース・メンズのハイブランドアイテムがかなり充実している海外通販サイトのSSENSE(エスセンス)。200以上のデザイナーブランドを取り揃えているカナダのショッピングサイト。その中でも一際目立つMaison Margielaのライダース。写真もわかりやすくブランド吟味しやすいためよく利用します!

Calvin Klein

カルバンクライン 

トルコ原皮を使用し、トルコでなめしたラム(子羊)のライダース。トルコの原皮は非常にきめが細かく、傷も少ない。非常に高品質なクオリティをプライスを抑えながら発売された。シルエットもパーフェクトな大人の一枚!

JAM HOME MADE

JAM HOME MADE

ブライダルリング・ジュエリー・アクセサリーをメインとしているアクセサリーブランドから存在感抜群のライダースが登場。ヴィンテージ感と光沢感の絶妙なバランスがたまりません!