今回は、リュックを使ったメンズコーデをご紹介。メンズファッションでも一番人気となったリュックは、トータルコーディネートする上で手を抜けないアイテムです。後ろ姿でもおしゃれと思わせるようなリュックのコーディネートを作りましょう。

メンズのリュックコーデ

白と黒のみで仕上げたモノトーンコーデ

コーデ1

By: wear.jp

シンプルなモノトーンコーデに選ぶリュックは、ボトムの色と合わせるのが鉄則。そうすることで、白のトップスがより強調されてスタイリッシュに見せることができます。

また、選んだリュックはマンハッタンポーテージとタウンユースなものを選択。ショッピングなど、街を歩き回る時にぴったりなスタイルと言えるでしょう。

アーバンな雰囲気漂うストリートスタイル

コーデ2

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総柄のフーデッドシャツにチノパンを合わせたこちらのスタイルは、都会的なストリートコーデ。スケーター寄りなスタイルと予想できます。その理由としてあげられるのが、足元のバンズとリュックの背負い方。

バンズは読者の皆さんもご存知、スケーターファッションの鉄板スニーカーですし、リュックも前のベルトを留めているのがポイントです。

ニットキャップとリュックのカラーを揃えて統一感を演出

コーデ3

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ベーシックカジュアルを基本としたスタイルですが、ポイントとなるのはニットキャップとリュックの色味を揃えていること。どこか一部分にこういったポイントを加えることで、コーディネート全体に統一感が生まれます。

また、ブラウンという色も落ち着いた雰囲気をプラス。夏から秋に変わるこの時期にはもってこいのスタイルです。

柔らかなイメージを与える春コーデ

コーデ4

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ピンクのニットやネイビーのボトムなど、柔らかなイメージを与えるカラーをチョイス。リュックも同じくグレーにして、ほかのアイテムたちと上手く馴染ませています。

また、フロントはピンクとネイビーの組み合わせですが、バックはグレーが入っているのでコーディネートの見え方も違うはず。大学生におすすめしたい春のメンズコーデです。

ミリタリーライクなリュックがアウターと見事にマッチ

コーデ5

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カモフラージュ柄のリュックを使用したこちらですが、アウターもMA-1とミリタリーなため見事にマッチ。ボトムもカーキなので、かなり男らしいスタイルに仕上げられています。

しかし、それだけではおしゃれに見えないので、足元はローファーにして上品な部分をプラス。男性にしかできないリュックコーデと言っても過言ではありません。

大人なコーディネートにリュックでアクティブな要素をプラス

コーデ6

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シックなカラー、チェスターコートなどを用いて作られた大人なコーディネートに、リュックでアクティブな雰囲気を加えているのが特徴。頭にバケットハットをかぶっているので、そこまでリュック自体が浮く心配もありません。

秋冬シーズンになるとこういったスタイルが一気に増えるので、サキドリしてコーディネートに取り入れちゃいましょう!

シックなカラーが目立つ王道ストリートスタイル

コーデ7

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黒色のアイテムが目立つ王道のストリートコーデは、リュックが必要不可欠。このように、片方の肩にだけかけているのもポイントが高いです。コーチジャケットの下に着た青のチェックシャツは、コーディネートのアクセントとして活用。

サイズ感もルーズすぎずタイトすぎずで、絶妙なところにしています。ストリートコーデをしたことがない人は、王道から挑戦してみるといいでしょう。

デニムオンデニムを引き立たせるリュック選びが鍵

コーデ8

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デニムのブルゾンとボトムをメインにしたデニムオンデニムのコーディネート。それを引き立たせるために、リュックはシンプルな黒を選んでいます。

デニムに合わせている白のTシャツやスニーカーも、清潔感があって見事にマッチ。ショッピングはもちろん、これから増えるであろう行楽シーンにもぴったりな組み合わせです。

落ち着きのあるカジュアルスタイル

コーデ9

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使用しているアイテムはスウェットやデニムとカジュアルなアイテムでありながら、シックなカラーで落ち着きあるスタイルに格上げ。頭にかぶったハットがこなれた印象をプラスしています。リュックはハットやデニムと同じ黒をチョイス。若い世代だけでなく、大人な男性でも真似できるリュックコーデです。

クラシックでインテリジェンスあふれるリュックコーデとはこのこと

コーデ10

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タートルネックにスラックスを合わせたこちらのスタイルは、クラシカルな雰囲気を演出。メガネとリュックもタートルネックと融合して、インテリジェンスな要素を上手く引き出しています。

タートルネックとリュックは相性抜群。今年の秋冬も流行るので、一枚持っておくといいでしょう。また、女性からの評価が高いのも嬉しいポイント。

アウトドアライクなリュックがベーシックカジュアルなスタイルのアクセント

コーデ11

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デニムシャツにチノパンのベーシックカジュアルなスタイルは、リュックでアクセントをプラス。カーキの色味とディテールがアウトドアライクなエッセンスを加えています。

リュックはコーディネートの邪魔にならないバッグとして人気ですが、使い方次第でポイントにすることも可能。シンプルなコーディネートが好きな方は、リュックでポイントを作ってみてください。

鉄板アイテムでNY風ストリートに仕上げる

コーデ12

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X-LARGEのグレースウェットに黒のボトム・シューズ・小物を合わせたストリートコーデ。リュックも同系色で統一感を生んでいます。NYのストリートファッションでは、黒・グレーのアイテムは鉄板。日本のストリートファッションとは少し違いますが、シンプルでスタイリッシュなコーディネートを組むことができます。

遊び心ある着こなしがモダンな雰囲気を演出

コーデ13

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半袖のTシャツにタートルネックのカットソーをレイヤードしているのがポイントで、リュックも特徴的なものをチョイスしているので遊び心があります。

シルエットはルーズなトップに対して、タイトなボトムを合わせたYラインシルエット。足を長く見せる効果が発揮されており、ダークトーンの色が多いのでより細く見えるでしょう。

ゆるいサイジングのコーディネートをリュックで引き締める

コーデ14

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トップ・ボトム両方ともルーズなサイズ感のアイテムをチョイスしたこちらのスタイルは、ベーシックなリュックで引き締め。シンプルな黒にしているため、ゆるいコーディネートも野暮ったく見えません。

また、リュック自体ボリュームのあるものにせず、小ぶりなものでコーディネートの邪魔をしていないのも評価が高いです。

変化をつけたワントーンコーディネート

コーデ15

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先ほど紹介したモノトーンコーデと違って、こちらはボーダーカットソーを使ったスタイル。柄トップスを投入することで、コーディネート全体に変化が生まれています。

足元のバンズやキャップ・メガネとも見事にマッチ。さらに、リュックを背負うことでモノトーンの統一感がより一層出ています。白Tと黒ボトムのスタイルに飽きた方におすすめです。

リュックのカラーで秋の季節感をプラス

コーデ16

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ダークトーンのアイテムを使ったスタイルですが、リュックだけブラウンカラーにしてポイントとして使用。秋冬の季節感も上手く醸し出されています。

使用しているアイテムは、タートルネックのニットやウール地のスラックスときれい目なもの。洋服だけでなく、バッグやアクセサリーなどで季節感を演出するのもいいでしょう。

インパクト大のプリントTシャツが目を引くモードスタイル

コーデ17

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真ん中に大きなプリントがあしらわれたTシャツを使用したこちらのスタイルは、オールブラックでモードにコーディネート。Yラインシルエットも形成されており、おしゃれの度合いもグッと上げられています。

オールブラックと前述したので、もちろんリュックも黒。ボトムの裾を少しだけロールアップして、白のソックスを見せているのがポイントです。

スポーツミックスをするなら使うリュックも変わる

コーデ18

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アディダスのジャージを羽織ったスポーツミックスコーデですが、それによってリュックも変更。ナイロン素材を使用したスポーティーなものを合わせています。

トップスとリュックがスポーティーなため、ボトムはカジュアルなものを選択。スポーティーに偏らず、上手くバランスを保って形にしているのが巧みなテクニックです。

男らしさと上品さを兼ね備えたミリタリーコーデ

コーデ19

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無骨なモッズコートが目立つこちらのスタイルは、インナーに白シャツをレイヤードして上品さをプラス。ボトムとリュックは黒にして、それらのアイテムと馴染ませています。

足元は黒のスニーカーにして、ボトム・リュックと統一。ミリタリーアウターのような無骨なアイテムは、黒色のアイテムが必要不可欠になってきます。

明日からでも真似できる都会的カジュアルコーデ

コーデ20

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ベージュのステンカラーコート、ボーダーカットソー・デニムを使った都会的なカジュアルコーデは、シンプルなリュックで邪魔しないのがおすすめ。このように、黒が望ましいでしょう。

こちらのスタイルに使われているアイテムは持っている方も多いはず。明日からでも真似できるのではないでしょうか。女性からのウケが抜群にいいのもおすすめする理由の一つです。

シックなカラー&アクティブなアイテムでモードスポーティー

コーデ21

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白と黒のモノトーン配色でまとめつつ、使用しているアイテムはスポーティー。リュックもそんな両者のイメージを崩さないよう、上手く馴染むものを合わせています。

モードスポーティーなスタイルはストリートシーンでは大人気なファッション。ストリートコーデを好む方は、真似しやすいのでぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。

リュック含めたワントーンコーデにアウターとキャップが映える

コーデ22

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リュック・インナー・ボトム・シューズをネイビーで揃えたワントーンコーデ。そこにカーキ色のアウター・黄色のニットキャップをかぶってアクセントとして使用しています。

全体的にはリブパンツやスリッポンなど、リラックス感のあるアイテムをチョイス。コンビニに行く時や軽い外出にぴったりなスタイルと言えるでしょう。

通学時にぴったりなきれい目カジュアルコーデ

コーデ23

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緑のチェックシャツをメインに、黒ボトム・同系色のスニーカーとリュックを合わせたスタイル。カジュアルなアイテムのみの組み合わせですが、シックな色でまとめていることで上品なイメージに仕上げています。

リュックをアウトドアなデザインのものにしているのも高評価。学生が通学する時にぴったりなコーディネートです。

ダッフルコートとリュックの雰囲気が見事にマッチ

コーデ24

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第一ボタンのみ留めたダッフルコートとリュックの雰囲気が見事マッチ。周りに使用しているアクセサリーも、そのスタイルと合わせるように使用されています。

ボトムはデニムにして、足元のスニーカーと統一。これからの時期コートを羽織る機会が増えますが、そんな時にこのようなボリューミーなリュックと合わせるといいでしょう。

ミリタリージャケットと組み合わせて男らしい雰囲気を演出

コーデ25

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無骨なミリタリージャケットが目を引くこちらのスタイルは、アウター以外を黒にすることでさらに引き立たせているのがポイント。もちろん、リュックも黒を選んでいます。足元はローテクなコンバースのオールスター。黒のリュックは、ジャンルを問わずどんなファッションにも合わせられます。

メンズにおすすめのリュック

ポーターエルファイン(PORTER L-fine) PORTER×ILS共同企画 デイパック

リュック1

商品価格 ¥ 19,224

フロントポケットがスナップボタンになっているデザインで、サイズはA4のファイルが入る程度。ダブルファスナーで開閉も簡単です。しかし、このリュックのポイントはそれだけではなく、ファスナーを開けると赤色の裏地が登場。インパクトがある仕掛けで、開けた時と閉めた時のイメージが全く違います。ネイビーというカラーも使いやすさ抜群。

マンハッタンポーテージ(Manhattan Portage) 公式 Washington SQ Backpack MP1220

リュック2

商品価格 ¥ 17,236

人気のマンハッタンポーテージのリュックは、シンプルに中央にブランドロゴがあしらわれたもの。開閉はマジックテープ式が採用されています。また、両肩のストラップの間にベルトを設置。これは自転車に乗っている時にベルトがずり落ちないようにするためです。マンハッタンポーテージらしい、ストリートなリュックと言える一品。

アウトドアプロダクツ(OUTDOOR PRODUCTS) DAYPACK 4052EXPT

リュック3

商品価格 ¥ 4,600

リーズナブルでデザインバリエーション豊富なアウトドアプロダクツのリュックは、ファッションコーディネートにおいてかなり重宝するブランド。このように、シンプルなデザインでありながら少し遊び心を加えているのが特徴です。コーディネートのポイントとして使ってもよし、馴染ませる程度に合わせるのもよしな万能型モデル。

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE) BCフューズボックス

リュック4

商品価格 ¥ 8,320

若い世代から大人世代まで多くの人が使用しているザ・ノース・フェイスのリュック。その最大の特徴は、背負いやすいスクエアシルエットと都会的なデザインです。

シンプルな黒一色のみの使用で、フロントには大きくブランドネームを配置。十分な存在感を発揮するリュックで、シンプルなコーディネートに合わせてもポイントとして活躍してくれます。

マークジェイコブス(MARC JACOBS) NYLON BIKER BACKPACK

リュック5

商品価格 ¥ 24,800

フロントに二本のファスナーが付いているハイブランドらしい個性的なデザイン。黒ベースのデザインに、シルバーのディテールがアクセントで効いています。機能面は、二つのフロントポケット・開閉しやすいダブルファスナー・A4サイズが入る程度のメインと十分なものを搭載。コーディネートにぴったり、ファッショナブルな一品です。

ニクソン(NIXON) リュックサック LANDLOCK SE NC2394 1476

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商品価格 ¥ 12,960

アジャスターが多めにつけられていることで、サイズ調整が可能なニクソンのリュック。青とグレーの色合いが爽やかな雰囲気を醸し出しています。かぶせ型のデザインが、Tシャツやスウェット・デニムなどカジュアルなアイテムと合わせやすいでしょう。メインポケットにいきやすいサイドのファスナーや、左右にあるメッシュポケットなど収納面も十分完備。

グレゴリー(GREGORY) 公式 デイパック GM74753

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商品価格 ¥ 15,800

フロントにある斜めのファスナーと楕円形のシルエットが特徴なこちら。長年愛用されているグレゴリーの定番リュックです。黒をベースとした生地にブラウンのストラップがポイント。

黒とブラウンの色合いがクラシカルなものに格上げしています。こちらも先ほど紹介したものと同じ両肩のストラップの間にもう一つベルトがついており、ずれ落ちる心配なし。

イーストパック(EASTPAK) PADDED PAK'R EK620 008

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商品価格 ¥ 6,500

キャンバス素材で作られ、左下にロゴのみがつけられた普遍的なデザイン。ベーシックなリュックは、リュックのコーディネートが分からない人にぴったりなモデルです。機能面においても、無駄な部分は全て省き洗練させたものに表現。

さらに、ショルダーストラップを厚くしたり背面にパネルが入っていたりと背負い心地をいいものにするため工夫されています。

フェールラーベン(FJALL RAVEN) 2WAYバッグ

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商品価格 ¥ 8,380

メンズ・レディース問わず人気が高いフェールラーベン。中央にあるブランドロゴは可愛らしい雰囲気があります。ショルダーストラップとは別にボルドーの持ち手がついており、そちらもポイントの一つ。

従来通り背負ってもいいですし、持ち手を持ってトートバッグのようにも使える2wayになっています。コーディネートによって、トート・リュックを使い分けるといいでしょう。

ケルティ(KELTY) VINTAGE MOCKINGBIRD 16 2591959

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商品価格 ¥ 14,242

本格的な登山用リュックを製作するケルティにファッションの要素をプラス。随所に配置されているコンセント型のレザーパーツがポイントです。素材には丈夫なナイロンを使用しており、ケルティ最大の特徴である耐久性も完璧。ポケットの数も十分にあるので、アウトドア・タウンユースの両方で使うのがベストです。

アークテリクス(ARC'TERYX) Arro 22 6029

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商品価格 ¥ 17,800

中央に長いファスナーがついているアークテリクスのリュックは、そこからメインのポケットに手を入れることが可能。最短のルートで必要なものを取り出すことができます。全体には防水加工が施された特殊ナイロンを使用しているため、雨の日に背負っても問題ありません。ブラックのベースにゴールドの刺繍ロゴもポイント。

ジャンスポーツ(JANSPORT) ENVOY BIG STUDENT

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商品価格 ¥ 12,100

アメカジファッションでは定番のジャンスポーツのリュックは、王道にカジュアルファッションに合わせるのがおすすめ。こちらのリュックは奥行きがあるので、少々大きいものでも難なく入れられるでしょう。

また、青と黒の切り替えデザインで変化を生んでいるのも特徴の一つ。BIG STUDENTという名前の通り、通学時などにぴったりなリュックです。

コロンビア(Columbia) キャッスルロック20Lバックパック

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商品価格 ¥ 6,415

コロンビアもザ・ノース・フェイスやケルティと同じアウトドアブランド。そんなブランドが生み出すリュックは、ナイロンとメッシュ素材の切り替えデザインになっています。

しかし、オールブラックにしているので統一感を演出。オーソドックスな黒のリュックと同じ使い方で合わせるといいでしょう。背面は通気性をよくして背中が蒸れるのを防止。

コーチ(COACH) 公式メトロポリタン ソフトバックパック 72306

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商品価格 ¥ 73,440

オールレザーで作られたコーチのリュックは、黒ということもあってかなり重厚感があるアイテム。デザインもシンプルにしているため、レザーのよさがさらに引き出されています。

ショルダーストラップと別に持ち手がついており、それがデザインの大きなポイント。ジャケットなどフォーマルなアイテムともコーディネートできるリュックです。